最終話 何度でも伝えていきますから ―2037年6月―への応援コメント
カクヨムネクストの20話無料キャンペーンで拝見し、最後まで読みたくてネクスト加入しました。
基本文がとても丁寧に書かれていて、スッと私に溶け込むように読むことができました。先生の真面目な教師としての一本の芯がブレることなく最後まで貫き通され、メイサもたった数年で見違えるように成長し、好きを突き通して職務に、人生にしてしまう姿にとても眩しさを覚えました。涼香ちゃんも緒方ちゃんも含め皆自己の強い芯を大事に貫き通すキャラが沢山おり、とても清々しい読了感を得ています。長くなりましたが、とても良い作品を読ませていただきありがとうございました。
作者からの返信
@NNK775さま、コメントありがとうございます。
ネクストにご加入いただき最後まで読んでくださったことに、厚く御礼申し上げます。
登場人物たちの信念や成長を見守って応援してくださっていることがコメント等で伝わってきて、とてもうれしく思っておりました。
本作を読み終えた@NNK775さまが清々しいお気持ちになられたのであれば、作者冥利に尽きます……!
最後まで読んでくださいまして、ありがとうございました。
第二話 先生以外には ―2037年6月―への応援コメント
主人公2人共どちらも一途で見ていて眩しいです
作者からの返信
@NNK775さま、コメントありがとうございます。
眩しいと仰ってもらえて光栄です。
最後まで読んでいただけますと、幸甚でございます。
第一話 侵略者 ―2034年3月―への応援コメント
メイサ!!!!!!!!!!(´;ω;`)
作者からの返信
@NNK775さま、コメントありがとうございます。
ついに、です!
ラスト2話、どうか見守っていただけますと幸いです!
第七話 託します ―2033年12月―への応援コメント
先生これ普通に送っただけってことにして弁明するのじゃダメだったのか???
助手席に乗せるのはダメだろうけども、教え方上手いって慕ってくれる生徒が夜遅く1人で歩くのを見過ごせなかったで乗り切れないですかね…不器用…
作者からの返信
@NNK775さま、コメントありがとうございます。
こういうとき上手く立ち回れないのが莉緒なので、もどかしい思いをされているかと存じますが……どうか最後まで見守っていただけますと幸いです。
第四話 悪夢、再び ―2033年12月―への応援コメント
つらい…気持ちに区切りつけられてやっと本格的に勉強に専念できるところだったのに…
作者からの返信
@NNK775さま、コメントありがとうございます。
メイサがどう立ち向かっていくのか、この先も見守ってくださいますと幸いです。
第一話 失恋 ―2033年7月―への応援コメント
涼香ちゃん、ありがとう…
がんばれメイサ
作者からの返信
@NNK775さま、コメントありがとうございます。
このときのメイサを励ませるのは、涼香しかいないと思っておりました。
次回からのメイサの行動も見守ってくださいますとうれしいです。
第七話 教師としての存在意義 ―2033年3月―への応援コメント
たまにちょっと隙はあるけど、基本的に教師として真面目に接している先生だからこそ違和感なく楽しく読めております。
作者からの返信
@NNK775さま、ありがとうございます。
莉緒が“教師”のスタンスを崩さないことは、執筆中常に意識しておりました。
楽しく読んでいただけているとのこと、安堵いたしました。
第六話 甘すぎるチョコレート ―2033年2月―への応援コメント
小さい頃からの思い込み、悪く言えばトラウマ、ずっと重苦しく抱え込んできましたが、案外身近な人の何気ない行動で霧散することあるよなぁと、実感を伴って、救われた先生を凄く嬉しく思います。
幸せになれ!ください。
作者様もご自愛なされますようにと思います、
作者からの返信
@NNK775さま、コメントありがとうございます。
この話で伝えたかったことを読み取ってくださいましたこと、そして莉緒の幸せを願ってくださったことをうれしく思います。
また、私にも温かいお言葉をかけてくださり恐縮でございます。ありがとうございました。
第五話 詭弁と罪悪感 ―2032年9月―への応援コメント
しんどい、すっごいしんどい…
早く救われてくれ…
作者からの返信
辛いお気持ちにさせてしまい申し訳ございません。
救いの手はすぐに差し出されますので、この先も読んでいただけますと幸いでございます。
番外編 特別な夜への応援コメント
仰げば尊死…
この作品を読んでいて一番泣きました…メイサが泣きそうになっていた時にはすでに(笑)幸せを分けてもらったら、すぐに一杯になってしまって溢れてしまいました…メイサ、莉緒さん、末長くお幸せに!!本当にありがとう!!
