第117話 本物の人型魔物への応援コメント
なんか、めちゃくちゃ長生きしてる者同士の会話ですね。最後に母という言葉が出ましたが?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ここには”鐘の王”唯一の家族である老いた母がいます。
第114話 これだから魔女ってやつはへの応援コメント
確かに銅像は嫌だなぁ〜
このまま国王にされちゃうのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
果たして未来は…続きをお楽しみにです。
ちなみに丁度そこに誤字がありました。直しておきます。
第110話 色々と心臓に悪いへの応援コメント
姫様たち無事に帰還してると知り一安心。
第102話 ここからは一人で行動だへの応援コメント
フェンケ……姫様の前で結婚を口にするとは、パイルドライバーは仕方ないですね😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあフェンケもフェンケでちょっと焦る歳ですので。
所詮は4女。知りもしない男爵やそれ以下の相手より、ずっといい物件ですしね。
第100話 先ずは落ち着こうへの応援コメント
そんな場所のホクロの位置まで知っているなら、隠し事はしちゃダメ(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クラムにとっては今一番黙らせたい相手ですけどね(*´▽`*)
第99話 今は俺の事などどうでもいいへの応援コメント
姫様の優先順位(笑)
王族は変わり者ばかりですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ第2王子はさすがに…もとはもっと別の性格をしてたのです。
第97話 これは想定外だへの応援コメント
相変わらず冷静に解説しているけど、本当に心臓を貫かれませんよね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
(ΦωΦ)フフフ…実は…どうでしょう(ΦωΦ)フフフ…
第96話 素晴らしい成長だ……で良いよなへの応援コメント
姫様ってこんなに強かったの?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レベル200は完全にラスボス級の粋です。
ただ普通は、達人レベルの武器スキル、学者レベルの勉学、生存するための様々な知識、多彩な魔法、無数の高レベルスキル、そして絶対に必要な強運。
そこまであっても、それを得るために時間は人間には短すぎます。
本当に、達成した者は歴史上の伝説になれる値なのです。
まあレベル屋のせいでレベルだけならそこまで行ってしまう養殖が増えましたが、スキルが上がって来ると飛躍的に強くなりますね(*´▽`*)
第93話 そろそろ仕事にかかるかへの応援コメント
いきなり戦闘となる感じになるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
時間は少ないのに、仕事は山積みです(*´▽`*)
しっかり働かないとですね。
第90話 面倒な魔物の博物館だへの応援コメント
ここまでは序の口なんですよね?
無理ゲーな予感しかしないんですけど……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一気に高レベルにする条件は、簡単に倒せる弱点はあるけど高レベルかつ強力な特殊能力を持っている事が条件なのですよね。
そんなのは世に放たれたら……
第88話 馬鹿には限界というものが無いのかへの応援コメント
面倒な頼み事の重ねがけ(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
全力で無茶ぶりす。
まあそういった性格ですので(^^;
でも実は、ちゃんと考えているのですよ……多分
第86話 こいつが来て良かったことが一度もねえへの応援コメント
ケニーが相手だと警備なんて関係ないよねぇ〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お互い、特定の人物以外の人命なんかに価値を見出していない所は似た者同士です(*´▽`*)
第85話 本当はどうでも良いはずなのだがへの応援コメント
持っていなかった感情が芽生えたことで、以前のような選択を取れなくなった? これが人らしくなったという証明なんですけどね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クラムも自分の事がちょっとわからなくなっていますね。
第84話 もうすっかり慣れたなへの応援コメント
3人での入浴で平静を保てるのは凄い……
姫様は無理でもフェンケなら手出しOKなのに本当に凄い……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
元々感情は無いのですが、身体的な生理現象は別ですからね(*´▽`*)
でもまあ、人間慣れるものです。
第83話 お次はフェンケの番だへの応援コメント
バトルメイド化計画は順調ですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フェンケも次第に武器スキルが身についてきました。
さすがにクラムの得意武器ではありませんが、まだまだ基本で教えられる段階です。
第81話 昼は昼で忙しいのだよへの応援コメント
フェンケ……骨が砕けなくてよかった😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
姫様はちゃんと手加減できますし、フェンケに大怪我をさせるような事なはいので大丈夫です(*´▽`*)
第79話 のんびりレベル屋を続けるさへの応援コメント
のらりくらりと過ごしているうちに伯爵まで上り詰めちゃった(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに命は賭けていましたが、本人にとっては極めて不本意な出世ですね。
第78話 本当に引っ越してきやがったへの応援コメント
臨時王都とはたいそうなことになりましたね😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
地理的な事とか王族がいる点など、様々な偶然が重なってしまいましたね(*´▽`*)
第77話 そりゃあ最初に潰れるのはあそこだよへの応援コメント
なんとも事前のチェックを怠った結果でしたか……、まさか王都陥落に繋がるとはね😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの親方ですからヾ(*´∀`*)ノ
第75話 これで終わりにしてくれよへの応援コメント
これで一件落着とはいかないのか……、まだまだ命懸けの戦いは続く。ご苦労さまです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クラムの人生に安息は?
