第5話 宿命への応援コメント
最後に桃太郎の出生の秘密が明かされ……。これから因縁の対決が始まる! といった感じですね。ということはおじいさんとおばあさんは?! 何かもっと深い秘密が隠されていそうです。斬新なアイデアに溢れる楽しい物語でした。それにしても次々に作品を生み出す、そわ香さん。きっと時間の使い方が上手いのでしょうね(^ ^)
作者からの返信
おあしすさん、コメントをありがとうございます。
桃太郎。そういう経緯で川からどんぶらこと流れてきたのでした。兄弟の因縁の対決が始まりますが、その道のりは遠そうです。まずは、ウサギに走りで勝たなくては……💦
おじいさんとおばあさんの深い秘密は、なにも考えてなかったです!
えー……カチカチ山にしちゃいます?おばあさんの命が……。
それじゃ、鶴の恩返し?
桃太郎が家にいない間に、おじいさんとおばあさんに何かが起こるかもしれません。
最近、たくさん書いてしまいます。読むほうは大変ですよね。
たくさん書く秘訣は、夜たくさん眠ることですかね?
すっきりした頭の状態だと、悩まずに書ける気がします。
編集済
第5話 宿命への応援コメント
そわ香さま(*^-^*)
今日は大雪で仕事休みです❄⛄
ふぶきやんだらイオンに行きたいなー
桃太郎が~
青鬼ぃ……(;;)
決闘が本格的すぎて圧倒!
からの~
( ๑˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾ バンバン=3
一寸法師まで旅は続くの⁉(゚∀゚)
(⌒▽⌒)アハハ!
ごめんなさい!ツッコミどころ満載で腹が痛いです(*´艸`*)
いつもそわにゃんのコメディにツボってしまう桃子です🍑✨
壮大な物語!まだまだその先を読んでいきたいですよ!
いつも笑いの提供ありがとうございました✨
作者からの返信
桃子さん🍑いつも素敵なレビューありがとうございます!
ブロマンス好きの桃子さんに「これがブロマンス?正気?」って聞かれたら、「感覚で書いたので自信ないです」って答える準備をしておりました。それなのに、レビューをありがとうございます( ; ; )
雪で仕事がお休みで良かったね!
こっちも降ったり止んだりで、出かけられるようなやめといたほうがいいような……。
バトルシーン、好きなんですよね。血湧き肉躍るみたいな笑
青鬼との切ない別れ。悲しい縁。
からのー!!
旅はまだまだ続く!!!!!
え?続くんですか?マジで?笑
この先も考えています。一寸法師のことも、青鬼の友達の赤鬼のことも。この世界でお姉さんがどうなっているかも。
考えてはいますが、書くかどうかは未定ということで。
笑ってくれて、ありがとうございます。
桃子さんのためにコメディ心を封印しないで、これからも執筆していこうと思います!
第3話 キジに会いましたへの応援コメント
キジの鳴き声と、口調、一人称が気になりすぎます。あはは。
そして、鬼退治のはずが仲間割れ?!
どうなることやら。
作者からの返信
熱い友情で結ばれている犬と猿の間に入りたい、キジ。
キジ、いろいろと変ですよね^^;
もうちょっと上手く立ち回れば、スネ夫ポジを得られるかも?
第2話 犬と猿に会いましたへの応援コメント
桃太郎くんが真面目でいい人すぎて、応援したくなります。
男同士の友情、いいですよね!
作者からの返信
桃太郎くんはこの世界でも元の世界でも、真面目でした。将来、警察官になりたいという夢のために勉強を頑張っていました。
ところが、お姉さんの運転技術が未熟だったために、こんなところに飛ばれてしまったのでした。
犬と猿は、熱い友情で結ばれています!
第1話 桃から生まれましたへの応援コメント
確かに。
桃太郎の世界って他力本願というか。
桃から生まれた子供に鬼退治させるなんて酷いですよね〜。可哀想に。
お地蔵さんの声になってる人が誰なのか気になります〜
作者からの返信
天音さん。こちらの作品に目を留めていただき、ありがとうございます!
