応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 最終話 それからへの応援コメント

    非常に満足度の高い、読んでいて充足感を感じた作品でした。
    書いてくれてありがとう。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    読了本当にありがとうございました♪。

  • 第五話 港町リフキンへの応援コメント

    モブ艦長とフランの何気ないやりとりに、じんわりと温もりを感じました。豆腐建築の店、名もなき麻婆、そして天才の遺産。全部がボロボロで不完全なのに、妙に心に残るんですよね。どこか昭和の港町を彷彿とさせて、なんだか親戚のおじさんの冒険話を聞いてる気分になれました♪

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

     戦後だと混ぜ物のシチュウ(アウトなものも入ってた)とかありましたね。ブリキのおもちゃや売り場にはミシン糸を並べて入れる為の木の箱……。当作品はSFではありますが、作者の頭の中が古いのでそんな雰囲気が出ちゃってるのかもしれません。

    (*‘ω‘ *)

  • プロローグへの応援コメント

    はじめまして、悠鬼よう子と申します。
    お星さまのご縁をたどって、めいきー様の作品を読みに伺いました。

    冒頭から、母の愛を忘れられぬ機械の少女ティアの語りが、静かに胸を打ちました。記憶を刻む存在だからこそ生まれる哀しみと優しさ。その姿はまるで祈るように、世界の果てで花を育てているようでした。語られる哲学も深く、機械でありながら優しさを宿すティアの存在に、静かな奇跡を感じました。

    ゆっくりとですが、読み進めていけたらと思いました。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    基本的には、笑い多めのコメディ要素の強い当作品にようこそお越しくださいました。お時間を頂戴出来ましたら、ほんの少しでも読んで頂ければ幸いです。

     世界観やドタバタ感を少しでも楽しんで頂ければ幸いです。(*‘ω‘ *)

  • 最終話 それからへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    最終章はモブが大活躍で、まさに主人公という感じで、今までのやや地味なイメージを塗り替えられました。そして最後は凄くらしい終わり方だと思った。長い旅が、あるべき所にちゃんと収まったんだなと、そう思えました。
    この作品で一番好きなのはプレクスの暖かな空気。詳細なSF描写や、アフォリズム的な台詞回しも好きだけど、暖かな空気が一番好きだった。どうしても上手く言葉に纏まらないな。とにかく、機動戦艦ナデシコやロストユニバースを思い起こさせるような艦内の暖かな空気が好きでした。その作風が最後まで揺るがずしっかりとテーマに直結していたのが良かったなと思いました。だからこそ、メッセージがダイレクトに伝わりました。この作品には色々考えさせられることがとても多かったです。
    この一年、僕は過去最大に大変で、その最中、色んな状況、色んな時に読んだので、この作品には僕個人もかなり思い入れがある。一生心に残る作品の一つになった。そして、贔屓目抜きに見ても、名作の一つだったと思う。完結して、ちゃんと終わりを見届けられて、よかった。最後まで書いてくれてありがとうございます。
    毎日更新、本当に大変だったと思います。連載、お疲れさまでした。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    ちゃんと見せ場を作れていた様で良かったです。やっぱり、艦長は最後まで艦長だった。(笑) シャリーがあの時間あの艦にかえりたいと思えるような幸せな時間を描けていたならばこの作品を書いて本当に良かったと私も思います。近況でもこぼしたのですが「こんな生き方をしているキャラクターだからこそ、あの場面でこんなセリフがでる」というのがこの作品の根底にはありました。

    私には、Xやネット上の言葉や動きでしか知る事が出来ませんが大変な時期にさえ当作品にお時間を割いて頂いた事とても光栄に思います。

    私は、古い宇宙モノが好きです。勿論、機動戦艦ナデシコやロストユニバース等もそうですし。もっと古いものもそうです。

    どんな作品であれ、読まれる為に生まれてくるんだと思えば。読んで下さり応援して下さる人がいればその作品は終わっていないのだと私は信じたい。

    そう言う意味で、完結できたのは応援してくれた人やコメントしてくれた人のおかげではないかと私は考えています。

    本当に、重ねて申し上げます。「最後まで、読了下さり本当にありがとうございました」_(._.)_

  • 最終話 それからへの応援コメント

    完結、さびしい!
    でも、お疲れさまです。
    素敵な作品をありがとうございました!

    ラスト、プレクスが傾くの絵的にも最高でした!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    こちらこそ、最後までお付き合い下さり。又、いつも温かいコメントを下さりありがとうございました。m(__)m

    いや、アニメや漫画ならこういうエンドだろうなって事で傾けました。(古いネタ

    (=゚ω゚)ノ

  • 最終話 それからへの応援コメント

    めいき~様、連載お疲れさまでした。
    彼らの長い旅はまだまだ続く!のですが、やはり寂しいです~。
    シャリーちゃん天才だから、時間を捻じ曲げてヴァレリアスルートから外れて人のままで穏やかな人生を送って欲しい、と思う自分もいます…
    テクノロジーと人間の矜持との意地のぶつかり合い、めいき~様らしさ全開の作品と感じました。どこかの宇宙で彼らとつながっていると思うと勇気が出ます、本当にありがとうございました!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    時間軸とずれている事は物語の途中で機械となった自分と一瞬とはいえ遭遇しているので、「そうならない未来の可能性はあるのだと私も思います。(という事にしておいて欲しい)」

