最終話 北斎の痩せ我慢、国貞の粋な返礼への応援コメント
北斎の心意気と国貞の心遣い。
まさしく「粋」ですね。
作者からの返信
粋って自分の欲をうまく制御することから生まれるようです。強欲な人間、我欲の強い者にはムリな境地かもしれません。
最終話 北斎の痩せ我慢、国貞の粋な返礼への応援コメント
こんにちは。
北斎とお栄さんらしい魅力をここでも感じました。瘦せ我慢と粋は、江戸っ子らしさなのかもしれませんね。
作者からの返信
こんにちは。
上方と違って、江戸は武家の町。
武士は食わねど高楊枝の意識が
いつしか江戸っ子にも浸透し、
瘦せ我慢と見栄の美学が育まれたようです。
最終話 北斎の痩せ我慢、国貞の粋な返礼への応援コメント
おぉ! 山吹色の菓子折りですねぇ。
最終話 北斎の痩せ我慢、国貞の粋な返礼への応援コメント
良いですね~!
素晴らしいおふたりです。
北斎さんのイメージが、変わりました。
読んでいて、最後は気分爽快でした。
北斎さん。
時代を遡り、会ってみたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お愉しみいただけたようで、何よりです。
最終話 北斎の痩せ我慢、国貞の粋な返礼への応援コメント
やるなあ、二人ともほんとうに粋だねえ。😁
最終話 北斎の痩せ我慢、国貞の粋な返礼への応援コメント
爽やかな読後感ですね。
山吹色とかいう表現、一度実生活で使ってみたいなあ。
虎屋の羊羹食べたくなりました。
作者からの返信
拙著をいろいろお読みいただき、ありがとうございました。
堀の小万も、北斎と国貞の物語もほぼ史実です。
(見てきたわけではありませんけど)
食べ物がからむと、ストーリーに旨味が出るのかもしれませんね。(〃艸〃)ムフッ