第85話 実は祝100話への応援コメント
累計100話達成おめでとうございます!
継続は力なり、ですねえヽ(゚∀゚)ノ
話数表記についてですが……
基本は「作者さんに面倒が生じるのなら撤廃していいのでは」ですね。
話数とサブタイがセットになっている形で擦り込まれていますので、なくなると最初は違和感があるかもしれませんが、それこそ読む側が慣れることでしょうから。
作者からの返信
祝ってくださりありがとうございます!
本当に継続は力なりですね。塵も積もれば山となる!
ご意見ありがとうございます。
そうですね、徐々に徐々に気にならなくなると思って変えていこうと思います。
第82話 蒼色への応援コメント
「蒼」は「青」の仲間という認識しかなかったので、「蒼色」が思ってた以上に緑で驚きました^^;
ただ、これ、あくまでも「蒼色」という語の場合であって、「蒼い空」のような場合はまた違う色合いをイメージするのが適切というのが厄介ですね(;´Д`)
いずれにしても、「蒼色」を使う際は「そうしょく」なのか「あおいろ」なのかルビをふらないといかんよなと思いました。
ありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やはりブルーの方だと思いますよねぇ。めっちゃ緑すぎて衝撃でした。
蒼い空だとブルーですね、確かに……。
使い方によってブルーかグリーンか意味が変わるのかぁ。非常にややこしい漢字だ。
第80話 予約投稿への応援コメント
>もし予約投稿日時までに本文を書かなかった場合、「あ」という原稿が世に放たれることになります。
予約投稿にこんな使い方があったとは……。
なんという背水の陣……((((;゚Д゚))))
ちなみに僕は予約投稿機能を使ったことないです(;´∀`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
追い込まれるとやる気が出るタイプなので、自ら背水の陣に飛び込んでおります笑
使ったことないのですか……!
いつか気が向いたら使ってみてください。1分刻みでセットできてすごく便利ですよー!
毎日同じ時間に投稿する場合や、毎週決まった曜日に投稿する際などは、固定スケジュールを作成できるので、一度作ってしまえばワンタップで次の日程に更新されるという便利機能もあったりします。エッセイはこの機能を使って予約投稿しています。
第78話 本を読むスピードへの応援コメント
フリーターやってた頃(二十代前半~半ば)は、バイト前に300ページ前後の文庫本(ラノベではなく一般文芸)を二時間~三時間くらいで読んでましたかねえ。
もっとも、仰るとおり「早くすると今度は文章を味わう時間が少なくなり、情景の想像や感情移入が疎かに」なってしまうんですけども。
速読の人ってたまにいますけど、そういう意味では羨ましくないですね。
……ましてや、自分が書いたものを人様に読んでもらえるような状況にあって、その相手が速読だったりすると……。
「ただ文字を追っかけてるだけで、中身を味わってないんじゃねーの?」なんて思ってしまって。
速読の人にも中身を味わわせられるようなものを書けてない自分が悪い、と言ってしまえばそれまでなんですけどね(苦笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
2、3時間ですか、私より速い!
バイト前に読むなんて時間の使い方が上手ですね。隙間時間をうまく使えるようになりたい……。
速読の人ってやはり想像を膨らませることを削減して速さを生み出しているんでしょうかね? 実際のところ聞いたことがないのでわからないですが、もし脳内のイメージ解像度を下げることによって速読を生み出しているならあまり羨ましくないですね。
ササーッと読むよりかは味わって読んで欲しい気持ち、わかります。
なかなかスッと入ってくるような文章って書けませんよね……。戦闘描写にかんしてはほぼ不可能だと思ってます。頭の中で動きを一つひとつ丁寧にイメージしていって初めて良さがわかる気がしますので。
第75話 回答コーナーへの応援コメント
私の質問にご回答いただきありがとうございました。
しかし……なんという細かいプロットなんだ……。
私の五倍くらい詳細に作り込まれていますね。すごい……。
作者からの返信
こちらこそ、質問ありがとうございました!
褒めてくださって嬉しいです!
ちなみになんですが、細かく作ってもプロットではいなかった新キャラが登場するというアクシデントが本編で起こりました。
綿密に作りすぎても融通が効かなくなる気がするので大枠…と言いますか、大体の出来事を書くのがいいかな…?と思ったりします。
あとはもし予定文字数が決まっているのなら、この話に大体何文字くらい費やすかということを書くのはおすすめかもです。
もしくは、先に全部の話数立てをしてしまうというのも結構いいかもです。最近はこの方法をよく使っています。
どこでなにをやるのか各話のタイトルでメモ書きして、全体の見通しというか大体何話くらいで何をやるのか、全部で何話くらいになりそうかとか書いていく感じです。
まあ結局は伸びたり予定外のことが入ったりで途中でホイホイ変わっていたりするのですが……笑
でも見通し作りに便利ですよ!
第25話 田舎の図書館への応援コメント
わかりみ~。
田舎の図書館って、ちょっと遠くて小さいのよ。
一時住んでた田舎だと、移動図書館が神社に来るんだけど、
もう選択できないのよ。。。
あおちゃんスゴイ! PCとかアプリとか、使えるのね!!
私も必要になるときあれば、
執筆アプリとネットプリントについては、再度 見せてもらって参考にさせてもらう
今日も寒い! 暖かく過ごしてね♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うちは市内に図書館が二つあるのですが、片方はまあまあ近いです。場所によって色々変わるのかも? サイズも田舎の割には大きめ……?な気がします。
移動図書館!? 見たことないです……。結構レアな感じがしますね。
PCやアプリは基本的な部分であれば使えるかなと。そこまで詳しいわけじゃないですが…。
細かいところまでは書いていないのでわからないことがあったら調べてみてください!
暖かく過ごしますね。
お気遣いありがとうございます!
第75話 回答コーナーへの応援コメント
沢山質問に答えて下さりありがとうございます!(´▽`)
水面あお様の事を沢山知れてよかったです(´ω`*)
ロードマップや、やり直したいことに関しては非常に興味深かったです。
私はアホなふりしてアニメ化までしたいタイプなのでいけるところまでいきたいです( ᐛ✌︎)笑
作者からの返信
いえいえ、こちらこそたくさんの質問ありがとうございました!
