第56話 教官との初対面への応援コメント
「ふぅん、ずいぶんと変わっているな。女に対して恐怖心を感じん。普通、私と対面したら獲物に睨まれた小鹿のようになるのだが……」
獲物、獲得物、、
つまり、狩られた親鹿に睨まれた子鹿、ということか。
ホラーかな?
この教官、足がなかったりします?
てのは冗談で、多分「捕食者」ってことですね。
第12話 ねぇ、阿宮くん。何、見てるの?への応援コメント
ウィルスによる遺伝子消失だと主人公ワクチンとか摂取しないとやばいのでは?根絶ってワクチン接種等で発症しなくなっただけだろうし
第69話 1番目-涼への応援コメント
更新ありがとうございます。
ドキがムネムネしてしまいますね(ヲイ)
次回の更新も、楽しみにしております。
第21話 夏だ! 海だ! BBQだー!②への応援コメント
貞操逆転なのに安心して読める水着会、だとっ?!( ・д・)
第68話 順番は公平にへの応援コメント
更新、ありがとうございます。
お待ちしておりました。
次回の更新も、楽しみにしております。
第52話 酔いがもたらす思いがけない瞬間への応援コメント
最後から遡って19行目あたりの、
『真剣な表情を浮かべてそう言う彼の姿が、どこか本音を隠しきれないように見えたからだ。』
彼? 涼さん 彼女じゃないのかな?
第25話 黒海エリアと四人の作戦会議への応援コメント
護衛官が護衛対象を狙いにいくのって、職業倫理的には大丈夫なんだろうか?
第12話 ねぇ、阿宮くん。何、見てるの?への応援コメント
>1:100
一話のニュースでやってたような…?
なぜ今更驚いているのか。
そして、このでかいイヌに警護官の資格を与えたのは誰だw
第11話 ボクは決して悪いことをしてないよ?への応援コメント
『ボクとしては毎日、寝顔を眺めたいから一緒にいたいけど』
あれ?これってもしかしてもしかしたりする?
まさかの一日目で寝顔眺めるチキンレース楽しんでたの?
第13話 日常、そしてついにやってくる義務への応援コメント
柊さんもなんだかんだ言ってチョロい
第8話 やはり黒龍一人は不安なようだったへの応援コメント
黒龍さん好きだわ
第67話 その後への応援コメント
おかえりなさい!楽しみに待っておりました!
第67話 その後への応援コメント
生きてたー!
第4話 マンションを見てみよう!への応援コメント
文字が丁寧でめっちゃ読みやすい
第8話 やはり黒龍一人は不安なようだったへの応援コメント
警護官がセクハラしまくってたらそりゃ解除されるよね
第10話 遥との共同生活開始!? そして柊 真帆への応援コメント
これ、わざと警戒心を煽るような言動してない??
第38話 参加するための最大の障壁は説得できるかどうかへの応援コメント
書かれてないけど帰宅には涼さんと一緒ですよね?
なんか口頭で帰宅を告げたあと、勝手に一人で帰ってきたみたいに見えるので。
第66話 そして————への応援コメント
知らぬ間に更新全然されなくなってる?!
作者からの返信
ウッ……。
すみません……(´・ω・`)
再開する予定ではあるのですが……書けなくて……。
もう少しお待ちいただけますと幸いです。
編集済
第66話 そして————への応援コメント
更新、ありがとうございます。
ハーレム化、しますよね(苦笑)
次回の更新も、楽しみにしています。
※インプットなくして、アウトプットなし。
※書きたくなるまで、色々と読んでみてはいかがでしょうか?
第66話 そして————への応援コメント
そうよね
男女比えぐいもんね
合法ハーレム待ったなしよね
精子提供ないだけまだ有情?
第65話 レストランへの応援コメント
こういう、非日常感が良いんでしょうね(トオイメ)
次回の更新も、楽しみにしております。
第62話 デート当日への応援コメント
良いですねえ。
第34話 神との接触への応援コメント
口外したとして爆散云々よりも目覚めちゃった人扱いされるほうが現実的でダメージでかそう
第61話 日程が決まる。そして————への応援コメント
甘い、甘いよ…(苦笑)
ナニが甘いかは、聞かないでください(オイ)
次回の更新も、楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとございます!