作者からの返信
@nashida-tamaさま、コメントありがとうございます。
最後までふたりの気持ちに寄り添って読んでくださったこと、作者として本当にうれしく思っております。
本作を通していただいたたくさんのコメントやギフトにつきましても、心よりお礼を申し上げます。
いただいた応援はすべて、今後の執筆活動の励みとさせていただきます……!
読んでくださいまして、ありがとうございました。
編集済
最終話 何度でも伝えていきますから ―2037年6月―への応援コメント
泣きました…二人が結ばれて本当に良かった…!!いやね、物語の冒頭でこのシーンやっていたから分かってはいたんですけどね、それでもあぁ…とくるものがありますね。莉緒さんとメイサが惹かれあって、お互いを想って行動して、喜んで傷ついて葛藤して選択して、その果てにようやく辿り着いた結末。最高です。
二巻の出版、心待ちにしております(雪子さんのイラストも凄く楽しみです)。
トップクラスに愛している百合作品です。今後も繰り返し、読ませて頂きます。日日綴郎先生、こんなにも尊く美しい作品を世に送り出して下さり、本当にありがとうございました!!
作者からの返信
@nashida-tamaさま、コメントありがとうございます。
莉緒とメイサのふたりの結末を見届けてくださいましたこと、深くお礼を申し上げます。
ふたりがお互いに関わっていく中で何をどう感じ、どう変化していくのかにも重きを置いて書き上げた物語でしたので、お褒めのお言葉をいただくことができて感無量でございます……!
最後まで読んでくださいまして、ありがとうございました。
第十一話 和歌は詠めないけれど ―2033年12月―への応援コメント
メイサ、強くなったねぇ…
作者からの返信
@nashida-tamaさま、コメントありがとうございます。
どんどん成長を重ねるメイサはきっと、いい恋をしているのだと思います……!
最終話まであと少し、応援のほどよろしくお願いいたします!
第五話 噂 ―2033年12月―への応援コメント
世の中って本当に理不尽
好きな人と一緒にいちゃいけないって世界って…
大切な思い出や幸せな日々を、呼吸の仕方を、捨てられるわけないじゃん
作者からの返信
@nashida-tamaさま、いつもありがとうございます。
物語も終盤に近づいてまいりました。今は辛い展開かとは思いますが、最後までふたりの物語を見守っていただけましたらうれしいです!
第九話 特別扱い ―2033年6月―への応援コメント
嫉妬、不安、独占欲…一般的には綺麗じゃない感情かもしれないけど、儚くて切なくてどうしようもない程美しくて愛おしい感情。つまり尊い…
作者からの返信
@nashida-tamaさま、コメントありがとうございます。
綺麗じゃないかもしれない感情をそのまま莉緒にぶつけてしまうメイサからは幼さが見えますが、眩しさもあります。ただ、ぶつけられた張本人である莉緒はどう対応するのか……引き続き読んでいただけますと幸いです。
第七話 いいよ ―2033年6月―への応援コメント
莉緒さん、我を忘れるぐらいメイサのこと好きなんじゃん。今は辛いと思うけど、二人の未来のための正念場ですね!メイサも莉緒さんの本当の気持ちが分かって良かったね!そして莉緒先生を守るために、必死に我慢したんだと思う。尊い…。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。いつもふたりの気持ちに寄り添ったご感想をくださいますこと、うれしく思っております。
良くも悪くも、ふたりにとってターニングポイントの一つとなるエピソードです。最後まで見届けていただけましたら幸いです。
第六話 断れるはずもない ―2033年6月―への応援コメント
うぅ、てえてえ…いつもありがとうございます!!莉緒先生天然たらしだったか?とか思っていたら最後に持っていかれました。
作者からの返信
@nashida-tamaさま、コメントありがとうございます。
この先の展開もどうか楽しんでいただけますと幸いです……!
