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  • 第10話への応援コメント

    わわ、ここでタイトルのセリフを…!

    おわあぁぁぁぁ! お別れではあるけれど、前向きなものでよかったです…!!( ;∀;)
    今度また会う時、二人でたくさん思い出話とか色々な話をして欲しいなぁ…。
    その時は、谷さんが自分自身のことを少しは大切にできているといいなぁ…。

    すごくよかったです(*´ω`)
    ありがとうございました!

    あ、そういえば……陸くんの一人称について、もも様に言われるまで気づかなかった私です…(;´∀`)

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま、全10話のお話を最後までお読みくださりありがとうございました!
    BLではないけれど、憧れと尊敬が漂う年の差の関係性を描けたらなと思って書いておりました。
    いつか陸くんが今より大人になった時に、ふたりでまた向かい合ってご飯を食べて欲しいなと思います。
    ちなみに鳴宮さまはきっとお気付きだと思いますが、どうやら私は年の差CPが大好物で、年下攻めが癖(へき)なようです(笑)。

    鳴宮さまにお読みいただけたことで、一人称も修正出来てありがたかったです(焦)。
    少しでもお楽しみいただけたなら幸いです!

  • 第9話への応援コメント

    「相手のために一生懸命笑おうとする」、谷さんの作り笑顔をこういう言葉で表現する陸くんが、素敵ですね。

    って、え!? 終わっちゃうんですか……
    二人はもう、会えないの~??( ;∀;)
    いや、陸くんのことだから、何かあるはず…!!

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま、こんばんは。
    谷さんの笑い顔のことをこう表現してる時点で、もう谷さんに対する欲目が出ちゃってますよね(笑)。

    最後までお読みくださった鳴宮さんはもうご存じだと思いますが、陸くん、頑張りました……!

  • 第8話への応援コメント

    谷さんの思い出し笑いは、きっと作ってないものだろうなって思うと、何だかポカポカしました。
    何はともあれ、陸くんがいてくれて良かった…!!

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま、こんばんは。
    いやもう本当それです、このくだりは陸くんの若さゆえの瞬発力と行動力を書きたかったんです。
    ちなみにこれのひとつ前の回で陸くんが谷さんの耳を塞いだりしていますが、あれはキーボードを打ちながら脳内で「自分が陸だったら谷さんにこうする」というのが浮かんだのをそのままアウトプットした気がします。
    これ以上傷付けるような言葉を聞かせたくないという気持ちの表れですね……!

    谷さんの思い出し笑いは素で出たものだと思います!
    気が抜けたというか、緊張がほぐれたというか。

  • 第7話への応援コメント

    いつも笑っている谷さんが泣いている、震えている。
    それだけでも、陸くんが怒る理由は充分ですね。

    先輩、あの時と変わらず同じことを繰り返していて、ちょっと残念だと思ってしまいました。
    保身も大事ですが、大勢の人から自分を守るよりも、たった一人の大切な人を守って欲しかったと思ってしまうのは、きれいごとなのかなぁ…。
    難しいですね…。

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま、こんにちは。
    若さゆえの真っ直ぐな正義感というか、そういうものを持っている陸くんだからこそ、この子ならこうするだろうなと描写していました。

    保身に走ってしまう先輩には、もしかしたら過去に同性間のことで傷を負った経験があったのかもしれません。
    ただ謝りたいだけなのに素直に謝罪することも出来なくて不本意にこじらせることを繰り返している人なんだろうなと。
    傷付けることで相手を試すタイプの人が世の中にはいますが、そういう人だったのかも……。
    だからと言って谷さんにしたことが許される訳ではないのですが、陸くんのような存在が先輩にもいたなら良かったのにと、改めて読み返して思ったりしました。
    綺麗事だって貫けばそれがスタンダードになると私も思います!

