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第32話 最後の賭けへの応援コメント
すべてが裏目に出た……ラファイエットとちょっと彼に感化されたワシントンそしてルイ・フィリップ、アメリカの恨みも随分と買ってしまいましたね、フランスを取り巻く環境史実と比べてもそこまで改善されてないような気がします、せめての救いは食料事情はだいぶましになったことですけど、飢饉を乗り越えても満足の知らない民衆はどう出るか……
国王夫婦はお互い相談しないでしょうか、一応理解を得られると思いますけど、いっそ転生のことを告白してしまえばと思わずに入られまさん。
第27話 決別の誓いへの応援コメント
これこそ強い国家元首!
第13話 薔薇の毒への応援コメント
「カエサルのものはカエサルに」のくだりは詩編50編ではなくマタイ22章21節の記述ですね。
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第13話 薔薇の毒への応援コメント
現代社会でも、
自分が実行側ではない外野だと何も知らず共感出来ないので、個々の気分と価値観、思い込みで好き勝手言えてしまう。
何故地元、つまり関係者の末端とも言える
自分達にメリット、我田引水出来ないのかとそれぞれが口を挟む。
また、雲の上の人は尊敬し敬い、ご威光に安定した安心感を覚えるが、
親しめば親しむ程、また失態などで自分の手の届く範囲に近付けば、案外自分達と近い存在だと理解出来る。何故自分ではないのだと妬みが生まれ引き下ろしたくなる(人間の普段は覆っている残酷さ、攻撃性?)
ので、民主主義の政治が迷走するのでは、と思います(日本は昔からの富裕層が固まってるので問題が出たり迷走しつつも現状維持になる)
第12話 ルイ15世崩御への応援コメント
続きは主に祈って待つしかないのでしょうか…
第12話 ルイ15世崩御への応援コメント
面白いです!一気に全話読みました。
更新待ってます。
第32話 最後の賭けへの応援コメント
イギリスの足を引っ張らないフランスと言う時点でかなり戦況はイギリスに傾くわけですが、そこで一時金だけで決定的な戦果を上げれるかと言うと厳しい気もしますね。
独立軍では海上交通を阻害できないし、フランスも阻止する気も能力も無いわけですからw