応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 思いってきちんと口にして、真摯に相手に伝えることが大事なんだなと、今作を読んで戒められました。
    家族とか友人とか近しい間柄だからこそ、つい分かったつもりになって会話を疎かにし時には甘えてしまって、キツイ態度を取ってしまい、修復不能な溝が出来てしまうことってありますね。
    お母さんの死からずっとすれ違っていた、愛里亜ちゃんと晴人君も
    奇跡が起こって、極々短い間ではありますが話すことによってお互いが通じ合い
    和解をすることが出来たし、一人残って死のうとしていたルイス君にも生きて欲しいと必死に心からの言葉で伝えたからこそ、彼の気持ちも動いた。
    胸がジーンと熱くなり、あぁ、仲間って良いな、旅って良いなと。
    そして改めてアリアちゃん、純真のアウラの花弁、ゲットおめでとう!
    残りのアウラの花弁は後2枚、この先どんな物語が待っているのか、続きを楽しみにお待ちしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お返事が遅くなってすみません。四章の最後まで読んでくれて感謝です。

    想いってなかなか口に出せないですよね。とくに事情が複雑だと、晴人や愛里亜のようにためらってしまいます。

    続きはまた当分先になってしまうかもしれませんが、ぜひ楽しみにしていただけるとうれしいです。
    ありがとうございました……!


  • 編集済

    第66話 古の紅き竜 2への応援コメント

    過酷かつ辛い戦いでしたね。
    凄い強い竜なだけにすぐには楽にしてあげられず、
    何度も何度も攻撃を受け傷つけられ苦悶の声を上げる
    ザイフィールを見て、
    アリアちゃん同様戦いの最中泣きそうになり、
    最後の方偉大な竜に理性が一瞬戻った時もう駄目でした。
    ルイス君と最期に言葉を交わせて良かったね。
    みんなやりましたね、お互いの信頼に裏打ちされた
    チームワークと勇敢な戦いぶりで
    ザイフィールに安寧を与え見事尊厳を守りましたね。
    遺体さえ残らないのはやりきれないけど、
    穢れに飲まれきる前に間に合って本当に良かった。
    ルイス君も報われたね、今まで仲間達の問題を我が事として捉えて
    槍を振るって傷ついて、だからこそ皆もルイス君の為に命をかけてくれたんだよ。
    親を亡くしてしまったルイス君だけど、君は一人じゃないからね、
    と声を掛けてあげたいです。

    作者からの返信

    今回もコメントありがとうございます!
    ザイフィールは今までで一番の強敵であり、つらい戦いでした。
    ルイスも、看取ってもらえたザイフィールも報われたと思います……!
    原さんの優しい言葉、いつも心に染みます。その心は、きっと異世界にいるアリアたちにも届いていると思います。
    ここまで読んでくださってありがとうございました。
    次回もまた、楽しんでいただけるとうれしいです!

  • 第65話 古の紅き竜 1への応援コメント

    ザイフィール、神話の戦いの世界から生きているに恥じない強さですね。
    岩を切り裂き溶かし、大暴れで人間が相手して良い存在じゃないですよね、本来……、
    恐ろしさと熱気とが伝わってきて、尻ごみしそうになるのをぐっと耐えています。
    だけどちゃんと勝負になっているのは凄いですね。
    信頼出来る仲間達と作戦をちゃんと立てて、十分に勝算のある立ち回りをしている。
    切り札とも言えるシスティナちゃんの竜によって地面に叩き落とされた
    ザイフィール…このまま大人しく介錯されてくれたら良いのですが……。
    続きお待ちしてます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ザイフィールは、間違いなく今までで一番強い相手です!
    アリアたちも成長しているし、事前に情報を知っているのでたくさん対策を考えて挑んでいます。そうでなければ、あっさりとやられてしまったかもしれません。
    アリアの新しい盾もすごく強力で、これがあるからなんとかなっているところもありますね!
    そして千載一遇のチャンスです。システィナの光の竜はもうしばらく使えないので、ザイフィールを倒す機会はここだけです。

    次回もまた、楽しんでいただけるとうれしいです!