  • 第6話への応援コメント

    ん? これはもしかして…?
    陸くん、とっさに動けるのすごいですね。私、あたふたしそうです…(;’∀’)

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま、いやもうここで陸くんが動くのは後先顧みない若さゆえかなと。
    大人だと「お客様からクレームが入ったらどうしよう」とか色々考えちゃいますもんね。
    機転が利く程度には肝が据わっている子で良かったなぁと(笑)。

    そして私、ざくっと読み返したのですが、陸くんの一人称、僕と俺が混同してることに今気付きました(汗)。
    ひえ、怖い……!
    慌てて修正掛けましたので、以降の話では『俺』で統一されているハズです……!
    読みにくかったですよね、大変失礼致しました……!

  • 第5話への応援コメント

    谷さんは笑うことで色々と飲み込んできたのかなぁ……
    陸くん、真っ直ぐでかっこいいですね。
    男とか女とかいう前に、人と人との話。本当にそうだよなぁと思いました。
    悔しいですね…。

    若さゆえの陸くんの真っ直ぐさと、年上ゆえの谷さんの作り笑顔が、対照的で印象に残りました。

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま、こんばんは。

    ですね、笑うことが谷さんにとっての防御でした。
    なんというか、自分でも時々そういうことをしてしまうことが昔はあったんですよね。
    嫌なコトを言われても笑っても流すとか、若い頃は多かったです。
    今もない訳ではないですが、昔に比べたら「どう思われても構わん」と考えられるようになったので、言うべき時は噛みつけるようになりました(笑)。

    なんかこう、恋愛というのはすべからく、ヒトとヒトとの関係によって芽生えた感情のひとつの形であって、そこに性別はあまり重要じゃないと思ってまして。
    ある程度年齢を重ねた人よりも、若い人たちの方が柔軟だったりするんじゃないかということで陸くんに言わせた言葉でしたが、自分の考えを代弁させたような感じになりました(汗)。

  • 第4話への応援コメント

    谷さんのおかず、彩り豊かですよね! 他にも色々と工夫が施されていて、美味しそうだなぁと思いました( *´艸`)
    陸くんも、こだわっていてすごいですねぇ…。相手のため…というのもあるから、余計に気合が入るんでしょうか。

    それはそうと、自分が心から思っていることを、相手に否定されるともやっとしますよね。謙虚…といえばそうなのかもしれないですが、褒めてるのになぁっていう気持ちになるので、陸くんに共感してしまいました。

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま、こんばんは。

    彩り、とりあえず赤、黄、緑のおかずがあればなんとなく栄養バランスもいいのでは……という考えに基づいて、おかずを作っております(笑)。
    そして陸は基本的には面倒臭がりなところがありつつ、相手が喜ぶ顔を見ると嬉しくなったりする素直さを持っている子なので、おにぎり作るために塩鮭焼いて骨取りながらほぐしちゃったりします。
    お互いに喜んでもらいたいなと思って作る料理は、どんなものでも美味しくなるハズ……!

    そうそう、私も鳴宮さんと同じで「いや、本当にそう思うんだけどな」と思うタイプです。が、自分自身もどちらかというと「そんないい風に言ってもらえてありがたいけど、実際はそんなもんじゃないんすよ……」と思ってしまう谷さんのような面もあったりするので、きっと相手に同じようなことを感じさせてしまってるんだろうなぁと思うとちょっと申し訳なくなったりします(汗)。

  • 第3話への応援コメント

    陸くん、積極的ですねぇ…(*´ω`)

    そういえば、ももさんって関西の方でしたっけ?
    谷さんの訛り、何だか優しくていいですね。おっとりな雰囲気が伝わってきました。

    うふふ、谷さんのお弁当、美味しそうです( *´艸`)

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま、無邪気な何も考えてない、距離感間違えがちな男子高校生です(照)。

    ですです、関西です!
    生まれは神戸ですが、仕事で大阪に住むようになってからだいぶ長くなったので、もう神戸の言葉をほぼ忘れています……。
    (大阪だと「何してんの?」というのが、神戸だと「何しとうの?」になるとか)
    谷さんは穏やかでとにかく優しい大人の男の人をイメージしながら書いておりました。
    でも作るお弁当はその辺で売ってる密閉容器を使ったりするあたり、割と適当だったりします(笑)。
    色のバランスが良ければ栄養バランスもなんとかなってるハズという私の考えが滲み出てたりして……。

  • 第2話への応援コメント

    なるほど…。
    ずっと笑っているデキる谷さん、何か事情がありそうな…?