第五話 慕われている? ―2033年6月―への応援コメント
莉緒先生、カッコよくて素敵ですね!
作者からの返信
@nashida-tamaさま、コメントありがとうございます。
莉緒へのお褒めの言葉をいただけてとてもうれしいです!
第三話 抱き締めてほしい ―2033年5月―への応援コメント
莉緒先生がついに…この先の展開も目が離せないですね!
作者からの返信
@nashida-tamaさま、コメントありがとうございます。
ぜひぜひ、この先の展開も見届けていただけますと幸いです!
第八話 だから、今日もすれ違う ―2033年3月―への応援コメント
頑張れメイサ〜!めげちゃダメよ!
作者からの返信
@nashida-tamaさま、コメントありがとうございます。
メイサも応援してもらえて喜んでいると思います。
ぜひ最後まで彼女の恋を見届けていただけますと幸いです!
第六話 甘すぎるチョコレート ―2033年2月―への応援コメント
尊い…こうして2人の思い出が積み重なっていく光景を観ることができて、私も幸せです!
作者からの返信
@nashida-tamaさま、コメントありがとうございます。
ふたりが少しずつ想いを重ねていく姿を温かく見守ってくださることを、作者として心からうれしく思います!
最終話 何度でも伝えていきますから ―2037年6月―への応援コメント
読み終えて、涙が出てきてしまいました。
作者からの返信
Hugo Kirara3500さま、コメントありがとうございます。
感動していただけるような物語を綴ることができましたのも、読者の皆さまが応援してくださったおかげでございます。
Hugo Kirara3500さまにも心からの感謝を申し上げます。
最後まで読んでくださいまして、ありがとうございました。
最終話 何度でも伝えていきますから ―2037年6月―への応援コメント
わたしも、今日は無料ということで、書籍の続きを一気読みしました!
完結まで読めて嬉しかったです。
カクヨムで追いかけて、その後書籍を購入し、次巻を待っていました。
今のところは厳しいとおっしゃっていましたが、次巻発売を心から期待し、お待ちしています。
作者からの返信
モグタンさま、コメントありがとうございます。
続きを書籍でお届けできずに心苦しかったのですが、モグタンさまにも莉緒とメイサの結末を見届けていただき大変うれしく思っております。
また、次巻の発売を期待してお待ちいただけるなんて、作家としてとても光栄に存じます。
最後まで読んでくださいまして、ありがとうございました。
第九話 無礼な説得 ー2032年11月ーへの応援コメント
こんにちは。いい先生ですね・・・と本当に思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魅力のある教師としての説得力を持たせるために、尽力して執筆いたしました!
最終話 何度でも伝えていきますから ―2037年6月―への応援コメント
今日カクヨムネクストが無料ということで書籍になってないところを読みましたがメイサと筧先生が見事結ばれて良かった。
書籍版の続きが出たら購入しますので発売を待ちます。
作者からの返信
@noranekosanさま、コメントありがとうございます。
ふたりの結末を見届けてくださいましたこと、心からうれしく思います。
また、書籍版の続きを待ってくださるなんて、そのお言葉をいただけただけでも大変励みになりました……!
最後まで読んでくださいまして、ありがとうございました。
最終話 何度でも伝えていきますから ―2037年6月―への応援コメント
ネクストが無料開放されている、と言う事で最後まで読ませていただきました
この作品は題材上シリアスになる事が多かったですが、シリアスになり過ぎることがなかったので楽しく読む事ができました
出来たら紙でも読んでみたいなと思ってるのでそのうち書店に行こうと思います
本当に面白かったです!
作者からの返信
とっぴいさま、コメントありがとうございます。
楽しく読んでくださったこと、紙でも読んでみたいと思っていただけましたことを作者として本当にうれしく思います。今後の執筆活動の励みにさせていただきます!
最後まで読んでくださいまして、ありがとうございました。
第七話 進路 ー2032年11月ーへの応援コメント
良い先生だ……
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
教師としての魅力に説得力がなければ物語が成り立たないので、このあたりの描写は力を入れております。お褒めのお言葉をいただけてうれしいです!