私としても自分を深く知るいい機会になりました。大変感謝です!
昔は脳内のストーリーがアニメ化したりゲーム化したりする妄想をよくしていましたが、現実に則して考えると色々と不安が出てきちゃいます。夢は高く持つべしとは言いますが、書籍化だけでも物凄く高いのでひとまずそこを目指したいです。
ラノベが好きで本棚には数百冊くらい収まっているので、自分の本を出してここに入れたい!
ぜひアニメ化までいっちゃってください!
ストーリーの組み方もコメディもレベル高いですし、可能性はあると思います。読みながら応援してます!
第75話 回答コーナーへの応援コメント
とても大切なプロットの共有ありがとうございます。
他の人のプロットって見たことが無いので大変参考になりました。
箇条書きで書いたり、あらすじ書いたり、
わたしと似ていました。
なんだか安心感。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
参考になったようでなによりです!(といっても何かで勉強してから書いたわけではないので、胸を張れるようなものではないですが)
私も他の人のプロットをあんまり見たことないので、似ていると言ってくださり安心しました。
第73話 方言だったのか……への応援コメント
ありますよー。
「ゴミを捨てる」ことを「ゴミなげる」と言います。
東京の子に、「怒ってる?」と言われました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「ゴミなげる」だとその辺にぶん投げそうなイメージありますね笑
ちょっとピリピリしてるように見えちゃう気がします。
第74話 出席?への応援コメント
私はズルに加担する側でしたね。
出席票という大学名が入った名刺サイズの用紙に学籍番号と名前を書いて講義終了時に提出するのですが、その用紙は講義室の片隅にずっと置いてあるので、事前に数枚取っておくことができます。
私は友人からそれを出しておくように頼まれていました。
出席票五枚につき学食の食券……いえ、何でもありません。
スマホがなかった時代ですが、こんなアナログな方法でよく単位を与えていたと逆に感心しますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
加担側ですか!
ほほぉ……。食券が貰えるんですね……うまいですね。
私の受けている講義にも出席用紙に書いて提出するタイプのものがあります。アナログだったりデジタルだったり、講義によって出席方法が全然違うんですよね……。人数少ない講義では一人ひとり名前を呼んでいく方式のものもあったり(統一してくれー)
第73話 方言だったのか……への応援コメント
ありますありますー!
私は関西弁なのですが、物をどこかに"しまう"ことを"なおす"と言います(´∀`)
これが関西弁と知った時は衝撃でしたね笑
他にも"暴れる"を"ほたえる"や、"ものもらい"は"めばちこ"など、沢山あります\( ´ω` )/
作者からの返信
コメントありがとうございます!
関東住みなので全部初めて聞きました。
「なおす」はまぁなんとなーくニュアンスから理解できる感じがしますが、「ほたえる」や「めばちこ」はサッパリわからない……!
普通に会話で出てきたら、ん???ってなりそうです笑
第73話 方言だったのか……への応援コメント
田舎(母親の実家)が栃木の黒磯なんですが、「大丈夫?」を「大事け?」と言うので、子供の頃から併用?してたような感じです(´∀`)
ただ、方言だと理解してはいたので、今回の趣旨とは違うかな?^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「大事け?」私のところでも聞きます! 栃木の方でも使うんですねぇ。
細かい趣旨なんてお気にせず! 全然大丈夫ですよー。
第22.5話 一か月に読む本の冊数への応援コメント
すごい。わたし、あんまり速読できなくて読み返しちゃうから、羨ましい。
あと、感情移入しちゃっ結構 止まっちゃったりもするの。
羨ましい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分も結構読み返したりしますし、速読はできません。
けれど、本を読むのに当てられる時間が長いのでなんとかたくさん読めている状態です。
第72話 質問コーナーへの応援コメント
どさくさにまぎれて私も一つ……
小説を書くときにこれだけは絶対に守っている、あるいはこれだけは譲れない、という『マイルール』のようなものはございますでしょうか?
ちなみに同じ質問を数人の書き手さんにしてみたところ、揃って「特にない」という回答でした。そんなわけないやろ……と心の中でツッコミを入れました。
お手数ですが、ご回答のほどよろしくお願いします。
作者からの返信
質問ありがとうございます!
執筆におけるマイルールですね。
特にない以外の回答をするようにしたいと思いますので、回答編をお待ちください!
第72話 質問コーナーへの応援コメント
おっ!早速やってらっしゃいますね\( ´ω` )/
では、僭越ながら……。
1.自分の夢のロードマップを教えてください!(私の場合を例として▷▶書籍化→コミカライズ→アニメ化→他シリーズも書籍化→書き物だけで生活をする)
2.ペンネームの由来は何ですか?
3.自分への最高のご褒美は何ですか?
4.小説を書くこと以外に得意な事はありますか?
5.人生をやり直せるとしたら、いつに戻って何をしますか?
5つもすいません(^_^;)
答えてくれるの待ってます(´ω`*)
作者からの返信
青王さんのエッセイを見て自分もついやりたくなってしまいました。
たくさん質問ありがとうございます! とても嬉しいです!
回答編を数日後くらいに投稿するので、しばらくお待ちくださいー。
第69話 学食を食べられなくなった話への応援コメント
原因がわからない以上なんとも言えませんが、強いストレスによるパニック障害の症状に似ているような気がします。
嫌な事から逃げ出したい、けれど逃げ出す事は困難である
そんな時にストレスを感じる事でそういった症状が出ることがあります。
というのも、私も似たような事があったので……。
私の場合は職場でそうなり、出勤途中から動悸や息切れが始まり、目眩などを伴う時もありました。
原因は仕事での失敗と、それに対する上司からの叱責、パワハラでした。
結局、その仕事からは退職する事になりましたが、それからはその様な症状は出ていません。
ですが、未だに高圧的な方(上司等)にお願いなどをする際は、若干の緊張状態になってしまいます。
これは自分の気弱な性格によるものが大きいと思うので、これからも付き合っていくしかないなと腹を括りました。
こんなもので参考になるかはわかりませんが、もし不安ならいくつかの病院やカウンセリングを受けることをオススメします。
運転中に症状が出てしまうなど、何かあってからでは遅いですから(>_<)
慰めるつもりが、かえって不安にさせてしまっていましたら申し訳ないです(>_<)
作者からの返信
深く考えてくださりありがとうございます!
