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第108話 (幕間)とある一日の出来事②への応援コメント
>なんかよくわかんないけどこの場が収まってよかった。
フレイさんの警護役であるシェリルさんを忘れないであげてください…。
ナチュラルにハブられてるシェリルさんや行方不明になったカレンさんの無事を祈りつつ、次の更新を楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シェリルの記載がなかったですね(>_<)ハブった訳ではないのです。
4/24追記いたしましたm(__)m
今後もお楽しみいただけたら幸いですm(__)m
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第106話 鈍感への応援コメント
第3章の完結、お疲れ様でした。
>レオ、この国に負けないで。呑み込まれないで。レオは自分の信じた道を進んで幸せになるのよ。
この物語屈指とも思える名台詞。
第3章のメインヒロインはフレイさんだと思ってたけど、実はフローラ姉さんでしたか…。
ゲーム本編のヒロインが子持ち人妻とか担任教師とか(笑)、残り4人のヒロインも気になりますが、次の更新を楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三章のメインヒロインはどちらでしょう(^^;最後にフローラがもっていってしまったでしょうか。
ゲームのサブヒロインは属性がバラエティに富んでいますね(笑)
今後もお楽しみいただけたら幸いですm(__)m
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第105話 第一正妃と第二王子への応援コメント
>それともこれくらい問題ないのだろうか。
貴族制国家の基準だと、現公爵が次期公爵である娘のために手配したエスコート役を強引に引き剥がすという姫様の行為は、公爵家に対する不敬罪に相当するから他国出身のフローラさんが謝罪したのでしょうが、魔力重視の差別主義が蔓延してるせいなのか、レオさん気づいてないんかな…。
また、あれだけ優しそうな実兄と実母に恵まれたのに姫様は何でああなったのかも気になりますが、次の更新を楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レオナルドは仕方ないと思ってしまってますね。
シャルロッテのはないものねだりと言えるかもしれません。第一正妃とは完璧な政略結婚なので父親である国王からの愛情が……。それで父親への愛着が拗れてます。ファザコンというか(-_-;)
第92話 神星騎士と星騎士への応援コメント
最後のセリフがシャアっぽくてあのボイスで再生されちゃうw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ぽさを狙ってはいないんですけどそんなにぽいですか??(^^;
第103話 ダンスの時間への応援コメント
おかしい主人公のカリスマ性も性格の良さも全く見えない
現実はこんなもんか(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公……(^^;
ゲームとは少し変わってきているんですよね。
原因はやっぱり「トーヤ」関連、そしてそれ以降のゲームにはなかった彼の周りの動きですかね。それらの経験が性格などにも影響していたり……。
レオナルドがもっと深く関わるようになればゲームとの違いを感じるかもしれません。言及もあるかも?です。
編集済
第103話 ダンスの時間への応援コメント
包丁を研がなきゃ(ヤンデレ面的な使命感)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
意味が違ってたらすみませんm(__)m
こ、こわい((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
原因はシャルロッテ?アレクセイ?でしょうか(^^;
編集済
第102話 月下の庭でへの応援コメント
>今となっては、その輪の中に突撃して二人をダンスに誘うのは正直気が引けた。
二人のエスコート役をレオさんにしたのは父親である現公爵の意向もあるので、気が引ける必要無いのでは。
それにセレナさんやミレーネさん、フレイさんとダンス踊るのにケチつけることは現公爵や友好国貴族への異議に相当するんだから、レオさん胸張って踊っても大丈夫だと思うんすが…。
完全アウェーのダンス場でのレオさんの活躍に期待しつつ、次の更新を楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り完全アウェーだからこそ気が引けてますね(^^;
シャルロッテはあからさまですし、レオナルドへの蔑視はすごそうです(*_*;
編集済
第102話 月下の庭でへの応援コメント
積極的なフレイちゃん
セレナとミレーネを出し抜くとはやるな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
積極的ですね(笑)
レオナルドはなんで?と思ってるみたいですが(^^;
第4話 義妹への応援コメント
とても楽しく拝読させていただいています。
