第207話 お留守番から始まる物語への応援コメント
更新ありがとうございます😊
これから、フュンの戦いが始まります!?敵との腹の探り合いも有るだろうし、ドキドキワクワクです😀
レベッカたんは、7人にしか?懐かないのですか??
なんとか、母親のシルヴィアには懐いて欲しいです!?
あと、レベッカの他に何人か生まれますかね??
今度は、男の子が生まれると良いですね!?いっその事!?
7人位?子供出来れば良いですね〜(笑)では、次話も楽しみに😀❗
作者からの返信
コメントありがとうございます。
懐くには何が必要か・・・・。
それを探ることから始まりますね。
第206話 帝国は一つとなり戦う! 戦姫シルヴィアの声への応援コメント
更新ありがとうございます😊
クリスは、鋼の心臓を持つ!!もう一つ付け加えれば、心臓から鋼の毛が生えている(笑)!!
あ〜ぁ、シルヴィア!!カッコ良いです‼️
総大将の器が見えます!!
次は、フュンの戦いも観れますね‼️
それも、期待大です‼️
あと、私の願望ですが?シルヴィアの子育て日記みたいな、お話しも見てみたいですね(•‿•)
あと、レベッカの他にも子供が出来て欲しいです?
希望は、もう2人位?◉‿◉
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シルヴィアが戦姫と呼ばれる所以が垣間見えた瞬間です。
戦うお姫様。
シルヴィアの全力がここから始まります。
ですが、物語は一旦フュンへ。主人公へ戻ります。
次話をお楽しみに~。
第205話 真の帝国軍へ!への応援コメント
更新ありがとうございます😊
やはり、戦術も適材適所で人材の配置!!
ここで、ネアル王子達は驚くでしょう!?新生サナリアの戦い方に、帝国の軍が一つの生き物の様に動く事に‼️
なぜなら、帝国軍は真に一体となったから、!うん 次回も凄く楽しみですね‼️😀
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次回。四章ラストです。
自分としては、ここもお気に入り回のひとつです。
カッコいいです。とにかく・・・彼女が・・・。
では続きをお楽しみに~。
更新ありがとうございます😊
クリス、ゼファーの曇りない!忠義に深く感動しました✨
わかっていた事とはいえ、あらためて絆を感じました!!
フュンにとって、帝国全てが家族なのですね‼️
次話を楽しみに!!
と思ったら、次の話し更新されてます😅続けて読みます😀
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人は英雄の忠臣ですからね。
フュン第一主義の二人です。
第203話 武器を持って戦うだけが、戦いじゃないへの応援コメント
200話超えても面白くあり続ける作品はなかなかないものです。素晴らしい作品を拝読できることに感謝します。
読んでて変な汗をかく緊張感が凄いです。まさに天下分け目の舌戦。フュンが見込んだクリスの本領発揮ですね。ヒスバーンがこの場に居ることも地味にアツい!いくつの勢力に影響を与えるのか楽しみにしています。
体調は快復されましたでしょうか。どうかご自愛ください。
作者からの返信
ありがとうございます。
体調は微妙ですが、執筆は順調ですよ。
ご安心を!
おそらく、ここまでで半分ですかね。
最後までの道のりは決まってますが、自分でもどこまで書いていくのか分かってません。
ハハハハ・・・さすがにマズい気がしますね。
こんな計画性のない作者ですが、これからもよろしくお願いします。
皆さんが楽しめる作品。自分が楽しんで書く物語にしていきます!
第203話 武器を持って戦うだけが、戦いじゃないへの応援コメント
フュンも帝国側だが本来の三家がこの舌戦に居ないのが中々
作者からの返信
そうですね。
舌戦が出来るウィルベルとジークが別な戦場にいますからね。
第202話 軍師クリスの言葉は、フュンの言葉であるへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
今回は、少なめに😅次話を静かに待つ!?心境です!?