編集済
番外編 特別な夜への応援コメント
執筆お疲れ様です。
二人の後日談を読むことが出来て嬉しいです。
年月を経て、二人がたどり着いたスタート。それを無事に切ることが出来ていたようで安心し、温かな気持ちで読みました。
かごこいは、苦しくなる場面や価値観を揺さぶる場面含め、面白く心に残る恋物語でした。
様々な価値感を持つキャラは、何かしら共感を覚えて、誰かが絶対に"正しい"と感じませんでした。そのおかげで、話し合いや相手の立場で考える大切さを、改めて学べました。
歳を重ねた上原さんと筧さん。成長し、さらに人として素晴らしくなり、対等な関係になれたこと。その努力に喝采を送りたいですし、二人の先に待つのは明るい未来であると信じてます。
この作品に出会えて良かったです。日日先生『放課後の教室に、恋はつもる。』を書いていただき、本当にありがとうございました。
作者からの返信
仲吉佳緒さま、コメントありがとうございます。
莉緒とメイサの「教師と生徒」としての物語は完結させておりますが、ふたりが一緒にいる限り物語はまだまだ続いていきます。
そんなふたりの未来を応援してくださることに、心より感謝申し上げます。
仲吉さまに「この作品に出会えて良かった」と思っていただけたのならば、作者として大変光栄に存じます。
読んでくださいまして、ありがとうございました。
番外編 特別な夜への応援コメント
更新ありがとうございます。
作品が完結し寂しくもありましたが、番外編を投稿下さったことにより、私の生活にも潤いが戻りました!笑
先生への名前呼びが、2人の関係性の進展を物語っていて、ほっこりしました。ただ、メイサの方がぐいぐい押すのは高校の時のままですね。
ぐいぐい攻めちゃうメイサも、大人としてきちんとしようとするも結局押されてしう先生もが相変わらず可愛いです!
本編が完結となり、番外編続があるかは分かりませんが、この作品および2人の幸せを応援してます。
作者からの返信
@realize0412さま、コメントありがとうございます。
潤いが戻ったとのことで、書き上げてよかったです……!笑
ふたりの関係性は進展しましたが、もう少し時間が経てば莉緒のほうがぐいぐい押している未来もあるかもしれません。
でもどんな未来だったとしても、ずっと一緒にいるのだと思います。そんなふたりをこれからも温かく見守っていただけましたら、幸いでございます。
読んでくださいまして、ありがとうございました。
編集済
番外編 特別な夜への応援コメント
番外編、ありがとうございました。莉緒とメイサの幸せを心から喜ばずにはいられません。どうかこれからもこの二人のことを、番外編 (2) やそれ以降でもお伝え下さい。私の中での莉緒とメイサは、志村貴子先生の作品、『青い花』のあ—ちゃんとふみちゃんの様な愛しい存在になりました。
何故この二人がそんなに愛おしいのか。それは、先生の筆の力で、二人が何故お互いを慕うようになったのかが、真実性に満ちたかたちで表されているからだと思います。嘘がない、装飾もない、辛さも焦りも諦めも希望も感動も全て含んだ想いを届ける誠実な文章で。愛おしいです。
また何時か、莉緒とメイサの知らせを再度受け取ることを心底願っております。
作者からの返信
@jacksan1さま、コメントありがとうございます。
莉緒とメイサを大切に想ってくださっているとのこと、心より感謝申し上げます。こんなに温かいお言葉で応援していただき、話の続きを望んでもらえるなんて、ふたりとも喜んでいると思います。
また、作者の文章にもお褒めの言葉をいただき、光栄にございます……!
読んでくださいまして、ありがとうございました。
十一話 ファーストキス ―2033年6月―への応援コメント
とても切ないエピソードでした。 読んでいて心が泣いています。メイサは偉いね、コントロールできなくなることにちゃんと反省して、まだ子供なのに、本当に偉い!応援しますよメイサ!
