第49話 禁じられた部屋への応援コメント
食べていた、作っていた、誰かに作っていた。
最後の言葉の続きは、どれでしょうか。
まあ、多分みんな違うとお思いますが・・・・。
でも、開けてはいけない、関係者以外立ち入り禁止とかの
類がテレビで放映されて、秘密が秘密でない世の中です。
開けちゃいけないシリーズ
聞いちゃいけないシリーズ
いけるんちゃまっかー。
第48話 死の宣告と彼女の余命への応援コメント
寿命とか、ってわからないんでしょうか。
今の年寄は、健康が低空飛行でも、長生きできちゃう
それほどの医療と、生活できる年金生活です。
死神も忘れているんでしょうか、迎えに来なければ行けない人たちが
居るというのに、なぜにこうも長生きだけを残して。
死を語ること自体をタブーししているこの世の中では
新しいものは生まれません。
死神シリースもいけるかな
第47話 新米幽霊Qさんへの応援コメント
成仏って未練があると出来ないし、幽霊って視えないだけで
魂が抜けたら、幽霊のような気もしますし。
幽霊社会も、結構大変で、もしかするとブッラク並みの働かせ方とか
税金とか支払いがあったりして
でも幽霊とかに敏感なのは、動物です。
我が家の猫は、一時期ある部屋の一点を見つめていて
でも、そのおかげか変なものは通らなくなりました。
幽霊シリーズで一冊書けるんじゃないですかねー。
第46話 戦慄! 百物語への応援コメント
思い込みほど、恐ろしいものはありません。
義母の思い込みが酷すぎて、数々の暴言を吐かれたのは
忘れることが出来ません。
数々の嫁いびりも受けましたが
根底にあるのは、思い込みです。
幽霊よりも怖いのは、人間です。
第45話 白球の行方への応援コメント
甲子園に行くまで、県内で勝っていかないといけなくて
本当に病気とかで亡くなって、仲間だったんだと言う話
聞いたことがあります。
あいつのためにも、勝たなくちゃって
まるで呪のようなセリフを言い続けて、実際に勝っちゃって。
でも、一番に勝ちたい思いの子は、その子自身だったりして。
やりやがったって一言いいですね~。
でも、まさか視えてるとは思ってないんでしょうね。
第44話 苦しまぎれの長話への応援コメント
嘘の話も、真実が隠れているってことはなさそうですねー。
嘘を隠すには、まずは身内から。
◯澤ま◯みが出ていたドラマで、いい詐欺師じゃないですけど
ありましたが、視えているものがすべて嘘で、真実はどこなのか。
嘘だらけの話なんだけど、面白おかしく物語風な仕掛けをしつつ
ドラマのように書いていくのもあり?
応援してます。
クスクス笑える話も、いいと思います。
第43話 怪異! 絵画の少女への応援コメント
絵画には、色んな逸話がありますよねー。贋作の話も、ききますし
一番詐欺に会いやすいのは、絵画とも聞きますが。
描いたものが動き、生き物として長らえるとは
魂をいれると可能なんでしょうかねー。
美術館の経営すら危うい国で、絵画を見に行きたいけど
高すぎて行けなくて、哀しいです。
第42話 取り憑かれた友人への応援コメント
おもしろくない、笑えない状況が、今ここにあります。
大学受験は、想像以上に大変です。
大学なりにはいって、全く違う世界や人間をみてきて
社会人になってくれればそれでいい
こんな、経験もするのかな
第41話 山に棲む者たちへの応援コメント
山登りは、したいけどまずは体力つけないと・・・・。
山には、神様が住んでいるという人もいるけど、幽霊もいっぱい
いますよねー。
だって、戦場とかになった場所って、山ですよね。
第40話 知らないよへの応援コメント
知らない、この世界はここにいるのは私じゃない
じゃあ、戻れないのか、戻りたいのか・・・・。
戻るのには、幾つもの手順があるのか、もしかしたら
どこかに穴があって、その穴を掘れば通じたりして
いやいや、直ぐ側にあるドアを開ければ、もとに戻れる?
