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  • 第12話 最後にへの応援コメント

    美しく儚い物語をありがとうございました

    姫の一途さが心に沁みました

    作者からの返信

    こんにちは。
    ・みすみ・様へ
    たくさん読んでくださった上にコメントまで、ありがとうございます(*´ω`)
    そうですね。
    まだカルノは若いお姫さまだったので、できるだけ一緒にいられる時間があればなあと願いを込めました。
    ありがとうございました!

  • 第12話 最後にへの応援コメント

    勉強になりました。

    けっこう前に読んでいたんですけど、なかなかレビューを書けずにいました。

    悲劇ですけど、私はこういう作品も味わいがあって好きですね。

    素晴らしい物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    こんばんは(#^^#)
    桜森よなが様へ
    コメントとレビューコメントまで、ありがとうございました!
    味わいがあって好きですとおっしゃってくださり、嬉しいです。

    古事記には結構悲劇が多いかもしれないですね。
    その中に惹かれるものってありますよね。
    自分は切ない胸が痛む話をまあまあ好んで書くことが多いので、好きなのかもしれません。
    でも、ラブコメがうまく書けないという。

    この度はお読みくださり、ありがとうございました(*^-^*)

  • 第12話 最後にへの応援コメント

    春野さんも心中しなくていいのにと思われたんですね。
    悲恋にならずさっさと別の恋を探した例もあると思います。悲恋が美しくも儚く語り継がれているのかなと考えてます。

    ここまでお疲れ様でした。

    作者からの返信

    こんにちは。
    ベンゼン環P様へ
    最後までコメントを頂戴いたしまして、ありがとうございます(>_<)

    心中しなければなあ、と思いますね。
    戒めなのか……。創作物ですが、負けた気がします(勝負じゃない)。
    何ごともやってみないと分かりませんが、悲しいお話が大好物の人もきっとたくさんおられて。

    もし、別の恋へと移る様を描ていて見ると、そこから何かが生まれるかもしれない。
    美しい、儚さとは何なのかと問いかけたりと。妄想は広がりますね。

    心中した美しい恋も、人々の記憶に残ったのもそのせいかもしれないし、こういったお話だよ、と伝えるにもこの話はシンプルです。
    そのシンプルなストーリーをどこまで描き切れるか、これまた勝負師のようですが。

    何かに夢中になっている時が一番幸せで、古事記に出会えて嬉しかったなあと思います。

    ありがとうございました(#^^#)

  • 第11話 還る場所への応援コメント

    心中は昔からあったんでしょうけど、私にはその気持ちは一生理解できなさそうです。
    お互いに納得の上ならまあいいのかな?

    作者からの返信

    こんにちは。
    こちらにもコメントありがとうございます。

    心中。不思議な言葉です。心の中と読むのか? 一時期流行りましたね。心中のお話が。
    せっかく生まれてきたのに、自ら命を絶ってしまうのはもったいない。
    わたしもあんまり? 理解できていないです。心中という言葉をつぶやいてみても、そこには箱の中に閉じ込められた何かで先が見えない。
    イメージがわかないですね。心中ものの作品はこの先、書かないかもしれませんが、もし、その時が来ればまた全力で考えてみたいと思います。

    ありがとうございました(*´ω`)

  • 第12話 最後にへの応援コメント

    完結おめでとう御座います㊗️
    最後に詠われた歌、「帰る場所がない」に切なさと悲しみを感じました。せめて最期は愛する人のそばにいられたのが幸いかな……。
    古事記、登場人物が多すぎてなかなか覚えられません( ;´Д`) でもこの2人は割と異色だったり……? と思ったりします。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    ありがとうございます(*´ω`)
    イオリ様へ

    呆気ない終わり方にしてみましたが、あんまり装飾して派手にしたくなかったので、すーっと終わっていますね(笑)
    でも、私なりの精いっぱいなので、自分ではこれで満足です。
    コメント嬉しいです。ありがとうございます( *´艸`)

