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  • 感想というより、
    この話を読んで浮かんだ小さな物語です。

    — 二ヶ月遅れの感想 —


    一つの企画が、静かに終わった。

    怒りもなかった。
    炎上もなかった。

    ただ、主催者が言った。

    「私には、Web小説の面白さが分からない」

    だから、企画を終わらせます、と。

    画面の向こうで、
    誰かが自分の迷いを、正直に書いていた。



    私はその文章を読みながら、
    少しだけ安心していた。

    ああ、
    同じところで迷っている人がいるんだな、と。

    Web小説と、紙の本。

    求められるものは違う。

    即効性。
    テンポ。
    共感。

    それがWeb小説。

    余白。
    構造。
    テーマ。

    それが紙の本。

    たしかに、そうなのかもしれない。

    でも、少しだけ思った。

    どちらも、
    ただの「読み方の違い」なんじゃないか、と。

    速く読む人。
    ゆっくり読む人。

    すぐに笑う人。
    あとから思い出して笑う人。

    それだけの違いかもしれない。

    私も、小説を書いている。

    よく言われる。

    「Web小説っぽくないですね」

    たぶん、その通りなんだと思う。

    説明が少ない。
    余白が多い。
    意味を隠す。

    それはきっと、
    紙の本をたくさん読んできた人の
    癖みたいなものだ。

    でも、
    それでもいいと思っている。

    Web小説のいいところは、

    「自由」だから。

    文字数も、
    ジャンルも、
    書き方も、

    誰にも決められていない。

    だから、

    テンプレを書く人がいてもいいし、

    純文学を書く人がいてもいい。

    バトルを書く人もいれば、

    ただ静かに、
    誰かの呼吸を書くだけの人がいてもいい。

    それが全部、
    同じ場所に並んでいる。

    それが
    Web小説という場所なんだと思う。

    あなたは書いていた。

    「私には判断できない」と。

    私は思った。

    とても真面目な人なんだろうな、と。

    でも、
    それだけではない気がした。

    そこにはきっと、
    計り知れない苦悩と葛藤があったはずだ。

    面白さに迷う人は、

    ちゃんと書いている人だ。

    企画は終わった。

    でも、
    作品は残る。

    書いた人の迷いも、
    読んだ人の感想も、

    全部どこかに残っていく。

    二ヶ月遅れで、
    これを書いている。

    感想というほどでもない。

    ただ、

    同じ場所で迷っている
    書き手のひとりとして、

    少しだけ言葉を置いておきたかった。

    Web小説の面白さが
    分からなくてもいいと思う。

    それでも、

    みんな書いている。

    きっと、

    面白いからじゃない。

    書かずにいられないからだ。

    それが、
    創作なんだと思う。



    風雅さん、
    今更ながら企画お疲れ様でした。
    そして、文学フリマ出版おめでとうございます。
    東京ビッグサイト、実はかなり近いんです。
    本当は行ってみたいのですが、
    残念ながら今回は許可が出ませんでした。
    遠くからですが、
    出版とこれからの創作を応援しています。

    作者からの返信

    TERU 様
    とても素敵な物語をありがとうございます。
    どんな作品を書いても自由……確かにそうですね。

    なんだろう……私の場合。
    ある人と仲良くなろうとして、その人に性格や趣味まで合わせたのに、結局、その人は、別の人を親友と呼んで、私のことはその他大勢の知人の一人でしかなかった、という話ですかね。
    期待しすぎてしまった所為で、裏切られたような気がしたのだと思います。
    すべて自分の責任なのに。

    「ちゃんと書いている人だ。」という言葉が胸に沁みます。
    うん、がんばって書いたんですけどね。
    伝わらないこともあるみたいで、悲しかったなぁ。

    書かずにいられない、という言葉とてもわかります。
    結局、不安や悲しみをぬぐうには、書き続けるしかないんですよね。
    少なくとも書いてさえいれば、自分は進んでいると思えるから。
    私も、今後は、自分の書きたいものを、見てくれる人がいる場所に出していきたいと考えています。

    カクヨムでは、細々と企画を続けていくつもりですので、もしご意向に合うものがあれば、ご参加していただけると嬉しいです^^

    ビッグサイトが近いなんてうらやましいです✨
    もし可能になれば、いつか行ってみてください。
    あの熱量のある空間は、他の場所では決して味わえない経験になると思います。

    とてもあたたかい言葉を本当にありがとうございます。
    TERU様の創作を陰ながら応援しております。

  • 企画お疲れ様でした。短期間に21作もカクヨムコン応募作品を読まれて感想を書かれたことに頭が下がります。感想企画はあくまでご好意で主催されたので、ご都合や考えの変化によって途中で止めても仕方ないと言うか、当然あることかとと思います。

    それから、一般的にWeb小説として面白いかどうかより、風雅さんが面白く感じたかを感想の基準にしても、全く問題ないと私は思います。同じ文章を読んでも感じることは人によって千差万別ですし、この企画はコンテストで受賞できるようにアドバイスする添削企画ではなく、感想で応援する企画(と私は思っていました)ですよね。

    私は4、5年前からどっぷりWeb小説に読むも書くもはまってしまっていて購入する書籍版の小説もWeb小説発が多いです。でも自分が読み書きするWeb小説がランキング上位に来そうなものかと言うと、ほとんど(特に自作は)そうではありません。自分の好みはWeb小説のメイン潮流と外れているなと思います。でも好きなものじゃないと読み書きする気が起きないので、仕方ありません。

    最後、自分語りになってすみません。
    お時間ができて気が向かれた時に風雅さんがカクヨムに戻ってこられるのをお待ちしています。それではまたカクヨムで交流できる日まで。

    作者からの返信

    田鶴 さま
    コメントありがとうございます。

    私が面白く感じた内容でもよいとのお言葉、とても胸に沁みます。
    そうですね。
    感想……のつもりでいたのですが、もしかしたら、講評チックになってしまっていたかも……と💦
    どうも私は、書き手目線で読んでいるような気がして……というか、紙の本を読んでいる時でも、えらそうに批評してましたからね💦
    まぁ、そっちは、お金を出して買っている分、言ってもいいとは思ってます。。

    田鶴さまは、Web小説にはまったとのこと、正直うらやましいです( ˊᵕˋ ; )💦
    私も言うほど読んでないのもあると思うのですけど。
    ご自分の好きが一致する作品と出逢えるのは、とても貴重だと思います✨

    落ち着いたら、田鶴さまの作品も、ゆっくり読ませてください。
    その時は、また絡んでいただけると嬉しいです。
    あたたかいお言葉うれしかったです。ありがとうございました。

  • 企画お疲れさまでした。
    リアルの方でいろいろとあったり、考え方があったりして距離を置くのはしかたないことだと思います。
    まあ確かに、ウェブ小説は反応がすぐもらえるのが魅力ですが、やっぱり、紙の本の――味のあるものを書きたいなぁと思います^^;
    ですので、このたびの風雅さんのご判断、良いものだと思います。
    執筆頑張って下さい。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒 さま
    コメントありがとうございます。
    四谷軒さまの作品を読むのも、楽しみにしていたのですが……面目ないです💦
    ちょっと落ち着いたら、またゆっくり読みに伺いますので。
    その時は、あ、戻ってきたんだな、と思っていただけたら^^
    あたたかいお言葉うれしかったです。ありがとうございました。


  • 編集済

    企画お疲れ様でした! ものすごい応募数の中、20作品以上も感想を書かれ、読んだ数はその比ではないのではと思います。本当にお疲れ様でした✨

    web小説への思いについて、とても共感しました。同じく、web小説流に慣れるにつれ、味がしなくなったなあと感じています。一方で、カクヨムの楽しさも完全同意です。感想がもらえる嬉しさは、何にも代えがたいですよね。

    ところで、私がカクヨムで一番楽しみに読み続けている小説は、ぎっしり行間が詰まり、複雑な設定を美しい描写で綴る、がっつり書籍向きの長大な作品です。スマホでも、面白いので結局熱中して読んじゃいます。

    なので、私も開き直って、次回作は書きたいものを書きたいように書くことにしました。たくさんの⭐️はつかないだろうけど、結局それが一番楽しそうだ、と。いま、一人黙々と下書き投稿していますが、とても楽しく熱中しています。風雅さんの場合は、それが公募に向かうということなのかもしれませんが、何にせよ、書きたいものを書くというのは、とても良いことだと思います。応援しています!

    近況ノートによると、冬眠されるとのこと。暖かな春の訪れを祈っております(*´▽`)


    追記

    こーっそりお伝えしておきます。
    https://kakuyomu.jp/works/1177354054881135517

    作者からの返信

    星太 さま
    コメントありがとうございます。
    本当は、もっと読んで感想をあげたかったのですが……不甲斐ないです💦

    共感いただけて、ありがたいです✨
    星太さんが楽しみに読み続けている小説、とても気になります。
    よかったら、こっそり教えていただけたら嬉しいです^^

    書きたいものを書くって、簡単そうに見えて、実はとても勇気と忍耐がいることなんですね。
    書いてみて、それが誰にも理解もされず受け入れられなかったらどうしようと考えてしまったり。
    改めて私は、どういうものが書きたいんだろうか、と少し落ち着いて考えたいと思います。

    あたたかいお言葉とても嬉しかったです。
    星太さんの新作を楽しみに、春までしのびます!


  • 編集済

    私自身も似たような企画を行っている立場として、率直で誠実な文章だと感じましたので、コメントを失礼します。

    WEB小説と紙の本のあいだにある「面白さの種類の違い」は、実際に企画を動かしたり、公募側を意識してきた人ほど、強く突きつけられるものだと思います。
    どちらが上・下という話ではなく、読者が求めている快感の質が異なる、という点に尽きるのだろうと。

    私自身も、公募とWEBの双方を見続けてきた人間なので、「この状態で他人の作品に口を出していいのか」という迷いには、強く共感しました。
    それでもなお、言語化して差異を示し、誠実に幕を引かれた判断は、企画者として筋の通ったものだと思います。

    今後の創作とご活動を、陰ながら応援しております。
    公募作品に関してであれば、私の経験も一つの材料として、視点や考え方を共有できればと思っています。

    ※追記
    そうですね。公募に挑戦しようとは思っています。
    昔に挑戦していた人を幾人も叱咤激励して、作品を批評していった側だったので、今度は私自身が挑戦してみようかとも考えました。企画はその熱の延長線上のようなものかもしれません。

    是非に。風雅さまがよろしければお話をさせてください。

    作者からの返信

    神山 さま
    コメントありがとうございます。

    神山さまも、企画をされていらっしゃるのですね。
    素晴らしい試みだと思います。
    自分の作品を読んでほしい、という方は多いですが、逆に読みます、という方は少ないと感じています。
    読むことで、自分の作品の勉強にもなりますし、とても効率がいいと私は思うのですが……どうでしょう。

    本当に神山さまの仰るとおりで、私も上下をつける気は全くなくて、快楽の質が違うのだと改めて実感いたしました。
    だからこそ、その中で自分が異端に思えてきたといいますか……ちょっと疎外感を覚えております。
    たぶん、こういう考えになるのって、私だけじゃない気がしています。。

    神山さまも、公募を目指されていらっしゃるのでしょうか?
    よかったら、色々とお話させて頂けると嬉しいです^^

  • 正直なところ、WEB小説と書籍は、似て非なる物というか、別の物だと思います。

    カクヨムに来た時から徐々にWEB小説向けの文章にシフトしていった自分の過去を思い出しましたが、最近は疑問を抱いています。果たしてこれが、書きたいものなのか。

    やっぱりカクヨムの運営や読者が求めているのはファストフード的なものかもしれませんが、自分が書きたいものは違うんだなと、最近思います。
    けど、カクヨムみたいに作者同士の交流があったり、意見や気持ちを分け合える場所は、SNS的な気持ちよさだと感じています。

    僕は公募勢ではないので、覚悟の部分では違うかもしれません。ただ、できる限りおもしろい物語を突き詰めていきたいという気持ちは強くあります。

    小説に向き合う姿勢やその筆舌の鋭さは、風雅様にしか出せないものでした。

    僕はゆる~りとカクヨムにいようと思いますので、またこの場所で活動したいと思われれば、いつでも待っております。

    お疲れ様でした。

    そして、これからもご自身の思うがままに活動されることを、願っております。

    作者からの返信

    遠藤孝祐 さま
    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    WEB小説は、私の知っている小説とは全く違う異世界でした。
    わかってはいたけれど、改めてどう違うのか、という部分に気付けたといいますか。
    WEB小説で求められる面白さと、私の求める面白さは、対極に位置していて、
    それが許容範囲なら擬態することもできたのでしょうけども、
    今回は、私の根幹から違うと分かったので、
    これを認めてしまうと、自分の色を失うと気付き、踏みとどまりました。

    カクヨムの作者同志の交流やSNS的な気持ちよさは、とてもよくわかります。
    そこは私も失いたくないですね。

    ただ、創作に対する姿勢においても、違いを感じてしまうのです。
    遠藤さまだけに、ちょっとだけ愚痴ると……
    みなさん、私の感想に対して「とても深く作品を読んでくれる」という評価はしてくれても、それじゃあ、同じだけ私や他の人の作品を深く読んでいる人がどれだけいるのか?という部分に疑念を感じてしまいました(失礼ですよね、すみません💦)。
    私にとって、読むことは書くことと同じくらい大切で楽しい営みなんです。
    読書は、暇つぶしで行うものではなくて、忙しい合間をぬってでも読みたいから読むんです。それくらい価値ある読書体験を求めてしまう……。
    深く読むのは、私にとって当たり前で、その「読む」という姿勢に対しても、違いを感じたといいますか……たぶん、疎外感を覚えてしまったのだと思います。

    もちろん、どう読むか、どう作品に向き合うかは、人それぞれであって、決して私の主観だけで読者を縛ろうという気はありません。

    ただ今は、他との違いに目がいきすぎていて、自分の創作への姿勢にノイズが走っている状態といいますか……少し距離をおいて、自分の立ち位置をしっかり弁えてから、またここへ戻ってきたいと考えています。

    遠藤さまの感想企画も、せっかくなら参加したかったのですが、あっという間に参加作品が埋まってしまったので残念でした💦
    またの機会に参加させてもらえたら嬉しいです^^

    コメントうれしかったです。ありがとうございました。


  • 編集済

    氷今日です。
    この度は、長文かつ非常に丁寧なご感想・ご指摘をいただき、本当にありがとうございました。

    ご指摘いただいた点はいずれもごもっともで、特に主人公の心理の一貫性や情景描写の不足といった点については、構成・演出の未熟さによるものだと痛感しております。

    不自然な矛盾点については一章終盤で若干の回収を行ってはおりますが、ご指摘の通り、キャラクターの心情における矛盾は致命的になり得る問題だと認識しました。
    こちらは修正前提で見直していきたいと思います。

    また、情景描写についても、読者視点で状況を把握できるよう補完していくつもりです。

    今回いただいたアドバイスをもとに、作品全体を改めて見直し、修整を重ねていきたいと考えております。

    「中学生が書いたかのような」という表現なんですが、小学生では無理があり、高校生では結城香澄と年齢が近すぎ、大学生では違和感がある……と考えた末の表現でした(笑)
    今振り返れば、「子供が考えたような」といった表現にまとめるべきだったかなぁ、とも思いましたが。

    厳しくも誠実なご指摘を多数いただき、本当にありがとうございました。

    非常に勉強になりましたし、「直せば化ける可能性がある」というお言葉を胸に、引き続き執筆を続けていきます。
    改めまして、貴重なお時間を割いてお読みいただき、心より感謝申し上げます。


  • 編集済

    コメント遅くなってしまい申し訳ありません。指摘を頂いた部分は先程更新して参りました。句読点や誤字等、本当に助かりました

    いやはや、まさかクフェアの体重の部分がバレているとは……。今回はかなり、すごく、伏線や引きを散りばめています。その後の4話で、アルクが失言をする場面があるのですが……。と、ここまでにしておきます。是非、伏線回収まで楽しみにしていて下さい

    この作品は設定が凝っていて、かつ伏線が信じられない程多いので、ゆっくりじっくり読書を楽しむ方におすすめしたい作品です。恐らくですが、『時の魔女編』だけだと不透明な箇所が多々ありますので

    今回の感想文、とても参考になりました。"激辛"という事で、どんな事を言われるのかと身構えていましたが、作品の為になる要素を掻い摘み、分かりやすくまとめて下さっていて、作者としては既存の全作の講評をして頂きたいです……w

    こちらこそ、企画開催ありがとうございました。ここの感想文を通し、より多くのカクヨム作品がより良い作品になる事を期待しています

    作者からの返信

    瑠栄 さま
    コメントありがとうございます。
    伏線は私も好きで、ついついたくさん忍ばせてしまいますねぇ( ˊᵕˋ ; )💦
    ただ、伏線が多すぎて、わけわかめ、とならないよう、読者がついていける程度にしておかないといけないのが要注意です💦

    あくまで私の所感ではありますが、何か参考になれば幸いです。

    改めて、当企画へご参加くださり、ありがとうございました。
    これからも応援しておりますので、がんばってください!

