応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 『スキー』への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    サルスベリって植物かと思ったら、もしかしてお猿さんですか? だとしたら失礼な話ですね。ちょっと可笑しいけどw
    スキーの風を切る感覚は今でも恋しいです。転びまくりのボーゲンだけどw 今やったら骨折しちゃうかしら(>_<;)

    作者からの返信

    コメント有難う御座います。
    困った事に、言われた自分も怒りながらついつい吹き出してしまったんですよねえ。
    よくまあ、こんな言葉が瞬時に出て来るなあ、と腹が立つやら、感心するやら。

  • 『お年玉』への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    子どものお年玉って結構な額になりますよね。うちも小さい頃は預かってて、入学準備とかに流用しました。一応説明はしましたけど、今となっては悪いことしたなあと思います。でも、それ以上にお金かけてるから許してもらおうw

    作者からの返信

    コメント有難う御座います。親としてはお金を使うと云う事を学んでもらいたい一方で、大金を持たせることの不安も有り、と難しい所でしょうね。子供からしてみれば、あの時のお年玉があれば、あれが買えたかもしれないという思いがずっと残り続ける事になり、とこれまた厄介。まあ、時がたてば笑い話としてやり取りできるようになりますよ、きっと。

  • 『お年玉』への応援コメント

    私も母に預けていました。物欲のない子どもでしたが、欲しいものがあるときや遠足のおやつを買うときに「300円頂戴」と、言いやすかったです。

    作者からの返信

    自分は預けといてそのまま行方知れずになった口です。流石に少し大きくなったらそんな事なくなりましたけど。旧い話です。

  • 『手袋』への応援コメント

    切なくて甘酸っぱい2人が浮かび、ときめきました。
    2人の行く末を祈りたくなります。
    子狐の、優しいお話ですよね。手袋と相俟って、ほっこりしました。

    作者からの返信

    遣る瀬無さとその中にほんの少しのほっこりを混ぜ合わせた連作になりました。コメント頂き嬉しいです。有難う御座いました。

  • 『手袋』への応援コメント

    手袋を買いに、思い出しますよね~
    「お手々がちんちんする」に反応するクラスメイト多数でした。

    作者からの返信

    色々と思い出しますね。「この手に会う手袋を下さい」と、子狐が素の手を出す場面では、クラス中で歓声が起きてました。

  • 『手袋』への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    逃避行と手袋、相性いいですね。雪の降る中勢いで好きな人と逃げたけどあえなく連れ戻されてしまった大正から昭和初期のお嬢様が浮かびました。赤い糸の手袋してる時は幸せだったでしょうに、もう会えませんね(;;)
    キツネさん、メルヘンチックで可愛い〜♡ 

    作者からの返信

    手袋越し、と云うのが既に二人の行く末を暗示している訳です。手袋越し、決して触れ合う事の無い二人。とまあ、あんまりな内容だったので、ちょっと雰囲気を和らげようと真中に子狐をいれた、と。そういう感じです。

  • 『お土産』への応援コメント

    なごみました(*´﹃`*)
    ジェットストリーム⭐⭐⭐アタックでございもす(🍠•ㅂ•)🍠

    作者からの返信

    分かる人には分かるネタで御座いました⭐⭐⭐

  • 『お土産』への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    あれ? お題が違う? と思ったらそっちの熊ですかw あれはどこの家にもありますねえw 大小様々ですがフォルムは全く一緒でw 素敵な名前をつけてもらって、アゲハさんとこの熊さんは幸せ者ですね(*^^*)

    作者からの返信

    いや、お恥ずかしい。
    今回の”熊”というお題、時流に乗れば余り明るいとは言えない句になってしまうし、かと言って何か思い浮かぶでもない。
    という訳で、開き直ってネタに走っちゃいました☆

  • 『鍋』への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    また新しい言葉を知ってしまった。「ゑまひ」 古語なんですね。言葉ひとつで鍋パの印象が随分と違います。これは上品な感じがしました。食材も高級かも(*^^*)

    作者からの返信

    いえいえ、普通の具材ですよ(笑)。
    でも、子供にとってはお鍋って特別なご馳走感があって、そんな感じを句にしてみたんです。

  • 『凩』への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    どれも冬の始まりを感じさせる句ですね。最初の句からは森の枝が大きく揺れて、ザワザワと鳴る様子が目に浮かびました。森の木を弄ぶような風の動きは、何か惹き付けられるものがあります。

    作者からの返信

    ザワザワ鳴る様子、正にその感じを表わせたら、と思い作った句なので、感じ取っていただき嬉しいです。
    有難う御座います!