    私らしいと言って頂き、作中の「学ばなければ」の所を掴んで頂いたレビューも素敵です♪。

    最後までお付き合い下さり本当にありがとうございました♪。m(__)m

  • おお。PVおめでとう。それといつもありがとう。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    よく判りかねますが、お気になさらず(=゚ω゚)ノ

  • 最終話 それからへの応援コメント

    完結おめでとうございます🎊

    とても素敵なお話でした!!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m


    ここまでお付き合い下さり感謝です。
    本当に、ありがとうございました。orz

  • 第二百八十一話 大反省会への応援コメント

    ふふふ、全力ごめんなさいが、もうテンプレですね。最高の時間!

    エーテルとお酒で価値を計るあたり、さすが艦族✨️(笑)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    明日が最終話なので、ここまで長らくお付き合い下さり本当にありがとうございました。m(__)m

    お酒は、高い奴は本当に高いですからね……。(白眼

  • モブ艦長はどこまでいっても艦長!
    最高ですね!
    さぁ、ご褒美のお説教タイム!(え?

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

     残念ながら、ごほうびはありません……。(´・ω・`)

  • うぉぉぉっ!
    ココできたのが、ティア……ティアドロップスとは!
    最高すぎる!
    胸熱展開、ありがとうございましたっ!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    まて、次号!(; ・`д・´)b

  • ナイトメアと同等レベルでヤバさを感じますが、やってくれますよね?
    期待してます!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    一難去って、また一難……。
    苦難は人を育てます。苦難の程度にもよりますが(; ・`д・´)b。

  • 第二百七十二話 失態への応援コメント

    絶大の信頼。
    プランの相棒はシャーリー。これまた素敵ですが。

    風邪をひいたお二人さん、エデンに行けば良かったのでは?(笑)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    その辺の話は、次の話になります。(エデンに行けばよかった
    更新をお待ち頂けると幸いです~。

    ※シャリーもフランも、艦長の顔だけはモブだと思っている模様(笑)。

  • フランさんが格好良すぎですね!
    母の愛が光る!
    何より最強過ぎる!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m


    相変らずのフラン、でも一人では越えられなかった。それは確かです。(`・ω・´)ゞ
    カッコいい大人達に囲まれてるから、シャリーは成長できるのかもしれません。

  • 改めて、艦長の「人間、なめんな」が格好良すぎるっ!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

     このプレクス、ジャンクとゴミから作ってここまで持ってきた艦長。本当、輝いている時と輝いてない時の差が激しい男でゴザル( *´艸`)。

  • (;゚ Д゚)……
    ↑多分今こんな顔してます

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m


    ここまで、お付き合い下さりありがとうございます。
    残りは、終章だけとなりましたが最後までお付き合い頂ければ幸いです。

    (`・ω・´)ゞ

  • モブ艦長が、ハードボイルドだった!
    格好良いよ!
    最高だぜ、兄貴!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m


    艦長、たまにこういうとこある一幕でした。(; ・`д・´)b


  • 編集済

    あぁ、ヤード。サヨナラ、と言うのはまだ早いかもしれませんが。小型艦と侮って沈むさまが見えるようです!

    頼んだぞ、艦長!
    次回、一人でが不安なのですが(笑)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    艦長が少し前一人で艦の外に出ていったのは、響君にも隠している事があるからです。(/・ω・)/

    待て、次号!(明日だけど)

  • というあ、改めてですが。
    この艦の人達、すごすぎて(笑)

    そしてシャーリーちゃんの、柔和にストレートなの。こっちもクルなぁと思いました(笑)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    貧乏でゴミ捨て場育ちの二人がここまで来るのは、並大抵では無かった。
    その背中を見てきたシャリーちゃんも、その道を進み始めています。

    この艦のメンバーで割と才能があったのはフランさん位でしょう。(但しこっちも傭兵育ちなので環境が育てたとも言えますが。

    初期の台詞の少なさから考えても「成長をうかがう事ができます」

    ※ただ、艦の大人の影響を受けているので多少ズレている感もあります(´・ω・`)。

  • www
    喧嘩を売る相手を間違ったヤツですね!
    経済ぶっ壊す勢いじゃないですか!

    最高っ!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m


    経済は壊しませんが、艦長らしさは健在です。(笑)

  • 日常回、最高ですね。
    かつ、テクノロジーではどうにもならない、強突く張りの対処。次回も楽しみです!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    テクノロジーがすすんで得られる情報量は莫大に増えても、人間一人が処理できる情報量には限界があります。(´・ω・`)

    事故る時は大体、歪みを作る奴がいて。歪みを利用する奴がいて、仕組みを知らずに真似る奴がいて。ふわふわに真似るから事故るんですよね……。

  • 読み始めた当初、まさかドクター響になるとは、思いませんでしたね。

    軽妙なトークは相変わらずですが……って、この後はきな臭い展開がステイですか?