多分、追加パッチ(多分、レオ君が主人公ルート)が原作ゲームのトゥルーエンドでこの疑問も解決する流れなのだろうなぁと予想してるのですが、このままセレナが後継者になったら公爵家の血脈断絶なんですよねぇ…。
作者様を信じていますが、現状出ている情報だけだと、とてもモヤッとしてしまいます。
作者様に踊らされているんだろうなぁ…。
というか、このルートの原作主人公、詰んでますよね…。ただのお家乗っ取りと言われても仕方がないですよ…。原因不明の病って毒殺してないか、主人公君。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにゲームのセレナリーゼルートは公爵家の血脈断絶ですね(-_-;)
主人公視点ですと、折角結ばれたのに悲恋で終わってしまう、こういったゲームに時々あるエンディングではあると思っているのですが……(^^;
今後の展開もお楽しみいただけたら幸いですm(__)m
第101話 レオナルドの現実への応援コメント
ステラのヒロイン力がとどまるところを知らない
それとちゃっかりフレイが密会しに来た〜!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レオナルドの一番近くにいますし、ステラさん最強かもしれませんね(笑)
フレイは行動力ありますね(^^;
編集済
第101話 レオナルドの現実への応援コメント
今回のエピソードでゲーム本編のヒロインが6人目まで登場しましたが…。
>それにしてもここはいけすかない人間の集まりですね
ステラさんの評価見る限り、セレナさんとミレーネさん以外のヒロイン大丈夫なんかな…。
特に姫様母娘はゲーム本編のレオさんがテロ起こすのも仕方が無いレベルの酷さなんすが。
最初は嫌な輩だったけどレオさんの活躍で段々と良い輩に成長していくかもしれないと期待して、次の更新を楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あくまでレオナルド視点だと、ってことではあるんですけどね(^^;
今後誰とどんな絡みがあるのか、関係性がどうなっていくのか、お楽しみいただけたら幸いですm(__)m
編集済
第100話 夜会の始まりへの応援コメント
ゲーム本編の10人のヒロインの内、5人まで今回の夜会で揃いましたな。
あと今回の夜会に第1王子は不参加みたいですが、第2章で腹心2人がやらかしたミレーネさんへの醜聞沙汰が関係してるのか…。
(証拠隠滅で既に第1王子死亡だったりして。)
今回のエピソード見る限り、複数属性持ちの美女2人をエスコートしてる魔力無しレオさんは学園のブラックリスト入り確定っぽい。
残り5人のヒロイン登場も期待しつつ、次の更新を楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すみません。しれっと名前だけで第一王子登場してましたがわかりにくかったですね(-_-;)名前の前に第一王子と追記します(^^;
今後もお楽しみいただけたら幸いですm(__)m
第37話 趣味嗜好とチートについてへの応援コメント
最強はストロンゲストでチートはズル
なのでこの場合の精霊さんはstrongestで早期取得はグリッチですね
(なろう系文脈におけるチートとは意味が異なりますがw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
チートのところですね(^^;
レオナルドはもちろんチートがズルという意味を知っています。魔力がないレオナルドに魔法のようなものを使わせることができて彼をラスボスにまで押し上げる精霊はプレイヤーからしたらほぼ説明のない何でもありのチートな存在なんですよね。レオナルドの役立たずぷりを知っているプレイヤーは余計に。ただ精霊にそんな言い方はできませんでした。最強と言ったのはせめてもの情け?ですね(^^;
編集済
第97話 ステラの仮説②への応援コメント
ステラさんがメインヒロインまである
僕の推しは今のところミレーネさんですがw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミレーネ推しありがとうございます(^^)
メインヒロインのステラいいですね(*´▽`*)
第97話 ステラの仮説②への応援コメント
現状の情報(元は人だった可能性のあるゴブリンが隠れ潜む王族専用の脱出路とそこに封印されていた存在、魔力至上主義)では明らかに王家ないし国そのものがきな臭いんだよなぁ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだ何とも言えませんが……、ムージェスト王国、さすがはゲームの主舞台って感じはありますね(^^;
第97話 ステラの仮説②への応援コメント
>けれどステラはそれらがゲーム通りに進んだものだという可能性を指摘した。
それって、ゲーム本編のレオさんがセレナさんに次期公爵を譲らなかった真の理由が存在する、ということかな。
ステラさんの仮説が正しければ、セレナさんが次期公爵のままだとゲーム本編よりも状況が悪化しそうですが…。
次の更新を楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうだったのでしょう。前世でプレイ済みの部分では単に自分がという思いが強かったようですが(^^;
今後もお楽しみいただけたら幸いですm(__)m
第97話 ステラの仮説②への応援コメント
一気読みしました。
文章も読みやすく、内容も面白いです!