どころで質問ですが、第二巻書籍はいつ発売しますか。
作者からの返信
@jacqyさま、コメントありがとうございます。
本エピソードではメイサは感情を制御できなくて苦しんでおりますが、彼女なら乗り越えてくれるはずなので引き続き応援をいただけますとうれしく思います。
二巻につきましては大変申し訳ございませんが、発売を明言できない状況でございます。カクヨムネクストにご加入いただきますと続きが読めますので、もしよろしければご検討をいただけますと幸いです。
第六話 甘すぎるチョコレート ―2033年2月―への応援コメント
尊すぎる😭😭😭
作者からの返信
@AsanagiHimariさま、コメントありがとうございます。
莉緒のターニングポイントの一つでもあるこのエピソードに「尊い」というお言葉をいただくことができて、とてもうれしいです!
編集済
最終話 何度でも伝えていきますから ―2037年6月―への応援コメント
更新ありがとうございます。
そしてお疲れ様でした。応援コメントを投稿するようになったのは最近ですが、作品自体は最初のお話からカクヨムで拝見しており、いつも投稿を楽しみにしていました。
学生のメイサと、既に社会人として歩んでいた筧先生。恋愛の行方だけでなく、立場が異なる2人の各々抱える葛藤が丁寧に書かれていて、学生ってこう捉えるよなぁ、大人になったらこう考えるよなぁと、どちらにも共感できる部分が多かったです。特にメイサは思春期から大人になる、絶妙な心情変化と、最後に筧先生が沢山のことをメイサから得て成長している点がよかったです。
もう2人に逢えないと思うと寂しい気持ちですが、書籍をみて番外編を心待ちにしております。
作者からの返信
@realize0412さま、コメントありがとうございます。
投稿を楽しみにしていただけていたとのこと、本当にうれしく思います。
立場の異なるふたりが恋愛を通して関係性だけでなく、思考や信念にも影響を受けて変化してほしいと思って書き上げましたので、お褒めのお言葉をいただきまして大変光栄に存じます。
番外編を望んでくださっているとの言葉も、励みになりました。
近いうちにお届けできるように尽力いたします!
最後まで読んでくださいまして、ありがとうございました。
編集済
最終話 何度でも伝えていきますから ―2037年6月―への応援コメント
本屋で小説を買って、そこから気になってずっとアプリで読ませて頂いてました!
筧先生とメイサが結ばれて良かったです!!
完結おめでとうございます!
作者からの返信
@Momoka021210さま、コメントありがとうございます。
書籍をお手にとってから連載を追っていただけたなんて、作者冥利に尽きます……!本当にうれしいです!
ふたりの物語を見届けてくださったこと、心より感謝申し上げます。
最後まで読んでくださいまして、ありがとうございました。
編集済
最終話 何度でも伝えていきますから ―2037年6月―への応援コメント
かごこいを読んでいて、優しさは相手によっては簡単に毒になることを実感しました。お互いに相手の優しさで、苦しむ筧先生と上原さんを見ていた時は複雑な気持ちになりました。でも筧先生と上原さんの、お互いを思いやる気持ちは愛そのものでした。様々なことを考えさせられ、読み応えのある素晴らしい百合作品でした。
結ばれた筧先生と上原さんが世間や親の目に縛られず、どうか二人にとって幸せな家庭が築けますように。
日日先生、完結していただき本当にありがとうございました。連載お疲れ様でした。
作者からの返信
仲吉佳緒さま、コメントありがとうございます。
更新してすぐに反応をいただけたり、コメントやXで応援の声を届けてくださったりと、仲吉さまには感謝以外の言葉がございません。
ギフトを通していただいたメッセージも読ませていただいております。
本作を書き上げるにあたりまして、作者として多くの励みをいただきました。
こんなにも応援してもらえた莉緒とメイサは、幸せ者です。
作者の手からは離れますが、これからもふたりはかけがえのない物語を綴っていくことと思います。
最後まで応援をくださいまして、本当にありがとうございました。
最終話 何度でも伝えていきますから ―2037年6月―への応援コメント
作品完結、おめでとうございます。と、言いながら、終わってしまったことに既に寂しさを感じていますが。
「女性同士の教師と生徒の関係」というジャンルは決して珍しくはないと思うのですが、この作品ほど誠実なストーリーを持ったものは、見たことがありません。教師と生徒の立場で、これを保ちながらお互いに直向きに生きる筧先生と上原さんの姿は、ハラハラさせながらも、実に潔く爽やかでした。心から応援できる人たちの話って、イイですネ。
ところで、二人の「その後」編は何時発表のご予定ですか?