    プレグスなら、即、粉砕を期待しますが、はてさて?

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m


    もう少し、平常回が続きます。(`・ω・´)ゞ

    すいません……orz

  • 第四話 貧乏はつらいよへの応援コメント

    次はどんな星か、楽しみです!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    長丁場なので、まったりお付き合いください。(*‘ω‘ *)

  • 完璧に家族!
    てか、イチゴ、高っ(笑)
    こういうのも、SFだなって思います。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    ケーキが随分ゴージャスにw(´・ω・`)

    それでも、きっと響君は自分の時も高級イチゴをのせてくれと……←。

  • やべぇっす。
    シャーリーちゃんが響君化してるっす!

    髪をおろしたフランさんが良いですね。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    フランさんが、髪をおろしたのは大きな変化かもしれません。
    シャリーちゃんが響君化していくのはもっと大きな変化かもしれません(笑)。

  • プロローグへの応援コメント

    ティアドロップ、違うものが想像できてしまいました笑
    それはおいといて、これから楽しみです!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    ごゆるりとお付き合いください(*‘ω‘ *)

  • 第二百五十話 必ずここへへの応援コメント

    ほのぼの感が良いですね。
    ――こんな毎日がずっと続けば
    これがフラグであければ、と思いますが。淡く流れていく、時間のなかで。の次回予告に、なんだかドキドキしてしまいます。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

     最近になって次回予告をいれるようになり、Xでその話の作者(私)が強調したいメッセージ等をポストしたり……。

    私から今、申し上げられる事としてはこの区切りの見出しが「レコード」となっている事。意味も内容も、必ずそこに。(`・ω・´)ゞ

  • ここで活用しよう、悪用しようと思わないのが、この面々だよなぁという、そんな安心感があります。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m


    手紙を見た後でなければ、その選択肢もワンチャンあった気がします。
    ただ、AIコーヒーをいれてもらったりはするかもしれません。(笑)

    当たり前の事を当たり前に出来る毎日がある事は、とても幸せな事です。(´・ω・`)

  • これは……
    おぉっ?!

    本当に予想外!
    そして終章なのかぁ……。
    寂しいけれど、引き続き、応援します!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m


    終章:どうぞエンディングまでお付き合いの程よろしくお願い致します。(`・ω・´)ゞ

  • 全く予想外の展開でした!!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    幾つか、布石はありましたがこの様な解答とあいなりました。(`・ω・´)ゞ

  • 第二百四十五話 激闘苦戦への応援コメント

    これまでにないくらいの壮絶バトル!
    激闘苦戦のタイトルに、相応しい展開。
    フランさんが乗り越えてくれることを信じています!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m


    経験を束ねるフランと、AIが操るクレイジー。ヴァレリアス博士が作り出したAIは皆冗談みたいに強い……。それでも、博士は、真に心から団結し力を束ねる事が出来る時もしくはそれだけの覚悟を持てた時、人は機械を超えていく。

    そう、AIに言い残している。それは、その遺産を持つのなら。
    機械を超えていける程の覚悟や共に背負うモノを持てと言わんばかり。( 一一)

    編集済
  • 第二百四十二話 平穏への応援コメント

    ほのぼのします。シャーリーちゃんは癒しです!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    カッコいい艦長一話で終了、昔の失敗談結構洒落にならないw。シャリーちゃん本当に素直でいい子ですよね。心がなおるのには時間がかかるかもしれませんが頑張って欲しいです。(; ・`д・´)b


  • 編集済

    モブ艦長、すげぇぇぇぇっ
    そして響さん、さすが相棒だぜって安心感があります。

    モブ艦長とフランさんの最強夫婦、悪くないって思いますね(笑)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    艦長無双回でした(/・ω・)/
    実は、艦長が最後に言うセリフずっと悩んでたりしました。(マテ

    モブ艦長、地上に居なきゃ本当カッコいい。(尚、地上


  • 編集済

    モブ艦長、かなりやばいんじゃ!
    逃げ切るとか言ってる場合じゃないかもですが。
    明日の更新をお待ちしています!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございますm(__)m。


    ここにきて、今までで一番ピンチかもしれません。(´・ω・`)

  • 偽装家族にほっこりしていたら、ココでナイトメア。しかも、制約がある状況。ある意味、四面楚歌。これはきついですね💦

    乗り越えられると信じてます!

  • 艦長……
    優秀すぎるのも大概にしないと。
    悪鬼羅刹という表現、最高ですね(笑)

    逃げられるのだろうか?