まさか天音さんが読むとは思っていなかったので、びっくりしています。変な作品ですみません(ーー;)
桃太郎もそうですが、少年漫画とかも十代の子供が敵と戦いますよね。昔も今も、少年のひたむきさに人々は心を打たれるのでしょうか?それとも大人のずるさ?
お地蔵様はこの世界の創造主です。
第3話 キジに会いましたへの応援コメント
そわ香さま
ヾ(⌒(_*>ω<*)_バンバンッ!
笑いすぎて苦しいです🤣タスケテ
作者からの返信
桃子さんに笑ってもらえて、私は嬉しいですよ😍
変な話ですけどね。キジなんか特に変だし。
でも、真面目に鬼退治しますよ!!
第1話 桃から生まれましたへの応援コメント
( ノ゚Д゚)おはようそわ香さま
わー桃太郎🍑✨(((o(*゚▽゚*)o)))
自警団に物見櫓。
桃太郎さん、なかなか考えていますね(`・ω・´)✨
ホント、これなら村守れそうだけど
鬼退治に行かされるのね~🤣
作者からの返信
桃にゃん、こんにちはー!
桃太郎。村の平和を守るための方法を考えたのに、却下されてしまいました。
話が進まないからね^^;
桃太郎に生まれたからには、鬼退治に行かなくてはいけません!!
そうでなければ、話が進みません!!
話が進む。これ大事。
第5話 宿命への応援コメント
やっと来れました!
ハチャメチャではあるけど、凄く面白い世界観で、一寸法師のお話も読みたいです。
犬・猿・キジ君のキャラがまた良いですねぇ♬
地蔵様……っていうかお姉さん、ナイスキャラだわぁ(笑)。
作者からの返信
無雲さん。忙しい中、ありがとうございます!
ハチャメチャですよね。
ハチャメチャなのに、いかに真面目に書くか。に重きを置いて、真面目に書きました。私的にはお笑い要素なしです。キジくんは真面目にあんな感じです。
一寸法師はドラマチックに考えています。因縁の対決ですからね。盛り上げたいところです。
お地蔵様なお姉さん。誰よりもナイスキャラな気がします。彼女なしでは、この世界は成り立たない!!
お星様をありがとうございました!!
第3話 キジに会いましたへの応援コメント
タイトルを読んで初めに思ったのは『ブロマンス』ってなに?でした。そう、恥ずかしながら『ブロマンス』を知らなかったのです。調べてみるとブラザーとロマンスを掛け合わせた造語とのこと。でもBLじゃあない。そうか、そわ香さんは最新のトレンドに挑戦されているんだなあ、と思った次第です。犬、猿、キジの性格は三者三様で個性的。同人誌で人気のキャラだとか。よく駿河屋へ行くのですが、同人誌コーナーで人気なのはBL。ただ、便宜上BLにカテゴライズされているだけで、実はブロマンスなんでは、と思いました。
作者からの返信
おあしすさん。こちらにもお星さまをありがとうございます!!
ブロマンス好きな読者から「シャーロック・ホームズとワトスンの関係はブロマンス」と聞いて、見る人によってブロマンスの世界は広がっていく!!と思いました。
男性はBLに抵抗があると思うのですが、ブロマンスならいけそうです。
ただやはり、ブロマンスという造語が浸透していないので、書店でもBLにカテゴライズされていたりして、多くの人に周知されるのはもうちょっと先かも?
でも、ブロマンスの人気作が出たら、一気に周知されそうです。
この作品はノリと勢いで書いたので、コメントしずらいものがあります^^;
楽しんで読んでもらえれば……。
編集済
第5話 宿命への応援コメント
読むの遅くなってすみませんでした。
それにしても鬼が半分になっちゃって、これって実際の物語でもそうなんでしたっけ?