  • 第64話 ガナン渓谷への応援コメント

    竜の隠し財宝、ザイフィールにはとっても
    悪いですけどワクワクしますね。
    目の瞳孔がそれこそはしたなく開くのが自分でも分かります。
    さらに文章読みながら頭の中で
    格好良くなったアリアちゃんを想像し、とても素敵だなぁ、誇らしいなぁと。
    もちろん穢れに飲まれた強大な竜が相手ですからねこれだけで勝てる程甘くない
    のは重々承知、、離れた場所からでもプレッシャーがひしひしと伝わってきます。
    でも本当に仲間ってありがたいですね。
    ひとの為に動いた行為がが巡り巡ってちゃんと自分に返ってくる。
    特に改めてもう駄目だと諦めていた(ごめんなさい!)
    エヴァンさんが好きなので、仲間になってくれたのがとても嬉しいです。
    頼もしいしシスティナちゃんとのやりとりに、こうっ良かったなぁと……。
    次回はいよいよ決戦ですね、
    みんなっ、穢れでもがき苦しんでいるザイフィールに安寧を与えてやってくれ。
    読者も気圧されることの無いよう、気合いを入れなきゃですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    竜の財宝って浪漫があっていいですよね。アリアは金属鎧を装備して、今までより勇ましい姿になったと思います!
    竜は本当に強いです。これから激しい戦いが始まります……!
    今まで培った信頼と絆で、アリアたちは戦い抜きます。

    次回も、見守っていただけるとうれしいです!


  • 編集済

    第63話 竜と騎士の追憶 2への応援コメント

    あぁ、かなしいお話のはずなのにエヴァンさんの時のように
    またまた現実逃避をしていたみたいですね、自分の弱さに辟易としてしまいます。
    だってザイフィールの末路を知っているから、ルイス君の苦悩
    も十分伝わってるからからあまり考えたくありませんでした。
    この先どうなるんだろう…親と子の対決という意味では
    システィナちゃん、エヴァンさんと重なりますね。
    ですが揺れのあったあの2人と比べて
    ルイス君もザイフィールも覚悟が決まっているんですよね。
    なにせ、もののふな騎士と偉大な竜の誓いですからね。
    勇敢に戦ったルイス君とザイフィールを見習って、読者も
    脳味噌お花畑では行けませんね、アリアちゃん達と違って
    直接、戦えない分、力になれない分、奥歯を噛んで
    文章から目を逸らさずに、しっかり物語の行く末を見守らないと。
    頑張れ、ルイス君!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ルイスがザイフィールを殺さなくてはならない理由……どうしても悲しい話になってしまいますね。
    たしかに揺れていたシスティナとエヴァンの親子のときとは違い、ルイスはもうザイフィールを手に掛ける覚悟はできているようです。
    あとはそれを成すだけ……難しいですが、ザイフィールの誇りを守るためにも、やるしかありません。

    ここまで物語を見守ってくれてありがとうございます!
    次回もぜひ、よろしくお願いします……!


  • 編集済

    第62話 竜と騎士の追憶 1への応援コメント

    ザイフィール、神話の戦いの時代から生きている
    凄い竜なんですね…その聡明さと余裕に比べて
    人間たちの愚かなこと愚かなこと、ちっぽけなこと。
    あぁ…って溜息を吐いてしまいました。
    しかし例え竜の気まぐれでも、そのお陰で赤子のルイス君が助かったので、
    運命というのは不思議な出会いと導きをしてくれますね。
    追憶1とあり、ザイフィールがどのようにルイス君の世話を見て育てたのか、
    続きが楽しみです。
    ルイス君を見る限り、お互いに愛情を注ぎ合って
    時を過ごしたんだろうなというのが伝わってきます。
    竜に育てられるかぁ…改めて考えると凄い浪漫がありますね。
    大人になった今も確実に残っている少年の心をくすぐられる
    と言いますか、今はまだ、辛い戦いの前に、
    竜とルイス君のお話も楽しみたいと思います。


    追記します。
    先生へ。
    いつも私のつたない感想に、
    ご返信頂けるのは大変に嬉しいのですが、毎日更新とのことで
    くれぐれも、くれぐれも先生のご負担の無い範囲でお願いします。
    お忙しい時など、読んで、そっとして頂いても全然に構いませんので。

    作者からの返信

    今回もコメントありがとうございます!
    ザイフィールとルイスの出会いのエピソードは、やはり浪漫がありますよね。
    もう少しだけルイスの過去のお話が続きます。どうしてルイスがザイフィールを殺さなくてはならなくなったのか……そのためのエピソードです。

    そして返信についてですが、これまで通りやり取りをさせていただければと思います!
    感想をいただく数が多くなってすべてに返信できなくなったら、個別でお返事を送るのを控えさせていただくかもしれませんが……。それまでは、こうしてお付き合いいただけるとうれしいです。

    それでは、次回もぜひ楽しんでください!

