肆 狐仙果(こせんか) その二への応援コメント
人が木や竹に変化する、
神に近い妖怪が、
自らの生の為に、人を生贄にする…
個人的には、水木しげるの作品を髣髴としました。
ただ、現実的にこういうことが起こると、
鬼太郎のような存在は助けに来てくれないんですよね、多分…
作者からの返信
水木作品は奥深いものがありますね。
鬼太郎はどうでしょう。
先ずは妖怪ポストの訴える必要があるので、多分間に合わないですねwww
参 湖主(こしゅ)の祝い その二への応援コメント
礻(しめすへん)は神を表す意で、
それを口にした(=変えた)為に、
「祝」が「呪」になったということでしょうか。
神の言霊って、
畏れ多いですね。
作者からの返信
祝いと呪いは表裏一体なんだそうです。
そう言う意味で言葉というものは、軽々しく扱えないのかも知れません。
弐 蛇(くちなわ)の毒 その二への応援コメント
本当に蛇に魅入られたのか、
単に精神を病んだだけなのか、
わからないあたりが、ちょっと後味が悪くて怖いですね。
あと、3Dプリンターで牙を作ったということは、
割と最近の話なんでしょうね。
令和の時代が舞台と考えると、
それはそれで、空恐ろしいですね。
作者からの返信
設定としては現代ですが、蛇に魅入られるという点では、時代は関係ない感じですね。
そして3Dプリンター、とても便利だそうですね。
一度使ってみたいです。
壱 烏眼(うがん) その二への応援コメント
カラスは不吉の象徴であると同時に、
神の遣いでもありますからねぇ。
祟りの一環だったと考えると、
こういうこともあり得るのかもしれませんね…
作者からの返信
最近の鴉は怖いですね。
平気で人間を襲いますので。
この時期の鴉は特に危ないそうです。
肆 狐仙果(こせんか) その二への応援コメント
山道に迷って行き着いた先に廃村というシチュエーションは鉄板の怖さですね。
狐仙果、どんな味だったんだろう。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
仰る通り、廃村の怪談というのは作りやすい気がします。
他にも幾つか作ったような。
参 湖主(こしゅ)の祝い その二への応援コメント
決して〇〇してはいけない。
なぜ人はこんな簡単な約束を破ってしまうのでしょうか。
と、いつも思うのです。
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
「してはいけない」と言われるとしたくなる。
人間の特質の一つかも知れませんね。
弐 蛇(くちなわ)の毒 その二への応援コメント
>しかし何故か、このまま咬まれてもいいと、心の中では思っていたのです。
この心情、なんとなくわかる気がします。
そして、スギモトさんは、もしかすると自制が効かなくなってしまった自分を持て余し、事故に見せかけた自害をしたのかも……なんて妄想をしてしまいました。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。スギモトが心の片隅で理性を保っていたら、事故に見せかけた自殺もあり得るかも知れません。
壱 烏眼(うがん) その二への応援コメント
目が入れ替わるという発想が素晴らしい。
息子の目が真っ黒という絵が脳内で鮮明に再生されました。
現実のカラスの仕草を見ていても、いろいろ解っていそうな感じがします。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
最近身近にカラスが増えてきて、かなり不穏になってますね。
ヒッチコックの<鳥>を彷彿とさせます。
肆 狐仙果(こせんか) その二への応援コメント
ウサギでは無かったぁぁぁ🐇(●´ω`●)
かめは〇派ーーーー🌀🌕💥🐰ギャーーーッ!おのれ亀〇人🐢
作者からの返信
コメントありがとうございます。
派が面白いです。
自民党?いや一つ残して名目上解散したか。
次に出来るのが亀は〇派www
肆 狐仙果(こせんか) その一への応援コメント
わたしゃてっきり、握手すると人参化しちゃうかと思いますた(●´ω`●)
掴もうぜ!猿の尻尾🐒
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
西遊記ですね?