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    「やっべやっちまった」←(ノД`)・゜・。艦長マジでこれw

  • 殺しにかかる、容赦ない2周目以降のダンジョンってイメージですね。一番、モブ艦長にはむかない、トラップステージ。

    フランさんの猛者堪能回ですね。
    楽しみです!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    詳しい事はいえませぬが、今回派手な展開はありません。明日をお楽しみに!


    orz←土下座

  • モブ艦長の変わってるはほめ言葉ですよね!
    しゃぶしゃぶ喰いたいっ(笑)

    作者からの返信

    コメント、ありたとうございます。m(__)m

    普通の艦の話は前にも出てきましたが、それを考えると、プレクスの暖房具合は狂ってるレベルで温かい。それを、推奨してるのが艦長だと聞けば変わってると言われてもしょうがないです。(でも周りにはありがたいことなので褒められてる)

    この時期に、しゃぶしゃぶはウマいですよね。(´▽`*)

  • 毎回思いますが、艦のクレイジーさに目が飛び出るリアクション、本当に好き(笑)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    プレクス、宇宙艦とは思えない装備ですからね……。(; ・`д・´)b

  • 見た目以外、全部ってかなり愛の告白じゃないですか(笑)
    一番、似合わないけど。この2人の関係性が良いですね。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    嫌っては居ないんですよね。仲も悪くない、ただ今の所「そう言う風にした方が通りがいい」という理由で(艦族や傭兵は稼業としてはアウトロー側ですし)友達にすらこういういい方をしています。

    ちなみに、艦長は多分最後まで「そりゃ、フリーパスの方が楽だからいいや」ぐらいにしか思ってないでしょう……。(笑)

  • 毎回、ピンチですが、今回もくぐり抜けた!
    フランさんと、モブ艦長の魂の雄叫びに、こっちまでほっこりしました(状況はそれどころじゃないw

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    フランさん、艦長に似て来たかも。(今更
    状況がピンチでも、相変わらず何故か余裕に聞こえる。(もちろん余裕はないw

  • 第二百二十八話 星の猛威への応援コメント

    やはり食べ道楽は大事ですよね!
    ピンチであれば、ピンチであるほどにっ

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m


    不時着してこれなのは、アンリクレズの袋機能のおかげです(笑)。
    相変らず、ピンチなはずなのになぜか艦内が明るい(*‘ω‘ *)。

    尚、艦長の秘蔵のブツが湯水のように消えていく……w。
    ※本人は寒いよりマシと思っているみたいですが。

  • 第二百二十七話 羽休めへの応援コメント

    シャーリーちゃんが、艦族として、どんどん成長していってますね!
    モブ艦長と、良いパートナーになっているようで。なんだか微笑ましいです。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    最初の方殆ど台詞が無かったシャリーちゃんが心を開いて、成長していくのは凄く微笑ましいですよね♪。(*‘ω‘ *)

  • この状況を一緒に乗り越えられるシャーリーちゃん含めて、バケモノ感が半端ない(笑)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    最初推進機なおしたばっかで出し惜しみ>逃げてる最中で重力に捕まる>墜落が止まらない為結局徐々にリミットオフ>推進機真っ赤>艦長涙目←今ここ

    ※「ったく地上じゃ頼りにならねぇな……」「アナタにいわれとうない」

    (*‘ω‘ *)

  • フェティーさんの、王族の気品漂うやら、モブ&響の盗まれても痛くもかゆくもない感が、最高です!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m


    凄腕だからこそ、むしろどんどん学んでくれやって感じですもんね♪。
    二人もそうですが、色々任されるようになってきたシャリーちゃんは急成長して頼りになります。セリグさんもフェティさんを守ってきて報われたお爺ちゃんですよね。

    (*‘ω‘ *)

  • 艦長史上、最高のモブ兄貴!
    俺はあんたが大好きだぁっ!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    いい所は、とことんいい男なんですよね……。(残念な所も愛嬌があるというか)

  • 第二百十一話 別れへの応援コメント

    あぁ、ついにこの時が来てしまったのですね。でも、次の再会は、モブ&響に負けないバディでありますように。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m


    名コンビは一組じゃないですよね♪(*‘ω‘ *)

  • 第二百六話 チームワークへの応援コメント

    やっと、最新話に追いつきました!
    そして捨てゼリフが最高!
    モブ艦長、格好良すぎる!(こういう時は

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m


    本当、しめる所はしめてくれる艦長ですよね。(尚普段は……w
    ただ、この世界のAIはみな強すぎる。(苦笑


  • 編集済

    第百九十二話 モブの苦悩への応援コメント

    やるせなさ。でも、バディの2人だから。何より、全員でプレクスという印象がつよいです!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    ゴミ捨て場からスタートした二人、艦長風呂忘れちゃうような事がありました。それは故郷も寝床もゴミだったから。相棒もモブも二人でここまでやってきて、信頼を培ってきたから今がある……。(*‘ω‘ *)

  • 第二話 僅かな道への応援コメント

    SFっぽくて、かっこいいですね

    作者からの返信

    一応、古いタイプのSFデス……orz

    ※でもドタバタ系ですが……

  • プロローグへの応援コメント

    冒頭がいい雰囲気ですね

    作者からの返信

    あざす(*‘ω‘ *)

  • モブ艦長の叫びは、現在、仕事をやっつけたと思ったら、ネクストバッターサークルに控えている案件を見た時のおいらに似ています。

    ともに頑張りましょう(笑)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    休暇は?←マジこれ(年末とかに起こりやすい

    (´・ω………

  • 第百七十四話 献身への応援コメント

    最近の展開は戦闘が派手で読んでて面白い。テクノロジーの描写は最初から変わらず上手い。
    それに、初期に比べて、本当に世界が広がったし、文章が上手くなりました。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    B級感が少しでも出ていれば、これに勝る喜びはございません。褒めて下さりありがとうございます♪(/ω\)

