第32話 一週間後、沙羅の困惑への応援コメント
うふふふふ。レネさんたら詰めの甘いSubちゃんね!!
沙羅さんと契約かわせてワクワク嬉しい、もっとそばにいたい、まだ帰したくないって気持ちで、外でキスしちゃったんだろうな。
早紀さん、よろしく頼みます!
作者からの返信
レネは完璧に舞い上がってましたね、完全にやらかしましたね〜
早紀、頑張ります。
第31話 寝室へ、誘いは沙羅からへの応援コメント
きゃー(*´艸`*)
DomとSubという関係でありつつも、男女の関係になると、リードしたいレネさん。面白い関係性ですよね。
作者からの返信
Subの受け身の性癖と、男女としてはリードしたくなる彼の性癖はねじれているので引き取り手がいないんですよね笑
沙羅に保護してもらえたのは幸運です。
編集済
第30話 リビング、二度目のプレイへの応援コメント
「この、甘えたで高飛車で構ってちゃんなSubを保護するDomになろう。」
この言葉が二人をよく物語っていますね。
Playしてもらえて、レネさん嬉しそう!
レネさん、寝室だなんて、予想してなかったんだろうな……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
プライド高くて嫌な感じはしない程度に構ってちゃんなんですよね、レネ。
沙羅はようやく彼のDomになる決意を固めました。
レネはまさかそんなお誘いされるとは思っていなかった様子です。もちろん、ゆくゆくは、とは思っていたでしょうが。
編集済
第29話 噂の寿司屋、彼の部屋への道のりへの応援コメント
沙羅さんがレネさんの心に気が付きはじめてる♪
恋人つなぎ。二人ともドキドキですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
沙羅、やっと気づきはじめました。
ふたりの仲がぐっと縮まったようです。
第27話 康貴、タイミングの悪い男への応援コメント
おはようございます。
康貴さん、タイミング悪し!
レネさん、低音ボイスがセクシー。
会長、問題ありあり!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
康貴、もうちょっとゆっくり帰ってきなさい!
レネ、セクシーが爆発しております!
会長は問題しかありません笑
第55話 沙羅の手料理、あの日のことへの応援コメント
今回、こちらの作品にふれて、母語が違うということでのすれ違いとか、育った文化的背景のことをいろいろ考えました。
でも話し合い、理解しあえばいい。そこは万国共通。
汁ものといえば、粕汁。
酒粕をどばーっと入れて、味噌と鮭のアラとか白菜とか冬の根菜とかどばどば入れて煮るんですが……。
昔、近況ノートに「粕汁の季節ですね」と書いたら「そんな料理知らんが……?」と。
はじめて郷土料理だと知りました(^^;
(いまでは小料理屋とかでも出すようですが……)
酒どころの季節労働者の冬のごちそうだった、とカクヨムユーザーさんから教えてもらったことがあります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日本人は察してって人が多いですが、きちんと話し合うって大事ですよね。
粕汁って郷土料理なんですね!?!?調べたら関西方の料理だと出てきました。実家は子供の頃からよく夕飯に出てきました。関東なんですが、何でかな……と思ったら母が東北ルーツなんですよね。東北もメジャーじゃないんですが粕汁あるらしく。また、地元は造り酒屋も多いので酒粕売ってますし、酒を買いに行って貰うこともあります。
いやぁ郷土料理だったんですね……知りませんでした。美味しいですが、慣れない人に出したら癖あるので嫌がられそうです笑
国内でもこういう食文化とかのギャップは色々ありそうです。
第26話 社長の部屋、お疲れさま会への応援コメント
こんばんは。
レネさんが、「そうか、もう望みはないか。」って、沙羅さんにとっても寂しそうな顔を見せてますね。
レネさん、前の彼女にはひどい目にあわされましたねー……。可哀想です。
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます。
レネはもう望みはないのかとショボーンとしております。
女性に運のない男なんですよね。
はたして、沙羅は前向きになれるのでしょうか。
第19話 客室、プレイは成り行きでへの応援コメント
これがDom/Subのプレイ!
読んでいて恥ずかしくなってしまいました。なんでしょう、この気持ちは(。・//ε//・。)照
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冒頭の意味わからなかったDom/Subのプレイもここまでくるとウワァァァッ!ってなる仕様です。
スケベはカクヨムさんに怒られるので、変なところに触らずキスもせず最大限頑張っております笑
こんなところまでお読みいただき感謝感激です!!
第52話 浴衣、温泉 side Reneへの応援コメント
温泉に浴衣、いいですね。
異性の浴衣姿はドキッとします。
>「疲れてないと言ったら嘘になるが、温泉に入ったら元気になった。まだ寝るつもりはないな。それに、このままじゃ眠れる気がしない」
( ´艸`)このままでは眠れませんね。w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
温泉旅館の浴衣ってゆるっとしててなおさらいいですよね。
はい、このまま眠れませんでした笑
第54話 康貴への相談、ふたりのランチへの応援コメント
日本犬と洋犬って全っ然違いますよね(力説)!!
私、いま一緒に暮らしているのがコーギーで、初めての洋犬なんですが、本当に違う。指示が入りやすいし、こちらの表情読むし、コマンド覚えるの早いし、多少の気まぐれはあるものの、飼い主には絶対だけど、「ボクは実はこう思っているよ」ということもちゃんと伝えてくるし。
……言われてみればこの特徴。
レネ……かも、しれませんね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
先日ワンちゃん飼ってるって仰ってましたね! コーギーちゃんでしたか!!
やっぱり日本犬と洋犬って聞いてた通りで気質違うんですね!!
レネのイメージはドーベルマンです。シェパードはイメージ的にゴツすぎるので笑
第53話 本社出勤、Domの先輩への応援コメント
あと一時間あるならデスクを片付けよう、沙羅ちゃん!
そう思っていたらランチになりましたね……(^^;
いくらパソコンメインの仕事でも紙はたまるから大変ですよね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっぱり今もなんだかんだ手元の書類見てPC作業したやら電話した方が楽なので机の上は気をつけないとぐっちゃぐちゃになりますよね……
第51話 レネの運転、道の駅への応援コメント
コメント失礼します。
レネと沙羅がなんともなくてよかったです。DomとSubの関係性はってこうやって、乗り越えていくのでしょうか。
自分としては、この二人には良い関係性を歩んでほしいなと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レネが大人なのでこんな感じでひとまず収まりました。
普通のカップルも喧嘩したりすると思うので、それとあんまり変わらないと思っていただければいいんじゃないかな、と。
これからも色々お互いのギャップとか埋め合いながら仲良くなっていくのでしょうか、見守っていただけたら幸いです。
第51話 レネの運転、道の駅への応援コメント
>「君限定だ。いいか? 俺たちはパートナーになったばかりだ。あんなことの一度や二度、誰でもあるだろう。俺もセーフワードを使えなかったし、お互いの限界を知るにはいい」
『君限定』いい響きですね。
これだけでキュンキュンします。(^ー^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キュンキュンなんてお言葉、感謝です!!
第49話 まさかの仕置き、Subドロップ side Reneへの応援コメント
コメント失礼します。
これは沙羅のやり過ぎかな……?
SubとDomの関係もあっても、彼女はレネの状態をある程度把握しておかなきゃならないですよね。レネもやらかしたといえば、やらかしたのでしょうが。こういうのはお互い様というのでしょうか……?