あれは観世音菩薩のご意向で丸く収まりましたが。
参 湖主(こしゅ)の祝い その二への応援コメント
私も別作にて、「呪う」と「祝う」が同意だというお話を書かせて頂きました。
「祝ってやろうか」=「呪ってやろうか」
こう捉えると恐ろしいですね💧
ただ
了解を得ているコシュタン❤
実は良心的です(●´ω`●)
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
良心的ですかね。
これで今まで何人呪ってきたことやら。
弐 蛇(くちなわ)の毒 その二への応援コメント
私もキツイ日光では日焼けではなく火傷をする身なので、気持ちが少し?わかります( ;∀;)
そして、海外でスパ〇ダーマンに憧れて蜘蛛に噛まれ続ける少年の事件を思い出しました。彼女も少年と同じく、「魅了」されるのですねぇ(●´ω`●)
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
蛇とか蜘蛛って、怪しい雰囲気があるので魅入られるのも分かりますよね。
編集済
肆 狐仙果(こせんか) その二への応援コメント
とんでもない邪悪な狐の仙人(?)ですね。
クリヤマ君は木になってしまった。
主人公が生きて帰れたのが、奇跡的ですね。
邪悪でも一応、仙人だからでしょうか。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
多分主人公は、用なしになったので帰されたのだと思います。
2人とも食べていたら、どうなっていたか…。
肆 狐仙果(こせんか) その一への応援コメント
コモリさんという人が、たったひとりで住んでいる集落。
不気味ですよね。
そのうえ、変なものを調理しているんですか。
何を食べされられるのか、怖いですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
既に後半を読んでいただいていますが食べたせいで、えらいことになってしまいました。
参 湖主(こしゅ)の祝い その二への応援コメント
うわぁ、タキタさん、魚になって、湖主さんにのまれてしまった。
祝いのことを言ってはいけなかったんですね。
人外との約束は、破ったらまずいですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
タキタさんは、人外と気づくべきでしたね。
残念な結果になってしまいました。
参 湖主(こしゅ)の祝い その一への応援コメント
急にタキタさんの釣果が上がったのは、絶対にその「祝ってやろうか」の女のひと関係ですよね。
タキタさん、喜んでいるけど、不吉な予感がします。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
はい、すでにお分かりかと思いますが、とても不吉な出来事に繋がっています。
編集済
弐 蛇(くちなわ)の毒 その二への応援コメント
白い毒蛇と一体化したい、ほとんど狂気ですね。
タケダさん、噛まれてもいいような気分になってましたが、噛まれなくてよかったです。
彼女の牙を、今も持っているんですか。危険ですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
タケダさんは、彼女のことをとても愛していたようです。
牙は形見ですかね。
弐 蛇(くちなわ)の毒 その一への応援コメント
毒の白蛇に噛まれて、容貌が、白蛇様、とよばれるほどに変貌したんですか。
そして、毒蛇の研究に没頭した。
自分を咬んだ、白蛇になるための研究、ですか。すごいな。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
蛇の道は蛇?
ちょっと違いますかね。
壱 烏眼(うがん) その二への応援コメント
これは怖いですね。
ただカラスと目を合わせただけなのに、こんなひどい目にあうなんて。
引っ越し先までカラスがついてこなかったのが救いですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
引越し先までついてこられたら、堪りませんね。
一応、一件落着でした。
壱 烏眼(うがん) その一への応援コメント
ああカラス。
ほんとにあいつらは危険です。
目を合わせてしまったのは、まずかったですね。
ええっ、カラスと息子さんの目が入れ替わったんですか?!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
最近のカラスは、かなりヤバいですね。
凶暴な奴が増えています。
序への応援コメント
むっ、このお屋敷=あるじ、なのですか。
下手すると、饗応をいただくどころか、お屋敷に食われてしまいそうw
参 湖主(こしゅ)の祝い その二への応援コメント
な、なんだよ~…
ルール説明なしのペナルティとか勘弁してくれよー…
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ルール無用の悪党に、正義のパンチをぶちかませ♬
壱 烏眼(うがん) その二への応援コメント
なに見とんねん!ということだったのでしょうか。
ヤンキー精神で厄介な嫌がらせしてくるカラス怖いっす
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
最近ヤンキーカラス全国的に増殖中です。
マジでやばいみたいです。
肆 狐仙果(こせんか) その二への応援コメント
Yの字に道が別れた時点で引き返していれば
でもそれを引き返さないと決めたのも
左を選んだのもクリヤマ君ですもんね
そして狐仙果を捌くところを見てしまったのも運命の分かれ目のようで最初から決定づけられていたのかもですね
おもしろかったです
登仙した狐…気になります
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そして素敵なレビューコメントも頂き感謝します。
そうですね。
どちらがケモノウリの木に取り込まれたかは、運だったと思います。
参 湖主(こしゅ)の祝い その二への応援コメント
話したら呪われる
その言葉自体がそもそも呪いですよね
こういう話してはいけないという話はなぜ時間が経つと話してしまうんだろう
気が緩んだのと
人間というのは秘密を共有したくなる生き物なのか
自分だけ知ってることを話してマウントを取りたいのか
話してはいけないと言われたことを話すとろくなことにならないですね
いきなり祝ってやろうかとつっけんどんに言われたら怖くて…『はい』と答えてしまうかも💦
作者からの返信
おはようございます。
コメントありがとうございます。
確かに、反射的に「はい」と言ってしまいそうなシチュエーションです。
参 湖主(こしゅ)の祝い その二への応援コメント
『祝い』で与えられた魚を食うなということかと思いきや、与えられた事実そのものを口にしてはならぬということでしたか。
あちらのものと取引するとロクなことがないですよね…。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そうですね。異界との取引は危険をはらんでいると思います。
弐 蛇(くちなわ)の毒 その二への応援コメント
蛇に噛まれた傷と心の傷
それに加えて容姿の変化が彼女の心を毒してしまったのですね
タケダさんが優しくて救いでした
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そうですね。
咬まれてもいいと思ってくれる人で、良かったと思います。
肆 狐仙果(こせんか) その二への応援コメント
悪い狐に騙されて、とんでもない物を食べさせられてしまった…!😨
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
よく分からない物は、食べてはいけないという戒めです。
肆 狐仙果(こせんか) その二への応援コメント
まったくもう……。
今度は封神演義の世界ですか。
女狐はいないんでしょうか。
ふふふ。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
おっさん狐でございます。
肆 狐仙果(こせんか) その一への応援コメント
うわ。何喰わされるんだろう…。
作者からの返信
いずれ分かります。
そいうか、分かってしまいましたね。
そして、いつもレビューコメントありがとうございます。
励みにさせて頂きます。
参 湖主(こしゅ)の祝い その二への応援コメント
祝いのおかげで得た釣果だったのに、約束を破ったことで呪いになってしまったのでしょうか…!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
祝いが口徧に変わって、呪いになったという落ちです。
ありきたりですみません。
参 湖主(こしゅ)の祝い その二への応援コメント
ひえー😱
湖主様=ダゴンの眷属?
