超常現象 あるいは怪物 ⑬への応援コメント
うおおー、ここまで少しずつ読ませていただきました…!
こう、刑事物のサスペンス感と血縁の謎、そしてホラーと絶妙なコメディ感がミックスされててすごい好きです!
私、あんまり警察周りの人の暮らしとか役職に詳しくないので、警察関係者の一家を書ける早緑さんすごいなって思って見てました…
そして、紀乃さんと刑部さんとのコンビもすごく素敵です!
紀乃ちゃん、ズバッと言う所もちょっととぼけてる所もあって可愛いし、刑部さんはそれこそ色々な面があって面白い人ですね…刑部さんの言葉遣いすごく好き←
何というかこう、幼い頃からの付き合いであるのも読んでる側はちゃんと知る事が出来て、謎も多いけど安心感がすごい…朗読会での二人のお話もすごく好きでした…
年齢的にも人間と幽霊という意味でも全然違う二人ですが、これからのコンビでの活躍も楽しみに、また読ませていただきます〜!
作者からの返信
ありがとうございます〜!
警察の知識は私も相棒などの警察ドラマのおかげで知ったことが多くぅ……!
なので本当に書けてるかは分かってません!
そうなのです、紀乃はのほほんとしてるんですがズバズバ大事なことは言う子なんです伝わってよかった!
好きと言っていただけてやったーありがとうございます!
このコンビで謎に迫ってゆきます!お楽しみいただければ幸いです"(.ˬ. )
超常現象 あるいは怪物 ①への応援コメント
1話まで読ませていただきました。
幕間での紀乃と刑部のやり取りに癒されました。
ちびっ子と精神年齢高い人外の組み合わせって最高ですね。あと、刑部と聞くと刑部姫が思い浮かんだので、男性なのに驚きました笑
作者からの返信
ありがとうございます〜!
最高ですよね、ちびっ子×精神年齢高き人外(元人間含む)
そうか、刑部姫も有名ですよね。元ネタが戦国武将でそっちを逆に思い浮かべてこなかったので、その意見は目からウロコでした…(๑ŐдŐ) ๐ ๐
超常現象 あるいは怪物 ⑬への応援コメント
#RTのタグから来ました
憑きモノであり師匠である刑部と主人公である紀乃のやりとりがずっと楽しいです。匂い。という部分で悍ましさを表すのはとても想像を掻き立てられる素敵な視点だなと感じました!紀乃は普段から嗅覚は鋭敏なんでしょうか?
まだまだ調査パートが続きますが、オカルト(超常?)面と警察面、双方がどのようにかかわりながら因縁に辿り作るのか楽しみにしています!
RTありがとうございました!
今後も更新応援してます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
臭いについてはいずれ……!書きます!(宣言)
2人のやり取りは作者も楽しんでるので、そう言って貰えると嬉しいですー!
超常現象 あるいは怪物 ⑩への応援コメント
こんにちは。
以前Xで読みに行くと募集していたノアキ光です。
個人的に忙しかったり時間経過がすごく、読ませてもらうのが遅れました。
独特な世界観や作風で、けっこう面白いですね。
刑部と紀乃の、出会うべくして出会ったような印象や、二人の絶妙な掛け合いも印象的です。
微笑ましいような、そうでもなさそうな、絶妙な関係ですね。
さらに、宿敵の乙宮の危険性や、彼女の意外な関係者が判明したり、陰謀に狙われたりと、オカルトやミステリーが融合したような底知れなさが秀逸ですね。
最初からここまで読みましたが、自身は残念ながら、普段の時間の使い方だけも大変なので、続きは読めそうもありません。
ただ、いつか自身の問題が改善できたら読ませていただくかもしれません。
粛々と、完成度の高い作品をアップしている姿に感銘を受けています。
これからも末永く頑張ってください。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
割とヘビーなことを扱うので、二人のやり取りを軽めにすることでバランスをとっています。
割と好きなものを詰め込んだので、面白いと言っていただけて励みになります。
むしろお忙しい中ここまで読んでいただきありがとうございます。
もし今後機会があった時、さらに面白い!と思ってもらえる話になるよう尽力します⸜(*˙꒳˙*)⸝
超常現象 あるいは怪物 ⑨への応援コメント
第二章まで読ませていただきました。
現代を舞台にした和風ファンタジーが好きなので、とても面白かったです!
「現在」を象徴する主人公と、「過去」を象徴する幽霊の相棒というバディ的な関係が良いですし、少女とイケオジを組み合わせるのも素敵だと思います。
紀乃ちゃんと刑部さんの出会いから始まる一族の因果。これが一体どういうものなのか、歴史の中に隠れてしまった謎がたくさんあってどんどん読み進めたくなりました。
取り憑いてから十年をなあなあに過ごし(まだ紀乃ちゃんが子どもだったからでしょうが)、ちょうど人間関係が複雑になる年頃に二人の関係にも変化がおきる所がヒューマンドラマのようです。友人関係のわだかまりという二人の共通した経験が、一族の因果へと繋がっていくストーリーの今後がとても気になります。
ファミリーサーガとある通り、何百年も続く歴史の「因果の糸」はこの現代でどうなるのか。複雑に絡まるのか、それとも切れてしまうのか…。糸、と言われただけでも彼らの運命の行方にわくわくします。
これからも執筆頑張ってください!
作者からの返信
ありがとうございますー!
元々男女バディ、それも年の差(男性が年長の方で)が好きなので、結構ツボっていただけて嬉しいです!
だいぶ風呂敷広げてるな……!とわれながら考えていますが、広げっぱなしにならないよう頑張ります!
2人を繋いだり、めぐる糸の、たどる先をお楽しみいただければ幸いです!