双方が悪いととも言えないですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、DomとSubの関係を考慮すると、完璧に沙羅が悪いし正直やりすぎです。
沙羅のComeに従って遠慮はるばる来てくれたレネをまずは褒めてあげるべきだったでしょうね。
第48話 レネの到着、彼のウインクへの応援コメント
>ふざけんなと沙羅は思った。出張を見送った自分にしてくれたウインクをどこの誰だか知らない人にしているのである。
(~。~;)ヤキモチ妬いてしまいましたね。
えっ? 拷問に近い?
最悪の結果……。^^;?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この度は星頂きまして感謝申し上げます。
はい、沙羅はやきもちを焼いてしまったようです。
次の話で明かされます。沙羅はレネという難しいSubにはしてはならないことをしてしまいました。
第30話 リビング、二度目のプレイへの応援コメント
わたしお恥ずかしながら、予期せぬ泊まり仕事になった時に近場の銭湯後に同じブラウスと下着だったこと、何回かありました。男女数人で銭湯行って、会社に戻ったらなかなか仕事せず酒盛りになっちゃったりして楽しかった。
名前で呼んでくれないか、と社長さんに唇ふさがれたりは、もちろんありませんでしたが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
職場で泊まりはやったことないですね……終電で帰ったことはありますが笑
出張中だと予期せぬ作業延長で出張伸びたってことがありますが、余分に着替え持って行ってるので何度かそれで事なきを得たことがあります。
社長となんかあったら大問題ですね笑
第37話 沙羅の部屋、アイスティー・ソーダへの応援コメント
《stay》のところで、思わず笑ってしまいました。レネがかわいい……。
ふたりのやりとり、おもしろいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここまで来たらもうコマンドをフル活用しようと思いまして笑
レネはクールでハンサムでプリティな男にしようと思って書いてます。
面白いと言っていただけて嬉しいです。
第45話 出張見送り、いざ京都への応援コメント
>重症である。
もう意識不明の重体患者だ。
こんなどうしようもない人間にしてくれて、レネをどうしてくれようか。
沙羅さん、可愛い。
( ´艸`)レネさんも重症みたいですね。w
トラブル発生ですね!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ふたりともだいぶ重症です笑
仕事先でトラブル発生です。沙羅はどう対処するのでしょうか。
第44話 福島の桃、九月の仕事への応援コメント
>(かわいい! ……かわいいが飽和してる!)
( ´艸`)沙羅さんも可愛い~
ドス黒くで超絶まずいグミ? タイヤっていうんですね。見たことも食したこともありませんが、罰ゲームなんですね。w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
包丁持ったままの沙羅、レネがかわいすぎると内心悶えているようです。
タイヤのイラストが描いてあって、見た目もタイヤなんですが正式にはレネが言うようにシュネッケン(意味:カタツムリ)って名前です。
日本じゃ多分買えないです。正直罰ゲームって感じの味がします笑
第39話 ソファからベッドへ、初めてのコマンドへの応援コメント
コメント失礼します。
気がついたら第一部を読んでました……!
何度もいいねすみません(汗)
Dom/Subユニバースという設定を理解しながら読んでいくと、楽しいですね。
沙羅とレネ。この二人の関係が進んでいくのがとてもよく、二人の行動からSubとDomというもがよくわかりますね。
沙羅とレネはこの先どうなっていくのでしょうか。気になってしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お気になさらないでください、応援いただき感謝です。
俺様社長がDomで従業員がSubというのがセオリーだとは思いますが、逆転している本作に対しそう思っていただけて嬉しいです。
今後の二人も見守っていただけたら幸いです。
第12話 アウトバーン、山の古城への応援コメント
知的な会話を繰り広げる二人が素敵です(^^)
しかもこの速度で!
ドライバーはマイナスでお願いします(笑)
社長さん「本当にいい人」まで昇格しましたね!
あと一押しでしょうか?
続きを楽しみに読ませて頂きますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なかなかなスピードでぶっ飛ばしてますが、アウトバーンは道も広いし直線なので意外といけちゃうのでは、と会話させまくりました笑
最初の頃の最悪な印象はどこへやら、と言った様子の沙羅です。
お読みいただき、本当にありがとうございます。
第25話 ショールーム、機械の修理 side Reneへの応援コメント
こんばんは。
『「まあな……」
「嘘つけよ」
康貴の突っ込みをレネは無視した。』
このくだりには笑ってしまいました。
レネさん、沙羅さんと一緒にいられると幸せそうですねぇ。(θ‿θ)
作者からの返信
こんばんは、コメントありがとうございます。
レネと康貴はショールームでも仲良くコントをしてました。笑っていただけて大変嬉しいです!!
レネは沙羅と同じ空気が吸えるだけで嬉しいようです。
第19話 客室、プレイは成り行きでへの応援コメント
冒頭のシーンの流れから詳細を見ると、ドキドキしますね……。
Dom/Subユニバースってこんな感じなのですか……。沙羅はゾクゾクしていますが、この先どのようなプレイが行われるのでしょう……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は自分も数本しか読んだことがないのと、書き手によって色んな設定があるのでだいたいこんな感じだと思いますとしか言えず(すみません……
初めてこの設定で書いているので、拙い部分もあるかと思いますが、お読みいただき感謝申し上げます。
沙羅は今まで周囲にいた事のないSubにかなりドキドキしているようです。
今後どんな展開になるのでしょうか、引き続き応援いただけたら嬉しいです。
第18話 社長の実家、クウォーターへの応援コメント
コメント失礼します。
ここでやっとあらすじでみたプレイが始まるのですね……!
もしくは冒頭……?
Dom/Subユニバースはちらっと見たことあるぐらいでどんなものなのかは詳しくないのですが、この話を読んで理解してきました。沙羅が社長であるレネにプレイをする……現実にすると危ないですが、この設定の世界では普通なんですよね……。
ちょっとどきどきしそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここが冒頭のシーンです。
Dom/Sub布教で書いているので、詳しくない方に読んでいただけると大変嬉しいです。
現実だとヤバいですし、多分この世界でもいち従業員と社長なので多分普通じゃないんじゃないかなぁと……笑
作中にあるように、大企業の社長や政治家なんか、アグレッシブな人間はDomの割合が高いです。
大半の人たちはNeutralでDomでもSubでもないです。Neutralは現実の人間と変わりません。
第10話 再びの電話、夕飯デリバリーへの応援コメント
矢古宇朔也様
美味しそうです🎶
食べたい。社長、私にも買ってきてください(笑)
こんなできる社長がSubなんですね。そして沙羅さんに命令されたいとか、読者にとって、どんなご褒美設定ですか(笑)
楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
夕飯デリバリー、お楽しみいただけたようでよかったです。
こんな社長ですがSubなんですよね……
沙羅におすわりさせられる日はいつなのでしょうか。
第43話 お盆、沙羅の母への応援コメント
>あまりに普段のシンプルな私服とはかけ離れた絶妙にダサい変装姿に、沙羅は腹筋が捩れるほど笑ってしまった。
拝読しながら、二人の様子を想像してこちらまで笑ってしまいました。( ´艸`)
馬術部だったんですね。
乗馬できるなんて、かっこいいですね。
(私は馬肉は食べたことはありません。食わず嫌いなので。美味なんでしょうね。(^^))
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レネ、恥を忍んでインバウンド客のコスプレしました。どうしても見送りしたかったんでしょう。
笑っていただけて嬉しいです。
よく落馬していたポンコツです。しかも馬と触れ合いすぎて途中で上限突破、馬アレルギーを発症しました……
馬刺し、生肉に抵抗がなければ薬味をいっぱい乗っけて酒と共になかなか楽しめるのでは、と思います。
第43話 お盆、沙羅の母への応援コメント
馬術部ですか!!!
