2025年9月13日 04:33
最終話への応援コメント
誰も居ない寂れた城に咲く、白と黒の花対比が、美しく、とても哀しい。幻想的で、けれど現実を見せつけられるような物悲しさに、心が震わされました。
作者からの返信
初めまして。コメントありがとうございます。ハッピーエンドばかりでは無い現実味を含みつつ、せめて空想の物語の中では思い描いた結末を迎えてほしいなとは思います。
2025年1月19日 01:05 編集済
余韻が深すぎる、、何故同じ場所に埋葬されているかは分かりませんが、それがまた余韻を深くしてます。平和になったので、同じところに埋葬されていると捉えて良いのでしょうか、、平和とか正義とか、そういうものへ一石を投じる作品かと思いました。
レビューありがとうございます。双方の思いや思想それが重なり合えればきっと、、、現実に起きている悲しい争い事が無くなってほしいですね。
2025年1月11日 15:14
強さとは。大局的な視点に立ったとても感慨深い物語ですね。孔子の論語の内容を思い出しました。世の中には本当に様々な価値観を持つ人達がいて、そしてそのたくさんの人達が国という組織でまとめあげられる。しかし、国を維持していくのは決して綺麗事だけではなく、たくさんの困難が付きまとうんだなと感じます。 君子にも軍事力に重きを置く人物もいれば、民の幸福に考えを巡らす人物もいる。この物語を読んで思いました。本当の強さとは勝負けではないと。人の想いや、志しこそが、本当の強さとして人から人へと引き継がれていくんだろうなと思いました。
2025年1月11日 14:44
第1話への応援コメント
人間ドラマを描きつつも、どこか幻想的な世界観ですね。こちらの作品も応援させていただきますね♪
あけましておめでとうございます。コンテストが開催されたので新作書いてみました٩( 'ω' )و←上位の方とは天と地の差ですけどね(^_^;)
2025年1月2日 04:02
考えさせられるお話でした。真の強さとはなにか。白の王も黒の王も、願うものは同じはずなのに。世界の縮図を見ているようです。せめてこの世界の権力者たちが、真に「守るための強さ」を求めていてくれたらなぁと、願わずにいられません。
コメントありがとうございます。色んな強さの形があると思いますが私自身も本当の“強さ”とは何だろうなと深く考えながら執筆しました。
最終話への応援コメント
誰も居ない寂れた城に咲く、
白と黒の花対比が、美しく、とても哀しい。
幻想的で、けれど現実を見せつけられるような物悲しさに、心が震わされました。
作者からの返信
初めまして。コメントありがとうございます。ハッピーエンドばかりでは無い現実味を含みつつ、せめて空想の物語の中では思い描いた結末を迎えてほしいなとは思います。