    今って、車の音や騒々しい世の中で、静けさがないのですが、まだ発展していない昔はきっと静かで穏やかな時間を得られるのだろうなと思います。

    その中で作られる古典や短歌は、その時の瞬間が残っていて、現代の私たちにはなかなか作られないのだろうなと思います。
    山奥で静かに作ればいいのですが(笑)

    古典は資料が少ないのと、いろんな方々の思想や思惑、気持ちなどから描いてみました。結構、大変でしたがその分楽しかった思い出があります。

    こちらは、なろうの方でも投稿していたのですが、イオリ様のコメントで、この作品をカクヨムさんで発表しようと思ったので、とても嬉しいです。


    本当に、ありがとうございました(#^^#)

  • 第10話 海の向こうへの応援コメント

    メリーバッドエンドと言えるのでしょうか。
    まあ幸せならOKです。

    作者からの返信

    こんばんは。
    コメントありがとうございます。
    メリーバッドエンドという言葉があるのですね、初めて知りました。

    古事記や日本書記では、離れ離れになって亡くなっている感じがあるので、せめて、少しだけでも幸せだったらいいな、と思いました。
    この話は、近親相姦の心中で終わるという確実なお話なので、読者様にはあらかじめ最初からお伝えしています(知らない人がいるかもしれませんが)。

    最近は、初めから衝撃なお話等を告知する傾向がありますよね。自分も最後まで何も知らず読んで、ショックを受けた、という経験はいくつかあるので、そういう風潮に変わってきているのだなとは思います。

    わたしは個人的に、ハッピーエンドが好きです(#^^#)
    できれば、何があってもそちらの方向へ仕上げたいですね。

    ありがとうございました。
    明日で最終話となります。

  • 第10話 海の向こうへの応援コメント

    帝の実の子供であるふたりが、子供でも越えられるとはいえ悪路に近い山道を行くのは相当こたえたでしょうね……。もてなしてもらえて良かったですが、カルノさんは幸せを噛み締めつつも不安ですね(・・;)

    作者からの返信

    おはようございます😊
    イオリ様へ
    コメントありがとうございます。

    本当にそうですよね。
    姫原に二人の比翼塚があるのですが、海からはかなり離れています。姫原の裏は道後なので、どちらにしろ彼らはかなりの場所を移動しているだろうなと想像しながら、山越えをしてみました。
    カルノは若いので柔軟に考えられると思うのですが、兄の気持ちはどうなのか。
    明日で最終話です。
    いつもコメントありがとうございました😂

  • 作品フォローさせていただきました。

    闇の中に響く足音、少女の震える影……その描写から、静かに胸が高鳴りました。衣通王の儚げな美しさと、夜の帳の中で交わされる密やかな言葉の数々が、繊細に心に染み渡ります。この物語がどのように紡がれていくのか、また読みに伺いたいと思いましたので、作品をフォローさせていただきました。

    作者からの返信

    おはようございます。
    悠鬼よう子様へ
    拙作をフォローしてくださりありがとうございました。

    投稿するたび、拙い文章で、助詞一つでも間違ってないかな、とひやひやしながら書いてます。
    短歌に関しては、既存のものを参考にして、私の創作ではないのですが、いかに素敵な古文か、うっとりするものがありますね。
    できるだけ、歌を用いながら淡々ではありますが、進んでいきたいと思います。

    この度は、お読みくださりありがとうございました(#^^#)
    私も無言フォローで失礼しております。どうぞ、よろしくお願いいたします。

  • 第9話 伊予国への応援コメント

    軽太子と(無事?)再会。焦がれた末に会えたのは死ぬほど嬉しかったでしょうね。
    古代の日本は歌で分かるくらい、恋に強い情念や命を感じるので好きです。

    作者からの返信

    おはようございます。
    イオリ様へ
    お返事が遅くなりすみません。

    少しでも、二人が出会って一緒にいる場面を作りたいなあと思いました。
    こうして熱心に一つの歌にきちんと向き合うと、すごいなというのがよく分かります。一つの文字や言葉に意味があって生きているのだな、と思いますよねね。
    コメントありがとうございました(#^^#)