いいなあ! うらやましい!
数年前に「馬に乗って(もちろん手綱を誰かに引いてもらって)山歩き」という体験をしたんですが、めちゃくちゃよかったんです。ホースセラピーってのがあるのがわかるぐらい。
鞍に座るだけで感じるあの馬の体温! 機械じゃなく、生き物に乗せられて動く感じ。
私、ずっと犬飼いで動物と毎日一緒にいますが……。大きいとレベルが違いますね。
でも乗馬クラブを調べて「……高い、無理」と思いました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんか大学に馬がいたので入ってみました笑
それこそホースセラピーとかもやってたので、山ではなく馬場ですが馬引いて歩いたり走ったりましたね……砂地なのでしんどかったです……
あの揺れとリズムはいいですよね!他では体験できません。
犬飼ってらっしゃるんですね!犬も散歩とか大変だし犬飼ってる方すごいなと思います。
乗馬クラブはバチバチに高いですよね……私も無理です焦
第24話 フランクフルト、エンジントラブルへの応援コメント
こんばんは。
トラブルがあると困っちゃいますよね。
しかし、沙羅さんは、トラブルにはず太くなってきている! 良い事です(≧▽≦)
そして、部屋に来てほしそうなレネさん。きっと可愛い表情をしていたんでしょうね(^o^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
困っちゃいますよね。昔マレーシアで同じような感じで飛行機から放り出されて絶望したことがあります……
沙羅は「このふたりがいればどうにかなるでしょ!!」というなるようにしかならない精神になっております笑
レネはめっちゃ可愛く「来てくれないかな〜」って顔をしていたと思います!!
第42話 銀座、帰化の話への応援コメント
前半は「おー。チャイニーズにシャンパンかあ」とか「桃のカルパッチョ⁉」とか。
「えー。高いジュエリー買ってもらいなよ」と思っていましたが。
有給5日。
……ありましたね……。制度として。
私、2年前まではちゃんとした正社員だったので。
届を出して、仕事場で仕事してました……。だってひとり社員、ひとりパートの仕事場だったから……。私が休んだら誰も私のかわりができないから……。
なんか最後にふっと現実に戻りました(^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます。
書いてる人が何かある度にシャンパンを持ち出す人間なので、レネも引っ張られております笑
桃のカルパッチョ、まだやった事ないですがこれも泡系かロゼ系が合うかなと。
わたしが沙羅の立場なら高いジュエリー買ってもらうと思います!!笑
それは休めないやつですね……泣
うちの職場は有給5日はみんな消化してます(多分)が、海外出張代休出しときながら出社する人間が後を絶ちません。
わたしはちゃんと海外出張代休取りました……根性で……
第26話 社長の部屋、お疲れさま会への応援コメント
神田のマンションってなんか凄いですね
わたしはお隣の秋葉原に住みたいと思ってたことがありました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
港区のマンションとかの方がそれっぽいんですが、もうちょっと情緒あって三越とかにも歩いて行けて、丸の内に近い方がいいかなぁと思って神田にしました。
秋葉原は最後に行ったのはスクエニカフェですね……(部品漁りとかではなかった
第13話 セットダウン、スポーツバーへの応援コメント
山の古城デートは羨ましいくらいでした( *´艸`)! ちょっと観光できた気分で楽しかったです。
皆に頼もしがられる沙羅はとっても素敵な女性ですね。彼女をちゃんと認めてくれる人たちがいて、あまり嫌な人が登場しないので、安心して三人の仲良しぶりをニコニコしながら楽しめております(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ドイツといえば城なので、どこかに城デートをねじ込もうとしてここに突っ込みました。
沙羅はドイツのおじさんたちに気に入られたようです。
どうぞ三人のコントのようなドタバタ出張を引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです。
第17話 再びのエアフルト、社長の母親への応援コメント
ICEがポンコツだったら、古い方のICは粗大ゴミ寸前ですね。トイレはほとんど使用不可能(せいぜいよくて2等車では1ヶ所)、力いっぱいレバーを押さなきゃ開かないドア……何より、外見のポンコツ度にかなりショックを受けます。でも中の座席とかは替えてあるからそんなに古臭さはないんですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
IC、そういえばそんなのもありますけど説明が面倒なので登場させずに終わりました。
まぁこんなん書いてますけど自分自身はそんなに嫌いじゃないんですよね、ドイツの電車。ドイツ人たちがクソだの最悪だの言ってるんでレネにはあんな風に言わせましたが笑
バーンカードで結構お得に買えますし、ICEはじめ、RBとかの車両もなかなか可愛いと思ってます。ブルーの内装も結構好きです。
日本の地方の特急は、シートとか内装ひっどいままなところ結構多いですし。
第8話 噂の社員、カフェでの邂逅 side Reneへの応援コメント
沙羅さんカッコいい( *´艸`)!
オーラだけでやっつけちゃえるんですね! Sランクってすごいなぁ。
格好良い女性は大好きです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イケメン女性を目指して書いてるので嬉しいです!!
Domは目からオーラみたいなものを出せます。沙羅は超優秀なSランクです。
第40話 出張帰り、彼のことへの応援コメント
>『これはKosenameだよ! 恋人とか夫婦間で、英語圏だとハニーとかスウィーティーとか言うあれ! マイン モイスヒェンって読む』
なるほど。( ´艸`)
『俺のねずみちゃん』とは。w
甘々ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
沙羅は出張先から絵はがきを送ってもらえたことには喜んでますが、ネズミにいいイメージがないので、内心は「はぁ?」って思ってます。
レネはひとりで盛り上がってるのかもしれません笑
第6話 就任挨拶、ファクトリーツアーへの応援コメント
矢古宇朔也様
ドイツ旅行に行っているような楽しさです(。•̀ᴗ-)✧
沙羅さん、どんどん社長に絆されていますね。私も惚れちゃいました(笑)
秘書も魅力的w
地震のない国の感覚には驚きますよね。見ているだけでこちらはヒヤヒヤしますが、羨ましくも感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しいと言っていただけて嬉しいです。出張編は半分旅行記みたいな感じで読んでくださいませ。
康貴が結構人気があって書いた本人は混乱しております笑
地震を恐れず上に収納出来るのは羨ましいですよね。ベッドのそばに本棚置いたりできそうですし。
第40話 出張帰り、彼のことへの応援コメント
「ぼくのウサギちゃん」はわかりますが、「ぼくのクマちゃん」も存在するんですね! あ、それとも女性が男性に「わたしの仔ぐまちゃん」とかいうのかな。それならわかる気も……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うさぎちゃんはわかりますよね!!
それがですね、くまちゃん、Mein Bärchen(マイン ベアヒェン)は普通に男性から女性に使うようです。ニュアンスとしては、こぐまちゃんみたいな感じですかね。多分あの国日本と違ってリアルクマいないので、テディベアが思い浮かぶ人が多いんじゃないかなぁと勝手に思ってます。
第39話 ソファからベッドへ、初めてのコマンドへの応援コメント
第一部、お疲れさまでした!