体に触らない程度でも良いので、ぜひ完結まてもってってください!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そして一気読みもありがとうございますm(__)m
すごく嬉しいです(^^)
お気遣いありがとうございます。完結まで頑張りますので、今後もお楽しみいただけたら幸いですm(__)m
編集済
第95話 どうしてこんなことにへの応援コメント
これ…肉体的な死亡フラグの代わりに(監禁·束縛とかで)社会的な死亡フラグがおったってしまったんじゃないかなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レオナルドとしては社会的な死亡フラグも回避したいですね(^^;
第95話 どうしてこんなことにへの応援コメント
いつも楽しみに読ませて頂いてます。次話も楽しみです。執筆頑張って下さい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけてとても嬉しいです(^^)
すごく励みになります。
これからも頑張って書いていきますので、
今後もお楽しみいただけたら幸いですm(__)m
編集済
第95話 どうしてこんなことにへの応援コメント
>レオ兄様から女の匂いがします
94話目でジークハルトさんに名前バレしたし、今回のフレイさん救出の件もセレナさんやミレーネさんに隠すの無理っぽいですな。
少なくとも今回のエピソードで、レオさんが脱貴族してもセレナさんやミレーネさんに捕獲される未来しか無いことは分かりました…。
次の更新を楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ステラが認めるほどセレナリーゼは鋭いですからね(^^;まあミレーネもなんですが。
捕獲される(笑)未来、それはそれでレオナルドも幸せな気がしますね(^^)
今後もお楽しみいただけたら幸いですm(__)m
第92話 神星騎士と星騎士への応援コメント
なるほど、教会には手強い騎士がきちんと居ますね。それにも関わらず、モブ騎士しか聖女護衛に寄越せなかったのは闇を感じます。
裏が有るのは予想通りですけど、内部犯が居ると、益々事件解決には誰かを始末する必要が有りそうに見えますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
教会内は出てくる人物、出てくる人物、色々とありそうですね(^^;
第93話 馬車での短い旅路への応援コメント
>剣も外套も黒ですから。
レオさんと黒の冒険者トーヤが同一人物であることがフレイさんにバレるのも時間の問題ですな。
フレイさんはミレーネさんと違って貴族じゃない上に天然さんっぽいから、隠し通すのは厳しそう…。
レオさんの更なる墓穴掘りに期待しつつ、次の更新を楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フレイにレオナルド=トーヤとバレちゃいますかね!?(^^;
墓穴堀り(笑)レオナルドはいつも頑張って生きてるんですけど確かに実際そうなってますかね(^-^;
第92話 神星騎士と星騎士への応援コメント
聖女襲撃は、教皇が主犯で、ルヴァンが現場担当かな?
原作では、何も知らないジークハルトに助けさせると言うマッチポンプ?を狙った感じか…?