    このバイト、ちょっと楽しそうかもです…( *´艸`)

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま、こんばんは。
    シゴデキな人がこんな郊外の街にある古臭いビジネスホテルでバイトをしてるとか、ワケあり以外の何者でもないという……!

    そしてこのバイト、なかなか楽しかったですよ!
    基本的にひとりでやれるので気を遣わずに済んだのが大きかったですね。
    人間関係がどうのとか、そんな面倒事とは無縁の職場でした!

  • 第1話 への応援コメント

    こんにちは。

    人手不足、深刻ですね。
    何でもかんでも任せんなってお母さんの気持ち、分かります。
    このビジネスホテル、サービスがいいですね。
    高校生で1200円、これは即答しちゃうかも( *´艸`)

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま、こんばんは。
    谷さん、読み始めてくださったんですね!
    ありがとうございます!

    そうそう、高校生で1200円は相当いい時給だと思います。
    リゾートバイト並みかも(笑)。
    私でも声掛けられたらやりますね、きっと……!

    ちなみにこの話、私自身も高校生の時にビジネスホテルの冷蔵庫チェックのバイトをやってたので、作業の中身がやたら細かい描写になってるかもしれません(笑)。
    ただしその時の時給は1200円もありませんでしたが……。

  • 第10話への応援コメント

    最後の二人のやり取り、よかったです。
    そして、最後の二行の文章が光ります。
    美しいその表現に切ない余韻が重なり、素晴らしい読後感を残す。

    貴重な時間で読書をしているのではない。
    読書こそが、貴重な時間だったのですね。

    あの時、もも様の近況ノートで伝えきれなかった言葉であり、この作品を読んで再び思い浮かんできた言葉です。

    この作品と出会い読めたこと。そして、もも様に。
    深く感謝申し上げます。

    作者からの返信

    最終話までほぼ一気読みしていただいのではないでしょうか。
    こちらこそ、この話を見付けてくださりありがとうございました!

    最後のふたりのやりとりは、頭の中に向かい合うふたりの姿を想像しながら書いてました。
    この話を書き始めた当初は年の差のBLストーリーにするつもりだったのですが、書いていて早々に「これはちゃうな。ここで書きたいのはBLじゃない」と脳内の私が訴えてきたんですよね。
    ヒトとヒトのコミュニケーションについて書きたいんだと気付いた瞬間にぶわーっと最後までのプロットが脳内で組み上がったんです。
    なので、書きたかったこと、言いたかったことをぎゅぎゅっと入れ込むことが出来たなーと思い、後は読んでくださる方にお任せしようと思ったのですが、こんな風に受け止めてくださって本当に嬉しいです。

    改めて、全10話、全てを読んでくださり、ありがとうございました!

  • 第9話への応援コメント

    交換を言い出した時のおかず。
    最初と最後が同じものってのが美し過ぎる。

    遠くに行く谷さん。
    さて、どうする? 陸くん。

    作者からの返信

    これはもう、お弁当を交換させようと思った時に決めてました。
    お互いがあの日のことを大切な記憶にしているという意味を持たせるためにも、最後のお弁当のおかずは最初に食べたものにしようと。
    何より、出汁の入った玉子焼きは本当に美味しいのです(笑)。
    私なんぞは手を抜いて卵に塩と粉末出汁と水をちょっと足して適当に作っちゃうので、谷さんを見習わないとという感じです……。