私もパニック障害、不安障害あたりかなぁ…とぼんやり思っています。
原因が本当にわからないんですよ。強いていうならコロナで人と接さなくなったことで対人能力が弱まったとかでしょうか…? 元々人との会話は苦手意識が高いので。
しかし、人と話さなくても人のいる空間ってだけで起こるんですよねぇ、困りました。
逃げられないような時に起こるというのは、まさしくその通りだなと思いました。授業中も、学食食べてる時も、電車の中も、なかなかその場から脱しづらいですから。
青王さんも過去に似たような症状を経験なさっていたんですね。非常に辛かったと思います。
今でもその名残りがあるとのこと。自分も性格によるところが大きいのかな…と考えたりしますね。
今は薬を飲めばたいていの症状は落ち着くので(副作用で強力な眠気ががが)対処できてる状態ではあります。が、そもそもこの薬頼りでやっていってる時点で異常なわけで…。カウンセリングも検討したいですね。
人のいない空間で起こったところは今のところないですが、車内でも起こる可能性ありますよね。走行中はすぐ対応できませんし。怖いです。
申し訳ないなんて言わないでください。アドバイスありがとうございました。自分以外にも悩んでいる人がいると知れてちょっと仲間意識を感じられました。
第65話 色々書いてみたいへの応援コメント
作品には新作ブーストなるものがあるらしく、これはランキング上位を目指す上ではかなり大事な要素になります。
なので書くなら新作で投稿することをオススメします( . .)"
水面あお様の新作も楽しみにしています(´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
新作ブーストですか…!
なるほどなるほど。スタートダッシュが肝心要ってことですね。
ならば、新作でいくべきですね。
情報ありがとうございます!
それと、新作を楽しみにしてくださりありがとうございます! 期待に添えるような出来となるよう頑張りたいです。
第65話 色々書いてみたいへの応援コメント
あけましておめでとうございますm(_ _)m
旧年中は無法剣に最後までお付き合いくださり、誠にありがとうございました。
本年もよろしくお願い申し上げますm(_ _)m
一度完結処理をした短編の続き、ですか?
個人的には完結処理を解除して続きを書いてもいいと思っていますが、「完結詐欺」として嫌う人たちもいますので、新しく立ち上げる(そしてあらすじ部分に短編へのリンクを張る)のが無難かなと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらこそ今年もよろしくお願いいたします!
そうです。助言ありがとうございます!
完結詐欺として嫌う人もいるという事情について知らなかったので、とても為になります。
新規で書いて、そこに短編のリンクを貼るの良いですね!
それでいこうと思います。
すごく助かりました。本当にありがとうございます!
第62話 タペストリー、色紙への応援コメント
私の家にもヲタ部屋と呼ばれる部屋が存在致します。
その部屋には推しのアクスタやタペ、ポスターからフィギュアまで沢山……(((゜Д゜;)))
そんな部屋ではzoomなんて出来ませんね笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
す、すごい……最高のお部屋じゃないですか!
でも人に見せるのは恥ずかしいですよね笑
第60話 東日本大地震への応援コメント
怖いですね……地震(>_<)
実際に体験したとなると余計にですよね(;_;)
本当に、我々が生きているうちは起こらないでと祈るばかりです。
作者からの返信
ほんと怖いですよねぇ。
大きな地震はもう二度と体験したくないです。
第59話 レビューのタイミングへの応援コメント
私は長編の場合、キリのいい所で書きますね。
明らかに伏線がまだ残っていたりしたら、そこが回収されるまで待ったりもしますが(^_^;)
私が水面あお様の作品にまだレビューを書いていないのは、そこですね(。-∀-)ニヤリ
基本的にご自身が書きたいタイミングで書いてあげるのがいいと思いますが、書く時間は気にしていますね。
あまり夜中などには書かないようにしています。
せっかくなら、その作品に少しでもレビューによる集客があった方がいいですからね(´∀`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やはり、キリのいいところまで待ってしまいますよね。
私が今書いている小説、まだ残しているものがあるので書けないですよねー。自分でもそう思います。
レビューの時間帯……! あまり気にせずに書いてしまってた……。
私、レビューは夜中に書きがちなんです。日中の方が一目につきますし、これからはできるだけ気をつけていきたいですね。いいと思った作品はみんなに見てもらいたいですし!
第59話 レビューのタイミングへの応援コメント
そうなのっよ! あおちゃんのも長編じゃん?
だから レビューつけたいのに 気をもんじゃうのよ!
1000やったね! ♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やっぱり長編だと書くタイミング後回しにしがちですよね。
初の1000pv超えなので嬉しいです!
第58話 クリスマスの話への応援コメント
可愛らしいエピソードですね(*´ω`*)
心が温まります。
私は小4くらいまで信じてました笑
遅いですよね笑
周りの友達にバカにされて泣きながら親に確認した記憶があります(◜¬◝ )笑
なお現在……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほっこりエピソードです。残念ながら自分は覚えていませんが……。
泣きながら親に確認ですか……悲しいですね。
でもずっと信じているくらい純粋なのはいいことだと思いますよ!
なお現在は文系に進んだので医者とは程遠いです。子供のころの夢なんてそんなもんですよね……。
第57話 やりたいことが多すぎるへの応援コメント
私は生粋のアニヲタなのですが、積みアニメが毎クールえげつない数増えていきます……。
小説書く前は毎日見れていたのに今は1クールに一作品見れたらいい方……(◜¬◝ )
作者からの返信
わかりますわかります!
