応援コメント

【光】19 羽ひらくとき」への応援コメント

  • この表現をすることに懐かしさと気恥ずかしさで死にそうになる部分はあるんですが。。。
    撫子の

    >「何よ」

    は萌えます。笑
    「口を尖らせる」って表現だけで可愛い。作品を通して調教されてきた感じがあります。笑

    >「私は光の願いに応えることはできないかもしれない――でも」

    の台詞にわずか1%でも兄の隼人の影響が入ってくるなら、まじで倉木さとし氏の罪は重い(多分、違うと思いますけど!)。

    >「でも、光に、そばで見ていてほしい――私の本当の姿」

    今年読んだ小説の中で一番、可愛い。最高。

    >光は知る由もないが、浅倉撫子は浅倉一族の中でも特殊な存在だった

    この辺の設定を丁寧に説明してくれるのはコミックス的なホスピタリティ感があって最高です。

    > ――走れ。走れ。走れ!
    「ももクロか――!!」

    お父さん、さすがドルオタっす!

    >「ほーん、自分が撫子のいいひとか。かわいい顔しとるやん――うちは里菜。撫子のお姉ちゃんやで♡」

    里菜をより好きになりました。ありがとうございます!!

    今回むちゃくちゃオタクなコメントになってしまいました。我慢できませんでした。すみません。
    めっちゃ楽しく読みました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    >撫子
    「萌える」「かわいい」は最高の褒め言葉です。
    本当にありがとうございます。
    願いに応えられない理由は最終章で明かされる……と思います。たぶん笑
    漫画的な設定解説はやってみたかったのでやってみました。「説明しよう!」というアレですね笑

    >迫水
    お父さん、ドルオタを隠して生きているのですが、役場でのやりとりの中で、一瞬だけアイドルという言葉に反応してたりします。

    >里菜
    生みの親である倉木さとし氏に感謝です笑
    初期プロットでは出る予定なしだったのが嘘のようです。この人なしでいったいどうやって話を進めようとしてたのか……


    オタクなコメント大歓迎です!笑
    バンバン書いて頂けると作者のモチベーションが上がります!
    本当にありがとうございます!

    編集済