  • こんにちは!
    あなたの自主企画に参加したいのですが・・・
    もう終了していたのですが、どうしても入れませんか?
    もしも入れるのでしたら、この作品をお願いします!

    宇宙旅行してたら知らない星に来ちゃったをお願いします!
    激辛でお願いします!

    無理でしたら、退散します。
    どうぞよろしくお願いします!


  • 編集済

    すみません、せっかくお読みいただき、感想を書いていただいたのに気付くのにかなり遅れてしまいました。申し訳ないですm(_ _)m

    拙作をお読みいただき誠にありがとうございます。この物語にあわせてご指摘いただいた素敵なアドバイスが的確で、感謝感激です。

    それでは感想の感想をコメントさせていただきます。

    >アルミサッシの雨戸の枠を外すための機械……これが素人の私にはイメージできませんでした。何か形状とか、大きさとか、具体的に映像としてイメージできる描写があると嬉しかったです

    作者にとって当たり前に想像できることだったので、読者にイメージ共有をしきれていませんでしたか。これぐらいで伝わるかな、と思っていたのですが反省ですね。

    >異世界転生ものでよく見かけるステータス一覧。あの数値って、どうやって決めて書かれているんですかね?

    私の場合は最終的に9999や999になることを前提にして、ジョブごとに計算式を作ってレベルに応じて当てはめました。考えるのは楽しいのですが、実際に書く時はいちいち計算しなくちゃいけなくてけっこうめんどくさかったです(笑)

    >男の人は、そういうの好きそうですよねぇ。やっぱり、そういうものが書かれているほうがテンションあがるのでしょうか?(むしろ教えてほしいw)

    男の人全般かどうかはわかりませんが、テンションも上がりますし、自分だったらどうやって強くするか、このステータスやスキルからどういう風に強くなっていくのかが気になりますので熟読しちゃいます。興味がない方は遠慮なく流してください(;^ω^)

    >転生先の世界であるゲーム『ファンサ5』、これってもしかしてFがつくゲームをモデルにしていますでしょうか?(違っていたらすみません!)

    正解です(*^^*)FとFのつくゲームの5をメインの世界観として、更にいくつかのゲームを追加して物語を構築しております。

    >そもそも『ファンサ5』のゲーム自体が、どうすればクリアなのか、最終ボス戦は何なのか、そもそもどういうストーリーなのか、主軸が分からずクエストから始まるので、ちょっと話についていきにくさを感じました。

    なるほど、『ファンサ5』というゲームのメインストーリーを軽くでいいので見せた方が良かったのですね。「魔王を倒して男に戻る話」の方の提示だけで満足してしまっていました(;^ω^)

    >なので『チクリン』ダンジョンも、主人公がただ殴ってタケノコを手に入れる、という内容に、特にストーリーがないので、続きが気にならない。

    >通りすがりの美女から「助けてください!」と言われてストーリーが進むほうが、(私は)先が気になります。

    なるほど、参考になります!



    >第五話に、勇者?が「俺だとぉ? 誰が言ったのかと思えば、女じゃねえか。妙なしゃべり方しやがって。」と言う台詞は、あえて狙って言わせているのかもしれませんが、ジェンダーじゃないかと言われかねないので、ちょっと気を付けたほうがいいかもしれません。

    主人公は俺っ娘、勇者は粗暴なキャラというキャラメイクなので敢えて言わせていますが、ジェンダーと言われたらどうしようもないですね。これは難しいです。どう書けば良いのか悩みます。21世紀の現代日本の価値観で異世界の価値観を断罪されるのは困りますが、嫌な思いをされる方がいるのも事実なのでしょうからね。

    >ちなみに、おっぱいを揉むシーンは、やっぱり男性向けのサービスだと思うので、女の私が感想を言うのはお門違いかもしれませんが……嫌悪感とかはないです。なんでそんなにおっぱい揉みたいんだろう、と共感はできませんけど(笑)。

    いくつになっても、男にとってはおっぱいには夢と希望が詰まっているからです、としか答えようがありませんが……まあおっしゃる通り男性向けのサービスなので……女性の皆様はスルーしてください……(;^ω^)

    >ってか、『かえるの歌』……最強じゃね?(´∀`*)ww

    そうなんですよ(*´艸`*)これがないと詰む状況もありましたw

    >ただ、内容がやはりFのつくゲームを彷彿とさせてしまうため、あくまでパロディとして楽しむならいいのですが、コンテストでは不利かもしれません。

    きっとそうなのでしょうね。私もそう思います(^_^;)


    >モンクと吟遊詩人がいかに使えないかが、素人読者には伝わりにくい。

     例えば、ルイがリボンを手に入れるクエストを受ける前に、一度モンスターから麻痺を受けて逃げるシーンを入れる(麻痺うけたら逃げられないじゃん?なら麻痺攻撃をするモンスターにエンカウントして、先に進めず一先ず逃げる!とか)。その上で、リボンを手に入れることが出来れば、よりリボンの価値があがると思うのです。ただ、これはあくまで一般的なエンタメ小説の書き方なので、ストレスフリーが喜ばれる界隈はわかりませんけどね( ˊᵕˋ ; )💦

     >筆者さまが、あえて谷を書かないでいる可能性はあるのかな、とちょっと思いました。


     記憶が定かではありませんが、序盤はひたすら展開を早くしつつストレスフリーに注力した覚えがあります。が、それはそれとして谷が大事!参考になります!

     第一部第三章以降はボスが強くなっていきますので、ピンチを演出してからの新必殺技でボスを撃破!という流れに毎回なっていますが、それだけだとだめなのかもしれないですね。

     モンクと吟遊詩人がいかに使えないかを説明するだけでなく序盤で実際に困らせるのが大事と。谷が少ないかぁ……一番刺さるアドバイスでした(;^ω^)

    >それからキャッチコピーなのですが……今の内容が「底辺の脳筋ジョブと言われたが、筋肉を極めて知識チートで成り上がれ!」とあり、主人公のルイが、結局、TSしたまま百合を極めるのか、男とくっつくのか、が初見の読者には伝わりません。

     なので、最終目標である「男に戻る」これをどこかに入れてあげるといいのかもな、とちょっと思いました。


     なるほど! キャッチコピーまで考察していただきありがとうございます!

     自分ではなかなか気付けない事だらけだったので、今回ご指摘いただいてとても助かりました。参加して良かったです。

     不満に思うことは一切ありませんでしたので、文章はこのまま掲載していただいて大丈夫です。

     お忙しい中、苦手なジャンルだったにもかかわらず長編小説に誠実な感想とアドバイスを書いていただきありがとうございます。今回のアドバイスを今後の執筆活動に活かして頑張りたいと思います。

     


  • 編集済

    風雅ありすさま

    初めまして♪
    この度は、感想企画に参加させて頂き、ありがとうございました!
    作品を丁寧に読み込んで下さり、こんなに的確で温かな感想を頂戴出来ましたこと、恐縮至極に存じます…!

    拝読しまして、まず最初に「やっぱりかー!!」と思いましたw
    応募ジャンル。
    エントリー直前まで、ご指摘の通りで、恋愛なのか、女性主人公の異世界なのか、迷いに迷いました。最終的に、「しかし、エンディングは二人の甘々ハッピーエンドだからなあ」ということで恋愛に入れたのですが、やはり「ハイファンタジー」要素が強いですよね。
    また、冒頭のテンプレ展開。テンプレからの硬派なファンタジー展開、とありすさまが好意的に評して下さったこと、とても嬉しく思います!!
    と同時に思ったのは、硬派なファンタジーがお好きな方は、ありすさまと同じように、冒頭で「またこれかー」でブラバしそう&逆にテンプレ好きな方は、その後の展開に「思ってたんと違う」で去りそう、ということで、となると、結局、どっちの層にも届かない残念な状態になっているのかな、と。
    御作のレビューコメントにもありましたが、やはり「作品を適切に診る力」のある方からのご指摘は、本当に参考になります。
    今回は、「ネット小説における流行の要素を、自作にどう取り入れられるか」という試みも兼ねて執筆しましたが、難しいですねw
    また、描写について「美しい」とお褒めに預かり、とても嬉しかったです♪ 力を入れたところだったので…。
    どの辺から恋愛要素が強くなる、というのを入れると良いかも、というアドバイスもありがとうございます。なるほど、あらすじの端に、こっそり書いておこう…!

    この度は、大変な企画を立てておられて、本当に凄いです。どの作品への感想も心がこもっていて、読むのがとても楽しいし、参考になります。御企画には本当に感謝しかありません…!!

    最後、「このレベルで☆が少ないのは、たぶん需要と合っていないからじゃ…?」のお言葉に、とっても元気が出ました!! 今後の執筆の励みになります♪ 

    長くなりましたが、素晴らしい感想、本当にありがとうございました! 私も、ありすさまの創作活動、応援しておりますー!!

    作者からの返信

    愛崎アリサ 様
    コメントありがとうございます。
    部門が求めているものは、あくまで本当に私の所感ですので正解かどうかはわかりません(;^ω^)
    なんとなく、恋愛は、こうがっつり恋愛!というイメージでしょうか。
    でも、「エンディングは二人の甘々ハッピーエンド」とのことですので、
    これから楽しみにしております~♡

    テンプレ好きの方にも、このハイファンタジーの面白さが伝わるといいですねぇ。
    これからも応援しておりますので、完結までがんばってください!
    改めて、当企画へご参加くださり、ありがとうございました。

  • 町の銭湯には行ったことはありませんが……。
    吾輩が家族とよく行くスーパー銭湯は、脱衣所と外、そして浴場とに扉がついていて、完全密室になれるんですよね。
    まあ、スーパー銭湯なので。

    あと、十四歳の女子が言うことではないでしょうが。
    覗きたくなる気持ちはわかります。

    たまに親と同伴で来てる男の子を見ると口角が上がります。
    吾輩に会った男の子は逃げることをお勧めします。

    作者からの返信

    月兎アリス/月兎愛麗絲@大作執筆中 さま
    コメントありがとうございます~!
    そうそう、スーパー銭湯はね~扉ついてるよね~。
    たぶん、この作品の戦闘って、番台があるくらいだから、昔ながらの銭湯なんじゃないかなぁ。

    月兎ちゃん……同伴で女子風呂に入れる男の子は、未就学児までだよ……!ww

  • 貴重なご意見、ありがとうございました!
    未熟なところもありますが、楽しんでいただけたようで嬉しいです!
    今回のご意見は、糧にさせていただきます!

    作者からの返信

    月雲とすず 様
    コメントありがとうございます!
    大変、楽しく拝読させていただきました!
    応援しておりますので、がんばってください!
    改めて、当企画へご参加くださり、ありがとうございました。

  • 講評ありがとうございます!
    作者の柳カエデです。
    ホラーが好みではないのに読ませてしまって申し訳ないですm(_ _)m
    概ね今作を書き終えた私自身も思っていた指摘内容でした。

    昨今の市場動向やカクヨム週間ランキングを鑑みてモキュメンタリーホラーにはじめて挑戦しましたが、私自身も途中から何が正解なのかよく分からなくなってたんですよね。。。
    掲示板やSNS、テレビの書き起こし、媒体は変われど読者に断片的な情報を押し付けてるだけなような気がして。
    私のモキュメンタリー作品のリサーチ不足もあると思いますが。

    次作からはいったんこの形式のモキュメンタリーから離れてプロットを練ろうかと。
    重ねてになりますが講評ありがとうございましたm(_ _)m

    作者からの返信

    柳カエデ 様
    コメントありがとうございます。

    いえいえ、決してホラーが嫌いなわけではないので。
    お気になさらないでください~^^
    あまり読む機会がないといった方が正しいと思います。
    ゴシックホラー系だとつい目を惹かれてしまいます。

    モキュメンタリーの面白さとは何か、という部分を突き詰めて研究が必要かもしれませんね。
    私も力不足で大変申し訳ないです💦

    筆者さまの訴えたいことは、しっかり胸に届きましたので。
    もし、ホラーがいつも書かれるジャンルではない、ということでしたら、是非他の作品も読んでみたいと思いました。

    応援しておりますので、がんばってください!

  • ご紹介いただきありがとうございます。

    障害があるとなおのこと生きるのは大変なんですけど、なくてもなんらかの生き辛さって、みんなあると思うんですよね。

    そんな方々と一緒に考えていく、そんな仕事なんです。

    もうほんとサービスやら社会制度って複雑なので「実は仕事を辞めた後も給与保証あるんですよ」とか「困ったら補助金やサービスがあるんですよ」とか、本当に伝えたいと思います。

    法律ごとに司っている場所が違うから複雑なんですよ。児童と障害福祉も微妙に管轄違いますし。

    何はともあれ、少しでも楽しく生きられる人が増えていけばいいなあと思います。

    改めて、ありがとうございました!

    作者からの返信

    遠藤孝祐 さま
    コメントありがとうございます。
    返信が遅れてすみません💦

    作中でも言及しましたが、私自身、息子のことで日々悩みながら葛藤の毎日です。
    一人でも大変なのに、多くの方の助けになろうとされる遠藤さまの姿勢に、心から敬意と尊敬の念を贈らせていただきます。

    改めて当企画へご参加くださり、ありがとうございました。

    ところで、こんなところで何ですが、
    今度ありす甲子園の審査員に加わっていただけないでしょうか?|ω・)チラ♡
    夏頃の話なので、かなり先のことになりますが……。
    また改めて、お伺いさせていただきます~(*ᴗˬᴗ)


  • 編集済

    風雅ありす様

    的確なアドバイスありがとうございます!
    まず一つずつお答えします。

    ・AI文章について
    本文は一度全て書いています。その上で、表現や読みやすさを改善するためにAIを利用してます。表現などで、ほんの一部が言い換えで変わってたりするので、AI文章のタグを入れてます。

    ・第一話
    ここは自分でも課題だと思っていたので、その通りだと思います。第1章を書き終えたら、書き直してみます。誤字は早急に修正します。

    ・第二話
    表現の統一もやります。また、既視感についての文章ですが、こちらも修正を入れます。ありがとうございます。

    ・第三話
    一番心を許してくれてる。そこを読み取っていただけて嬉しいです。

    ・第四話
    その表現についてはだいぶ迷ったので、そう言ってもらえて嬉しいです!

    ・第五話
    FPSについてですが、ゲーマーの私にとっては馴染みのジャンルだったので、盲点でした。付け加えておきます。

    ・第六話
    「ボクの家族だけ」発言ですが、情報をできるだけ絞りつつ、色々あるんだなって思わせるための表現としてやりました。色々あるんですが、内緒です。

    ・回想について
    回想についてはだいぶ迷いました。ストーリーのテンポ感を重視するか、回想を入れてキャラのカルマを増やすか。私的には、キャラの解像度を上げたいと思い、回想を書きました。また、リアルタイムにしなかった理由は、場面が飛び飛びになるリアルタイムが個人的に好きじゃなかったので……

    ・あらすじの指摘について
    ぶっちゃけ、あらすじは気を引くために書きました。本文には「ここから日常が軋み始める」系は書いてないと思います。WEB小説なので、その方がいいのかなって思いました。

    ・カクヨムコンのジャンルについて
    現代アクション・異能バトルです。最初は総合エンタメでしたが、あまりにも魔境っぷりに変更しました。少しネタバレしますが、ここからバトルマシマシになる予定なのでコンテスト変更しました。

    改めて今回はありがとうございました。
    とても勉強になりました。

    作者からの返信

    しろおび 様
    コメントありがとうございます。
    返信が遅れて大変申し訳ありませんでした。

    勉強になったとのお言葉、うれしいです。
    私自身、まだ勉強中の身ですので、これが絶対の正解とは言えないとは思いますが、何かしらの参考にでもなれば幸いです。

    カクコンのエンタメは、本当に引くほど魔境ですよね( ˊᵕˋ ; )💦
    このあとからバトルものになるとのこと、とても楽しみです♪
    また落ち着いたら追わせていただきますので、完結までがんばってください!

