アハハハハ!これ、最高傑作!
作者からの返信
これねえ、わたくしもびっくりしましたよ。
そのあと警察の留置場でどんな格好してたのか、いまさらながら心配になってしまいます。いっぺんアパートに帰ってお尻洗って着替えたのかなあ。そのお巡りさんも本当に気の毒でしたw
未だにこれを超える事件はお目にかかったことがありません。この先もないんじゃないかと思います。
いやー、昨日は沢山読んで頂いて、ありがとうございました! それに、一見けなしているように見せつつ、アウフヘーベンさせて賞賛して昇華させるという、とても読者様への誘因力の高い、素晴らしいレビューコメントまで頂いて、翠雲さんには、本当に感謝です!
これからも仲良くしましょう。
それではまた!
第16話 オダジマとバレエ 娘のためにお色気童話を執筆! 実話への応援コメント
へぇー、千夜一夜物語って、そんなことを1001夜もやっとんのかい!『芥シリーズ』が全うな作品に思えてきた!もう笑説なんて言うのはやめた!歴史的名著ということでいきたいと思います😄
作者からの返信
まあ、お話ですからね。きっちり1001話揃っているわけでもないでしょう。シンドバッドなんて、何話分にカウントするのか分かんないですし。
翠雲さんの芥シリーズは名著ですよ。あと将棋シリーズも。わたくしが太鼓判押しますよw
ホントにシビアな学生は「死体洗い」のバイトをすると聞いたことあります。
うちの親戚の神童がかつて蓮舫の事業仕訳でやられてましたわ。
作者からの返信
し、死体洗い、ほんとにあるんですね。。
神童がいったい蓮舫に何をされたのか、おおいに興味がありますねw
沖ノ鳥島、一応、まだアクリル板に保護されて無事なようですけど、あれ、絶対島じゃないですよね。日本人だから擁護しちゃいますけど、こういう無理やり仕立ては、どこの国でもあることなのでしょう。某国の海洋進出はどうかと思いますけどね。
第13話 オダジマと日焼け 意外と知らない日焼けサロンの実態への応援コメント
インカ帝国の最後みたいにはならないのですか?
紫外線は別に熱はないのから、引火はしないのか?でも、汗だくになるのか?
面白かったです!
作者からの返信
燃えたりする感覚はないですねー。
アチチってなって、「これ大丈夫か?」って思うときはありますけれど、火傷したりはしないです。
やっぱり狭い密室で、強烈なライトが当たるので、暑くて汗をすごくかきます。そのあとサウナに入ると、最初から毛穴が開いているので、ものすごい勢いで絞れますよ。肌には悪そうですけどw
だけど、顔なんかシミだらけになりますし、あんまりいいことないと思います。
あんまお勧めしませんw
閃いた!と乗りに乗ってるは、2周回って使えるかもしれません。機会を伺ってみたいと思います。
作者からの返信
ヒラメと海苔はタイミング次第で受けると思いますよ。漢字ダジャレは、「この人は漢字ダジャレの使い手だ」とう意識が相手にないと、なかなかクリーンヒットしないかも知れませんw
近頃使ってないから、飲み会の席でちょっと試してみます。「桃んでみろ」が一番使いやすいですね。
それではまた。
週5ジム!週に5回も事務所には行かずとも、週5ジム!
スゲー!
作者からの返信
近頃はちょっとさぼり気味ですが、それでも週4回はいきますね。もう、ご飯食べたり、お風呂入ったりするような、日常のルーチンですから、別に苦しいとか面倒とかは思わないですよ。
行けない日は自宅でダンベル上げ下げしますし。
一度、身体が出来てしまうと、貯金と一緒で、減るのが惜しくなるんですよ。
翠雲さんも一緒にやりましょうよ!
第10話 オダジマとラーメン 心の師匠の足跡を辿ったつもりが、アレー? への応援コメント
ラーメンは本当に高くなりました!
わたしの感覚だと、今現在、美味しいラーメンを食べようと思ったら、1350円を覚悟しないといけない。
給料は変わっていない。。。
こりゃ、外食回数が減るわけだわ。
作者からの返信
そうそう、現在は1350円。肌感覚として正しいです。
だけど、未だに「ほんとは600円」とか、そういう叫びが頭の奥底から響いてきますけどねw
材料費も人件費も高騰しているわけですから仕方ないですけれど、庶民性を失ってきているのは残念です。安くてさっと食べられるのが価値だったのにね。
お米もそうですがあ、日本人のエンゲル係数は、きっとこの数年ダダ上がりしてきていることでしょう。
どうなってしまうのやら。。
なるほど、この三国志知識で亜咲加奈女史と繋がってくるのか。
あー!そういえば、思い出したー!
亜咲加奈女史が荒れているときに、係争事案から、サッと身を引いて、私に以後の対応を丸投げしてきたでしょう?それ、「依頼人の弁護には真摯に取り組む」とかいう弁護士法第一条第一項に反するでしょう?😄
エッ!?弁護料をもらってないから抵触しないと?ディフェンス力は強そうだから、やめておこう。。。
作者からの返信
そうそう、わたくしも三国志好きなんですよ。
加奈さんとは、文鳥さんの企画「年寄の短編」でお知り合いになったんです。加奈さんが、織絵ちゃんのグランパの話で、わたくしは競馬編でした。三国志はそのあと判明した感じですね。
そうだっけ、対応丸投げしたんだっけ? 加奈さんも、今は意欲的に創作活動に励まれているようで、よかったです。わたくしも翠雲さんには感謝ですよ!
それではまた!