続きの二部で二人の関係がどうなるのか、楽しみに待ってます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうもありがとうございます!!
続きも頑張りたいと思います!応援していただき感謝です!!
第38話 新人の頃、森山との出会いへの応援コメント
アフターサポートで修理に行っている女性はいなかったんですね。
>「君は職場では優秀な社員だし、プライベートでは俺の自慢のDomだ」
公私ともに認められましたね。(o´∀`)b
作者からの返信
コメントありがとうございます。
沙羅はアフターサポート唯一のバリバリ外勤技師です。
もっと自信を持ってほしいなぁと、レネも康貴も上司たちもみんな思っているようです。
第6話 就任挨拶、ファクトリーツアーへの応援コメント
Dom/Subユニバース設定を読むのは初めてですが、面白いですね!
さすが矢古宇さんの安定した文章で、沙羅が超絶イケメン社長に絆されていくさまを楽しませていただいております( *´艸`)! いい男だ…。
秘書の康貴さんも社長と仲良しでいいなぁと(^^) ニコニコしながら観ております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読みに来ていただいて感謝です!
お褒めいただき恐縮です。
こいつに近寄ってはならんって沙羅の本能が告げてるんですが、どんどん絆されちゃってます。さてどうなるでしょうか……
男ふたりは仲良しなのであの調子です笑 これからも社長と秘書のコントを楽しんでいただければと思います。
第27話 康貴、タイミングの悪い男への応援コメント
康貴さん、帰ってくるのが早すぎ……。
レネさんの言う通り、タイミングが悪いです(-_-;)
が、切れ者だし、おもしろいし、ふたりに負けず劣らず魅力的なキャラで素敵です!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
空気読んでるのか読んでないのかよくわからない康貴です。
多分この時は、まったりワイン開けてたレネが全部悪いです笑
康貴を褒めていただいて嬉しいです。私もこの男書くの楽しいです。
第37話 沙羅の部屋、アイスティー・ソーダへの応援コメント
>「沙羅はなおも一緒に入りたいと駄々をこねるレネにコマンドを飛ばした。
「《stayステイ》!」
二人の会話と関係性が面白いです。( ´艸`)w
甘いシーンにちょいちょい挟む仕事の話も興味深いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんだかんだ、沙羅は主導権を握ってます笑
お仕事系も全体の半分くらい入れてますのでそう言っていただけますと幸いです。
第24話 フランクフルト、エンジントラブルへの応援コメント
わたし日本語しか喋れないから頑張って海外に行ったはいいけど帰りの便が遅れるなどしたら、もうなにをどうしていいのか困っちゃうな。そもそも、遅れるということ自体理解できず本来の時間帯にそれっぽいのに乗り込もうとして止められる気がする。
飛行機じゃないけど、東京の山手線と京浜東北線の二線並行運行してるエリア、同時発進の場合ほとんどわたしが乗った方が遅れて着きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
JALかANAで直行便出てるとこなら現地のカウンターにも日本人スタッフいますし、今はSMSやアプリで遅延のお知らせとか乗るゲートの変更とか連絡来るのでよっぽどじゃなきゃ何とかなります!多分!!
山手線と京浜東北線ですか。私は田舎民なのでどっちに乗ればいいのかオロオロしてよく一本逃します笑
第37話 沙羅の部屋、アイスティー・ソーダへの応援コメント
この作品、お仕事モノとしても面白いですね!
弟がロボットアームの設計やそれ関連の仕事をしているんですが……。
「へぇ、設計?」とだけであんまり深く考えてませんでしたが、今度どんな感じなのか聞いてみようと思いました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
全体だと仕事と恋愛半々位を目指して書いてます。仕事ものとして楽しんでいただけて嬉しいです!
自分もロボットアームは正直ど素人でなんも分からないです……
設計や開発は製造業の花形だと思うので弟さん素晴らしいです。
第5話 ドキドキの初日、ホテルの真相への応援コメント
仕事ができる男は、やっぱり魅力的ですねぇ。
康貴とのやりとりも、なんかできそうな男同士の冗談の言い合いって感じで。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仕事できそうな男を頑張って書いているつもりなので、そう言っていただけると心強いです。
第35話 個室にて、カルチャーショックへの応援コメント
文化的通訳!!!!!
良い言葉ですね! この状況にぴったりです!
早紀さん、ナイスアシスト!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どれだけ日本歴長くとも、何かしらやらかすだろうと思ってやらかしてもらいました笑
言語ってただのツールでしかないんですが、通訳って人が介して訳しているので、言葉だけじゃないと思うんです。やっぱり文化背景も含めて通訳できるのが一流だなとこんな文化通訳をさせました。
いつも感謝です。また御作品拝読に参ります。
第2話 第二の性別、その不思議への応援コメント
なんだか人間関係や恋愛が立体的というか、おもしろい世界観ですね。
複雑な人間関係がさらに複雑に。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作のジャンルであるDom/Subユニバースは作者が考えた設定ではなく、言わばオメガバースのように元々はBLなんかではたまに見る設定です。それを男女のカップリングに落とし込んだのが本作になりまして、ちょっと特殊ですがお楽しみいただけましたら幸いです。
三話以降は恋愛とお仕事メインの割と単純明快なストーリーになっているかと存じます。
引き続き応援いただけましたら嬉しいです。
第32話 一週間後、沙羅の困惑への応援コメント
最新話に追いつきました。
最初は「ちょっと変わったオフィスラブものかな?」などと軽い気持ちで読んでいましたが、リアルなドイツの現地事情、沙羅の揺れる心情の描写、そして「社員がDomで社長がSubで」という意外な取り合わせに、今は完全にはまって読んでいます。
続き、楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。また、素晴らしいレビュー頂きましてありがとうございます。
お楽しみいただいているようでほっとしております。引き続き連載頑張りたいと思います。ご作品もまた読みに伺わせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。
第31話 寝室へ、誘いは沙羅からへの応援コメント
>「コマンドで黙らせますよ? それともお仕置きされたいですか?」
(//∇//)これはたまりませんね。
刺激的です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
刺激的ですか! よかったです!!
このふたり、実質リードしているのはレネなんですが、沙羅はDomっぽく頑張ってます笑
第21話 障害馬術、馬場馬術への応援コメント
馬、乗ったことありませんっ。
しくじって必死で脇にしがみついてる自分しか想像できない。ラクダはもう一回り巨大らしいですね。中東の人すごすぎる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
馬、しがみついていられたらいいんですが、そこまで不安定になると大抵落ちます笑
ラクダは背が高いしかなり揺れるらしいですね。すごいと思います。
第2話 第二の性別、その不思議への応援コメント
世界観が特殊ですね。
Dom/Subユニバース、初めて知りました。オメガとか、番とかの世界観は読んだことあります。二つの性を抱えて生きるのは大変そうですね。
ハゲ率(笑)知りませんでした(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。ちょっと特殊な世界観でお送りさせていただいております……
オメガバースみたいに第2の性がある世界です。
ドイツよりチェコの方がハゲ率高いらしいというのを聞いたことあります。おそらく日本が低いのかと笑
第3話 異国の洗礼、ホテル事件への応援コメント
うわー!めちゃくちゃトラブルが!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
トラブルまみれの海外出張になるので、これは序章に過ぎません……実は笑
沙羅を応援していただけたら喜ぶと思います!!