私も昔は毎クールたくさん見ていたのに、最近は後回しにしてしまって全然見てないです。今期なんて0。アニヲタ名乗れないや……。
第55話 創作物要約リストへの応援コメント
思いついたネタはすぐにメモしなければと思うのですが、ついつい後回しにして忘れてしまうという愚行を繰り返しております。
しかも、奇跡的にネタを忘れず作品に反映させられても、メモでチェックしていないので違う作品で同じネタを使ってしまうというミスもしています。
メモとチェックは大事ですね(苦笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あーわかります! たまに自分も後回しにして、あれ何考えてたっけ…?となってます。
自分も同じネタを使ってしまうことがあります。
気づいたら幽霊モノ2作書いていたり。
2作同時に書いていたりするときはどちらにも同じ食べ物が出てきたり。
編集済
第55話 創作物要約リストへの応援コメント
私もメモに書き残していますね( •̀ᴗ•́ )
書きたいものだらけで困ってしまいます( ー̀_ー́ )笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
共感しかないです…。
第54話 なぜ小説を書くのかへの応援コメント
水面あお様の背景が見えてとても良かったです(´∀`)
しかも9年も前から書かれていたとは。大先輩です!(私は書き始めてまだ一年足らず)
沢山の方に評価される作品、もう書けていますよ!
あとはバズり待ちですね\( ´ω` )/
作者からの返信
コメントありがとうございます!
青王さんもすごいです! 一年経っていないのに面白い物語をものすごい文量書いていて。間違いなく、私より書いてます。
継続は力なりですね。
流行るには運も必要ですから、奇跡的に伸びるよう祈るばかりです…!
第55話 創作物要約リストへの応援コメント
メモとっても解読できないもの自分なのに! ありますよね?
無い?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
基本的にないですかね……。
頭の中にある情報を保険的な意味合いで書き置きしている感じなので。
見れば大体思い出します。
ただ、数年前のメモだともしかしたらあるかもしれません。
一体これはなんだ?みたいなものが見つかるかも?
第54話 なぜ小説を書くのかへの応援コメント
よく伝えた!鐘は少し重みがある関係とずっと深く関係とあると思っています
私も最初が一番自身に影響してて
苦 寂しい 哀しい
が基本にあります
こんなに素直に爽やかな表現を私は喜ばしいです!
作者からの返信
ありがとうございます!
自分がどういう経緯を辿って、何を思って今に至るのかを1話で伝えたので、少し長くなってしまいました。不純な動機が絡んできますが……。
最初というか昔というか、その頃の自分が今の自分に繋がってきているように感じます。
第52話 空を飛ぶ夢への応援コメント
私はよく見る夢などをネットで夢占いで調べてみたりします。
案外、理由が夢ごとにあったりして面白いですよ(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
夢占いですかー、ちょっと気になりますね。調べてみます!
第51話 執筆速度への応援コメント
私はPCのみでの執筆ですが、普段は1000~1500字/時くらいでしょうか。
集中できているとキャラが脳内で勝手に演技を始めて、アニメを見ているような感覚でサクサク書けるのですけれど……その場のノリと勢いで勝手に動かれるせいか、事前に用意したシナリオを大きく外れてしまうのが欠点で。
その軌道修正で時間を取られたりして、結局ペース自体は遅くなります。いやはや……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わかります……すごくわかります。
展開が想定外の方向へどんどん逸れていってしまいますよね。
自分も、あれ……ここまでのピンチにする予定じゃなかったのに、ここから先どうしよ?みたいなことがありました。
書いていくと結構変わっちゃいますよねー。そして悩む時間が増え、執筆時間が増えていく……。
第51話 執筆速度への応援コメント
私も同じくらいですかね(´∀`)
私も水面あお様も同様にですが、準備(細かいプロット等)をしておけば速度が上がるタイプかと思います。(私がそうなので)
あとは、打開策というわけではないですが速度が上がらないのであれば、集中して書ける時間を増やすのがいいかと。
私はそうしています( •̀ᴗ•́ )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、綿密に準備しておけばサクサク書けそう……。
その場その場での小さな展開が思いつかずに悩むことが多いので、下準備は大切ですね。
いつか書く予定のバトルファンタジーものでは、ちゃんと準備を整えてから始めたいです。
集中するのはほんと大事ですよねぇ。
書いてる途中にやる気がなくなって別のことして、またちょっと書いて、また別のことして……と、よくやってしまうのですが、うまくいかないものです。
この時間だけは集中するぞ!と時間を決めて取り組んだほうが、きっと早く書けますし、いいものが出来上がりそう。
これからは、一定時間集中して書くことを心がけようと思います!
第51話 執筆速度への応援コメント
本当にヤダ!かわいい!素直ね。好感度急上昇よ!
でも、私も、PCとかボタンおすの 苦手。1時間あたり半分よ。
んだけど、伝えたいことは!やっちゃお!
暖かくしてくださいね!♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
パソコンも使うのですが、スマホの方が慣れているので、早く打ててる感じがします(実際は測ったことがないからわからないですが)
伊藤 はじめさんはパソコンだと半分くらいなんですね。パソコンは一つ文字打つのに2個キー押しますから、大変ですよねぇ……。
ここ最近寒いですもんね。
お気遣いありがとうございます!
レビューもありがとうございます!
文章で思いを綴ってくださって、とても嬉しいです!
第50話 短編と長編への応援コメント
理想とする作品像に近いものを読み込んで、それを自分なりにアレンジしてみるのが1番近道かもしれませんね(´∀`)
魔法やモンスターに関しての設定や、貴族社会などの設定は基本的にどれも同じですから被ることを危惧する必要もありませんし\( ´ω` )/
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一応、一番好きなラノベと一番好きなノベルゲームの共通項を洗い出す作業をしていたりするのですが、その共通項を使った面白いストーリーがなかなか作れないです。
アレンジですか、いいかもしれませんね!
ゼロから世界観構築して好きな要素入れていくより、元々ある世界観を自分なりにアレンジしてオリジナリティ出していくほうが楽そうですもんね。
確かに、設定ってどれも似たりよったりですよね。あちこちで出てくるものはバンバン取り入れていけば、いい感じになりそう。
第50話 短編と長編への応援コメント
生むって行為だもの。やっぱり大変。その後も世話ありますし。。
それがなンども!の長編は 私も同じです
でも!来年1作だけ一気に仕上げようと構想中。構想さえしっかりしていれば!
後は文字にするだけ!
気合だけは入ってます。。(中身が・・・・・・たりない・・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
長編ほんと大変ですよねぇ。
お、書こうとしている物語があるんですね!