今日いただいた、レビューコメントで、エリート臭を実は感じ取っていたんですわ。
それは、ここ!
「なお、わたくし自身は、異世界ファンタジーも書きますし、もちろん好きでもあることを付言したうえで、係争からそっと離脱させて頂きますw」
この危機察知能力並びに君主危うきに近寄らず、とする帝王学は並みぢゃないぞ!と😄。
ところで、ロバート・デ・ニーロ主演版の「ケープ・フィアー」ご覧になりました?
あれは、名作でしたよね。
弁護士先生もいろいろ大変だなぁと思いました。あぁいう映画を観ちゃうと、企業法務ぐらいが一番いいのかな?と思えたりします。
作者からの返信
ははは、作品は表現行為だから、作中で好き嫌いをはっきり書くのはいいですけれど、批評は真ん中から見ないとね。作家仲間にも異世界ファンタジーの方、沢山いるわけですからね。
ケープ・フィアーは見たことなかったです。デニーロは好きですけどね。ミッションが一番好きかなあ。
弁護士ものは、ポールニューマンの「評決」が好きでしたね。
普段は企業法務ばかりで、契約書作成マシーンみたいになっていますよ。まれに、人の人生背負うこともありますが、そういう仕事はやっぱりストレスたまりますね。もちろん、その分やりがいもあるわけですが。
ケープ・フィアー、今度アマプラで見てみます。やっぱりインプット大事ですからね。
それではまた!
小田島先生!!
弁護士だなんて、スゴイじゃないですか!!
士業ですよ、士業!文系最難関突破ぢゃないですか!
なんだ、スゲーな!それで、筋肉💪もスゴイんでしょ!?
へぇー!これは、もう、今後、拒否られても、小田島先生確定ぢゃん!まぁ、たまに小田島センセーぐらいには、なるかもしれないけど。
え?じゃあ、かつて、勉強しろ、勉強しろとおっしゃってたお父さまも「ハハーッ!」ってなったでしょう!?
それ、エッセイにしましょうよ!読んでみたい!おなしゃす!
作者からの返信
あれ? 翠雲さん、わたくしの正体知らなかったんですか? 意外な感じ。
だけど先生はやめてくださいよ。仕事と関係ないWEB作家仲間じゃないかw
いや、親父は、学者になって欲しかったらしくて、あんまりいい顔しなかったですね。どこまでもわたくしとは折り合いが悪かったです。翠雲家のように、根っこのところの信頼関係はなかったですね。
なので、エッセイにするようなことはないとは思いますが、振り返って再評価してみる、というようなことは必要なのかも知れません。亡くなって20年もたちますし、わたくしも年齢を重ねたので、少し違う地平が見えるかも知れませんし。
きっかけを下さり、ありがとうございました。
第5話 オダジマとカレンダー 一年一三ヶ月説の提唱への応援コメント
なるほど!この28日✖️13+1方式は遥かに合理的だなぁ。
考察されているとおり、これ「13」が絡んでいるからだけなんでしょうね。
うーん、ドイツの13はゲルト・ミュラーからトーマス・ミュラーに引き継がれ良い番号になったんですけどねぇ。
作者からの返信
そうでしょう。13か月説、いいのにねえ。。
まあ、半期、四半期はどうにもなんないですけどw
ゲルト・ミュラー。典型的な「普段なんもせんで、チャンスのときだけ突如覚醒してポンと押し込む」という選手でしたね。現代では絶滅した人種です。この手の選手で最後はインザーギでしょうかね。
編集済
第1話 料理人オダジマ北欧に飛ぶ! 王様にラーメンを!への応援コメント
本編のラーメンの話も凄く面白かったですが、
中略のくだりがズルすぎて笑っちゃいましたw
KGB、金髪娘、お色気シーン――
個人的には、
さらっと書いてるこの部分に、滲み出るセンスを感じました🐱w
作者からの返信
おお、れもんさん。応援コメありがとうございます!
この小品集、私の作品群の中で一番面白いんじゃないかって思ってるんですけど、なんでか全然不人気なんですよね。。
中略のところに食いついてくれたの、れもんさんが初めてですよ! ありがとうございます!
このあと、KGBも、城内の謀略も出てきませんが、下宿屋の美女は出てきますよ。半分恋愛小説になってるんです。むろん、お色気シーンもあります!
よろしかったら読んでね。お暇なら来てよね。
→ 不人気なんで自信がないw
実は百葉箱の話、面白そうじゃないの!と思って、自分ならこう書くが小田島さんはどう書いているのか?と興味を持って探しに来たのですが見当たらず、でも、いいのものにヒットしました。
たしかに、これ、私の好みかも。
ツッコミ、というか、反証尋問をたちどころにしたくなる箇所が目白押し😄。
まず、バナナ🍌の皮落ちたままに、そのままにしておくのは、「未必の故意」やろう、と訴えたい気分(笑)😆。まぁ、そんな汚らしいバナナの皮を拾って捨てる稀有な人はおらんやろうけど。
浴衣は、半ば、着衣した段階から、そうなることをほぼ予見できることから、これも、男女ともに、「未必の故意」。さらに、男女が2人きりで密室で浴衣を着衣して時を過ごせば、お互い全裸になるのは必定。これを、法律上、「密室の故意(恋)」という。
どうです?新たな法廷闘争要員として、私を雇ってみるというのは?😄
裁判員裁判の時代。裁判員のハートを掴んだ方が勝ち。新たな切り口での法廷戦術の読み上げ文書きまっせ😄😇😉!
契約金次第で検討します😁。
作者からの返信
おっと、翠雲さん。応援コメありがとうございます!