  • 第8話への応援コメント

    ふふふ。
    青いなぁ、陸くん。だが、その青さがいい。

    作者からの返信

    こういう素直さ、青臭くて好きなんです。
    ヒトの心の裏側を読む……みたいな、探り合いなんてまだ想像もしてないぐらいの若い素直さに救われることもあるんじゃないかなぁと。
    額面通りに受け取らずにそこに隠された別の意味を考えるようになるほど痛い目にまだ合っていない証拠でもあるので、陸くんにはこの先もずっと、こういう素直な面は持ち続けて欲しいなと思ったりしました。

  • 第7話への応援コメント

    ああ、まさか本当に。
    前話のコメント、まずかったら削除か修正依頼をくださいませ。

    先輩さん、保身(かな?)はともかく谷さんのことはちゃんと好きだったようで、そこは救い……だったのかな。

    作者からの返信

    学校も狭い場所ですが、会社だってそこの勤めている人からすれば、きっと狭い場所なんだろうなと思うんです。
    だから、イジりにはイジりで返すことでしか守る術がなかったという気持ちもわからなくはないのですが、本人の前でそれはあかんよ……とは思います。
    逃げる側も残される側も、どちらも方向性の違うツラさがあるなと。

  • 第6話への応援コメント

    これはまさか、先——。

    作者からの返信

    きゃーーーー!
    その予想の正誤は7話で分かりましたよね(笑)。
    こんな風に予想されている方もいてくださったという事実を残しておきたいので、削除も修正もなさらないでくださいませ……!

  • 第5話への応援コメント

    谷さん……。
    そして、陸くん。熱いなぁ。若いなぁ。
    私にもこんなころがあったような(遠い目)……。

    作者からの返信

    18歳って若いですよね。
    今の自分から見たら18歳はいろんな意味で若いなと感じます。

    この話では、陸くんには私が日頃思っていても今の年齢だからこそ考えすぎて軽々に口に出来ないことをいっぱい喋らせました。
    「なんで」「どうして」という理不尽なことに対して真正面から捉えて相手にぶつけていますが、正論をこうして堂々と言葉に出来るのは10代の若い時だからこそ許されるんじゃないかと。
    大人たちが「若いね、青いね」で流してしまっていることは、単に直視したくないからわざと右から左へスルーしているのでは……。だったらそれをちゃんと受け止めることこそ子どもと対峙する大人にとって必要なスキルなのではと思ったんですよね。

    陸くんとやりとりをする中で大人である谷さんにもそういう変化が生じたらいいなと思いながら、物語を作っていたような気がします。

  • 第4話への応援コメント

    これ、飯テロの作品だったっけ(笑)

    二十歳差ながら友達のような二人、いいですね。
    次回、谷さんの秘密が分かる?

    作者からの返信

    全くそんなつもりはなかったのですが、結果的にテロった感じになってしまってすみません(笑)。

    私、以前近況ノートでも触れたのですが、キャラクターがご飯を食べるシーンが好きでして。同じものを食べることで感覚を共有して、同じ記憶を積み重ねていく時間がきっと好きなんだと思うんですよね。
    そうすることで関係性も深まっていく気がして。
    なので、谷さんと陸くんのふたりの年齢差を縮める要素としてお弁当とおにぎりの交換というのを取り入れてみた次第です。
    ブロッコリーとじゃこの胡麻油炒め、オススメです(笑)。

  • 第3話への応援コメント

    美味しそうな回だなぁ。
    相手の分も作るとか、思わずニヤニヤしてしまいます。

    作者からの返信

    ふふふ、お弁当はいいですよね(ヨダレ)。
    私自身は作ったりするの苦手ですが、美味しそうなお弁当を想像するのは好きで(ただの食いしん坊です)。見栄えとか何も気にしない、ただ在りモノを詰めただけでも十分!と思うタイプです。おかずも大したものじゃなくて全然OKで、なんなら別に冷凍食品詰めたっていいじゃない……と。