    改めて、当企画へご参加くださり、ありがとうございました。


  • 編集済

    感想ありがとうございました!

    じつは「なろうテンプレ。面白さが分かりません。」という追記をみて、私のもはじかれちゃったかなーとドキドキしておりましたが、こんなにも早い順番で感想をいただき驚いております。

    おかげで大変気持ちがいい正月を迎えることができました。

    なろうを読んで、飽きてきて、テンプレ書こうと思って、私には無理!ってなって生まれた作品がこの作品になります。
    もともとはもっとギャグテイストなものをなろうに掲載しておりまして(PVはさっぱりですが)、カクヨムコンを知り、自分の書きたいことに絞って書き直しました。

    昔から読書より映画の方が好きで、小説の表現方法というものをあまり知りません。なので、自分の文体が周りから浮いているような気がしていました。読みにくいんじゃないか、変にくどいんじゃないかと。

    風雅ありす様から勢いで読めたと感想をいただき、これが一番うれしかったです。

    さて、ご指摘の部分です。

    1万字は分割したほうがいいのでは? → カクヨムコン短編の1万文字規定、ほかの作品みてみると1話にまとめたり、分割していたり……。よくわかんないから1話でいいや!とこんな感じです。次の作品からどうしようか悩んでみます。

    タイトル → 元の作品はなろう風でタイトル長かったです。でも気に入らなくて短くしちゃいました。今回は自分的にとても気に入っています。ですが、内容がわからないというのもごもっともです。書いてて気が付きました。絵画ならまず絵をみて、それからタイトルがあります。小説は逆ですね……絵画のようにタイトルつけてました。考え方から再考しないと……

    キャッチコピー → これについてはCMのキャッチコピーのようにとらえていました。早速修正したいと思います。

    最後にですが、二作品の映画からキャラクターの名前を拝借させていただきました。一つは明確だとして、トニーとマリアのお話。どっちも大好きなんですよ!


    貴重な意見ありがとうございました!



    追記)キャッチをこうしました。
    異世界は「腹話術人形」を勇者とした。本当の僕を見つけたのは、魔王の娘。


    作者からの返信

    まさたす 様
    コメントありがとうございます。
    私も映画は好きです。
    映画は、見せるところ、と緩急やストーリーの構成を学ぶには、とてもいい勉強材料になると思います。
    Web小説は、あまり文章力を求められませんので( ˊᵕˋ ; )💦
    とても読みやすい文章でしたよ^^
    あくまで私の所感ではありますが、参考になれば幸いです。
    キャッチコピーいいと思います^^
    改めて、当企画へご参加くださり、ありがとうございました。
    応援しておりますので、がんばってください!

  • これを見て読んだのですが、読んでて個人的には純文学というか詩というかそのようなものを感じました。
    んー遠藤さんのコメントの通り渇望が当てはまる気がしますね。あとやはり狂気を表したかったのでしょうか。
    こういうの書きたくなる気持ちは正直わかってしまいますね。というか書いてますし。現実で狂えない分、小説の世界で狂いたくなってしまうので。
    私の場合は嫌いな自分を殺して、新しい自分に生まれ変わりたいというより無になりたいの側面が強いですが。
    色々な意味で興味深かったです。

    作者からの返信

    OROCHI@PLEC 様
    コメントありがとうございます。
    めちゃくちゃ返信遅れてすみません💦

    渇望は、ほんと言い得て妙でしたね。
    確かに!と思いましたもん^^

    そっかー……これがわかってしまうか……。
    人は誰しも内側に狂気をもっていると思います。
    それが普段の生活の中では隠れていて見えなくても、ある時ひょっこり顔を出す。
    その形が人によって違うだけなのかもしれませんね。

  • ありすさん、あけましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いします。
    さて、話は変わりますが、こちらの企画参加させていただきたいです。
    私の「勇者と魔王とその秘書バドラー」という作品を激辛(できればいいところもある程度は入れていただけるとメンタル的に助かります)でお願いしたいです。タイトルからなろうチックが出ていますが多分それには当てはまらないコメディものとなっています。
    https://kakuyomu.jp/works/822139841299629091
    お忙しいと思いますがよろしくお願いします。無理はなさらないでください。
    ありすさんのこの一年がよい一年になりますように。

  • 風雅ありす様

    お返事が遅くなり申し訳ありません。

    素晴らしいご講評と温かいお言葉をいただき、本当にありがとうございます。大変勉強になりましたし、大きな励みにもなりました。

    ご指摘いただいた点について、自分でも読み返したときに薄々感じていたのですが、おかげさまで全体像がはっきり見えてきました。

    やはり物語の進行が遅く、フックも足りない……それに律玖への共感も……

    どうやって物語をちゃんと語り切るかばかり考えていて、テンポや親近感といった大事な要素を意識できていませんでした。

    設定上、律玖はすでに望楽のおかげで、女性に対して変な免疫(あるいは耐性)がついてしまっていて、ドキドキしないはずなのですが(今のところは)、まさかそこまでクールに映っているとは思いませんでした。ただ、可愛い一面を見抜いていただけたのは嬉しい驚きでした。それと、寂しさをもっと早く見せるというのは、とてもいいアドバイスです!

    それから、大事なことをはっきり言わないのは……持ち味なのか、悪い癖なのか……でも、まさか物語の方向性が曖昧になるほどとは思っていなかったので、ここはしっかり見直さないといけませんね……

    あと Track 3! そうなんです、その後に伴奏シーンが出てこないのに、なぜ Track 3 が存在するのか!?  律玖と月見里さんと棗田先生、この三人が自然に交流できる理由が思いつかなかったからです! 正直、ここが一番ヒヤヒヤしながら読みました。

    最後に灯詩との関係ですが、なるほど、この人物をもっと早く登場させたほうがいいのですか。作者の視点からすると、このキャラクターの重みは当たり前のことなのですが、それを読者に伝えることを忘れていました。ちょうど Track 3 の内容を削れば、灯詩との思い出を補えます。どう改稿すればいいか、見えてきました!

    拙作を読んでご講評くださり、本当にありがとうございました。律玖たちの物語を最後まで語り切れるよう、これからも頑張ります!

    作者からの返信

    遊上諭 さま
    コメントありがとうございます。
    あくまで私の所感ではありますが、参考になれば幸いです。
    素敵なお話には違いありませんので、これからもがんばってください^^
    改めて、当企画へご参加くださり、ありがとうございました。

  • 私も読んでみてホラーっていうよりもヒューマンドラマかなと思いました。カクヨムのジャンルでは、現代ドラマか、バッドエンドだけど恋愛でしょうか。
    遠藤さんのコメントを読んでなるほど、渇望がこの作品のテーマかと納得しました。主人公は愛して欲しくて仕方なかったんですよね。あんな終わり方をしては、振った相手に自責の念を与えるだけだと思うのですが、それも実は主人公が無意識のうちに意図していたのかなと思いました。要は自分のことを忘れないで、一生忘れさせないよという執着でしょうか。そう思うと怖いので、その点ではやはりホラーなんでしょうかね。

    作者からの返信

    田鶴 さま
    コメントありがとうございます!
    ヒューマンドラマは、かなり受け皿が広い気がしますね。
    主人公の愛を欲する渇望が、あの結末と、書かれていないけれども、振った相手に与えるトラウマは相当なものでしょうねぇ。。。
    確かに、そういった意味ではホラーですね💦
    う~ん……考えるほど深くなる!

  • 読んでみました。

    恋愛というよりは、助けてくれる相手への渇望だと感じます。

    考えられるべき希望がなくなったことによる結末。心理的な流れだったりは理解できるなあとは思いました。

    何かを伝えたいというよりは、ただこういった物語があった。そういうタイプの話かと考えています。

    全ての物語に、何か伝えたいことがあるというわけではないでしょうし。

    作者からの返信

    遠藤孝祐 さま
    コメントありがとうございます!
    なるほど。渇望かぁ~確かにそう読めますね。
    何かを伝えなきゃいけない、というよりも、この作品の見どころはここ!ここを見て欲しい!みたいなものって、何かしらあると思うんですよね。
    筆者にとって一番見て欲しかったのは、最後の自決シーンなのか、それとも、そこへ至までの社会によって主人公を追い詰められる切迫感のようなものなのか……そのへんが全体的に均一で、どこを切り取って推したかったのか、そこを個人的にはもう少し踏み込んで書いてほしかったかなと思いました。
    こういった物語がある、というテイストもあるとは思うのですが、一応コンテストに出している作品の応援ですので、そういった要素は必要なんじゃないかなと個人的には考えています。
    でも、遠藤さんの「渇望」という言葉で、なんとなくしっくりきました。
    「渇望」も立派な伝えたいことのように私は思えました。
    読んで教えてくださり、ありがとうございます!✨


  • 編集済

    風雅さんの作品、拝読させていただいております。
    まだほんの触りですが、筆の運びや文体の組み立てに、強い計算と確かな技術を感じました。
    そのような作品を書かれる方に拝読していただけることを、大変光栄に思います。
    こちらは自分の代表作として書いた作品になります。
    少し長く、重めのSFですので、よろしければお時間のあるときに目を通していただけたら嬉しいです。

    https://kakuyomu.jp/works/822139838865472963


  • 編集済

    風雅ありす様

    この度は、こんなにも熱のこもったご感想をいただき、本当にありがとうございます!

    読者様視点の惜しい点、とっても勉強になりました……! 
    この部分は私も頭を抱えていた箇所で💦実は改稿前はもっと過激で、首を絞める癖があるという設定でした…!(怖!)
    そのくらい女嫌いじゃないと、ラビにお世継ぎができない理由が思いつかなくて😂苦肉の策というか設定だったのですが、もっと改善できないか考えてみます!💪✨

    ラビもムトもライルも、タイプは違いますがいい男ですよね!これからまた癖の強いイケメンが出てきますので、みていただけたら嬉しいです✨

    改めまして、貴重なお時間を割いていただき、本当にありがとうございました✨

    作者からの返信

    すみRe 様
    コメントありがとうございます!
    なるほど~改稿版だったのですね。
    首を絞める癖というのは、確かに彼のトラウマを考えると、自然な気がしますが、やはり女性向けとするには過激ですね💦
    ラビに世継ぎができない理由なら、ちょっと下ネタ入っても問題なければ、「女を見ても勃たない」というのはどうでしょうか?
    ノアにだけ「勃つ」という設定なら、乙女ゲーマーとしても、かなり熱いです!
    暴力よりは下ネタのほうが受け入れられるかもしれません。
    あくまで私の所感ではありますが、何かの一助になれば幸いです。
    これからも応援しておりますので、がんばってください!

  • 選択は時間内に行いなさい→もし選択をするなら時間内にしないといけない。
    時間内に選択を行いなさい→時間内に選択をしないといけない。
    的なニュアンスのつもりですが、表現はやはり難しいですね。


    貴重な意見ありがとうございます。
    長編化の際には細かく見直します😊

    作者からの返信

    いぬねこ 様
    コメントありがとうございます。
    なるほど!
    「もし~なら」という要素がちょっと抜けている気がしますね💦
    でも、やりたいことはわかります!

    あくまで私の所感ですので、これが絶対ではないと思います。
    何かの一助になれば幸いです。
    改めて、企画へご参加くださり、ありがとうございました。
    応援しておりますので、これからもがんばってください!

  • おはようございます。

    「窯変(ようへん) 太平記 ~ A Peace Maker's Memory ~」で企画に参加いたします。
    カクヨムコン長編のエンタメ総合部門に応募しております。
    感想については、激辛でお願いします。

    ……しかし参加数があまりにも多いので、しかも拙作は長編なので、選にもれてもいたしかたないと思っております^^;

    よろしくお願いします。


  • 編集済

    『選択は時間内に行いなさい』と『時間内に選択を行いなさい』は同じ意味ですよね。
    激辛感想じゃなくても風雅さんの感想、読みます♡

    追伸:作者さんのコメントを読んでも未だに違いがよくわかりませんでした😔

    作者からの返信

    田鶴 さま
    そ、そうですよね?!👀
    よかった、私の知能数が足りていないのかと💦
    読んでいただいた上に、コメントまで本当に嬉しいです!✨
    ありがとうございます~!

  • こんばんは!
    【中辛】で感想をお願いしたく、以下の短編で参戦いたします!
    『レベル1冒険者と行くやさしい魔窟<ダンジョン>探検』
    (カクコン短編部門に応募)

    ……このぐらいのコメントでいいのでしょうか?
    よろしくお願いします(* ᴗ ᴗ)⁾⁾

    作者からの返信

    路地猫みのる 様
    コメントありがとうございます!
    御作を拝読させていただきました。
    感想を掲載しておりますので、お時間のある時にでもご確認いただけますと幸いです。
    当企画へご参加くださり、ありがとうございました。
    応援しておりますので、がんばってください!

  • 片思いも両思いもいいものですね。

  • こんばんは。

    『【カクヨムコンテスト11短編】かわいいの呪縛に悩んだ男子校の姫くんは女子校の王子様に救われる。』

    短編部門に参加中の作品を参加させて頂いております。
    【中辛】を希望いたしますが、風雅ありす様のご負担ならびにご参加作品の数から推察いたしまして、対象となりませぬ可能性も存じておりますので、あくまでも希望ということで表明させて頂きましたこと、ご了承頂けましたら幸いです。


  • 編集済

     感想ありがとうございました。いえいえ、不快だなんでとんでもない。まずこれは私小説なので、エンタメよりも合う合わないがはっきりしていると思います。感情も考え方も全然合わねえ、という方には面白くもなんともないでしょうし、むしろ不快なものを読ませてしまったかなと(笑)。近況ノートでも「感想湧かなくて一番困る」と言わしめてしまい、誠に申し訳なく。太宰の人間失格になぞらえていただきましたが、あれも好みは分かれますし、なんだったら自分も合わない派でした。なのにこんなものを垂れ流しまして。てへ。
     ただ自分としては、こんなやつ共感もできなきゃ応援もしねえ、という感想も引き出せれば、少なくとも「伝わった」と言えるとも思っています(何書いてあるかわかんねーよ、という感想よりは)。そういう意味ではうまく書けたのかもしれません。一方、私小説の傍迷惑なところかもしれませんが、むき出しの臓物を見せて、「どう?」と聞いているようなところもあり、そこは何だか申し訳ないです。
     構成や人物造形にも言及くださいました。先輩の話しか出てこねえよ、他のことはどう考えてたんだ、そうすればもう少し人物が立体的に見えたのに、というご指摘は尤もです。その辺の掘り下げがないのは、今なお当時の思考の呪縛に囚われているのかもしれません。書き手として、対象(この場合自分自身ですが)とまだ適切な距離が取れていないのかも。
     共感できねえなあ、という中身ゆえに文章に関してもあまり善し悪しもない感じでしょうか。今回の小説に関しては文圧を上げて畳み掛ける感じにしてみたのですが。読みやすさを犠牲にして内容の密度に合わせてみました。見た瞬間ブラバしたくなる人も多いかもしれませんけど。
     感想とご指摘、色々と参考になりました。それにしても、この企画どんどん参加が増えており、読み切るだけでも一苦労かと思います。それにも関わらずここまでしっかりした感想をつけていただいて、本当に感謝申し上げます。不要だとのことですが、また風雅様の作品にも感想を差し上げたく。
     私小説は良くも悪くも劇物なので、次はエンタメを書こうかなあ、と構想しています。公開の折、もしお時間がございましたら一瞥くだされば幸いです。重ねてのお礼になりますが、このたびは誠にありがとうございました。

