あとがき② 各章の振り返りへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
とても赤裸々な創作秘話、とっても参考になりました。
次回作もお待ちしております。
作者からの返信
私の計画性の無さを延々と語るあとがきとなってしまいましたが、是非反面教師にして頂ければ!
そして最後の最後まで私の作品をお読みいただき、誠にありがとうございました!
第17話 混迷する戦場と大蛇の嵐への応援コメント
こっちはコーディス先生が来たから安心だけど、フィルはどうなっちゃったのか、心配です!
作者からの返信
講師の到着によりこの事態を打破することが出来るのか、ご注目を!
第10話 アルミナと次世代の『アルミナ』達への応援コメント
さすが勇者!
桁違いの強さと動じないメンタルがまさに最強ですね。
何が起きても大丈夫という安心感が半端ないです。
作者からの返信
本作最強キャラ、勇者アルミナ。
あらゆる意味で規格外です。
第2話 黒鋼岩と肉たたきへの応援コメント
キュルルだけでなく、『魔力値』の低いフィルやアリーチェが見事に『黒鋼岩』を破壊できているのは面白いですね。
単純な魔力量だけが全てじゃない、というのがはっきりと伝わってきます。
それにフィル達の掛け合いは読んでいて楽しいです。
作者からの返信
フィル達の成長にも是非ご注目ください!
彼ら彼女らの会話はこちらも書いてて楽しいですね。
第1話 僕と勇者と始まりの日への応援コメント
魔王になったよと叫ぶ漆黒の異形とそれに対して現実的な反応を返すフィルの温度差が面白かったですが、木剣しか持てないほど非力な十歳の少年が勇者に憧れて野営地まで密航してくる無鉄砲さには危うさと同時に純粋な熱量を感じましたね笑 軍のおじさんとの漫才のようなやり取りや擬音で震える体質などコミカルな描写が多くて笑ってしまいましたが、襲撃の鐘が鳴り響く中で戦地へと駆け出す少年の姿が描かれ緊迫した雰囲気が漂っていていいですね
微力な励ましですが作品フォローさせていただきました(^^)これからも応援していますので作家同士一緒にがんばっていきましょう!
作者からの返信
私もこれが初連載作品で色々と不勉強な部分が多い所もありますが、お互い創作活動頑張りましょう!
コメント&応援ありがとうございます!
キュルルとアリーチェの優しいやり取りから一転、大変な状況に…。
スクトさんのセリフがフラグじゃないといいんですが。
作者からの返信
果たして彼ら彼女らの運命やいかに。
第5話 氷剣と適した形への応援コメント
「おたま」にしろ「しゃもじ」にしろ、
相手の気持ちもお構いなしに文字通り料理されてしまうわけですね🍳(^▽^)/
作者からの返信
相手の精神すら中華鍋の中の具材のごとくかき乱してしまう、恐るべき力です。
第11話 キュルルとアリスリーチェと幻聴への応援コメント
明るい作風ですが、心に深い傷を負った人もいて、でもそれと向き合いながらも理性と優しさで前に進んでいく、温かい物語ですね。
作者からの返信
登場人物達の心情、そしてその変化にもご注目頂ければ。
第2話 僕と君との出会いへの応援コメント
コメント失礼しましす。
スライムは良きライバル(強敵と書いて友と読む)ですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
似たモノ同士で実力伯仲。
この2人(?)は実にいいライバルとなることでしょう。
第10話 僕達のこれからと君の憂いへの応援コメント
キュルルが自分が魔物であることに後ろめたさを…。
キュルルが悪いわけではないのに、辛いですね。
作者からの返信
実際、今回までは魔物であることをキュルル自身、気にはしていませんでしたが…
第5話 僕と君との脱出への応援コメント
企画への参加ありがとうございます!