童話って残酷なものが多いっておっしゃってたけど、なんでなんですかね?
まあとりあえずは鬼退治に成功してよかったです。
これから色々ありそうだけど……。
作者からの返信
レネさん、コメントをありがとうございます。
実際の物語はもっとあっさりとしています。「鬼をやっつけた」みたいな感じで。詳しい描写はないです。
童話を語り継いだのは大人ですから。絶望感とか人の闇とか、やるせなさとか、希望とか、救いとか。いろんな感情が混じっているのでしょうね。
桃太郎は、人々を困らせる巨大な悪を退治してほしいという願望の現れだったりするのでしょうか?
読んでくださって、ありがとうございました!
第2話 犬と猿に会いましたへの応援コメント
犬と猿、こういう感じなんだ……
物語の本筋より枝葉末節が気になるのはなぜでしょう。足の指エグいし偽メールの話も詳しく聞きたい。
次、鳥が出てくるのが怖いです。。
作者からの返信
柊さん、この物語を読んでしまったのね。遊井そわ香はコメディを卒業したと思わせたかったのに!
これはコメディに見せかけた、男たちの熱き戦いです。熊との戦いは、流れ星銀を意識しました(なつかしー!)
偽メールは、可愛い女子高生とイチャイチャなやりとりをしていた男が待ち合わせ場所にルンルンで行ったら、妻とその友達(お地蔵様)がいたという悪夢のお話です。
第5話 宿命への応援コメント
悲しい決着……そして新たな戦いへ……!
って、そこでウサギとカメの世界はかなり遠回りさせられますね(笑)
これ、真の敵はお地蔵様(的な何か)ではないですか? ……いや、絶対そう。間違いない!(断言)
完結お疲れ様でした。
楽しませていただきました!
作者からの返信
日和崎さん。最後まで見届けていただき、ありがとうございます。
悲しい決着になりましたが、物語はここから始まっていきます。兄を探し求め、戦わなくてはいけません。
真の敵がお地蔵様?
いえいえ、お地蔵様的なにかはこの世界の神ですから。作者は物語と盛り上げるために、涙を飲んで試練を与えるのです。
リベールにとっては、日和崎さんも敵に違いない( ̄∇ ̄)
お星様をありがとうございました!
第3話 キジに会いましたへの応援コメント
作者に愛されていないキジが不憫です。憎めない子なのに(ฅฅ*)
作者からの返信
キジはねぇ。まず話し方が癖ありすぎです。
少年漫画でいうところの、読者人気はそんなにないけれど漫画を盛り立てるために必要なキャラでしょうか。ウソップみたいな。
第2話 犬と猿に会いましたへの応援コメント
ボクは犬です!の可愛さに油断した……! めちゃめちゃ強いお供が加わりましたね(*ノ´∀`)ノ
それにしても濃い世界観だわ~。
作者からの返信
犬くんは童顔で小柄な少年のイメージです。可愛い系ですね。でも強い!
変なキャラばかりです。桃太郎が一番まともですね。
第1話 桃から生まれましたへの応援コメント
お地蔵さんの声の人とお友達になりたい! わちゃわちゃ話したい!
作者からの返信
羽間さん。こちらを読んでいただき、ありがとうございます。
お地蔵さんの人と羽間さんなら仲良くなれそう。ディープなアニメ話で気が合いそうです。
第5話 宿命への応援コメント
桃太郎の現実主義から始まり、犬と猿のやや怪しい友情と、空気読めない雉の凸凹桃太郎の展開はいかに…と思っていたらとんでもない展開に…!