来回は、クリスの独壇場になるでしょう?!この大戦のクライマックスになりますね!!😀🙂↕️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうです。
こことあともう一つ、最大の場面が来ます。
第202話 軍師クリスの言葉は、フュンの言葉であるへの応援コメント
兵を育てるのにかかる時間との天秤で停戦をもぎ取った、ということか…そうなんよね。その辺りまで理解している人こそが有能な指揮官なのよね
作者からの返信
フュンと同じ思考をするクリスですからね。
人を重点に考えます。
第202話 軍師クリスの言葉は、フュンの言葉であるへの応援コメント
北方水滸伝、楊令伝な感じがするなぁ
死に様を美しく描けてると思う。キャラを立たせて死ぬ意味を無理やりでも理解させるっていうかね。
この美しさを保って欲しい。フュンが台無しにしないでね、って思うなぁ
作者からの返信
出来るだけ死なせたくないですね。
フュンが頑張るしかないです!
第10話 銀髪の商人への応援コメント
主人公が今の所ヤバいのは成長物語だから置いとくとして….
諫言する立場の供回り達がリアクションからのさす王子係でしか無い環境で成長できるのか不安だなぁ
第6話 王子と従者 Ⅰへの応援コメント
下手に死なれたら明らかにヤバい国際問題になるVIPの移送に護衛3人は流石に現実味がないというか
作者からの返信
そうです。現実だとありえません。
ですが、この小説だと、サナリアは比較的平和でありますし、そもそも部族連合国家のような国なので、常識がないです。
それと賊と呼ばれる者たちも元々は部族であり、しかも彼らもサナリア王国と同様に武人気質なので、誘拐のような事は基本しません。
戦うなら人を攫うのではなく、物を奪う事をするので、命があればいいと思うフュンは最小限で帝国に行きました。
あとゼファーの戦闘力だけは、ほぼ完成された形なので、ゼクスが安心して送り出しているという点もあります。
第201話 違和感だらけの停戦 への応援コメント
更新ありがとうございます😊
そうですね、クリスはリアルタイムで変わる、戦線を維持して個々の場面の適した戦術を駆使して、ダーレ軍を勝利に導きました‼️
確かに、危ない場面は有りましたか、初陣でもあり周りのベテランや、総司令官のシルヴィアのフォローもあり、勝ちをもたらしました!!
もちろん、ダーレ軍の強さ!?と皆の勝利なのですが、きっと今回の戦いで漆黒の軍師は、各国に知れ渡るのでしょう‼️
クリスもそうですが、シルヴィア凄いです‼️
見惚れますね‼️
次話が待ち遠しいです(•‿•)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ダーレー軍と王国との違い。それは、諜報部隊の差です。
情報量と正確性が違います。
王国との間に戦力の差があっても、何とか戦えているのは影部隊のおかげです。
やはりどんな事も情報が大切だということですね。
それと今回のシルヴィアは一味違いますね。
あの様子のおかしいお姫様がどこにもいません。
次回をお楽しみに。
第200話 託した結果への応援コメント
更新ありがとうございます😊
ザイオンの献身、無駄にはならない‼️
受け継ぐ者達がいるのですから!
そして、勝ちました!!
さて!?敵のネアル!?どう動く···いまだ?戦線は混沌としてます!?
次話を楽しみに‼️🤤
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三戦場は目まぐるしく変化しました。
ここから今までとは少し変わった展開へ。
次回をお楽しみに~。
編集済
第52話 貴族集会 Ⅴへの応援コメント
貴族は公然と毒殺も有りと…つまり殺して殺されても良いって事ですね
第51話 貴族集会 Ⅳへの応援コメント
脳味噌チート主人公がんばれ!
