第9話 家庭菜園への応援コメント
親父がガンだった時に、親父が担当医にガンだとは言わないでくれとか頼んでたらしくて、俺に医者が教えなくて初期ガンから一気に末期になるガンでそのまま放置されてた。
飲んでる薬を親戚の医者に見せたら末期がんの薬で、それでも諦められないから、がんセンターへ連れてった。
名前が名前だから、その時、凄く揉めて、弟二人に相談したら、知らんふりされて、少しは手伝ってくれって言ったら、世話してた嫁に文句を言う始末。
カルテ持ってったら20年前の治療をしていたらしく助かるわけもなしで、結局亡くなったら財産だけはしれっと何も言わずにもってくだけだったから。
そういうのってあるあるですよね。
作者からの返信
平 一悟 様
ご尊父をとても大切に思われていたのですね。
お話しくださった以上に、ご苦心なさったと思います。
家族を見送るということは、それが誰であっても受け止めること自体、重たいものですよね。
ささやかですが、ご尊父に哀悼の意を捧げます。
編集済
第1話 子猫への応援コメント
たしかに。猫のいる生活というのは平和ですね。何を考えてるのかニャー、と思わず思っしまいますね。
なんだか、『小説 エキベン』2周目読んでくださっているみたいでありがとうございます😊♪
恐縮です😊。
作者からの返信
青山 翠雲 様
ふぁ~。初作をお読みくださりましたか。
ありがとうございます。
勢いで書いたものですから、今読み返せば、我ながらお恥ずかしいです。
(*ノωノ)
御作『小説 エキベン』
改めて読ませて頂いております。
確かに、改稿前では、長ぃ……と
実はボヤキながら読ませて頂いておりましたが
読み切りの丁度良い所で、区切られている感触がいたします。
それならば、♡を付け直さねばなりませんでしょう?
読み返しても、楽しく拝読させて頂いております。
ありがとうございます♪
編集済
第10話 協力への応援コメント
ちゅーるしか目がいかない。
あるあるですね。
凄く落ち着いた良い話でした。
星をどうぞ。
作者からの返信
平 一悟 様
たくさん読んでくださいまして、本当にありがとうございます。
実際、我が家にいた猫でも、脱走した時には、好物のおやつで回収しておりましたw
ちゅーる系のおやつは、猫大好きですね。
お星様を頂きまして、重ねてありがとうございました。