お地蔵様(仮)はあれですね、薄い本と関係していそうですね( ◜௰◝ )
生き別れの双子の兄弟とか、まだまだもえる要素盛りだくさん( *´艸`)フフフ
そわ香さんがブロマンス⁉︎と思って飛びついてしまったのですが、まだまだこの凸凹チーム見ていたいです笑
作者からの返信
柊さん。お読みくださり、ありがとうございます。
現実主義な桃太郎とおかしな仲間達です。犬と猿は一歩間違うとBLになってしまうので、気をつけなければなりません。雉はゴーイングマイウェイです。
お地蔵様は、はい。薄い本に性癖をぶつけました!漫画だとイケメン勢揃いで画が非常に美しいことでしょう。
生き別れの双子の兄。私の中ではなんとなく牛若丸的なイメージ。戦いのときに橋の欄干に乗っちゃったりして。
柊さんの重厚で骨太なブロマンスと比べると土下座したくなりますが、まぁ、これはこれということで。
お星様をありがとうございました!
第5話 宿命への応援コメント
ブロマンスタグに引き寄せられて拝読しました。
皆様のコメントを見ていると、ブロマンスという単語の認知度はあまり高くない様子ですね……探している立場としても「ラブロマンス」が大量に引っかかってきて、なかなか探しづらいのが現状です(関係ない話)
個人的には青鬼さんの、自らの命を捨てても息子たちに未来を託す姿が素敵だなーと感じました。その直後に別童話の世界へ行ってしまいましたが……
この後いろいろな童話を巡りつつ一寸法師を探していくのか、ちょっと気になります。
作者からの返信
五色さん。コメントとお星様をありがとうございます。
ブロマンスは伸び代がまだまだありそうですね。最近百合が盛り上がってきているように思うので、ブロマンスも一部の人たちだけではなく、もっと広がっていったらいいなと思っています。
ブロマンスとラブロマンス、似ていますよね。ブロマンス作品がもっとたくさん世に出たら、検索が楽になるのに!
短編ということでここで終わりですが、一寸法師探しの旅はこれから始まります。
青鬼は、泣いた赤鬼に出てくる青鬼を思って書きました。赤鬼と別れたのち、鬼ヶ島にたどり着いたという。
青鬼くんは優しい鬼です。
第1話 桃から生まれましたへの応援コメント
そわ香先生、新しいお話読ませていただきます!
そういえば最近ブロマンスってコメントを見かけたので調べてみましたよ。この後の展開なり楽しみです。ちょっと変だけどお地蔵さん可愛いです。
作者からの返信
@rosso_neroさん、こちらにもありがとうございます。
ブロマンス。知らない人のほうが多いですよね。
この作品でブロマンスを知る人が多くなったらすごいことだなと、ちょっと想像しました。
お地蔵さんの声の人、癖つよです。前の世界でも、弟は姉に振り回されたに違いない。
第1話 桃から生まれましたへの応援コメント
そわ香ちゃん。
ブロマンスって言葉があるんですね。
知らなかった!!
作者からの返信
のこさん。こちらの作品にも目を留めていただき、ありがとうございます。
ブロマンス。私もちょっと前まで知りませんでした。女性目線での、男の友情なのかなって解釈していますが、どうだろう?
編集済
第1話 桃から生まれましたへの応援コメント
ブロマンスという言葉を知りませんでした。
えっ? ラブロマンス? えっ? プロバンス? などと思い、調べてみて初めて知りました。🙇
今後のブロマンスに期待します。
作者からの返信
レネさん、この作品に目を留めていただき恐縮です💦
BLではなくブロマンスなので、レネさんも読んで楽しめるかなとは思います。
私も最初ブロマンスを知らなくて、スマホで調べたら、「プロバンス」と打ってしまい、ワケのわからないことになりました😓
第5話 宿命への応援コメント
面白かったです!笑いました( ´∀`)
桃太郎さん、終始真面目ですね…!シゴデキな感じ…!!
クセ強なキジさんが何気に一番好きでした(笑)
作者からの返信
浅川さん。お読みいただき、ありがとうございます。
桃太郎は真面目なのに、なぜかコメディですね。不思議です。
シゴデキ!?
確かに!!桃太郎はやると決めたらやる男です!
キジは私もお気に入りです。変なトリですけれど、憎めないです。
お星さま、ありがとうございます😊