あるのでしょうかね(*´▽`*)
第74話 闇に消える魔女への応援コメント
魔略さんへの貸しは、この先どのような形で返ってくるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
意外といい人”魔略”。
でもまあ、王室特務隊ですのでどう転ぶ変わらなさはありますね。
第73話 あそこまで人間をやめたくはないねへの応援コメント
誰に少なからず弱点があると教えてくれたけど、あんな攻略方法は無理やん(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何というか、人間やめてますねアレ(*´▽`*)
第72話 力だけならお前の方が強かったよへの応援コメント
まさか不死人?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いえ、当たりどころによってはちゃんと死にます。
詳しい点はいずれ……
ただ今回は、逆に何処に当たっても即死といった攻撃でない事はもう分かっていました。
その為、先ず相手の腹に短剣を刺して自分の動きを封じる事で危機回避のスキルの発動を阻止し、あえて致命傷にならない位置を貫通させてその場にとどまったのです。
第70話 大体見えてきたなへの応援コメント
ここまで冷静に判断できて、ここまでの戦いができるのに失敗作なの? 普通なら成功例だと思うんだけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼がなぜ失敗作なのか?
その辺りはヘイベス王子の長話に答えが……
第69話 おいおい二人かよへの応援コメント
いきなり運ばれて即戦闘って、流石に少しは焦っているのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分の生き死に対する感情はありませんが、どうしろってんだ鬼かこいつはくらいは考えていますねー(*´▽`*)
第68話 ついにレベル屋の完成だへの応援コメント
死ぬと判っても普段と変わる様子は、流石は魔略なのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
生も死も、魔女にとっては些細な事なのです。
もちろん死なないとか生き返るとかではなく、全ての摂理を捻じ曲げる魔女という存在である彼女にとって、死という絶対の存在はある意味受け入れやすい概念なのです。
もちろん、心残りがある限りは素直に死んで上げる義理は無いと考えてはいますが。
第66話 とんでもない作り方だわへの応援コメント
レベル屋で働いた経験があるとはいえ、ここまで思いつくなんて頭も相当な良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
知識の吸収に関してと頭の回転は速いですね。
奴隷として読む物といえばレベル屋で使えそうな魔物図解しかなかったとはいえ、他が休んでいる間読んでいたのですから。
まあそれだけの体力があったからでもありますが。
第65話 やはり軽い気持ちで流しちゃだめだへの応援コメント
片方だけが誓約を受け訳では無いのは良いですが、本人でも解除出来ないと後々困りそうですね😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その辺り、ヘイベス王子は誠実というか実直というか本能に忠実ですね。
あと魔女の呪術は不可逆です。かけた本人でも解除とか出来ませんし、この世に解除方法はありません(*´▽`*)
第64話 やっと余計な話は終わりかへの応援コメント
長い話し合いお疲れ様ですm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
話し合いというより、王子が一方的に話していましたね。
いよいよ主人公のここまでの言動の理由が明かされました。
是非続きをお楽しみにです(*´▽`*)
第61話 フェンケはやはり無事かへの応援コメント
個人情報なんてあってないようなものですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
特にこのヘイベス王子と連れているのがまた…
続きをお楽しみにです(*´▽`*)
第60話 いよいよここからだなへの応援コメント
姫様は積極的だな〜(笑)
仮に姫様から手を出した場合でも首チョンパになっちゃうのかな?