    (追記)
     お返事ありがとうございました。
     文章に関しては読みやすいとのことで、作品によって使い分けは必要でしょうが、大きな直しは必要ないというご意見と理解しました。あと主人公の思考パターンを理解させるための描写不足というご指摘も得心しました。
     構成に関して。そうですね、純文だろうが私小説だろうがエンタメ性は必要だと思います。わたしが公開を一旦取りやめた「文芸部の綴りかた」はエンタメ性が低くて、はっきり言ってつまらなかったので(笑)、一番の課題はエンタメ性を身につけることと思っています。今回の私小説はエンタメを書くのに行き詰まってしまったので、まずは感情をぶちまける練習をするかと、自分の黒歴史を題材に書いてみたものです。初稿は「自己憐憫が過ぎるなこれ」と自分でも気持ち悪いものになってしまったので、距離を置いて書きなおしました(実はまだ自己憐憫が抜けきってなくて、それが風雅さんが「合わねえ」と思う一因かもしれません。まあこれは別の話)。その時に感情表現を削りすぎたかも(間接表現で示せてればいいんですけどそれも削ってしまった)。特に学術組織の崩壊の件とかが説明過多になってしまい、そこは弱いところかなあ、と改めて思いました。
     これは私小説なので、どうしてもない感情は書けない(ことはないけど書きづらい)ですが、別の作品を書く時には、自分はどんな時に心が揺さぶられるっけ、ということをよく見つめ直して書きたいと思います。やっぱりしばらくエンタメ修行かなあ。
     お手数をかけました。二度にわたり助言くださって、ありがとうございました。応援してますね。

    (追記2)
    田鶴様
     クソ野郎ではないんじゃないの、と言ってくださりありがとうございます。まあでも馬鹿だったなあ、とは思います。

    作者からの返信

    アオノソラ 様
    コメントありがとうございます。
    近況ノートのほうへも少し言及しましたが……
    私小説というジャンルが、読み手の幅を狭めてしまうのかもしれません。
    あくまで同じ経験、同じ思考をもつ人であれば、わかる~!と共感が芽生えて、感情が動くのでしょうけども。
    いろんな考えの人がいますからね~。

    ただ、無理に共感させる必要もなくて。
    共感できないにしても、主人公の思考を理解させればいいんですよ。
    俯瞰で物語を見るタイプの人には、これで対処できます(私もそう)。
    こういう主人公だからこそ、こういう言動をとったのね、という。
    それゆえに、主人公のバックボーンがあると良いかなと思いました。

    文章に関しては、最初に少し書かせていただいたとおり「一から十まで説明しなくても読者に伝えられる文章力」をお持ちだと思います。
    行間が詰まっていても読めるレベル。大変読みやすかったです。

    ちなみに、純文学とよばれるジャンルにおいても、ある程度のエンタメが求められるのを御存知でしょうか?
    私が最近読んだものだと「蛇にピアス」とか「キッチン」とか……文章だけでなく、内容も大変おもしろいつくりになっています。
    私小説とはまたちょっと違うと思うので、参考になるかわかりませんが……個人的に「蛇にピアス」は私小説に近いんじゃないかなぁと感じました。

    改めて読み返してみると、アオノソラ様の文章は、感情の入れ方が冷静に感じました。
    これ私もたぶん同じタイプなので、あまり偉そうなこと言えないんですけど💦
    やっぱり読者が小説を読んで感想を抱くかどうかという部分について言えば、感情をゆさぶられた時、なんですよね。

    あえて冷静でいようと努めながら、これを書かれたのかな、と推察します。

    もし可能でしたら、この作中で一番アオノソラ様の感情が動くシーン、そこだけでもいいので、感情をむき出しにした文章で書きなぐってみてもいいかもしれません。
    今の書き方だと、どうしても淡々と事象を追って説明されている姿勢が強いので、読者が受け取るだけで終わってしまう文章になってしまっている。
    もちろん、文章の書き方には、余白や感情を想像する部分があるのは理解しています。

    読者が見ても「あぁ、それは辛いな」とか「見てられないよぉ」と思わせられる感情を綴った文章があると、これはただの私小説ではないな、と思わせることが出来るのかもしれません。

    私もまだそこまでのレベルに達していないため、的外れなことを言っておりましたら申し訳ありません。
    なんだろう。
    文章をうまく書くことは、ある程度、経験を積めば出来ると思うんですよね。
    あとは、そこを頭一つぶん突出したものを作るには、私もまだまだ研鑽が足りないと思っている次第であります。
    何か参考になれば幸いです。

    改めて、当企画へご参加くださり、ありがとうございました。
    これからも応援しておりますので、がんばってください!


  • 編集済

    私も読んでみましたが、主人公が「かなりのクソ野郎」とは私も思えませんでした。強いて言えば、先輩が他の男性を好きだったと思ってそれを本人に言ってしまったのが愚かだなとは思いましたが……
    色々あるすれ違い、勘違いから来る不幸というか、不運だっただけではないかと思います。

    作者からの返信

    田鶴 様
    コメントありがとうございます!
    わざわざ読んでくださって嬉しいです!!✨
    あれ、これもしかして【激辛】のほうがPV集客に向いている?(笑)

    そうですよね~!
    他にいくらでも「クソ野郎」なんてたくさんいますよね~。
    好きな先輩のために無理をしてでもがんばれた、それだけで主人公は、立派な男だったと思います。

    こうしてご意見いただくことで、私も改めて、もっとこういう視点で書けることあったな、と気付くことができました。
    改めて、コメントくださって感謝いたします!!✨

    他のみなさんも、ご遠慮なく、コメントしてもらっていいですからね~!

  • こんにちは。いつも楽しく読ませていただいてます。
    今回、カクヨムコン11に応募中の作品を応募したいのですが、よろしいでしょうか。評価は【中辛】でお願いいたします。
    『疾風勁草~あなたのメロディ、私の詩~』
    https://kakuyomu.jp/works/822139839266674955

  • 風雅ありす様

    おはようございます。先日拙作
    「陛下!お戯れの前にお仕事です!ーハンムラビ王と始める古代メソポタミア冒険譚ー」
    を、光栄なことに、風雅様の近況ノートでご紹介いただいたすみReです。

    その節は本当にありがとうございました!歴史を愛する風雅様に見つけていただけたこと、とても嬉しかったです。(風雅様のご紹介で読んでくださった方がいらっしゃいました!✨)

    そして……ご自身もコンテストに参加されながら、こんなにも書き手にとってためになるご企画をされていらっしゃるなんて……頭が上がりません。

    図々しくも、「陛下!〜」の作品で応募させていただいてもよろしいでしょうか。もし可能でしたら、評価は「中辛」でお願いできればと思います……!
    (風雅様の忌憚ないご意見をお聞きしたい気持ちと、チキンな自分がせめぎ合って中辛に……)

    https://kakuyomu.jp/works/822139839065342401

    すでに多数応募があるとのこと、風雅様のご負担にならない範囲でお願いできればと思います。他の方の作品のご感想も楽しみにしております!

    作者からの返信

    すみRe さま
    コメントありがとうございます!
    早速、紹介文を掲載させていただきました。
    お時間のある時にでも、ご確認いただけますと幸いです。
    図々しいなんて、とんでもないです!
    私のほうこそ、勉強させていただいております。
    もし、ご不快に思わせてしまいましたら申し訳ありません。
    コメントで教えていただけましたら、取り下げもいたしますので💦
    これからも応援しておりますので、がんばってください~!

  • はじめまして。企画に参加した渡辺と申します。

    カクヨムコンテスト11は異世界冒険部門です。内容はテンプレじゃないつもりです。評価は【激辛】でお願いします。

    作品のリンクです。
    https://kakuyomu.jp/works/822139837510543361

    作者からの返信

    渡辺 さま
    コメントありがとうございます。
    御作を拝読させていただき、感想を掲載させていただきました。
    お時間のある時にでも、ご確認いただけますと幸いです。
    当企画へご参加くださり、ありがとうございました。
    応援しておりますので、がんばってください!

  • ありすさん、早速のご紹介有難うございます。・゚・(ノ∀`)・゚・。

    感想文にも書いてくださっておりますが、あっと驚くような展開や魔物との遭遇……といった要素はあまりなく、人と人との関わりによって話が進んでいくタイプの物語になっております。人間ドラマの印象が強いでしょうか。

    それでも時には戦闘シーンがあったり、衝突したりと、ラストにはなにか心に残るようにと思いながら書いておりますので是非多くの方に読んでいただけたらと思います(*´ω`*)

    素敵な感想有難うございました!!

  • お読みいただき、そして御紹介いただいてありがとうございます。
    ありがたいお言葉を頂いて、本当にうれしいです。
    ほかの作品紹介のほうも見させていただいたんですけど、丁寧に読んでらっしゃるんだなというのが分かりましたし、風雅ありすさんに読んでいただいて本当にうれしく思っています。

    誤字報告もありがとうございます。早速、訂正しました!
    いや、いつも、誤字が多いんですよ……私。
    気を付けたつもりだったのに、まだあった……。

    ありがとうございました。更新がんばります。

  • はじめまして、企画参加させていただきました藍沙と申します。

    現在【異世界ファンタジー 女性主人公部門】で連載しております、『風花令嬢』とオネエ・ポピンズを『中辛』でお願いしたいです。

    宜しくお願いします。

    https://kakuyomu.jp/works/822139840469422248

  • はじめまして、宇宙遊泳と言います。
    カクヨム初心者です。
    どうぞ、よろしくお願いします。


  • 編集済

    ヘタレな私は、激辛ご希望の今回の紹介記事を超戦々恐々として読み始めたのですが(失礼)、愛のあるお役立ちアドバイス満載ですごい!と感服しました。この企画で当選する方々は幸せですね。私も早く短編を仕上げて激辛希望で応募したいです。

    「地の文で世界観や設定を説明するところから入る」、私は身に覚えがあり過ぎです!
    でも今、カクヨムコン参加部門を変更すると、コンテスト期間半分近く過ぎて今までの星や応援がリセットされてしまうので、悩ましいところですよね。

    それから本作の紹介にご了承いただき、ありがとうございます。

    作者からの返信

    田鶴 さま
    コメントありがとうございます!
    うわー田鶴さまに、そう言っていただけると自信になります^^
    是非是非、ご参加いただけたら私も嬉しいです♪
    あくまで私の所感でしかありませんが💦
    何か得るものがあれば幸いです~!
    こちらこそ、改めて紹介くださり、ありがとうございました✨

  • はじめまして!
    自主企画に参加させていただきました、星織サイと申します。

    こちらの作品はカクヨムコンテスト11の短編小説部門に応募している小説です。
    作品は完結済みです。

    評価は【激辛】でお願いします。
    よろしくお願いいたします。

    (作品のリンクです…!何卒。)
    ↓↓↓
    https://kakuyomu.jp/works/16818792439194713954

    作者からの返信

    星織サイ さま
    コメントありがとうございます。
    御作を拝読させていただきましたが、私には紹介するだけの技量がないため、今回の対象からは外させてください。
    私の評価がなくとも、すでに筆者さまの中にある確固たる意志と表現したいものが詰まっていらっしゃいます。
    つまり一つの芸術作品に消化されており、私めが感想を述べられるようなジャンルではない、と判断いたしました。
    力及ばず大変申し訳ありません。
    また別の機会に、他の作品でご参加いただけましたら幸いです。
    応援しておりますので、がんばってください!

  • 丁寧な評価、誠に有難うございます。重複文章と世界観説明のし過ぎ等、序盤で切られる事の多さ、その要因が浮き彫りとなり、大変参考になりました。

    ご指摘通り、章の区切りを増やしました。誤字修正やその他ストーリー展開の見直し等は順を追って進めたいと思います。
    読者の求める内容に合わせ、カクヨムコン参加部門も変更してみようと思います。

    最後に、改めて評価感謝します。今後も読んで頂けるのであれば幸いです。こちらもそれに見合った内容を提供出来るよう、努力したいと思います!

    作者からの返信

    キララ 様
    とても面白かったです!
    実は私も『宇宙樹の生贄』というファンタジー作品を書いておりまして、感じ入るものがありました^^
    素敵な作品を読ませてくださり、ありがとうございました。
    また読みに伺いますので、これからもがんばってください!

    編集済
  • 初めまして!
    自主企画に参加させていただきました、名桜と申します。

    「刻逆の令嬢と影喰いの死神」を評価は【中辛】でお願いいたします。
    https://kakuyomu.jp/works/822139841194781497

    お忙しい中恐縮ですが、よろしくお願いいたします( * . .)"
    企画応援しております。


  • 編集済

    企画に参加致しました。

    『魔人キコウ録』という作品でエンタメ総合部門に参加しています。长太龙(チャンタイロン)と申します。【激辛】感想を求めます。

    感想を求めるに当たって、先に企画主様の代表作を拝読しました。一作品しか読んでいないのですが、この物語を書く人からなら罵詈雑言を浴びてもいいと思い、参加を決意しました。
    何話まで読まれた感想かも知りたいので、示してくださると嬉しいです。
    よろしくお願いします!
    リンクは下記の通りです。

    https://kakuyomu.jp/works/822139839161873556

  • 🔰はじめに読んでね🔰への応援コメント

    自主企画、ここまで丁寧に考えて運営されているのが伝わってきました。
    「読まれない理由を一緒に考える」という姿勢がすごく誠実で、参加する側としても安心感があります。
    感想だけでなく、ちゃんと向き合って言葉を返そうとしてくれているのが文章の端々から感じられました。
    7000PV超えも納得ですし、この企画自体がもう一つの作品みたいだなと思いました。応援しています📖✨

  • はじめまして!あいみと申します。

    長編ファンタジーに応募しています「偽物令嬢〜前世で大好きな兄に殺されました。そんな悪役令嬢は静かで平和な未来をお望みです〜」を、激辛でお願いします。

    作品は完結しております。

  • 初めまして、まさたすと申します。

    コンテストもカクヨムもコメントするのも全部初めてです。
    なんだか色々ちんぷんかんぷんです


    少女はルビーの瞳で僕を射抜く
    https://kakuyomu.jp/works/822139841526662722

    評価は【中辛】でお願いします。
    よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    まさたす 様
    コメントありがとうございます。
    御作を拝読させていただき、感想を掲載させていただきました。
    お時間のある時にでも、ご確認いただければ幸いです。
    当企画へご参加くださり、ありがとうございました。
    これからもがんばってください!^^


  • 編集済

    初めまして。氷今日と申します。
    このたびは自主企画に参加させていただき、ありがとうございます。

    本作は現在、カクヨムコンテストのアクション・異能バトル部門に応募しております。

    第2章ではグロテスクな描写をやや抑え、主人公および登場人物への感情移入を重視して執筆しました。
    ただ、その狙いがきちんと読者に伝わっているのか、自分では判断がつかず、不安に感じております。

    物語構成、キャラクター造形、文章表現など、どんな些細な点でも構いませんので、ご意見・アドバイスをいただけましたら幸いです。

    なお、講評については【激辛】でお願いいたします。
    未熟な点も含め、今後の改善につながる率直なご指摘を頂戴できればと思っております。

    お忙しいところ恐れ入りますが、どうぞよろしくお願いいたします。
    氷今日

    『それでも遊戯は終わらない』
    https://kakuyomu.jp/works/822139840069120612

    作者からの返信

    氷今日 さま
    コメントありがとうございます。
    御作を拝読させていただきました。
    第2章まではまだ読めておりませんが、ひとまず現段階で感想を掲載させていただきました。
    お時間のある時にでも、ご確認いただけますと幸いです。
    当企画へご参加くださり、ありがとうございました。
    応援しておりますので、がんばってください!


  • 編集済

    初めまして!
    自主企画に参加させて頂きました。
    完全に出遅れておりますが、「溺愛・恋愛」部門にエントリーしています。
    まだ話数が少ないですが、もし感想を頂けそうでしたら…中辛でお願い致します♪ 年末のお忙しい折、ご無理なくで大丈夫ですので…宜しくお願い致します!

    作者からの返信

    愛崎アリサ 様
    コメントありがとうございます!
    御作を拝読させていただき、感想を掲載させていただきました。
    お時間のある時にでも、ご確認いただけますと幸いです。
    この度は、企画へご参加くださり、ありがとうございました。
    応援しておりますので、がんばってください!