第30話 リビング、二度目のプレイへの応援コメント
あけましておめでとうございます。旧年中はお世話になりました。今年もどうぞよろしくお願いします。
作者からの返信
あけましておめでとうございます。昨年は大変お世話になりました。本年もどうぞよろしくお願いいたします。
第29話 噂の寿司屋、彼の部屋への道のりへの応援コメント
>「「え! レネ君社内の女の子に手ぇ出したの? さすが社長! やるね!」
「出してないですよ……」
( ´艸`)w
出さないの?と、思っていたら……。
恋人繋ぎですか。
ドキッとしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時点では手を出してないので「出してないですよ……」とか言っちゃってますが帰り恋人繋ぎしてます。ドキドキの沙羅です!!
第28話 再びのショールーム、次の約束への応援コメント
>「もう一度プレイさせてほしい。場所は君が望むところで。別に一流ホテルでも構わないぞ? 食事ももちろん、ご馳走させてくれ」
( ´艸`)これは良い感じになってきましたね。
二人の関係性に進展があるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
動いたのはレネからでした!
さて、ふたりの関係は進展するのでしょうか……
第14話 またもやトラブル、高速鉄道への応援コメント
日本の鉄道運行管理は凄いですよね。海外へ行ったことないわたしが言うのもなんですが。
ただ、おかしいと思うのが車内アナウンス。日本語が流れ、英語が流れ、中国語、さらには朝鮮語。一度で聞き取れない読み取れないから繰り返すものなのに、いつになったら二度目の日本語が流れてくれるのか。
通勤用の在来線でなんの意味があるのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日本が特別すぎますよね。
車内放送、あれ困りますよね。自分は特に掲示には思うところがあって、今どこだ〜? と車内のドアの上の掲示を見る度にハングルなので「読めねー!!! 今どこー????」となる呪いにかかってます笑
第27話 康貴、タイミングの悪い男への応援コメント
私も余市、大好きです! あのスモーキーですっきりした後味がたまりません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
余市、本当に美味しいですよね!!
この度は拙作に素晴らしいレビューを頂きありがとうございます。
ご作品また読みに伺わせて頂きます。
第2話 第二の性別、その不思議への応援コメント
拝読させていただいております!
うわぁぁ!第二の性別……不思議ですね……それでコマンドを使って……。
作者からの返信
お越しいただきコメントまでどうもありがとうございます。Dom/Subユニバースという特殊設定になりますが、お付き合いいただけたら嬉しいです。
第27話 康貴、タイミングの悪い男への応援コメント
>「会長とデキてた女で、飽きられて捨てられたやつが今度は俺に色目使ってくるんだぞ? 最悪だろ」
あらら、色目を……。
会長さん、社内の女性に手出してるなんて。
元気ですね。^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます。
会長、いい歳して……とレネも康貴も沙羅も呆れ返っております汗
第26話 社長の部屋、お疲れさま会への応援コメント
レネが元カノにすら内緒にしてた店の名前、言ってしまったとこが、なんかツボでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ツボってもらえて嬉しいです。
嫌がらせかと思うくらいやたらわざとらしい康貴を書くのが楽しいです笑
第14話 またもやトラブル、高速鉄道への応援コメント
ICEが遅れるのは当たり前とドイツ人は皆、諦めていると言うか、折り込み済みで行動してますね。10分の遅れは遅れではないと言えます。なのに、息を切らせてギリギリに駅に着いた時に限って超定刻通りに目の前でICEが発車していった時の忌々しさと言ったらありません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
DBも6分の遅れまでは定刻で、遅延って言わないですしね。
ドイツ人も期待してないし諦めてますし、自分も正直に言うと期待してません笑
自分は一応ICEに乗る時はもしも(珍しくも)オンタイムで来た時を考慮し5分前までには到着を心がけ、RBで近場に行く時なんかはそうですねぇ、5〜10分くらいは遅れて駅に到着するパターンが多いかなぁと思います笑
編集済
第13話 セットダウン、スポーツバーへの応援コメント
わたし現在は個人のお客様向け機械のトラブルサポートを主にやってるんですけど、ハードの細かな知識があるわけではないので、ハード強い人すげーと思います。あと、数が出回ってない機械のエンジニア。たまにそういう、普及型でない機器を仕事で触ることになると、まあ覚えてない覚えてない。説明書とにらめっこです。その上、やってみてどうかの適当回答になっちゃうし。
サッカー、日本は熱烈な人を冷めた目で見る人も多く(サッカーに限りませんが)相殺されてあんまり盛り上がりもしなければ、物騒でもないですー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分は企業向けの開発元が近くにいない輸入機のアフターサポートしてるんで知らんし意味不明なことばっかりですね……
開発元が夜中しか起きてないのでメール問い合わせも覚束ず、いつも手探りです笑
それこそ、日々やってみてどうかな感じですね。
沙羅はメーカー勤務、自社の製品のアフターサポートなので、そんな大変じゃなかろうなぁと生ぬるく思いながら書いてます。
日本はサッカーもあんな感じなので安全でいいですよね。海外は自国の娯楽が少ないからかスポーツ荒れがちな気がします。
ドイツは年末の音楽のカウントダウン番組もアメリカの歌ばっかりだったりします。海外は日本みたいにアニメゲームもないし、やっぱり熱中出来る楽しみや娯楽が少ないのではと勝手に思ってます。
第12話 アウトバーン、山の古城への応援コメント
スピードがめちゃくちゃ怖いので、日本の高速も苦手なもので……。
ですから、この回の前半、「ひぃぃぃぃぃ」と^^;
そしてドイツってめっちゃ寒いんですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ドイツのアウトバーンは日本に比べ道が広くてストレートなので、スピード出ててもあんまり違和感がないですが、そもそも高速が苦手だときついかもですね……
ドイツは北海道よりも緯度が高いので日本みたいにドカ雪は降りませんが超寒いです。街中でダイヤモンドダスト見たことがあります。
冬は3時半?4時?位から外が暗くなります……しんどいです。
第12話 アウトバーン、山の古城への応援コメント
200キロ余裕で超えるとは、ベンツすげー。
どこ走るにしても日本では絶対にやっちゃだめなスピードですけど、国によってこんくらいいいじゃんって感覚けっこう違うんでしょうかね。
シュナイダーって語感的にめちゃくちゃカッコイイ響きですけど、意味知ってるドイツ人からするとそんなでもないのかな。って気になったことあります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日本はやっぱり山あったり谷あったりトンネルあったりでなかなか真っ直ぐな高速ってないですけど、向こうはとにかく起伏もないし広いし真っ直ぐな道なんですよね(ついでに景色も残念で気を取られることもない)。なので多少ぶっ飛ばしても危険度は低いので、感覚も違うのかと思います。
シュナイダーはかなり人口多いと思います。高橋さんとか池田さんくらいのノリかと。もちろんかっこいいとかの感覚もないと思います。シュナイデン(切る、裁断するの意味)から転じてるので仕立て屋(直訳:切る人)って感じなので……
ちなみに伊藤さん佐藤さんレベルはミュラーあたりですかね。
第25話 ショールーム、機械の修理 side Reneへの応援コメント
君と過ごそうと一日空けているは、かんっっっぺきにデート相手に言うセリフ
この場面、吹きました。確かにそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
康貴、間髪入れずツッコミました。
願望が口からダダ漏れですね笑
第1話 噂の男、麗しの社長への応援コメント
矢古宇朔也様
ゲームのような始まりから、イケメン+ツッコミ役登場。海外出張。
恋愛の舞台が整いましたね。
二人は過去かゲーム上での知り合いとかなのかしら。
続きも楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
2話以降、このゲームみたいな設定が徐々に明らかになっていきます。
この3人の珍道中な海外出張、はたしてどうなるのでしょうか。
第26話 社長の部屋、お疲れさま会への応援コメント
>「俺もDomだけど、ヒガシさんもやっぱDomだよね……ドSすぎる」
( ´艸`)w 自分がDomだと認めているんですね。
康貴さん逃げましたね。w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
康貴、サラッとDomだと宣言しちゃってます。
そして逃げました。わかりやすい男です笑
第8話 噂の社員、カフェでの邂逅 side Reneへの応援コメント
なるほど、Dom同士ならそこでも力関係が発生するんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ダイナミクスにはランク(強さ)があって、Dom同士の喧嘩や威嚇、マウント合戦で飛ばされるのがこのグレアです。
上位のグレアを浴びるとDomは恐怖から腰を抜かしたり体が震えて戦意を喪失したりします。
……ですが作品によってこの辺の設定はあったりなかったり、結構まちまちだったりします。
第19話 客室、プレイは成り行きでへの応援コメント
ここで冒頭につながるんですね! 妖艶な雰囲気にドキドキしながら読ませていただきました! DomとSub、こちらの作品で初めて知ったのですが、ふたりのこれからに興味津々です。
沙羅さんもレネさんも本当に魅力的なキャラで素敵です!