第50話 貴族集会 Ⅲへの応援コメント
本番…ハラハラ
第13話 ダーレー家の兄妹への応援コメント
主人公の あはははは が多すぎるように感じる
作者からの返信
多いです。わざとです。ただし理由があります。
それは後で判明します。ただし第二部です。
詳しく知りたい場合は近況ノートにあります。
『今後の方針と、小説のとある部分についての説明』
ここに書いてますが、作者の少々愚痴になっているので、耐性のある人だけ読んでください。
本編の183話。
こちらにも理由が書いてます。
第199話 次へ……への応援コメント
更新ありがとうございます😊
ザイオン···逝く···
今世を、駆け抜けた!!英雄に敬意を‼️
そして、安らかに眠らんことを祈念します(╥﹏╥)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ザイオン。
ミシェルの師として、ウォーカー隊の仲間として良き人間でした。
私も祈念します。
第2話 凡庸な王子の人柄への応援コメント
なんか文学小説っぽいな
第198話 戦うお姫様は思いを繋ぐへの応援コメント
ザイオン勝ってくれ
第5話 かけがえのない友 ゼファーへの応援コメント
あー、うん。一番の理解者っぽいゼクスですらこの程度の者を付けるしかないぐらい人材が枯渇してるのか…
この話を読んだ後だと題名が「かけがえのない師 ゼクス」ではなく「かけがえのない友 ゼファー」という所に皮肉を感じてしまう。
作者からの返信
同年代がゼファーを含めて二名しかいません。
出来たら歳が近い方がいいとゼクスが考えました。
第2話 凡庸な王子の人柄への応援コメント
ああ、王国と呼ばれてはいるけど結局ギャングのボスから抜けられなかったタイプだったのか…
現状、王や四天王の意見以前に「外交として”人質”にできる」のは実質フュン一択だったわけだ。正解は選んでる、正解は。
係争地の新興国としてありがちだけどサナリアは視点が低すぎる。
「部族の長」のまま「王国」になっちゃってるからなぁ…
ズィーベがこの性格で、東西に大国がある時点で残念ながら国は消える流れしかなさそう。戦記物だから判らないけど先は確実に暗い。
作者からの返信
その通りです。
ほぼ部族の長です。学がありません。
第15話 迷子から事件開始への応援コメント
タイミングがよすぎて子供も誘拐犯の仕込みだと思っていたけど、違うのか。
編集済
第11話 帝国到着への応援コメント
人質として呼び出されている癖に遅刻はするわ、みっともない格好で来るわと言うのは、流石に周囲もこんな事になる前に止めないと……
主人公の祖国の価値観からしても「舐め腐ってる」と判断されて、王子で無ければとっくにシバき倒されててもおかしく無い奴じゃないですか。
・返信への追記
その未熟な国(身も蓋もない事を言うとヤの付く自由業の組や蛮族の群れの類)の価値観で見たって、喧嘩を売ってると見做されて「よろしい、ならば戦争だ」となる奴ですよね?
と言いたいのですが……
面子が大事と言う点では、文明国の王侯貴族もヤの付く自由業も蛮族も変わりはありませんし。(じゃないと下の者に示しもつかないので)
作者からの返信
当時のフュンも、サナリア王国も未熟です
おっしゃりたいことも当然わかっています。
現実の世界ではありえません。絶対やってはいけませんよ。
日本で言ったら、国人衆などがこんなことしたら大名からボコボコにされます。
ただ、このガルナズン帝国が独特なんです。
属国からお金を強制徴収することもなく、兵もよこせとも言いません。
領土支配のシステム自体が変わっているので、別に属国を重要視しておらず。
帝都民も田舎者が来たなくらいにしか考えてません。
そして、皇帝陛下の懐が広いので、おとがめなしとなっただけです。
怒っていた皇帝の子らは、それぞれ別々の王家なので。
属国になったばかりで、彼らの支配下にないサナリアは、当時の形で言うと帝都が管理することになるので、陛下が良いと言えば、誰も反論が出来ないであります。
第8話 王子と従者 Ⅲへの応援コメント
寄り道してる暇があるのか、帝国を舐めているのか……
編集済
第4話 亡き母は心のどこかにいるへの応援コメント
流石にあの長さを改行無し×3は目が滑る。
セリフは削れなくとも、改行位は出来るのでは?
読み飛ばされたくないなら、なおの事見やすくした方が……
あとは3点リーダ(…)と中点(・)が混在している上に、中には1つの「」内に両方混じっている。
更に中点の数も場所によってバラバラなのが逆に引っかかる。
第185話 レヴィの後悔への応援コメント
ソフィア姫は、恩を返し大望を成就するため、割り切ってアハト王に嫁いだという流れ?
それとも、レビィのアハト憎しの一存で、2人が結婚したアレやコレやはすっ飛ばされたのか…
初め、フュンくん、まさか爽やか王子の托卵か!?
とドキドキして読んでたから、ほっと一息
第184話 乱世のサナリアの覇者 アハト・メイダルフィアへの応援コメント
ここまで、ボロクソに描いてきて、実は裏設定でこうでした。ってひっくり返されてもね…
作者様の手のひらで転がされている感に恍惚となってしまぅぅ!
