詩のようでもあり、散文のようでもあり、あまり形式にこだわらず、筆者が好きなように思うままに書き綴った、かなり自由度が高い文章の集まり。物語の種のようなもの。 1話毎は独立した文章なので、どこから読んでもいいし、短めの話が多いのですぐに読み終えられます。
2024年7月10日に更新