  • 編集済

    大変丁寧な書評ありがとうございます!本当に丁寧に読み込んでいただいて感謝しかありません。ありがとうございます。

    そうなんです!ずっとあなたにしてラブレター形式を貫くか、あえてあの子を混ぜて閉じた独白感を出すか最後まで悩んで、今も悩んでいるのですが一層悩みが深くなりました笑笑。本当にごもっともなご指摘だとおもいます。

    誤字指摘もありがとうございました。修正致しました。この度は素敵な自主企画をありがとうございました。

    追記
    追加のアドバイスもありがとうございます!ちょっとタイトル変えてみました!

    作者からの返信

    間川 レイ さま
    コメントありがとうございます。

    なるほど、間川さまも、そこで悩まれていらしたのですね。
    独白でも素敵なものになると思います。
    その場合、タイトルは「~に宛てる文」ではなくて「~な日記」にすると統一感があってよいかもしれません。

    読者は、まずタイトルから、手紙なんだな、と思いながら読み始めるので、「あの子」という言葉がちょっと浮いて見えてしまいます。
    後半まで、もしかしたら、これは別の幼馴染へ宛てた文で、「あの子」について語っているのかな?という可能性まで考えて読んでいました。

    どちらにしても、主人公の気持ちは伝わってくる文章だと思います。
    あの子へ宛てた手紙なら、主人公の告白文となり、
    独白なら、あの子には伝えられない隠したままの気持ち、という捉え方になるかな、と。
    何か参考になれば幸いです。

    改めて、当企画へご参加くださり、ありがとうございました。
    応援しておりますので、がんばってください!

  • とても良い企画ですね。
    よかった僕の小説も見てください。

  • わー! ありすさん、また素敵な企画を!!

    ちょうどそろそろ自作を宣伝せねばいけないと思っていたところです(笑)

    ぜひぜひお願いしたいです(*´ω`*)

    PRも兼ねまして、今回は【甘口】で、ありすさんから見える良いところや魅力なんてありましたら教えていただければ……!!

    参加者が増えることが予想されますのでご無理なさらずに!

    作者からの返信

    🐉東雲 晴加🏔️ さま
    企画へのご参加ありがとうございます。
    『【新版】龍の案内人と焼痕の旅人』の紹介をさせていただきました。
    まだ連載中ということもあり、なかなか全ての魅力を伝えきることができず申し訳ないです💦
    よかったら、また完結した時にも感想と紹介文を書かせていただけたら幸いです。
    応援しておりますので、がんばってください!

  • はじめまして、新人の"月雲とすず"です!
    "番台さん、幽世を知る。"
    https://kakuyomu.jp/works/822139841529612048
    "激辛"で、お願いしたいです!

    作者からの返信

    月雲とすず 様
    コメントありがとうございます。
    御作を拝読させていただき、感想を掲載させて頂きました。
    お時間のある時にでも、ご確認いただけますと幸いです。
    当企画へご参加くださり、ありがとうございました。
    応援しておりますので、がんばってください!

  • 風雅さん、初めまして。自主企画での概要を拝見し、興味がありましたのでお邪魔させて頂きました。カクヨムコンテスト11の異世界冒険部門に参加している拙作の感想を是非お聞きしたいと思います。

    『魔女様の一番弟子』
    ⇒https://kakuyomu.jp/works/16818792439211625602

    評価は【激辛】でお願い致します。お忙しいところ恐縮なのですが、何卒宜しくお願い致します

    作者からの返信

    瑠栄 さま
    コメントありがとうございます。
    御作を拝読させていただき、感想を掲載させていただきました。
    【激辛】ということで、文章についての指摘が多くなってしまいすみません💦
    お時間のある時にでも、ご確認いただければ幸いです。
    当企画へご参加いただき、ありがとうございました。
    これからもがんばってください!

  • 初めまして、シンジと申します。
    企画に参加させていただきました。

    某国大統領、異世界転生す。
    https://kakuyomu.jp/works/822139838752972172/episodes/822139839448821314

    評価は【中辛】でお願いします。
    よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    シンジ様
    はじめまして。企画へのご参加ありがとうございます。
    拝読させていただきましたが、今回の紹介からは対象外とさせてください。
    大変申し訳ありません。
    アドバイスとして、パロディものはコンテストで不利になります。
    特に政治ものはデリケートな問題なため、避ける人もいるかもしれません。
    あくまで創作を楽しむ分には問題ないと思います。
    お力になれず申し訳ありません。
    これからもがんばってください!

  •  風雅さん、こんにちは。先日はご一緒した学生審査員コンテストでお世話になりました。
     風雅さんの読み力を信頼して、一作お願いしたく。もしかして目を通してぶん投げられてるかもしれませんが、「鈴の音の消えたあと」(https://kakuyomu.jp/works/822139841013591059)を【激辛】でお願いします。忌憚のない意見を聞ける機会はたいへん貴重なので。コンテストには応募してますが選考通過するとは全然思ってません。まだまだレベルが低いです。それなのに激辛というのも烏滸がましいですが、文章修行にお力をお貸しください。
     無茶苦茶大変な企画で申し訳ないので、よろしければ一作拝読し感想を差し上げたく存じます、もし「これを読んで」とご指定がありましたら(あと感想レベルのご注文がありましたら)お教えください。何もご指定がなければ、好みで一作品選び【甘口】で書きます。

    作者からの返信

    アオノソラ 様
    コメントありがとうございます。
    とても熱いメッセージを頂きましたので、早速読ませて頂きました!
    カクコンでは純文学が求められていないので、選考通過しなくても全く気にしないでよいかと思います。
    【激辛】ということでしたので、正直な感想を書かせていただきました。
    もし、ご不快に思わせてしまいましたら取り下げも致しますので、コメントで教えてください💦

    私の作品を読んでくださるとの申し出について、お気遣いありがとうございます。
    この企画は、あくまで応援企画ですので、私の作品を読む必要は全くございませんので!
    もし、アオノソラ様から見て、読んでみたいと思う作品があれば、お目をとおして頂けると、それはそれで大変嬉しいです^^
    あ、感想は【甘口】でなくて全く大丈夫ですので!

    此度は、企画へご参加くださり、ありがとうございました。
    応援しておりますので、がんばってください!

  • 佐々牙嵯峨兎です! ファンタジー系の小説を書いてあります!
    今カクヨムコン11に参加している『異世界ハーレム浪漫~起きたら異世界にいたけど、ゲームのステータスを引き継いだから、人助けハーレムを行います~』を中辛でお願いします!

    作者からの返信

    佐々牙嵯峨兎 さま
    コメントありがとうございます。
    御作を拝見させていただきましたが、私には、この手のジャンルを紹介できる技量がありませんので、今回の対象からは省かせてください。
    力及ばず、大変申し訳ありません。
    また機会がございましたら、他の作品でご参加いただけますと幸いです。

  • はじめまして。
    柳カエデと申します。
    作品名は『ヒスノイズ』でホラージャンルに参加しています。
    中辛くらいでお願いできれば嬉しいです。
    今作は実験的なアプローチとしてホラーのモキュメンタリーを文章で表現しようと試みています。
    読者選考が絡む以上、人気タグであるモキュメンタリーは外せないと考えたので。
    物語の進行において違和感があれば教えて頂きたいです。

    作者からの返信

    柳カエデ 様
    コメントありがとうございます。
    御作を拝読させていただき、感想を掲載しております。
    お時間のある時にでもご確認いただけますと幸いです。
    当企画へご参加くださり、ありがとうございました。
    これからもがんばってください!

  • 初めまして、しろおびと申します。
    企画に参加させていただきました。
    作品『世界境界線少女 〜異世界が現実を侵食し始めた日〜』
    UPL『https://kakuyomu.jp/works/822139839846046700』

    評価は辛口でお願いします。
    よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    しろおび 様
    コメントありがとうございます。
    御作を拝読させていただき、感想を掲載させていただきました。
    お時間のある時にでも、ご確認いただけますと幸いです。
    企画へご参加くださり、ありがとうございました。
    応援しておりますので、がんばってください!


  • 編集済

    はじめまして、自主企画から来ました。
    よろしくお願いします。

    Pentamorph: Arcane Convergence《ペンタモーフ:アーケイン・コンバージェンス》
    https://kakuyomu.jp/works/822139840468229294

    【激辛】でお願いします。

    作者からの返信

    坂条 伸 さま
    コメントありがとうございます。
    御作を5話まで拝読させていただきましたが、私には紹介するだけの技量がないため、今回の対象からは省かせてください。
    理由としては、私がカードゲームに精通していないことと、推しアイドル♀をカードにして所有したい欲が透けて見えてしまい(筆者さまにその意図はなくともそう見えてしまうのです💦)、女の立場から読み進めることが出来ませんでした。
    せめて二人で協力しながら(同じ人間という立場で)カードバトルを進める展開なら応援できたのですが……大変申し訳ありません。
    男性読者がどう捉えるかは分かりません。
    【激辛】ということで正直な感想を書かせていただきました。
    またの機会に、別の作品でご参加いただけますと幸いです。


  • 編集済

    初めまして、蓬田律と申します。企画参加させて頂きました。中辛で、お願いします。

    作者からの返信

    蓬田律 様
    コメントありがとうございます。
    作品を拝見させていただきましたが、私には紹介するだけの技量がないため、今回の対象からは省かせてください。
    力及ばず、大変申し訳ありません。
    またの機会がございましたら、他の作品でご参加いただけますと幸いです。

  • 初めまして、遊上諭と申します。

    現在執筆中の作品『Radiance Remnant:伝説の音を繋ぎ、光を取り戻す者』でカクヨムコン11 エンタメ総合部門に参加しております。
    https://kakuyomu.jp/works/822139840705410531

    中辛でお願いしたく応募させていただきました。

    お忙しいところ恐縮ですが、何卒よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    遊上諭 さま
    コメントありがとうございます。
    早速、御作を拝読させていただきました。
    感想を掲載しておりますので、お時間のある時にでもご確認いただけますと幸いです。
    もし、ご不快に思わせてしまったら取り下げますので、教えてください。
    当企画へご参加くださり、ありがとうございました。
    これからも応援しておりますので、がんばってください!


  • 編集済


    初めまして。空クジラと申します
    自主企画から参りました。

    カクヨムコン11 エンタメ総合部門にエントリーしています。

    『私の召喚獣、どう見てもファンタジーじゃないよね⁉︎ 〜最弱召喚士の幸運覚醒 物理無効のメカわんこと行くノーダメージ冒険譚〜』

    https://kakuyomu.jp/works/822139840520529866

    【中辛】でお願いいたします。

    作者からの返信

    空クジラ 様
    コメントありがとうございます。
    御作を拝読させていただきましたが、私には、この手のジャンルを紹介できるだけの技量がないため、今回は対象外とさせてください。
    御力及ばず大変申し訳ありません。
    また機会がございましたら、他の作品でご参加いただけますと幸いです。

  • 自主企画から来ました。
    よろしくお願いします。

    スレイブゲーム
    https://kakuyomu.jp/works/822139840464131216

    辛さはお任せで大丈夫です。
    よろしくお願いします(_ _*)

    作者からの返信

    いぬねこ 様
    コメントありがとうございます。
    早速、御作品を拝読させていただきました。
    感想と紹介文を掲載しておりますので、お時間のある時にご確認いただけますと幸いです。
    此度は、企画へご参加くださり、ありがとうございます。
    応援しておりますので、がんばってください!

  • 自主企画から来ました。
    よろしくお願いします。

    『勇者パーティーを追放された俺のスキルは【翻訳】だけだったが、オークの言葉が「関西弁」だと気づいてからは、交渉だけで魔王軍を乗っ取りました』
    https://kakuyomu.jp/works/822139839966213294

    (甘口)1:9(激辛)くらいでお願いできれば。
    念のために書いておくと、文章はAIによる推敲もしています。

    作者からの返信

    サンキュー@よろしく 様
    コメントありがとうございます。
    御作を拝読させていただきましたが、私には、このジャンルを紹介できるだけの技量がないため、今回の紹介からは対象外とさせてください。
    力及ばず、大変申し訳ありません。
    機会があれば、別の作品でご参加いただけますと幸いです。

  • はじめまして、外宮あくとと申します。
    企画に参加したいと思いますので、よろしくお願いします。

    「骨董深山風凛堂 呪物奇譚録」
    https://kakuyomu.jp/works/822139840186289272

    カクヨムコン11 ライト文芸部門でエントリーしています。
    ただいま5話までですが、毎日更新していく予定です。

    中辛でよろしくお願いしたいです。

    作者からの返信

    外宮あくと 様
    コメントありがとうございます。
    早速、拝見させていただき、紹介文を書かせていただきました。
    すっごく面白かったです!!

    ご参加いただき、ありがとうございました。
    これからも応援しておりますので、がんばってください!


  • 編集済

    月兎アリスです。

    カクヨムコンテスト11のエンタメ総合部門で参加中の『後宮奇芸師の解謎技巧に魅せられる』を甘口でお願いします。

    いつもお世話になっております。
    前回のアドバイスから一年半経っているので……。

    勿論、参加者が多いので、無視して頂いても構いません。

    https://kakuyomu.jp/works/822139839924139773


  • 編集済

    キララと申します。
    作品名『神罰の星剣』
    https://kakuyomu.jp/works/822139840762746662
    参加部門は異世界ファンタジー【女性主人公】です。
    激辛でお願い致します。
    指定という程では無いのですが、特に力を入れた文章表現は一章後半に集中しています。気が向いたらそこまでの評価をお願いします。
    是非、宜しくお願い致します。

    作者からの返信

    キララ 様
    ご参加いただき、ありがとうございます。
    とても楽しく拝見させていただきました。
    感想のほうを掲載させていただきましたので、よければご確認ください。
    長くなりそうでしたので一旦切らせていただきましたが、続きの感想も掲載してよろしければ、また書かせて頂けると大変嬉しいです。
    この度は、企画へご参加くださり、誠にありがとうございました。
    応援しておりますので、がんばってください!


  • 編集済

    間川レイと申します。「大好きな幼馴染に宛てる文」という作品で参加させていただいております。リンクは以下のとおりです。https://kakuyomu.jp/works/822139841541532468
    中辛でお願い致します。お手数をおかけしますが宜しくお願い致します。

    作者からの返信

    間川 レイ さま
    ご参加くださり、ありがとうございます。
    早速、感想と紹介文を掲載させていただきましたので、
    ご確認いただけますと幸いです。
    何か失礼がございましたら、取り下げもいたしますので、コメントで教えて頂けますでしょうか。
    よろしくお願い致します。


  • 編集済

    待ってましたであります('ω')いえ、むしろ読んで頂きありがとうであります(#^.^#)でも、大丈夫であります('ω')大きく呼んでくれて幸でありますなー('ω')
    あ、この物語は大きく読めば読むほど、楽しく成る展開でありますから('ω')読んでくれると幸いであります('ω')

    作者からの返信

    ユーディ 様
    大きく呼んで……たくさん読む、ということでしょうか?
    ユーディ様の作品は、たくさんの方が評価されていらっしゃるので、私の意見は本当にさらっと流していただいて構いません。
    ただ……おそらくですが……字の文の視点があちこち散らばってしまうため、読んでいると私の脳が混乱して酔ってしまいます。。
    3Dで視点を動かすことができるゲームに酔うような感じでしょうか。
    誰の視点で書いているのか、を意識しながら書くようにすると、かなり軽減されるかなと思われます。
    もし、ご参考になれば幸いです。
    読み続けることができず大変申し訳ありません💦
    そもそもが男性向けとのことで裸体の女性が多く登場します。
    この手の作品は、女性には不向きかな、と。。
    もし、ネカマだと思われておりましたら誤解ですので(風雅は女です!!)。

    アドバイス企画へご参加くださり、誠にありがとうございました。
    これからもがんばってください!

