応援コメント

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  • 第6話 柿を食う徳川家康への応援コメント

    怒涛の展開!
    興味深く
    楽しませていただきました(^人^)

  • 魔、魔が差した!?
    え?
    では次を…

  • 第3話 吉川広家への応援コメント

    〉小早川秀秋は松尾山の大谷吉継と宇喜多秀家に挟まれており、わずかながら西軍として戦いの参加してくれた。

    最後のところ、
    戦いの参加してくれた。

    戦いに
    が正しいと思います。

    作者からの返信

    北澤様

    コメントありがとうございます。修正しました。

  • 第6話 柿を食う徳川家康への応援コメント

    自主企画参加ありがとうございます。

    短編歴史改変物として面白い物でした。

    218回も同じ戦を経験すればそりゃ裏切り者を処したくもなるよなぁと最後に思いました。

    これも歴史の修正力という物なんでしょうかねぇ

    作者からの返信

    たまちゃんさん

    コメントありがとうございます。
    この作品は石田三成にどうにか勝たせてあげたいという思いで書いた作品です。
    なんとか宿敵の小早川秀秋は倒すことができました。(石田三成のうらぎりにより西軍は負けてしまいました)。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第6話 柿を食う徳川家康への応援コメント

    自主企画に参加いただき、ありがとうございました。

    関ケ原関連は、本当に色々と想像したくなりますよね。

    個人的には大津城攻めで本戦に間に合わなかった、立花宗成&小早川秀包が間に合ってたらな~、とは想像しちゃいます。

    様々なIF考察、面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確かに、立花宗成&小早川秀包は気になりますね。
    立花勢が大津城をスルーして、関ヶ原に向かっていたら、さすがに家康も無理に決戦はしなかったかもしれませんねが、立花宗成&小早川秀包勢がいたら、小早川秀秋は裏切らなかったのかどうか・・・むむむ。

  • 第6話 柿を食う徳川家康への応援コメント

    気持ちは解らなくもない。そもそもあの兵力を率いて裏切られた方はたまったもんじゃない。かの偉大なる父は不甲斐ない息子をどう思ってみていたのか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    最期まで読んでいただき、マイページにコメントいただきありがとうございます。
    いただいたコメントは次回作の参考にさせていただきます。
    今後ともよろしくお願いします。

  • いい展開!!と、そうは行かない予感も。毛利は本家なのにどうも小早川、吉川の陰になってますね。偉大すぎる父がプレッシャーになってるのでしょうか?いずれにせよ、島津は少数精鋭変わりなし。

  • 第4話 清水景治への応援コメント

    早く続きを読みたいのですが、時間の都合上一話ずつ読ませていただきます。それにしても西軍は毛利勢、宇喜多秀家が一枚岩にならないとほぼ勝ち目はないと言うことですね。それに比べて東軍の統率力。これは西軍勝利は不可能に近いのでは?と勝手な見解ですみません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そんなばらばらの西軍もついに一枚岩となります。
    次章では勝利寸前の西軍に意外な裏切りが・・・

  • 第3話 吉川広家への応援コメント

    史実では宇喜多秀家が西軍最大兵力ですもんね。ここが崩されてしまってはどうしようもありませんね。

  • 第2話 小早川秀秋への応援コメント

    大垣城は最重要の城、そこを落とされたらと思うと…しかし、真田昌幸の裏切りは痛い。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    小早川秀秋はもともと挙動不審でしたし、真田昌幸ならやりかねない、と私は思っています。

  • 第1話 柿を食う石田三成への応援コメント

    これです!!こういう歴史のIF大好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この作品、実は会社帰りに思いついて1時間ぐらいで仕上げたものです。
    想定以上に反響があり驚いています。
    今後ともよろしくお願いします。

  • 第6話 柿を食う徳川家康への応援コメント

    企画参加ありがとうございます。
    歴史のifは一つのifがすぐに次のifを呼んで止まらなくなりますね!
    著者様の迷い込んだ思考の迷路を垣間見せていただいたようで楽しかったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    すいません。返信忘れていました。
    我那覇キヨの作品も時間があるときに読ませてください。
    今後ともよろしくお願いします。

  • 第4話 清水景治への応援コメント

    宇喜多さん家恨まれすぎぃ!?
    悪いのは父親の方で息子に罪は…まああるわな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    備中高松城攻めの時、すでに宇喜多直家は病死し、宇喜多秀家が9歳で家督を継いでいました。なので、宇喜多秀家は毛利攻めの当事者だったと言えます。
    毛利家からすれば、滅亡すれすれまで追い込んだ宇喜多家をどうにかしたいという気持ちがあったのかもしれませんね。