あと、ドイツのことも、初めて知ることがいっぱいで、そこも興味深く読ませていただいてます。
幾重にも楽しめる奥深いお話で、すっかり心つかまれています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それに星まで頂き、感謝です!!
Dom/Subユニバースって設定を知っていただけただけで感無量です。
キャラが魅力的だなんて嬉しいです。
いち社員と引っこ抜かれてやってきた一族の社長、これからどうなるのでしょうか、見守っていただけたら幸いです。
ドイツのことは割とリアルに近いと思います。なかなか魅力的でかつぶっ飛んだ国ですがそこもお楽しみいただけているようで何よりです。
重ね重ねありがとうございます。
第25話 ショールーム、機械の修理 side Reneへの応援コメント
>確かに、部品を取り外した機械を復旧させねばならない。では彼女と月曜も会えるのか。
レネのテンションは素直に爆上がりした。
レネさん、可愛いですね。w
ほんと、少年みたい。( ´艸`)w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
可愛いと言っていただけて嬉しいです。
33歳児と心の中で呼んでいます笑
第15話 展示会、打ち上げの誘いへの応援コメント
沙羅、自己評価低い!
イケメン二人だって、そんな風に思ってないでしょうに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、レネも康貴もそんなふうには思ってません。しかし、沙羅はとても自己評価が低いのです。
いずれ、理由が明かされます。
第14話 またもやトラブル、高速鉄道への応援コメント
ドイツでさえも鉄道管理は日本に及ばないんですね。
昔ですが、アメリカで一回だけ高速鉄道に乗ったことがありますが、見事に遅れてました。
そもそも米国も鉄道文化がないようで、飛行機と車、その二択ですものね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日本に及ばないと言うより、控えめに言って最悪って感じですかね……苦笑(ドイツ人も最悪と言います
アメリカの電車ですか! 羨ましいです、私は電車は未経験です!!
ドイツ鉄道は民営化に失敗した例って感じもいたしますし、アメリカと同じくドイツも自動車文化です。
やっぱり200キロとか出せるアウトバーンが強いのかと思いますね。フォルクスワーゲン(大衆車、国民車の意味)とアウトバーンはヒトラー肝入りの政策でした。当時からとにかく車社会として政策が押しすすめられた結果もありそうです。
第19話 客室、プレイは成り行きでへの応援コメント
ようやくプレイシーン、キターーーーーー!
「最初で最後だろうな」なんてとんでもなくて、これが全ての始まりなんじゃないかと予想しています。
作者からの返信
冒頭のプレイシーンに到達しました!
ここまで追いかけていただき、ありがとうございます。
果たして、これが全ての始まりになるのでしょうか。
第16話 打ち上げ、社長の部屋への応援コメント
エコノミーはブロイラー😂
言い得て妙です。エコノミーしか乗ったことありません。12時間以上缶詰で地獄。いつもずっと寝てます笑
作者からの返信
大学の時の教授がエコノミーをブロイラークラスと呼んでいたので拝借しました。
自分もエコノミーしかありません笑
この前ウィーンにビジネスで行きたいなと調べて九十万したので横転しそうになりました。無理です。
前回アメリカに行った時は寝るかトップガンマーベリックを英語とドイツ語と日本語で見比べるなどという馬鹿な遊びをしましたかね……
第13話 セットダウン、スポーツバーへの応援コメント
能力的にDomとして強いことと、性格がDomらしいことはまた別なのですね。
ザラは意外とかっこいいかも。
でもしおりさんがジオリとかになったら微妙・・・笑
イタリアではミホさんがミコさんになったりしていました。
ホがコになっちゃうのはフィレンツェ特有だと聞いていたけど、結構なまる・・・笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
DomとSubは性別なので、性格や性癖とはまた別ということにしてます。とは言ってもバリバリの外勤職を選び、男性社会で一人前に渡り歩いてる沙羅はいかにもなDomっぽい性格です。
男性との関係において、奥手と言えばよいでしょうかね。
ザラはかっこいいですよね。実際、ドイツにはザラさんがいます。
実はSが濁る時の法則があり、後ろに母音が来た時に濁るので、shiは「シ」って読んでくれます!
むかーし1ヶ月の語学研修に行った時に、練習で組んだイタリア人が「haben(ハーベン、英語のhave )」の変化形、habe(ハーベ)をカーべ? アーベ?って言ってたのはそれに近そうな気がちょっとしました。
第8話 噂の社員、カフェでの邂逅 side Reneへの応援コメント
この女性、かっこいいですね。
技術系でなおかつ素敵な容貌の上に、恐れ知らず。こういう女性は大好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分もかっこいい女性主人公が好きなので、読者様にも伝わっていて安堵です。
第2話 第二の性別、その不思議への応援コメント
従順なSubを求めるDom。この関係。面白いです。
それにチップ、米国ってきっちりしているんですね。チップ文化のない日本で育つと、つい面倒ではあるんですけど。
作者からの返信
拙作に足をお運びいただき、コメントまでありがとうございます。近況ノート読みました。ご無理なさらないでくださいね。
Dom/Subの特殊ジャンルではありますが、面白いと思っていただけたならば嬉しい限りです。
アメリカのチップは割ときっちりしてるみたいです。近頃は最低ラインが17%、基本は20%払うのがいいみたいです。週によっても違うとは思いますが、昨年アメリカ出張行った折はそんな感じでした。
取引先の規定は、経費の食事では17%が決まりらしく、計算ダルくない……? とか思っていたらスマホのチップ計算アプリを使用しておりました。向こうの方も正直面倒そうにしてました笑
第8話 噂の社員、カフェでの邂逅 side Reneへの応援コメント
Sub/Dom以外の設定のリアリティラインの高い作品で、楽しく拝見しています。
今話も設定が物語を活かしていてめちゃめちゃ楽しかったです。
作者からの返信
足をお運びの上、コメントまでありがとうございます。
おっしゃる通りで、Dom/Subのファンタジー部分以外は割りとリアルに即して描写するようにしてますので、そこら辺上手いバランスで描けるか試行錯誤の日々です。
嬉しい、お言葉感謝申し上げます!
