応援コメント

第4話 覆った水【シタ賢者Side】」への応援コメント

  • 騙される方も悪いなんいう奴いるけど、騙す奴が100%悪いからね?
    騙す奴を擁護する輩がいるとしたら、それは擁護してる奴も騙す側の人間に他ならない。

    まぁ、何が言いたいかと言うと、浮気する奴が100%悪い。

    気持ちが覚めたなら、それはそれでしょうがない。ただ、きちんと関係を清算してから次に進めろ。

    勇者は婚約破棄されて、王女とアベルが結ばれると勇者もざまぁになっていいなぁ。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!


  • 編集済

    贈り物って送る側の自己満足に終わることがあるんだよ。
    激昂せずに時間を置いて話せば分かり合えたかも知れないのにね。

    一部の局面だけ切り取って決めつけるのは愚の骨頂。人間は単純を幾つも重ねて複雑にする馬鹿な生き物なんだぜ?

    と言うか、賢者の意味が崩壊。

  • この程度の事は遠距離恋愛や単身赴任あるあるですな
    そもそも物を贈るだけで三年も放ったらかしにしてたら、相手も気持ちが醒めていくのは、よく有る話
    他の読者さんにも身に積まされた事がある方もいらっしゃるのでは?
    相手も自分も悪かったって事でしょうねぇ…

  • 後に浮気によって斬られた山ということでカップルの聖地となり、観光資源となっていくとかあれば、アベルの黒歴史がずっと語り継がれて楽しそうですね。今の国王陛下にそんな余裕はなさそうですが。

  • こういう子って絶対 言ってくれたら
    とか宣うよね、それ以前の問題なのに

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そのとおりですね。

  • イキって不貞見逃してたアホ騎士団長のクビに何の価値があると思って差し出すとか言ってるんだよ
    首を出すなら勇者のクビを掻っ切って持って来いよ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お楽しみに。

  • アベルよ、ちょっとしたすれ違いから彼女に裏切られたとは言えランクで相手を選ぶような女だった訳で好きになった相手が残念だったと諦めなさい。繋ぎとめておけなかったおまえにも責任の一端はあるのだよ。二人の居るところなど辛いだけだから捨てて新天地で自分の人生をやり直しなさい。あんたにはとてつもない力があるんだ。なんとでもなるさ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 誤字報告です。
    >「陛下。私は、勇者の所業を全て見逃しておりました! 責認は、私にあります。《四剣》殿に首を差し出せというならば、差し出しましょう……! 私の処遇はいかようにもお決めください……!」

    責任かと。


    親友たる聖女……いや、親友ならいさめなよ……。
    親友なら、キープくん(主人公)がいることくらい聞いているよね?
    よしんば、聞いていなかったとしても、勇者の不貞の相手になるのは色々まずいわけで、事が露見すれば、魔王退治後、王国に消されかねないくらい危ない橋だと思うんだけどなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    誤字報告も感謝です!

    聖女ちゃんの活躍にご期待ください。

    編集済
  • 後に斬られた山は
    「浮気山」と
    人々に呼ばれる様に
    なったとさ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    山「解せぬ」

  • 感情で生きてる女性には伝わって無いと思いますよ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    伝わらなかった結果ですね。

  • 聖騎士と聖女は賢者との逢瀬のことしか知らなかったのね…
    魔王倒すのが命題の集まりとしてはそれで魔王特効持ちの勇者がメンタルが安定するならそりゃ見逃すよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    境遇的には同情できますからね。

  • 心に傷負ったかも知れないけど、脳みそお花畑の元彼女と別れられて良かったね。浮気を棚に上げておかしな思想持ってるんだし会いに行って無かったら托卵をかまされていたかも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やっちゃいけないことはいけないですから。
    ただまだ別れられてはいなかったり……

  • アベルの行動(sランクになったことを伝えない、会いに行かなかったことなど)は結果として正解だったと思う。
    ミリアは招集されてから3年で不貞は2年前からと言っているので1年で浮気をしていたっぽいので、おそらくその頃はまだアベルはsランクになっていなかったでしょう。sランクになった時にはすでに浮気してたわけだし伝えていたら浮気をやめてうまく元鞘に戻って、何も知らない哀れなアベル君になるところだったよ。
    なんにせよ勇者とミリアはすんごいざまぁをされてほしい。

    そしてアッドの反応を見るからに本当にsランクってすごいんだろうな・・・
    忠誠を誓った国の王女の婚約者の不貞は見て見ぬふりなのに、sランクの婚約者の不貞となった途端、自分の首を差し出すと言うほどだもんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    親の顔より見た浮気女ムーブですね。

    一人の重罪で済んだ話が国の存亡にクラスチェンジですから、それは焦りますよ。

  • アッドとシエルが凄くまともで安心、勇者とミリアがクズすぎるから凄くそう見える。
    2人共アベルと再会しても謝罪などしなそう絶対。
    それよりシエルがアベルのヒロイン化などちょっと期待してます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    むしろ逆恨みしそうな勇者とよりを戻したがりそうな賢者ですね

  • あっさりバレてて草ぁぁぁぁ

    まあ裏事情を知ったら普通の人は、その場でゲロるわなw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    しかも刺激した相手が人類最強格ですからね!

