1話:ChatGPTへの応援コメント
私も今書いている『音蝕』で、雅楽の「十二律」を物語に取り入れているため、ChatGPTにいろいろと調べてもらっています。
ただ、回答だけに頼るのではなく、Googleなどを使って別方向からも調べ、複数の情報を照らし合わせるようにしています。その中から物語に必要なものを選び、最後は自分の頭で組み立てています。
調査の入口や時間短縮には、とても便利ですよね。一方で、もっともらしく間違えることもあるという点には、私も激しく同意です🤣
1話:ChatGPTへの応援コメント
曖昧な質問を一度ChatGPTにして、そこから単語を拾い上げピンポイントでググる、みたいなことはしていますね。
プログラムコードのようにゴールが決まっている内容なら非常に強力なんですが、答えが明確にないものだと、最後は自分が責任を持って判断するだけに、半分以上は頼れないなあという感じで使っています。
1話:ChatGPTへの応援コメント
結局AIって「統計的な総点」みたいな所がありますからね😅
調べモノに使う、いいですね✨
オリジナリティや調合出来ないモノの並行的な発想による合成は生まれないのが...
逆にそこが人類に残された最後の能力みたいなものかなって考えて、文章AIを頼ることを諦めてました✋😊
何より、やはり「脚本まで考えること」がクリエイティブの楽しい所でもあるし、その作品に愛情も注げるってものですよね💕
作者の愛が無くなると、なんでもつまらなくなるのは過去のアニメ化や実写化して酷評に終わる歴史が語っているのもあったり?🙇♂️
大事な所だけは忘れない
それが家電でも料理でも大切なのは変わりませんね😆
2話:2年経って結局「ChatGPT」使ってないへの応援コメント
大変な治療を経て、再び小説を書き始められたことを嬉しく思います。
「ネタ」と「アイデア」は違い、アイデアとは複数の問題を一度に解決するもの、という言葉がとても印象に残りました。物語を組み立てるうえで本当に難しいのは、思いついた要素を並べることではなく、それらを一つの必然へ結びつけることなのだと思います。
AIをどこまで使うかは、書き手が自分の作品に何を求めるかによって違いますよね。「一から十まで自分で考えたと思いたい」という姿勢も、未来の可能性までは閉じないという結び方も、誠実だと感じました。