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  • 夢の中で急に場面が変わる時って、脳はどうなっているのでしょうね~。
    どんな処理が行われているのか、少し興味があったりします。
    夢は繋がっていても、脳は一度停止していたりしているかもしれませんし。

    自由に夢がみられる未来になったら、どちらが現実なのか、区別が出来なくなったりしそうで、面白そうですよね。
    そんな近未来SFもありそうですが。

    作者からの返信

     とぶくろ様 いつもコメントありがとうございます。
    『脳は一度停止していたりしているかも』
     私もその説がかなり有力だと思います。その間意識がないから一度オフになっていることも分からないですしね。
     ただ、意外と内容が繋がっている場合があるのも面白いところです。
     章と章の間を挟んで休んでいるのかも。
     次章から再開するはずが、間違って別のモノや2,3章飛ばしてしまって、いきなり解決って場合もありますしね。

     自由に夢が見られるようになったら、辛い現実世界から逃げて一生夢の世界にはまり込んで返って来ない、ドリームジャンキーとか、行きっぱなしとか絶対出て来そうですね。
     SFモノによくある話ですが、そういう人達の身体って、現実世界ではどう扱われるんだろう? というのが一番の疑問です。

     そのまま放っておけば衰弱死は確実だし、コールドスリープみたいなカプセルに入れておくのか。
     でもコールドじゃ夢見れないですね(;^ω^)

     もし実現されたら、一番真っ先に実践されそうなのは老人ホームかも……。
     ううむ、夢があるのかないのか( ̄▽ ̄;)

  • ①UFO呼んだら、地球侵略されそうになった。
    ②この世界に異世界の勇者を召喚したら、てんで使えんやっだった。

    ……など如何でしょう?笑

    作者からの返信

     わら様 いつもコメント有難うございます。

     ① まさにそれ( •̀ω•́ ; ) !
      大体どんな相手が来るか分からないのに、なんでもかんでも呼べばいいってもんじゃないですよね。
     他の星に来る事が出来る自体、力関係が上なのになんで『スペースピープル』なのか。
    『スペースヴィラン』になるかもしれないのに、まったくスペースコックリさん状態で気安く呼ぶは怖いものです( ̄▽ ̄;)
     あ、『スペース・コックリさん』 ネタなら良いかも知れませんね(笑)

    ② ①に続いて、使えん奴ならまだしも魔王とかだったらどうすんでしょうね、あれ。
     凄く細かくどこそこにいる誰それとか、十分に指定してても失敗ありそうですし。
     ましてやただの勇者タグだけだったら、外れガチャ大いにありそうです。
      まあ異世界から召喚するぐらいだから、下手すれば国家的経費が掛かっていそうで、外した時せめてどう元を取るかですね?(;^ω^)

     それに召喚って、本来拉致ですものね。こちら都合で勝手に呼び出してるんですから、せめて呼び出す前にアポくらい取っといて欲しいものです。
     いや、それでもイヤですが(笑)

     いついつ何処に召喚します、っていうアポが突然来る『異世界召喚アポ前日譚』なんか膨らませれば面白いかもです。
     あ、赤紙と変わらないですね。ある日突然異世界から召集令状が届く……嫌過ぎる(;´Д`)

     おかげさまでインスピレーション湧きました。またお時間ありましたらネタをよろしくお願いいたします。


  • 編集済

     あいや、幽霊にせよ吸血鬼にせよ纏めて来ると怖いから…
     どうしても来たいのなら、そう…せめてひとりずつでお願いします(-_-;)

    作者からの返信

     七七七(@男姉)様 いつもコメント有難うございます。

     あんまり長引かせたくないけど、まとめて来られたら対処出来きませんからねえ……( ̄▽ ̄;)
     なんとか時間を稼いで解決方法を考えるかしか。

     それにしてもまとめて来られたら、ゾンビとどっちが怖いのか、ふと考えてしまいました。
     ゾンビはちょっとでも噛まれたら終わりだし……むぅ~ん。 

  •  昔観てタイトルすら思い出せませんが、多重人格者の頭の中だけの映画を、ふと思い出しました。登場人物が皆、結局は同じ自分であり、頭の中だけの話だったとか、そんな話だったと思います。
     そんな風に、夢だと思っていても、どちらが現実なのか、誰にも証明はできないかもしれません。現実だと思っている今が、夢なのかも……。