少年とスライム、少年は憧れる勇者になるため、スライムは同族を見返すため、無茶をした者同士が出会う始まり──
共食いコンビとなるのは予想外でしたが、少年の前しか見ていない性格や、スライムのきゅるるという擬音が可愛らしく、ここまで笑顔で読み進めることができました。
ほっこりしますね……
これからもゆっくりにはなりますが、追わせて頂きます。★置いていきますね。
執筆活動応援しております!
作者からの返信
コメント及び⭐︎での評価、誠にありがとうございます!
共食いコンビがどうなっていくのか、是非ご覧ください!
私も馳せ参ず様のご活動を心から応援しております!
第4話 貴女とスリーチェと理由への応援コメント
なんと、お姉さんが亡くなっていたとは…。
明るく振る舞っていても、過酷な人生を歩んできたのですね…。
作者からの返信
大規模な魔物との大戦が起きた後の世界なので、実は大半の人が過酷な過去を持っていることが多かったりします。
第3話 僕達と本日の成果への応援コメント
300キロ超えの車椅子とか、もはや拷問器具…!?
しかし最後が不穏ですね…。
作者からの返信
相対的には常識人寄りなアリーチェさんですがぶっ飛んでる所はぶっ飛んでおります。
第15話 僕達と、勇者一行と、そして誰かとへの応援コメント
爽やかに終わりましたが、裏では色々不穏な感じですね。これもまた試練か…。
作者からの返信
果たして彼らにどんな試練が待ち受けているのか、お見逃しなく!
ちなみに次章はいつもより少し長くなります。
第14話 弾丸と戦いの終わりへの応援コメント
やったー!アリーチェさんカッコいい!
自分のセリフにすぐさまツッコミをするスクトさんに笑ってしまいました。
作者からの返信
アリーチェさんは強いんです!
スクトさんは勇者一行のメンバーの凄さと変人さに振り回されて割と情緒がおかしくなりがちです。
第13話 僕と僕達の力への応援コメント
集団戦がかっこよくて見応えがありますね!
でもアリーチェさん大ピンチ!?
作者からの返信
やっぱり作者としてもバトルは書いてて筆が乗りますね!
アリーチェさんは果たしてどうなってしまうのか!
第12話 僕達と群れへの応援コメント
一体倒すのに苦労する相手を1人で五体倒せるんだから、現時点では破格のコスパでしょう!コリーナさんを応援してます。
作者からの返信
その行動を制御不能な点を除けば実に頼もしい仲間です。
第3話 僕と君との異種族コミュニケーションへの応援コメント
スライムの鳴き声、最初は「奇妙」と称して片付けてたのに、
気づいたら意図を汲み取ろうとするようになった時点で、もう「友達」じゃないですか!
私も真似して、ゴミを漁るカラスの意図を読んでみようかな……。
案外「分別しとけや!こっちはリサイクル意識高い系や!」て環境意識抱えてるかもしれないw
まだ三話までですが、今後のひとりと一匹に期待を馳せるスタートです!
他作品からも期待できる、かなり読み応えありそうな良作の予感。
じっくり楽しませていただきます!
作者からの返信
他作品に続きこちらにもコメントありがとうございます!
この1人と1匹は似たモノ同士だからこそ心が通じ合ったんでしょう。
もし環境意識が同じならカラスとも通じ合えるかもしれません!
この2人(?)がこれからどのような物語を紡いでいくか、どうか見守ってあげてください!
第9話 僕と大陸西側・魔物生存圏への応援コメント
スクトさん、常識人に見せかけて、やっぱりあの勇者パーティーの一員ですね!規格外のことをサラッと!
作者からの返信
変人達の中では常識人。
常識人達の中では変人。
それが彼なのかもしれません。
第1話 僕と勇者と始まりの日への応援コメント
Xから参りました。
フィルくん、子供らしい無謀さですね。おじさんとのやり取りが可愛い。どうかケガだけはしませんように!
これからも活動頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
果たして彼の行く末や如何に!
応援、誠に感謝いたします!
