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第5話への応援コメント
37.3……なにかの前触れのような体温。
これは平穏なのか、果たして……?
作者からの返信
うっ。
(まったく物語関係ないところを突かれてしまった… どうしよ。よし、なんとなく微笑むか。)
ʘ‿ʘ
第1話への応援コメント
信じるのは素敵なことだけど期待を裏切られたらと思うと不安になるね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
端末に怒涛の通知がきて、びっくり…
めちゃくちゃ嬉しいです!
今は更新が止まってしまってますが、もう少ししたら再開しそうなのでぜひ読んでいただけると嬉しいです。
というのも、細かなところを書き直して修正したいと思いまして。
描写を丁寧にして、もっと奥深いストーリーに生まれ変わります。
半年ぐらい修行期間に入ろうかなと思っていますので、すみません(ꏿ﹏ꏿ;)
でも、僕の書ける全力はもっと高みにあるんです。
本当の本当に面白いものを書きますので、ぜひともお付き合いください!
第16話への応援コメント
主催の中島です。連載中の16話すべて拝見させていただきました。恐らくではありますが、この物語の主要人物である"桜"という人物は"梨花"にとっての「太陽」のような存在だったのではないでしょうか?実際、彼女のシーンで必ず「光」という言葉が出てきます。そして、時々「曇り」という言葉も出てくる。
桜が梨花からの質問に曖昧に返答するシーンがありましたが、あれは彼女の真実である"太陽"を"雲"という秘密で隠すといった比喩表現だと考察しました。もし、間違えていたらすいません。これからの連載にも期待しています!投稿ありがとうございます!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これは、ネタバレになるので控えるべきか・・・?
『ネタバレ注意』と書いておきます。
ここでは、桜は梨花の心の支えにもなっていますが、太陽を意識したわけではありません。桜は梨花にとっての大切な人でありながら、嫉妬の対象でもあるからです。
作中、桜はなぜか梨花の心の中を平然と読んでくるような行動を繰り返しています。
このことで、梨花は心を読んでくる桜に若干の嫌悪感を覚えています。昔からの親友として強い信頼もありますが、それと同時に、梨花からすると食えない存在である桜に、少しの嫉妬を覚えているのです。
梨花が悩んでいると桜は必ず相談に乗り、梨花は桜が悩んでいることをほとんど見たことがありません。そんな状況のため、梨花は桜と比較して、劣等感や嫉妬心を持っています。
彼女たちの関係は、一言で言えば、上と下ですね。
これからの二人の関係に注目です。
第2話への応援コメント
「無料」で水が使えるって本当に大事。「無料」でいつでも誰でも「いられる」場所も大事。昨今、再開発で公園が「金儲け」の場所に化してきているのは実に嘆かわしいことです🚰
作者からの返信
そうなんですか!へー。
今回の作品のメインはこの過去ではなくて主人公たちの心情なので身近にあったやつを適当に使ってました。
もうちょっと下調べするべきかも…
第19話への応援コメント
総理がこんな時間を過ごせるのはいいね
作者からの返信
未来のために頑張ってほしいですね〜