えー? 浴衣って、着ただけで未必の故意ありー? と思ったら、「密室の恋」か! この強引なダジャレのセンス、芥で存分に活かされていますね。逝かされているというかw
私、刑事事件はほとんどやらないのですが、裁判員裁判みたいに大きなのが入ったら、助っ人に翠雲さん頼みますよ。話力、胆力、頭脳、いずれも申し分ありません。が、コンプラ違反になるような言動にはくれぐれもご注意w
第1話 料理人オダジマ北欧に飛ぶ! 王様にラーメンを!への応援コメント
先日、インバウンドの観光客が日本の本物のラーメンを食べて美味い美味いと食べまくっていたニュースを見た際に、「エッ!?」とビックリしたことがありました。
アメリカはなんでも訴える国だから、提供したラーメンで客がヤケドしないように、少しヌルめで出されるのだとか。。。
そんなヌルいラーメンなんか出てこようもんなら、ちゃぶ台だろうが、カウンターだろうが、ひっくり返して(これぞ、カウンターアタック!?)、店主を逆に我なら訴えるど!と思ったりしました。
小田島先生は、なにやら法律関係のお仕事だそうで。無法地帯を切り拓く最右翼の書き手かと思っていたのに表の顔というのは分からないものどす😅。
ガイジンも日頃、ヌルいラーメン食ってたら、日本のラーメンはさぞかし美味いだろうなぁ。
やっぱり、熱いものは熱くないとね!
無謀痴態の書き手 青山より😄
作者からの返信
おっと、翠雲さん、小編集とはまた渋いところに参入されましたねw このエッセイ集、きっと翠雲さんに向くと思いますよ。感性や年代の点で、親和性があると思います。
わたくしの作品群の中で、一番不人気(テニス編スピンオフ除く)ですが、個人的には一番好きかも知れません。
真夏に、クーラーをキンキンに効かせた店内で、あっついラーメンすするのもいいですね! 新宿のラーメン屋なんて、ほんと、外人だらけですよ。びっくりするくらい。翠雲さんおっしゃるとおり、きっとすごくおいしく感じると思います。ずいぶん高くなりましたけどね。ギョーザつけると1300円くらい?
あ、無謀痴態って、無法地帯にかかってたのかw 今気づきました。そのうち、反社のお話も出てきますよ。
また宜しくお願いします。
芥Ⅳにもお邪魔しますよ。
第13話 オダジマと日焼け 意外と知らない日焼けサロンの実態への応援コメント
まさかこんなところに沈黙の臨界点があったとは 笑
フグは自分の毒では死なない😆
作者からの返信
そうそう、夕方に行くとそうなるんですよ。
そういや、去年の日本大会の時の写真がノートに出てますよ。
選手は、ここまでやるんです。もうフラフラですよ。
詳細は、「僕の自由研究」に書いてありますから、よかったらどうぞ!
https://kakuyomu.jp/users/siu113/news/16818093091778549379
ハンカチ玉子 笑
イランイクラ戦争
乳ですノーブラですがな!(チグリスユーフラテス川)の付近ですね
作者からの返信
おっと、沈黙のおじさんさん、この小品集は、わたくしの作品の中では断トツの不人気ながら、ダントツの一気読み率を誇っているんですよw
今50~60歳くらいの読者層にささるのかなあ?
ダジャレ好きな世代ですよね。あのころは、セクハラも緩かった。
「あいさつと女性のスカ―トは短いほうがいいですよね!」とか、そんなこと言っても、女の人も眉をひそめるようなこともなく、「あらやだ」までもなく、「あら」くらいのもんでしたよね。
そういう情報を上書きできないと、森さんとか張本さんとか、好ましい人物がさよならしてしまうんですよね。。まあ、森さんはアレですけど。
なんにせよ、読んで下さってありがとうございます。
感謝致します!
AGAをアガアガ 笑
昔、TRFのCDを買うために
店員さんにトリフのCDはどこにあるか聞いて
お互いクエスチョンマークが浮かんだのを思いだしました
店員「……え?」
わたし「……いや、トリフ……(←自信あり)」
店員「……あっ、もしかしてティーアールエフ?」
作者からの返信
ち、沈黙のおじさんさん、小品集とは渋いとこいきますね!
実はこれがわたくしの作品の中では一番面白んじゃないかって、思ってたんですけど、なんでか一番不人気なんですよね。。
なんででしょうかね? タイトルが地味?
なんにせよ、ようこそいらっしゃいました!
ははは、トリフっすか? トリュフじゃないんだから。
そういう小ネタでできているのが本作ですから、また宜しくお願いします!
コメント失礼します。指宿がいぶすきなの、自分も未だに納得していないですね。音が似ている、で今やっと納得しかけています。
バナナの皮は小学生のころ、給食にバナナが出たのですが、その皮がどうやら教室の床に落ちてしまっており、その皮を誤って踏んだ子が結構派手に転倒していましたね……。自分も滑りかけたことありますが、あれ結構ヌルヌルしています。
10年前なんてDSでポケモンやってる子供でしたね……。周りでは妖怪ウォッチが流行っていた記憶があります。
作者からの返信
おっと、燈さん。小品集とは渋いところにいらっしゃいました。これわたくしは大好きなんですが、なんでか不人気なんだよなあ。。読んだ方は嵌り込む人が多いんですが、誘引の仕方が下手なのかなあ。いや、ネタが古すぎて若年層を全部取り逃してるのかw
そうですか、やっぱりバナナ滑りますか。実際に現場を目撃したのは、ラッキーな体験でしたね。ジャックさんからも、「試しにやってみたが本当に転びそうになった」というご返事がきました。みんな気になってたんだなあ。
それではまた!
