第2話への応援コメント
《帰還する途中捕まり、邪を寄せ付けない【天使の涙】に守られた教会なら安全と考えメモを残したのかもしれない。》
帰還する途中で捕まったのなら、教会にメモを残すことは出来ないのでは?『捕まり』ではなく、『襲われ』や『襲われて致命傷を負い』などの方が、続きの文章と整合性がとれている気がします。
第59話への応援コメント
とても楽しませてもらってます(^^)
第20話への応援コメント
作者様、よろしければそれぞれの話にサブタイトルをつけて頂けると、後からあの話どこだったかな?という手掛かりになるのでご一考を
第1話への応援コメント
好きな展開
編集済
第54話への応援コメント
お馬鹿系勇者かな。
まあその方が聖剣を持たせなくてすみますが。
昨日から読んで最新話追いついちゃいました。
グールから吸血鬼とは都合の良い展開ですが、姫様の恋心的には良いかなーと。
第31話への応援コメント
再利用。エコだけどほぼ無限にループできませんか?
第49話への応援コメント
S→Bって能力下がった?
第49話への応援コメント
蚊みたいな感じか
第48話への応援コメント
読みやすくて、ストーリーも展開が早くて読んでいて飽きない!ぜひおすすめ!
第48話への応援コメント
誰かこの場に「そんなラブってコメることをやっているヒマは無い!」とツッコミを入れられる人はいないのか?
……トラシット子爵とか、やってくれた見直せる。
第21話への応援コメント
新しい安住の地を捜し出すことができるでしょうか.. 魔王を討伐するとしても主人公を第二の魔王と呼んで討伐しようとしなければ幸い..
第44話への応援コメント
いつの英雄かわからないが
今の時代まで生き残ってるって事はめっちゃ強いって事かな
第42話への応援コメント
そんなに簡単に進化するのか?
主人公は結構苦労してたのに?
面白いので頑張ってください
第41話への応援コメント
1章完結お疲れ様です。
一息ついて仲間が集まりハーレム状態のアシルと部下を失い、信頼(姪っ子みたいな扱い)していたノルまで去ってドンドン一人になっていくエルハイド様と両者が正反対の存在と印象付けられました。
過去の勇者がどうしても魔王軍に下ったのか?存在自体がエルハイド様はライバルとして魅力的なので本編で過去が語られるのが楽しみです。
2章は闇に堕ちた親友との対決があると思うのでそこも楽しみお待ちしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
個人的には親友の存在が忘れられてなかった事が嬉しいです笑
既存キャラだけではなく、人間側の新キャラとかも登場するのでお楽しみに!
第39話への応援コメント
エルハイドはどうしたんだw
第31話への応援コメント
これ大丈夫?キメラはともかくアシュトンの方は仕留めたか怪しいんですけど。なんか仕掛けてたりして。
編集済
第61話への応援コメント
?血を吸って終了としか思えないんだがw