応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第8話 調査、森への応援コメント

    まあ共闘するとは言ってませんからね、それに現役の勇者パーティーの戦闘は良い見本になりますからね
    ベリアルちゃんのリオンに対する感情はけっこう重そうですが彼女の出生や存在意義を考えると仕方ないところがありますね、とは云えその言い方は色々と誤解を招きそうですが…
    魔物が黒く変色して強化されているのは黒龍が近くにいるからなのかそれともその残り香的な力で強化されているのか、いずれにしてもヤバそうですね

    作者からの返信

    そうですね。
    勇者パーティーとの関係は、今後もいろいろと……😅
    黒い魔物については、この後すぐに

  • 第7話 調査への応援コメント

    指名手配の件についてはあれだけの事して逃げたらまあ、そうなるなと…その上魔物が村を襲いだしたのは多分ですが白龍が居なくなって加護みたいなものが失われたせいなのかなと?
    しかし白龍はどの道もう寿命だったみたいなのでリオンが今回来なくても遅かれ早かれこうなっていたのではないでしょうか?ただ最悪のタイミングで来てしまっただけで
    紛い物呼ばわりされていますが白龍が強過ぎるだけで国王から認められている以上は彼等は決して弱いわけではないと思います、黒龍に勝てるかは別問題ですが
    物わかりも良いし事情も聞いてくれているのでファーストコンタクトに問題があっただけで性格はそこまで悪くはない感じがしますね

    作者からの返信

    そうですね。
    彼らは、間違いなく良い人。良い勇者です!
    しかし……🤫

  • 第6話 一緒にへの応援コメント

    ベリアルちゃんはとても積極的かつ献身的ですがそれはこの年まで生贄としての教育を施されてそれ以外は彼女の中にないからかもしれませんね、逆に生贄以外でも主であるリオンに尽くす事が自身の存在理由のように感じているのかもしれません
    ドラゴンはその辺り人間とは感覚や考え方が違うのでこういった反応なのでしょうね、しかしドラゴンが『この娘を食って欲しいと思っておるが』と発言した時は思ってるんかいと思わずツッコんでしまいました
    リオンは強大な力や自分に従順な少女を手に入れたにもかかわらず傲慢にも有頂天にもならず悩んだり迷っているところが意外でしたが好感持てますね

    作者からの返信

     読んで頂き! いつも、ありがとうございます😊
     そうですね。私も、この作品の好きな所は——1人1人が別々の思いを抱いている事ですかね😃
     

  • 第5話 食べる。への応援コメント

    可愛い女の子に膝枕してもらえるとは羨ましい限りですね、そう思っていたらまさかの空腹からの暴走とは、まだドラゴンの力を完全に掌握していないからですかね
    しかしベルが死ななくて本当に良かった、丁度良く魔物の群れが晩御飯になってくれたおかげで難をしのげました
    とゆうか魔物も一応食べられるんですね、ベルも食べたのでしょうかね、魔物も種類によるのでしょうが人間の食べられる種もいる感じでしょうかね

    作者からの返信

    そうですね。魔物は食べます!
    そして、ベルは今後も……

  • 第4話 ドラゴンの力への応援コメント

    リオンは未だ手に入れた力の全貌をまだ把握していない感じでしょうか、白龍と云う事はなんとなく白の色や聖龍の回復術と云う言葉の語感から光属性や神聖な力を操る感じに思えますね
    生贄を祭事とする村はリアルでも過去に有ったと聞き及んでいますが彼等からすればそれは最優先事項なのでしょうね、倫理や人道が通じない時代もあったでしょうから
    少女が助かって良かったです、これからの旅のお供になりそうですね

    作者からの返信

    いいねですね〜😊
    何も言えませんが……🤫

  • 第3話 初体験への応援コメント

    ドラゴン死んだと思ったら主人公の精神内に同居しているんですね、やっぱり元々身体の構造に無い翼を人間が生やそうとすると痛いみたいですね
    そして話しを全く聞かない村の連中…とはいえ彼等からすればドラゴンが死んだなんてそんなすぐには信じられないし主人公も余所者なので信用に置けないと言う事でしょうね
    これは主人公がドラゴンの力を使って少女を助ける感じでしょうか、主人公の力を知った後の村人達の反応が気になりますね

    作者からの返信

    いつも、読んだ感想やコメント。本当にありがとうございます😊
    とても、嬉しく思っております☺️
    今後もコメント楽しみにしております✌︎('ω')✌︎

  • 第2話 奇跡的にへの応援コメント

    成功率と代償を先に伝えず強大な力と云う報酬を先に見せて成功してから伝える、中々老獪なテクニックですね、契約する時は最初に色々確認を怠ってはいけないとしみじみ思いました
    つまりはこのドラゴンは世界の為に暗黒竜と戦って負傷した結果、その傷を癒す為に療養していたと云う訳ですね
    主人公はあまり釈然としていないようですが人間を特別視するのは人間のみで自然界の生物からすれば人間もただの一種族に過ぎないですからね
    そして生贄の少女は単に遅刻して来ただけだったのですね

    作者からの返信

    ストーリーに関しては、ネタバレになってしまったら良くないのでコメントは控えます。🤫

    はい、人間を特別扱いしているのは人間だけです。
    他の生物は、人間を危険視しても特別扱いしてる訳ではありません!
    私は、たまに現実世界でも人間より。動物の方が上と思う時があります。
    特に飼い猫とか……😅

  • 第1話 始まり。への応援コメント

    実は生け贄の女の子は主人公が遅れて来たのを幸いと逃げていたとか、しかし昔からの生け贄の風習ならば何故に護衛対象が生贄だと依頼の際に言わなかったのでしょうか?
    実は生贄の事実は公にされていなかったのでしょうか?そして何故動けないドラゴンにわざわざ生贄を捧げていたのでしょうか?人間側の勝手な勘違い?ないしはドラゴンとの間に何かしらの密約があったのでしょうかね?
    死ぬ思いでドラゴンの力を授かった主人公がこれからどんな無双をするのか楽しみですね

    作者からの返信

    色々と興味を持って頂き!嬉しい限りです☺️
    基本的にファンタジーが大好きで、その中でもドラゴンやワイバーンなどが好きなので、そちらを題材に書いてみた作品です✌︎('ω')✌︎
    楽しんで頂ければ幸いです(*´ω`*)