いやいや、これはすべて夢の中、目覚めれば元通り。
いやいや、どこかでの競馬か、麻雀か、賭け事に勝ったら
帰れるとか・・・・
どれもありふれて、オチにならず。
第39話 海での出来事への応援コメント
海ならば、色気のある話でも・・・・とはいかないのが
このショート・ショートならではでしょうか。
我が家は、生物アレルギーありの家族であって、海なし県なんで
海を見たのは、見せに行ったのは長男だけですねー。
海はこわいです。溺れかけたことあるし
第38話 すごくこわい話への応援コメント
子どもたちの間で、学校での怪談話がなくなったと言います。
それは、暗闇がないし、いつも人がいて、学校に入れなくなったから
でも、一番怖いのは、怪談の話が現実になる時
応援メッセージは届いていますか。
第37話 死神の宣告への応援コメント
死へのカウントダウンは、聞こえているのでしょうか。
私の義両親は八〇代後半ですが、あっちが痛いだの言いながら
週一の訪問看護に週一のデイケアのお風呂に、月に二回の市外での
デイサービスに、週三の介護ヘルパーによる掃除に買い出しに食事作りに
年金生活してますが、私達の手取りより確実に多くもらっっていると
聞いています。
ご老人たちが、安らかに苦しむことなく、死へと導いてくれる
死神はお休み中でしょうか。
第36話 噂の生首への応援コメント
頭と身体が別物っていうのは、あるようでないのか。
妖怪とかだと、別々なのかなー。首なしって怖いですよねー。
でも、人間だと小腸は第二の脳とか呼ばれるぐらい、精神的なものと
ツナっがているので、消化関係の疾患はメンタル部分も多いそうです。
妖怪関係とかも、いけるかも
応援してます。
第35話 迷宮からは出られないへの応援コメント
入り込んだら出られない。出口はあるのか。
まさに、迷宮入りしそうなぐらい、受験は厄介です。
なんせ、受験するまでの道のりが長くて、叫びたくなるほどの迷宮です。
第34話 母と子の語らいへの応援コメント
こういう会話ができるのは、女の子限定のように感じますが
男の子には通じないのかもしれません。
幽霊らしきものを見て、感じたことがある人間にとっては
居るんだろうなーって思いますが・・・・
目に見える世界だけでは、ないんだよって、教えるのはいけないことかな
第33話 惨事! 丑の刻参りへの応援コメント
呪はかけないほうがいい、自分にかえってくるから
それは事実のようですよ。
うん十年前テレビの特集で、呪い特集が組まれていた時があって
藁人形と五寸釘がセットで売っていて「呪たい放題です」っていうのが
ありました。
第32話 おばけ屋敷のおばけへの応援コメント
子供番組ですが、お◯る◯の中ででてくる、お化け屋敷の
館長さんがいるんですが・・・・。
そこでは、お化けをスカウトするなりしてまして
非常に、お化け自体が身近にいます。
バイトするほど、お化け屋敷にピッタリのお化けっていて
実際に付いってちゃうお話もあったようなー。
幽霊話、ホラーもいけると思いますよー。
第31話 恐怖! 殺人ゲームへの応援コメント
ゲームは泥沼のような、人をはめていくシステムになっていて
次々と飽きることなく、情報がどんどん溢れ出てきます。
脳がその思考に反応するようになっていて、画面を見てて条件反射で
ボタンを打つようになるようです。
考えてないから怖い。一呼吸おけたら、考えられる。
ゲームは魔物です。
第30話 突撃! 心霊インタビューへの応援コメント
精神を病んだ人には、視えない世界がみえるのか・・・・。
どこかで話し声が聞こえるって、視えている世界は騒がしいのでしょう。
でも、現実のほうがはるかにうるさい気がしますが。
応援しています。次の本はいつでるかな
第29話 侵入者への応援コメント
お酒を飲んで記憶がない人は、こんな感じに世界を見ているんでしょうか。