  • 第9話 伊予国への応援コメント

    数年前に泳いで瀬戸内海を渡った脱走犯がいたと思いますが、想いは海をも越えるんでしょうね。伊予国は僻地でも大事なのは誰と住むかでしょうか

    作者からの返信

    おはようございます。
    ベンゼン環P様へ

    高知の方の太平洋に憧れる瀬戸内海の前に住んでいます。こちらから見える海の向こうにはたくさん島があり、地平線なんてものは見えません。
    憧れますね。移動すればいいだけですが(ーー;)

    うちの近くでは、ある島から猪が泳いで渡って来て、こちらの陸に来る話を聞きます。それくらいですので、泳げるかもしれませんね。四国は本当に島国だな、と思います。

    この海のシーンも広島や関西へ向かう船の上を思い出しながら描きました。小さな海ですが、それだけ危険は少ないかもしれませんね。

    と書いて、ちょっと地図を見てみますと、来島海峡、通りますね。ここは結構、事故が多いですね。今治の方の海は危険が多いかもしれないです。おそらくそこを通ってきている可能性はありますよね。

    でも、道後の湯に来るくらいだから、どんな方々が来ておられたのかな、とも思ったりします。
    知っている知識の中でしか考えられないのが、もどかしいものです。

    ありがとうございました(#^^#)

  • 第8話 あいねの浜への応援コメント

    宿禰さん、良い人……! お兄様、すごく深く想っておられますね。そして起死回生を信じている。
    軽太子を想って木簡を抱いて眠る、切ないですね。

    作者からの返信

    こんばんは。
    イオリ様へ
    コメントありがとうございます。

    少ない資料で想像するって、難しいですね。フィクションですが、残された文をどのように動かすか、誰が伝えていったのか、宿禰さんを味方につけましたが、徐々に向こう側へと近づいていってますね。
    カルノが若くして命を落としたのが、悲しいなと思います。難しかったのは、二人が一緒にいる場面がほとんど書けなかったことです( ;∀;)

  • 第8話 あいねの浜への応援コメント

    こんな状況でも木簡のやりとりできるんですね。さすがに今ほどセキュリティが厳重でなかろうし賄賂でも握らせたらできるのかな

    作者からの返信

    おはようございます。
    木簡は私が勝手に想像してます。ここまで大昔だとどんな風だったのか。私の足りない脳では小さな世界を描くことで精いっぱいいです。
    木簡だったのかも怪しいのですが。

    世界観をかなり小さくして、キャラが少ないのでこじんまりとした小説になっていますよね。
    もっと壮大なストーリーにできたらいいのですが、自分の力量では小さな物語で頑張ります。

    この場面は完全に私のご都合シーンになっていますので、プロの作家さんたちならきっといろんなことを思いつかれるのだろうな、と思います。

    セキュリティとかも分からないですよね。今と思考は違うのだろうなとは思っています。賄賂という考えも思いつくのか。結局そういった小さな出来事ですらぼやかしています。読者のご想像にお任せいたします(*'▽')

  • 第7話 島流しへの応援コメント

    現実で兄と妹が恋しあってたらうんざりしそうですね。
    伊予は当時では僻地の位置づけなのでしょうか。京からは離れてますもんね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ベンゼン環P様へ

    「流於伊余湯也」原文の古事記に、伊予の湯とあるので、道後温泉と訳されている方もいるようですね。
    当時の状況は全く分からないのですが、今の道後は海から離れているので、どうやって行ったのかな、とか妄想するのも楽しいです。
    中心地を京にすると、伊予などは流刑地でしょうね。行くのも大変です。

  • 第7話 島流しへの応援コメント

    穴穂皇子は、帝位を狙っていたがゆえに長兄の軽太子を疎んじて、その長兄が寵愛するカルノさんも忌避していたのですね……。血の分けた兄妹間で愛し合っているのも信じられなかったのでしょう。
    握り潰しても良いのに長兄からの手紙を渡したあたり、慈悲はあるのかしら。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    イオリ様へ