作者からの返信
いや、表設定です。
あとボロクソ視点は、のちの歴史家目線です。
第166話 元族 元賊 市民へとへの応援コメント
統一王の評価ボロクソやな。
これからお母さんのエピソードとか出てきたら、もっと下がるんでしょうね…
まあ、秦始皇帝も暴虐の限りを尽くしてあっさり死んで、楚漢戦争で秦はあっさり滅びました!本当の英雄は劉邦!
みたいな風潮あるもんね。
フュンのブレーンたちも「先王を下げまくって、統治に利用しよう」的な考えなんでしょうな。
草葉の陰から息子の統治に協力してやるしかない(^^)
第196話 変化する戦場への応援コメント
直感とは言語化されていない経験則の積み重ねである、とはよく言ったものでね。
ゼファーの中には様々な場面での行動とかが積み重なってるから、それを引き出しさえすれば勝つんだよね。
作者からの返信
本当にそうです。経験から来てます。
編集済
第46話 これからへへの応援コメント
誤字?報告です。感想欄の文字と本編のフォントが違うので少しわかりにくいかも…
> フュンは、あらかじめ設計図の図面を用意していた。
フュンの計画は、農場の前に風車を建築し、その風車の風を利用して土を乾燥させること。
彼の図面に書かれていたのは、建物の下部に大きめの石臼を用意して、それをニ、三人で回していく
ニ、三人→二、三人 では?
さらに誤字報告です
>
シガーは即答できた。
「・・・帝国の御三家?」
「はい。王はご存じないのですか。さすがにそれはまずいですぞ。王子は帝国の人質なのです。少しでも向こうの情報を覚えておいて、有事の際の対応をしなければ。それに王。王子の身を案じたよいですぞ。父でしょう」
王子の身を案じたよいですぞ→案じたらよいですぞ では?
作者からの返信
直します
第41話 困惑の婚約への応援コメント
弟と親父さん暗殺くるー?
第40話 それぞれの思いへの応援コメント
残念お嬢!でも良いですフフフ
第39話 ハスラ防衛戦争 Ⅷへの応援コメント
主人公の青年期の終わりですね
第37話 ハスラ防衛戦争 Ⅵへの応援コメント
目から豪雨で動けません
第36話 ハスラ防衛戦争 Ⅴへの応援コメント
フェン…いきろ!
第33話 ハスラ防衛戦争 Ⅱへの応援コメント
乙女ですね!
第7話 王子と従者 Ⅱへの応援コメント
あははははは
あははははは
あははははは
母親もそうだったけど、笑い方は遺伝かな?
作者からの返信
申し訳ないですが、ここにも理由があります。
第183話までいかないといけません。
そこまでは、我慢して頂けると嬉しいです。
第183話 ソフィアの決意とカルゼンの思いへの応援コメント
フュンの「あははは…」はある種の仮面のように感じていました。自分たちも日常でする本心を隠した愛想笑いに近いかと。フュンの場合は無意識に近かったかもしれませんね。
全然関係ないですが、童謡「手のひらを太陽に」を思い出してしまいました(笑)
体調の一日も早い回復を祈っております。
作者からの返信
仮面であってます。
本当にそうです。日常生活の愛想笑いに近いです。
ひたすら本心を隠してます。
第25話 王子の基盤への応援コメント
化粧品のような回復薬の利権ですからねー
第191話 激突直前 ダーレー軍の様子への応援コメント
そろそろゼファーも身を固める時期かしら
第191話 激突直前 ダーレー軍の様子への応援コメント
クリスの戦術思考はアルスラーン戦記のナルサスの様な感じですね。
あらゆる可能性を想定し、それぞれに対して対策を考えておくという並列思考の考え方。感情を乗せない分、常に冷静に状況を理解して判断出来るので参謀として最も必要な素質を持っているんですね。
その代わり、直情型の将官や指揮官の感情を逆撫でしかねないという一面がありますが、シルヴィアやゼファーはフュンが信頼しているというだけで問題ないと判断しそうですね。
作者からの返信
ナルサス好きですね。
クリスは、タイプ的にはちょっと違うかもしれませんが、自分はクリスを気に入ってますね
第190話 ダーレー軍 編成会議への応援コメント
【あっち】も3年で力をつけただろうがホームグラウンドで力を蓄えた此方もね?
