第11話:失われた力への応援コメント
精神面の問題で一時的に使えなくなったのかそれともあのアホゥが関係してるのか…
それはそれとしてシャル様もっとやったって
第23話:帝国との別れへの応援コメント
この先の展開が楽しみです!
エピローグ あるべき未来へへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
ようやく最終回まで追いつくことができました。
女性主人公が毎回王子と恋愛することに辟易していたところに当作品に出会え、百合という新たな道が開けました。
次回作のお寝坊王女の辺境改革も読みたいと思っています。
この度は長期連載いただきありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ最後までお読みいただきましてありがとうございました!
そうそう、大体どの作品も王子様と恋愛するんですよね。元々百合好きな私からするともうその時点でうーんっていう……笑
新しい視点をお届けできたなら良かったです。是非新作もお読みくださいませ!
第62話:アンジェちゃんだから見たいんだよ!への応援コメント
ひっちゃん様 今晩は 桃色豆狸🍑です。
アンジェちゃん ムッツリでなくてぇ 押しに弱い スケベ ですのよぉ~ おねいちゃんと海にぃ行くのですよぉ~www
あらあらかしこ。💟(ΦωΦ)
第61話:遊びたいへの応援コメント
ひっちゃん様 今晩は 桃色豆狸🍑!!! ですわぁ~www
先ほどは 失礼しました。殺されるかと思いたの。海 海 水着回ですわぁ~www 妄想 妄想 妄想 孟宗竹 ですわぁ~www ワタクシも連れて行って下さいましぃ~www 水着には自信がありますのぉ~ 背の低い狸顔ですけど あらあらかしこ。💟(≧∇≦)b
第60話:楽しいこと探しへの応援コメント
ひっちゃん様 今晩は 桃色豆狸🍑!!! ですわぁ~www
アンジェニュウム ですのよぉ~www ワタクシにも摂取させて下さいませぇ~www はっ!!! にゃ ニャンで尚が、此処にぃ ドカッ ボクッ ゲシ ゲシ ゲシ キュウ オーホッホッホッ 只のオノマトペですのよぉ 気にしないで下さいませぇ カーテシー 家の色惚け引き取って行きますのよぉ~ ずるずるずる ポイッ!!! あらあらかしこ。💟 (≧∇≦)b(ΦωΦ)
編集済
第59話:看破への応援コメント
ひっちゃん様 今晩は桃色豆狸🍑 です。
〽私のお墓(宝玉)の前で 泣かないで下さい(見捨てたので)私は其処には居ません 眠ってなんか居ません(頭に来たのでとんずらこきました)千の風になって 千の風になって(風に乗り真の聖女の所へ行きますサヨナラ後はご自分で)〽ですわぁ~www あらあらかしこ。💟(≧∇≦)bザマア!!!
第58話:聖女就任式典への応援コメント
作者様 今晩は 桃色豆狸🍑!!!と申します。
脳筋 狸顔 おチビの 某格闘技のコーチですのよぉ~www 其処アラサー言うなぁ~www 永遠の十代ですのよぉ~www
のじゃ聖竜復活?????!!! ロリだったらワタクシに下さいませぇ~ 駄目なら👐縫いぐるみ発売希望ですのよぉ~www
作者様応援為ますのよぉ~ あらあらかしこ。💟(^з^)/チュッ
第52話:救国の聖女の憂鬱への応援コメント
読んでみての疑問点です。
>フーコ【侯】爵家
第6話:紛い物 や、第41話:真聖女の裏事情 では【公】爵家ですが?
第41話:真聖女の裏事情への応援コメント
真聖女さんがこのまま、アンジェ並の労働課せられたらウケる。
第39話:第一王女の憂鬱への応援コメント
元の計画は、アンジェを脅して結界とか土地の加護を維持するつもりが逃げられたからゴタゴタしたのかな?
第23話:帝国との別れへの応援コメント
不愉快だったら申し訳ないですが、障害を持ちながらの執筆はすごいなと尊敬します。とても楽しい作品です。ありがとうございます。
第21話:侍女の想いへの応援コメント
テェテ…テェテェか?
第20話:無実の証明への応援コメント
メリッサ△
第17話:失敗なんて、ありえませんへの応援コメント
テェテェ
第15話:迫る凶刃への応援コメント
テェテェ
エピローグ あるべき未来へへの応援コメント
(*´ω`*)
エピローグ あるべき未来へへの応援コメント
完結おめでとうございます。たのしく読ませていただきました。
作者からの返信
ありがとうございます!
アンジェ達の物語をお楽しみいただけて本当に良かったです。ご愛読ありがとうございました!
エピローグ あるべき未来へへの応援コメント
完結おめでとうございます!
楽しく読ませていただきました、ありがとうございます
作者からの返信
ありがとうございます!
お楽しみいただけて良かったです……! 私もいただいたコメントに支えられた李笑わされたりと、楽しくしピつすることができました。
最後までお読みいただきありがとうございました!