  • 第六話 ジャンク街への応援コメント

    ジャンク街ってきくだけでテンションあがりますよね。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    ワクワクします……(/ω\)

  • フランさんが安定すぎる!
    かつ、肉&すき焼きが食いたくなる飯テロ回(笑)
    久々の食事、そりゃ美味いですよね!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m


    悲報:主人公と相棒二人空気のまま撤収しようとして失敗。(笑)

    前回、肉在庫無しで、ベーコンで我慢しろと言われていた艦長大歓喜回。(おごりだし)和気あいあいとした空気が伝われば幸いです。

    ※フランに殴られた傭兵さんはなかった事とする。

  • 第百八十話 再出発への応援コメント

    肉は全てを幸せにしますね!
    でも、他の艦族に比べて、幸せな境遇なんですよねぇ(遠い目

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    悲報:プレクス艦長が一番甘ったれだった件w。
    そうですね、傭兵や艦族は宇宙を舞台にしている辺りどうしても艦の制約というものを受けますので……。(´・ω・`)

  • 改めて、艦長と響さんは夫婦じゃない、バディ!
    格好良いわ!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    初期の貧乏しながらクジ引いて、保存食食べてた頃もおちゃらけた事を言ってた時もずっとこうしてお互いを支えて来たとしたら中々いい相棒ですよね。

    (/ω\)

  • 第六十三話 根悪への応援コメント

    刺さる話でした
    意図的な煩雑さ、不合理、そういったものは世に溢れてますね

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    神威の鬼畜っぷりがにじみ出る一幕ですよね。プレクスの空気と対比として書いたお話ですが、得てして、現実感のある仕上がりになってれば幸いです。m(__)m

    ※できるだけ悪役を濃い目にしたい悪い病にかかっており……。

  • 第百五十八話 飛翔の果てへの応援コメント

    これだけ、包囲されたら黙ってられねぇってことですよね。でも、みんなの団結が強まった気もしますね。これでさらに強固になったら……止まりませんね!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    どうせ狙われ続けるなら、場所判ってる女神パーツを取りに行こうって意味合いも。全員が、やり口やナイトメアの存在に怒っているのが判ります。

    艦長も大分きてる感じです……。

  • 艦長、格好良すぎません?
    遺産をこえる?
    マジか。
    いや、それでこそ開発者であり、探求者。自らがオリジナルであることを渇望すると。

    もう一回、書きますが。
    格好良い!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    ここまで主人公たる艦長いいとこあったっけ……、いや結構沢山あったわ。(作者が忘れていくスタイル。(´・ω・`)

    芯があって、思いやりがあって……。こんな人が艦長だから、プレクス内がいい空気になれる。(笑)

  • いやぁ、この状況はすごい。そのなかで、みんな全力稼働。
    響君の葛藤がすごいけど、プレクスという艦と、この仲間だからと言う安心感からでしょうか。

    響君、生き残るという選択肢しかないですよね。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    チームワークこそ、プレクスが宇宙で羽ばたき続ける理由かもしれないです。
    響君はもう少し見せ場があります。(ぇ

  • 第百五十四話 呪いへの応援コメント

    フランさんのうちに秘めた弱さ、それを飲み込んだ強さ。
    この急追だからこそ見える、みんな、それぞれの強さを感じます!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    ここにきて、各人の想いが見えるシーンが続きます。(/・ω・)/

  • 第百五十三話 信念と餞への応援コメント

    あっけなくも、あわれな末路……の余韻にひたる猶予もなく、スリル&サスペンス!
    そして、マジですか!
    流石に吹き飛ばされるタクシーは想像してませんでした。

    でも、不死身の艦ですもんね。艦長に頑張ってもらいましょう!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    むしろ倒した後の方が厄介だった件。(笑)
    艦長、正に踏んだり蹴ったり……。

    全員の力で乗り切っていく、そういうのが大切だと思います。(/・ω・)/

  • 第百五十二話 とばっちりへの応援コメント

    最重要チェックポイント、掘りごたつと風呂(笑)
    いえいえ、ちゃんと修理しているのは分かってますよ。

    そして距離を縮めつつ、いよいよ決別ですかね?

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    このメンバーですから、なんとかなるやろの精神が大きいのでしょう。(笑)

    それよりも、女性陣に怒られたくない(風呂)や宇宙寒いから掘りごたつ壊れたら俺らこまる(艦長と響君)の方が致命傷になりかねません……。(´・ω・`)


  • 編集済

    めいき~様、こんにちは! 手に汗握るバトルにわくわくしています。
    ところで私の勘違いだったら申し訳ないのですが…百四話でコメントさせて頂いたのですが、ヴェルナーってナイトメア型の武器ではありませんでしたっけ? 精神力を糧に刀身を形成していたような…遺産ではありますが、ヴァレリアス系でもファクトリー系でもなさそうですし…もしナイトメア系だったとすると、「そこにあったものがこのヴェルナーでなく、ナイトメアであったなら」というフランの言葉の解釈がやや難しく… ヴェルナー、純粋なナイトメア型とは少し出自が異なるのでしょうか?