  • 第61話 漁港町ヴェルカ 2への応援コメント

    こんにちは栗衣栗広先生、ずっとお待ちしていました。
    ソウルライク転生、続きを書いて下さり大変にありがとうございます。
    ふぅーーーっと深呼吸しながらじっくりゆっくり
    ありがたく読まさせて頂きました。
    次はいよいよルイス君の物語が始まるのですね。
    少し天然が入ってるけど、真面目で実直で、非常に
    好感の持てる男ですよね、ルイス君。
    「友情を利用するような」という台詞に彼らしさが、にじみ出てて何としても
    助けてあげたい気持ちが溢れました。
    事態は深刻で彼にとっては厳しい戦いになるでしょうけれど、
    頼もしい仲間達が付いてますからね。
    主人公のアリアちゃん、覚醒したシスティナちゃん、経験豊富なエヴァンさん、
    ただ力が強いという意味だけじゃなく、共に困難を乗り越え固い精神的な
    結束で結ばれた頼りがいのある仲間達が。
    ルイス君、皆を頼ってくれて嬉しいし、読者の心も彼と共にありますからね。
    頑張って欲しいです!

    作者からの返信

    更新再開、待っていてくださってありがとうございます!
    じっくり丁寧に読んでくださって、本当にうれしいです!
    次はルイスの物語が始まります。
    原さんの言うとおり、精神的な結束で結ばれた四人。きっとどんな苦難も乗り越えられるでしょう。
    倒すべき相手も強大です。今まで以上に激しい戦いになります。
    ぜひ、この先も彼らの冒険と戦いを見守ってください……!

  • 第9話 夜の森 3への応援コメント

    アリアの冒険はここで終わ……るとお思いか!! しかし毒攻め、結構良い……(ΦωΦ)フフフ…。
    ※このコメント3秒後、投稿者はフローリアズにお仕置きされました。

  • 第7話 夜の森 1への応援コメント

    道中でカレーまんが回復アイテムに入っていると良いよな……。
    (;q;)

  • 第6話 聖花の神殿 2への応援コメント

    「ここから先はノーミスでクリアしなさいって、何だよもぉ〜〜オオオ!!!😭」※視点だと阿鼻叫喚になりそう……。
    先のカマキリ戦でレベルアップ状態じゃないとヤバい道のり……。戦う毎にミスリルの剣も真価を発揮できると良いですな。

  • 第5話 聖花の神殿 1への応援コメント

    何となくだけど『晴人が亜理亜にゲーム渡したのって、主人公の報われなさが原因なのかな?』と思ったけど、晴人的にはロード・オブ・シェイドはどれくらい好きなゲームだったのか気になる。

  • 第4話 狭間の森 4への応援コメント

    コンテニュー回数は地獄クラスだったでしょう。アリアのリザルド、レベル50くらいまでは報酬で上がって欲しい!

  • 第3話 狭間の森 3への応援コメント

    このロード・オブ・シェイド、プレイヤーからはどんな扱いだったのかしらん?
    (●`ε´●)「序盤からこんな難易度なんて反則だ!」
    (ΦωΦ)「俺をここまで殺しに掛かるか……監督、素晴らしいじゃないか!」

  • 第2話 狭間の森 2への応援コメント

    健気に健闘すれど捕食され……フフフ。
    (ΦωΦ)<頑張って勝たないと、ワシのような不届き者の肴にされてしまうぞ?

  • 第1話 狭間の森 1への応援コメント

    1話目から再読してみます! 静謐からのチュートリアル、厳かな始まりといった感覚でしたな。☺

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    この先のアリアの旅を、ともに見守ってもらえると嬉しいです……!

  • 第5話 聖花の神殿 1への応援コメント

    なんとなくダクソのクソ蛇を思い出した。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ダークソウルやブラッドボーンなどいろんな蛇に影響を受けていると思います。

  • 第1話 狭間の森 1への応援コメント

    ちょっと読もうと思ったら「私は死んだ」でめっちゃびっくりしました。引き込まれるってこういうことを言うんですね。戦闘シーン…?がめっちゃリアルで怖かったです。執筆活動応援してます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    初投稿でドキドキしていたので、コメントいただけてすごく嬉しいです。
    「読んでよかった」と思える物語を目指して執筆していきますので、楽しんでいただけると幸いです。
    本当にありがとうございました……!