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     「この街を見てみたい」でございます。擂り鉢の輪っか。見上げれば月。そして海のような森に乱舞する蛍。不思議なことが起こらない筈がない。例え若者の想像力が産み出したものだったとしても。でも、起こるのですよねえ、本当に…。

    作者からの返信

    そんな馬鹿な、と言いつつも、読んでいる間はそんな不思議を”体感”させる様な、そんなお話を作りたいと願いつつ書いております。現実的じゃないのにリアルな手触り、有り得ない出来事を”経験”すると云う。そんなお話を、ね。