  • 『蜜柑を巡って』への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    果実の収穫後に鳥のためにいくつか残しておくという話が好きです。実際は鳥との奪い合いだって話も聞きますがw 実家にも柿の木があってよくつつかれてましたよ。

    作者からの返信

    実際の処は、高くて手が届かないと云うのが一番の理由なんですが。

  • 『小春』への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    冬が嫌いなんですか? 私は夏が大嫌いです。四季があるのは素敵だと思いますが、近頃の夏ときたら遠慮というものを知らないので許せません! ウグイスに限らず、動物や植物が適した季節に動けるような地球に戻って欲しいものです。

    作者からの返信

    はい、実は夏の事も頭に浮かんだけれども、あれは好き嫌い以前に、命に係わるレベルの話なので、除外したのです。あれはもう、災害レベルの話ですよ。

  • 『小春』への応援コメント

    温暖化で冬が無くなったら、小首じゃなく大首を傾けるようになりそうです。

    作者からの返信

    個人的には冬が大の苦手で、冬など滅んでしまえ派ですが、鶯の困惑を思い、黙ってその言葉を呑み込む大人な私なのです、エヘン。

  • 『秋の海』への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    秋らしい爽やかさの漂う句ですね。波の音と鈴の音は鈴虫の声音で合ってますか? 単調だけどいつまでも聞いていられる音の重なりです(*^^*)

    作者からの返信

    何時もコメント有難う御座います。鈴虫の声ですか! それは思い付きませんでした。書いた当人にしてみれば、単に涼しい音⇒涼の音⇒鈴の音、といった、ダジャレというか言葉遊びで書いたつもりだったのですが。
    いとうみことさんの解釈の方がより面白く趣きのある物になりますね!
    何時も示唆に富んだ考察有難う御座います。

  • 『凶兆』への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    そりゃ、月が落ちたら一大事、凶兆どころか凶事そのものですよ!まあ、休むことなく回っているんですから、たまには月も休みたくなるでしょうけどね。戻ってくるかしら?

    作者からの返信

    確かに。言われてみれば、凶兆どころの話じゃなかったですね。自分としては、こんな風に見えてしまった、もうお終いだ、みたいな感覚で書いたので、どちらかと云えば幻覚よりの物なのですが。
    結句をお月さまとしたのは、語数の都合もありますが、暗黒童話っぽくしたかったところもありました。

  • 『鈴虫』への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    あれ、そういえばなぜ鈴虫は鳴くんでしたっけ? 一般的には求愛? 縄張り? あんな素敵な声で鳴かれたら女子はメロメロでしょうね(*ˊᵕˋ*)

    作者からの返信

    縄張りもあるでしょうが、主に求愛の歌だったと思います。鈴虫に限らず、虫たちの歌は大抵そう。そう考えると、それだけ色んな形の愛の歌があると。実にロマンチックですね。

  • 『朝顔』への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
    朝顔柄の浴衣は夏らしくていいですね。浴衣は子どもの頃に着たきりだなあ。何柄だっけ?
    学校から鉢植えを持ち帰るのは全国共通なんですかねえ。やっぱり青のプランターでしたか? 子どもが集めた朝顔の種が未だに引き出しに入ってます。来年こそは植えてみよう。

    作者からの返信

    コメント有難う御座います。朝顔と聞くだけで色々と浮かんでしまいますね。

  • 『二人の星』への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    田舎で育ったので、よく星空を見上げたものでした。時々吸い込まれそうになって、慌てて家に逃げ帰ったりもしましたw
    見上げる空に希望の星を探すのは、全人類が共感できる体験ですね(*ˊᵕˋ*)