  • 気になったんですけど、今回は偶々事前に浮気が判明したからこうなりましたが、もしアベルが浮気に気付かなかったとしたらミリアはどうしていたんでしょうかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ミリアは少々変わってしまいましたからね。
    今の主人公のスペックを知っていたら……

  • 罪人は、きっちり処刑、できるかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    これからの展開にご期待ください!

  • アッドとシエルのどちらかが国王に報連相していれば勇者の首だけで済んだのに

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あれ、つまり隠していたミリアがほとんど悪い……?

  • アッドさんやシエルは黙認してたから、流石に風評被害とか酷くなりそうだよなあ…良い人何だけど相手が悪かったとしかな…アッドさんは家族とか居るからなお大変だろうなあ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    忠誠を誓っている国に対して
    ・姫の婚約者の不貞を隠す
    ・結果として国難を引き起こす
    のツーアウトですからね……


  • 編集済

    これはわかってても価値観が合わんからぽいにしても胸糞な話になるな

    本人にそのつもりがないのに結果が悪女ムーヴは斬新
    ただバレなきゃ犯罪じゃない論もちだったのはいただけない

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    一応浮気していた罪悪感はあるらしい……
    ヤっちゃってるんだから、どう思ってても駄目ですが。


  • 編集済

    そんな…罪も無い山が真っ二つに…!
    下手したら国を滅ぼされても止む無しな状況ですが、果たしてこの先生きのこる事が出来るのか…⁉︎

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    山ぁぁぁぁあああああ!!!!
    山くんの再びの活躍と、今後のシルディエル王国をお楽しみに。


  • 編集済

    勇者が「俺は世界を救った」っていうたびにでもSランクが動いてないのにほんとに世界の危機だったのか?と思えて余計に薄っぺらく感じてしまいますw まあsランクが国を超える力を持ってるなら自分と自分の周りは余裕で守れてて魔王とか別にいいかと思って動かなかったのかもしれませんがSランクって扱いにくいイメージありますし(風評被害)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    こうしてコメントに返すことができるなんて、零細作家の自分には夢のようです……!

    大きな力を得た人の中には価値観が狂う方もいますしね。
    続きをお楽しみに。

  • ミリアの言い分が嘘にしかなってないなぁ
    「手紙もこなくなった」とか言ってるけど、自分の意思で来てるかも確認しなくなっただけだし。
    送られてきた手紙(メッセージカード)と花に一緒に同封されてた装飾品も売ってるって、その時中身確認するでしょ普通。
    意図的にアベルのこと蔑ろにしてたとしか読めん。
    明らかに寂しいとかそんな理由じゃなく、自己意志の元で行った不倫だわ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    贈り物も大量にあったので、全部見れなかったんですねー。
    ……恋人からの手紙も、“探してない“んですが。

  • 更新お疲れ様です。

    うわぁ…。まさに『もう遅い』状態ですね。
    王とアッドとシエルが常識的な分、勇者とミリアの愚かさが引き立つ回でした。
    そして、アベルの――Sランク冒険者の凄まじい力の片鱗が見えましたね。

    話がよく練られていて、読み応えがあります!
    これからも楽しみにしているので、頑張って下さいませ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ウチの子は凄いんです。

    ストックの底がもう見えてきましたが、なるべく頑張ります……!!!


  • 編集済

    これ何が酷いかって、
    勇者とミリアの醜聞によって「勇者パーティ」そのものが貶められるから騎士団長アッドと聖女シエル、
    ひいては騎士団と教会、加えて王国上層部ですら「全部知ってて黙認したんじゃないのか?」って疑惑から逃れられないんだよな……
    (アッドとシエルの黙認は「互いが現時点ではフリーである」という前提と「いずれミリアが第二夫人となるのだろう」という想定の下である可能性が高いので別)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ちなみにアッドさんは、勇者と姫の婚約は把握していたので、片方の浮気だけを黙認していた形になりますね。