  • 遅くなったであります(>_<)ユーディであります('ω')読んで頂きありがとうであります(#^.^#)ギルド長さんの場合、答えはマリアさんはすでに亡くなっていて、理由は魔物とかの襲撃で亡くなったといえばいいでありますから(>_<)そこで完全にふさぎこんで、あの事件を越したという感じであります('ω')

    作者からの返信

    ユーディ 様
    なるほど!
    作中に書かれておりましたね💦
    大変失礼いたしました(。>ㅅ<。)
    大事な人を亡くして闇落ちした感じでしょうか……切ないですね。
    私の力不足で不快な思いをさせてしまいましたら大変申し訳ありません💦


  • 編集済

    待ってましたであります('ω')実はドリームフェザーが前日譚であり、本当にすみません。登場人物の多さはすみません。ですけど、これを機に続編は反省をいかしますであります。
    しかし、これは最初であり、そのまま読むにつれて、分かるであります('ω')もしよかったら。読んで頂けると幸いであります。

    作者からの返信

    ユーディ 様
    お待たせしてしまって、大変申し訳ありません(。>ㅅ<。)
    ドリームフェザー、拝読させて頂きました!
    リベンジャーも、リベンジさせて頂きましたので、良ければ、ご確認いただけますと幸いです。

  • 割と中身が男なのと、単純にむちむちの美女が好きなのと、エロが好きなので、胸を揉むのに嫌悪感もなければ、なんなら共感してしまう狂気の人物。
    すれ違う男子小学生は取り敢えず逃げてください。
    月兎は清純じゃないのです。
    18禁最高。

    なろう系は嫌いなんですけど、美女に囲まれて〜っていうのは嫌えないんですよね。
    美女が好きだからに尽きるが。

    ステータスが出ると興奮するというのは、まあ昔からRPGにつきものだったから、懐かしい、あの頃の「進化した!」という達成感を擬似体験できるという意味でウケるのかもしれないです。
    子供の頃にワクワクしていたものは、成長してもワクワクするのです。吾輩でいうと、女児向けとか。未だに女児向け魔法少女もの好き。

    そんな感じじゃないんですかね。
    ちなみにこれが素の月兎です。
    ただの犯罪者。

  • 感想ありがとうございました!
    とても丁寧に拾っていただいてとても嬉しいです!

    ご指摘をいただいて、腑に落ちました。
    心理描写が急に飛んでしまった事が原因の一つなんですね。
    もっと丁寧に、心情の変化も含めて書き直してみようと思います。

    ありがとうございました!

    作者からの返信

    砂糖醤油 さま
    コメントありがとうございます!
    ただの素人意見ですので、あくまで参考程度に~( ˊᵕˋ ; )💦
    こちらこそ、大変勉強になりました。
    企画へご参加いただき、誠にありがとうございました(*ᴗˬᴗ)
    これからもがんばってください~!
    .゚+.(´∀`*).+゚.

  • ……えー……ここでのコメントになりすみません。
    妖冥鬼神伝はかなり前に抹消してしまったので……一体ドウスレバイイヤラ……

    作者からの返信

    月兎アリス@KKG所属 さま
    大丈夫ですよ~(´∀`*)
    確か、今やってる企画の方に参加してくれてたよね?
    そっちの方を読んで感想コメント書きにいきます~♪
    °˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
    まっててー♡


  • 編集済

    まずは、私の作品を読んで頂き、そしてとても丁寧な感想まで下さり本当にありがとうございます。

    とても励みになりますし、これからの執筆活動に活かしていきたいと思います。

    次にアドバイスを頂いた点について返答させて頂きます。

    まず、頂いた感想の全体を通して。
    こちらの作品は私の処女作である為、技術面での未熟さがあった事と、
    作品の終盤(最終章までという、序盤から見ればかなり先)への伏線を貼りすぎていた為、読者の方を混乱させてしまっていた事が要因だろうと感じました。


    ここからは風雅様のアドバイスへ一つずつ回答させて頂きます。
    改稿に関しては、コンテストへの応募中という事もありますので、終了後にしようと考えております。


    ■ 0~2話での時系列について

    こちらは仰る通りだと思います。
    ご意見を頂くまでは、この事に気付く事も出来ずお恥ずかしい限りです。

    この展開にした理由としましては、一話のラストで"知らない土地"へと移動した事を引きとして使用したかったという点と、二話辺りでリオンが"この地に来た事で"スキルを授かったという描写(伏線)を入れておきたかったという点の二つです。

    その後の展開として"ヨスガの里"が出てきますが、作品全体を通して明言はしたくないのですが、正しく言えば、よくある異世界への転移ではないのです。

    そこを上手くぼやかしながら伏線として書けていればよかったのでしょうが、単に困惑させてしまっていたようで反省です(汗)

    なので、風雅様のご提案通りの流れを汲むのが一番わかり良く、スムーズかと感じました。


    ■ フィフシス村の描写について

    こちらはこの作品を投稿し始めた頃はかなり詳細に書いておりました。
    リオンの両親や、村の人々との関係性、父親に狩りの仕方を教わるシーン等、3000字ほどありましたが、
    あまりに読まれない+離脱が激しかった為に大幅カットと改稿をし、今に至ります。
    おかけで離脱率は当初より軽減されたのですが、返って混乱を招いてしまっていたのであれば失策ですね……。
    こちらに関しては後に何かの賞へ応募する際に再度、加筆しようと思います。


    ■ リオンのスキル【悪食】について

    こちら他の方からもコメントで頂いた事があります……笑
    そちらの方へも返信していた(記憶では……)通り、お恥ずかしながら私は寄生獣を拝見した事がありません。

    表紙だけはチラッと見た事がありますが、目のついた生き物(?)が手にいるんだなぁという程度の認識しか無く、似たような描写になってしまったのは不可抗力とはいえ、勉強不足だったなと反省するしかありません……。

    一応、私の中でのイメージでは『ゴッドイーター』というゲームに登場する武器が、リオンのスキルによる"手の口"です。
    ですが仰る通り、"獣のような口"だけではなくもっと細かい描写をした方が伝わりやすいのも事実ですし、こちらも加筆の対象になりました。ありがとうございます。


    ■ 辻褄が合っていない点について

    6話⇒すいません。そこは加筆修正した際の誤字です……。『伝えた』ではなく、『伝える』です。

    9話⇒伏線と言えるほどのものではありませんが、怪我についての描写が無いと不自然かなと思い、この形にしたのですが、そもそもリオンの傷が完治していた事で敵陣にも治癒士がいることも容易に想像出来る気もしますので、9話の部分はカットし、後続の話で敵陣の治癒士について言及する形を取ることにしようと思います。

    10話⇒こちらに関しても、改稿前はコメントにて返信した内容をほぼそのまま書いていました。
    ですが、改稿の際にカットした事により、こちらも混乱を招く事になってしまいましたね……。
    再改稿の際は加筆しようと思います。


    ■ 読者様に寄り添うという点に関して

    意識して書いていたつもりなのですが、まだまだ至らなかったということですかね……。
    あとは、改稿前はテンポが遅いように感じていたので、改稿により物語をカットしすぎた事が返って読者様を困惑させる結果に繋がってしまったのかなと思いました。


    ■ レビューに関して

    レビューは頂けるだけでもとても嬉しいです!
    なのですが、一つだけお願いをさせて頂くとするならば、異世界への転移ではないのでそこだけは留意して頂けると幸いです……。
    私がもっと上手く書けていれば……と悔やむばかりです(>_<)

    一応、世界観の説明は一章が終わり、二章にて少しだけですが描写しておりますので、もしお時間が許すのであればそこまで読んで頂けると有難いです。
    世界観の全貌はもう少し先(三章)で徐々に明かされていきます。
    因みにプロローグも二章で回収しております。


    最後になりますが、再度。
    この度はとてもタメになる素敵な感想文をありがとうございました。
    発想力だけではこんなにも支離滅裂な作品になるのだなと、自らの実力の無さを痛感致しました。
    これからはより一層の努力と、読者様に寄り添った作品作りを心掛けたいと思います。

    長々と失礼しました。

    以上

    青王(あおきんぐ)


    追記
    手の口で捕食した物の味はしません!笑
    なのでご安心を(?)


    追記

    大変素敵なレビューをありがとうございましたm(_ _)m
    これからも頑張ります!

    作者からの返信

    青 王 (あおきんぐ) 様
    コメントありがとうございます。

    異世界ではなかったですか!
    これは大変失礼いたしました(。>ㅅ<。)💦
    フィフシスの村にあった壁がそのまま存在していたので、もしかしたら場所は同じで過去にタイムスリップしたのかな~という可能性も考えてはおりました。
    現代から武士の世界へ飛べば、時間的な経過が分かりやすいですが、村から武士の国でしたので、文明技術力の差異がわかるような描写があれば、より時間的な経過を感じられたかもしれません。
    こういうところがファンタジーの難しさでもありますよね( ˊᵕˋ ; )💦

    改稿につきましては強制しているわけではございませんので、お気になさらないでくださいね^^
    受け取り方は読者によって様々あると思いますので、あくまで私の所感になります。
    それらの意向を全部とりあげていたら作者さまの方がまいってしまいますので(;´д`)
    次の作品の参考にしようかな~くらいのテイストで全然問題ありません!

    発想力こそ原動力です!
    技術力や文章力なんてものは書いているうちについてきますので、その素晴らしい発想力を大事に育ててあげてください^^

    レビューは投稿済みです。
    此度は、当企画へご参加頂きまして誠にありがとうございました。
    これからも応援しておりますので、がんばってください!^^

  •  風雅さん、お忙しいところ『Hit Parade』の感想文を書いてくださってありがとうございました!以前にも書いたように、僕はプロットを書かない人ですので前半と後半のリアリティの違いみたいなものに、あまり気を配ってはいなかったかもしれませんね。
     確かこれを書いた時は、一番最初に思いついたのはクライマックスのあのシーンからだったような気がします。最高に面白い展開を思いついたから、この状態に持っていくには前島が居ない理由を作らなきゃだから、その為には……みたいに、テープを巻き戻すようにストーリーを考えていく。そんな変わった書き方をしていました。
     風雅さんが提案してくださった喜矢尻が前島の完コピ案ですが、全く思いも付きませんでした💦言われてみればそういう案もありますね。ただ、読んだ時のインパクトと読後感からあの展開は最高に痛快で『ROCK』な展開だと思うんですよね。色んな方に読んでもらってご意見伺いたいところですが、なかなか読んでもらえないのですよ……

    作者からの返信

    夏目 漱一郎 さま
    コメントありがとうございます!
    こちらこそ遅くなってしまいすみません💦

    読んでもらうためにどうすればいいのか、ということですが、
    あくまで私のやり方として……

    ・キャッチフレーズに作中の会話は使わない。
     ⇒あらすじも分からない段階では読者に内容が伝わらないから。
      例えば、「あの伝説のロックバンドはなぜ消えたのか?」「テレビ番組の裏側」「三谷幸喜風のエンターテイメント」などなど、読者の興味を惹くキャッチに変えることは有効かと思います。

    ・タイトル、キャッチフレーズから、ある程度どのような話なのか読者に伝える。
     ⇒カクヨムの仕様上ここしか読者に作品の内容を伝えられないため。

    ・あらすじを見て、読みたいと思える内容を完結明瞭に書く。
     ⇒現時点のあらすじだけではストーリーの流れが読者に伝わりません。
      テレビ特番で伝説のロックバンドを復活させるため、あれこれ~という中身を書いてみてはどうでしょうか?
      ここに作中で面白いと思う会話のやりとりを載せる手もありです。作品の雰囲気が読者に伝わりますから^^
      結末まで書く必要はないと思います。

    ・タグを増やす。
     ⇒今、4つしかタグがないので検索にヒットしません。もっと増やしましょう。
      例えば「エンターテイメント」「喜劇」「感動」「音楽」「テレビ番組の裏側」「バー」「ロック」「奇跡」「ハードボイルド」「コメディ」「三谷幸喜風」「映画」「ハッピーエンド」など。
      今、私が思いつくキーワードは全て当作品に当てはまると思います。

    ただこれをしたからといって、必ず読者が増えると確証はありません💦
    作品が目立つためにこういう小技を使う手もある、という参考になれば幸いです。

    カクヨムは、そもそもファンタジーが主流なので読まれない、というのもあると思います。
    最近知ったのですが、ステキブンゲイやNOVEL DAYSという他の小説投稿サイトで掲載してみるのも一つの手かと思います。
    (私も最近はじめてみました^^)

    最後に、当企画へご参加頂きまして誠にありがとうございました。
    これからのご活躍を応援&お祈りしております。
    がんばってください!

    編集済

  • 編集済

    この度は拙作を取り上げていただき、ありがとうございます!

    キャラクター描写は拙作でも最大と言って良いセールスポイントなので、伝わっていて嬉しいです。えへへ(*´ω`*)
    見た目の描写を入れない分、他のところで魅力が伝わるようにと頑張りました!

    好きだと言っていただけたエピソードは私自身もお気に入りです。
    仰る通り、二人の、とりわけリューの気持ちに変化が現れ始めるのがここからなので。
    時間をかけてじっくり書いちゃいました(`・ω・´)

    プロローグについては、拙作はスロースタートと言いますか、序盤をあまり面白くできなかった為、苦肉の策で差し込んでいます。
    二度見した! 三度見した! というコメントもいただけている一方、読み飛ばす方も一定数いらっしゃるようでして、どうしたものかなと(-_-;)
    出だしで読者の心を掴めないのはWEB小説として致命的なのだろうと思うのですけども、話の流れも変えようがなくて……。
    これは明確な課題だと感じています。
    ちなみに、ストーリーの大筋は破綻や矛盾など気になる箇所はありませんでしたかね?
    (自分で見つけてサイレント修正していることも度々あります笑)

    1ページあたりの文字数も、未だに答えが出せていません……。
    他の方々の作品を読むようになって初めて、「短く区切り過ぎたな」と気付きました。
    しかし、過去に頂戴した素敵レビューの中に「139話まで読み終わった時点での~」と書いてくださっているものがあるのと、ありがたいことにエピソードごとのコメントも増えてきているのとで、「今さら圧縮したくないな……」という気持ちがあり、改修もしないままにしてあります。
    第二幕では試験的に1ページあたりの文字数を2000~3000文字に増やしてみているのですけど、結局どちらが良いのでしょうね?
    分からないです(´-ω-`)

    お忙しい中、多大な労力をかけて拙作を紹介していただき、本当にありがとうございました!!


    追記です。

    第一章の中でも一応、ヒロインであるロレッタの驚きや不安、自己嫌悪みたいな描写はちょこちょこ入っているのですけども、弱いですかね……。
    ロレッタの人間性についてはその後のスローライフの中で伝わるだろうと思い込んでおり、第一章では主に世界観やストーリーの流れを伝えたいという意図だったのですが、改稿の余地はありそうですね。
    参考にさせていただきますm(_ _)m

    章ごとの引きも課題です。
    漠然と、区切りの良いところで章を終わらせ、次章からは新しい話を始めるような感覚で書いていたので、続きを読みたいと思う人が減るというのは、なるほど! と思いました。
    精進せねば……(; ・`д・´)

    ありがとうございます!!