     本当は今でも、その部屋で訪ねてくる誰かを待っているのかもしれません。
     もしくは、そこで誰かを招き入れてしまった所為で、今、この夢の世界をさまよっているのかもしれません。
     そんな不思議な感覚になってしまいました。

     もしかしたら訪問者は、助けに来てくれていたのかもしれませんね。
     悪意のある者と無い者が、交互に来ていた可能性もありますし。
     誰を拒み、誰を受け入れるのか。
     ひとつの部屋の中だけで進む物語も、おもしろそうです。

     どんな作品になるのか、構成力と脚色、もろもろセンスに期待して、完成を待ち焦がれていようと思います。
     また面白そうな素材の紹介も、楽しみにしております。

    作者からの返信

     とぶくろ様 いつもコメント有難うございます。

    ”多重人格者の頭の中だけの映画”
     私が知ってるのだと 『アイデンティティー』ですかね。

     大雨のせいであるモーテルに立往生する11人の登場人物たちが、みんな1人の人格だったという話です。

     有名な『そして誰もいなくなった』からインスピレーションを受けたとか。もうインスパイアどころか、全然別物に昇華させているところが凄いです。
     また人格を統一するのではなく、ブチ〇して消していくという発想がさすが欧米と思いましたが( ̄▽ ̄;)

     そしてとぶくろ様の感性も恐れ入ります。
     なるほど善意と悪意が混ざって来ていた可能性もあると。
     それは思いつかなかったですね。もう悪意一色しか考えてなかったので(笑;)

     そうするともしかして助けに来てくれた人たちは、ルールで助けに来た事を直接伝えてはいけない決まりとかあったのでしょうか。
     それをこちらが見抜いて誰を入れるか、または拒否するか決めなくてはいけないとか。
     なんだか亜流ライアーゲームになりそうです。

     未だに夢の部屋から出られないのも、なにやら儚げでいいですねえ。
     どこまで行っても部屋続きの建物の中を彷徨っているような恐怖感もありますが。

     マトリックスもそうですが、脳で感じることが現状全て自分の現実になるので真の現実は不可知ですが、もしそれを視れたりしたらどうでしょう?
     五次元だか六次元だか、あるいはもっと高い次元から自分を視る事が出来たら、はたして正気を保てるのか……
     なんて考えるだけで、なかなか作品としてまとまらないものです(^_^;)

     でもこうして1つの事柄が、人によって閃く情景が違うのもまた面白いですねえ。
     また何か新しい視点がありましたらよろしくお願いいたします。

  • 第4話 *リアル鬼ごっこへの応援コメント

    デモンズ・・・なつかしい わたしはアメリカの残酷もの
    スプラッター系が苦手です。
    はらわた・ブギーマン・ハロウィン・ジェイソン・
    悪魔の・・・とタイトルにつくのがダメです。途中でやめます。
    刃物と血と叫び声がだめです・・・
    でも
    なぜかエルム街の悪夢は見たなぁ全部、狼男アメリカンとか
    ナイトフライヤー?だったかな、クトゥルーものも大丈夫だけど
    クローネンバーグは二度と見ません、うなされます。

    作者からの返信

     尾駮様 コメントありがとうございます。

     なるほど人によって恐怖のツボは本当に千差万別なんですね。
     私はスプラッタ―は平気なんですが、東洋系の特に恨み(呪い)モノが苦手です。
     人種が違っても日本人に外見が似ているのと、恐怖のツボが似ているせいかもしれません。
     そういうのは気が向いたら昼間に見ることにしてます。
     それ以外は深夜でも見れますが、五月蠅いのが難点ですね。特にスプラッタ―は(;^ω^)