甘々だぁ(*´꒳`*)
第6話 騒がしい日常への応援コメント
低層逆転世界で男勝りって表現ってするのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
Σ(OωO )ハッ!!
言われてみれば……確かに……
適切な表現に変更しておきます。
教えていただきありがとうございます。
第59話 計画を立てようへの応援コメント
映画見るだけでこれだけの対応が必要とは
この世界は思ったよりヒャッハーな世紀末のような感じなんですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
映画館は暗闇と密室ですからより警戒してるようです〜。
肩パッドにモヒカンでバイクを吹かすような人は————探せばいるかもしれませんね……。
男照りでやけになり……
第59話 計画を立てようへの応援コメント
やはり教官を務めるだけあって、デキる女は違いますね。
(ハプニングは…?!)
次回の更新も、楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハプニング……(´;ω;`)ナイナッタ
第58話 二人っきりで……何かが起こるなんてことはなくへの応援コメント
灰谷教官、( ・∀・)イイ!!
百戦錬磨の年上の大人の女性…。
今後も、ぜひ絡んできてほしいですねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
(*>ω<)bグッ
良いと思ってもらえて良かったです!
第17話 ねぇ、どっちがいいと思う?への応援コメント
ツーマンセルで護衛してるのに2人とも護衛対象ほっぽり出して会計行くって何のために2人で護衛してるかわからんね
第57話 教官室へ。への応援コメント
『だが、学生の方がすぐ集めれるのは確かだ。』
→「集めれる」は「集められる」です!(ら抜き言葉)
灰谷教官、さすがです。しかし、本当にナニもないのか?!
デレる灰谷教官が見たいのは、僕だけか?!
次回の更新も、楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
つい話し言葉のまま書いてしまいました。修正します、ありがとうございます。
外では真面目に厳粛に、という雰囲気なので、二人っきりではデレが発動する可能性が……。
どちらにせよ初対面なので今後の関係次第ですねぇ。
かっこいい女性がデレるは最高なので僕としてもデレてほしい(╹ω╹ )
第56話 教官との初対面への応援コメント
『「ここが国立警護大学校……すごいな」
目の前に広がる光景に圧倒され、思わず声が漏れた。
門をくぐり、校内に入ると、目に飛び込んできたのは広大な訓練場。訓練に励む女性たちが、規律正しく整列し、動きも無駄がない。まるで兵士のようだ。』
『「ここが国立警護大学校……すごいな」
思わず声が漏れた。門をくぐり、校内に入ると、目に飛び込んできたのは広大な訓練場。訓練に励む女性たちが、規律正しく整列し、動きも無駄がない。まるで兵士のようだ。』
↑ ↑ ↑
若干文言の増減がありますが、ほぼ同じ内容が重複しているようです。
『俺も返事を返し、握手をする。』
灰谷教官の心中やいかに?!
次回の更新も、楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
修正しました、教えていただきありがとうございます。
はてさてどうなることやら(ΦωΦ+)
第55話 突然のデート企画への応援コメント
『と言いつつ、俺を抑えつえてくる。』
→「抑えつえてくる」は「抑えつけてくる」でしょうか?
『そして画面を見てニヤリと笑った。
「ほう、面白そうだな」』
一癖も二癖もあり…ますよねw
次回の更新も、楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
修正しました、ありがとうございます。
(ΦωΦ*)フフフ
第52話 酔いがもたらす思いがけない瞬間への応援コメント
『 昨日、沢山飲んでたからなぁ……二日酔いになっちゃたか……。』
→「二日酔いになっちゃたか」は「二日酔いになっちゃったか」でしょうか?