編集済
なるほど。
普通のダジャレは「音」=「耳」。しかし漢字ダジャレは「よく似た文字」=「目」。それぞれポイントが違うんですね。
変換ミスも含むのかと思いましたが、言われてみれば分類としては聴覚か。
しかし、これを会話で行うというのはスベりちらかす未来しか見えないような……^^;
授業や講義とかなら黒板使えるからいいと思いますが。
実例としては、こういうやつですかね。
「夏の太陽を受けてはじける男たちの汁」
【日曜の朝から何を書いとんじゃ】
※書いてからコメント欄見たら「レモン汗」があり申した('A`)
作者からの返信
お、「汗」に着眼されるとは、吾妻さん、使い手の素質ありですよ! 「男たちの汁」ってのが暑苦しくていいネタです。
「桃んでみろ」と「股間1」は、結構受けましたよ。音だけでもなんとかなるものです。大勢じゃないとダメですけどねw
沢山読んで頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
>異世界もののラノベじゃあるまいし、きっと重婚はご法度なんだよな。
確認したらいいんじゃないかなあ?(邪笑)
名古屋には行ったことがないので、名物というとエビフライ・味噌カツ・味噌煮込みうどん、なイメージです。
あと「喫茶マウンテン」w
怖いもの見たさで一度行ってみたいような……^^;
モーニング、普通のバター塗ったトーストなら食べてみたいですね(和菓子系の甘さ大の苦手民)
作者からの返信
おっと、吾妻さん、あんこ苦手ですか。私はボディビル始めてから大好きになりましたね。身体が求める食べ物なのでしょう。
名古屋の人に聞いたことありますけど、「エビフライは言うほど食べないし、エビフリャーなんて言わない、ばかんすんな(怒)」と言ってましたw イメージとは怖いものです。
いや、重婚は確認するまでもなくご法度でしょうw オダジーマもてもてで羨ましいですが、苦労もしますね。
それではまた!
第10話 オダジマとラーメン 心の師匠の足跡を辿ったつもりが、アレー? への応援コメント
2009年頃で、「強気の値段設定六八〇円」。
言われてみれば、そんなもんでしたかねえ(外でラーメン食べることがまずないので、記憶が曖昧……笑)
確かに、気がつけば一杯1000円近くになってたかも。
今度、行きつけの店と近所の店とスカイツリー周辺(地元民w)で比較してみようかしら^^
作者からの返信
お、吾妻さん、応援コメありがとうございます。
そうなんですよ。ラーメンは完全に一杯1000円時代に入りました。
すぐに1500円時代が来ると思います。
安ければお客さん殺到しそうですが、安くならないのはもはや1000円以下では儲からないのでしょう。
ちなみに、娘の大学の学食では、一杯270円だそうですw そ、それはいくら何でも安すぎ。。私の大学時代の学食でもそんなくらいだったような気がします。やはりというか、「安っぽくてあんまり美味しくない」そうです。
こんにちは^^
なにぶんファミコン世代なものですから、他人様のエッセイを読んでいて80年代~90年代のゲーム話が出てくるとニヤニヤしちゃいます(´∀`)
光栄(当時)の三國志シリーズは、Ⅰ・Ⅲ・Ⅶを特に熱心にプレイしてました。Ⅳも結構やりましたね^^
でも、Ⅳならパワーアップキットがあるはず……と思って調べたんですが、SFCは通常版しか出てなかったんですね(汗)
作者からの返信
おっと、吾妻さん、コメありがとうございます。
そうですか、コーエーの三国志シリーズを夜なべしてやりましたか! あれは魅力的なゲームでした。
わたくし、今、戦記ものを書いてるんですが、大将が弓矢の視察に行ったとき、「あー、腹減ったなあ」「もう逃げ出そうぜ」って、やろうと思ってるんです。で、次に来た時には、「みたか! 俺は弓矢の天才だぞ!」とかねw
90年初頭に青春時代を送った同志しか分からないかも知れないけれども、「なんか面白いこと言ってる」っていうのは、きっと伝わると思うんですよね。
おっと、もう泥酔して今日はもうダメそうです。
吾妻さんのエッセイも読みたかったなー。
絶対お伺いします!
こういう雑文集って、いろんなものが入ったごった煮風なところがいいんですが、終わってしまって残念です。
しかしまた微妙な時間に読んでしまって(笑)、また飯テロ状態です^^;
午前のおやつを食べようかしら(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
おお、四谷軒さん。完読及びお星さまありがとうございました。
エッセイは再読に耐えるから、忘れた頃にまた読んだらいいんですよ。それがまた創作の役に立つし。
でも、エッセイって、周りの作家さんみんな、「こんなに流行っちゃって、肝心の小説より★が多いよ。なんか複雑。。」って言ってるのに、わたくしのはなんでこんなに不人気なんでしょうかー!
まあもちろん、求心力がないだけなんだと思いますけど、それにしてもねー。
四谷軒さんに読んで頂けて幸せでした。
これを抱えてしばらく生きていきますw
今夜は是非、カツカレーをw
いなげやのカツとボンカレーネオで十分美味しいですよ。
それではまた!
えんだあああ!
って奴ですね^^;
二人に幸あれ!