    作者からの返信

    広々とした夜空を意識して作りました。七七七の形にしたのも、実はその為でした。
    吸い込まれそうな夜空。連想して頂き、上手く行ったと嬉しくなってしまいました。
    何時もコメント有難う御座います。励みになります。

  • 『気分はしろくま』への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
    し○くま美味しいですよねえ。今うちの冷凍庫にカップのいちご味が入ってますよ(^^)
    今日はすごく暑いので、さっき井○屋のアイスもなか食べました。ホントはあずきバーが食べたかったんですけどなかったので同じあんこものです。冷房の効いた部屋で食べるアイスは格別ですねっ(*^^)v

    作者からの返信

    暑さで頭が回らず、今回この様な思い付き一発の句でお茶を濁しました。まあ、これはこれで。
    まだまだ夏はこれから。コンビニに並ぶアイスの種類全制覇の旅もこれから本番です。

  • 『ソーダ水』への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
    ひと夏を俳句で駆け抜けたみたいですね(^^)
    コーラは歯が溶けるってよく言いましたね。ずっと口に含んでる訳じゃないから関係ないと思うけどどうなんでしょ。それより糖分多過ぎ問題ですよ。極たまに飲みたくなるけど1本は飲めませんw

    作者からの返信

    ひと夏を駆け抜けた。その発想はありませんでした。
    ただ思い付くままに並べて行って、最後だけ落ちとして置いた位に思っていたので、そう言って頂けて嬉しいです。
    何時もコメント有難う御座います。

  • 『中秋の名月』への応援コメント

    はじめまして、こんにちは。
    とても綺麗で情景が浮かんでくる句ですね。

    作者からの返信

    コメント有難う御座います。全部説明せずに、読む人それぞれの想像に委ねる所が多い所が俳句の面白い処だと思っているので、嬉しく思います。

  • 『小旅行』への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
    浮遊感に溢れてますね。木に吊るされているというより空に浮かんでいる感じ。私はハンモックの乗り心地を全く覚えていないので想像しかできませんが、網一枚で宙に浮いたらこんな妄想が広がるかもしれないと思いました(*ˊᵕˋ*)

    作者からの返信

    コメント有難う御座います。今回は上手く纏められず、一句に絞り切れなかったので、物語風の連作として参加させて頂きました。想像の赴くままに書き連ねて行ったので、浮遊感を感じて頂けたのであれば、その辺りが伝わったのではないかと手応えを感じさせていただきました。

  • 『夢に擬う』への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    蛍は何を求めて登って行ったのか、力尽きて落ちる運命と知っているのに。いやいや、意外と根性あって懲りずに挑み続けるかもよ? そんな会話が聞こえてくるような句でした(*ˊᵕˋ*)

    作者からの返信

    何時も丁寧なコメント有難う御座います。

    夢に破れて、深い深い水の底へ……。でも、その内じっとしていられなくて、又ソワソワと夢を追い出す。そんな遊び心にあふれた心境を表わせたら、と思い書いた句でした。

  • 『未来へ託す』への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
    素敵です。巡り巡って誰かの糧になる、そんなふうに考えたらたとえ辛い仕事でも頑張れそうな気がします。とか言いつつ、毎日仕事に行きたくないと駄々を捏ねている私ですが(^_^;)

    作者からの返信

    コメント有難う御座います。
    自分も学生の時から、「ああ、学校に隕石でも落ちないかな……。」なんて考えてました。
    で、今は、「ああ、仕事場に隕石でも落ちないかな……。」

    何一つ成長していない……。

  • 『中秋の名月』への応援コメント

    コメント失礼します
    私的にはこの詩が一番好きです!
    月と影っていうものが対比構造になっているところと煌めくっていう表現がまた綺麗で良いなと思いました!
    面という語彙があるのが羨ましいです

    作者からの返信

    コメント有難う御座います。
    語彙についてですが、実は種を明かすと、この句”面影”をバラしただけなんです。

    「月の”面” 煌めく鏡 慕う”影”」

    そうやって出来たのがこの句なんです。

  • 『物思う』への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
    夢の中で何か食べたり飲んだりしても味はしないし、雨が降ったとしても濡れません。でも傘は差すんだろうなあとこの句を読んで思いました。そういえば、夢の中で雨が降ったこと無いかもしれない……何か理由があるのかしら