    これを史実として、当時から近親者の恋愛はタブーなのは当然なのでしょうね。
    古事記の作中では漢文として残されている文章から、ストレートに書いているので、この手紙はどこからどう伝わったのかな、とかシンプルに考えています。

    ですが、古事記に歌が残っていますね。「鶴の鳴き声が聞こえたら、私だと思って」など、ロマンチックですよね。

    穴穂皇子が少し人間らしい感情を見せているなと自分も思います。

  • 第6話 こだまへの応援コメント

    兄弟げんかと兄妹愛なんですよね。
    どっちもドロドロですな。

    >まだ気が付きませんか、あなた方は破れたのです
    敗れたでしょうか。

    作者からの返信

    こんばんは。
    誤字ですね( ゚Д゚)すぐになおします。

    全然、気が付きませんでした。
    ありがとうございました。

    近親相姦話からドロドロの展開ですね。こんな機会でなければ、なかなか書かない内容です。

    編集済
  • 第6話 こだまへの応援コメント

    宿禰さん、カルノさんに少しの思慕があったらな、と妄想しております(おそらく従者としての意識からの行動でしょうが)
    帝の皇子を、小さな鈴呼ばわり。彼らの立場の弱さが窺えます。

    作者からの返信

    こんばんは。
    宿禰が、今後どのような動きをするかですね。

    現代って物にあふれかえっていますが、当時だったら作られた物とか、貴重な物とか想像もできないような世界なのでしょうね。
    なぞなぞのような古典の文章は結構おもしろいですよね(#^^#)
    小さな鈴で表現するなんて、美しいですが残酷でけしからぬですよね。


  • 編集済

    第5話 雪への応援コメント

    本来的に人間は幼い頃に近くで育った人とは恋愛感情を抱かないようにプログラミングされていると聞きますが、ここの兄妹事情が違うようですね。人間に備わる本能にも勝る情熱があったのかなと。

    作者からの返信

    こんばんは。コメントありがとうございます。
    そうなんですね。

    古事記でしっかり近親相姦の話を乗せているって興味深いですよね。史実なのか物語なのか、真実は分かりませんが。
    昔の政略結婚を続けている時代ほど、血が濃かったのかな、とも思ったりしますが。人口はどれほどいたのか。知りたいことはたくさんあります。

    本能にも勝る情熱とは、命かけてますよね(#^^#)

  • 第5話 雪への応援コメント

    無償の深い愛ですね……。皇位よりも太子、カルノ様との幸せを選びそうな勢いですね。禁忌とはいえ、深く愛し合っているならそっとしておいてほしいとも思いますが……(・・;)

    作者からの返信

    こんばんは。
    コメントありがとうございます。

    無償の深い愛。そうですね。天皇の地位が確立しそうなところを命がけで妹と恋愛をしてしまった兄って。
    そう思うと、よほどだったのでしょう。
    古事記と日本書記では、太子は別々の死に方をしているので、本当のところは分かりませんが、古事記の方を参考にしています。

    これを書いた時は、古事記の方が真実ならな、と願った覚えがあります。
    日本書記では、カルノが流刑となり、太子は処刑されているので別々なんですね。これはさみしいなあと思いました。

  • 第4話 九柱の子への応援コメント

    柱って神様の数え方だと認識してましたが天皇家もなんですね。天上人ということなんでしょうけど。

    作者からの返信

    こんばんは。
    ベンゼン環P様へ

    古事記の原文に九柱のお子で出ていたので、あまり気にせず書いてしまっていました。再度、確認しました。古事記は上中下とありますが、允恭天皇は下の終わりの方にあり、九柱のお子とあったのでよかったです。天上人なんですね。
    この文字もいろんな読み方ができるから、面白いですね。

    鬼滅の刃でも、柱が出てきますよね。あれは、神に近いのでしょうか。そこはちょっと分かりませんが、人柱って言う言葉もありますし、日本語ってお面白いですね。
    ちなみに「僕」という文字は古事記にあるようです。
    物語を作るときに、一人称って何を使っていたのだろうと思っていると、僕は出てくるんですね。