教会内も、ドロドロしているな( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
黒幕がいるのか、いるとすれば誰なのか、
まだわからないですね(^^;
教会の全貌もまだわからないことが多いですね。
第91話 秘密の共有への応援コメント
レオさんはめっちゃ優しいですね〜
いえ、聖女が襲撃されて護衛騎士が盗賊に倒されるのは普通では有り得ないことでしょうw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普通ではありえないことが起きてますね(^^;
第90話 偶然の出会いへの応援コメント
どうやら犠牲者なしに済ませたようですね。良かったです〜
しかし、聖女を狙い、その護衛騎士を殺せる襲撃者とは、結構大規模な陰謀になりますね。というか、もう人殺しを避けて解決できる案件じゃなさそう…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大規模な陰謀……、そうしたものがあるのか、ないのか……。
第90話 偶然の出会いへの応援コメント
女騎士さんも聖女さんも無事なのは良かったですが、5人の賊を制圧したのがレオさんだとバレましたな。
しかも本名も明かしたから、今回の功績が実家に伝わり、脱貴族スローライフが更に遠のいていくと…。
ともかく次の更新を楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあバレますよね(^^;
ですがそこは91話のような流れとなりました(^^)
今後もお楽しみいただけたら幸いですm(__)m
第89話 運命を打ち破る覚悟への応援コメント
1.『ホルグレイル王国が十四年前、何者かに王都ホルグスを襲われ、王家を含めた王都に住むすべての人間が死に、一夜にして滅んだのだ。』
2.『生き残った公爵家が他の貴族をまとめ上げ、現在はその公爵家が新たな王家となりオルミナス王国を建国した。』
3.『元々王都ホルグス以外の被害が軽微けいびだったこともあるが、新王国の誕生と政治体制の再構築、そして国内の復興には、エヴァンジュール神聖国が聖教の理念に従したがい、支援を惜おしまなかったことも大きい。そのためか、ホルグレイル王国時代には適度に距離をとっていた聖教と現在は密接な関係を築きずいている。』
王都が滅んで得をした勢力を考えれば、自ずと分かり易いですね。レオナルドは、もう少し色々と考えないと不味いですよ(>_<)
国内だけでも、厳しい感じなのに・・・
周辺国まで考えると、これは詰んでないかな(・・;)
原作は、黒幕に踊らされて終わったんじゃないよね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々ネタバレになりそうなので返答が難しいですね(^^;
おそらくですが、レオナルドに考えが足りないように見えるのは彼が持つゲーム知識と読者の皆様が持っている情報に齟齬があるからというのが大きいと思います。
第89話 運命を打ち破る覚悟への応援コメント
必要な時でも殺せないのは凄まじいハンデだと思いますよ…ここまで豆腐メンタル、至急に克服できないとどれほど強くてもあっさりバッドエンド一直線でしょう…
ちなみに王都が一夜で絶滅されたとは、ゲームでも情報が出なかった筈が無いだと思いますが…そして究明と警戒しないのは有り得ないだと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王都が一夜で滅んだことはもちろんゲームで出ています(^^)
第88話 成長した彼らへの応援コメント
どうやら3人共きちんと努力してより強くなりましたね!まぁ、ミレーネさんは兎も角、レオさんは元々から武力は十分でしたし、磨くべきなのは知力や情報力といったメンタル面でしょう。
匂いを嗅ぐ程度は全然変態の内に入らないだと思いますし、もっと変態になっても全然受け入れられますwww
そういえば王女派閥の話もしていたね。いえ、一方的に搾取されるだけで必要な時に守ってくれないのは派閥ではなく只の奴隷ですから、やっぱり王女派閥に入る意味を全く感じられないです…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
みんな成長していってますね(^^)
編集済
第87話 他の動きへの応援コメント
フレイさん、もしかしたらセレナさん、ミレーネさん、姫様に続くゲーム本編のヒロインの一人なのかな。
>何せすべての魔法を無力化できる領域を展開するというものなのだから。
レオさんが第2章76話で霊力を用いて相手の魔力を使用不可にしてましたが、この魔力封じの能力って聖女の存在に匹敵するほどヤバい存在なのかも…。
次の更新を楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうなのでしょう(^^;ヒロインかどうかはもう少し後でわかると思います。
非常にヤバそうですよね(汗)他の人が登場すればするほどレオナルドの規格外さが……。まあステラのおかげというのが大きいのですが。
今後もお楽しみいただけたら幸いですm(__)m
第86話 アレクセイの状況への応援コメント
アレクセイさん、案外にそれほど真っ直ぐではないですね。でも親子も悪人じゃなさそうです。
