応援コメント

第30話「帰路で」」への応援コメント

  • ラシンタに向けたスキュートの言葉、いいですね(^ ^)
    「応援」は、された方も嬉しいですし!
    自分が「卑怯者」だと自覚し、それを忘れないようにする姿勢に、スキュート自身に対する厳しさを感じました。
    彼はまだまだこれから、強くなりそうですね。

    むむ!
    またしてもピンチが訪れそうですね(汗)。
    赤鬼対スキュート、魔法の強さで仲間を守り切って欲しいです!
    続きを楽しみにしております!

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いします。
    コメントありがとうございます。
    今回はスキュートの今後の〈つもり〉について書いてみました。
    オリハルコンより硬いかもしれない彼の〈障壁〉は超魔法と言えるかもしれません。
    ではこの才能を武器に無双の道を歩んでこれから富と名声を?
    いいえ。
    彼は力に溺れることなく、やっぱり弱虫でいてほしいです。
    「俺にはこんな才能があったんだ!」と実感したのは修繕だったはずです。
    超魔法に目覚めた、という実感がないなら忘れましょう。
    不幸の元かもしれない。
    彼には修繕係が相応しい、と作者は思っています。
    それがどうやって「要塞スキュート」と呼ばれるようになるのか?
    ゴニョゴニョ……
    次回もお楽しみに。