参 忌謡 その二への応援コメント
ホラーゲームとかでもたまにいますが、
中途半端に人間の形を残したクリーチャーが、
一番見ててぞっとしますね。
どこか、本能的に危機感というか、恐怖心を掻き立てられてしまうのでしょうね。
作者からの返信
私実は虫が大の苦手で、書き終わって自分で想像してゾッとしていました(自業自得www)。
弐 誓詞 その二への応援コメント
1話目とは打って変わって、ヒトコワでしたね。
ただ、このカタギリ神父は、
熱心に信仰しているが故に狂ってしまったともいえるので、
単なる悪人だとも言えないのが嫌ですね。
何にせよ、一つの家庭が壊れてしまったのは悲劇ですが。
作者からの返信
信仰心も突き詰めると狂気に変わってしまいますね。
本人にその意識がないので、更に怖いです。
壱 禁句 その三への応援コメント
一体、何が目的だったのか…
まぁ、この手のことに、詮索は厳禁ですね。
それにしても、
世界一心臓に悪い余興…!
作者からの返信
目的は不明ですが、カイジのように、外から誰かが見て喜んでいるのかも知れません。
序への応援コメント
黒果の件は悪い噂でしたか。
(´▽`) ホッ
……今回のフィナンシェは大丈夫ですよね?
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
フィナンシェは安全で美味しいです。ご安心を。
そして本作へも素敵なレビューを頂きありがとうございました。
重ねてお礼申し上げます。
肆 兇言 その二への応援コメント
あと三人ぐらいに向かって「死ね」と言えば、リョウコも寿命が尽きそうです。
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
「死ね」の代償は大きいですね。
怒りを貯めこむのはよくないと、自分で書きながら思っていました。
参 忌謡 その二への応援コメント
まずタイトルが良いですね。特に字面「忌謡」がもうそれだけで怖いです。
いろいろな死に方がありますが、生きながら食われて死ぬというのが一番嫌かな。
今作での教訓。
面白半分で禁忌に触れてはいけない。
肝に銘じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
虫嫌いなのにこんな話を書き始めて、途中で後悔しましたww
禁忌はそっとしておくに限りますね。
参 忌謡 その一への応援コメント
『でんでらりゅう』は、教育テレビの「にほんごであそぼ」という番組で流されていたのでよく知っています。
でも、歌詞の意味や由来までは知りませんでした。
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
『でんでらりゅう』は子供時代に意味も分からず口遊んでいましたが、「にほんごであそぼう」を見た息子たちに意味を聞かれて、調べた記憶があります。
弐 誓詞 その二への応援コメント
人間の狂気というのは生々しく現実的な怖さがあります。
度を超えたクレーマーとかも嫌だなあ。
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
最近実生活でも怖い人が多いですね。
社会が殺伐としています。
壱 禁句 その三への応援コメント
「笑ってはいけない」の逆バージョンですね。
現実にあったことなのか、それとも狸の類いに化かされたのか。
でも200万円を受け取っているし。
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
異界に誘い込まれ、生還した報酬が200万円ということですね。
甘い話に乗ってはいけないww
肆 兇言 その二への応援コメント
南無さーーーーーん!!m(__)m
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
レビューコメントにも感謝致します。
最後、残念な結末でした。
どうしても腹立って我慢できない時ってありますよね。
参 忌謡 その二への応援コメント
デン、、、デラレン、、ケン・・・デテクル〇〇テン・・・・・・🐛
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この歌結構耳について、癖になるんですよね。
うちの子が小さい頃、NHKの「お母さんと一緒」で毎朝流れてたせいかもしれません。
参 忌謡 その一への応援コメント
デンデラ
という意外なキャストで伝説な邦画がありましたね(●´ω`●)
色んな意味で衝撃でした(。◕ˇдˇ◕。)/
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
映画知りませんでした。
ググってみたら、結構ホラーっぽいですね。姥捨て山に50人Σ(・□・;)
ちょっと探ってみます。
弐 誓詞 その二への応援コメント
色んな実際のカルトを思い浮か"(-""-)"びますね"(-""-)"
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カルト多いですよね。
偶にカルトおばちゃんが訪ねてきますwww
「ご近所の方と建設的なお話をしたい」とかwww
弐 誓詞 その二への応援コメント
「私と一緒に、病んでくれなかった」と言う部分が、心底ゾッとしました。女性の冷たい狂気みたいなものがストレートに感じて、たまらなく恐ろしいです😱
これは確かに、犯人のカタギリよりも奥様のスミレの方が恐ろしいと思ってしまいます😖
六散人様の描き方と発想は、本当に素晴らし過ぎます!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
過分な評価を頂いて恐縮してしまいます🙇
今後ともよろしくお願いいたします。
結への応援コメント
おおお、セーフ、セーフ、セーフ。
屋敷より予め、縛りが施されているんですか。
よ、よかった。