第86話 新時代の寵児 フュン・メイダルフィアへの応援コメント
戦記物の主人公にしては珍しいタイプだけど、強く惹かれてしまいます。行き着く所迄登り詰めて欲しいですね!
作者からの返信
ありがとうございます! フュンも成長していきます!!
第183話 ソフィアの決意とカルゼンの思いへの応援コメント
フュンの笑い声。
私はずっと、哀と愛を感じていました。なので、私はフュンの笑い声が出る度に、胸を締め付けられるように辛かったのです。
いつか、フュンが哀を感じさせない笑い声を出せる日が来ることを願っています。
作者からの返信
哀しみはありましたね。どことなく儚さもあります。
第189話 王家は五人だけど、集まったのは三人への応援コメント
また苦戦しそうだな
第18話 戦姫の恋煩いへの応援コメント
妹姫騎士の顔を脳内合成してますよ
面白いです!
第15話 迷子から事件開始への応援コメント
迷子の母子エピソードで涙腺が仕事をしました
第188話 ささやかな結婚への応援コメント
更新ありがとうございます😊
そして、第三章の終了
一読者として、ありがとうございます✨と言いたい‼️
第四章‼️楽しみに‼️
あ〜ぁ!!シルヴィアおめでとう💗良かったね!
私も、涙がボロボロと(TT)感動🥲です!!
では、作者様!!お身体を、お大事にしてください😊
では、失礼します。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
四章いきます!
シルヴィアの活躍を乞うご期待で。
体調は気をつけます。大事にします
第3話 サナリアの命運は決まったへの応援コメント
サナリア国天然ざまぁみたいな…
第184話 乱世のサナリアの覇者 アハト・メイダルフィアへの応援コメント
普通にアハトそんなに嫌いじゃないからフュンに嫌われてるの可哀想
作者からの返信
嫌い……というよりも、ちょっと考えないようにしている感じですね。
第183話 ソフィアの決意とカルゼンの思いへの応援コメント
最初から全然変な笑い方だと思わなかったし、
こんな伏線があったのは熱い
作者からの返信
ありがとうございます!
お叱りたくさんなので、そう言ってもらえると嬉しいです
第184話 乱世のサナリアの覇者 アハト・メイダルフィアへの応援コメント
更新ありがとうございます!
何時も楽しく読ませて頂いております!
自分が捉えたアハトは、
個人的には項羽に近いのかな?と感じました。
人を引き付ける魅力を持ち、個人戦闘力は最強、集団戦闘も強く、人の意見を取り入れる度量もあるが、独善的な欠点があり、感情の機微に疎く、政治的なセンスはあまり無いので、諌言と甘言を区別できなかったのかなと。
呂布も頭をよぎりましたが、政治的なセンスが皆無ではないと思うので…
作者からの返信
アハトは、上手い部分と上手くない部分がありますね。
ただ親子の情がないわけじゃないです。
気にかけているシーンもあります。
第182話 太陽を沈ませないへの応援コメント
なるほど、、竜虎王みたいなものか(違う)
第176話 ラーゼのカルゼンへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
フュンに、繋がる歴史が?母ソフィアの生きた日々が!!
わくわくしながら、読ませてもらってます!!
病院という事で、無理しない程度で更新を!
更新された時は、楽しく読ませてもらいますから!!