妹さんに絡まない前提であれば、王女ルートはいいだと思います。レオさんと王女が関わる未来を観たくないですけどw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この現実は、このまま王女ルートになってしまうのか……。レオナルドにとってははっきりしてくれれば対応しやすいですが、どうなっていくのでしょう(^^;
編集済
第85話 レオ成分の定期摂取(ミレーネ)への応援コメント
癒しタイムですね〜
まぁ、隠した力が知られたら放ってくれないでしょう。力尽くて抗うか逃げるかしかないですね、だから知られないように情報面の能力が大事です。レオさんはこの面にまた改善の余地がありますけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔力至上主義みたいな考えもつまるところ力、ですからね。
バレたらどうなることやら(^^;
第84話 レオ成分の定期摂取(セレナリーゼ)への応援コメント
レオニウムを補充できて良かったですね(笑)
大変苦労しているようですから、早く王女が消えて欲しいものですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女達にとっては大切な栄養素?ですね(^^)
第85話 レオ成分の定期摂取(ミレーネ)への応援コメント
>レオナルドは自分達のことをどう想っているのだろう……。
セレナさん→慕ってくれる仲の良い妹
ミレーネさん→面倒見の良い近所のお姉さん
くらいの認識しか無さそう…。
素朴な疑問ですが、この世界は一夫多妻制なのか、現代日本と同様に一夫一妻制で側妻は内縁の妻扱いなのか、どちらなんでしょうか。
次の更新を楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当たらずとも遠からずといった感じですね。
少しは意識させられていますから(^^;
一夫多妻制です。実際王族含めそれなりに一夫多妻です。
ゲームでハーレムルートがあるくらいですから(^^)
レオナルドの家は一夫一妻ですけれど……。
第45話 (幕間)フォルステッドの苦悩への応援コメント
不器用だけど良い父親で、優しく良い母で、とても良い話回でした。( ´∀`)bグッ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この夫婦いいバランスだなぁと作者も思います(^^)
第82話 (幕間)ミレーネの誕生日③への応援コメント
あれだけ酷い出来事が遭ったのにまだゲーム知識の感覚のままでは結構危ないの気がしますが…
まぁ、鈍感主人公としてイチャイチャ用とは面白いかもしれませんけどw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お楽しみいただけたら幸いですm(__)m
第80話 (幕間)ミレーネの誕生日①への応援コメント
面白くて一気読みしてしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
面白くて一気読みなんて嬉し過ぎます!
今後もお楽しみいただけたら幸いですm(__)m
第80話 (幕間)ミレーネの誕生日①への応援コメント
あけましておめでとうございますm(__)m
セレナリーゼに、魔法の訓練がバレてしまったか…
ステラの存在も、バレてしまうのか(>_<)
作者からの返信
あけましておめでとうございますm(__)m
返信が遅くなってしまい申し訳ございませんでした(>_<)
セレナリーゼにバレてしまいましたね。
ステラの存在は……どうでしょうか(^^;
第79話 (幕間)感情に戸惑うミレーネへの応援コメント
興奮してしまいますねwww
こういう癒しタイムが大好きです〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お楽しみいただけたなら嬉しい限りですm(__)m
第33話 臭いは隠しきれないへの応援コメント
ここまで来るとどんな匂いなのか気になる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とんでもなく臭いですよ(笑)
下水などが流れているところの悪臭ですから、このときのレオナルドが近くにいたら周囲の人が病気になるんじゃないかってくらい臭いです(+_+)
第77話 お願いへの応援コメント
メリークリスマスです〜
うん、どうだろうね。生き地獄のように痛め付けることができるのに、人を殺めることに耐えられないという理論は理解し難いかも…
情報隠蔽の面は五分五分かなぁ。騒ぎになり難いことは確かに効果抜群です。でも強力な敵が居たら同じように記憶を戻したり読み取ったりすることができそう、そしたら正体が一発で完膚なくバレる。
主人公さん、武力こそ相当優れますけど、なんか情報力が常人より少し毛の生えた程度っぽい。正面戦闘に心配しなくても良さそうけど、大切な人に迫る危険を気付かなさそうですね。
しかし今回はグッドエンドですなぁ。
どうだろうなぁ。
まぁ、暫くこれからもよろしくw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今後もお楽しみいただけたら幸いですm(__)m
第75話 激おこステラさんへの応援コメント
一応…クソガキ共の制裁は済んでホッとした。
