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  • 第10話 協力への応援コメント

    ちゅーるしか目がいかない。
    あるあるですね。

    凄く落ち着いた良い話でした。
    星をどうぞ。

    作者からの返信

    平 一悟 様

    たくさん読んでくださいまして、本当にありがとうございます。
    実際、我が家にいた猫でも、脱走した時には、好物のおやつで回収しておりましたw

    ちゅーる系のおやつは、猫大好きですね。

    お星様を頂きまして、重ねてありがとうございました。

  • 第9話 家庭菜園への応援コメント

    親父がガンだった時に、親父が担当医にガンだとは言わないでくれとか頼んでたらしくて、俺に医者が教えなくて初期ガンから一気に末期になるガンでそのまま放置されてた。
    飲んでる薬を親戚の医者に見せたら末期がんの薬で、それでも諦められないから、がんセンターへ連れてった。
    名前が名前だから、その時、凄く揉めて、弟二人に相談したら、知らんふりされて、少しは手伝ってくれって言ったら、世話してた嫁に文句を言う始末。
    カルテ持ってったら20年前の治療をしていたらしく助かるわけもなしで、結局亡くなったら財産だけはしれっと何も言わずにもってくだけだったから。
    そういうのってあるあるですよね。

    作者からの返信

    平 一悟 様

    ご尊父をとても大切に思われていたのですね。
    お話しくださった以上に、ご苦心なさったと思います。
    家族を見送るということは、それが誰であっても受け止めること自体、重たいものですよね。
    ささやかですが、ご尊父に哀悼の意を捧げます。

  • 第8話 仲直りへの応援コメント

    猫さんは他の猫の匂いをさせているとキレたりするらしいですな。
    それと、かっとなったら周りが見えない人っていますから。

    作者からの返信

    平 一悟 様

    そうなんですよね(笑)
    見知らない猫の匂いで、怒り出すとか、割りとよく聞きます。

    それに、期待が外れてしまうと、つい感情が一気に噴き出しちゃうこともあるようでね。悪意じゃなくとも、傍で見るとハラハラしちゃいますね。

  • 第6話 同僚への応援コメント

    うちも一家でミルクティーが好きでした。
    六人家族で弟1人残して全部亡くなりましたが。

    作者からの返信

    平 一悟 様

    ミルクティに色々な思い出が秘められていそうですね。

    若い頃、よく牛乳に茶葉を入れてミルクティーを作ってました。ロイヤルミルクティっていうんですかねw
    身体が温まるような気がして、好きな飲み物でした。
    お一つ、どうぞ( ^^) _U~~

  • 第3話 婚活への応援コメント

    昔みたいに家と家が関わって無いと、見合いは続かないですよね。

    作者からの返信

    平 一悟 様

    昔は世話好きな方などが、近所にいたりなんかして
    その伝手で見合い話が舞い込んでくることもありましたね。
    お付き合いの加減では断りづらいなどの声が、飛び交うようになって以降、すっかり見かけなくなりました。

    振り返れば、その頃がちょっと懐かしいです。
    コメントありがとうございました。

  • 第3話 婚活への応援コメント

    恋愛ってムズカシイですよね、なかなか。

  • 第2話 お買い物への応援コメント

    猫はおもちゃで遊んでくれますよね♪
    紐をゆらゆらさせるだけで、遊んでくれる(笑)。
    姉のところで飼っている猫ちゃんはみんなの人気者です。

    作者からの返信

    青山 翠雲 様

    お姉さまも猫を飼ってらっしゃるのですね。
    猫はゆらゆら、ころころと動くものであれば、なんでもよさそうです。
    趣向を凝らした高価なおもちゃよりも、案外にころんと転がる素朴なものの方がお気に入りとしてくれたり。
    そんな猫さんだと、いろんな意味で助かりますわ♪

    それにしても、これを読んでくださる翠雲さんは、お優しいなぁとありがたくも恐縮してます(^^;)


  • 編集済

    第1話 子猫への応援コメント

    たしかに。猫のいる生活というのは平和ですね。何を考えてるのかニャー、と思わず思っしまいますね。

    なんだか、『小説 エキベン』2周目読んでくださっているみたいでありがとうございます😊♪

    恐縮です😊。

    作者からの返信

    青山 翠雲 様

    ふぁ~。初作をお読みくださりましたか。
    ありがとうございます。
    勢いで書いたものですから、今読み返せば、我ながらお恥ずかしいです。
    (*ノωノ)

    御作『小説 エキベン』

    改めて読ませて頂いております。
    確かに、改稿前では、長ぃ……と
    実はボヤキながら読ませて頂いておりましたが
    読み切りの丁度良い所で、区切られている感触がいたします。
    それならば、♡を付け直さねばなりませんでしょう?
    読み返しても、楽しく拝読させて頂いております。
    ありがとうございます♪

  • 第4話 友人への応援コメント

    気の置けない者同士の会話のくだりを読んで あぁいいなぁと思いました。
    読んでスーッと心に沁みるこの感覚は久しぶりです。

    作者からの返信

    文鳥のぶんこ 様

    つたない初作をご覧くださいまして、ありがとうございます。
    気の置けない相手がいることで、自分を振り返ることが出来る。人は鏡だとよく申しますが、そんな切欠となる場面に寄せて頂けて嬉しいです。

    文鳥のぶんこ様のお歌を幾首か詠ませていただきました。
    日常にある光景に寄り添われる柔らかな趣が素敵です。
    今後もお邪魔させていただきますね♪


  • 編集済

    第1話 子猫への応援コメント

    私は、ペットいない、お一人様です。涙
    ごめんなさい。また、嫌われるかも。

    作者からの返信

    お越しくださいまして、ありがとうございます。

    嫌われるだなんて、気になさらずに
    また、遊びにきてくださいませ。

  • 第1話 子猫への応援コメント

    もしかして読者一号!?嬉しい!!!
    野々宮です!
    これエッセイですか!?猫ちゃんが16年なんて…かなり大切にされたんですね…。表現が上手くて猫を家族にしたくなります。

    作者からの返信

    読みに来て下さる方がいたーと感激しました。
    起こし下さってありがとうございます。
    エッセイと小説の間位の路線で、ジャンルを今でも迷っています。