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  • 諸島録への応援コメント

    楽しく拝読させて頂きました。
    スタンティムさんは筋肉モリモリのサーファーなイメージで読んでました。ただフォキャなる孤島で外の世界を夢見るという行動力と野心はたくましいものがありました。魔法も序盤はいたずらに詠唱しないことわりが、この作品の独自性を際立たせていると思います。テレプもここまで成長するとは思いませんでした。民俗学資料に裏打ちされた丁寧かつしっかりした舞台、そこへ魔法とものぐさな王様の概念をとりこみ稀有な物語に仕上がっていると思います。素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    自分でも楽しんで書くことができました。

  • 諸島録への応援コメント

    しまった!最終話はここでございましたか(^^;)

    これからも、テレプとルハの旅は続くのですね!

    本当に素晴らしい作品を、ありがとうございました!

  • 終章への応援コメント

    コメント失礼致します。

    島嶼群で繰り広げられる不思議な世界観に魅せられながら、拝読させていただきました。
    海竜が現れた際には、美しく壮大な生き物を想像してしまい、崇高な気持ちを抱いてしまいましたが、その後に訪れる悲惨な状況で「ああ、やはり竜は恐ろしい!」と恐怖を抱いておりました(^^;)

    テレプとルハが再会できて、本当に良かったです。
    スタンティムも良いキャラでした!

    他には代えがたい、素晴らしい作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! こちらが最初の最終話ですややこしくてすいません! 自分でも好きな物語になりました。

  • 諸島録への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    今度は、ルハはテレプと一緒に旅立てますね。
    独立した文化や掟のあるそれぞれの島。それらの島と島が出会ったら――異文化交流の難しさ等、勉強になりました。全体を流れる南洋のおおらかな空気が好きです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    書いていて楽しい話でした。

  • 諸島録への応援コメント

     完結、お疲れ様でした。

     本当に、しみじみと余韻を噛みしめられる作品でした。
     素晴らしい物語を、有り難うございます。


    PS
     前話に書いた「読了しました」コメントは忘れましたww

    作者からの返信

    こちらこそ完結を2回書いてしまってすみません!
    ありがとうございます!

  • 終章への応援コメント

    拝読させて頂きました。
    島に「来訪神」がやってきてからの混乱、竜との関わり、知恵を絞って立ち向かうテレプ。海を感じながら、お話を追い掛けさせて頂きました。
    多くの参考図書に裏打ちされたリアリティを感じます。素敵なお話を読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 私も書いていて楽しかったので、一度燃え尽きています。

  • 終章への応援コメント

     読了しました。

    >たまには王を辞めたいなあ
     非常にユニークで、我が儘な王様ですね。
     主人公とヒロインは、何とか幸せになりそうですが……封印された海竜が、一番可哀想な存在ではないでしょうか?ww

    作者からの返信

    読了ありがとうございます。世の中には陰キャな王様もいるでしょうからねえ。しょせん竜と人間とは別の生きものだという、悲しいところに行きつきました(笑)

  • 10-6への応援コメント

     王様がカッコいいw

    作者からの返信

    王様ですからね!

  • 10-3への応援コメント

    >もう何もできません。後は頼みます
     実は、主人公は無責任ww

    作者からの返信

    そこらへんはまだ子供なんですよねえ。

  • 9-9への応援コメント

     いつの間にか、ルハがヒロインぽくなってる。w

    作者からの返信

    たぶんヒロインです!

  • 9-8への応援コメント

     えらく諦観してしまった王様もいるのだなあw

    作者からの返信

    ずっと一人でいるとそうなるタイプですね笑

  • 8-6への応援コメント

    >大木のウロに、人々が埋め込まれていた。

     うわ、かなりこわい。見えない方がマシかもw

    作者からの返信

    怖いのは苦手なので、自分でもチャレンジして書いています。

  • 8-5への応援コメント

     テレプは、語り継がれる存在に?
     いや、この物語で語り継がれるんですね。w

    作者からの返信

    これを口で伝えるのは大変そうです笑

  • 8-2への応援コメント

     通訳さんは、喋れなくなっちゃった?

    作者からの返信

    魔法に頼っている弊害が。

  • 1-9への応援コメント

    伝承の「来訪神」かも?というところで物語が動き出すのですね。
    1章でお話の世界、歴史、人々の特徴や考え方、そして雰囲気が凄く良くわかりました。
    とても興味を惹く物語の舞台だと感じました。続きが楽しみです♪

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 7-7への応援コメント

     魔法には代償が伴うんですね。

    作者からの返信

    憑依とかすごいやばげな気がするんですよねえ。

  • 7-3への応援コメント

    >神様ってのはそうする力がないのか?

     この世界の神様の捉え方がわかりますね。
     祟り神か救いの神か。

    作者からの返信

    なかなか架空世界の神様の位置を決めるのは難しいですね。

  • 5-4への応援コメント

     サ・ソデ島で、運命が重なり合う?

    作者からの返信

    全ては導きのままに……

  • 5-2への応援コメント

     テレプくん。
     悪魔に取り憑かれちゃった?w

    作者からの返信

    魔法中毒かもしれません(笑)