そしてチキン南蛮。
また飯テロ(笑)
朝食前なのに……^^;
面白かったです。
運営さんとのやり取り、拝見しました。
小田島さんの素早い対応と、運営さんの素早い確認、お見事だと思いました。
作者さんも運営さんもお互い大変ですが、こういうやり取りがあると知ると、頑張ろうって思います。
ではではノシ
作者からの返信
お、四谷軒さん。応援コメありがとうございます。面白かったとのお言葉、嬉しいです。料理人オダジマ、あんま人気ないのでw
オダジーマも落ち着くべきところに落ち着いて、最後はエピローグ。後日譚で出演者総顔見世になります。
チキン南蛮、昨日飲み会で食べました。タルタルが大量に余ってしまって、勿体ないから、一人の方が貰って帰ってました。今日はエビフライにでもするのかな?
運営さんから怒られた件、別段、そんなにショック受けてるわけでもないのです。エロ書きたくて書いてるわけじゃないですからね。素直に「すんません」でお互い幕引きですよ。
本作もあと2話。
また宜しくお願いします。
第19話 オダジマ決死の千里行! 灼熱の熊谷支部を行く! 後編への応援コメント
うーん、今日の暑さが一段と増しそう(笑)
面白かったです。
また、近況ノートへのコメント、ありがとうございました。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さん。応援コメありがとうございます。この熊谷の記事は弁護士会内でも評判良くて、その後も、極寒の松本、大雪の長岡、最北端村上、と続きました。楽しい思い出です。
歩いて行こう、良かっただけに残念でした。
まさに飯テロ(笑)
夕飯前に見るんじゃなかった^^;
そしてオダジーマは、モテモテ王国を建国すべき(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
あはは、四谷軒さん、ごめんなさい。
サッポロ味噌は破壊力ありますよねー。あのスナックみたいな感じ、時折無性に身体が欲しますよね。またご飯にも合うんだ。
こないだ、「そういや高級版が出たんだ。お昼はそれにしよう」って女房に言って買いに行ったら、通常版しかなくてがっかりした覚えがあります。期間限定だったのかな?
オダジーマはモテモテでいいですなあ。。まあ当人は大変でしょうけど。周りで見ている者は「キヒヒ、もっと困れ」って感じでしょうかね。
次のお話しで、サラがある決心をしますよ。
それではまた宜しくお願い致します。
ついに最後まで読んでしまいました。
何か……オダジーマロスですw
料理人オダジマも面白かったし、食い逃げ犯や日焼けサロンの裏話には爆笑させてもらいました。
ありがとうございました。
さあ、次は何を読もうかなぁ(^^♪
作者からの返信
あはは、それじゃ、ほとぼりが冷めたころ再読したらいいじゃないですか。エッセイ集は、ストーリーテリングじゃないから、再読に堪えると思いますよ。
なんにせよ、ロスに陥るくらい、楽しんで頂けてよかったです。このエッセイ集、何で不人気なんでしょうね。対象の年齢層が高すぎるんですかね。
次に読むなら、そうですね。狂気の男か、ツンデレエルフでしょうか。競輪&競馬編も、私好きですよ。ギャンブルやらない人でも十分読めるように書いてありますし。
それではまた。
これは自宅で読みました。良かったです、美容院じゃなくてw
直接的な名称ではなく「人生」になってるのがまた、更に爆笑を誘う。
こういう人もいるんですねぇ……(シミジミ)
人生付きの衣服を投げられた警官にも激しく同情します。
そう言えば前にテレビドラマで「ムショ活」なんて言ってました、松坂慶子さんが。
友人と死別して空しくなって、ムショに入れば住むところも食事も心配しなくていいからって、なんとか犯罪者になろうとするお話だったと思います。でも素質がなかったのか、結局失敗してましたけどw
作者からの返信
ああ、ゆかりさん。応援コメありがとうございます。
確かにこれ外で読んだらデンジャラスかも知れませんw 実話だけに、余計面白いのかも。
ムショ活ですか。松坂慶子さんも蒲田行進曲の頃を考えると、隔世の感がありますね。
ムショ活的な人は沢山いますよ。フヅキさんのコメに書きましたけれども、刑務所は「拘束の厳しい中学校」くらいの感じですから、全寮制の学校みたいに考えれば、世間の荒波に揉まれるよりよほどまし、と考える人がいてもおかしくありません。てか沢山います
我々の仕事は、彼らに限らず、人生のトラブルや岐路で立ちすくむ人を、あるべき方向にそっと押し出す、というものですが、そこから先はその人の人生なので、ほとんど関わることがないのです。
人生の彼も今どうしているでしょうかね。ムショの人になっている可能性もかなりあると思いますw
エッセイも残り2話になってしまいました。
勿体ないので、残りは少しずつ読むことにしますw
作者からの返信
あはは、ゆかりさん。勿体ないなんて、ほんと、勿体ないお言葉ですよ。最高の褒め言葉です。ありがとうございます。
オダジマ、チキン南蛮でパワーをつけて、幸せをゲットしたようですね。最後は意外な結末が待っていますよ。全員幸せで大団円です。
また宜しくお願いします。
第19話 オダジマ決死の千里行! 灼熱の熊谷支部を行く! 後編への応援コメント
暑さ自慢て、病気自慢とか貧乏自慢とかに近いモノがありますねw
でも、なんであれ一番は素晴らしい。
愚痴るよりもネタにした方が楽しいですしね。
そしてなんだかんだ言いながら、新幹線ではいきなり掟破りのビール。
現地では隠れ家的名店でご馳走!