ふふふふふふふ…(意味不明)
次回の更新も、楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「っ」が抜けていましたか、教えていただきありがとうございます。
ふふふ(ΦωΦ)
第50話 乾杯!!への応援コメント
『涼さんと鈴華は注文することにした。
「鈴華はどうする?」
「私はやめておきます。運転しなければいけませんから。あとで家で飲みましょう」』
アルコールを注文する話のはずですが、鈴華はなぜ注文することにしてアルコールの注文を辞めると言ったのか、わかりにくい気がします(僕の読解力がないだけでしょうか?)。
後、遥と真帆は勤務中のはずですが、アルコール摂取はいいのでしょうか?それとも、勤務時間外なので、アルコール摂取はOKということでしょうか?
読解力が不足していてすみません。
次回の更新も、楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにそうですね、変な書き方をしていました。修正します。
ありがとうございます。
アルコールに関して、時間外では無いが酔わない程度であり、飲んだ後帰宅ならば良いだろう。ということになっています。
第49話 やっぱり夜は焼肉でしょ!への応援コメント
登場人物がなんとなく某アイドルリズムゲームっぽいのは気のせいですかね😅そのゲームに思い入れが強いせいなのかそんな気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
某アイドルリズムゲー……アイ◯スとかですかね?
僕はやったことないので分からないのですが……名前に関してはキャラクターの雰囲気で決めてますよ。
あとは響きで良いなと思ったように、ですね。
第48話 帰り。そして距離が縮まるへの応援コメント
『 続けて「そもそも名前呼びされること自体珍しいですし、人数が二人になったところで特別感はあるのでは?」と遥に聞く。』
→「人数が二人になったところで特別感はあるのでは?」は「人数が二人になったところで特別感は変わらないのでは?」「人数が二人になっても特別感はあるのでは?」などでしょうか?
…悶絶しました(謎)
次回の更新も、楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにそちらの表現の方がいいかもしれませんね。「変わらないのでは」に変更しました。
ありがとうございます。
それはそれは、嬉しい反応を頂けて何よりです!
第47話 企業スペースへ到着!!への応援コメント
おうふ…男性成人向けのエロゲがないとは(見たこともやったことも買ったこともないですが)。
しかし、リア充?の海君に必要なのか?w
次回の更新も、楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに……必要無いかもしれないッ……
第45話 突然の遭遇への応援コメント
二人はどんな言い訳を?!
次回の更新も、楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
警察官ですからねぇ、きっとちゃんとしていることでしょう。
ありがとうございます!
第10話 遥との共同生活開始!? そして柊 真帆への応援コメント
外出して偶然霧に遭遇し、近くのカフェに立ち寄ったら、主人公の世界に住めるでしょうか?笑う
第44話 一般入場の日がやってまいりましたぁ!への応援コメント
橘さん、山口さん、なにしてはるの?!(笑)
予想の斜め上をいくブッコミに、次回の更新が楽しみで、夜しか寝られません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちゃんと寝れてますやん!
どこで絡んでくるのかお楽しみに〜!
第43話 帰路、そして明日の一般参加へ向けてへの応援コメント
あのスケブ女は、海君の意識を変えるための必要悪だった。
さて、明日はどんなハプニングが?!
次回の更新も、楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一般参加……さてどのようなことが起こるでしょうねぇ〜( ̄▽ ̄)
第42話 スケブ男ならぬスケブ女現るッ!への応援コメント
恐ええええええええええ.........
これで海君が、身の回りに気をつけよう、一人で外出するのはよそうと思ってくれたら良いですね。
…うっかり一人で外出したときにスケブ女とバッタリ(ぎゃー!!!)