第22話 幼馴染たち、恋バナside Reneへの応援コメント
>だからわかりやすくこちらから好意を向けたらきっとうまくいくだろう。そう悠長に構えていたがそんなことはなかった。
レネさんと沙羅さん、なかなか上手くいきませんね。
焦れったいですが、そこも含めて面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見事に完璧にすれ違っています。嬉しいお言葉感謝します。
このじれじれ具合のふたり、いったいどうなるのでしょうか。
第22話 幼馴染たち、恋バナside Reneへの応援コメント
おはようございます。
沙羅さんは、パートナーと恋愛対象をわけたくない人なんですよ〜。レネさんは知るヨシもない。
じれじれの両片思いが良いですね!
作者からの返信
おはようございます、コメントありがとうございます。
そうなんですよね〜、沙羅はパートナーと恋人を分けたくないんですが、沙羅は「こんなイケメンが自分を恋愛対象とするわけない」と思ってます。
完璧にレネはアプローチをしくじりました笑
両片想い、良いと言っていただけて嬉しいです。
このじれじれ展開はどうなるのでしょうか……
編集済
第6話 就任挨拶、ファクトリーツアーへの応援コメント
わたしドイツ料理ってまったく分からないのですが、なぜか想像しようとすると、「草原のど真ん中、巨大な木を取り囲むように作った大きな小屋的な酒場で、妖精ドワーフみたいなのが分厚い皮のソーセージ食べたりエール飲んでる」そんな場面が浮かんじゃうんです。
勝手にドイツにそんなイメージ持ってるくらいだから反対に外国人に日本人はチョンマゲでデッパで眼鏡でと思われていても仕方がないと思ってます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ドワーフ笑 これはこちらも偏見入ってますが、指輪物語の世界っぽい感じですかね(違ったらすみません、映画のロードオブザリングしか見てません
結構前にはなりますが、ドイツで指定もののDVDコーナー見ていたら、街を爆弾的なもので華麗にぶっ飛ばしまくるNINJAって映画のDVDが売られており全く忍んでないしドン引きしたんですが、向こうの人からしたらそういうイメージよね〜と思ったので自分も概ね同意見です笑
第5話 ドキドキの初日、ホテルの真相への応援コメント
イタリア語で音楽が「musica ムージカ」、なんだ英語とほぼ一緒じゃん簡単そうっ。と会話学ぼうとしたらまあ難しい難しい。
近い地域で国ができたり滅んだりしてきた言葉の歴史を考えれば、ヨーロッパ同士共通点があるのなんて当たり前のことだった。
それはそれとして、英語も喋れないくせして、英語に近いから楽そうだとヨーロッパの言葉を学ぼうとする私って一体…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ドイツ語だとMusik(ムズィーク)ですね。アイネクライネナハトムジークのムジークです。
イタリア語も名詞に性があるし面倒そうですよね……
英語と似てる単語を英語に似てるねーと言ったらラテン語由来だとドイツ人に言われたことがあります。元々はそこなんでしょうな。
自分も英語あんまり出来ませんがドイツ語やりましたしみんなそんなもんだと思います!!
ドイツ語は英語より個人的には聞き取りやすいのでとっつきやすかったです。
第4話 遥けき昔、舞姫騒動への応援コメント
リアル舞姫騒動。
現実もそういうぶっとんだ話はたくさんあるのかも知れませんね。わたしは周囲に地味な人しかいないので飲み会でもそんな話は聞きませんが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
舞姫騒動って言葉を使いたくて書いた話だったりします笑
うちの職場はかつての上司が海外出張先で自殺した話とか、今も在籍してる人が警察沙汰になった話とか他社と裁判した話とかは聞きましたかね……
男女のアレは不倫レベルが精一杯……
第20話 夕飯、それは真夜中にへの応援コメント
アナさん、料理上手で家事も完璧ですね。
社長も料理ができるんですね。
どれも美味しそう。
(*⌒▽⌒*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アナは気づかいできる世話焼きタイプで、ふたりともそこそこ料理できる人です。
美味しそうに見えたのなら幸いです。
第19話 客室、プレイは成り行きでへの応援コメント
こんにちは。
んまー、とうとうはじまりました。Playがっ!
「沙羅はプレイを行うならばSubの望まないことは絶対にしないように心がけているDomである。」
沙羅さんは優秀なDomのように思えますが、リードしてくれない、と、Subに不満をぶつけられる事が多かったんですね。それは彼女の真価を誰も評価してこなかっただけのような気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さてついに冒頭のシーンになりました!
優秀に見えているならよかったです。そう、彼女はSランクですから! おっしゃる通り、今までの相手がよろしくなかったんでしょう。
Dom/Subご存じないのにここまで読んでいただけて感激です。ありがとうございます。
第1話 噂の男、麗しの社長への応援コメント
Dom、コマンド
てっきり仮想世界の中でFOR A=0 TOとかプログラミング言語が地の文に混じってるのかと思いました。
しかしありそな雰囲気の職場。
ひょっとして矢古宇さんのとこがモデルとかっ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分プログラミングはさっぱりです笑
沙羅の職場のモデルは特にないんですが、ありそうな職場っぽく描写出来ていたなら幸いです。
編集済
第10話 再びの電話、夕飯デリバリーへの応援コメント
食べ物やビールの話を読んでいて楽しかったです。ウンウン、そうだよねとPCの前で頷いてました(変な人です)。ところで、「プレッツェル生地の茶色くて丸いパン」ってBrötchenですか?
ソムリエナイフの「ソムリエ」を見落として一瞬、カトラリーのナイフの柄でビールの栓を開けろっていうのかと勘違いしてしまいました(笑)安いフォークやスプーンの柄で開けると曲がっちゃうんですよね。私はできませんが。テーブルの角(傷がつきます)やライターで開ける人もいますね。
追伸:教えてくださってありがとうございます。普通のパンじゃプレッツェル生地じゃないですよね。バターたっぷり挟んだButterbrezelいいですよね。でも確かに女子にはトマトとモッツアレラが入っているほうが受けそうです。
紙でビールの栓を開けるのは見たことないです! 手で開けた人を1度見ましたが、どうやってやったのか、全く謎です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頷いていただけたようで嬉しいです。
ここで出したサンドはLaugenbrötchen mit tomate und mozzarellaです。
個人的にはButterbrezel とかも好きですが、トマトとモッツァレラ挟んだ方が日本の女子は喜ぶよねとこちらをチョイスしました。
スプーンとかで開ける人いるみたいですよね。私もやりませんが笑
知人は、プロは紙を小さく折りたたんだやつで開けるって言ってました(ちょっと意味がわからなかったです)
流石ですわ……
第11話 朝食会場、観光ガイドへの応援コメント
おはようございます。
アイゼナハのヴァルトブルク城、楽しみですね。
これはデートだ!
200キロも長距離運転! 規模がドイツ〜。
作者からの返信
こんばんは、
コメントありがとうございます。
アウトバーンかっ飛ばします! はい、これはきっとデートですね!