お騒がせな、酒癖の悪人たちっていますけど
記憶ってなくなるのものなのか・・・。
お酒が飲めない私では、未知の世界です。
第28話 口裂け女の恐怖への応援コメント
ホラーって、ありえない話とわかっていても、有り得る話として
取ってしまい、恐怖が増すっていう、苦手なものの思考回路がそうなっているのか。
でも、口裂け女ってヘビ女から来てるんでしょうか。
理由もわからないまま、どこかで存在すかのような話は残ってるけど。
第27話 うつっちゃったへの応援コメント
憑依したといいますが、憑依ってどんな感じなんでしょう。
魂が乗り移るって可能なんでしょうか。
応援してますよー。
書いているんですねー。
第26話 悪魔の召喚、そして罵声への応援コメント
悪魔の世界も大変みたいですけど、受験自体も魔物があるかのような
世界になってます。
受験期間がここまで長期戦だと、悪魔でも召喚して
お願いしたいぐらい。
人間世界のほうが悪魔がおるかも
第25話 禁じられた行いへの応援コメント
行っちゃいけないところがある、踏み入れたらいけない言葉がある。
そういえば、以前旦那が囲碁盤を持って帰ってきてから、同じ夢を
必ず見てて、あまりにも気になったので旦那にその話をすると・・・・
旦那が真っ青になっているんで、どうしたの?と聞くと
囲碁盤があった話と、囲碁盤があった場所の話をされて
二人で「元の場所に返そう」となりました。
怪談ではないですが、恐怖体験でした。
第24話 捉え方はそれぞれにへの応援コメント
殺人とは、殺したほうが怖いのか、殺された死体のほうが怖いのか。
ホラーが苦手な私には、どちらにせよ怖さには変わり無いですけど。
でも、一番怖いのは、娘がすでに大学に合格したと自慢しまくっている
母の姿でしょうか。
第23話 ない!への応援コメント
やる気スイッチ君のはどこにあるんだろうーってC◯
ありましたよねー。
続きが、君にもきっとあるはずー君のやる気スイッチーって。
わたしは、そのスイッチの押し方を知りたかった。
第22話 感動の再会、ではない再会への応援コメント
今や、暴露話のはっちゃけて、こんなことは絶対ないであろうとする話も
実は案外事実だったりして・・・・。
人の過去なんて、どこからが嘘で、どこからが真実なのか分かりませんよね。
第21話 人造人間の研究と成果への応援コメント
クスクスって笑いがとれる、オチでした。
でも、ハ◯レンの漫画には、母をよみがらせたいが為の
錬金術が描かれまして、それはそれでトラウマ級の影響を受けました。
第20話 アマガエルと少年の神話への応援コメント
怪しげな宗教は、先が見えず不安定な社会、食べることも出来ず
常に飢えている、心の隙間に忍び込むように、思考を停止させます。
でも、一番の怖さは無知なのかもしれません。
常にテレビやネットで上がれているCMはまさに
これに近いと思います。
エグい宗教が出ても笑えない現実がーあります。
第19話 蘇りし者への応援コメント
捨てたはずの人形が、必ず目の前に・・・・っていうホラーは
捨ててなくて、無意識に自分が持ってかえって来ていると言います。
だから、呪われていたんじゃなくて、自分ですよってことらしいです。
でも、転すらものって呼ばれているらしいですが、今は逆パターンも
あるようです。
これは、ショートマンガにもなりそうな感じ。
第18話 ある死刑囚への応援コメント
死刑囚の執行する人は、数人いてスイッチはあるものの
それが誰がやったのかがわからなくなっている、構造になっているとか・・・・。
死刑がある国は、数が少なくなっているようですが・・・・
ただ、ギロチンがあった時代の執行した一族は、呪われたような
人たちだったと聞きます。
これは、別の意味で怖いです。
第17話 女性の異変と、死んだ隣人への応援コメント
死にたいと自分で思い、自害する人には手助けのしようがない。