作者からの返信
@jacksan1さま、コメントありがとうございます。
こんなにうれしいご感想をいただけるなんて、幸せです……!
「誠実」という本作で意識していた軸を評価していただけましたことで、書き上げてよかったと心から思いました。
「その後」ですが、少し落ち着いたら一つ書きたい番外編がありますので今しばらくお待ちいただけますと幸いでございます。
最後まで読んでくださいまして、ありがとうございました。
最終話 何度でも伝えていきますから ―2037年6月―への応援コメント
そしてそっと名前を呼んで、私の耳朶を熱くさせた。
あえて文字に起こさないのが素敵すぎる。
綺麗な終わり方でほっとしたような、でも続きがまだ読みたくて寂しいような・・・
ひとまず、お疲れさまでした♪
作者からの返信
@kazue771さま、コメントありがとうございます。
更新するたびに反応いただけることがとてもうれしく、執筆への力を貰ってきました。
続きが読みたいと仰ってもらえるのは、作者冥利に尽きます……!
少し落ち着いたら番外編を書こうと思っておりますので、今しばらくお待ちいただけますと幸いでございます。
最後まで応援してくださいまして、ありがとうございました。
編集済
最終話 何度でも伝えていきますから ―2037年6月―への応援コメント
完結お疲れ様でした!
すごく良かったです!!
ハラハラドキドキしましたが、無事に2人の関係が変わって安心しました!
作者からの返信
坂餅さま、コメントありがとうございます。
坂餅さまには本作が短編のときから応援をしていただきまして、本当に支えられてきました。
この場を借りて改めてお礼を申し上げます。
莉緒とメイサの関係が変わるまでにずいぶんと時間を使いましたが、作者の手が離れてもふたりならきっと幸せに生きていってくれると思います。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
第二話 先生以外には ―2037年6月―への応援コメント
上原さんの言葉運びが最&高&最でした。最後の上原さんの台詞で、筧先生の反応が楽しみです。
作者からの返信
仲吉佳緒さま、コメントありがとうございます。
莉緒の反応も含めて最終話は一体どうなるのか、楽しみにしてくださいますとうれしいです。
第二話 先生以外には ―2037年6月―への応援コメント
「先生以外に好きになれる人は、ひとりもいなかったよ」
この一言に全てが詰まっている気がする。
上原さんは、真っすぐな人だ。
作者からの返信
@kazue771さま、コメントありがとうございます。
恋を自覚してからずっと真っ直ぐであり続けたメイサの想いはどうなるのか……あと一話、最後まで見届けてくださいますと幸いです。
第一話 侵略者 ―2034年3月―への応援コメント
うおおおおおおお……!!
よかった( ;∀;)
作者からの返信
坂餅さま、コメントありがとうございます。
少し前の展開をとても心配されていらっしゃったので、「よかった」の声をいただけて安堵しております。
ラスト2話、見守っていただけますと幸いです!
第一話 侵略者 ―2034年3月―への応援コメント
いつも更新ありがとうございます。
とうとう、上原さんが教育実習に!
先を楽しみにしております!
作者からの返信
@realize0412さま、コメントありがとうございます。
大人になったメイサに莉緒がどんな反応を見せるのか……楽しみにしていただけますと幸いです!
編集済
第七話 託します ―2033年12月―への応援コメント
執筆お疲れ様です。
筧先生が今の状況を客観的に、自覚できていない状況にハラハラしております。
一読者として、上原さんは筧先生との問題をどのように向き合い、二人で解決していくのか、見守っていきます。
作者からの返信
仲吉佳緒さま、コメントありがとうございます。
莉緒のため、そしてふたりのこれからのためにメイサには頑張ってもらう予定です。
最後まで見守っていただけますと幸いです!
第五話 噂 ―2033年12月―への応援コメント
なにげに今までで一番つらい展開です……だけど頑張ってこの先を見届けたいです……‼
執筆頑張ってください!!
作者からの返信
坂餅さま、応援ありがとうございます……!
作者としても辛い展開ではございますが、納得のいただける結末になるように尽力いたしますので、最後まで見届けていただけますと幸いです!
