応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • すごい引き込まれる。
    小説ではなく、実際に面白い青春を目の当たりに感じがすごいしてきます。

  • 第7話 京華の歌声①への応援コメント

    パーカー姿で揺れる京華さん。かわよいですね〜♪
    イヤホン共有繋ぎは彼氏彼女の証ですよ!
    昭和ならクリームソーダに飲み口2つのハートストローでペアルックカップルがデパートのパーラーで見つめ合って緑の液体をストローに通すようなもんです!(想像でものを語る笑

    おお。京華さんもギターを嗜まれるんですね。
    京華さんの誠人くんへの絡み方が素の京華さんといった様子で心地よいです♪
    夏秋茄ッ子さん、素敵なお話をありがとうございますです♪

    作者からの返信

    三回もコメントありがとうございます。

    こんなんでもバンドを中心にした物語になっているので続けて読んでいただけると嬉しいです!

  • 第6話 クリープへの応援コメント

    これが世にいうメープルソーセージ誕生の瞬間であった(ででーん♪違・笑

    冗談を言い合い、小突き小突かれる間柄。
    甘酢っぺぇでヤンスね〜。てやんでい御両人。ひゅーひゅーでヤンスよ、ひゅーひゅー(笑

    ギター修理完了!
    次は演奏かな?(期待

  • 見てたってあげないわよ
    というセリフがかわよいと思いました♪
    なんだよ藤堂さん〜。あなたが無理矢理付き合わせたのに〜。
    こういう小悪魔ちゃんとした感じが藤堂さんの魅力ですね♪
    そこからの忘れん坊みょうがちゃんの受け渡し。藤堂さんはツボを押さえられてます。
    見ていて楽しいひとときですがご家庭のこと、ハンバーガーが初めてだということ、そして教科書の事を思うと胸が締め付けられます。

    うおー!(歓喜
    ついに誠人と京華の関係に!?(嬉

  • 夏秋茄ッ子さん、拙作に♡をいただきましてありがとうございました♪
    嬉しかったです〜!
    そのお礼に来るのが遅くなってすみませんでした。
    毎日更新に忙殺されて、その他の事が後手後手になってしまっておりました(汗
    ようやく続きを拝読に参りました♪
    宜しくお願い致します♪

    ヘッドホンの線が外れるのわかります(笑
    あと、最近は無線であることが多いのでたまに有線だと失念してしまいますよね(笑

    なんだかんだお二人の距離が近づきつつある予感を感じ、嬉しくなりました♪
    さてさて、いつ頃にどうなるのかな〜(楽しみです♪

  • 会長絡みは役得と傷害がつきまといますね。
    次の展開も期待してます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。誠人はそういう主人公なんです。無口でなければ「不幸だー」なんて台詞を吐かせたいところです。


  • 編集済

    昔、バイクに友人を乗せてタンデムした時、友人はバイクに慣れて無くて怖がってしがみついて来るし、コーナリングでバイクを倒そうとすると倒れないように必死に逆側に踏ん張るもんだから、乗りにくいことこの上なかったです。
    二度とバイクでタンデムするまいと思いました。
    と言うことで、慣れてない人とのタンデムは運転する方も後ろに乗る方も両方大変ですよねということで。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですよね。くすぐったがりだから、変に触られるとそれだけで転んでしまいそうで、確かに私もあまり後ろに人を乗せないです。笑

  • 最初の頃とはまた、語彙選択や構造が大きく変わっていますね……それが主観の変化であり、味わい深い

  • とても、浪漫ですなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    狙ったわけではないのですが、篠原さんとバイクの話が被ってしまったことに、ちょっと恥ずかしい気持ちになっています。でも、そんなところも楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 一気読みしました。
    めちゃめちゃ面白かったです!京華の魅力半端ないです。
    これからも楽しみにしてます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    嬉しいお言葉、ありがとうございます。
    二章に入ってから音楽のシーンが少なく、誠人と会長の話が中心になってしまっていますが、最終的には各キャラクターがしっかり活躍するライブシーンに持っていく予定です。遅筆ではありますが、続きもぜひ読んでいただけると嬉しいです!

  • 第1話 女王の没落への応援コメント

    なんて面白い第1ページ!
    キャラクターが既にこの時点でハッキリと存在していて、続きを読むのが楽しみです!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    嬉しいです。ありがとうございます。

  • 第12話 聞いて欲しい話への応援コメント

    女の子に取り合われるのって憧れますよね。りんごちゃん可愛い

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです。りんごちゃんは私の思う可愛いを詰め込みました。

  • 第1話 女王の没落への応援コメント

    う、うわぁ……藤堂が悪いとはいえ、最後の描写はなんか胸が痛くなってきますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    でも、京華も悪いところがあるんですよね……。