作者からの返信
コメントあるがとうございます。
はい、天からお迎えが来ます。
実際には冥府からでしょうがヾ(*´∀`*)ノ
第58話 来るなら来るでちゃんとして欲しいへの応援コメント
自分の口で「ババア」と言いながらも、言われると社交辞令だと言ったところは、やはり女性なんだと思いました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり本音と建前というものがありますので(*´▽`*)
普段の生活では気にしないのがクラムという人物なのですが。
第57話 完全に弄ばれた感じだへの応援コメント
まぁ、監視の届かない場所なんて存在しないですよね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう何というかクラムの常識が通じないですね。
なんだかんだで暗殺者なので、世の常識がきっちり身についているのが災い(*´▽`*)
第56話 神知に魔略かへの応援コメント
3人と成熟した体じゃなくてもよかったね🤣
作者からの返信
こめんとありがとうございます。
その気が無くても本能は仕方なしですからね。
何かあったら末代までからかわれそうな相手です。
第55話 とにかく一度休むとしようへの応援コメント
準備が行き届いてるのに違和感しかないです。
味方であれば良いのですが……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
曲者ぞろいですからねヾ(*´∀`*)ノ
味方であっても、ある意味油断できないくらい。
意外と裏表なく素直なフェンケが癒しだったり。
序盤の態度で結構誤解されていますが……
第53話 トラブルなんてものはつきものだよへの応援コメント
フェンケ、惚れちゃってたのね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
姫様付きとはいえ共もなく、大きな問題があれば自分の頸が飛ぶ。
無事任期を終えても、見知らぬ相手との政略結婚。
それが男爵家の娘である自分の運命と諦めていた中、姫様付きでも男爵家の娘でもなくフェンケという自分を見てくれる相手。
出会いは最悪でしたしまだ完全に惚れたという訳ではないのですが、やはり惹かれていますね。
まあ姫様がいるので前途多難ですが。
第52話 よし帰るかへの応援コメント
人の感情が芽生えてきたのかな?
その感情はいい傾向ですね(*^^*)b
作者からの返信
コメントありがとうございます。
果たしこの3人の関係は!?
そもそも無事に帰れるのか!?
続きをお楽しみにです(*´▽`*)
第51話 是非とも持って帰らないとなへの応援コメント
本当に冷静に対処しちゃいましたね!
あとは捕獲するだけとなりましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
是非捕まえて持って帰らないとですね。
第50話 操っているのは大した相手じゃないかへの応援コメント
灯の先にいた奴とは?
姫様たちは大丈夫かも知れませんが、早く終わらせるのがベストですよね😆👍
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見つけた相手は……続きをお楽しみにです(*´▽`*)
第49話 やっぱりこんなもんだろうよへの応援コメント
スケルトンなら遠慮なくぶっ叩くことができそうですね。大量のスケルトンを操るものとは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ただ彼らは今まで魔物との防波堤になっていた隣国の民。
国のトップに名を連ねる姫様としては複雑ですね。
第47話 ここが山の反対側の景色かへの応援コメント
ドラゴンよりも上位?
いったいどんな化け物が待ち受けてるのか? レベル屋で使えそうならいいんだけど……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
かつてレベル20を超えることが難しかった時代、ドラゴンはレベル30のパーティーなら倒せるであろうという人類にとって最悪の強敵でした。
ドラゴンの群れに滅ぼされた国も幾つもあります。
しかし、レベル屋がそれを一変させました。
それが人と魔物によって良い事だったのか悪い事だったのか……
第46話 切り札は教えたくなかったがへの応援コメント
姫様に武器を持たせるのは良いのかな?
下手に振り回すと味方も危険に陥る可能性が…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
凶悪な力を持つ素人に武器を渡すのは怖いですねー。
でも魔物のによっては素手で戦わせるわけにもいかないのも……
第45話 殺し合いとはこんなものさへの応援コメント
相手に伝わっていた情報を逆手に取るとは、頭の回転は天才クラスなんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頭の回転は速いです。
だからこそ……続きをお楽しみにです(*´▽`*)
第44話 勝てない戦いとか趣味じゃないんだけどねへの応援コメント
めちゃくちゃ緊迫した展開なのに、この緩さは本当に凄いですね。性格というかこの落ち着きもユニークスキルなのかと思える。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この落ち着きの理由も、ちゃんと明かされます。
少し先になりますが、続きをお楽しみにです(*´▽`*)
第43話 俺でも仕掛けるならここだよへの応援コメント
ここで刺客が現れて、しかもかなりの手練とは守りながら戦えるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
果たしてどんな相手なのか!?
