エピローグ2 最弱勇者はまた、オークに追い掛け回されていますへの応援コメント
やったぁ!ゼログさまー!
全部まるっとハッピーエンドですねっ!
作者からの返信
ありがとうございます!
面白かったならよかったです!
5-6 決戦直前、ワンドはトーニャと屋根の上で語らうようですへの応援コメント
きゃぁ…トーニャちゃん…!
そうだよね、見捨てて逃げるほうがこの勇者様は喜ぶんだよね…!凡百のヒロインとは違って意思を尊重するところはそれはそれで好き…!
作者からの返信
トーニャがリズリーに勝てるところとして「ワンドの危ういところも受け入れられる」ところですからね。
ワンドは一般的な主人公よりもあぶなかっしい性格ですが、これを矯正しようとしないところがトーニャの特徴です。
5-5 フォーチュラはシスクと協力して強敵を倒すようですへの応援コメント
>頼むぞ、ゼログ
ここは多分シスクかなぁと
そしてやっぱりワンドくんは勇者ですねぇ、実力はともあれ。
作者からの返信
すみません、誤字なので直しました!
はい、ゼログが惚れこむほどの男ですからね、ワンドは。
実力は伴わないですが(笑)
5-3 フォーチュラは魔物使いに一目ぼれしたようですへの応援コメント
多分…無能勇者を本当の英雄にしたいんじゃないかなって………。
………愛が、愛が重すぎる…笑
作者からの返信
ハーレムニート生活を蹴ってまで、主人公の力になりたいと思う奴ですからね。
愛は重いです(笑)
ゼログ氏、なんかこういい感じにがんばってー!(雑な応援)
まぁなんとかなるっしょ!多分!
作者からの返信
ええ、魔王ゼログの計画が上手く行くのか、楽しみにしていてください!
4-11 魔王は誕生してしまったようですへの応援コメント
どうせ絶対勝てないからさらに強化されたところで…敵対の意思が微塵でもあったらそもそも終わりだから信じるしかないっ…!
作者からの返信
そうなんですよ、人間がライオンの群れ20頭を相手にするのと、21頭を相手にするのに違いなんてほとんどないですからね。
なので、元が強すぎるゼログは魔王の力を得ても大して強くならないんです。
いよいよ話もクライマックスに近づいているので、ご期待ください!
トーニャちゃんかわいいよトーニャちゃん
そうだよね、優しくないと人間失格とか考えてみると大分変だよね…!
作者からの返信
そうなんですよね。
トーニャはあまり人に優しく出来ない子ですが、ワンドにはそれ以上に魅力が見えています。
4-9 ゼログ編 最強勇者は、地上最難関の遺跡も楽々突破しますへの応援コメント
おぉ、ついにリズリーちゃんから魔王の魂を分離…魂を分離…?それって無事に生きていられるのかな…少なくとも発狂級の苦痛を伴うんじゃ……。
…きっとすんなりいくよね…?
がんばって…!
作者からの返信
はい、分離するまであと少しです。
次節から、ようやくワンドたちの冒険パートに入ります!
4-8 最弱勇者はトーニャと別れることになりましたへの応援コメント
よ、よかった…暫定ならまだ可能性は…!
そうまでしても好きになってほしかったっていう心を汲んでくれてよかった!
所詮人間なんて好きだから好きになってって言われたらその相手が気になっちゃうものですからねぇ…!
作者からの返信
ワンドは器の大きさだけは英雄クラスですから、何をされても受け入れてくれるタイプです。
それに自己評価が低く、好きになられたら好きになっちゃうタイプだから、ぶっちゃけトーニャは、もっと早い段階で素直に告白するべきだったんです。
4-7 リズリーもやっぱりヤバい女だったようですへの応援コメント
えぇ………リズリーちゃんそこまでするのか…(困惑)
好きになっちゃうじゃん()
作者からの返信
ぶっちゃけ、ワンドが相手なら無茶苦茶なアプローチをしても許してもらえるって本人は思ってますからね。
他の相手であれば、ここまで苛烈な行動はとらないと思います。
4-6 最弱勇者は仲間に無理やりキスされたようですへの応援コメント
リズリーちゃん、その思いっきりの良さ、嫌いじゃない!いけー、押し倒せー!やっちゃえー!