    作者からの返信

    醒めない夢の中で、雨の降る中を当ても無く彷徨う。
    雨の降る中で傘を差して、独り夢の中に居る様な気分に浸る。

    自分は後者の積りで書きましたが、いとうみこと様の解釈も非常に面白く感じました。これも大いにありですね。

    コメント有難う御座います。

  • 『羽化を希いて』への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます(_ _)
    何だかロマンチックな句ですね。どんな夢でしょう。お腹いっぱい葉っぱを食べる夢か、大人になって空を舞う夢か。何か考えてるのかなあ

    作者からの返信

    ウジャウジャ居るのは勘弁ですが、一匹いる位であれば、こうして風情を思う位余裕をもって見られますね。

  • 『彼岸の日に』への応援コメント

    めちゃくちゃ切ないですね、なぜ彼岸花はこういうのに似合うんだか

    作者からの返信

    周りに何も無い、剥き出しの土の上に突如として現れる彼岸花と云うイメージ。
    もしかしたら、亡くなった過去の人達が花の姿に身を写し、この時期だけに会いに来てくれるのかな、とそんな考えが頭を過り、この様な句になりました。
    ふとした思い付きをこんな風にそっと添える感じに表現出来る。そこが俳句の面白くも興味深い処だと思います。

  • 『幼年』への応援コメント

    すごい可愛い、この歌。

    作者からの返信

    有難う御座います。可愛いと言ってもらえて嬉しいです。
    冷静に考えれば、土筆と背比べするのはどう考えてもおかしいのですが、その方が過ぎ去った遠い幼年期の無邪気さ、狂おしいまでの憧憬を表わす事が出来る様に思えて、自分の直感を信じ、この様な形となった次第です。

  • 『過去』への応援コメント

    あしびきの 
    山鳥の尾の しだり尾の
    長々し夜を ひとりかも寝む

    を思い出しました。渋いっすね、この歌も

    作者からの返信

    はい、遠く山を眺める内に、誰かが残した”声”が未だ其処に留まり続けているような、そんな感じを出したくて書きました。
    ”あしひきの”は”山”に掛かる枕詞で、後に”あしびきの”と表記される様になりますが、古くは”ひ”と濁らず使われていました。ずっと昔の古い感じを出したかったので、敢えて”あしひきの”と書いたのです。

  • 『夜に』への応援コメント

    うまっ、おしゃれですね。いいなぁ、こういうの思いつけるの。
    おおおおおって声が出ちゃいました

    作者からの返信

    コメント有難う御座います。
    夜更けにふと目を覚まして、余りに静かな外の空気に何だか、こそこそと内緒話をしている様な、そんな雰囲気を感じ、知らず出て来た”睦言”と云う語句。それからすぐに”秋夜に聞こゆ”と続き、少し考えた後に、遠く空から聞こえる感じを出そうと”双子星”。
    あれ、これって俳句じゃ? とそれ迄一度も俳句を作った事の無かった物ですから、自分でも驚いて、思わず投稿してしまったという、曰く付きの句です。
    こんな風に、ふと思いついた不思議な感覚を表わすのに、俳句と云う形態は、実はとても適したものと気付き、それから少しずつですが句作に親しむ様になって行ったのです。

  • 『新茶』への応援コメント

    もう夏の出番〜?早いですね!
    私は熱々の夏より、春が好きですね。新茶はもう夏の季節の?

    作者からの返信

    確か新茶は初夏の季語だったと思います。でも、それより自分の中では、茶摘みの歌(夏も近付く八十八夜のアレ)で夏のイメージが染み付いているんです。
    それでも、やっぱり早いな、と云う思いが、”空の向こうに”と云う言葉になったのではないかと。ちょっと言い訳がましい所が如何にも自分らしいな、と。

  • 『新茶』への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます(_ _)

    CMの一場面みたいだと思いました。海か山か、いずれにせよ自然豊かなところで美味しいお茶を飲むイメージです。爽やかですね(*^^*)