ギャラ無し、との事でしたが当然な気がします(笑)
作者からの返信
ああ、ゆかりさん。今日も応援コメありがとうございます。
そう。自虐ネタみたいなものですよね。
誰かのコメのお答えに書いた覚えがありますが、熊谷市民は、近くの群馬県館林市が、しょっちゅう「今日一番暑かった街」として紹介されるのが面白くないらしく、「あれはね、百葉箱がセメントの上にあるんだよ。芝生じゃないんだよ。熊谷市民はね、『ウソ林市』って言ってるんだよ」と、にやりとしてました。わたくしは、「目くそ鼻くそとはこのことだよ」と苦笑してしまいました。あ、これも書けばよかったなw
すごく楽しかったので、ギャラ無は当然ですね。
また宜しくお願いします。
第18話 オダジマ決死の千里行! 灼熱の熊谷支部を行く! 前編への応援コメント
小田島さん、揚げ足取りみたいでごめんなさい。
>四万十市が「四一度ちょうど砲」をぶっ放して覇権を西日本にもっていったのですが、その後再び熊谷が四〇.一度を記録し、日本一を奪い返しました。
ここって、私が何か大きな勘違いをしていなければ、ですが
41℃を超えるなら 41.1℃じゃないとダメなのでは……?
世界のブブカは何となくですが知ってますw
では、続きを読みに行ってきまーす。
作者からの返信
ななな、なんと、その通りです!
0.9度記録が退行してるじゃないかw
ありがとうございます。早速修正しておきます!
不覚にも、ちょっと涙ぐんでしまったw
サラ王女可愛いですね。
作者からの返信
そうそう、バレバレっていうw
そこはまだ9つの女の子ですからね。演技も全然完全じゃないって言うw
いつもお読み頂いてありがとうございます。
このエッセイ集も、もう終盤ですね。
また宜しくお願いします。
第16話 オダジマとバレエ 娘のためにお色気童話を執筆! 実話への応援コメント
ところで、娘さんへの「あらすじ」説明は結局、どうされたんですか?
オブラートに包んでお話されたのでしょうかw
作者からの返信
いやー、どうだったかなー? ずいぶん前のことで忘れてしまいました。
この原稿のひらがなバージョンが残ってましたから、基本このまんまで渡して読ませたんじゃないかと思います。私の評価部分はソフトにしてw
初台の新国立劇場で公演があったんですが、いい子にして見てましたよ。あらすじが奏功したと思いたいw
また宜しくお願いします。
〉「愛情」ってね、その人を縛って自分のものにするのではなくて、その人が自由に動けるように、夢を追いかけられるように、支えて、見守ってあげることなのよ。
こんなふうな考え方で一緒にいられたら、それが家族でも、パートナーでも、友人でも心地よく長続きするんだろうなあと思います。
小田島さんはきっと良い人間関係を沢山築いてらっしゃるんでしょうね。
これ、本当に素敵なエッセイ集ですね。
作者からの返信
ああ、ゆかりさん。こちらにも応援コメありがとうございます!
あの、名エッセイを書かれたゆかりさんに、「これ、本当に素敵なエッセイ集ですね」って言って頂いて、すごく嬉しいです! 背中がもぞもぞしちゃうw
愛する人を自由にしてあげるという心持はすごく大事な、関係の基本なんだと思います。難しいんですけどね。
あと、それで、きっと、大事な人の愛とか恋とか手放してきたのではないかな、とも思います。チュンチュンを想うあまり、上海の大学院に快く、でも心で泣きながら送り出したヒデ君みたいにです。
そんなことを繰り返して、残った家族や友人などの関係はきっと、穏やかで、だけど強く、長く、続いていくものなのではないかと思っています。不断のメンテナンスが必要ではありますが。平凡に生きるって、案外エネルギー使うものですよね。
さて、お姫様は、どうするでしょうか。
このエッセイ集、わたしすごく好きなんですけど、なんでこんな不人気なんでしょうね。エッチなラブコメよりこっち読んでくれよ、って感じw
第13話 オダジマと日焼け 意外と知らない日焼けサロンの実態への応援コメント
日焼けマシーン、魚のローストみたいですね(笑)
そして、全裸! そりゃあ考えてみればそうですよね。下着の跡が残ってはコントですもんねぇw
いろいろ、私の知らない世界でした。所々爆笑しそうになって辛かったです。美容院で読んでたのでw
それから、判りにくくてごめんなさい。↓これですが……
なにおう! 隔たり、なわばり、わ、分かりません! ゆかり先輩、じゃなかった、ゆかりさん、解説をお願いします! プリーズ!
オダジマとファミコンの話に私が書いたコメントに対するお問い合わせへのアンサーのつもりだったんですが、私が掴み合いの喧嘩をした話は【隔たりについての思い出(昭和編)】の「なわばり」の章だと伝えたかったんです。
コメントの続きって同じ章に書いても気付き難いので別の章に書いちゃって、すみません。
作者からの返信
へー、読みます読みます。掴みあいの喧嘩って、ゆかりさん、そんなことやってたんですかw 面白そう。
美容院で、「ブブっ」て笑ってもいいんじゃないですか。よくあることんなんじゃw
ちなみに、日焼けマシーンで真っ黒にして、コンテストに出るときには、こんな感じになりますよ。去年の全日本の画像です。びっくりされませんように。
https://kakuyomu.jp/users/siu113/news/16818093091778549379
自分では漢字駄洒落は思いつかないけど、パソコンでの変換ミスはちょいちょいやらかします。
今までで一番焦ったのは、客先に送ったメールで「頂いて」を「遺体て」と間違えたまま送ってしまったとき……。
そちらの事務所の懇意にしている事務員の方に電話して、送信相手が離席中だったのを幸いに完全削除してもらって事なきを得ました。冷や汗かきました。
ところで別の章の話で恐縮ですが、「なにおぅ!」は「隔たり」の「なわばり」です。いや、お恥ずかしい f(^_^;
作者からの返信
あはは、「遺体て」って、そりゃ文脈でわかるでしょ? そんなんで怒ったりする人いませんてw まあ修正するに越したことはないけど。
漢字ダジャレはなかなか奥深い分野ですよ。こないだ、「レモン汗」っていうの考え付きました。マリネ作ってるときに、「レモン汗とって‥‥‥あ、棒が一本多かった」っての、割といいんじゃない?