コメントも、好きで書いてるんで🤤
返信は、よいですよ🙂↕️
作者からの返信
いつも勇気をもらえています。
ありがとうございます。
コメントの力で、自分の執筆する元気に繋がっています。
大変感謝しています。
今日はまだお休みなので返信しました。
明日から少しずつ頑張ります。
コメントは読んでいきたいと思ってます。
本当はそこから返信したいですけどねw
第175話 暁を待つ三頭竜と夜を彷徨う蛇への応援コメント
文字通り、太陽の人を待ち続ける者達と太陽から離れ、加護を失って堕ちた者達。
日本式で言うと、太陽の人が天皇、レヴィ達が志能備もしくは八瀬童子、皇帝が征夷大将軍、暁を待つ三頭竜が公儀隠密や御庭番、夜を彷徨う蛇が甲賀ゆれもしくは根来残党と言った所でしょうか。
更にサブロウに強化フラグが立つ。柳生石舟斎の様な存在になるかも。
作者からの返信
そうですね。サブロウは元々作中最強クラスの力を持っていますからね。
石舟斎は・・・たしかにそこまでいくと最強ですね。
第175話 暁を待つ三頭竜と夜を彷徨う蛇への応援コメント
更新ありがとうございます。
[誤字報告]です。
辺境伯とならざるおえなかった→辺境伯とならざるを得なかった
フュンは自身の大事なものを守るためにナボルと戦う決意をしたけれど、彼の生い立ちからそうなる運命だったのですね。今までのつらい経験と成長が無いと凡庸であるフュンは本当の意味で太陽にはなり得なかったかもしれないですね。少しずつ太陽の光が増していく感じで…。人たらしで、人を輝かせるのが上手いフュンらしいなぁと感じます。
先生の他作品を読み始めてしまい、複数追いかけることになってしまい…睡眠時間が…(笑)
作者からの返信
直します
彼は運命に導かれないといけなかった。
それに伴い強くならないといけませんでした。
しかし、彼の凡庸は考えにかかっていますからね。
元々素質はありました。
他の作品までありがとうございます。
第2話 凡庸な王子の人柄への応援コメント
第二王子に国を任せるのは当然危ういけど、人質に出すのもかなり危うい性格ですよね。
外交手段としての人質が、行った先で何をするのかは、総じて本国の責任ですから…
作者からの返信
まったくその通りであります。
帝国に迷惑をかけたら、サナリアの方が大変危険であります。
第174話 ソフィア、その秘密への応援コメント
ソフィアさん、子供の頃から破天荒だったか。
『海皇記』の主人公ファンの母親、マリシーユが思い浮かんだ。
ドノバンの民が暮らしていた島って伊豆諸島の青ヶ島みたいな感じか。
確かあの島も海路だと着岸し辛く、空路で赴くのが殆どと聞くし。
サブロウ達ヤマトの民、小舟で大陸間を航行するって、凄い自殺行為……。
中国から台湾、琉球に渡った古代人並みにヤバい。
レヴィさん、アハト王の事余程嫌いだったんですね。
敬愛するお嬢様との間にフュンを設けておきながら側室に入れ上げ、騒動の種を蒔いた挙句にあっさり逝ったからでしょうか。
作者からの返信
細かい設定部分がまだありますが、ここで全部は語っていません。
ソフィアはそうです。
破天荒&天真爛漫の厄介女性です。
でも憎めません。
可愛らしい部分もありますからね。
第173話 太陽の戦士 レヴィ・ヴィンセントへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
わくわくドキドキです!?
次回を楽しみに‼️
因みに、夏風邪😷恐るべし(¯―¯٥)デス
起きた時に、読ませてもらってます!!
😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お体に気を付けて。
いつ読んでもいいので、無理だけはしないでくださいね~。
第173話 太陽の戦士 レヴィ・ヴィンセントへの応援コメント
やはりと言うべきか、組織の狙いはフュンの存在であり、母方の血統でしたか。
しかし、ミランダやサブロウ達でも気づかない隠形持ちって母の侍女長ヤベェな。敵側にいたら間違った選択した直後に「では死ね」と首が飛ぶレベル。
フュンが今の今まで気付かなかったのは、レヴィの隠形もさることながら、自身に対しての殺気が放たれていなかったからでしょうか。
砦の戦いで危機に陥った時も双子が間に合う範囲にいたからでしょうし、成長の糧として割り切っていた感じですね。
アハト王、レヴィにここまで言われるという事はソフィアの夫としては及第点だったけど、器が小さかったのか王になってから弛んだかのどちらかでしょうね(おそらく後者)。
作者からの返信
レヴィはお気に入りのキャラの一人です。
語られる部分を楽しんでもらえたら嬉しいですね。
第173話 太陽の戦士 レヴィ・ヴィンセントへの応援コメント
まあ、謎が多い生まれだったし…それを紐解くのがこのチャプターなんかな?
いろいろな背景が見えてきそう…
作者からの返信
そうです。
見えていた景色がだいぶ変わるかと思います。
第172話 緊急事態発生への応援コメント
更新ありがとうございます😊
第二章‼️終了から第三章へー!