さぁ次は王子と勘違い姫様だ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王子も姫も王城にいますからね……。
しかもレオナルドは前世の記憶を思い出してからまだどちらとも会ったことがないという……。
第75話 激おこステラさんへの応援コメント
クソ王子への処理は?透化術光学迷彩で王城に潜入?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王子はどうなるのでしょう……。レオナルドは未だお目にかかってすらいないんですよね。
今はできないですが、いずれ透明化もできそうですね。
編集済
第74話 夢ではなく現実への応援コメント
ここまでイッキ読みしました。
本当に良いところで区切りましたね。
ミレーネさんの両親の死の真相とか、レオさんの霊力やステラさんの存在の身バレとか、ミレーネさん以外には知られてないみたいですが、どう収拾していくんだろ…。
レオさんの領地で代官スローライフする夢は段々と遠のいてる気が。
次の更新を楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そして一気読みありがとうございます!m(__)m
疑問の点は今後一応収拾できると考えています(^^;
スローライフは遠のきまくってますね(笑)
元々ゲームのキャラクター的に平穏とはかけ離れてますからね…。
今後もお楽しみいただけたら幸いですm(__)m
第73話 怒りの権化への応援コメント
そうですね♪ ポーションを使って欲しがっていましたし、ポーションの在庫が切れるまでのエンドレスですね。
でもそうすると、朝になって誰か来そうですが・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エンドレスでできてしまいますね(笑)
ん~…この先の書き方に少し悩んでしまいます(^^;
確かに息子たちが帰って来なければ親が動き出すかも?
第73話 怒りの権化への応援コメント
ポーション使えばもう一回同じことができるのに
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこに気づいてしまいましたか……(^^;
ポーションが尽きるまでエンドレスでできますね(笑)
編集済
第71話 残酷に、無慈悲にへの応援コメント
思った以上に長く伸ばした戦いでしたね、まだ乗り越えていないのは思わなかったです。
ミレーネさんは案外に全然大した考えや力がないだなぁと思いましたけど、よく考えたら、復讐に努力していただけで、強いや賢いとは一度も描かれていなかったので、普通のキャラならあれくらいでしょうと思い直しました。
そして主人公さん、元々はゲーム展開を知りながら対応策があまりきちんとしなかったなぁと思いましたけど、意外にもしかしたら知っているつもりだけで実際はあまり知らないかなぁと思います。
流石に怒りポイントなので、主人公さんが怒ったのは当たり前、寧ろ怒ってくれるの方がカッコいいことだと思います〜
でも殺さないことはあり得ないだと思います。壊れるのも何も、客観的に分析してもここまでのクズを徹底的に消さないといずれ大事な者が傷つかれます。ここで手加減でクズを生かせたら、この後にすべきの事件や困難も自業自得になるから観る所が無くなります。この決断は前と違って、作品の魅力をかなり影響するかもしれない。
(とはいえ、私個人は主流な人気や常識から結構ズレている只の1読者だけなので、感想を書かずにいられないですけど、気にし過ぎなくてもいいかも)
あっ、ともあれ、更新はありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミレーネは普通の女の子、といっていいのかわかりませんが、力は持っていませんね。
レオナルドの知識、間違ってはいないんですけどね……。
この事件も終わりに近づいています。
結末には賛否両論あるかとは思いますがお楽しみいただけたら幸いですm(__)m
第67話 最初から詰んでいたへの応援コメント
お、間に合わない?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうでしょうか……。
間に合うのか間に合わないのか……、
次話もお楽しみいただけたら幸いですm(__)m
第65話 偶然選ばれただけのへの応援コメント
いえ、鋭い考察というより普通の思考と常識でしょう。ファンタジーやラノベの常識かもしれないけど(笑)
もし本当にとても憎かったのなら、1秒も早く相手を斬り刻みたいと思わずに居られないことこそあり、わざわざ相手に因縁を知らしめたくなることはないですよ。
もし相手から更なる情報を引き出すのが目的でしたら、確かに相当賢明な策略です。しかしミレーネさんはわざとじゃなさそうですね。
やっぱりどうかなぁと私個人は思います。ただ、偶に少しズレの程度なら作品を楽しむことにそこまで妨げないと私も思いますw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作者としては、人の感情は複雑で時に理不尽なものだと考えていまして。
今回の部分では、何も知らずに、生まれだけの権力で今を好きに生きていることにも腹が立つ、という感じでしょうか。
反省とかではなく、やったこと(実際は親ですけど)は知っとけバカヤロー、みたいな?