構想難しいですよね。展開にメリハリつけたり辻褄合わせたり設定考えたり、やることが多くて……。
大変でしょうが、頑張ってください!
第48話 好きなジャンルへの応援コメント
私も色々と書きたいものはありますが、書いても果たして受け入れられるのかと不安で……:( ;˙꒳˙;):
トリックに関しては深く同意します……笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
不安なのわかります。
答えは書いて投稿するまでわからないのがつらいところ。
思わぬものがウケたり、たぶん受け入れられると思ったものが全然伸びなかったり。
もし受け入れられなければ努力が水の泡、とまではいきませんが、ショックですよね。
ミステリー書いている方々ほんとすごいですよね……。いつか書けるようになりたい(願望)
第48話 好きなジャンルへの応援コメント
>ミステリーはトリックとかどうやって考えるのでしょうか。まるで書ける気がしません。
……心の底から同意です(白目)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミステリー無理ですよねぇ……。
密室トリックとかどんな生活していたら思いつくのでしょうかね。
編集済
第33話 パリッコ……?への応援コメント
はじめまして。
これ、オノマトペとしてもしっくりとくるような気がします。
御祖母様が大き目のウインナーを口にはこんで「パリッコ」。
一口サイズをほおばって「パリッコ」。
もう一口「パリッコ」、とても美味しそうじゃないですか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
パリッコの音の感じ、いいですよね。
オノマトペとしても使える……かも。
第43話 ノベルゲームについて思うことへの応援コメント
そうなの。逆転裁判いっときやったけど・それからまたよさそうなSF系とか見つけちゃったけど。。。。
時間が時間が必要だから、そこからクリアしないとねぇ・・・・
現実のクリアがむずい。 攻略法求む!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
現実がなかなかネックですよねぇ……。
第39話 カクヨムネクストについてへの応援コメント
カクヨムネクスト、実はよく知らなかったのですがそんな感じなんですね(((゜Д゜;)))
確かに何かしらの特典が無いと書籍を買うメリットがありませんものね(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一応、一部店舗では特典がついたり、電子版だと書き下ろしがあったりする場合もあるのですが、店舗特典は地方民にはハードル高かったりしますし。特典のショートストーリーはめちゃくちゃ短いので、もうちょい欲しいかなーと思ってみたり。
あとは値段ですよねぇ。
カクヨムネクスト月980円だと、文庫の場合はラノベ買った方が安上がりなので(750円前後)うーんという感じがします。
すみません! 追記です
一部書籍では書き下ろしエピソードがつくものもあるようです。リサーチ不足でした。
けれど、つくとしてもあらすじに載っていないんですよね、見た感じ。本当に勿体ないです。
なのでもっとアピールが必要な感じがしました。
書き下ろしエピソード収録!(買ってね!)といったふうに。
一方で書き下ろしがない書籍も普通にあるので、注意ですね。
ちなみに私が買ったものは文章での書き下ろしはたぶん無い?です。ネクストに加入してないので、真実は定かではありませんが。
ただ、おまけとして15分のボイスドラマがついておりまして、それに釣られて買いました。やはり特典があると買いたくなりますね。
編集済
第36話 スマホがダメへの応援コメント
SEいいですよねぇ(´∀`)
私ももっぱらSE使いです(。-∀-)ニヤリ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コスパがすごくいいスマホですよね!
そこまで高くないし、性能も十分ですし。
第四世代から画面が大きくなるという噂があるのでそれに期待してます(小説読む時に画面大きい方が読みやすいので)
編集済
第35話 店が潰れてたへの応援コメント
入ったことのない店なら、まだいいんですけどね。
愛着ある店が閉店したときの悲しみたるや……。
おのれコロナ(怒)
作者からの返信
愛着ある店が閉店してしまったのですか、それはつらいですね……。
店の雰囲気を知っている分、余計寂しくなりますよね。
第33.5話 コミュ力への応援コメント
不安は慎重になれるからいい面有りますよ。
とても素直に ちゃんと暗い話になることもお伝えなされてるところ
素直でとっても好印象です。気弱になる必要ないから。
素直さが伝わり、私も、もっと素直になろうと思えました。 ありがとう。
作者からの返信
温かいコメントありがとうございます!
いい部分を見つけて教えてくださり、とても励まされました。
人の心に寄り添った助言のできる伊藤 はじめさんなら、きっとなれますよ。応援してますね。
第33話 パリッコ……?への応援コメント
可愛らしいおばあ様ですね( ◜௰◝ )
パリッコ、流行らせていきましょ*(´・ω・`)و
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ぜひ使ってみてください(通じない)
第33話 パリッコ……?への応援コメント
おせんべいかと思いました(´∀`)
パリッコと言いたくなる気持ちはわかります^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに。おせんべいもパリッとしてますもんね!
第32.5話 ハエスプレーへの応援コメント
最近のスプレーって強力ですよね・・・・
私は昔は虫昔大丈夫だったけれど、今はちょっと苦手で、
先日、こんな季節なのに
モンキチョウ(蝶)見ました。
可愛らしいんですけれどね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
強力ですよねー。ワンプッシュだと楽なので助かってます。
自分は昔から虫が苦手です。でも小さい頃より今のほうがもっと苦手になりました。
ちょうちょですか!
もう寒いのに珍しいですね。
第29話 語彙力への応援コメント
自分もコメントをもらった時に「嬉しいです」ぐらいのそっけない返事しか思いつかなくて、そのうち日が経って返信のタイミングを逃してしまうことがよくあります
作者からの返信
返信難しいですよねぇ。
ありがとうございますと嬉しいですくらいしかパッと出ないです……。
いつも、文字を書いては消して、書いては消して〜を繰り返しながらなんとか完成させています。
タイミング逃すと、返すのがもっと大変になりますよねぇ。
カクヨムを始めたばかりの頃に感想を貰ったのですが、返す勇気が出ないままだいぶ日数が経ってしまいました。
なんとかそのコメントは返せたのですが、それからは期間を空けずに返すことを心がけています。
でも、嬉しいですの一言でもいいんじゃないですかね。自分が返すときってうじうじ悩んでしまいますけど、コメントを受け取った時、たとえ一言でも良い気持ちになりますので、きっと一言でも喜んでもらえると思いますよ。
第28話 キャラもののクリアファイルはいいぞ!への応援コメント
クリアファイルってキャラクターグッズの定番なのにイマイチ使い方がわからなかったのですごくいい飾り方だと思いました(普通のクリアファイルとして使うには勿体無いし、そもそも職場とかに持っていくのは……)
作者からの返信
自分も普段使いはとても出来ません。外に持っていくにも恥ずかしいですよね。
これ飾りたいな、というクリアファイルがありましたら、額を買って飾ってみてください!