    毎日作るのに気負ってられない、というのが正直なところだろうなぁということで、作中もわざわざお弁当箱用意して……ではなく、よくある保存容器に詰める感じにしました。

  • 第2話への応援コメント

    デキる謎の人、谷さんか。
    これは、面白くなってきましたよ。

    作者からの返信

    昔、登録制の一日バイトで缶ジュースとかのお中元セットを流れ作業でひたすら詰めていくというのをやったのですが、参加した時に「めちゃくちゃしっかりしてるな」と思う人がそういうバイトをしていて不思議に思ったことがありまして。

    今なら「時間の融通が利くから」とか「人間関係の後腐れがないのが気楽でいいから」とか色んな理由があって一日バイトをしてるんだろうなと思えるんですが、10代の私は「こんな単純作業じゃなくてもっと別のバイトをしたらいいのに、もったいないな」と感じたんですよね。
    そんな訳で、谷さんのキャラクターや主人公の考え方は、当時の私の思ったことをちょっと反映させております。

  • 第1話 への応援コメント

    時給高いなぁ。
    都市の周辺ってだけはあるってことか。
    田舎とは……。
    ガチ田舎(まではいかないか)の地方民からは以上です。

    作者からの返信

    成野淳司さま、こんばんは!
    ついに『笑わないでよ、谷さん』まで読んでいただいて……!
    しかもレビューコメントもつけてくださり、私、泣いてます(涙)。
    そちらについてはまた改めて近況ノートでお礼を述べさせていただきますね。

    高校生で時給1200円はまぁまぁ条件いいですよね。
    体力仕事ということと、母親がホテル側にふっかけたということでこの時給になったとお考えいただければ(笑)。

  • 第10話への応援コメント

    コメント失礼します、蘇芳です。
    この度は企画へのご参加ありがとうございます。

    素敵な出会いの中に色々な感情が入り混じっていて、楽しく読みました。
    ほのかに苦いけれど、光を感じました。
    私も出会いを大切にしている、そんなあたたかい作品を書きたいと思えました。素敵な作品ありがとうございます!

    作者からの返信

    蘇芳さま、こんばんは。
    こちらこそ、この度は素敵な企画を立ててくださり、感謝致します!
    最終話までお読みくださりありがとうございました。
    人と人とのコミュニケーションを描きたいなと思ったのが、創作のきっかけでした。
    年齢関係なく、お互いにリスペクトしあえる仲を築くことが出来る出会いがリアルにもきっといっぱいあると願っています。

    嬉しい感想をありがとうございました!

  • 第10話への応援コメント

    遅ればせながら、完読させていただきました。

    最終話最高です!
    谷さんの回であり、その人となりがこの物語の最後をとても素敵なものにしてくれました。

    とても素敵な物語でした。
    読んでよかった。
    完結おめでとうございます。

    作者からの返信

    西之園上実さま、おはようございます!

    こちらの方こそ最終話までお読みくださり、本当にありがとうございました!
    ドバっとアップしたのでその節は通知を騒がせて大変失礼致しました(汗)。

    「読んでよかった」と言ってもらえて、朝から泣いております……!
    プロットもそこそこにぶわーっと打ちこんだのですが、私自身、終わった時に「書きたかったことはきっちり込められたな」と思えた物語でした。
    改めて、最終話までお付き合いいただき感謝致します!


  • 編集済

    第1話 への応援コメント

    率直な感想として、
    「時給高っ!!」

    それにしても、なんだか不思議で、含みのある始まりかたですね……。
    引き続き楽しみに読み進めさせていただきます。



    作者からの返信

    西之園上実さま、おはようございます!

    「こんな時給やったら私がやるわ」と思いつつ、高校生のバイトの時給を色々調べてみたら1000円以上のところも多くて。
    昨今の人手不足の影響で割と上がってるんだなぁと……。
    あとは結構体力仕事だったり主任(母親)がホテル側に圧かけて色をつけてもらったりと、なんやかんやでその額になったと思っていただければ(笑)。

    全編投稿しておりますので、お時間ある時のお供になりましたら幸いです。