第101話 存亡を賭けた戦いの予兆への応援コメント
明けましておめでとうございます!
今年も暖かく、優しく、勇敢な気持ちに
なれるお話し楽しみにしてます。
今年一年健康に頑張って下さい。
作者からの返信
明けましておめでとうございます。
コメントありがとうございます。
今年もよろしくお願いします。
元気になるお話を作れるように頑張ります。
第100話 太陽の継承者 アイン・ロベルト・トゥーリーズへの応援コメント
これで武と金はなんとかなった。あとは知ですね
第96話 英雄を見守った男への応援コメント
収穫の成果ではなく種を蒔いて芽を待つ...
充分な名君ですね🥲
第76話 十日決戦 捕縛への応援コメント
ネアルを止めることができる人がいなかったのが原因なのかな
第18話 戦姫の恋煩いへの応援コメント
全員立場のある人間なんだからもう少し知性のある話し方や内容にならんものか
第73話 十日決戦 希望の声への応援コメント
ネアル卿は将軍である前に武人として考えてしまったか…
第68話 南側は、英雄の頭脳の独壇場への応援コメント
読み合いからのせめぎあい…
ん~、緊迫!
第67話 英雄の快刀『斜撃のシャーロット』への応援コメント
まあ自軍を袈裟懸けにぶった斬られたらたまりませんわな…
第25話 王子の基盤への応援コメント
地の文の文末、ですます調とである調が混在してるのはちょっと読みにくい(没入感がそがれる?)ので統一された方が良いかもしれません。
なんらかの意図でそうされているなら余分な感想ごめんなさい。
第61話 アナベル・ドルフィンへの応援コメント
内政面の鬼才、ココに降臨…
これは頼りになる
第54話 フュンが率いているのは、軍ではなく全てであるへの応援コメント
なるほど、いきなり大きな船を見せつけて面食らわせる算段か…
ザンカやヒザルスの死に対して、王国側の将の死に敬意がありすて不公平感がある
相手を厚遇するようフュンの指示があるのかな?
こんなに感情移入させるキャラとストーリー性を持つ物語を書くことのできる作者様を尊敬しています。ご自愛ください。
第47話 それぞれの思惑への応援コメント
誰なんだろう
第8話 王子と従者 Ⅲへの応援コメント
このまま自分の信念を何がなんでも貫き通すなら主人公も狂人の部類に入るよね
見る人が見たら理解できなくて怖い存在に
そのくらい狂ってる主人公の方が好きだけど
第41話 帝国最強を目指す軍! 独立遊撃軍ゼファー軍!!への応援コメント
総崩れになりかねないところに深く突き刺さった楔みたいなものか…
今までの全体あとがきと、次へのアンケートへの応援コメント
①か②が気になります!
第16話 戦場の華 戦姫シルヴィアの剣技への応援コメント
主人公と王族の面々が同じ口調でややこしい。当然意図しての事でしょうが…そこはメリハリをつけて欲しい。
第34話 バルナガンの領主 輸送の達人ライノン・ノルディーへの応援コメント
バランサータイプ且つ兵站管理の達人…!
これは間違いなく才能の塊だ…
作者からの返信
フュンの仲間の中では珍しい人物になっています。
第173話 太陽の戦士 レヴィ・ヴィンセントへの応援コメント
時々地の文に、ですます調が出てくるのは統一性がないな、
と思っていたのですが、もしかして…。
第8話 王子と従者 Ⅲへの応援コメント
誤字報告になります。
二人はロイマンの声に反論しようとするが、首を横に振り続けるロイマン「お」姿を見て諦めて馬を止めた。
→
二人はロイマンの声に反論しようとするが、首を横に振り続けるロイマンの姿を見て諦めて馬を止めた。
優しさは美徳ですが、帝国へ向かうという任務(命令)の最中に寄り道をするというのは国を危うくする行為だと思いますが、そう言った教育は受けていないでしょうから致し方ないのだろうか。
そう言った行動を諫める事ができる人が居ないことが国としても致命的ですよね。
強さこそが至上な部族が纏まって日が浅いのもあるのでしょうが、今後も期待できそうも無く。
作者からの返信
直します。
そうです。致命的なんです。
その理由も徐々に見えていきます。
第23話 二つの包囲の中で、二人の鋼の意志への応援コメント
完全な包囲網にはならなかった…
しかし、その開けた口すらも敵の罠という可能性があるのをお気づきなのかな…?
(包囲するときは1ヵ所だけ開けろとは割と)昔からある定番の策でもある
作者からの返信
未完成がデュランダルの戦場。
完成したのがアイスの戦場。
双方は微妙に違う戦場で戦っています。
第17話 決戦は来年への応援コメント
大陸全土を巻き込む大戦がもうすぐそこに…!
楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!