どんな感じになるのかもし不安でしたら、SNSを調べればたくさん転がってますので。
第24話 執筆アプリ① 便利への応援コメント
いい情報をありがとうございます!
自分はスマホのメモ帳に書いたものをカクヨムにペーストしていますが、そのアプリも試してみます
作者からの返信
ぜひ使ってみてください!
コピペがサッとできるので楽ですよー。
第32話 水銀体温計への応援コメント
水銀体温計といえば、逆さに振ると温度が高い方へ表示が上がるので、子供の頃は仮病を使いたいときによくやっていましたね。
ただ、初期状態からそれをやっちゃうと赤い表示が途中で途切れたりしてすぐにバレてしまうという欠点もあって、そっと振って水銀が途切れないようにする、普通に体温を測ってから少し振って上げる、という偽装工作の手法を真剣に考えていたのも懐かしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
逆さに振ると上がるんですか!?
ちょっと家の水銀で試してみたのですが、上がらない……。
物にもよるのでしょうかね。それとも振り方……?
仮病のための、水銀の巧妙な上げ術に笑いました。
自分は完全なズルをしたことはないですが、ちょっと体調が悪い気がするけど、計っても平熱より少し高いくらいの時にひたすら計り続けて上げてました。
第32話 水銀体温計への応援コメント
水銀体温計、懐かしいですね。
子供の頃(1980年代です・笑)、家族から「脇に挟んで10分待つんだよ」と教わったんですが、いや、よくもまあ10分待てたものだと思います^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分は、そろそろ上がらなくなってきたなー、よしここで切り上げ!なんてことをしてました。
10分……たしかにそれくらい計っていたかも。
電子体温計だと2.3分くらい?ですよね。
それと比較するとまぁなんとも長い長い。
第31話 感想を書くということへの応援コメント
応援ハートだけでももちろん嬉しいですけど、「とりあえず読んだよ」なのか本当に面白いと思ってくれたのかはわかりませんからね。
感想を頂けると、やはり嬉しいですし面白いと思ってもらえたんだと安堵もします。
何度も書き直すのは……僕もなのでよくわかります(;´∀`)
1回書くのに、5分10分15分普通にかかるという……^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます!
感想として明確に気持ちを伝えてくれると、嬉しさがより増しますよね!
感想書き、自分もそれくらいかかってしまいます。思ったことをもっと素早く言語化できたらなぁ……。
第29.5話 予定立てまくりへの応援コメント
「逆に考えるんだ。無理に消化しなくてもいいさ、と考えるんだ」
というのはどうでしょう。予定はあくまでも予定、ということで。
というか、僕の経験上、「予定を消化しなきゃ」になると気持ちに余裕がなくなって、しまいにはメンタルおかしくなります。
あくまで一個人の経験則ですが。
作者からの返信
アドバイスありがとうございます。
社会人になったら今より時間がなくなるんだと考えると、消化しとかなきゃと焦ってしまいまして。
そして、日々消化に失敗して(気づいたら動画見てたり、SNS閲覧してたり)、時間を無駄にしてしまったなあと後悔することがしばしば。
言っていただいたように、もう少し気楽に考えられるようにしたいです。
第29話 語彙力への応援コメント
初めまして。
何度も同じ表現を使ってしまう、という一文に激しく同意してしまいました。
それを回避するために類語辞典を手元に置いているのですが、自分がイメージするニュアンスを表す言葉がなかなか見つからなくて、結局似たような表現を多用することになりがちです。
類語辞典を使いこなすにはそれなりの語彙力が必要(語彙力を高めるために類語辞典を使用しているのに……)なのだと痛感しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
類語辞典!? すごいですね!
自分はどうしても違う言い回しを使いたい時はネットで「◯◯ 類義語」と調べることがあります。
でも、南村知深さんと同じように似たような言葉になってしまうことが多々ですね……。
数年前は小説を読んで知らない言葉が出てきたら意味を検索してメモするようにしていたのですが、語彙力向上に効果があったかはわかりません(あったと思いたい)。
語彙力問題ってみなさん苦悩しているようで自分だけじゃないのだなと思いました。難題ですね……。
第28話 キャラもののクリアファイルはいいぞ!への応援コメント
わかりますわかります。てかやってます、私も笑
一番くじの下位賞とかのクリアファイルを額縁に入れてます(´∀`)
作者からの返信
おお!既にやっていましたか!
クリアファイルと額の相性抜群ですよね!
第27.5話 あかぎれへの応援コメント
本当にその通りですよね(>_<)
最近寒すぎて中々お布団から出られません(◜¬◝ )
作者からの返信
冬になるとお布団の誘惑がすごいですよね。
ずっとぬくぬくしていたい……。
第26.5話 読書記録への応援コメント
>読んだ本はできるだけ感想を書く
それはいいですね。絶対自分の力になります。
【だったらお前もやれよ】
積ん読状態だったり、新しく読む作品が増えたりで、読み返す時間がないのはカクヨムでもそうですね……(遠い目)
作者からの返信
感想を書くのが良いとわかっていても、ちょっと面倒になっちゃいますよね。
読み返すの大変だから、一度見たものは忘れない能力持っていたらなぁ(それはそれできっと大変だろうけど……)
第26話 ぼっちの体育祭への応援コメント
体育祭は、なまじ運動が出来たせいで参加させられてましたが、文化祭は空き教室でスマホぽちぽちしてましたね(◜¬◝ )
作者からの返信
運動ができるの羨ましいです……。
うちは全員競技に出ないといけなかったので、トホホ……。
文化祭は全員舞台で何かしら披露する決まりで、基本的にはダンスでした(超苦手)。
空き時間は同じくスマホぽちぽちしてましたね。スマホ最高!