…でもトーニャちゃんとくっついてほしいタイプのカプ厨の本能には抗えないなぁ!?何やっとんじゃワレぇ!!!(豹変)
作者からの返信
物語を書いた当初は、もっと正統派なおしとやかヒロインにするつもりだったのですが……
トーニャに引っ張られる形でやばいキャラになってしまいました(笑)
編集済
4-5 リズリー編 彼女は最弱勇者の勘違いに気づいたようですへの応援コメント
> そうすればワンド様はフォーチュラに幻滅するはずだ。
とばっちりがwww
まぁほんとにガチで薬盛ってるんだけどなんかこううまい具合になんとかなってほしいなほんと
応援してるよトーニャちゃん…!
作者からの返信
すみません、そこは誤字なので直しました……。
フォーチュラに幻滅する要素はありませんよね(笑)
ぶっちゃけ、ワンドは「自分が何されても許してくれる人」ですからね。
そのあたりは本当に最高のメンタリティなんです(笑)
4-3 最弱勇者はようやく告白できたようですへの応援コメント
よかったねぇトーニャちゃん…!
頑張れぇ…!
作者からの返信
ようやっと二人が本当の意味で両想いになりましたからね。
作者としても嬉しい限りです(笑)
編集済
3-5 ヤンデレ娘は『最低な告白』をしましたへの応援コメント
よし、よし、かなり最低ではあるけど主人公の性格的にはセーフなので一歩前進ということにしておきたいな…!!!
作者からの返信
ワンドの性格なら、そうとう強引なアプローチでも許してくれますからね。
3-1 ゼログ編・最強勇者はハーレムの魅力を理解できないようですへの応援コメント
分かるぅ、あの二人の結婚式、見たいよね…!
作者からの返信
こういうカプ厨のキャラって自分で書いてても感情移入しちゃうんですよね(笑)
編集済
2-5 最弱勇者はリズリーと距離を縮めてしまったようですへの応援コメント
えらい、えらいぞ…!
トーニャちゃん効率主義尊い……いつか恋の方も実ると良いな…!
作者からの返信
彼女は人の気持ちが分からないところはありますが、そういう判断力があります。
ワンドはそういう人の良いところを見つけるのがすごく上手いやつです(笑)
編集済
3-5 ヤンデレ娘は『最低な告白』をしましたへの応援コメント
次も楽しみにしてます!!
作者からの返信
ありがとうございます!
このシーンは個人的にかなり考えて書いた場所なので、
そう言っていただけると嬉しいです!
1-9 ほっぺにキスされても、最弱勇者は勘違いを恐れますへの応援コメント
これは自罰的な性格の上にツンデレ発言を真に受け過ぎて自己肯定感が完全に息をしてないやつ……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実はトーニャの方も、とても自己肯定感が低い性格です。
なので「ワンドから自尊心を奪い、罪悪感を植え付けないと、自分の傍にいてくれなくなる」と考えています。
元々ワンドには彼女に負い目があるので、そのこともありこんな歪な関係になってしまっているのです。
編集済
プロローグ その功績は『偽勇者』のものなんだへの応援コメント
戻って来れました!
よろしくお願いします!
"村の者たちの 〜て取れた"
この一説で、自己紹介覗いてみました!気が合いそうですね!きっと私好みのことが、これから読めそうです!
"言うわけにもいかず"
この心持ちすこ
"フリーで定住しない、討伐隊"
げきすこ
"装飾品の意匠が村人のものと異なるので、彼女は恐らく余所者だったのだろう"
めっちゃだいすき
"貧しい経済状況であるこの街で貴重な食料を偽物に食われたとあったら"
やさしいなあ
"偽勇者』の方なんだ"
!?!?!!
"俺の手をギュッと握り、顔を近づけて冷たく言い放つトーニャ。
俺もそのことを聞き、胸が痛んだ"
地味すこ
"ほら来た"
腹芸すここ
"と、とりあえず今日は休ませてもらっていいか"
表情思い浮かんできてげろすこ
作者からの返信
ありがとうございます!
楽しんでいただけたなら幸いです!