     エルム街の悪夢なら13日の金曜日と傾向が似ている気もしますが、エルム街のフレディ自身がちょっとコメディチックですから、それで救われてるのかもしれませんね。
     以前、ナンチャンが『ウッチャンナンチャンの誰かがやらねば』という番組で毎回(隔回?)フレディをやっていたのですが、最期の回で本物のフレディ・クーガーが登場したのがツボでした。
     新作宣伝の来日ついでに夢の共演をしてくれたらしいのですが、なかなか映画以上に気さくなフレディが見れて面白かったです。

     クローネンバーグ監督のは悪夢とか、自我の暗部をサブリミナル的に刺激する要素が多いので影響受ける人は少なくないみたいですね。
     その時の体調と気分にもよりますし 、エンターティメントよりニッチな味わいを責めているのか、それが面白いか不快に感じるかはまさに紙一重なのかもしれませんね。

     私も昔 有名な監督の当時話題という触れ込みだけで見た 『裸のランチ』がよく分からないし、妙な気持ち悪さを感じて途中で見るのをやめました。
     
     ところが最近見直したら結構面白く感じたのがなんとも不思議。
     観ている方も麻薬にかかるのか、何故か虫まで可愛く見えて来るし。(主人公より何気にカッコ良さげな名前なとこもwww)
     年取ったせい……( ̄▽ ̄;)なのかな?

     そういえばホラーじゃないですが、友達から勧められている『ジョーカー』
     これが冒頭から神経に刺さりまくりでなかなか見れません💧
     映画ってそういうモノなのかもしれませんねぇ。

  • 第4話 *リアル鬼ごっこへの応援コメント

     まずエイリアン3が思い出せず、ちょっと悩んでしまいました。1と2は憶えているのですが、泳ぐエイリアンって3でしたっけ?
     まぁ、どうでもいいことですね。
     デモンズも3ですか。関係ない作品まで同シリーズかのように、色々出てて騙されたのを憶えています。一番記憶に残っているのはデモンズ95でしょうか。

     目があった時に諦めて、恐怖に固まらず駆け出せるだけで、強いと思います。何故逃げようとすると、ゆったりなんでしょうね~。夢って不思議です。
     夢の中で危険が迫った時は、ほぼ隠れる派です。折り重なった他人の御遺体の下へ潜り込む夢をよくみますが、実際には選択したくありません。

     夢で鍛えられ、実戦で実践する時、正解な行動を選びたいですね。
     そんな機会が訪れない事が一番ですが。

    作者からの返信

     とぶくろ様 いつもコメントありがとうございます。
     泳ぐエイリアンがちと思い出せないです(;´・ω・)そんなカワイイ姿(⁈)を見逃していたとは不覚です。

    『デモンズも3ですか』
     あ! すいません!(;゚Д゚) 間違えてましたーー!!
    本当は『ペンデュラム 悪魔の振り子』でした。両方とも中世の暗鬱な感じが似てて間違えてました💦 
    『デモンズ95』は見た覚えがないのですが、あらすじ見たら面白そうですね。
     アマプラでやってくれないでしょうか(希望)

     今回は反射的に逃げられましたが、固まる時は固まります(;´・ω・)思わぬ不意打ちで遭った時とか、頭の中にスパークが飛んだみたいにフリーズしてしまいます。

     よく恐怖で失神する話がありますが、私は出来ないタイプみたいなのです。
     敵の前で気絶したくないですが、最後まで意識があって味わうのもなあ……( ;TT)
     やはり行動しろという事なのでしょうか。 
     こういうので徐々に慣らされていくのか。これがその為の特訓なら泣きそうです💧

     しかしとぶくろ様はかなり経験積まれてますねぇ(;''∀'')さすがサバイバー(?)です。
     遺体の横に寝て死体のふりをする事はなんとか出来るかもしれませんが、下に潜り込む度胸は私にはないですよ~。(なんて言ってるとフラグが立ちそうですが💧)
     現実にやりたくはないですが、そういった覚悟が出来る精神力は生き残るための強い力ですね。もちろん使わずに済ませたいですが( ̄▽ ̄;)

