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  • 第1話への応援コメント

    心に突き刺さるようでした。
    私も、似たようなものですから。

    私の両親は、まあ普通の人ですね。
    別段仲良くはなかったけど仲が悪くもなかった。若い頃は、それは苛烈なこともありましたけれど、あの年代の人間というのはどこを見ても似たようなもので別段不思議とも思いませんでした。

    私の失敗は、仕事に出てからでしたね。
    関わった人間が悪かったのだと、今になって後悔してみますが時すでに遅し。
    もうこんな年になってから、生き方間違えたなぁ……と呟いてみるのが関の山です✨️

    自分の責任、努力不足、空気読めない、陰キャ……
    いくらでも言われることは分かりますが、あなたに迷惑はかけていないのですけど、何か? と言ってやりたくなることもあります。

    他人と比べる────

    現代の病巣のような気がしてなりません✨️

    彼女は、身につけたペルソナを抱えて生きていくのでしょうか
    それとも、同じ気持ちを抱えた人が現れたなら……そのペルソナを外すことができるのでしょうか────

    他の誰にもわからないかもしれないけれど
    私の心は、彼女と一つと信じています✨️

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。大変に読み込んで頂けて、感無量です。創作者としてこれ以上の喜びはありません。

    実際、他人の目なんて気にせず生きていけるのならそれに越した事はないのですが、それがなかなか難しいですね……。

    彼女にとってペルソナを外せる日がくればいいのですが……。

    最後のお言葉、もう何よりのお褒めの言葉です。本当にありがとうございます。

    重ね重ねにはなりますが、お読みいただきありがとうございました

  • 第1話への応援コメント

    自主企画(俺より面白そう〜)への参加ありがとうございます。

    作者からの返信

    こちらこそ素敵な企画をありがとうございます

  • 第1話への応援コメント

    愛とか恋とかだけでなく、親愛とか友愛みたいなのも理解できなくて、自分に向けられる感情そのものが苦手で…。上手く受け取れなくて…。
    まさに自分そのもの様な感じで、共感を覚えました。すごく刺さります。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます……!そう言って頂けて本当に嬉しいです。本作は本当に誰かに刺さることを願って書いた作品ですので、嬉しさもひとしおです。

    重ね重ねにはなりますが、この度はお読みいただきありがとうございました。