ホラーって、すべてが嘘とはわかっていても、そこが切り離せないと
恐怖だけが残って、眠れなくなるんですよねー。
でも、幽霊もうるさいとか思うんでしょうか。
幽霊の立場からすると、生きている世界は全く違うものに視えるんでしょうか。
第16話 反転世界への応援コメント
ここの世界じゃない、違和感。来てはいけない世界って
小学校とか高校とかって、そうです。
「あー、自分がいちゃいけない」って周りの世界が言ってる感じ。
この違和感から小説って生まれるのかな。
第15話 生ける人形たちへの応援コメント
東北には昔、座敷わらしが出るという旅館があったそうですが
家事で焼失したとか・・・・。その灰を持ち帰る人もいたとか・・・・。
日本人形って、独特で怖さを感じます。
どうもそれがあるのか、未だに我が家は雛人形を買えてない・・・。
でも、人形には魂が入ってないから殻なんだと、目をいれるときに
魂をいれると生きてしまうとか・・・・。
ノビル系は、始末が出来ないといけるものは大変かも。
第14話 深夜の求愛への応援コメント
これは、霊も恥ずかしいかも・・・・。
これとは違うかもしれませんが、旦那が話していたもので妙に
忘れないものがありまして・・・・
死神が突然玄関にやってきて「迎えに来た」と言って家に入ってきたけど
「間違えた」といって、死神が帰って言ったという。
元は人間だから、間違いもあるか。
第13話 あなたの知らない世界への応援コメント
大人なら、くすくすと笑いが入るところですねー。
でも、子どもが見たら知らない世界だけに、恐怖を感じるかも。
第12話 人斬り 幽霊始末への応援コメント
時代劇って、真実があるようでないような、数々の書物は残っているようですが、それが誰が誰に書いてあるのかが問題で、あまりにも今で言うなぐり書きに近いので
わからないことも多いと聞きますが。
成仏できないっていうのも、いたたまれないですよ。
時代劇、歴史小説もいけると思います。
第11話 怪談殺しちゃんへの応援コメント
ネタバラシって、書き手にとっては一番怖いものになるんでしょうか。
でも、あまりにも難解の文章とかの本だと、ネタバラシを見てから
読むのもありでいかないと、本当に難解過ぎてわからないのって
ありますよ。
ちなみに、我が家の旦那は怪談とホラーとかゾンビとか
好きみたいです。
私は、全くだめですけど。
第10話 首吊り山での出来事への応援コメント
首吊山って、台湾に存在するみたいですよー。今は、名前をかけて
おしゃれな場所になっているようですけど。
でも、タクシーの話はよく聞きますよねー。
後ろを見ることが出来ないって、結構怖いかも。
第9話 悲劇の人面瘡への応援コメント
以前、特別老人ホームにバイトをしていたときがありました。
今で言う、寝たきりとかのご老人が多かったのですが
視えない相手と、お話している人たちは存在していました。
でも、自分の言っていることを、聞いてほしいだけだったのかも
しれません。
乗っ取る相手も、選ばないといけないかー。
第8話 ストーカー殺人への応援コメント
殺したいほど愛してるっていう、愛情と憎しみは表裏一体って
いいますよね。
いつまでも一緒にいたいがために、殺しちゃうっていう心理もあるようですけど。
あるわけないものを、見てしまう心理もあるのかな。
こういう、恐怖ものも書くんですね。
応援してますよー。
第7話 カオティック・ブレインへの応援コメント
人は仮面をつけて生活してて、ペルソナと言うそうですね。
でも、幾つもの人格が存在し、あくまでも一面しか見えてない
それが、家族であってもそうだし。
でも、話し合うにはそれなりの知能も必要か。
第6話 地獄アンケートへの応援コメント
地獄ってあるんでしょうか。視える人の話では、天国というか
赤ちゃんたちが生まれる前の世界にいろんな神様が存在し世話をしている