第25.5話 ペットボトル処理への応援コメント
なるほどー。
我が家では、週に一度の資源ゴミ(カン、ビン、ペットボトル、古紙)の日ですねー。
ポイントが貯まるのはいいですね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゴミがポイントになるとお得な感じがしていいですよね。
編集済
第24話 執筆アプリ① 便利への応援コメント
私と全く同じでびっくり\( ´ω` )/笑
私もNolaの執筆アプリを使ってます( ´ࠔ`* )
もっぱらスマホ執筆ですのであれだけの昨日の豊富さを無料で使えるのは大助かりです。
そして私もエッセイはカクヨム直書きです笑
作者からの返信
またしても仲間ですね!
無料会員でも色んな機能が使えて、執筆が捗りますよね。
エッセイの書き方も一緒だとは!
第21話 文字数についてへの応援コメント
私も基本的に3000文字前後で切るようにしています。
どうしても4000文字弱になってしまう時もありますが、切ったら短いしな……となってそのまま投稿しちゃいますね:( ;˙꒳˙;):
作者からの返信
やっぱり3000字前後ですよねー。
4000字弱なら誤差の範疇なのでそんな気にならないと思いますよ。
5000字近くなったあたりから重く感じるような気がします(あくまで個人的には)。
第12話 大きな音が苦手への応援コメント
わわっ!同じです!
私も大きな音が大嫌いです(_Д_)
飲食店や会社(学校)など、気が立っているのか知りませんが、机に物をバンッと置いたり、扉をバンッと閉めたりする人とかいますが、本当に嫌いです(´・Д・)✋
びっくりするし、そんな大きな音を立てなくてもと思います。
そもそも物に当たんなよってね(◜¬◝ )
作者からの返信
またまた仲間ですね!
大きな音を出されるとビクってなっちゃいますよねぇ。
第10話 某幼児向けおもちゃで戦ってた話への応援コメント
笑ってしまいましたw
あんなゆるふわな人形達でまさかバチバチなバトルをくりひろげていたとは……笑
いやぁ、こういうちぐはぐなお話好きです( ◜௰◝ )
作者からの返信
笑っていただけたようで、こちらも嬉しいです!
ちょっとした余談ですが、お気に入りの人形はちびっこばかりだったので、大人よりも子どもの人形の方が激強という謎設定になってました。
第7話 虫が苦手すぎるへの応援コメント
私も虫が大の苦手です:( ;˙꒳˙;):
外で奴らが近付いてきたら大騒ぎして逃げます。
『お前の反応がびっくりするわ!』と一緒にいた友達に殴られる事もしばしば……。
相当オーバーリアクションのようです笑
虫が嫌いじゃない人にはこの反応がわかるまい……0(:3 _ )~
作者からの返信
自分もオーバーリアクションしてしまうので、その気持ちすごくわかります。
外の虫も怖いんですが、家の中という安全地帯で不意に虫と遭遇した時はより怖いです。退治しないと安眠できませんし……。
虫がいなければもっと快適な生活が送れるんですけどねぇ。
第2話 学校でライトノベルを読むときへの応援コメント
挿絵……。確かに昔のラブコメ系ラノベとかには少々際どいものもありましたからね(◜¬◝ )
私は辺りを確認してから、数秒で瞼に焼き付けるように凝視してましたね笑
作者からの返信
実は今も結構きわどいのがあったりします。なかには完全にアウトみたいなものも……。
瞼に焼き付けるように凝視は笑いました。
周りに見られたくはないけれど確認はしたいですよねー。
第1話 一人で飲食店に入るへの応援コメント
初めまして、青王と申します。
非常にわかります!
初めて行く飲食店は緊張しますよね:( ;˙꒳˙;):
そして店員さんに声をかけるタイプのお店。嫌だなぁ(おい)
もう全店タッチパネル注文とセルフレジにしてほしい(無理言うな)
でも初めて行ったお店が当たりだったら、何度も足繁く通ってしまいますね( ◜௰◝ )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
共感してくださって嬉しいです。
全店タッチパネル注文とセルフレジにしてほしい気持ち、すごくわかります!
美味しい店はまた行きたくなりますよね。
第24話 執筆アプリ① 便利への応援コメント
Nola、ですか。これは便利そうですねえ。
僕は学生時代からずっと一太郎シリーズなんですが、そもそも基本的に機能を使いこなせてないので……(大汗)
作者からの返信
一太郎、時々聞くけれど使ったことないです……。
機能いっぱいあるとややこしくて使いきれませんよね。
もし気が向きましたらNolaをぜひ使ってみてください!
第22.5話 一か月に読む本の冊数への応援コメント
>小説のような文章ならではの良さ
少なくとも、想像力(妄想力も含むw)は鍛えられると思うんですよね。
最初から絵のあるマンガやアニメとは違って、自分の脳内でイメージする必要がある訳ですから。
……執筆が自転車操業になってから、資料が積ん読状態になっちゃったなあ……。全然本読めてないやorz
作者からの返信
想像力鍛えられますね! 妄想も捗ります。
本読みと執筆の両立って難しいですよね。どっちか疎かになりがちです……。
第17話 天井が高いところが怖いへの応援コメント
こんばんは。低所恐怖症、自分もです。仲間を初めて見つけたので驚きです!
コンサートホールとか辛いんですよね。ピアノの発表会な時、上見れませんでした💦
作者からの返信
伊藤沃雪さんもなんですね!仲間だ!