次回の更新も、楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
日常でばったり会うとやべーですなぁ。
これを機に気を引き締めてくれることでしょう。
第41話 新刊、一部1000円ですよ〜への応援コメント
予期せぬ出来事は、終了間際に来るのです(待て次回~メタハツゲンハヤメイ)
次回の更新も、楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう……終わり際にくるのですよ……
第40話 参戦、なお始発ダッシュは無いらしい。への応援コメント
コスプレは安直に鬼滅的なのでいいんじゃないですか?(暴論)
着物チックだし簡単そう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
次回の参考にさせていただきます。
編集済
第40話 参戦、なお始発ダッシュは無いらしい。への応援コメント
『 リュックに必要なものを詰め、念のために柊さんが用意してくれた安全グッズも持っている。』
→「 リュックに必要なものを詰め、念のために柊さんが用意してくれた安全グッズも持っている。」は「 リュックに必要なものを詰め、念のためにと柊さんが用意してくれた安全グッズも入れた。」「 リュックに必要なものを詰めた。念のためと、柊さんが用意してくれた安全グッズも持っている。」ではいかがでしょうか?
読点の前後の文言が、方向性が違うため(安全グッズは身につけているという意味での持っているでは、リュックに必要なものを詰める動作と喧嘩するため、ちょっと収まりが悪いように思います)、一文の最後の表現を変えるか、句読点で2つの文章に分けたほうが、読みやすく思います。
それはさておき、いよいよ開場ですね。
どんな修羅場が現れるのか、とても興味深いです。
次回の更新も、楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なるほど、気がつきませんでした。
修正しました、ありがとうございます!
第8話 やはり黒龍一人は不安なようだったへの応援コメント
前話で主人公も疑ってたけど、初対面でそんだけ積極的に来れるような黒龍さんの契約解除理由は威圧感だけじゃないような気しかしない。
第4話 マンションを見てみよう!への応援コメント
割と大丈夫ですよ!ドラゴンタニシさんのある作品が結構いい表現をしてらっしゃるのでそちらを観ていただければ限界がここか・・・となると思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほほぅ……読んでみます!
教えてくださりありがとうございます。
第38話 参加するための最大の障壁は説得できるかどうかへの応援コメント
をっ、柊さんが食いついた?!
次回の更新も、楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
食いつきましたねぇ(°∀° )
第38話 参加するための最大の障壁は説得できるかどうかへの応援コメント
柊さん、最初から聞く姿勢に?
もしかしたらもしかするか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もしかしたら……すぐに許可が降りる可能性も……(ΦωΦ)
第37話 喫茶店でのひと時と新たな誘いへの応援コメント
海君がなんとか危機感を持っていただけますように…そういうテロップだから無理ですかねえ(メタ^^;)
コミケ…とんでもないことになりそうですね。
次回の更新も、楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コミケを機に持ってくれるといいですねぇ(๑╹◡╹)
ありがとうございます! 楽しんでいただけるよう頑張りますっ!
第36話 ハプニングへの応援コメント
貞操逆転世界では、男性がキャー!なのかと思いきや、女性もキャー!なのですね。
次回の更新も、楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
主人公の場合ですね、これは。
貞操逆転世界で生まれ、その価値観に染まっている男性はキャー!となります。
柊の場合、驚きと困惑(初めてのため)からくる反応ですね〜。
第35話 和菓子と笑顔と小さな幸せへの応援コメント
ああ、和菓子が食べたくなってきました(笑)
柊さんもせめることを覚えてきましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
和菓子食べたくなりますよね〜
柊も攻め始めますよぉ。
第35話 和菓子と笑顔と小さな幸せへの応援コメント
せんべいと羊羹とてもいいですね。
温かいお茶と和菓子が最高です。
すあまや大福が好きです。
出来立ては特にふわふわで絶品です。
次回も楽しみに待ってます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにお茶と合いますね〜
すあまですか。
食べたことないので、近くで売っているか探してみます!
第34話 神との接触への応援コメント
海がなぜこの世界に来たのか、わかって良かったかなと。
神様のような高次元の存在の考えることなんて、人間にはわからないですよ。
今後お出ましにならないようなので、あまり深くツッコまないようにします。
次回の更新も、楽しみにしております。
作者からの返信
ありがとうございます……!
楽しんでいただけるよう頑張りますので、今後ともよろしくお願いします!