    古代になると、資料自体を探すのが困難で難しいです。間違いもたくさんありそうです( ;∀;)

    コメントありがとうございました。

  • 第4話 九柱の子への応援コメント

    カルノ様、行動的! でもこれだけ情熱的でないとあんな逸話は生まれないですよね(´・ω・`)

    少しずつ聞こえてくる、崩壊の足音……。

    作者からの返信

    おはようございます。
    イオリ様へ
    コメントありがとうございます。

    古事記の原文は全く読めませんが、訳してもらっている短歌などを順番に追いかけていくと淡々とした文章になってしまっています。
    オリジナルというのが結構好きなので、あんまり余計な飾りをくっつけないようにしたのですが、面白いけどとても難しいですね。

    視点は、カルノのみにしているので、そうなると他の人が何を考えているのかあんまり分からなくなったり、試行錯誤です。

    他にも方法があったのか、こればかりは答えは見つからず、崩壊への道へ向かうばかりで物語の筋をみんなが知っているのは、それで面白いかもしれないですね(*'ω'*)

    お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)

  • 第3話 爆ぜるへの応援コメント

    お兄様の想いは堅いけれど、禁忌は許されないのが常。しかも同腹の兄妹です。破滅の足跡が近づいてきていますね……

    作者からの返信

    こんばんは。
    イオリ様へ
    本当に。じわりじわりと破滅の足音近づいています(;´・ω・)

  • 第3話 爆ぜるへの応援コメント

    天皇家の話って太古であれど書くの勇気いりそうですね。どこまで史実に基づくのかにもよりますが。

    作者からの返信

    こんばんは。
    ベンゼン環P様へ

    そうですね。
    自分も小学生の頃から、政治と宗教の話はするな、と言われてきましたが、時代はだいぶ変わって来たな、と思います。ですが、なかなかその殻を破るのは結構勇気がいるもので。

    古事記も日本書記も、皇子、太子、天皇、などといろいろ使い分けていたりするのですが、一番天皇という言葉が重い感じがしますね。陛下はつけていませんが。
    古事記と日本書記を見比べると内容が全然違うので、気に入った史実を選んで書いています。混ざっている感じです。

    コメントありがとうございました(#^^#)

  • 宿禰さんは本当に忠誠心だけで動いているのかと邪推しちゃいます(おい) 
    焦がれる思いと、許されないと分かっている理性、何も見えない場所から鳴り響く音に罪を感じる……ハラハラします。

    作者からの返信

    こんにちは。
    イオリ様
    コメントありがとうございます。

    おお。そうですね。昔書いた時のことは覚えていませんが、どうしてここに宿禰がいるのかな、と思いますよね。怪しい……(ーー;)

    この物語の中心は、短歌が主となっています。それを楽しんでもらえるよう会話はあまり書いていないです。
    短歌を利用してハラハラさがお伝え出来たら、とても嬉しく思います。
    お読みくださりありがとうございました。

  • 今回は男同士じゃなくて兄妹という禁断のあれなんですね。
    古事記の時からそのような記録はあったと聞き及んでますが。

    作者からの返信

    こんにちは。
    ベンゼン環P様
    コメントありがとうございます。
    そうです。今回は、近親相姦のお話になります。ノーマルな話はしばらくは書かないかもしれませんね(;´Д`)
    古事記って神話なんだか歴史書を利用した政治的なお話なのか、混ざり混ざっているので扱い注意のお話がたくさん詰まっていそうな気がします。

    お読みくださり、ありがとうございました。

  • カルノ兄妹のお話!! 大好物です!!(*´∀`*)

    作者からの返信

    こんばんは。
    イオリ様へ
    カルノ兄妹を知っているイオリ様、すごいです。

    うぐいす姫の裏話エッセイを書く前は、この話はあまりにかわいそうだったので、ラストをハッピーエンドにしちゃろか、と企んでいたのですが、イオリ様の前のコメントを見て、やっぱり悲恋にしようと思いました。

    悲恋のまま、突入しますので、それが伝わるよう頑張ります。
    ありがとうございました(#^^#)