    作者からの返信

    @kumehara 様
    コメントありがとうございます。
    こちらこそ感想が遅くなってしまってすみません💦

    『第一幕(139話)まで拝読~』の件は、コメントを拝見してすぐに修正済みです。
    教えてくださりありがとうございます^^

    なるほど、スロースタートのところを気にされていらっしゃるのですね。
    この手の不遇なヒロインが結婚するシーンから始まる話では、序盤がスロースタートでも読者は意外と読んでくださいます。
    特に第一章の中では、なぜ婚約することになったのか、ネイキスの存在やリューズナードとミランダとのやり取りが気になって先を読みたいと思えますので、ここのテンポは気になりませんでした。

    言われてちょっと気になったのは、第一章の中で、ヒロインの心情があまり描写されていないことです。
    完全な傍観者になっているので、ヒロインがどんなキャラクターなのかが見えません。
    もしかしたら、敢えて傍観者キャラとして書かれているのかもしれませんが……せめて彼女の驚きや戸惑い、これからどうなるのかしらなど不安な感情、心の葛藤を数行でも書かれているほうが、読者はヒロインに感情移入できるのではないかなと思いました。

    ヒロインに少しでも興味を持ってもらえたら、ここからどうなるのかな?と続きが気になると思うのです。
    不遇の少女が結婚によって幸せになるストーリーは人気で流行りものでもありますので、最初にヒロインの特徴を出すのはいいかもしれません。

    ストーリーの破綻や矛盾などは特に読んでいて気になりませんでした。
    私なんて、破綻したミステリーを書きましたが(苦笑)特に読者様から指摘はありませんでした。
    皆さんが優しいのかもしれませんけど……たぶん、そこまで細かくは突っ込まれないです^^;

    1ページあたりの文字数は、本当に私も正解がわかりません(;゚∀゚)
    Gemstoneは、この小気味よさも味じゃないかなと個人的には思っているので、このテンポに慣れてしまうと気にならなくなるんですよね。
    たぶん全体を通して統一感があるからかもしれません。

    全部のページに引きを作るのは難しいと思うので、例えば一章の終わりに、何か読者が気になるような謎を一つ提示してあげて、次の章を読みたくなるような工夫はあってもいいかもしれません。
    私も一章が終わると、PVが減ります(;´д`)
    話の区切りがついてしまうと、続きを読もう~と思ってくれる人は少なくなるようです。
    人によっては、次回予告のようなものを最後につけていらっしゃる方もいるようですね^^
    コンテスト用の作品には載せられませんけど( ˊᵕˋ ; )💦

    最後に当企画へご参加頂きまして誠にありがとうございました。
    これからも応援しておりますので、がんばってください!✨

  • 時代が近未来に追いついてしまうのはあるあるですよね。
    有名どころだと「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の未来は2015年でもう10年前になろうとしてますし……それでも作中の描写とは違う意味で凄い未来にはなっている事は確かですよね

    作者からの返信

    バリー・猫山 さま
    コメントありがとうございます。

    「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の未来は2015年なんですね?!
    実は私、1しか見てなくて(;´д`)
    ……調べてきました。
    2で未来の2015年へ飛ぶのですね。
    でも、そもそもこの作品の舞台が1985年にタイムマシーンが出来た、という話ですから、ちょっと趣旨と違うような……要は、キテ●ツ大百科みたいなものでしょうか。
    ドラ●もんが出来た年には、まだ到達していないし、スターウ●ーズは、別の暦で書かれていたと思うので、そういう感覚でした(;゚∀゚)
    的外れな返信をしていたらすみません(。>ㅅ<。)💦

  • やっぱり障碍者や病人を題材にした作品は、非常にデリケートですからね……。
    私自身決して完全な健常者ではなく、幼い頃から周りとの違い(人間が苦手、話すのが怖い、単独行動を好む)に悩まされていた身としてはやはり「弱いことを受け容れる」のはとても難しいです。
    だって言ってる人(健常者)は、その「弱み」がどれだけ私を苦しめ、縛り、傷つけているか知らないから。
    ……やっぱり難しいですよね……。

    作者からの返信

    月兎アリス(読み専なりかけ) 様
    コメントありがとうございます。
    そうなんですよね💦
    健常者の私がいくら気持ちを込めて作品を書いても、実際にその弱い立場に立ったことがなければ、何を書いてもそれはただのフィクションで、本当に届けたい人の心に届くかどうかわからない。
    そこが健常者の自分では判断できないところが難しいところだと思います。
    だからこそ、自分の身に起きた経験というのはとっても大事で、いろんな経験をすればするほど作品に深みとリアリティを付与してくれる。
    月兎ちゃんも、ツライことがあったら、いつかそれを同じ立場にいる誰かに向けて作品へ消化してみてもいいと私は思うなぁ(´∀`*)
    前に書いていたエッセイみたいにね。
    私は「やったぜ!これで小説のネタができた!」と思うことにしてます(笑)。

  • 日曜日の朝の女の子のアニメ、私も見てました。
    小学二年生くらいかな? 宇宙をテーマにしたものがドンピシャで、あれで黄道十二星座を覚えた記憶があります(笑)。

    作者からの返信

    月兎アリス(読み専なりかけ) 様
    コメントありがとうございます。
    宇宙をテーマにした少女アニメがあったのですね~。
    何てタイトルだろう?
    そういうものから、いろんな分野に興味を持って欲しい、という大人側の意図もあるのだと思います(笑)。
    息子が幼児の頃、宇宙ものの戦隊ヒーローがあったなぁ~……タイトル忘れちゃった( ºωº )

  • 評価とアドバイスいただき、ありがとうございます!

    風雅様は間違っておりません!
    実は拙作、公募に出したのですが少しして落ちてしまって、ならタグなどを消さないとと思って現在の形になっています。

    身内に難病を患っている者がいるものですから、病気は全て治せるという時代をどうしても描きたくて、現在のような形を選んだのですが、やっぱりそうですよね……。
    そのために架空の疾患を用意したけれど、それでも公募だと、かなり厳しいですよね……。

    テーマですが、主人公に立ち向かえと言っている訳ではないんです。
    どんな障害や病気も克服した時代だからこそ、誰もが望めば普通になれる時代において、唯一治せない病気を抱える主人公に弱さを受け容れながら生きていってほしかったんです。
    そんな時代だからこそ凄まじい同調圧力が働いています。
    この圧力が曲者で、普通を選ばない、選べない人は下と見なされ、おっしゃる通りに捌け口にされています。
    悲しいけれど、人には……特に架空の未来では下が必要で……。
    多様性を謳いながらも、最近こそ障害者への偏見や分断が強くなってきてるのも体感として感じますし……。
    そんな厳しい社会で、弱者認定された主人公がどう生きていくかを描きたかったんです。

    作中に一応書いたのですが、極少数派を手厚く支援するのを架空の未来の世論が許さず、そんな世論を抑え込むために弱者というくくりに入ってもらって、弱者(作中ではまさに晒し者)だからこそ徹底的に守れる……そんな状況を生み出すために、弱者という枠組みが必要になった次第です。

    SF設定については風雅様の理解不足なんてことはありません!
    公募の文字数を理由に最低限に省略して削ってしまったのが理由だと思います。
    友達に読んでもらったら通じちゃったものですから、これでいいかなって通してしまいました。
    忖度はなかったとは思うんですが、やっぱりゲームや好きな作品が似ているせいで共通認識などが前提にあって、理解への甘えが発生したのかもしれません。反省です。

    カプセルに戻ったのはモンスターボールの認識で合ってます! 正確には量子もつれを利用した座標回帰っていう技術です。

    服ごと消えたのは瑠璃乃が服を自身を構成する情報の一部って認識して一体化していたためです。エルイオン不足のせいで自身の形状を人として保てなくなった際、体の一部である服も素粒子として霧消してしまった感じです。

    瑠璃乃の調脳力という心の調子を整える力によって永遠は2b8の症状であるトラウマに付随する痛みの再現を抑えられています。

    あと、エルイオンは有限です。
    脳内物質と反応したエルイオンが瑠璃乃の燃料になってるので、永遠の脳内物質が不足したら供給不足に陥ります。
    あれです。体が弱ってくると風邪をひくみたいに、心(脳)を使いすぎるとエルイオン供給に不備が出てくる感じです。
    有限のため、体から大量に漏れ出ると存在を保てない……瑠璃乃の場合の死に直結します。ですので体を引きちぎられたら大量漏出で危ないです。永遠との供給ラインが消失していたら傷も治せなくなります。

    ご指摘いただいた通り、2030年ではとても到達不可能な未来ですよね。
    作った設定だと、オクミカワという魔法の石と発見と、とあるシンギュラリティが起こってこんな未来がやってきます。
    でも、あくまでとある未来なんです。だから時代に追いつかれてもいいのかなって……。
    少し先に、もしかしたらこんな未来があるかもよって、身近な近未来にしたくて2030年に設定しました。
    そもそも最初からヒューマンドラマが書きたくて、テーマに合わせて説得力のある設定を作れないかと試行錯誤していたら近未来になっていました。
    極端なことを言うと現代劇でもよかったんです。
    でもそれだと逆におかしすぎるし、なら少し未来でいいかな? っていう経緯で時代を決めました。
    でも、やっぱり無理があるでしょうか?

    永遠は病気がもとで、ひきこもりになってはいますが、本来は内気だけど人間が好きで義理堅いという設定がありまして、最終的には恩返ししたい一心で動いています。
    それぐらい心に平穏をくれて、外に連れ出してくれて瑠璃乃に大恩を感じているから怖いのに立ち向かえました。
    現実の17歳男子でも可愛い子に頼られたら案外簡単に命懸けちゃうと思うのですが、やっぱり無理があるでしょうか?

    文章構成へのアドバイスも本当にありがたかったです!
    私は、頭の中で読み上げる時に心地良いリズムの文章を目指してしまう悪癖があって、たしかに美しい文章より優先してしまっていました。
    ご指摘いただいたように直してみたほうが、やはり圧倒的に公募には有利なんでしょうか?
    あと、私は神視点で書いているつもりなのですが、三人称とは完全な別物でしょうか?

    スパッと書いて、後は補足。
    まず読者に見せる動作、それから付随する情報を書き足す。
    これらをこれからは特に意識していきたいと思います!

    長くなってしまってごめんなさい!
    厳しいなんてとんでもないです!
    真剣に向き合って頂けて本当にありがたかったです!
    また相談したいことがあったらコメントしてもいいでしょうか?

    作者からの返信

    牛河かさね 様
    コメントありがとうございます!
    大変嬉しいです!

    そうですか……公募は残念だったですね。。
    やはり障害や病気のものを扱うと倦厭されるのかもしれません。
    私も『天使の羽根』で盲目の少女という障害のようなもの(ファンタジー的な要因なのですが)に触れていて、思い知りました(>_<。)💦

    病気は全て治せるという時代、とても素晴らしい発想だと思います。
    そういった時代がいつかくると本当に希望を与えてくれるような作品で、そこについては私も全く異論はないです。
    年号の設定については、本当に作者さまの一存で決めることですので、強い思いがあって2030年にしている、とのことですので、そのままで良いかと思います。
    ただ、おそらく他の読者の方も同じように思われるんじゃないかな、と思った次第です。

    「主人公に弱さを受け容れながら生きていってほしかった」
    お気持ちはよくわかると思います。
    ただ、生きることがツライ、という人はたくさんいて、悲しいかなそれで自殺される方もおりますよね。
    そういう人にとって、ただ生きていく、ということは巨大な敵と立ち向かうことと同義だと思うのです。
    赤木さんの叱責は、健全な立場から見ればしごく全うなことを言っているように見えますが、それを実際に永遠のような疾患者が聞いたら、「立ち向かえ」と言っているように聞こえるんじゃないかなぁ。
    赤木さんの叱責は、読者から見れば、作者の心の声として受け止められます。
    これを実際に病んでいる方が読んだ時、どう受け取るかな?と思ったのです。
    まぁ私も健常者ですので何とも言えませんが💦

    「現実の17歳男子でも可愛い子に頼られたら案外簡単に命懸けちゃう」
    ……ある、とは思います。私は17歳男子ではないので分かりませんが💦
    ただ、そこに永遠の病気がどこまで影響を及ぼすのかが分かりませんでした。
    コミュ障って言葉があると思います。
    それは、突き詰めれば脳疾患のようなものなのです。
    自閉症とか、本人にはどうすることも出来ない領域のもので、訓練で和らげることは出来ても、やっぱり人に関心がない、という人はいます。
    実を言うと私の息子もその傾向がありまして、だからより敏感に反応してしまったのかもしれません💦
    だからこそ、疾患ものは取り扱いが難しいのですよね。。
    脳疾患ではなくて、心の病、とすれば、カウンセリングで治るものもありますから、瑠璃乃とのコミュニケーションによって無理はなくなると思います。
    そこは、やはりどうしても脳疾患じゃなければいけなかったのでしょうか?

    ちなみに神視点についてはですねぇ、私が説明するよりもWEBで検索した方が正確かもしれませんが💦
    要は、作者の語りが入ってくるのが神視点ですね。
    「まさか、この後に大変なこととが起きるとは、永遠は予想もしていなかった。」的な。
    登場人物の誰も知り得ない情報が書けるのです。
    だから、エルイオンや2b8について、博士たちが知り得ている情報以上のことが本当なら書けるはずなんです。
    本当に物語を俯瞰で見て書くのが神視点。
    だから、小説でも書くのが一番難しいと言われています。

    三人称も、いわゆる神視点と呼ばれることもあるようです。
    神視点だけど、一人のキャラクターの顔の横にカメラがついていて、そこから見えるものを書く。
    それが三人称一元視点。
    更に、そのカメラがキャラクター間を移動できる。
    それが三人称多元視点と呼ばれるもの。
    これが最近は一番多いかもしれません。
    途中で一人称が入ってきてもOKという、なんでもあり的な視点……らしいです💦
    完全な神視点は、地球を空から眺めている感じで、どこか一歩も二歩も退いて物語を見ている感じと言いますか。
    昔話を読み聞かせられているような……。
    なので、主人公である永遠の気持ちに寄り添った作品を書きたいのであれば、三人称一元視点(永遠視点)か、三人称多元視点で書くと良いかもしれません。

    地の文の書き方は、本当に色々ありまして、私には到底理解できないような書き方で書籍化されている作品もたくさんあります(嫌味ではないです💦)。
    ですので、ここに書いたことは、あくまで私の好みに依るところが大きいです。
    書いていて、ご自身が一番しっくりくる書き方が一番よいと私は思います^^

    なかなかここまで熱く語れることがないので、正直とっても感動しています。
    熱くなってしまって、大変失礼な言い方になっていたら本当に申し訳ありません!
    コメントいただけるのは、とっても嬉しいです!
    ただ、ここのコメントが編集されても通知されないので💦
    近況ノートにコメントいただくか、もしくは、discordでのチャットが可能でしたら、そこに、この読書感想文用のチャネルを用意しておりますので、そこで会話させてもらえたらとっても嬉しいです!✨
    招待コードです⇒https://discord.gg/W6hD9W24

    他のカクヨム作家さんたちも、discordで色々創作談義されております^^
    私も勉強中の身ですので、一緒に創作談義させて頂けたら大変勉強になります!

    このたびは、当企画へご参加頂きまして誠にありがとうございました。
    レビューは、後ほど投稿させて頂きますので、少々お待ちください(*ᴗˬᴗ)
    とりいそぎ返信したかったもので💦
    応援しておりますので、これからもがんばってください!

  • 僕もこの作品は読みました。僕はそんなに気付かなかったけど、審査員目線で読むと色々と気になるものなのですね。

    作者からの返信

    夏目 漱一郎 さま
    コメントありがとうございます。
    審査員ではないのに偉そうに申し訳ないです。。
    私もプロではありませんので、あくまで私個人が感じた内容になります。
    感じ方は人それぞれだと思います。
    ご意見頂けて嬉しかったです^^
    ありがとうございます(*ᴗˬᴗ)


  • 編集済

    この度は、私の無茶なお願いを聞いてくださり誠にありがとうございます!
    軽い気持ちで感想文をお願いしてみましたが、たくさんの作品を読まれている風雅さまのお邪魔をしてしまったのではないかと、ちょっと心配になっておりました。

    (*´Д`*)『面白い』『これは、やられたっ!』と言っていただけてとても嬉しいです。私にとっては何よりの褒め言葉です! ありがとうございます!

    >お見合いをして、すぐに断らなければ、もう結婚するものとして話が進み、三か月後には結婚するのが一般的。

    (´ω`) 昔 (私の親世代) はそうだったみたいですね。
    ちなみにうちの両親もお見合いで、驚いたことに直接会ったのは3回だけだったそうです。びっくりですよね。

    うちのキヨっちゃんのことにも触れてくださりありがとうございます。
    面白くて可愛らしいだなんて言ってくださっていると知ったら、きっと舞い上がって喜ぶと思います。
    (^^;) 後が面倒なので黙っているつもりですが……

    素敵なキャッチコピーまで考えてくださりありがとうございます! 感謝感激でございます!

    作者からの返信

    花京院 依道 さま
    コメントありがとうございます!

    こちらこそ、楽しいエッセイを拝読させて頂き、楽しいひと時を過ごすことが出来ました。
    こちらのエッセイを読まれた方は皆「これは、やられたっ!」と絶対に思います!
    まさかエッセイに騙される(?)とは思いませんでした(笑)。
    これからも期待しております°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

    先ほど、レビューを投稿させて頂きました。
    此度は、当企画へご参加頂きまして誠にありがとうございました(*ᴗˬᴗ)
    これからも応援しておりますので、がんばってください!
    というか、これからも仲良くしてくださいませ~♡(*´艸`*)♡

  • この度は自作に丁寧な感想をいただき有難うございました!