なにおう! 隔たり、なわばり、わ、分かりません! ゆかり先輩、じゃなかった、ゆかりさん、解説をお願いします! プリーズ!
編集済
>何しろ頭が悪いものですから、ちょっと挑発されると「なにおう!」とか言ってすぐ一騎打ちをしてしまい、もちろん勝つのですが、それで体力が半分になってるのに、ちょっと悪口言われると、また「なにおう!」とか言って飛び出して行ってしまう
ここ、読んでいて思わず数日前に書いた想い出話を後悔しました(笑)
まさに「なにおう!」とばかりに掴み合いの喧嘩をした話でしたから。
知力は二十ちょいだったんですね。
いや、過去形じゃあないかぁ(T_T)
作者からの返信
えー、それ読みたい。三姉妹の話?
ゆかりさん、教えてよー、どれ?
小田島さん、モテモテじゃないですかw
しかもお相手は現美女と、将来美女を約束された少女!
「料理人オダジマ」はプラトニックハーレムになりそうですね(笑)
作者からの返信
あはは、ゆかりさん、応援コメありがとうございます。
オダジーマ、モテモテですよね。わたくしの妄想が爆発している感じでございますw
この「料理人オダジマ」シリーズが、途中からなぜかエッセイ集の中の二本柱のひとつになってしまいまして、「困ったな。全然エッセイじゃないじゃないか。独立させて中編でまとめようかな」とも思ったのですが、面倒なんでそのまんまになってしまいました。
これ、わたくし、大好きなお話なんですけど、なんでか不人気なんですよね。不人気っていうか、あんまり気付いて貰えないというか。
このあと、いろいろとあって、全員がハッピーになるという大団円を迎えます。
また宜しくお願いします。
多分、私には足を踏み入れることができない聖域、クリニックの様子が面白かったです。興味津々で読みました。
頭髪もお金で買えるんですね(笑)
作者からの返信
お、ゆかり先輩、今日もありがとうございます。
潜入もの、面白いですよね。
わたくしも、メンズクリニックがこういうところだとは知りませんでした。今はもっとすごいですよ。頭髪もそうですが、あっちの方がいろんな薬が出ててw わたしは買ったことないですけど、世の男性は、いろいろ悩んでいるのですね。
また宜しくお願いします。
対馬は、ついま⇒つしま ではないですか? 知らんけどw
これなら、なんとなくイケそうじゃないですか?
嬉しい悲鳴は、憧れの芸能人見たときとかに女の子達が発してるような気がするんですが……。あれだと少し悲鳴から離れるのかな? でも、やっぱり悲鳴な気がするんですけどw
バナナの皮は私も小田島さんと同じように思ってました。
でも、実験された方がいらしたんですね。ホントに滑るんですねぇ🍌
作者からの返信
あはは、そうなんです。ジャックさんがやったみたいですね。すごく滑るんですって。わたくしの顧問先の専務も、「子供のころ、バナナの皮を靴に結んでスケートができないか、真剣に考えた友達がいた」って言ってましたw 「それ、お前だろ」って言いたくなりましたけど。
そうか、対馬は「ついま」か。これは考えませんでした。きっとそうだな。疑問って、解けてしまうとつまんないですねー。
それから、嬉しい悲鳴も確かにそうですね。ビートルズとか見て泣き叫ぶ女の子とか、そうでした。あれ、自然発生的に出るんですね。どういう感情なんだろう。未だ、自分で体験したことないですから、未知の領域です。小説に使えないかな。
第1話 料理人オダジマ北欧に飛ぶ! 王様にラーメンを!への応援コメント
小田島さん、お邪魔します(笑)
この王様、チャーミングですね。
お会いしてみたいです。
明日はバナナで転んだ……を読ませて頂きます。
このエッセイ集、面白そう。楽しみが増えました~♪
作者からの返信
ああ、ゆかりさん。今度はエッセイ集読んで下さっているんですね。ありがとうございます。お、なんと第1話でお星さままでありがとうございました!
このエッセイ集、私、すごく好きなんですけど、わたくしの作品群の中では、一番不人気なんですw なんでなんでしょうね。
前は、「オダジマの小品集」っていう地味すぎるタイトルだったので、今のに替えてみたんですが、それでもあんま変わらなかったというw
なので、「面白そう」と言って頂けて嬉しいです。
また宜しくお願いします。
こんにちは。楽しく読ませていただいています。
小倉トースト、美味しいですよね。名古屋あたりのホテルでは朝食に出てくるので、出張の楽しみだったりします。
料理人オダジマ編、続きを楽しみに読ませていただこうと思います。
作者からの返信
ああ、倫木さん。応援コメありがとうございます!
わたくしの作品の中で、圧倒的に不人気の小品集を読んで頂けて嬉しいです!
これ、私、好きなんですけどねえ。なんでこんな不人気なんでしょうね?