ん~ちょっと説明が難しいです(^^;
お楽しみいただけてるのなら嬉しい限りです。
編集済
第64話 憎しみの発露への応援コメント
過去が有っても無くても、そういう人物なら生かした方が絶対に脅威になりますね。
絶対に殺すべきですけど、こういうクズは何らか変な魔導具や手下を持っている可能性が高そうですね。故にやる前にわざわざ目的を話すのは間抜けにもほどがあると思います…どうせ相手は反省しないでしょうし、ミレーネさんも騎士道に殉じる正々堂々なキャラじゃない筈
作者からの返信
コメントありがとうございます。
す、鋭い考察ですね……(^^;
ミレーネも色々と想いあってのことかなと。
次話で少しだけ触れてる部分があります。
お楽しみいただけたら幸いですm(__)m
第63話 ミレーネの覚悟への応援コメント
復讐が間違いと言わないですが、戦力的には無謀そうですけど…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今しばらくミレーネの話が続きます。
相手は放蕩息子二人ですからね。そもそも彼らはまともに戦えるのか……。
今後どのようになっていくのか、お楽しみいただけたら幸いですm(__)m
編集済
第62話 子供達の成長への応援コメント
玉のキズですけど、主人公さんはゲーム情報を結構知っているようですけどその有利さをあまり生かしていないようです。事件が起こった際に対処法を判らないなら事前に知った意味が少なくなりますね。
それ以外なら結構しっかりして努力しながら強くて優しくてカッコ良いだと思います〜
妹さんもメイドさんもとても可愛らしくて魅力的ですww
しかし王女が全然好きにならないかも。なんか権力の為に人間性を捨てたような感じなのに、いざ権力が絡む問題が起こったら庇ってくれなかったのなら、もはや役立たずどころか、邪魔になる敵でしかないの気がしかしないかも…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、レオナルドは知識があるはずなのに、起こる事件に対してはかなり後手ですよね。
この辺り、二章で色々と語られるかも!?しれません。何だかステラが色々考えていそうな……。
主人公サイドを気に入っていただけて嬉しいです!
王女への感想もありがとうございます。読者様のヘイトを集めているなぁと感じています(笑)彼女はゲームの主人公であるアレクセイの視点だとまた違って見えるのかもしれません。
でもレオナルド側にとっては……。
今後の展開もお楽しみいただけたら幸いですm(__)m
第58話 三人でのお茶会への応援コメント
うわぁセレナリーゼの周りにストレスが溜まる不穏さが…
更新を楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今のセレナリーゼにとってはあまり好ましくない相手になってしまっていますね(^^;
楽しみしてくださってありがとうございますm(__)m
第56話 激闘の裏でへの応援コメント
あかん、同年代の王族が兄妹揃って腐っとる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだ名前しか出てきていない兄の評価が……(゚Д゚;)
これから実際に登場したらどうなってしまうのか(笑)
第55話 心の傷と想定以上の成果への応援コメント
レオナルドは、完全に地下水路のゴブリンを忘れているのかな?
念話が出来なくても、意思疎通を図れるくらい自我が残っている可能性が高いような気がするけど。
そして、色々と情報を持っていそうだな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゴブリンに自我が残っているかは現状不明としか言えませんが……(^^;
ゴブリンのことを覚えているかどうかでいえば、覚えていると思います。不審に思ったことも忘れてはいないと思います。ただゲームでもすぐに逃げ出していたという知識が前提にあるので、どうしてもゲーム通りだという感覚が強く、今のところ深く考えていない、というところでしょうか。ゲームと違う展開には敏感なんですけどね(^^;
何かきっかけがあれば、もしかすると再度調べることもあるかもしれません。
第95話 どうしてこんなことにへの応援コメント
3人目かな…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三人目、なのでしょうか(^^;