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    ヴェルナーは、立ち位置としては鍵であり。作者の見解では「複合型」に属する感じです。ヴェルナーは「鍵であり、ナイトメア系譜の要素も含むヴァレリアス博士製の遺産」であるというものです。

    そこにあったのが「純正のナイトメア」で「この様な結末を迎えるとしても恐らく手を伸ばしたのだろう」という意味でのこの表記となります。

    純正のナイトメアはヴァレリアス博士ではなく別の博士が作ったものになります。

    つまり、要約すると。ヴァレリアス博士はヴァレリアス系だけを作っていた訳ではなくヴェルナーの様な複合型も作っていた。そして、ヴァレリアス博士が作ったものは命をもてあそぶようなものではなく。あくまでも「ナイトメア系譜の良い部分だけを取り入れた設計になっています」だから、ライブラリにはナイトメアのデータや設計書が入ってる感じです。

    ※ヴァレリアス博士は、ナイトメアの負の部分を嫌っていて滅ぼそうとすらしてますが技術体系としては使いこなしていたという事になります。
    なので出自が違うで正解になります。(`・ω・´)ゞ

    追伸:そりゃー響くん自信失う訳ですわ

    編集済
  • 第百五十話 女傭兵VS雌豹への応援コメント

    女同士のバトルもさることながら、間でのクレズさんも、流石!

    それにしても血液ときおとは、えげつない。これはもう以前の彼女では端からないってことですね。切ないなぁ。SFの醍醐味、これでもかと出しますね。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m


    そうですね、ナイトメアを使った段階でセリグの知っているアラネアでは無かった。アンリクレズは「記憶を操作するものや洗脳するものはありますか?」という問いに「ありません」と答えました。しかし、記憶を燃料にかえ。人を辞めさせるような代物はあったという。(嘘は言ってないけど、響以外には融通が利いていないことが判ります)また、この時代だとライブラリ付クレズの様に詳細を知らないので「強くて便利で使ってる内戻れない所までくる」というのはあるかもしれません。('ω')

  • 良いの? その決め方?(笑)
    モブ艦長らしいけれど!

    でも、どの選択をしても、これはあちらのチエックメイトになる未来しか見えませんね。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    結構最初の方で、同じような決め方してました。(爆
    ※ちなみに二人の時から同じような事やってます……。

  • あぁ、セリグさんの疑念が、確信に変わったら。
    フランさんもいるし、あなたはアウトになるだけどなぁ(生暖かい目
    プレグスの皆さんのおもてなしが、今から楽しみだ。

    艦長、やられっぱなしじゃないよね?
    クレズさんもいるしっ!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    自動運転でのどかにやっていたら、三つもやられてしまって。出力が出せず……。それでも、プレクスが追い付いたなら大体想像通りかと。(笑)

    艦長!、やっぱ運動不足ですよ。(マテ


  • 編集済

    倫理にもとろうと犠牲を出そうと一方的に使う側が得をし使わない側が踏みつけられる。だから負の連鎖が止まらない
    現実の世界にも当て嵌まる構造ですね……

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    遺産は何故遺産になったのか、現代と比べても進み過ぎた兵器。にも拘わらず、人は歴史上なにも変わりはしなかった。その強力さ故、使うだけで無双可能。それを使わず防衛する事は不可能という事実。宇宙中の人類がそれを求め、やがてそのデメリットによって蝕まれていく。

    「真実というのは、知らない人が損と絶望を被るようにできていて。どんな寓話よりも残酷で、知らない方がマシだったと思えるような事が時折混じっているものである。真実というのは、一つしかなく。如何なる理論よりも説得力があるのだ」(´・ω・`)

  • セリグさん、真実知ったらショックだろうなぁ。いや、むしろ許さないで、大噴火かな?

    なんにせよ、ピンチの時こそ男気のある艦長と響さんに期待ですっ!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    そうですね、知る事は辛くなりそうです……。
    あの二人は、いつもマイペースですが。(苦笑

  • 第百四十五話 世話焼きへの応援コメント

    有能すぎるテクノロジーって、ある意味……人をダメにすると考えると、こに二人だからこそ良いのかもしれませんね。

    ……って?
    本当に息をつかせませんね。やっと、こっちも読むのが追いついたぁっ! と思ったら😲

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    艦長の本音がぽろり。響君もこんな調子だから、遺産のマスターでも大丈夫なんでしょうね。(*‘ω‘ *)

    プレクスの旅路は、大体こんなものです。(笑)

  • あぁ、ナイトメア系は本当に負の遺産ですね。業が深い。
    人間を愛するプログラムが、救いになることを今は信じて。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    使うのを止められなかった、そんな人達の末路は悲惨です。(´・ω・`)

  • 第百四十三話 結束への応援コメント

    多分、ここまで話をするのに、モブ艦長は一生懸命考えたんだろうなぁ、と思うと。もっと優しくしてと思いますが、それでこそプレクスに乗船する船員といったところでしょうか(笑)