次回から新章。
そして、三話後から、怒涛の展開がスタートします。
よろしくお願いします
第15話 風の剣聖 疾風のダンへの応援コメント
人との絆を大切にするフュンにとっては奴隷制度は必要悪としても、奴隷虐待は赦されることではない…よねぇ、わかる…
作者からの返信
そのとおりです。
誰かが傷つくのが許せないのです。
第10話 ゼクスからフュンへ、ジスターからレベッカへへの応援コメント
過去ここまで取り乱したことがあっただろうか…ってくらい狼狽えてるw
普段とのギャップが可愛い(^^)
作者からの返信
自分の事だと動揺しないんですけどね。
我が子の事でしたので、焦ってます。
今までの全体あとがきと、次へのアンケートへの応援コメント
①が良いと思います。
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いつも楽しませて頂いています。
私は1が読んでみたいと思います理由は王道でありながらスキルや魔法でどう変わってくるかに興味を持ったからです。
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2が読んでみたいです
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どれもめちゃくちゃ面白そうだけど3が読んでみたいかなぁ
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③が読んでみたいです。
今までの全体あとがきと、次へのアンケートへの応援コメント
①かな。
動物との交流もあれば楽しそう。
今までの全体あとがきと、次へのアンケートへの応援コメント
②かなぁ?
今までの全体あとがきと、次へのアンケートへの応援コメント
どれも読んでみたいのですが、書店で背表紙を見て目が止まりそうなのは③ですね
一昔前のアクション映画の様なタイトルが個人的には目を引きます
なるほど…ウォーカー隊にとってのラストピースが、フュンだったわけか…
作者からの返信
はい。フュンで完成しました。
今までの全体あとがきと、次へのアンケートへの応援コメント
どれも類似のモチーフが多い模様。なので一番難しそうな①でお願いします。どんな調理法でどんな味付けを見せてくれるかに期待
今までの全体あとがきと、次へのアンケートへの応援コメント
いつも更新ありがとうございます!
毎回、楽しみにしています。
アンケートは迷いましたが、①を希望します。
よろしければ、
癒やし枠にモフモフがいるとなお嬉しいです!
今までの全体あとがきと、次へのアンケートへの応援コメント
わたしは3の『燃えろ大将軍 爆ぜよ聖女様』を読んでみたいです。
第313話 ジーク主導の王家会議への応援コメント
なるほど、ここで二家が兵站サイド(装備生産~輸送)に廻る形をとったわけね…
実質上五家そのままではあるわけか。
(一応王籍離脱はするものの譜代的なポジションになるってことね)
作者からの返信
最初はそういう感じです。
二家は段々と決別していきます。
だけど、例の彼が、王家に引き戻してしまいますねw
第312話 この時代が王貴戦争と呼ばれる所以の戦い ククル攻城戦への応援コメント
ミラの物語おもしろすぎますね!
作者からの返信
ありがとうございます。
彼女が駆け抜けた時代は、少々ハードな時代でした。
大きな問題が表に出ていた時代ですね。
第195話 意図を探るへの応援コメント
>帝国軍の右側の戦場のダーレ軍の本陣で、
ダーレー
第183話 ソフィアの決意とカルゼンの思いへの応援コメント
笑い方、キャラ付けかと思ってたけど
納得しました
けど種明かしまで長かった…
ここ迄読み進んだ御褒美か…
あ、勿論最後まで読みます☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
種明かしまで長かったですね。
しかし、これ以外も長いものがあります。
キャラ関連はこういう物が多いです。
最後まで読んで頂けると、一人一人の性格と行動を完璧に掴めると思います
編集済
第279話 新たな帝国には、この者たちが必要 ⑦への応援コメント
幾ら子供とはいえ、随分不敬な餓鬼だな。見苦しすぎる。
親の教育が成っていないのか、他人に対する敬意が全く感じられない。
とても人の上に立つ器量は無いと思うのだが。
作者からの返信
彼女は彼女の中でとある基準があります。
これものちほど。
ジーク サナリア・・・あ、これは違いましたね。
作者からの返信
ジーク じ・・・。
危なかった。これ以上は危険ですね
第122話 何にも考えずに甘えりゃいいんだよへの応援コメント
>賊共と渡り歩くには、
渡り合う
かな?
編集済
第119話 人との繋がりを大事にした者としなかった者の差への応援コメント
>もっと兵を持っていき奴らを完膚なきまでにやつけなければ……
やっつけ
ズィーべは血統的には王と王妃の子なのに、精神的にはラルハンと王妃の悪いところを継いでしまったんですね。
第89話 ウォーカー隊の得意戦術への応援コメント
>こうして数の不利をもろともしない
ものともしない
第172話 緊急事態発生への応援コメント
中央公園の件、フュンはこの会議で初めて報告を聞いたような前半と、隣接する特別牢との間を目隠しをフュンが提案したという後半で少し齟齬があるような気がしました
憩いの場を作る、ということだけ聞いていたのでしょうか?