第2話 僕と王都ヴァールディアへの応援コメント
テンション高すぎエピソードと、おじさんの渋い戦争回想の対比が面白かった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公は常に全力で突っ走るキャラとなっております。
第3話 僕と君との異種族コミュニケーションへの応援コメント
どうやって?
が哀愁漂ってて最高👍
2人(?)ともカワイイ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
似た者同士の2人(?)のこれからにご期待ください。
第1話 僕と勇者と始まりの日への応援コメント
読んでいて、まず心を掴まれたのは冒頭のテンポの良さとギャグセンス‼️
擬音のみの会話は、シュールで思わずクスクスと笑ってしまいました😂😂
笑いの中にも、ちゃーんと物語の核があるのが素晴らしいですね!!👏
とても、引き込まれる魅力溢れる作品だと感じました✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ギャグは人によって好みもあるので受けてくれてよかったです!
お褒めの言葉も本当に光栄です!
第1話 僕と勇者と始まりの日への応援コメント
主人公のフィル、鉄剣すら扱えない貧弱っぷりで勇者を志すとは……心配してくれるおじさんが正しいけども、彼は襲撃を上手く切り抜けられるのだろうか……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
貧弱主人公フィルは果たしてどのような道を歩むのか、是非見届けて頂ければ。
第1話 僕と勇者と始まりの日への応援コメント
どもども、企画主で珍獣な白熊堂です。
こちらの作品は非常にテンポが良くて読みやすく、面白い作品ですね。
執筆頑張って下さいませませ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
テンポの良さは作者自身強みとしてい認識している部分でもあるので言及されるとやはり嬉しいものがあります!
これかも執筆頑張っていきます!
お互い一歩一歩進んでいきましょう!
編集済
第4話 僕と君との極限サバイバルへの応援コメント
これまた面白そうな設定! 勝手にスライムが増殖するのではなくて、人の髪の毛を食べさせて増やすという理由付けがいいですね。
作者からの返信
のどかな共食いシーン書きたいなぁ、という欲求から生まれました。
第1話 僕と勇者と始まりの日への応援コメント
コメント失礼致します。
少年らしいなかなか思い込みの激しそうな子ですね。元気いっぱいで主人公っぽいのがいいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
思い込んだら一直線で突っ走る主人公をどうかよろしくお願いします!
第4話 僕と君との極限サバイバルへの応援コメント
読み返し企画より再び参りました!
宮瀬です。
前回は印象・良かったところ・アドバイスの3点を伝えさせて頂きましたね。
今回は感想とアドバイスです。
感想
君、長髪だったんだね!? すっかり短髪の少年かと思ってました。それから、お互いに相手を食べるという共食い合い? は斬新で目から鱗でした笑
筆者様はかなり独特な発想力というか、コミカルな思考力をお持ちのようです。楽しく読ませて頂きました。
アドバイス
・「」内は改行しない
→文字の通りですが、特に改善するべきと感じたのは、1つ前の話の主人公の身の上話シーンラスト。泣き落としで馬車を用意してもらう話の部分です。
改行に加え「……」が多く、台本チックになっているように思います。
地の文を入れるか、……を減らすか、改行か……。どれかをやるだけでだいぶ変わってくると思います。
企画への参加ありがとうございました!
またの再参加お待ちしております!
作者からの返信
再びのご感想、アドバイスありがとうございます!
主人公の髪の長さについては実は第1話の冒頭でおじさんの台詞によって述べられてはいたのですが、少し分かり辛かったかもですかね。
共食い描写は自分でもよくもまあこんなん思いついたなぁ、と思いました。
アドバイスについてですが、あのシーンについては正直自分もWEB小説執筆を始めたばっかで何が正解か分からず手探り状態で執筆してた、っていうのもありましたね。
改めまして、しっかり作品をお読み頂き誠にありがとうございます!