    作者からの返信

    今年一番の新茶を飲みながら、季節の風を味わう。最高の贅沢ですね。

  • 自主企画へのご参加ありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    青春ですね。ですよね? 不穏な空気ではないですよね?
    甘く感じないのは逃避行的な雰囲気があるからでしょうか。含みのある作品でした。

    作者からの返信

    心配なさらなくとも青春です、大丈夫です(笑)。

    学生時代特有の居心地の良さ、そこから”卒業”したくない。誰の心にもある事と思います。そこを表現したつもりでしたが、そこは俳句特有の言葉を絞っての表現故に不穏な意味にも取れると云う。いやいや、まさか、ねえ?(笑)

  • 『紅葉に寄せて』への応援コメント

    自主企画へのご参加毎度ありがとうございます(_ _)
    凄い、四季になってる! 今は色付く葉も、かつては新芽だったんですよね。人生と重なりますね。お芋が甘くて良かったです(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    美味しい物が頂ければ、大抵の事は何とかなる。そう思いますね。

  • 『薄明の中で』への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます(_ _)

    凄い、漢文みたいですね。元があるんでしょうか。この組み合わせ素敵です。ちょっと難しいけど、厳しい冷え込みや緊張感がより伝わってくる気がします。

    作者からの返信

    読んで下さり有難う御座います。
    今回は句は出来たは良い物の、それだけだと何言ってるかサッパリだったので、前振りとして小文を書かせて頂きました。
    因みに元は無いです。適当にそれっぽく書いた漢文擬きです。詳しい人が見たら、噴飯ものでしょうね。

  • 『再会』への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます(_ _)
    暫くぶりなのか、ついさっきなのか、栞を挟んで中断していた読書を再開するんですね。で、それが物語もしくは登場人物との再会でもあると……合ってますか?
    凄く詩的ですね。現実を忘れて、物語の世界へ戻る幸福感も伝わってきます(^^)

    作者からの返信

    後、物語を読み耽っていた自分との再会、という意味も込めています。

    何時も、コメントありがとうございます。励みになります。

  • 『命繋ぐ』への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます(_ _)

    稲穂を見つめる目。視線を上げると黄金に輝く田んぼが一面に広がって、更にその先には澄み渡る青空。明日を想像させるに十分なシチュエーションだと思います(^^)

    作者からの返信

    好印象を頂けて良かったです。
    何しろ一瞬の思い付きで出来たものなので。

    有難う御座いました。


  • 編集済

    『秋空の下で』への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます(_ _)

    この句好きです。地に足が着いた状態で視線が前を向いているという状態が、この子の明るい未来を表している気がします。

    あ、あれ? タイトルが失意……失礼しました(-_-;)

    作者からの返信

    いいえ、そう云う読み方でも良いと思います。

    自分では、視線は空を向いているのに、脚はもつれて地面に着いたまま、と云うつもりで読んだのですが、実は、敢えて意味が曖昧になる様に書きました。

    自分では失意に暮れているけど、人から見たら、希望に向かって足搔いている様にも見えますものね。

    よし、決めた、タイトル変えよう。

    編集済
  • 『彼岸の日に』への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます(_ _)

    彼岸花って本当に不思議な花だと思います。お彼岸に合わせて突如現れて、また突然消えてしまう。この花のそばなら、何か不思議なことが起こっても驚かないかもしれません。

    作者からの返信

    亡くなった人が、この花に乗り移って現われたと感じてしまう様な、そんな妖しさがこの花から感じられる。そんな印象からこの句を書いてみました。
     
    コメントありがとうございます。

  • 『中秋の名月』への応援コメント

    月に浮かぶのは愛しい人の面影でしょうか。十五夜の月は、見る人によって浮かぶものが違うんでしょうね。ロマンチックな句ですね(^^)

    作者からの返信

    有難う御座います。見る人によって違うから、何時まで眺めていても飽きないのでしょうね。

  • 『夜に』への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます(_ _)

    秋の夜長のしっとりした雰囲気を感じます。双子星はふたりの象徴でしょうか(^^)

    作者からの返信

    読んで下さり有難う御座います。どうとでも取れる所が俳句の良い所ですね。