続きをお楽しみにです(*´∀`*)
第42話 姫様の武器かへの応援コメント
武器を持てば一振りで辺り一面を薙ぎ払うんじゃ? ドラゴンなんかが出てくるまで参戦は控えるべきかと……
作者からの返信
こめんとありがとうございます。
まだスキルが0なのが幸いですね。
武器のスキルを覚え始めたら……
第41話 伝説級のモンスターとかは無理だよへの応援コメント
姫様が普通に戦えるならモンスターの捕獲は簡単でしょうが、手加減ができなければ捕獲できないよね? その辺りが心配です(笑)
作者からの返信
こめんとありがとうございます。
レベル屋で使うモンスターは非常に難しくて…
続きをお楽しみにです(*´▽`*)
第40話 楽しんでいるのならそれで良いさへの応援コメント
レベル差で言ったらクラムが1番体力が低いはずなんだけどね😅 フェンケは力み過ぎてるのかな?
作者からの返信
こめんとありがとうございます。
慣れもありますし、こういったところもスキルが関わります。
姫様ほどのレベルならごり押しできますが(^^;
第38話 では出発しようかねへの応援コメント
フェンケが意外に使えそうなので、ビシビシ鍛えて親交を深めて欲しいです。いずれはうふふな関係を期待してます😁
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フェンケは全体的にびみょーな立ち位置で色々ポンコツな面もありますが、案外頼りに…なるのですよ?
続きをお楽しみにです(*´▽`*)
第37話 夜の闇に蠢く者どもへの応援コメント
不穏な2人の会話、話しの感じでは敵ですよね? これは一波乱起こるのは確実ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
果たして世の中の情勢はどう転ぶか?
続きをお楽しみにです(*´▽`*)
第36話 意外だが確かに素質はあったへの応援コメント
戦い方のコツ学べばそれなりの戦力になるんですね! ポンコツメイドを卒業するのは間近なのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
姫様のメイド兼警護を任されるだけの実力はあるのですが、クラムから見ればまだまだですね(^^;
第35話 欠片くらいは期待をくれよへの応援コメント
ポンコツ臭が漂っていますが、モーニングスターを持てば狂人の如く豹変するかも?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ポンコツです(´・ω・`)
でもきらりと光る素質も…続きをお楽しみにです(*´▽`*)
第34話 出発は明日の朝すぐにだなへの応援コメント
この姫様だと拳で頭を『グシャ』とかやっちゃいそうですね😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レベル30あれば、PTさえ組めればドラゴンを倒せるレベルですから。
姫様のレベルともなると、鱗すら素手で砕く程になりますね。
第32話 思ったよりも平和なものだへの応援コメント
今の状況で平和というの? 村の安全は全くないように思えるのですが(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦いが無ければ平和なのです(*´▽`*)
第31話 案外すんなりと到着したなへの応援コメント
領地となる村へ到着。
早急にレベル屋を開いて兵士の補強をするのでしょうが、トントン拍子には進まないよねぇ〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レベル屋を作るにはかなりの苦労が…
続きをお楽しみにです(*´▽`*)
第30話 予定を完全にぶっ壊していきやがってへの応援コメント
案外優しい一面があるのに驚きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
果たして優しさか打算か計算か…
続きをお楽しみにです(*´▽`*)
第29話 こういう来訪者は嬉しくねえなへの応援コメント
子爵位を配爵ですか?
あのババ様ってそこまでの権力を持っていたんですね😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
決定権を持つのは国王です。
王室特務隊はあくまで道具なのです。
第27話 案外人との旅も悪くないかもなへの応援コメント
メイドさんも打ち解けてきましたね。
この調子ならいい感じの雰囲気になるのも近かったりして(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
正確は決して悪くはない子です。
さすがに姫様付きなので警戒心は強かったですが…
第26話 高貴な身分にはきつい旅だがへの応援コメント
またまたメイドへのバックドロップ(笑)
姫様は武器など不要の格闘家スタイルなんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあさすがにこの状況で武器は…(^^;
でも意外と肉弾戦OKです。
第25話 最初から分かっていたような様子だなへの応援コメント
メイドさんは冗談が通じない(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだまだ心の余裕がないですねー。
フェンケというメイドの性格はいずれ……続きをお楽しみにです(*´▽`*)
第23話 乙女でもないんだから歳の話なんてどうでもいいだろうへの応援コメント
主人公のスキルは危機回避でしたか。
スキルの能力を知っている相手では、対策をされても仕方ないですね😅
さぁ、どんな用件でここにきたのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
かなり強いユニークスキルですが、弱点もあるので無的に離れないのです。
さて、相手はいったい……
第22話 ”絶壊不滅”のババアかよへの応援コメント
凄まじい交戦を交えながらこの会話?