  • 主人公の誠人君は厄介ごとと役得を両方ともテイクする運命にあるのですね。
     多分最後のセリフも無意識にフラグを立てているというか。良い感じです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    あんな性格でも、誠人はラブコメ主人公なんです。これからも物語を進めるために働いてもらいます。

  • 口論かぁ。手を出そうとしたところを止められたとかなんかな?
    女の子を教員二人掛かりで取り押さえてるのも大分問題ありそうに見えるけど。。
    モーゼが海を割ったように京華を中央に道が開かれたって、場面を想像してちょっと笑いましたw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    自分で書いておいてあれですけど、確かになんだそれ?って感じですね。笑

  • おはようございます。

     「写真撮らせてもらっていいですか」への★ありがとうございました。
     ただ今、第3作目に取り掛かっておりますので、大変励みになります。

     今後ともよろしくお願いします。

  • 第66話 学園祭が終わってへの応援コメント

    "校舎脇のイチョウの木は、艶やかな黄色の衣を風に舞わせている。風に煽られ、か弱く見える細枝は寒々しく揺れていた"

    やっぱこういうのに惹かれてしまうんですよね……

  • まぁ、逃げなくても良いのではと思うのですが。
    彼らしいですよね。

    とりあえず、合掌🙏️

  • "あの瞬間、俺は気付くべきだったんだ"

    やはりこういうのが好きです

  • ここまで逃げる(面倒くさがるの)最高!

  • あぁ、この終わった感じが……でも、まだ続くんですよね。このまだ何もはじまってない感が、たまらなく好きです。

    まだまだ続きそうなので、ますます楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    頭の中では、すでに第四章まで構想が出来ています。途中でダレることのない物語を続けていくつもりですので、今後もよろしくお願いいたします。

  • 第70話 急げよ、馬鹿め。への応援コメント

    ここまで一気に読ませていただきました
    文章力が凄まじく、特にライブでの演奏シーンなどは、まるで自分がギターを掻き鳴らしているようにすら感じました
    演奏、という小説とは食い合わせの悪い描写をあそこまで高めるとは、驚嘆です
    レビューもさせていただきますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かにそのシーンは私なりに一生懸命書きました。
    そう評価していただけて、とても嬉しいです。

  • 第1話 女王の没落への応援コメント

    緊迫のやりとり、臨場感ありますっ。

    キャッチフレーズの女王様という字をみて、わたしてっきり、異世界からやってきた女王様がバンド組む話なのかと思った。

    作者からの返信

    詐欺みたいなタイトルでごめんなさい。
    藤堂京華はクラスの女王様っちゃ女王様なので、ご容赦ください。笑

  • ライブシーンの熱狂も、それが終わった後の寂寥感も、すごく臨場感があって頭の中に映像として浮かんできました。
    これからの彼らがどうなっていくのか、今後も楽しみにしています。

  • 第1話 女王の没落への応援コメント

    大変そうなホームルームですね

  • 第3話 夕暮れの校舎裏でへの応援コメント

    藤堂さん、教科書を探してたんですね……(可哀そう

    誠人くんは少しぶっきらぼうというか、周囲に関心がない感じなんですね。
    やや達観しているようでもあり、大人びている感じもあり、藤堂さん相手でも自分を貫いて突き放せる態度が主人公っぽいです。

    これは藤堂さんに懐かれても仕方ないですね~。

    隠れ内面イケメンかもと誠人くんに期待感が膨らみました(わくわく

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    その通りです。誠人は一人だけどそれを気にしていない主人公で、その不器用さを抱えたまま物語は進んでいきます。

    ぜひ、続きも目を通していただけると幸いです。

  • 第2話  藤堂と岩沢への応援コメント

    完全に潮目が変わってしまいましたね……。
    それでも毅然とした態度で耐える藤堂さんは、そこは流石というべきでしょうか。

    まさに「ざまぁ」といった感じですが、ここまで来ると逆に藤堂さんに同情してしまいます。

    この後、どのように物語が展開するのか楽しみです。

  • 第1話 女王の没落への応援コメント

    この度はフォローいただきまして本当にありがとうございます。
    拝読に参りました~!
    宜しくお願い致します♪

    藤堂さんは自分の人気に胡坐をかいて相手を思いやる心が薄れてしまいましたね……。
    ちょっとした一穴がダムの崩壊につながる瞬間を見た気持ちです。

    完全敗北。
    これまで常勝だった藤堂さんが立ち直れるかどうか、ですね。

  • 第40話 悪者⑤への応援コメント

    この状況を和音の解決で表現されたのが見事でした!
    私自身高校時代にバンド絡みで教師との衝突した事があるので凄く感情移入してしまいました。

    この先も引き継ぎ楽しみに読み進めさせて頂きます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ぼん・さーらⅡ世さんの学生時代の思い出を素敵だと言ったら失礼なのか分かりませんが、いい思い出をお持ちですね。
    私も高校生の頃からバンドやればよかったです。