     話がちょっとズレますが、昔あった池袋駅前通り魔事件。
     あれも突然の出来事でみんなが逃げ惑う中、一人の男性がその場にあった家電をドカドカ投げつけて犯人が怯んだおかげで、形勢逆転したという話を読んだことがあります。(ああいう非常事態の場合、あの家電は弁償対象になるのか、今も気になってます)
     私もあの時そうすれば良かったのか、しかしまず振り返る勇気が出なかったですねえ(-_-;)
     ネタだけで現実に遭わないことを祈るばかりです。

    編集済
  • こんばんは
    youtubeにもあるかもだけど
    戸川純さんの おしまい町駅ホーム の人形ムービーはよく見ました。

    関係ないかヽ(´▽`)/

    作者からの返信

     尾駮様 コメント有難うございます。
    『おしまい町駅ホーム』知りませんでした。
     ググったらなんと、クエイ・アニメじゃございませんか! 大好きです💗
     これまた歌も妙に耳に残って……。
     お気に入りに入れました(●^ω^)

  • 何の影響か、幼い頃から人形が苦手だったりします。
    親戚の家にあった、髪の伸びる人形の所為かもしれません。
    女の子が人形を抱いているのを見ると、何故平気なのか不思議でした。
    見た目が人に近いほど、何故か怖かったのを憶えています。

    そんな人形自体が怖いのでもなく、哀しい不思議な夢ですね。
    不思議じゃない夢なんてのも、逆に怖い気もしますが。

    特別でもない映像だけを延々と、静かに流し続ける、小さな映画館。
    不思議な狭間の映画館。
    いいですね~。
    そんな映画館へ訪れる人々を描いた、不思議な物語とか。
    そんなシリーズも、いつかは如何でしょうか。


    何の影響を受けたのか、まったく分からない夢って、あれはなんでしょうね。
    何も思い当たるものがないのも不思議で、少し不安になります。
    もしかしたら、誰かに見せられた夢だったりするのでしょうか。

    作者からの返信

     とぶくろ様 お星さまをどうも有難うございます。
      
     人形が苦手な人は少なくないですね。昔から怪談とかのネタに使われることが多いせいかもしれません。

     人形の髪が伸びるのは、髪の縫い付け方と経年劣化のせいという説を聞いてナルホドと思う反面、やはりそうでない場合もあるのかな、などと思ってしまいます。

    『特別でもない映像だけを延々と――』
     我ながらつい寝てしまいそうです(笑) でも不眠症に効果ありそうですね。

     不思議な映画館モノも結構好きなジャンルなのでトライしてみたいのですが、どこかで見た事あるストーリーぽいと思ってなかなか形にならないです💦
     そんな事言ってたら全ジャンルそうなんですよね( ̄▽ ̄;)自分の色を出せればいいのかも。

     ホントに夢って脳の情報処理とかいう説もありますが、どんな処理してるんでしょうかね?

     今朝も二度寝したら、起きたら実は夢だったという二重夢で、何故かこれから御作の登場人物がウチにやって来る予定だったという事を思い出してちょっと慌てました\(笑)ノ なんてタイムリーな!

     それが男でもニロでもイアンでもなく、なぜか私の頭の中にある人物の名は『ノトス』
     何故なんだ、なぜ彼なんだ?? 起きてから?が出まくりでした。
     ただなんとなく『彼ら』というイメージがあったので、おそらくノトスから連絡を受けてみんなが来るという設定だったのでしょう。

     とにかく夢の中で来客があるから着替えようとすると、何故かクローゼットの扉が開けても開けても何枚もあるのです。
     以前見た連続する襖の扉バージョン。タマネギの扉状態です。
     ただ今回はイラっとさせられただけで、全く怖くなかったのですが。
     そこでやっとおかしい事に気がつき目が覚めました。

     それにしてもどんな人が来るはずだったのか、私のイメージ通りなのか、そこまで見れたら良かった(´・ω・)惜しいことをしました。

     しかし見えるだけでなく、そういう風に頭で自然に考えているって、まさに夢ってトリップしてます。

     たまに自分の想像の斜め上を行くモノを見たりするので、もしかして本当に誰かに見せられているのでしょうか。
     もしやマトリックスのように管理されていたら……( ̄▽ ̄)