達人の領域とは恐ろしいですね😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スミマセン、設定が他の作品と混ざった変身をしてしまいました。
幾つもプロットを書き直しているとだめですねー(><
第21話 いつかは出てくる可能性はあったがへの応援コメント
圧倒的に不利な展開での戦いにも、全く焦らないところが面白いですね。何か秘策があるのかしら?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時クラムは何を考えていたのか…
その本質ははいずれ
でも今はそれどころではありませんね。ピンチです
第19話 さらば小さな村よではあるのだがねへの応援コメント
メイドの暴走が気になりますが、姫様の安全を考えると自重するしかないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フェンケの本質は……距離が近くなるにつれ、いずれ…
お楽しみにです(*´▽`*)
第18話 馬さえ手に入ればなんとかなるへの応援コメント
バックドロップって起こすって(笑)
姫様って思った以上に過激なタイプ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結構破天荒で知られているお姫様です。
第17話 すんなり誤魔化せてよかったよへの応援コメント
本人のレベルとは別にスキルのレベルを合わせた総合力が本当に強さなのですね。
色々と特殊なスキルを持ってそうなので、明らかになっていくのを楽しみにしています😁👍
作者からの返信
コメントありがとうございます。
強さ=レベルではありますが、スキルの差、装備の差、経験の差、思考の差……勝敗には様々な要素が絡むのです。
第16話 町に行くのは自殺行為かへの応援コメント
やはりレベルが全てではないですね。
経験に勝るものはないので安心しました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、実は単純なレベルだけでは測れないのです。
第15話 誰かの独断かねえへの応援コメント
ここからは相手との腹の探りあいですね。
まぁ、主人公の方が先を読んでるから無事に難局を乗り切れそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
元暗殺者の嗅覚と謎の相手。
果たしてどちらが上か!?
続きをお楽しみにです(*´▽`*)
第14話 実戦から離れすぎた様だへの応援コメント
姫様の宝珠を奪うための凶行だったのね。
それを使って何をしようとしていたのか? そこまで聞き出したいところでしたね😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際に聞き出せたらかなり楽になっていたでしょう。
でも死の間際と言っても、果たして吐いたかどうかは……
第13話 先ずは面倒なのを処分しておくかへの応援コメント
なんと手際のよい……
力を失った大司教は何を語るのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クラムという主人公については次第に明かされて行きます。
果たして彼は何者何のか!?
続きをお楽しみにです(*´▽`*)
第12話 これはまた随分と早い掌返しだなへの応援コメント
聖教魔法?
主人公はその知識をどこから得たのかな?
これは続きが気になりますね😆✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それはクラムの”お仕事”に関係ありまして……
次第に明かされて行きます(*´▽`*)
第11話 ようやく念願の食事だへの応援コメント
このお墓参りを狙われていたのか。
そうなるとここからはさらなる強者が待ち受けているのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王家にとっては大切な儀式。
なぜこのタイミングで!?
是非続きを読んでみてください(*´▽`*)
第10話 余計な道草だが仕方がないへの応援コメント
王都へ戻らずともに行動するとなると、かなり厄介なことになりそうですね😅
主人公は本当にお人好しというか何も考えてませんね、……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に緊張感が無く、何処か他人事ですね。
なぜクラムはこんな性格なのか?
続きをお楽しみにです(*´▽`*)
第9話 まさか覚えているとは驚きだよへの応援コメント
確かに緊張感なさすぎ!
ここでのんびり話してるだけでも危険が迫るかも知れないのに……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
果たしてそれぞれの思惑やいかに!?
続きをお楽しみにです(*´▽`*)
第8話 かなり強かったがまだまだ甘すぎだへの応援コメント
うわっ、お姫さんにはトラウマになりますね😅
さて、生残された3人は口を割るのかな?
作者からの返信
こめんとありがとうございます。
初めての体験ですね(*´▽`*)普通はやりたくないですけど。
第7話 顔見知りでなければ見物したかなへの応援コメント
いやいや、知った顔の女性がドレスを剥ぎ取られてる状況なんだからさ、もっと早く助けてあげようよ?
作者からの返信
コメントありがとうございます
こういった人間なのです
理由は……続きをお楽しみにです(*´▽`*)
第120話 呼び出しじゃあ断れねえなへの応援コメント
再開待ってました!
フェンケの家が何をしでかしたのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なぜヘイベス王子が来た時に元々の司令官テーマス男爵家の男は消えたのか?
なぜアーヴィ男爵家のフェンケの実家がテーマス男爵家なのか?
いよいよその辺りです(*´▽`*)