電車があんまりイケてないので、数百キロを普通に車で移動するのが彼らの特徴です笑
第11話 朝食会場、観光ガイドへの応援コメント
沙羅は社長がSubだって知らないままなんですよね。
知った時の反応が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、うっすらSubっぽくない? って思ってはいますがまだ知りません。どこでどんなシチュエーションで知ることになるのかもうちょっと先になるのでお待ちくださいませ。
第8話 噂の社員、カフェでの邂逅 side Reneへの応援コメント
沙羅、かっこいい! これは惚れますね!
日本に帰ってきてすぐの頃店に入ってうっかりこんにちは と言ったら変な目で見られてしまいました(^_^;)
家族に店に入った時 日本で何て言ったっけ? と聞いたら何も言わないとのこと。
支払いをした後もありがとうございますと言われるのでどうもです とか言っていておかしいです。しかし 治らん!!(帰国から1年経ったのに……)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大暴れしてるところを見られてました笑
こんにちはとありがとうは向こうでは普通ですがこっちだとないですよね……
自分もありがとうが抜けないです。
第5話 ドキドキの初日、ホテルの真相への応援コメント
ドイツ人の英語 結構好きです。子音がはっきりしているので。
一方で ドイツ人がイタリア語を話す時に R で「カッ」と喉を鳴らすのが聞き取りにくい😂
ちなみに フランス人の優しくてモヤモヤした英語は抑揚がなくて 聞き取りづらいので 好きではありません笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、子音もそうですし、ドイツ語はそもそも単語と単語をくっつけて発音しないので(スタンドアップがスタンダップみたいなあれがあまりない)ので他の言語の時も日本人からするとハッキリしてて聞き取りやすいと思われます。
ドイツ語のRはらりるれろじゃなくてがぎぐげごの濁った発音かつ、うがいする時の音なので彼らもネタにしてますね笑
フランス語圏のスイス人の英語は聞く機会がありますが、確かに言われてみればフニャフニャしてますね。わかります。
ちなみに私はアメリカ語にいつも苦労してます笑
第9話 社長のフォロー、早めの退勤への応援コメント
こんばんは
沙羅さんおつかれさま。これは熱だしそう……。
レネ社長はすっごいイケメン。そして尊大な物言いでも優しいなあ。
作者からの返信
こんにちは、
コメントありがとうございます!
そしてレビューまで書いていただきありがとうございます!!
カクコンに便乗してドムサブの布教をしたいだけの亡者(笑)ですので嬉しいです!!!
沙羅はぐったりです。社長、口調はともかくちゃんと優しい男に見えていてよかったです。
第8話 噂の社員、カフェでの邂逅 side Reneへの応援コメント
イケメン社長はマゾなのかぁ……でもSub・DomってほんとはSMとは違うんですよね?あまり馴染みがないので、そんな印象を持ってしまいました。すみません。
ドイツでは確かにスーパーのレジでもHalloとTschüssをお客さんも言いますね。私も日本でも言いそうにになります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
SMみたいなプレイは好みじゃないって言ってるようにレネはマゾではないです。
SMに似てる部分もありますが、SMは趣味趣向でダイナミクスは性別なので、やっぱり違うものになります。もちろん被虐趣味、願望のあるSubもいますが。
あんまり説明ばっかりになってもなとこの辺ではあんまり言及はしてませんが、そのうち徐々に明らかになっていくと思います。
田鶴さん、ドイツわかる方でしたか……! 色々とお手柔らかにお願いします笑
編集済
第5話 ドキドキの初日、ホテルの真相への応援コメント
普通、フランクフルトって言ったら、アム・マインのほうですよね。
事務員がイケメン社長を狙っていてわざと間違えたりして。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、通常はフランクフルトといえば、マイン川沿いのアム・マインですね。
なので康貴が「本当にドイツ人かよ!」と言ってます。
まさかの事務員!
どうですかね……と言いたいところですが、本気でただのハプニングです笑
某欧米の取引先が、違う州の同じ名前の町のホテルを間違えて取っていたことがあり……ちょっとお借りしました。
なぜ自分の働いている(多分住んでもいる)町のホテルをきちんと予約できないのか理解ができません笑
第4話 遥けき昔、舞姫騒動への応援コメント
マリネ液に漬け込んだお肉、おいしいですよね。
イタリアのスーパーで時々豚肉のマリナータ、買ってました。焼くだけで簡単だし。
でも日本だと豚肉のその手の商品、味噌漬けで残念・・・
バンドマンへの風評被害!笑
真面目にロックやってる人もいるもーん!
節約留学生だったので、まったく自分のイタリア生活とは比較できないことが早々に発覚しました!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マリネ漬けの肉ってなかなか日本で食べられないから少し恋しくなりますね。
一応、「典型的なバンドマン」とかじゃなくて「ポンコツバンドマン」にしたんですけど足りなかったですかね〜笑
自分も節約留学生でしたが、今も仕事で海外行ったりしてるのでその辺ちょっとアップデートできていたらいいなあと願っております。
編集済
第1話 噂の男、麗しの社長への応援コメント
コメント、お邪魔します。
むむっ、なんだか怪しい雰囲気の冒頭w
コマンドをきちんと実行したSubをDomが褒める。全てはこれが基本のプレイだ。
えーと、こういう実際にやる恋愛ゲームというか、プレイというかそういうのがあるんですかね。
うとくってすみません。
あっ、イメージはわかるんですよ(汗ww
で、オフィスのシーン。
SubとDomの出会いのシーンかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おいでいただき恐縮です。
次の話で説明するんですが、DomとかSubって男女の他にもうひとつある性別なんです。ある意味ファンタジー設定が入っている話になります。
プレイは睡眠や食事と同じで、彼らにとって欠かせないものになります。
プレイは、現代に実際あるものに近いのはSMになりますかね……? 拙作は痛いことはしないのでご安心ください。
はい、オフィスでの出会いのシーンです。
プレイなどの説明も徐々に加えていくので、引き続き追いかけていただけたら嬉しいです。
第2話 第二の性別、その不思議への応援コメント
dom, sub、初めて知りました。
読んだことないけど オメガバースは有名なので聞いたことはありますが。
ドイツの話、楽しみです。
ドイツ人のシェアメイトとたくさん 暮らしてきたけれど 実際に住んだことはないので。
すでに イタリアとは 色々違うなあと思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オメガバースは結構有名ですよね。
Dom/Subユニバース普及のために書いているので初めての方に読んでいただけるのは大変嬉しいです。
拙作の場合、コマンドを使用する痛いことはしないソフトなSMプレイだと思っていただければ。
ドイツはイタリアに比べて食事は比べるまでもなく、その上日本人のイメージを裏切りサービスインフラ諸々ダメダメな印象があるので、お楽しみいただける……かちょっと心配な面はありますが、違いを色々感じていただければ嬉しいです。
第54話 康貴への相談、ふたりのランチへの応援コメント
>「レネの個性まで殺したくないんです。ルーツを否定するのはレネの存在を否定することだから」
そうですよね……。
康貴さん、言いたい放題ですね。w
ドーベルマンを飼育とは。w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ドイツで育った背景あってこそのレネだから、と沙羅は思っています。
康貴はレネを犬扱いしてどうしようもない男です。
まあ、二人ともDomで、DomはSubに首輪(カラー)を贈るのが慣わしなので笑