    編集済
  • 夢は免疫力を高める効果があったのですね。
    逆に経験が元になっているという、説も聞いた事があります。
    夢が耐性作りの為だと、よくみるゾンビに喰われる夢ってどうなんでしょうね。
    そんな耐性要りませんが。

    思い込みの所為だとしても、ジャンル違いのホラーは怖いですね~。
    銃器を持っていても、相手が霊体だったら意味ありませんもの。
    体験したくない、いやな怖さです。

    不思議な夢って、本当にすべてが夢だったのでしょうか。
    今回は夢でも、予知夢とかいうものもありますしね。
    「あっ……ここって、あの夢の場所だ」
    なんて、いつの日か現実になる時が……

    追いかけられる夢も、たまにみますね。
    何故逃げているのかが理解できなくなって、結局反撃に出ますが。
    大抵は、そこで目が覚めます。

    また不思議な遭遇話を、楽しみに待ってます。

    作者からの返信

     とぶくろ様 いつもコメント有難うございます。

     過去にあった記憶が元だけならいいんですけど、予習の意味だったら泣きそうです:(;゙゚''ω゚''):
     でも日常に突然ゾンビに襲われる夢って、考えてみると通り魔に対峙した時に使えそうですね。
     相手の動きは早いでしょうけど、こっちもどう動いたらいいって咄嗟に行動出来そうな。
     
     しかし霊だとそうもいかないんですよねぇ……{{(;ºдº)}}もう、どうすりゃいいんだか💧
     せめてこれが、夢で見る事で実際に遭わないための免除制度だったら、少しは気も楽に……なるのかな( ̄▽ ̄;)??
     やっぱりバーチャルでも体験したくないものです……。

     追いかけられる夢も定番ですね。
     反撃するだけ凄いですよ。もう逃げた時点で、戦意喪失してますので。
     相手が人じゃない場合が多いのもなんだか💧

     この間は真昼間の街中で、虎に追いかけられました。後ろから首を絞めるのが甘かったせいです(笑)何してるんだか、私。
     建物の中に入ればいいのに、咄嗟に公園に走ってしまい、まさしくシマッタ!!という感じでした。
     これは思い切り反省です(´-∀-`;) 
     もうネタにするしかないですね(笑)

  • 夢でも餓鬼なんかには出会いたくはないですね。餓鬼も悲しい言われがあったり。容姿も手足が細長くお腹だけはでっぷりと出ている。と妖怪大辞典で見たような?^^;
    もし追いつかれてしまったら蹴落とすという一択は、流石の一言です。(笑)
    次話も楽しみにしています。

    作者からの返信

     甲斐様 お星さまとコメントどうも有難うございます。
     そういや施餓鬼会や羅生門の飢饉の話(?)とか、色々と逸話もありますよね。
     なので尚更ただの鬼よりも悲しいし、怖いのです(;´Д`)
     まず姿を見なくて良かったです。

     穴がまだ大きくない事もあり、これなら一度に一人しか通れないだろうと考えていたのですが、これがもし御作のゴブリンみたいにワラワラと、しかも意外と小さかったら、と思うとゾッとします💦

     それにこの時はまだ冷静でいられましたが、根が怖がりな小心者。
     想定の上をいかれるともうお手上げです(;^ω^)
     次回はそんな話を書きたいと思います。
     またお時間ありましたら、よろしくお願いいたします。

  •  すっきりしない不思議な話で、もやもやしていいですね~。
     映画なら目を覚ました後、ほっと息を吐いたところで、足をガッと掴まれたりしそうですが、何もなくはっきりしないのが恐いですね。

     餓鬼は元は人間の子供で、いつでも腹を空かせていて、何か食べようとすると、手にした食べ物が燃えてしまい、何も食べられないという噂を思い出しました。
     人を捕まえて食べようとしたら、その人も燃えてしまうのでしょうか。
     もしも彼等に捕まってしまったら……。