ホール、たしかに高いですよねぇ。
自分は昔、書道で武道館に行ったことがあるのですが、怖くてまともに上向けなかったです。
第21話 文字数についてへの応援コメント
一話あたりの文字数は難しいですねえ。
書きためていた頃は、基本3000字台~4000字台前半を意識しつつ、必要であれば自分が切りたいところまで書いていました。
それが自転車操業になり、同時に常連さんが生まれると、読者さんの負担を意識するようになって、長くなりそうなら分割も考えるようになりました。
一応3000字台後半くらいですね、現在の目安としているのは。
9000字は確かに重いですね……。しかし自分も、無法剣一の十四で8000字台をやってしまっているから……^^;
よくもまあ皆様読んでくれたものだと感謝しきりです。
作者からの返信
3000字台後半ですか、ふむふむ。
長いと、読むハードルあがりますよね。
しかし全ての話でキリのいい文字数にするのも難しいものですね。
文字数多めだからこそ味わえる臨場感もあるでしょうし。戦闘シーンなんかは特に長くなりがちですよね。
第19.5話 時間の使い方が下手への応援コメント
わかります。やはりスマホですね。スマホをいじっていると時間を取られる。自分ももっと執筆活動をしたいと思っているんですがスマホをいじりながらダラダラ過ごしているうちに時間が経ってしまっています。スマホの電源を切ってもいいんですが、自分は基本的にスマホで執筆しているのでそれはそれで困るのです
作者からの返信
共感ありがとうございます!
スマホは時間泥棒ですよねぇ……。
自分もスマホで執筆することがかなり多いです。
執筆に集中できればひたすら書き続けられるんですけど、執筆し始めの頃とかあんまりやる気が出ない時はすぐ別のSNSに飛んでしまいます。
でもスマホ切ったら執筆できませんもんね。かといってつけたらダラダラして進まない。うーむ。
第16話 シャットダウンを確実に押したのに……への応援コメント
シャットダウンできるかどうか運任せとは困ったパソコンですね。しかも3、40%とは結構な高確率
作者からの返信
コメントありがとうございます!
パソコンが完全に切れたと確信できるまでは部屋から動けないので困ります。
あと、頻繁にフリーズします。
最近フリーズ回数が増えてきていて、そっちも困りものです。
寿命だなぁ……。
第20話 電子書籍と紙書籍への応援コメント
>電子書籍のデメリット。
>パラパラーってやりづらいのも困りものです。サラーっと読み返したい時とか挿絵だけ見たい時に大変です。
仰るとおり! 特に、長編で一回戻って確認したい時には、明らかに紙の方が便利ですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ですねー。電子書籍だと見たいシーンがなかなか見つからなかったりしますし。
あ、でもKindleだとちょっとしたメリットがあって。
本文検索ができるんですよ。だから見つけたい単語とか結構すぐ出てきます。
あとパラパラーも似たようなこと出来るんです。
けれども、やはり紙の方がパラパラーしやすいなあと思います。
第19.5話 時間の使い方が下手への応援コメント
わかりみが深いです。
平日は疲れ果てて小説書く余力なんて残っていないので休日に書かねばと思うものの、一晩寝たくらいじゃ取り切れない疲労感に勝てず結局何も……。
できれば10代、せめて20代の頃のエネルギーを取り戻したいorz
ようつべで「何か面白そうな動画ないかな……」って探すのもいかんと解ってはいるんですが……。
※
勝手ばかりで申し訳ありません。
先日の近況ノートの返信、土日にでも改めてお伺いしますというのは忘れてください。
若人にオヤジの昔語りするとか害悪すぎる……
作者からの返信
ようつべで動画探しするの共感です。意味もなく滞在してしまいますよね。
あとは無意味なことをググったり、SNSをダラーっと見たりします。
時間の無駄だとわかってはいるんですが、やめられないとまらない。
自分は疲労感はそんなにないんですが、何事にも気力が出ません。
腰が重いと言いますか……。
20代でこれでは、将来が怖いです。
昔語り、全然構いませんよ!
どんな話なのか気になりますし。
気が向いた時にでも聞かせてください!
編集済
第18話 画集はいいぞ!への応援コメント
わかりますわかります。
ゲームをするのでも、画面の小さい携帯機やスマホより、やっぱり大きなテレビやモニターでやりたいですから
(それとこれとは違うって?)
※
拙作に☆を頂きまして、誠にありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
似たような感じだと思いますよ!
ゲームも大きな画面のほうがいいですよね。
自分はスマホの小さい画面よりもパソコンの大画面でやりたくて、ちょっと高いけれどパソコン版を買ったゲームがあります。
こちらこそ、面白い物語をありがとうございます!
六道のかっこよさを堪能させてもらってます!
第14話 ヤモリ参上への応援コメント
ヤモリ、うちの家の窓にもよくいます。
お腹を見せながら窓ガラスを這い回る姿は少し気持ち悪いとも思いますが害虫なんかも食べてくれるので追い払わずにそっとしております。あとヤモリって実は顔が結構かわいいんですよ。
作者からの返信
ドン・ブレイザーさんの家の窓にもよくいらっしゃるんですね!
害虫駆除してくれるのは助かりますよね。
ヤモリの顔、調べてみました。確かに……思ったよりも可愛らしいですね。
第12話 大きな音が苦手への応援コメント
ヘッドホンつけたら緩和されませんかね?
作者からの返信
全部読んで感想くださってありがとうございます!
確かに、緩和されそうですね。
ありがとうございます!
ただ一つ問題があって、しょぼいヘッドホンしか持っていないのです……。
第11話 模造刀が家にあるへの応援コメント
寧ろ脱力をマスターしてるみたいですね。余分な筋肉がつくと、力んで最善の動きが出来なくなるみたいです。体幹を意識して勢いで細かい動きをする、という感じでしょうか?
作者からの返信
そうなんですか。ありがとうございます。詳しいんですね!
剣の道は奥が深そうだ。
第10話 某幼児向けおもちゃで戦ってた話への応援コメント
シルバニアファミリーって著作権いつまででしたっけ?シルバニアで作品を書けたらいいかもしれません!
作者からの返信
著作権がいつまでかわからないですが、このエッセイもちょっとまずいかもしれないですね。
一応伏せ字に変更しておこうと思います。ありがとうございます!
シルバニアで作品、うーむ……なかなか難しそう。
第45話 時間の流れが早いへの応援コメント
やめてー!(笑)
あおちゃんは若いけど、そうなのよ!ぴゅんよ!
暖かくしてね♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
年齢とともに時間経過が早く感じるようになるのは、ときめきがなくなるからだそうです。ときめき……子どものころは毎日ときめいていたんだろうなぁ。
お気遣いありがとうございます!