T湖=インスマン地方の湖?
この件はミスカトニック大学に報告!
ふふふ。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
是非ご報告下さい。
ふふふ。
参 湖主(こしゅ)の祝い その一への応援コメント
はふ?
肆は生き物シリーズですね!
次はアノ動物かな…猫だといいな。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
動物シリーズ、気づかれましたか。
次は猫、うーん、猫ですか…。
壱 烏眼(うがん) その二への応援コメント
カラスとぶつかって、顎をくちばしで刺されたことがあります。
血が出ました。カラスは元気でした。
(^^)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
最近のカラス、人間を舐めているのか、結構やばいみたいです。
今日も人間がカラスに襲われるニュースを見ました。
ヒッチコックですね。
弐 蛇(くちなわ)の毒 その二への応援コメント
あちゃ~😵
スギモトさん自爆したことになってますが。
本当はタケダさんが牙で咬んだのかもしれません。毒を以て毒を制す。
信じる信じないはあなた次第です。
ところでお茶華もうないんですか?
ふふふ。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
お、そう来ましたか。
茶華は食べ過ぎにご注意を。
ふふふ。
弐 蛇(くちなわ)の毒 その二への応援コメント
幼少期のトラウマと周囲の目が、彼女を変えてしまったんでしょうか…😢
もし噛まれていたら、彼女は満足したのか、それとも、より狂気に飲まれてもっと恐ろしいことになってしまったのか、いずれにせよ、取り憑いた蛇はお祓いできそうにないですね😨
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そうですね。スギモトさんは、残念なことになってしまいました。
もしかしたら、自分の毒で死ねたので、本望かも知れませんが。
壱 烏眼(うがん) その二への応援コメント
執事さん、今回も素敵なお話を持っている人を見つけてきていただき、ありがとうございます。
このお菓子、食べても日常生活に戻れるお菓子ですよね?いえ、念のための確認です。
作者からの返信
おはようございます。
そしていつもコメントありがとうございます。
お菓子ですか?大丈夫だと思います。今のところ…。
壱 烏眼(うがん) その二への応援コメント
巣を襲われたと勘違いして、襲ってきたのでしょうか…。追い出したことで復讐を成し遂げたんでしょうね…執念が怖いです😱
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
カラスって、かなり執念深いそうです。
最近は都市生活に慣れて、益々厄介になっているようです。
気をつけましょう。
編集済
壱 烏眼(うがん) その二への応援コメント
目を合わせただけなのになぜこんなに恨まれんでしょう
怖いですね
実際のカラスもこういうことがあるのでしょうか
よくカラスを見かけるので目を合わせないようにします
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
最近のカラスは結構やばいそうです。
先日も、カラスに追われて逃げまどう小学生のニュースが流れていました。
壱 烏眼(うがん) その二への応援コメント
やっぱり、巣を脅かされた腹癒せじゃ
ないですかね?ヅラ奪われなかった
だけ、良かったですよ。全く。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ヅラ奪われた方はどうされたのでしょう?
結構値が張りますよね。
壱 烏眼(うがん) その二への応援コメント
よ、妖怪化けガラス!
鬼太郎サンを呼んで退治してもらいましょう!
あ、お茶華ごちそうさまでした。おいしかったです。
ふふふ。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
美味しかったですか。それは何よりです。
ふふふ。
結への応援コメント
ああ、
やっぱりー!
黒果じゃなかったとしても、
徒に長命になるのってつらいだけだから、勘弁してほしいですね。
大事な人を、たくさん見送らなきゃならないじゃないですか…
作者からの返信
大丈夫です。執事もそう言ってますので。
多分ですけど。