  • 雨中、雨後のライブシーン、とても良いです。
    演奏している側の心情が良く表現できているように思えます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    あまり真面目なシーンを書き慣れてないので、そう言っていただけて嬉しいです。

  • 第38話 悪者③への応援コメント

    "京華の態度は不貞腐れていたというか、どこかあの頃のような尊大な態度で事の経緯を話した。ところどころ棘のある言い回しは、私に構わないでくれと主張しているようでもあった"

    こういうハイコンテクスト、大好きなんですよね

  • ステージ上でイチャつくのが、良き(笑)
    これかクラスメート達の目には、どう映っているのか気になりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    誠人は相変わらず言葉数が少ないんですけどね… 笑
    クラスメートに関しては、記号的な役割で終わらせるつもりはないので、その話はまた今度で。

  • 待ちに待ったライブシーンの始まり。
    良い感じ?に逆境。
    期待大です。

  • 第20話 京華の家に⑤への応援コメント

    "スプーンの音が鳴らないようにそっと机に置いて水を飲んだ。グラスは飲み口に近づくほどガラスが薄くなっていて、よく冷えた水はすっと口の中に流れ込んだ。口元から離すと立方体の型をした氷がカランとグラスに触れて音が鳴る"

    やはりこういうのが好きなんですよね。その仕草が特に

  • メトロノーム付き腕時計、これですかね?
    https://www.sii.co.jp/music/mw/
    私も時計マニアでしたが、この時計は知らなかったです。

    作者からの返信

    ですです!

    今日、バンドのミーティングあったんでたっぷり自慢してきました。笑

  • コメント失礼します!

    この展開、個人的にメチャクチャ好きです。
    凸凹のようで、根が優しいのであろう2人の会話に癒されます。
    しかも、あらすじによれば、これからバンドを組むみたいじゃないですか!
    読み進めていくのが楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この先はバンドを中心に二人の関係が深まっていきます。楽しんでいただければ幸いです。

  • 第8話 京華の歌声②への応援コメント

    "返事も返さず"

    好き

  • 第7話 京華の歌声①への応援コメント

    "
    「知らねーよ。箸もペンも右手じゃん。それに時計だって」

     京華は俺の腕時計を指さす。よく見ているものだと感心した"


    こういうの好きです

  • 主人公のイチャイチャパラダイスぶりよ(もっとやってもよい)

  • 「音楽用の部屋があるのにわざわざヘッドホンなんて使わないでしょ」
    「先輩……。何なんですかこの人?」
     さぁ?ただのお嬢様じゃないですか。

    この距離感の素晴らしさ(*´▽`*)

  • "自分を知られてもいい事なんてない"

    自他境界がはっきりとしている
    帰属意識、仲間意識があまり見られない……

  • 第3話 夕暮れの校舎裏でへの応援コメント

    "湿気た土を踏んだときの様に汗が滲む"

    やはりこういうのが好きです

    "一人で長机を使っているこの状況はあまりよくないな"

    あ、好き

    "聞こえなかった振りをして"

    あー
    きっと変わっていくのでしょう

    "余計なことを考えそうで、いつもよりイヤホンの音を大きくして帰った"

    これは好きです

    作者からの返信

    そう評価していただけて嬉しいです

    ありがとうございます!

  • 第1話 女王の没落への応援コメント

    "昨日帰ってから一度も口を開けていないカバンを手に取った"

    "昨日帰ってから一度も口を開けていない"が特に好きです

    "まるで二日酔いの残ったサラリーマンの朝の様"
    "手紙を読みもしないで"
    "目を細めるしかなかった"
    "机を爪で叩いている"

    同じ理由ですごく好きです

    "また衣擦れの音が聞こえるほど静か"

    これも好きです

  • なんかイイメンバーの予感(*´▽`*)

  • 第50話 協力依頼への応援コメント

    いつも楽しく拝読しております。
    PAの話題、音作りが出てきて、流石バンドやられてる方の作品だと思いました。
    聴く専ですけど、ライブハウスの音が好きなものとしてこれからも応援させて頂きます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    学園祭ステージの物語がいよいよ動き出します。ライブハウスの音が好きな方にも楽しんでいただけるよう、これまで紡いできた流れを崩さず、丁寧に展開を描いていきます。ぜひ今後ともお付き合いいただけますと幸いです。

  • 第6話 クリープへの応援コメント

    ギターを両足で挟んで座るのは、楽器やったことがある人からするとあるあるですよね^^
    ベースもキーボードも足で挟むし(´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    なんか安定するんですよね 笑

  • 第6話 クリープへの応援コメント

    企画からきました(o*。_。)oペコッ 大変に読みやすい作品ですね^^ 頑張ってください(o*。_。)oペコッ

    作者からの返信

    応援のコメント、ありがとうございます!
    読んでくださる方がいると思うと、さらに頑張ろうという気持ちになります。これからも精一杯書いていきますので、また読んでいただけたら嬉しいです!