第一話 失恋 ―2033年7月―への応援コメント
涼香……新たな一歩を踏み出したんですね
作者からの返信
坂餅さま、コメントありがとうございます。
いつだってメイサの恋を応援してくれる涼香もまた、高校三年生なので大きな選択をしてもらいました。
この先もどうか見守っていただけますと幸いです。
第一話 失恋 ―2033年7月―への応援コメント
涼香さんが応援してくれてよかった。
失恋して、変な男に声を掛けられ・・・そんな流れは、心情的にきついからなぁ・・・
作者からの返信
@kazue771さま、コメントありがとうございます。
親友の前向きな別れに影響を受けたメイサの選択を、応援していただけますとうれしいです。
編集済
十一話 ファーストキス ―2033年6月―への応援コメント
改めて読み直して
お互いに今後はどんな風に接するのが最善なのか、色々なことを考えさせられますね……
作者からの返信
仲吉佳緒さま、いつも応援ありがとうございます。
ギフトやメッセージやレビューをいただくたびに、励みにさせていただいております。
これからふたりがどんな選択をしていくのか、最後まで見守っていただけますと幸いでございます。
第七話 いいよ ―2033年6月―への応援コメント
執筆活動お疲れです。
あるまじき行為をしようとしたことを、莉緒先生がなかったことにするのは、メイサさんにとってかなりキツそうですね……。今後の展開がどうなるか続きが大変気になります。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
今回の一件は、今後の展開にも少なからず影響してまいります。
どうなるのか予想しながらお待ちいただけますと、うれしいです!
第二話 恋愛観 ―2033年2月―への応援コメント
1巻目に収録されていたところをwebで読み返していたので、あのシリアスの後にメイサさんと莉緒先生の微笑ましい言葉の掛け合いがより、尊く感じました。涼香さんにも癒やされます。
作者からの返信
一巻のご購入とご感想をくださいまして、ありがとうございました。励みにさせていただきました。
掛け合いを尊いと仰ってもらえてうれしいです!最後まで全力で書き上げますので、ふたりの物語を応援していただけますと幸いです。
第五話 佐々木涼香 ー2032年11月ーへの応援コメント
メイサさんと涼香さんの軽快なやり取りが、リアルな女子高生らしくていいですね。
微笑ましくて、眩しくて、懐かしいです。
作者からの返信
仲吉佳緒さま、いつも応援ありがとうございます。
普段の会話にリアリティがないとシリアスな場面が浮いてしまうので、力を入れて書いております。褒めていただけてとてもうれしいです。
第二話 緒方さんの相談 ―2033年5月―への応援コメント
上原さんが嫉妬しそうだなぁ~
作者からの返信
嫉妬するのか、ライバルになるのか、仲良くなるのか……!
この先の展開を見守っていただけますと幸いでございます!
第一話 担任教師 ―2033年4月―への応援コメント
彼女の学校生活を楽しくさせているだろうと私は思い込んでいた。
波乱の予感が・・・!?
作者からの返信
@kazue771さま、コメントありがとうございます。
波乱の第七章の幕開けでございます。ぜひこの先も読んでいただけますと幸いです!
第七話 教師としての存在意義 ―2033年3月―への応援コメント
先生と生徒との立場はあるけど、一人の人間としてフラットに賞賛出来る筧先生だからこそ、より惹かれるのかもですね。
作者からの返信
@kazue771さま、ありがとうございます。
メイサの恋心は強くなる一方ですが、莉緒は立場をより自覚していくようになります。次回からの更新も読んでいただけますと幸いです。
第六話 甘すぎるチョコレート ―2033年2月―への応援コメント
言葉のひとつひとつに色んな感情がのせられてて、その一言が深いなぁと感じる。
作者からの返信
@kazue771さま、いつもありがとうございます。
この回は莉緒にとって大切な話になりますので、仰る通り、彼女のいろんな感情を乗せた言葉を紡いで文章にしました。
「深い」と感じていただけたのなら、とてもうれしく思います。
第二話 恋愛観 ―2033年2月―への応援コメント
一巻の続きを読めて嬉しいです!!
こういった日常のシーンが大好きです。
凄く続きが楽しみです、応援しています!
作者からの返信
一巻をご購入くださいまして、ありがとうございました。
完結までは必ず書き上げるとお約束いたしますので、これからもふたりの物語を応援していただけますと幸いです!