隣の世界は地獄だと、聞いたことがあります。
でも、地獄でもレベルが存在して、憎たらしい相手は
実は自分だったりして。
鬼は、神様でもあるらしいですが。
殺せるんでしょうかねー。
第5話 峠の悪霊への応援コメント
死にたくて死ぬのではない、誰かが呼んでいる。
でも、霊と話ができたなら、変わっていく道もあるのかもしれない。
霊になっても、元は人間で・・・・。
「死ななきゃよかった」と言えれば、成仏できるんでしょうかねー。
ショート・ショートって、短いけど核心を突かれるので
読んでて、どこかでハッとする瞬間があります。
作者からの返信
ひとつひとつにコメントを頂けてありがとうございます。
僕としてはどれも、ふざけた笑い話をつくるつもりで書いたので、
あまりまじめに読まれてしまうと、いやはやなんというか、
「難しいもんだな…」という具合であります。
まじめな怪談を語るつもりはまったくないので、
どうぞお気楽にお読みください。
第4話 事故多発物件への応援コメント
実は、霊が出るらしい物件に、結婚してからアパートに
住んでいた経験がります。
そこは、ある時間になると必ずシャワーを使っているような水が流れる
音が聞こえてくるのです。
玄関先の吹き溜まりには、どこから来るのかゴミが溜まり
明らかな食品の袋から、競輪の券らしきものまで・・・。
この物語でもあるように、死にたくなるような間取りってあるのでしょうか。
でも、霊も狭さを感じるのでしょうか。
明らかに、人間以外のものが住み着く家や間取りは、空気が淀んでいるようです。
この部屋に六人は多すぎるって、霊も必死だったのかなー。
第3話 怪奇の洞窟への応援コメント
洞窟っていうだけでも、怖さがあると感じるのは、暗闇自体が
恐怖なんですよ。
でも、怪奇ってつくともっと怖い。
血がついてるとか書いてあると、なおさら怖い。
でも、洞窟って物語とか恐怖ものとか、書きたくなるような素材
何でしょうか。
短い話なのに、終わりが読めないのは、まだまだ未熟だからか・・・・。
第2話 殺意と否認への応援コメント
夫婦の仲って、分かりません。
ただ、すっごい仲が良くてラブラブムード全開のカップルって
むしろ危ういって聞きます。
また、愛情があればれるほど、裏切られると憎さが倍増します。
だから、最後のエリザの一言は、本音に近いものだったと感じます。
第1話 幽霊を見たへの応援コメント
初めて、応援コメントするものです。まずは、ここまで来るのに
IDやパウワードで手こずり、やっと書けるようになりました。
さて、以前私はその幽霊ではないですが、視えていたものです。
でも、ごくごく普通にその景色の中にいてただずんでいるって
むしろ視えていた事実が恐怖となり、本当の怖さはここにあるのかと
感じます。
まだまだ話はあるので、この先も読んでいこうと思います。
第50話 ドッペルゲンガーへの応援コメント
私もミノルのような感じでしたから、親しい友人と呼べる人は数少なく
結婚し子どもが出来て疎遠になり
ママ友とか言うのも、子どものグレーゾーンだけど障害っぽいのがあって
そんなものを作る時間などなく、子どもと一緒にずっといました。
いまは、自分の人生をちょっとだけ振り返ると、勉強もイマイチで
唯一出来たのはほんのちょっと絵を描けただけで・・・・。
憂さ晴らしも兼ねて、文章を書くのだけは好きで、本を読むのも苦にならず
やっと今頃、人と話すのも怖くなくなって、あわよくば友人と呼べるような
存在が出来たらラッキーだなって思ってる。
そんな私が、いっぱいいたら大変です。
生きているだけで、努力してるんだよ。
ちなみに、私の母は双子の片割れの姉ですが、双子は人生を半分に分けていて
自分なのに、自分ではないようです。
最後まで完結しました。頑張った私。頑張った作家さん。
お疲れ様でした。
応援してますよー。
二冊目の本が出るのを、待っています。