     迫ってくる餓鬼の見た目が、もっと可愛い子供だったら、容赦なく振りほどけなかったりして、もっと恐い気もします。
     そう思うと、化物な姿の方がマシかもしれませんね。

     また穴がひらいて見えてしまう時が来るのでしょうか。
     また不思議な体験を、お待ちしております。

    作者からの返信

     とぶくろ様 コメント有難うございます。

     いったん安心させて急に脅かすホラー映画あるあるですね。アレ、あまりにもパターン過ぎて怖くない余韻ですが、実際あったらとんでもなく恐ろしいことですよねえ~(;´Д`)💦 
     化け物に”俺たちの戦いはこれからだ”的に続いて欲しくないです。
     
     ところで餓鬼って、元来子供説もあるんですか。それはなんとも切ないような……。
     確かに迫って来た相手が年端も行かない子供だったら、それはそれでちょっと躊躇してしまいそう。
     実はタイムリーにも次話にそんなネタを書こうか考えていたところです。
     心を掴まれるとなかなか難しい問題ですなあ( ̄▽ ̄;)シミジミ…

     それにしても餓鬼に食べ物と認識して捕まったら燃えてしまうかもって、ゾンビよりヤバいっ! もう掴まれた時点でアウトじゃないですか。
     そんな待ったなしのグール物、サスペンス感が強くていいですねえ。出演は一切したくないですが(笑)

     またお時間ありましたらお越しくださいませ(●ᴗ͈ˬᴗ͈)”

    編集済
  •  この世にはもう一つ『知らない世界』が併存している……それなのに何故か私たちは知ってるのに、気づかないフリをしている。
     そんな奇妙な世界観がありました。
     これに『ねぇ、知ってるでしょう? なぜ目を逸らすの?』と言葉が続けば立派なホラーですし『奇妙な夢だった』で終われば黒澤明監督の『夢』のような、ミステリーにもなる。
     どちらかと言えば後者のような、オムニバス形式が好みです(私、怖がりですので😆)

     きっと青田様の事ですから、また不思議な世界に誘ってくれるのでしょうね。
     続編を期待しております😆 面白かったです!

    作者からの返信

     カダフィ様
     返信遅くなってすみません(;´Д`)
     書いたつもりで送り損ねていたようです……💦

     私も黒澤監督『夢』の現実ともう1つの世界の狭間感が何とも言えず好みです。
     オチがなくてモヤモヤするというよりも、これはこのままでいいのだ、と視ている者を納得させてしまうのが流石の黒澤です。

    『ねぇ、知ってるでしょう? なぜ目を逸らすの?』という流れにすると、もうこの餓鬼が何者なのかという話になりそうで、そこは怖いのであえてしませんでした( ̄▽ ̄;)これでも臆病者なので(笑;)

     下方とはいえ、まだ山道でしたからねえ。何かしらその辺りに因縁とか由来とかありそうで。

     あ、でも今だったら時間も経っているので平気ですが、もうどこだったか忘れてしまいました(;´▽`A`` まあそれでいいのかもですね。

     こんなですが、またお時間ありましたらまたこのオチ無し話にお付き合いよろしくお願いいたします。

  • これが夢って作者様の頭の中どうなってるんですか…?あまりにも不気味で凄すぎる。覗いてみたいですね。
    夢日記って書き続けると狂うと言われておりますが、ぜひ狂わない程度に書き続けてください!
    執筆活動応援してます!

    作者からの返信

     野々宮様 コメント有難うございます!
     ありきたりと思われなくて良かった。
    『頭の中どうなってる』なんて、素敵な褒め言葉です(๑>∀<๑)ウレシイ~

     そういえば他の方の夢日記にも『狂う』とかいう噂が書かれていましたが、結構有名な話だったんですね。
     今更ながらにググった次第です。

     まあ元よりおかしい者なので大丈夫でしょう。一周回ってマトモになるやもしれませんし(笑)

     応援ありがとうございました。

    編集済