     カクヨムの皆さまとお話していると、皆さん本当によく考えて執筆しておられて、私はいつもただただ感心するばかりです。
    元々娘に向けて書いたものなので、ありすさんが仰るように娘に伝えたいことは散りばめたつもりです。娘がギリギリ読みやすいけれど子供っぽくもならないように……も意識したと思います。

     ただ、基本的にはあんまり深くは考えておらず、執筆創作の知識も大してなくて、頭でイメージした事、私の好きな展開をぐわわぁ! と書き殴った作品なので、ありすさんに感想をいただき「私伏線とかはってたんだ?! あ。あれが伏線になるのか! なるほど!」などと書いた本人がありすさんの洞察力に感心してしまってます(アホ)

     ますます皆さんよくよく考えて執筆されているんだなぁと実感した次第でして、私ももっとちゃんと考えようと思わせていただきました(;´∀`)ありすさんの作品に対しての向き合い方とかどうやったら読んでもらえるか? など、創作の姿勢にいつも尊敬の念を抱いているのでありすさんに感想をいただけたことは本当に有り難く自信になります。

     ゼファー様に関しては……ええ、いい男でしょ(笑)私も大好き(笑)
     彼についてのその後も今後出てきますので気になった場合は是非続きもどうぞ(笑)

     なにはともあれ、わたくしには過分な感想大変光栄でした! 本当に有難うございました!。゚(゚´Д`゚)゚。

    ※文字下げなんですけれど、そうなんです、ちょっと意図的なところがありまして……何かでカッコの後で、話し言葉が続いている時は文字下げしないっていうのを見た気がして……。そういう時は文字下げしていないのですがやっぱり文字下げしたほうが自然ですよねぇ?
    ずっと迷いながら書いてる(笑)

    作者からの返信

    東雲 晴加 さま
    コメントありがとうございます。
    このような素敵な物語を生み出してくださり、ありがとうございます!
    。゚゚(*´□`*。)°゚。

    続きの3も、もちろん拝読させて頂きます!!

    もちろん自分がいいと思った展開を書くのが最善策です!
    ただ、それと読み手が求めているものが一致しない土俵で書いても誰にも読んでもらえない……という悲しいことになるので(>_<。)💦
    土俵は選ばないとですね。。
    アルカーナは、本当にそういった意味でも、成功していると私は思います✨
    ファンタジー好きな人が読んで、期待にちゃんと応えてくれる作品です。
    主人公のイルをとって見ても、ちゃんと障害にぶつかって、それを乗り越えていく成長が能動的に書かれているので、それも小説の面白さとして重要なんですよね。
    意外と淡々と書いていて主人公が受動的、という作品も多々あります(私も書いてた(;´д`))。
    意外と小説って、ロジカルで分析できちゃうんですよ^^
    それはそれで分かると面白いですw

    「話し言葉が続いている時は文字下げしない」というのは、私見たことがないですねぇ💦
    私が不勉強なだけかもしれませんが(;´д`)
    基本的には、WEB小説でも、普通の原稿用紙を書くのと同じで、地の文は、改行したら字下げする、「」の会話文は字下げしない、でいいんじゃないかなぁと個人的には思います^^

    先程、作品へのレビューを投稿させて頂きました。
    此度は、当企画へご参加頂きまして、誠にありがとうございました(*ᴗˬᴗ)
    これからも応援しておりますので、がんばってください!
    ❀(*´▽`*)❀

  • 小学生で55,760文字!?
    夏目様と同じ感想になってしまうのですが、びっくりしてしまいました!
    凄いですねぇ。風雅さまの感想文から察するに、内容もしっかりしているようですし、彼女、本当に将来有望ですね♪

    作者からの返信

    花京院 依道 さま
    コメントありがとうございます!
    そうなのです!
    まず、完結させられるところがすごいですよね。
    彼女は、将来有望ですよ~!
    今のうちに仲良くしときましょう(笑)。

  • 小学生が5,5000文字の作品書くんですか!? 僕が小学生の頃は、原稿用紙二枚書くのがやっとだったけど💦

    作者からの返信

    夏目 漱一郎 さま
    コメントありがとうございます!
    そうですよ!
    今時の……と言うと年寄りくさいでしょうか💦……小学生は5万字書きます!w
    すごいですよね~。
    自信を喪失します(笑)。


  • 編集済

    ……いろいろ申し訳ありませんでしたぁっ!
    嫌いになっても構いませんので……コメントだけ残させてください……。

    まずは素敵な企画に参加させてもらいありがとうございます!
    しっかり読んでくれたんだなとわかって嬉しい限りです(≧∇≦)

    そしてやっぱりまだ届かない部分や足りない部分もあるので、そういうところは今後各上で大切に保管して、少しづつ減らしていけるように努力したいと思います。
    ただ、5000文字小説(ぴったり)なので新しく足すとなると大変になっちゃうので味として残すことにします。

    そして本当にごめんなさい……。もういくら謝っても、参加条件を満たさないとかコッチが切腹モノです……。

    それでもしっかり感想を書いてくださった心の広いありすさん、ありがとうございましたーっ!

    作者からの返信

    ほしレモン 様
    コメントありがとうございます!
    気付いてもらえて、よかったですε-(´∀`*)ホッ
    勝手に書いたものの、大丈夫だっただろうかとソワソワしておりました💦
    嬉しいお言葉痛み入ります(っω<。)

    ここで私が書いたことは、成長と共に誰でも習得できるものですので、安心してこれからもがんばってください!
    こういう小手先なものよりも、大事なのは何を伝えたいかという本質だと思いますので。

    作品へのフォローありがとうございます!
    気にしておりませんので、大丈夫ですよ^^

    先ほど、作品へレビューさせて頂きました。
    このたびは、当企画へご参加頂きまして、ありがとうございました(*ᴗˬᴗ)
    これからも応援しておりますので、がんばってください!

  • うわああぁぁぁぁぁ‼️‼️‼️‼️

    今キーボード連打してます!
    ダンダン音立てて押してます!

    あっ‼️ 打ち間違えた! あ、またっ!

    ご不快に思わせてしまったら大変申し訳ありません? んなわけ無いじゃないですか!

    うれしいですっ(^o^)
    めっちゃ嬉しいですっ!


    座談会は私が愛読してる角川つばさ文庫の小説からいただきました。
    その小説では一番ラストに特別編として出されていましたが、私は5話くらい間を空けて投稿します。

    感想、有難うございます!

    作者からの返信

    東雲 SANA(*^^*) さま
    コメントありがとうございます!
    喜んでもらえて、こちらとしても嬉しいです(*´艸`*)
    素敵な作品をありがとうございました(*ᴗˬᴗ)

    先ほど、作品のほうへレビューコメントを書かせていただきました。
    改めて、当企画へご参加いただき、ありがとうございました(*ᴗˬᴗ)
    これからも応援しておりますので、がんばってください♪

  • とても丁寧なアドバイスをいただき、ありがとうございます!
    率直な感想をいただけたことで、読者観点での問題を認識することができました。

    作者としては、「プロローグが2つあるような印象だけど、読者はついてきてくれるかな?」という心配は正直ありました。
    でも読者としては、最初に読んだアナスタシアが前座だなんて思いませんよね(^^;
    この物語は、毎回(王子様との)話が始まる前に話が終わってしまう、というルーチンを何度か繰り返すもので……そしてエエカゲンニセエ、と思う頃に大転換。

    アナスタシアは、ほぼ終盤の第14話でじっくりがっつり出てきます。それまでの間、読者に忘れられないよう毎話ちょっとだけでも名前が言及されるという工夫はしていたのですが、第1話でも「ずーっと後で再登場しますよ」という匂わせが必要ということですね。

    視点の切り替わりについては、お察しの通り第2話以降も各話ごとに語り手が交代します。なので、話の冒頭で必ず語り手の名を出すようにしていましたが、第1話ではまだ徹底されていなかったですね。
    多人数による一人称視点、というスタイルだからこその遊びを色々やっているのと、三人称視点にすると大改造になってしまうので、ここは「いま、語り手は誰なのか」を明確にする方向で改善したいと思います。

    プロローグから、シェヘラザード→アナスタシア→またシェヘラザード、という切り替わりなら読者もそれほど混乱しないことでしょう。

    ・語り手の明確化
    ・アナスタシア再登場の匂わせ

    この2点の改善に取り組んでいこうと思います。

    レビューのご提案もありがとうございます! 望外のよろこび。
    キャッチコピーの「異世界は、こうして作られる!」は、最後まで通読したらまさにその通りなんですよ!
    ぜ、ぜ、ぜひ、お願いいたします…。
    感謝いたします。

    作者からの返信

    宇野六星 さま
    コメントありがとうございます!

    アナスタシアは、まだあとから登場してくれるのですね!
    良かった^^
    それは読むのが楽しみです♪

    話ごとの視点切り替えは、問題なく読めると思います!
    私も視点の書き方については勉強中なので、偉そうなこと言ってますが、鵜呑みにしないように( ˊᵕˋ ; )💦
    人によっては、視点なんか気にせず書け!という方もいらっしゃるので、本当にこれは人によると思います💦

    レビューは投稿済みです。
    此度は、当企画へご参加頂きまして誠にありがとうございました(*ᴗˬᴗ)
    これからもがんばってください!

  • あ、ありすさんの感想が面白すぎて……(笑)ほしレモンちゃんの作品は素敵なのに始終笑ってしまって大変でした(笑)

    ところどころママンになってますよー(笑)

    良くなるポイントを的確に教えていただけて大変よいですねっ(^○^)

    作者からの返信

    TO:東雲 晴加 さま
    コメントありがとうございます!
    ご返信が遅くなりすみません💦
    楽しんでいただけて光栄です✨
    ……あ。言われてみれば( ゚д゚)ハッ!
    ママン講座を受講した影響がこんなところに……!

    ほしレモンちゃんからの反応がないのが……ちょっと恐い…: (´◦ω◦`):プルプル

  • 私も純情な恋愛など書けなくなったので安心して下さい笑

    作者からの返信

    月兎アリス(読み専なりかけ) 様
    コメントありがとうございます。
    ご返信が遅くなりすみません💦
    純情な恋愛って……なんでしょうね?...( = =) トオイメ目

  • 書く方なら共感していただけると思うのですが、ここまで真剣に読んでくださって、向き合ってくださるともう嬉しいを通り越して幸せだと思います!

    作者からの返信

    牛河かさね 様
    コメントありがとうございます!
    返信が遅くなり申し訳ありません(>_<。)💦

    そのように嬉しいお言葉をいただけて、私も幸せです(*´艸`*)
    かさね様の作品まで、もう少々お待ちください~♪
    ありがとうございます!!


  • 編集済

    風雅ありす様
    この度は、丁寧な感想をありがとうございました。
    確かにKAC作品ということで、文章の練り込みが足りない部分があり、「引き継いで」のご指摘等、納得させられる部分が多々ありました。これについては改めて見直したいと思います。
    登場人物の名前の多さについては、本作がコレクションの一作なので、他の作品と繋がっている部分への喚起となっています。申し訳ありません。
    最後に、プロフィールにも書いてあるので隠す必要もないのですが、私の年齢は広希より年上です。

    石川 円花様、月兎アリス様もコメントありがとうございました。

    作者からの返信

    大田康湖 様
    コメントありがとうございます。
    返信が遅くなり申し訳ありません(>_<。)💦

    確かにKAC作品は、執筆日数が3日くらいしかなったかと思いますので、即興で書かれている方も多いでしょうね💦
    かくいう私も改めて推敲とか恐ろしくてできません。。
    若輩者の言葉に耳を傾けてくださり、誠にありがとうございます。
    プロフィール……これを投稿したあとで拝見して、あっ、と思いました(;^ω^)
    こちらの本編についても、前から気になっておりましたので、時間のある時に拝読させて頂きます。

    レビューは既に投稿済みです。
    この度は、当企画へご参加頂きまして誠にありがとうございました。

  • とうとう始まりましたね……!!!!!

    作者からの返信

    月兎アリス(読み専なりかけ) 様
    コメントありがとうございます。
    返信が遅くなり申し訳ありません(>_<。)💦
    9月は、のんびりこの読書感想文を書いていこうと思います~♪

  • こんばんは。
    すでにそこそこの数の応募があるようなので遠慮しようかと思っていたのですが、まだ応募受付中とのことでしたので、賑やかしに来ました。
    手一杯になりそうでしたら、真っ先に私を候補から外してください(`・ω・´)b

    Gemstone
    https://kakuyomu.jp/works/16817330669656748496

    これまで読んでいただいた部分までの総評でも、その先をちょこっと読んだ感想・批評でも問題ありません。
    どちらでも、めちゃくちゃ喜びます。

    お忙しいかと存じますが、ご検討よろしくお願い致しますm(_ _)m

    作者からの返信

    @kumehara 様
    ご参加いただき、ありがとうございます!
    賑やかし大歓迎です~♪
    (*´∇`*)

    これはまた大作を……!(笑)
    @kumeharaさんのもう一つの作品の方も気になっているのですが……!
    そのうち拝読させて頂きますね(*´艸`*)

    9月から開始いたしますので、それまでお待ちいただけますと幸いです(*ᴗˬᴗ)

  • 風雅さんこんばんは、夏目漱一郎です。
    前回は数多そうだったので遠慮しましたが、せっかくHit Paradeを読んでいただいたので感想文お願いしようかな?と。 もうレビューも戴いたので感想文だけでOKです。 まだストーリー忘れてないですよね。

    作者からの返信

    夏目 漱一郎 さま
    ご参加いただき、ありがとうございます!

    お気遣い頂き大変ありがとうございます!!
    ストーリーは、もちろん覚えていますとも!
    日本の侍たちがダチョウに乗って城へ突撃するんですよね!!
    ……え? 違う?
    あ、失礼しました。
    って、冗談です(笑)。

    9月の開始をお待ちください~♪(*ᴗˬᴗ)


  • 編集済

    こんにちは。

    もしまだ枠が空いておりましたら、是非ともアドバイス、批評していだきたいです。

    作品がより良くなるように、どちらかと言うと辛口希望です。


    『美少女モンクにTS転生した俺はとにかく殴る!たまに蹴る!』

    https://kakuyomu.jp/works/16818093077952549761

    お忙しい中恐縮ですが、よろしくお願い致します。


    作者からの返信

    🔨大木 げん 様
    ご参加いただき、ありがとうございます!

    今回は、あまり殺到していないので大丈夫ですよ~♪
    大御所となってしまった大木さまに、私からアドバイスできることが果たしてあるのか……💦
    感想は、がんばります!
    9月の開始までお待ち頂けますと幸いです(*ᴗˬᴗ)


  • 編集済

    今回は前回アドバイスさせて頂いた「妖冥鬼神伝」の続編をお願いしようと思います…!

    URLリンクはこちら
    「妖冥鬼神伝 〜極度の女嫌いの剣士は、自分に懐きまくる半妖の少女を甘やかす〜」
    https://kakuyomu.jp/works/16818093078683930583

    【追記】
    すでに10作品ほど応募されていますね💦
    私は前回もアドバイスさせて頂いたので、本作は後回しでも構いません。
    アドバイスするのが数的に難しくなった場合は大丈夫です。

    作者からの返信

    月兎アリス 様
    ご参加頂き、ありがとうございます!

    今回、先着順は関係ありませんので、8月31日までにご参加頂いた作品の中から選ばせて頂きます^^
    前回ご参加いただけなかった方を優先は致しますが、感想文は書けなくても、作品への応援コメントは入れようと考えておりますので、お待ち頂けると幸いです(*ᴗˬᴗ)
    お気遣いありがとうございます♡

  • あ、私もやって見たいです!
    『この雨が晴れたら、虹の下で君と甘い恋をしよう』
    5000文字の恋愛小説です。

    URL
    https://kakuyomu.jp/works/16818093079982219376

    数的に無理そうであれば見逃していただいて構いません!

    作者からの返信

    ほしレモン 様
    ご参加頂き、ありがとうございます!^^
    まだ全然大丈夫ですよ~♪
    9月から開始しますので、それまでお待ち頂けると幸いです(*ᴗˬᴗ)