第34話 神との接触への応援コメント
特になんの用事もなかったのね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね〜。
下手に使命を入れちゃうと、ノクターン行きになりそうな展開しか思い浮かばなくて……。
転移の理由くらいに考えてもらえればと。
第10話 遥との共同生活開始!? そして柊 真帆への応援コメント
黒龍さんが駄目なの身長とか威圧感とかじゃなくて完全に本人の資質じゃないか……
世界観への理解はまだ薄いかもしれないけど、警護官には相応しくない言動しかしてないように見える…
第32話 美味しい昼食と観光の旅路への応援コメント
カルボナーラとスパゲティと注文していることに違和感が
作者からの返信
コメントありがとうございます。
調べてみると、スパゲッティという大枠の中にカルボナーラなどの料理がある感じのようですね。
ミートソーススパゲッティに変更します。
第32話 美味しい昼食と観光の旅路への応援コメント
『 扉を開け入ってきたのは店員さんだった注文した料理がが次々とテーブルに並べられていく。』
→「 扉を開け入ってきたのは店員さんだった」は「 扉を開け入ってきたのは店員さんだった。」「 扉を開け入ってきたのは店員さんで、注文した料理がが次々とテーブルに並べられていく。」のいずれかでしょうか?
皆、心身ともにお腹いっぱいという感じのようですね。
僕も毎日読みたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
教えていただきありがとうございます。修正しておきます。
>僕も毎日読みたいです。
そう言っていただけると励みになります。ありがとうございます⸜( ' ᵕ ' )⸝
第31話 オレには秘策がある!への応援コメント
成瀬さんと柊さんが未だに苗字呼びなのが…。
そういうプロットなので仕方ないとは思いますが、遥もう少し引っ込めて、成瀬さん、柊さんに頑張ってほしいと、個人的に思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、少し前に出過ぎてしまっていたかもしれません。
今後の参考にさせていただきます。
苗字呼びについて、柊は「警護官としての線引きをしている」 成瀬は「名前で呼んでほしいが恥ずかしく言えていない」と考えていただければ。
まぁいずれ、時が来たら名前呼びに変わるでしょう。
第30話 枕投げとは戦争だへの応援コメント
楽しく一気読みさせていただいてます。
成瀬さんと柊さんは、海に抱きついて寝るのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい。
視点と進行の関係上カットしましたが、夜中にこっそり抱きついて堪能しています。
そして元の場所に戻ったため、朝は抱きついていませんでした。
第10話 遥との共同生活開始!? そして柊 真帆への応援コメント
男性専用なのに敬語とはいえ女性が住んでいいのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
特例という形ですね。男性側からしても、女性とはいえ、襲われるよりはマシというのが一般的な考えとなっております。
また、警護官が同意無く襲った場合、殺人と同等かそれより重い罪に問われます。
(これは信用問題が大きいでしょう)
第27話 今度のは間接じゃないよ!への応援コメント
ん?なんか同じ文続いてるけど間違っただけ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
元データからコピペする際に間違えていました。
教えていただきありがとうございます。
第27話 今度のは間接じゃないよ!への応援コメント
かっぱを借りるあたりの文が、同じ文が2度続いてるのは、ミス?or違う人の視点なのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
Σ(´□`;)
ミスです。
教えていただきありがとうございます。
第26話 青い光の中で、君との距離が近づくへの応援コメント
そういえばこの人たち大学生じゃん、初心だね
と、思ったけど貞操逆転だとこうなるのか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですねぇ〜。
滅多にない機会、やはり貞操逆転世界なら逃せないチャンスではないでしょうか。
第26話 青い光の中で、君との距離が近づくへの応援コメント
うむ!
よいぞよいぞ(´∀`*)
大人な年齢なんだから多少うぶ要素あってゴーゴーなのであります(`・ω・´)ゞ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
( ´∀`)bグッ!
第2話 やはりここは貞操逆転世界だった。への応援コメント
自転車は回収できないよなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アッ……スゥー……ワスレテタ。
完全に忘れてました。
別世界なので防犯登録も無く、購入した証明もできないので盗難車扱いで押収……ですかね。
第6話 騒がしい日常への応援コメント
おっとぉー?