    うん、でもおじさんとしてはやっぱり優しくしてと思う(笑)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    艦長は少し前に自分の考えっぽい事を言っていましたが、チームがチームとしてまとまるなら指揮官はサンドバックで構わない。大事なのは、いい雰囲気でまとまれる事だと自身が思っているのでこれでも大丈夫なんですよね。(普通はつらいかもです……

  • 今回も艦長の格好良すぎません?
    ハードボイルドな感じが良い!
    いよいよ遺産めがけて、集約していく感じにワクワクとドキドキが止まらないのです!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    この物語の最初の貧乏からスタートして、遺産を巡って逃げまくる人生。
    ダサいんだか、どんくさいんだか、不器用なんだか……。

    それで、いいとこが無いかというとそうでもないと言う。(笑)

    艦長は良い人です('ω')

  • クレズさん、本体登場!
    ふふふ、良いっすねぇ。
    でも、なんとなく女の子っぽいんじゃないかなぁって思っていました(笑)

    何にせよ、切り抜けた!
    やっほーい!

    そして十八番が自分の勘って、艦長、格好良すぎる!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m


    ようやく、セブンスのうち四つが統合できました。(`・ω・´)ゞ
    「敵もそう思ってるっスよ!」←自分達もそう思ってる

    手札が無い時は、カンしかないです。(小声

  • クレズの最強感がマシマシ。
    ナイトメアの方の損害がとんでもないですよね。結果、ゼロどころかマイナスだし。

    ご愁傷さま🔔️

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    傭兵撃破して、セクター一つぶっ壊して、奪還まで行きました。
    フランさんとセリグさんの二人何とか無事、でも、これでまだパーツ不足っ!!。

    ( ;∀;)

  • プロローグへの応援コメント

    タイトルに惹かれて読み始めました。
    続きも楽しみです!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    長いおはなしですので、のんびりお付き合い下されば幸いです。m(__)m

  • 第百三十九話 遺産VS遺産への応援コメント

    え? フランさん、ヤバくない?
    タクシー早く!
    こんなもんじゃないだろ?!
    と興奮してしまいました(笑)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    今まで無双気味だったフランさん、その強さに忘れがちですが「生身」「片腕」というハンデがここで響いてきます。※遺産はやっぱりとても強かったでゴザル。

    待て次号(つまり明日)(/・ω・)/

  • 第百三十八話 悪夢の艦への応援コメント

    運命は、時にこうも響き君達に。そしてフランさん達に味方する。いや、この運も実力のうちですから。

    さぁ、そろそろ、タクシーのご到着でしょうか。ワクワクしますねぇ。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    申し訳ないですが、まだ脱出できませぬっ。(orz←土下座

    追伸:タクシーは今必死こいて飛んできている最中です。( ;∀;)

  • 第百三十七話 老兵の覚悟への応援コメント

    クレズの万能感。
    というか、フランさんは別格として。このコックさん、やっぱり好き。綺麗に成長するまで、離脱はゆるさんと。
    チームの理想かもと思います。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    執事兼護衛だったセリグさん、偽装コックやっていたら大好評でコックが定着した件について。(笑)

    アンリクレズさん、ヴァレリアス系で二番目に優れたセブンスを七つに分解した一つだと言っていましたが「まだ二つで既に有能過ぎで草」

    役割分担ははっきりしてますが、だんだんあの二人に感化されたのかB級映画臭が漂ってきている模様。(クレズも

  • 第百三十六話 同業者への応援コメント

    最後の軽口、絶大の信頼しかないですね(笑)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m


    そのタクシーの名前、プレクスっていうのだけど。(笑)

  • 第百三十五話 超人と老兵への応援コメント

    いやいやいやいや、無双を期待していましたが、期待以上ですね。お二人とも、すごすぎません? 無双すぎる!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    そりゃ、フランさんは元々強いのにアンリクレズのバックアップがありますので。
    でも、セリグさんは言うほどには余裕は無かったり……。(==

  • 第百三十四話 モブの矜持への応援コメント

    人材は大事にするモブ艦長。中小企業の社長さんかなって思うくらい。
    さぁ、誰を敵に回したのか教えてあげてください、フランさん!(笑)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m


    後ろの、少女達にすらいい意味で笑われていく艦長。(´・ω・`)
    でも、まだ続きますんごめんなさい。(笑)

  • ピンチに次ぐ、ピンチからの機転。クレズさんの万能感(笑)
    からの、モブ艦長、ブチ切れっ。

    今までで一番、艦長が格好良いと思いました!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m


    マジで頼りになる、AIアンリクレズ……。

    ここに来て初めて艦長がそれっぽく。( *´艸`)
    でも、まだ騒動は続きます……。('ω')

  • 覚悟決めたと思った瞬間に、これ(ひゃー
    もう災禍は根絶するしかない段階まできた気がしますね。
    そして遺産の全貌が見えてきた?
    だからといって、この状況……ヤバすぎる!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    ピンチが連続で続いています。
    艦族は遺産を探している連中(主人公達も)ですが、遺産の中身はかなり人類としてはもう表舞台から消えた方がいいと考える人もいるかもしれません。

    しかし、その極大の力ゆえ求めるものは後を絶たない……。(´・ω・`)

  • うわぁ。今回のはかなりホラーですね。こんなヤツらには負けないでほしい!