小倉トーストいいですよね。お妃さまも言ってましたが、お菓子でもご飯でもない、まさにおやつって感じで。モーニングにもピッタリ合いそうです。
私、貧乏時代は、よくバナナトーストってのを作ってました。パン焼いて、バターして、切ったバナナ並べて、お砂糖かメイプルシロップかけて、ギュってして食べるんです。美味しかったなあ。。
小倉トーストは、材料高くて、貧乏学生には、手が出しにくかったですね。
小田島匠様、こんばんは。コメント失礼致します。
幼少期、確か小学生くらいの頃だったと思うのですが、バナナの皮を本当に踏んでみたら滑るのかな?
と疑問に思ったことがありまして、手すりを両手でしっかり握ったうえで恐る恐る踏んでみたことがあります。バナナの皮の内側の白い方を下に向けて、黄色い方を上に向けて、よしっと思って踏んづけてみたら、勢いよく滑りました。覚悟していたのに、うわー! と叫ぶくらい体勢を崩しました。
どうやら、バナナの皮の白い方にある水気(湿り気?)が潤滑剤のような役割を果たしたようで、つるんと勢いよく滑って危険でした。(※手すりをしっかり握ってなかったら、頭を強打していたと思います。)
バナナの皮って本当に滑るんだ! と思って感激した覚えがあります。凝りたのでそれ以上は検証しませんでしたが、未だにあのときのことははっきり覚えております。
恐らく、バナナの皮は、乾燥していなければ、かなり滑ると思います。お怪我がなくて本当によかったです。
長文コメント失礼いたしました💦
作者からの返信
お! なんと、ジャックさん、あなたバナナの皮で試したことあるんですか? 回りの人で初めて聞きました。学究精神旺盛で誠に好ましい小学生です。しかもちゃんと滑るんだ‥‥‥。そういやマ〇オカートでもバナナ発射するもんなあ。
下の可憐さんが、「パンを加えて走った」という過去の貴重な経験を開示してくれ、これでわたくしが「実際はあり得ない」と書いた3つのうち、残っているのは「嬉しい悲鳴」だけになってしまいました。
世間は広い。母数が大きくなると、やはりポツポツと現れるものですね。
小編集も得意の速読で第1話から沢山読んで頂いたご様子。大変ありがとうございました。★も3つも頂き、すごく今後の執筆の励みになります。なにしろ5月から始めた無名の新参者ですから、スター作家様と違って、★の重みが違います。ありがとうございました。
ジャックさんおっしゃるとおり、カクヨムさんはとてもいいですね。縦書きが読みやすいし、作家さんや読者さんとやり取りしやすいし。何より、良作が沢山あります。もっと沢山読んで勉強したいです。
今日も暑くなりそうですが、お互い頑張りましょう。
注目の作品に載ってましたよ!!!!!!
作者からの返信
おお、可憐さん、ありがとうございます。
今、それー、っと見に行ってみたら、案の定どこにもありませんでした‥‥‥。日の目が当たる瞬間を見たかったな。
また一日数pvの日々に戻りますが、数少ない固定の読者様のために完結まで頑張ります。あと少しですし。
漢字ダジャレ、最高ですね。ボキャ天で言ったら、渋い−知的で、シブチですかね。文章で読むとわかりますけど、日常会話の中で理解できたら相当すごいかも。
作者からの返信
お、久しぶりに応援コメントが! ★3つもありがとうございました。一気にランクインして249位になりました。エッセイは参加者スカスカですぐこのくらいの順位が付くんですね。
漢字ダジャレは、その後いくつか考え付いたのですが、その都度忘れてしまって、始祖でありながら、なんら発展の努力をしておりません。。「シブチ」とお褒め頂いたので、今後はせめてメモを取りたいと思います。
私は食パンくわえて走ったことありますよ。口の中パッサパサになるし飲み込めないのでおすすめしないです。10年前…何してたっけ…。
作者からの返信
おう! もう一つコメントがあった! 嬉しい! 可憐さん、ありがとうございます。そうですか、あなた食パンくわえて走ったんですか。わたくしの人生一人目ですよ。そりゃさぞパサパサになるでしょうね。
私、前に、「唾液泥棒選手権」って考えたことがあって、でも考えただけで記事にしてないんで、ほとんど忘れましたが、栄えある第一位は「森永マリー」でした。
砂漠で遭難して、水も食料もない、もう死ぬしかないのか、ってときに、目の前にマリーが出てきても、「お前じゃないだろー!」って気がしますね。
第1話 料理人オダジマ北欧に飛ぶ! 王様にラーメンを!への応援コメント
誰が喋ってるか分かりやすくていいなぁ。なんかおなかすいてきました。内緒でお姫様におやつってすごくほのぼのしますね!
作者からの返信
WOW! 土曜日はみんな忙しくてカクヨムどこじゃないよな、と思ってクリックしてみたら、PVが倍増! って言っても22なんですけどね。
可憐さん、コメントありがとうございます。本当にハゲまされます。って、さっき第三話を校正してたから、第一候補が「ハゲ」なのか…。
お姫様の話、昼間いろいろ考えたんです。そのうちにアップしますね。
第4話 オダジマと酔客 カウンターのお隣は超大物?への応援コメント
ツネナベのくだり面白かったです☆
巨人ファンなら大喜びなお話ですね。
作者からの返信
おお、たたみやさん。エッセイ集とは渋いところに応援コメントとお星さまをありがとうございました!
これ、わたくしは気に入ってるんですが、なんか不人気なんですよねえw
ツネナベのお話に反応して頂けてとても嬉しいです。出てくる選手が昭和なので、読み手を選ぶとは思うのですが、たたみやさんは年代が近いのか楽しんで頂けたようでよかったです。
カクコンが終わって、執筆から解放されたので、たたみやさんのお作も拝読致しますね!