第一話 それぞれの固定観念 ―2033年2月―への応援コメント
この作品が見たいが為に、ネクストに加入しました。
最初はなんとなく見ていた作品だったのに・・・(笑)
楽しみに読ませて頂いています。
作者からの返信
大変励みになるお言葉をくださり、ありがとうございます……!
完結はお約束いたしますので、莉緒とメイサの物語をこれからも見守っていただけますとうれしいです!
第五話 詭弁と罪悪感 ―2032年9月―への応援コメント
この航って本当に気持ち悪いよ!誰かメイサを救ってください!
作者からの返信
この後の展開に必要な話になりますので、ご容赦いただけますと幸いでございます。
次の話で大きな動きがございますので、読んでいただけましたらうれしく思います。
第五話 詭弁と罪悪感 ―2032年9月―への応援コメント
こんな辛い出来事があるとは…
ここからどう動いて、メイサの心が変わり救われるのか楽しみです!!
作者からの返信
読んでいても辛い部分かと思いますが、坂餅さまの仰る通りメイサが変わるために必要な話でございます。
ここからのメイサの変化にご注目いただけますと幸いです!
第五話 詭弁と罪悪感 ―2032年9月―への応援コメント
頭の悪い女とヤルだけの猿男に不愉快しかない
作者からの返信
ご不快な思いをさせてしまい申し訳ございません。
これから莉緒とメイサの関係を進めるうえで必要な展開でございますので、何卒ご容赦くださいますようお願い申し上げます。
第三話 “線”の向こう側の人 ―2032年8月―への応援コメント
窓を開けたい衝動に――の文が綺麗すぎて感動しました!
応援しています、頑張ってください!
作者からの返信
坂餅さま、いつも応援ありがとうございます!
文章を褒めていただけるのは作家としてとてもうれしく思います!
物語はまだまだ続きます。楽しんでいただけるように全力を尽くします!
第十二話 クリスマスパーティー ―2032年12月―への応援コメント
なんて幸せな空間だ。ありがとうございます。
作者からの返信
うれしいコメントをくださり、ありがとうございます。
「最後まで読んでよかった」と思っていただける物語にするために、これからも全力で執筆してまいります!
第八話 家庭訪問 ー2032年11月ーへの応援コメント
先生の熱意がすごく清廉で好感を持てます。
作者からの返信
@ozpfarmさま、ありがとうございます。
莉緒に教師としての魅力がなければ物語として成立しないため、気合いを入れて書いたシーンです。大変励みになります。
第十二話 クリスマスパーティー ―2032年12月―への応援コメント
凄く素敵なクリスマスパーティーです、こんなにも素敵な作品を書いてくださりありがとうございます。
作者からの返信
こちらこそ、坂餅さまの応援にいつも励まされております。
作品へのレビューのほうもありがとうございました!
物語はまだまだ続きます。ご満足いただけるように尽力いたしますので、今後とも応援のほど何卒よろしくお願いいたします!
第十一話 行かないでください ―2032年12月―への応援コメント
凄いです…あまりの尊さに、叫んでしまいました、最高です…。
次回も楽しみにしてます!
作者からの返信
坂餅さま、ありがとうございます!
次回はいよいよクリスマスパーティーです。ご期待ください……!
第十話 いいわけ ー2032年11月ーへの応援コメント
まさかの展開でとても続きが楽しみです!
明日の更新も楽しみにしています!!
作者からの返信
坂餅さま、いつも応援をくださり本当にありがとうございます!
明日からの第二章も楽しんでいただけますと幸いです!
第四話 毎週金曜日の勉強会 ー2032年11月ーへの応援コメント
凄くいいです!
続きを楽しみにしています!!!!
作者からの返信
坂餅さま、いつも本当にありがとうございます!
あたたかい応援を励みに、これからも書き続けてまいります!
番外編 特別な夜への応援コメント
ただただ良かったとそれだけ思っております。(´;ω;`)
作者からの返信
@NNK775さま、コメントありがとうございます。
そのお言葉をいただけたことに安堵すると同時に、書き上げて良かったと心から思っております……!
読んでくださいまして、ありがとうございました。