    すかし、フランさんの愛玩動物になってないかな、艦長?(笑)
    そういうフラグたつのも良いかも。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m


    艦長に関してはフランさんのというより、「プレクスみんなの」マスコットになってるのはあるかもしれません。(笑)

  • 第百二十九話 強襲再びへの応援コメント

    やっぱりギャラルホルン欲しいですね。
    かなりピンチな空気感ですが、躱せるのかな?

    追伸。シャリーさんの「艦長大好き」は尊いです。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m


    モブ艦長、仲間に愛されてるの図。(´・ω・`)
    アンリクレズとしては、歯がゆい場面が続きます。

    シャリーちゃんは、だんだん馴染んできてますね。(笑)

  • 素敵な艦を満喫でしたね。
    ラストの一文が、また不穏な💦

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    デビューしたての艦族の現実と、プレクスの違いを二話かけて(かけすぎ)説明した訳ですが。宇宙に存在する菌類やカビなどは適応力が半端なくて氷の星にも灼熱の星にも生態系を築いている事が最近の研究で判っています。

    (; ・`д・´)b

  • この物件が、お勧め。多機能で素晴らしいでしょ、感(笑)
    フランさんが、誇らしげな印象がまた良い。

    ある意味、シャリー。プレクスでの箱入り娘。
    他の艦では無理なのでは……と思い始めました(笑)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    シャリーちゃんは無理だろうなっていうのが、フランさんやセリグさんからひしひしと伝わってくる感じです。(´・ω・`)

    あの二人は、ある意味叩きあげだからね仕方ない。

  • 第百二十六話 八十七星雲への応援コメント

    艦族の現実ってヤツですね。何だかトラブル臭しかしませんが。まぁ、何かあればフランさんがやってくれるか(笑)

    期待して、お待ちします(笑)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    いや、どっちか言うと本心暴露ですw。(´・ω・`)

  • 第百二十五話 独り言への応援コメント

    モブ艦長のモブじゃない感じ、好きっす。
    でも、またトラブルの予感(笑)
    いやぁ、艦長、好きですよね(笑)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m


    しぶといだけで、ロクな目にあってない……。(´・ω・`)

  • アラネアさん、色々と逆鱗に触れそう。
    そしてモブとは言えないモブ艦長……どうでるのか?

    無自覚に牙むくからなぁ。我らが艦長さん。楽しみです!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    狙撃したのは、アラネアさんだった訳ですがこの事をセリグさんはまだ知らない。

    艦長はいつもマイペース。(´・ω・`)


  • 編集済

    1話で回避したプレクス、すご過ぎですよね。安定だけど。
    さぁ、敵さんの地団駄が次回は読めるのか。楽しみです!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    それは、明日まで待って下さい~。( ;∀;)
    いつも、あざます♪。

  • 第百二十二話 湾曲への応援コメント

    ほのぼのとした、一家団欒に思えてしまう(笑)と思ったら、ラスト不穏?!

    誤字報告すいません…
    「貴方みたいな、艦長は初めてです」「こちとら艦族だ、基本的にアウトロー。常識に収まる奴の方が救ねぇだろ?」

    少ねぇ、ですかね?

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    ※誤字報告ありがとうございます、さっそく修正させて頂きました。m(__)m

    はい、とても雲行きが怪しく。(==A

  • 第百二十一話 寒空の下でへの応援コメント

    母バカがいた(笑)
    そして、パズル……。
    これ響君に触らせちゃダメなヤツなのでは?
    いや、むしろ触ってほしい!
    本当に息をつかせない展開。ワクワクしかないです!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    えぇ、バカです。大馬鹿です。(ひろ〇き風

    もう、なんとなく予想がついてるんでしょう?。(笑)

    ※いつも、ありがとうございます♪

  • 事なきを得たとは、このことか!
    でも、その鍋は最高に美味そうです!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    絶対美味い奴です(`・ω・´)ゞ

  • ルステリの悲鳴への応援コメント

    うわぁ、そりゃあれだけのことをしたら、目立ちますよね。
    逃げ切るのか。さらなる進化を遂げるのか。

    艦長、ハゲなきや良いなぁ(笑)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m


    艦長いつも明るく楽しいけど、微妙に残念ポジ。(゜-゜)

  • ここでフランさんですか?
    もう、最高に格好よすぎです!
    ママ、最強っ!

    なんとか、もって!
    と悲鳴をあげつつ(心の中で)読んでいます!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    フラン参戦で、急場をしのぐもピンチは終わっておらず。

    いつも、応援ありがとうございます♪。

  • 大ピンチなのに、二人の軽口が頼もしい!
    でも、どうなるの?
    これ、かなりヤバイっすよね。ドキドキします!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    あざす、基本曲芸みたいな逃げ方します。(ぇ

  • 絶体絶命のピンチどう出るのか。
    この艦なら……という期待をこめて!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。m(__)m

    か細い糸を……ω・`)