エピローグ あるべき未来へへの応援コメント
完結お疲れ様でした
やはり男女関係のほうが書きやすいというところがあるのではないでしょうか…ザマァ対象との比較も容易ですしね
ではメリッサと一緒にアンジェのウェディングドレスを意匠を考えるお仕事に戻るのでこれで…
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね、マイノリティな自覚はあります。だからこそ定番シチュとかテンプレとか読むと「これを百合で見せてくれよ!!!」と思うことが多く……笑
おぉそれは大仕事だ、ぜひ素敵なドレスを仕立ててあげてください……!笑
毎回コメントを頂けて本当に支えになりました。ありがとうございました!
第29話:王族の直感への応援コメント
こっちの涙も引っ込んじまったよ!
第150話:決戦前夜への応援コメント
さてさて、モルヴィアがハー◯ン枠になるのかどうか…
もしかしたらアンジェが「魔族の母にママと言われた女」になるかもしれない(唐突なアホ発言)
作者からの返信
おっとどういうキャラ科はわかりませんがはてさてご期待に副えるかどうか……?
私の母になってくれたかもしれない女性だ、的な……笑
第149話:裏切りの刃への応援コメント
ちなみに一番好きな敵役は最後の方のハ◯ラーです(唐突)
作者からの返信
未履修なのかピンとこない……! まんまググったら某国民的RPGシリーズの魔王が出てきたんですがこれですかね?
第148話:融合獣との戦いへの応援コメント
悪役のお約束テンプレきた
ルシールもすっかり立派に戦えるようになっちゃって…
作者からの返信
テンプレですがどうかしばしお付き合いを……笑
これもシルヴィが傍で支えたおかげですね!
第108話:表舞台から消えた聖剣への応援コメント
誤字報告です!
「あの光、直接防げないかな。ルシ姉様にも相談してみる」」
↓
「あの光、直接防げないかな。ルシ姉様にも相談してみる」
」が一つおおいいと思います
第87話:露見への応援コメント
誤字報告です!
公式規格
↓
公式企画
第122話:誓いの口づけへの応援コメント
久しぶりにシリアスブレイクを見た
第121話:初代聖女はかく語りきへの応援コメント
ふむ…とりあえず🌲になって見守るとするか
第117話:初代聖女の降臨への応援コメント
第一印象終わってて草
第114話:わたくしの気が済むまで、ぶっとばしてさしあげますわ!への応援コメント
力量さ→力量差
読めないこともないけど…
やっぱアンジェは最強
第113話:よくできたね、偉いねへの応援コメント
存分にやったれ!
第110話:それぞれの戦いの先にへの応援コメント
私二してよ→私にしてよ
急げ〜!
第107話:建国物語の真実への応援コメント
生家→成果
政権→聖剣
さっさとぶっ飛ばしてよノクシア様!
第106話:私が守った、この国でへの応援コメント
幹って→見切って
第105話:聖剣の脅威への応援コメント
枯れ→彼
作者さんもこいつに相当ムカついてますね()
第90話:決着をつけますへの応援コメント
ここまで言われて自分のことしか考えてないんだよなあ…
こりゃ救えんわ
第62話:アンジェちゃんだから見たいんだよ!への応援コメント
ハット我に帰れば→ハッと
アンジェ意外とむっつりスケベw
第37話:月夜のお散歩デートへの応援コメント
くぉー!!良き良き。
第30話:怒涛の一日の終わりにへの応援コメント
良き良き(*´꒳`*)
第23話:帝国との別れへの応援コメント
無事に出れて、前向きに進めるようで何より。
面白いお話に出会えた!
第146話:想いの一矢への応援コメント
所詮幻影…と割り切れることがない…この娘達は優しすぎる…
第21話:侍女の想いへの応援コメント
真顔で「匂いです」って言ってるの考えたら面白い
第142話:誓いの剣への応援コメント
ずいぶん人間っぽい暗殺者だったな…メリッサの本質からできたせいかな
作者からの返信
半ば幻覚のようなものでもあるので、そういったところが作用しているのかもしれませんね。
第142話:誓いの剣への応援コメント
アンジェとシャル様の背中を預けられるのはメリッサだけだね
それにメリッサにはアンジェのウェディングドレスのデザイン案を叩きつけあうという使命がだな…(誰ととは言わない)
作者からの返信
誰とのとは言いませんが7着くらい必要そうですねぇ……笑
第141話:意志なき剣への応援コメント
アンジェがかわいいから護りたい…それは己の意思ではないのか…?
ルシール相手もそうでしたが…精神攻撃系か…こういうのって強化フラグなんですよね。つまり魔族達は攻撃してるつもりで自分たちの首絞めてることに気づいてないという…
作者からの返信
魔族側は足止めできればって感じのモチベだから仕方ないですね……。
編集済
第140話:陰に立ち向かう光への応援コメント
某トネリコ2の「シンクロニ◯ィチェイン!」を思い出しました
次に危ないのはセリ姉様かな?
作者からの返信
知らなかったので調べてみましたが、なるほど確かに似てるかも?