次の章も楽しみに‼️🤤
作者からの返信
コメントありがとうございます。
始まります。第三章。
よろしくお願いします
第171話 防御陣形への応援コメント
毎日で大変なのに、更新ありがとうございます。
酒樽2つとも無事にサナリアに到着していたようですね(笑)
本当にフュン君は人たらしですね~。ある意味一番の武器に思えます。酒の品質も大分向上したようで安心安心。レイエフとナタリアの活躍にも期待です。たぶん、彼らを仲間にしておいてよかったと思える場面が来るのでしょう。
フュン君を見ていると、祖母のきんぴらを思い出します。ニンジンやゴボウの皮も使うんですよね。無駄にするものは無いって言って…。人も同じだなぁと考えさせられます。
今後も楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ええ、そうなんです。
お酒は到着してました。
これらの品質はですね。元々高いんですよ。
それが研ぎ澄まされた感じで。
まあ、熟成させた感じですねw
次回も早めに出します。
今後も頑張ります。
第170話 奇才ジュリアン・ビクトニーへの応援コメント
五段階評価は面白いですね
雰囲気が透けて見えます
作者からの返信
ありがとうございます。
彼女らの得意分野で違いが若干あるところでまとめてみました。
もう少し苦手分野も混ぜればよかったかなと思う自分でした。
第170話 奇才ジュリアン・ビクトニーへの応援コメント
器用万能で片付かないハイバランスタイプー
作者からの返信
二人は、ジュード・ビクトニーの血を継いでいるので、ハイバランス型になってます。
ジュリアンの父でアンの祖父です。
彼は、鍛冶も建築も最高レベルです。
ただ、二人と違い引っ込み思案な性格で、普段は非常に大人しい。
でも鍛冶と建築をし始めると人が変わってバリバリ働きます。
変身型鍛冶師です。
第170話 奇才ジュリアン・ビクトニーへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
うんうん🙂↕️アンの母ちゃんは、肝っ玉母ちゃんであったんですね!?
では、次話も楽しみにしてます😊
はへ〜〜🤣どうも、喉にもきたようで、お休みします🙇
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。肝っ玉母ちゃんであります。
少しだけ乱暴者でもあります。
喉は要注意になりますよね。
体調の悪化には気を付けて。
また元気な時にでも、ご無理はなさらずに。
第169話 来年のためにへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
次話が、凄く楽しみ〜😀今回はこのぐらいで〜😅
どうやら、寝冷えから風邪を引いたみたいで(多分)熱😳が、38.5度れす~グスン、ただの風邪😷だと思いますが 次話を楽しみに寝ますです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
夏の熱は体に響くと思うので、お体を大切に、無理しないでくださいね。
次話も色々ありますが、無理はしないで読める時に読んでもらえたら嬉しいです。
それではまた~。
第168話 サナリア人の誕生への応援コメント
人に恵まれて今があるから立場が逆になって
弟が帝国に行ったからって残った兄がサナリアをここまで纏め上げられたわけでないのも重要
作者からの返信
その通りですね。
帝国で揉まれたから、このようなことが出来るようになりました。
おそらくサナリアで暮らしていれば、今の面接のような同じことは出来ないでしょう。
第208話 入り口への応援コメント
更新ありがとうございます😊
始まりましたね!?
ナポルは、満を期して帝国を取りにきましたね!?
私は、これは?最初の一手でしかないような気がします。
例えば、このシンドラの反乱ですが?
これは?ある意味アージス大戦の勝敗の、ある見込みを当てにしている?部分があり、シンドラにとっては危うさがあるのですが···
例えば、多分シンドラ側は王国ネアルが勝つと踏んでいる!?
又は、アージス大戦が長期にわたり戦闘が続くと、さらに六万の兵力ならば短期決戦で決まるだろうと?
しかし、全ては推定です!?だろうの要素がある戦術は、とってはならないのですから?
蛇達は、シンドラが負けて国が蹂躙されても良いのでは??
次の第二の矢を放てばよいのですから?但し、フュンがそれを許さないでしょう!?
少し長くなり、熱く話してしまいました😅それは、私が凄くこの物語りにのめり込んでいるのでしょう‼️
次話もワクワクです‼️😍
作者からの返信
コメントありがとうございます。
熱くなってもらい嬉しいです。
ここから怒涛の戦いが待ってますからね。
色々な展開が予想されます。
次回をお楽しみに~。