リョウコさん、どんな罰を受けたのかしら。
今回も面白かったです。
作者からの返信
いつもコメントいただき本当時ありがとうございます。
そして素晴らしいレビューコメントもありがとうございました。
励みにさせて頂いております。
肆 兇言 その二への応援コメント
怒りを抑えられない中学生の主人公。
両親も殺して、他の人も殺して、どんどん老けていく。
そして最後はここで、あああああ、それを言っちゃあおしまいよぉーっ。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
何とか途中で食い止めることが出来ました。
ホッ😅
肆 兇言 その一への応援コメント
言ったことが現実になる。
そしてどんどん老けていくんですか。
道で会った、奇妙な女の子のせいかしら。
参 忌謡 その二への応援コメント
うわーっ、怖い。
蟲の一部が人間の顔なんて、すごく不気味ですね。
絶対に忌謡は歌いません、はい。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
私、実は虫が大の苦手で、書きながら背中が寒くなってました(笑)。
参 忌謡 その一への応援コメント
私も、『でんでらりゅう』のうた、どこかで聞いた気がします。
けど、思い出して歌ったら、ヤバイことが起きそうな感じですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
確か20年ほど前に、NHKの「お母さんといっしょ」で、盛んに流していましたね。
弐 誓詞 その二への応援コメント
主人公さんは、浮気したとか、そういう事ではないんですよね。
つまり、裏切る前に、共に死んでしまうことが目的になったんでしょうか。
神父も奥さんも怖かったです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
神に誓ったことが本当かどうかを検証するために、色々やらかすという、とんでもないカルトな神父と奥さんでした。
壱 禁句 その三への応援コメント
やはり、うますぎる話には、裏がありますよね。
なんと恐ろしい一夜だったのでしょう。
ひょっとして、バイトに来たひとたちは、化け物たちの生き餌だったのかも。
最後のやつ、余興って言われても、悪すぎる冗談ですよ。
クドウさんだけでも助かってよかったですが、このバイトでこれまでもたくさんの人が食われた気がします。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
最後の悪ふざけは、確かにやり過ぎですね。
しばくぞ、という感じです。
壱 禁句 その二への応援コメント
『やめて』、『たすけて』、『こわい』という意味の言葉は、決して使わないで下さい。
それってそう言いたくなることが起きるってことですよね。ぞぞぞ。
うわぁ、やっぱりー、恐ろしいものがーっ。
きゃぁぁぁぁ!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
まだまだ登場しますので、ご期待下さい。
壱 禁句 その一への応援コメント
一晩で二百万円のアルバイト。
すっごく魅力的だけど、怪しすぎますよね。
部屋で過ごせ、以外にどんな条件があるのかしら。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
条件は、既にお読みかと思いますが厳しいです。
壱 禁句 その三への応援コメント
トイレは使っていいって…
言うたやん!
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
使っていいんですけど、先に入ってる連中がいたので…。
残念です。
編集済
肆 兇言 その二への応援コメント
もしかしたら本人だけが顔が老けて見えたとかあるかなぁと想像したりしました
脳は相手に言ってるのか自分に言ってるのか判断つかないので悪口は言ってはいけないということがありますが
この後どうなってしまうんでしょうね
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
その後は結で…。
参 忌謡 その二への応援コメント
蟲がほかの村人を襲わなかったということに少しほっとしました
長い間忌謳を守ってきた村人とは触れ合うことはなくても共存関係を保っていたのでしょうから
その土地土地の言い伝えは守らないといけないですね
作者からの返信
おはようございます。
そしていつもコメントありがとうございます。
結局蟲の方も、そっとしておいて欲しかったのに、無理矢理起こされて怒り狂ったのかも知れません。
弐 誓詞 その二への応援コメント
女性は覆い隠すのが上手かったりしますからね…。
洗脳された側の方がより厳格であろうとするあまり、実は妻が神父を転がしていたのかもとか思っちゃいました。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そうですね。洗脳された方が、よりのめり込んでいくということは、十分あり得ると思います。
結への応援コメント
おお…最後の兇言は無効にしてもらえてよかった…!
今回も面白かったです!
回を増す毎に、この屋敷の主人さんと執事さんの強者感が上がっていくのも、密かに楽しみにしてます 笑
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
いえいえ、お客様第一を考えております(執事)。
編集済
結への応援コメント
フー助かった……。
まったくもう……いちどゆっくり舟虫姐さんとお話してください( ´艸`)。
ふふふ。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
舟虫姐さんのお店はボッタ、いえ高いので、ご遠慮申し上げます。
肆 兇言 その一への応援コメント
と、とうとう中学生にまで手を出したんですかっ!