さて次はだれの番か……。
第139話:歪んだ工房への応援コメント
シルルシが一緒でしたか…最低限の一安心ですね
さて、この世界が幻覚系なのか夢系なのかそれとも記憶から物理化させるタイプなのか…なんにせよルシールの覚醒イベントという感じですね
作者からの返信
シルヴィ「ルシ姉様はシルが守る」
編集済
第138話:届かぬ指先への応援コメント
最高の部隊が誤字なのかが気になります…最高の「舞台」なのかどうか…
それはそうとイベントでパーティ分割もよくあることですが、ルシールが大丈夫か心配ですね。早めに誰かと合流してほしいですが
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます、修正しました!
戦闘慣れしてないですからね……さてどうなるか……?
第136話:退却と予兆への応援コメント
アンジェの愛を受け取ったシャル様は実質初代皇帝みたいなもんだと思い至れたら、またやり方も変わってくるのかな…?
なんか相手が勝手にコチラの全員生存勝利フラグを建ててくれたんですけど…これ利用していいもんですかね?
作者からの返信
立ってるものはフラグでもなんでも使っちゃいましょう!笑
第133話:帝都を包む闇への応援コメント
迎え撃つはノクシアハンマー(生身)を持ったシャルロット!
作者からの返信
シャルロット「光に――なれえええええっ!!!」
ノクシア「妾を振り回すなあああああああああああああっ!?!?!?」
第133話:帝都を包む闇への応援コメント
おのれ魔族…アンジェとシャル様達のキャッキャウフフ成分が足りない…
いや、今シルヴィが闇系にあてられてるのをルシールが看病するというルシシル成分があるか
作者からの返信
戦いがメインになるとなかなか難しいんですよねぇ……。
第131話:作戦当日への応援コメント
シルルシ…リバはアリかどうか…まぁどちらにせよ二人ともアンジェの後宮に入れば解決ですね?(魔物の待ち伏せに放置プレイかます)
作者からの返信
後宮内恋愛が捗りますねぇ……笑
編集済
第130話:決戦前、それぞれの想い(下)への応援コメント
👮♂️変態鉄面皮…
---
> 声の主は、およそこの場に似つかわしくない侍女福姿でありながら、辺りに倒れ伏す完全武装の兵士たちの輪の中で悠然とたたずんでいる。
もしかして:侍女服
> 「それの何がいかんというのじゃ!? 妾はずいぶんと我慢して負ったというのに!?」
もしかして:しておった
> 「遠慮しておくは。私はアンジェくらいの子の方が好みだから」
もしかして:おくわ
> 「大丈夫。私からしたら誤差よ、誤さ」
もしかして:誤差
> いつまでもこんなところで油撃ってたらダメでしょう?
もしかして:売って
> 数分もすればその中庭に、誤差に補文程度で着弾することだろう。
誤差に補文…申し訳ありませんが候補が解りませんでした。
作者からの返信
まぁ本人に対して表に出さなければセーフ……
ご指摘ありがとうございます、修正しました!
編集済
第130話:決戦前、それぞれの想い(下)への応援コメント
まぁこればかりは「聖女」がどうとかでも無理な話…だってそれが「人間」だもの…
あ、メリッサさん。アンジェ様の戦装束についてご意見を…
作者からの返信
メリッサ「まず、銀白を基調としたローブは、まるで月光をまとったかのような柔らかな光沢を備えております。生地には微細な織り糸を幾層にも重ね、光の加減によって虹彩のような色変化を生み出す特殊加工が施されておりますので、アンジェ様が歩くだけで周囲の空気が神聖に満ちる錯覚を引き起こすでしょう。また、裾と袖口には花の蔓を模した金の刺繍を配し、これは“慈しみの流れ”と呼ばれる古式の意匠を踏襲しております。神聖性の象徴であると同時に、まさにアンジェ様の御心を形にしたような――」
アンジェ「め、メリッサ? なんか怖いんですけど……?」
編集済
第129話:決戦前、それぞれの想い(上)への応援コメント
アンジェが魔族の母を魅了すれば万事解決!そこでドラ◯エ世界から「あぶな◯みずぎ」なるものを仕入れてきました。知能のないモンスターすら魅了するそうなので効果があるかもしれませんよ。さぁまずはシャル様と二人きりで着てみてサイズ感等の確認を…
報告です。生物を魔族に返還する←生物を魔族に「変換」する、かと
それから、それを受けて即座に施策を開始する←それを受けて即座に「試作」を開始する、ですかね?
それなりの時間ぶっ続けで施策と評価を←それなりの時間ぶっ続けで「試作」と評価を、ここもですね
また、だがルシールの創造に反して、←だがルシールの「想像」に反して、ですね
セリ姉様も、←「セリ」姉様ですね
作者からの返信
シャル様の前で着たら二度とほかのところで着られない気が……笑
ご指摘ありがとうございます、修正しました!
第128話:戦いの時への応援コメント
👮♂️「下のコメントから公然猥褻罪の香りがする」
---
> 「いざとなればその場にいる者を見捨てて良い」という、非常なものだったからだ。
もしかして:非情
作者からの返信
同意の上ならセーフ!
ご指摘ありがとうございます、修正しました!
第10話:友人の正体への応援コメント
真面目な話の途中で大事そうにハンカチしまうのやめてw