作者からの返信
ここでの会議で、フュンが全く知らない部分というのは。
クリスの血統書の作成と、特別牢に隣接する目隠しの完成と、ため池の場所替えだけですね。
他は全部知っています。知っていてあえて皆から報告を聞き出しています。
のちにもこういう事がありますが。
フュンは、分かっている部分と分からない部分があります。
彼は大まかな決定事項を作りはしますが、細かい部分などは仲間に託します。
それと仲間たちも、互いの仕事が分からない時がありますので、会議では全体の意識を統一に持っていこうとするので、フュンも会議を円滑に進めるために知らない人の為に、報告者からの話をイチから聞くみたいな形で聞き出します。
ドンドン発言をしてもいいよ。
とはフュンが言っているものの遠慮する人間もいるので、積極的に会議で発言してくれるように誘導みたいな質問をします。
でも本当に何も知らない時もありますよ。
フュンは仲間を信頼しているので、完全自由に仕事をさせていますからね。
仲間たちの仕事の失敗の責任だけを取る形です。
成功は彼らのおかげで、失敗は自分が持つ。
という働く環境を理想的にする人物であります。
第285話 思いを託せる者へへの応援コメント
棄てられても、愛情をしっかりと受けながら育ったのか…
仲間を大切にするところはその辺りにも影響していそうね
作者からの返信
影響しているかもしれません。
苦しくても前を向けるのはシルクのおかげです。
第283話 ダーレーとミランダへの応援コメント
確かにミランダの姉貴がなぜフュンに力を貸すようになるのか、その前日譚には非常に興味があったからコレは助かる
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
少々主人公の座をお借りします。
第272話 ガルナズン帝国の民よ。我らは共に生きよう!への応援コメント
家族のことを重んじるなら、是非レベッカも同席させて帝国民に顔見せ
して欲しかったかな。
作者からの返信
実はこの後、顔見せはしています。
でも、それが一瞬で、ゼファーに抱っこされています。
彼女は特定の誰かでなければ、拒否をするという性格で、そこに難があり、こういう場面で大人しく出来ないので、同席は不可です。
民の為に円滑な演説をというわけですね。
なので、グダグダにならないように良い場面で話を区切っています。
ここらの話は第三部になると分かります。
第269話 隠れた戦力への応援コメント
また癖のありそうな人材を。
門番やりながら寝ているって門番の意味ないけど周囲の気配察知して起きる野生の虎みたいなタイプか。直感に従う分、規律行動が出来ない感じか。
こういうのは直感で敵の急所を無意識に嗅ぎつけるから武将として一個小隊率いて別動隊やらせるのに向いてそう。
作者からの返信
フュンの周りは癖あり人間の集まりですからね。
第268話 大元帥の帝国強化宣言への応援コメント
後の歴史で何故か人質に出された兄が何故かその国の女帝の旦那になった経緯をめちゃくちゃ考察されそう
作者からの返信
ありそうです。歴史書もびっくりですからね。
第264話 私が皇帝になるのなら、あなただって・・・への応援コメント
2章お疲れ様です。
ここまですっととても面白く読ませてもらいました。
まだ3章もあるということで楽しみにゆっくり気長にお待ちしています。
お身体を大事にしてご自愛ください。
作者からの返信
ありがとうございます。
3章も頑張って仕上げていきます。
第264話 私が皇帝になるのなら、あなただって・・・への応援コメント
いつも楽しく読ませて頂いてます。
ようやくフェンが表でてきましたね。
ただナンバー2不要論的な流れにならないよう願います。
家族ですからね。
作者からの返信
ありがとうございます。
ええ、大丈夫です。家族ですもん。
第264話 私が皇帝になるのなら、あなただって・・・への応援コメント
いつもこの時間を楽しみにしてますw
でもお身体をまず第一で無理せずよろしくお願いします^ ^
ようやくなんか舞台が整った!っていう爽快感がありますね〜
あのフュン君が大元帥かぁ…www
作者からの返信
楽しみにして頂いて嬉しいです。
いよいよ本番に入ります。
序盤はゆっくり進んでいきますので、よろしくお願いします。
第261話 皇帝の子らへの応援コメント
ここで読み返してみましょう
ヌロを殺害した後禄に確認もせず勝ち誇るかのように弁舌垂れて逃げ去った道化が見れます
作者からの返信
イキってましたからね。
今からだと、なかなか良い場面です。
第258話 日常から作戦開始への応援コメント
水面下で殲滅作戦の停戦が結ばれたなんぞ敵が知るわけがない
第150話 辺境伯就任パーティー 義兄弟の誓いへの応援コメント
式典会場のパーソロンといい、御三家といい、毎回ウイポを最古シナリオからやる民としては細かい競馬関係のネタにニヤケが止まらないですw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ウイポ。楽しいですよね。
そういえば、自分は途中からやったことがないですね。
毎回最初からでした。