だ、ダメです! お、怒りますよ! ホント!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いえいえ、この先、乳幼児まで登場するかも知れませんので、ご安心を。
参 忌謡 その二への応援コメント
うわぁ…替え歌してしまったばっかりに…!
蟲になるのも嫌だし、襲われるのも嫌ですね😨
作者からの返信
おはようございます。
そしてコメントありがとうございます。
確かに両方嫌ですね。
私は虫が大の苦手なのに、何でこんな話を書いてしまったのか…。
参 忌謡 その二への応援コメント
あちゃ~😵
オームの群れが集団で襲ってくるのかと思ってました。
世界のクロサワも蟲になってしまったのですね。
やはりここは玉梓召喚が必要では?
ふふふ。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
玉梓、蟲を配下にして、さらに凶悪さを増しそうな気がしますが、大丈夫でしょうか?
参 忌謡 その二への応援コメント
ムシ…何処に行ったのか。
祠に帰ってくれてるといいが…。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
その後被害は出ていませんので、多分元の場所に戻ったと思われます。
弐 誓詞 その二への応援コメント
洗脳怖いです…人間の狂気を感じます😱
カタギリさん、神父の皮を被った悪魔ですね。洗脳されて殺しにかかってくる奥さんも怖いです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
カタギリは、自分が紙の忠実な使徒と考えていますので、自分が悪いとは、微塵も考えていません。
裁判でも無罪を主張したようです。
弐 誓詞 その二への応援コメント
うーん😱
カタギリ神父、ひょっとして悪魔の子ダミアンなのでは……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
最近知ったのですが、ダミアンとかオーメンとか666知らない世代が増えているそうです。
割といい歳のアナウンサーが知らなかったのに、驚かされました。
弐 誓詞 その二への応援コメント
何方も怖いと思われます。
ホント何がしたかったのか…この
神父。そして僕はスミレだけだったのか。
ざわざわざわざわします。
作者からの返信
早速読んでいただき、コメントもありがとうございます。
カタギリ神父は、前科ありそうでうね。
壱 禁句 その三への応援コメント
定期的に生き餌をあげなくちゃいけないナニカだったんですかねぇ。上手くいったら無料で5体食べさせてあげられますものね。
トイレは自由に使わせて欲しいのです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
トイレの罠は、確かに卑怯でしたね。
壱 禁句 その三への応援コメント
こんな一晩過ごしたら物欲なんて消滅しますわ。
しかも貰ったお金を形にしてしまったら、それこそ記憶に深く刻まれそうで嫌です…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、このお金使ったら、その後の人生誤りそうですね。
序への応援コメント
五が始まったと聞いて飛んで参りました。
もうこのシリーズの虜であります!
今回もどんな逸話が出てくるか正座待機でございます。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
褒めて頂いて恐縮です。
ご期待に沿えるよう頑張りますので、今後ともよろしくお願いいたします。
壱 禁句 その三への応援コメント
怖いっ…!
最初はいいなぁと思いましたが、200万じゃ安いくらいですね😱
作者からの返信
いつもコメントとレビューありがとうございます。
そうですね。
せめて201万くらいは(笑)
壱 禁句 その二への応援コメント
ギャー!
本当にこんなの、強制退場ってレベルじゃないですー!((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
命ごと退場させられてしまいました。合掌
壱 禁句 その三への応援コメント
ヒエー😱
怖くないですよ全然(やせ我慢)。
早くフィナンシェください。
ふふふ。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
フィナンシェ、食べ過ぎにご注意くださいませ。
壱 禁句 その二への応援コメント
もうこれ…餌になる感じでは?!
200万どころか…怖ぇ!!
メガバンクの営業よりやばい!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
メガバンクの営業って、そんなにやばいんですか。
ホラーですね。
壱 禁句 その一への応援コメント
日給200万って…逆ぼったくり?
何か再生の壺の匂いがする…。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
最近円安進んでいますので、200万はドル建てにすれば、大したことないかも知れません。
序への応援コメント
待ってましたーーー!!
やっぱり帰って来た『四物語』!
それ、食べて大丈夫なのかな…?
フィナンシェ。何か不穏…。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
フィナンシェは混ぜ物なしの絶品ですので、安心してお召し上がり下さい。
結への応援コメント
ビビったー…
しかし、リョウコさん、どんな罰を…
それが判然としないのが、むしろ恐いですね…
作者からの返信
彼女がどんな罰を受けたのか、執事が頑として口を割りませんので、現在不明です。
今度拷問して白状させますwww