第2話 僕と君との出会いへの応援コメント
主が絶対に読み返しに行く本棚への参加ありがとうございました。
印象:面白そう
良かった点
・コミカルで読みやすい
・世界観がわかりやすい
アドバイス
・地の文を増やす
スマホだと「」が連続して読みづらいことがあります。改行か地の文を追加すると良いと思います。
企画への参加ありがとうございました。
同一作品での再参加もお待ちしております。
(読む+コメントは都度必要ですが、続きから拝読させていただきます)
またのご参加お待ちしております
作者からの返信
コメント&評価・アドバイスありがとうございます!
面白そう、という印象を頂けて良かったです!
アドバイスに関しても、客観的にご指導いただいて分かりやすいです!
改めてまして、ご評価ありがとうございました!
第7話 貴女と君と僕の一撃への応援コメント
すごい迫力のバトルシーンでした!
フィル君の魔法、かっこいいー!( ゚Д゚)
作者からの返信
ありがとうございます!
まだまだ自分でも納得のいく描写が出来ていると言い難い所もありますが、楽しめて頂けたのならとても嬉しく思います!
第1話 僕と勇者と始まりの日への応援コメント
フィルくん、めっちゃかわいいです(≧∇≦)
必死過ぎて自分をぜんぜん顧みてないところとか😂
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そんな主人公の物語をどうかお楽しみ頂ければと存じます!
第6話 僕と君との誓いへの応援コメント
企画で知って読ませていただきました!
とても微笑ましい異種交流から始まった序章、楽しかったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お楽しみいただき作者としても感無量です!
お互い執筆頑張りましょう!
第1話 僕と勇者と始まりの日への応援コメント
企画から来ました!
おじさんとのやり取りがとにかく面白いです笑
すごく微笑ましくて好きですねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お気に入り頂けたのなら光栄です!
お互い執筆頑張りましょう!
第13話 僕と君との約束の日への応援コメント
企画からきました
面白くて、ここまで一気に読みました。
フィルくんとキュルルちゃん(?)の関係性が可愛らしいですね。
これからも続けて読んでいきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一気読みして頂けるとは作者冥利に尽きます!
この2人と周りの人々がこれから先どういう物語を作り出すのか、お楽しみ頂ければ幸いです!
第4話 僕と君との極限サバイバルへの応援コメント
企画から来ました。
まさかの共食いですかw
・・・いや、共食いか? まあいいかw
応援してます^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
多分共食いです。
応援感謝です!
第1話 僕と勇者と始まりの日への応援コメント
企画にご参加くださりありがとうございます! この話のテンポの良さは、凄いですね! 最初の第一話で、引き込ませてから……ここに持ってくるというのは、なかなかうまい導入だなと思いました。今後もゆっくり読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
他のコメントでも言及しておりますがテンポの良さは意識している部分なので評価を頂けると嬉しいです!
今後とも是非よろしくお願いします。
第6話 僕と君との誓いへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください(o*。_。)oペコッ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読みやすさはこちらとしても気になっていた部分ですので評価いただけると安心します。
第4話 僕と君との極限サバイバルへの応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます。
フィルくんが思わずスライムを抱えて逃げてあげるシーンが好きです。
互いを食べ合うシーンも斬新で面白いです。
ありがとうございました。応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スライムとの交流描写はこちらとしても書いてて楽しかった所でした。
応援感謝致します!
第6話 3人のお付きと模擬戦への応援コメント
魔法と個性が織りなす模擬戦、まるで劇場の一幕。ウォッタの冷徹な勝利、カキョウの神速、そしてファーティラの圧倒的な器用さ。華やかな戦闘と共に、それぞれが抱える自信や葛藤が垣間見えます。特にアリーチェ様の深い信頼と優雅さが全てを包み込む様は、まさに物語の「太陽」といったところでしょうか。
作者からの返信
お付き3人もこれからもっと掘り下げていきたいですね
第2話 僕と王都ヴァールディアへの応援コメント
「その情報要りますかね!?」
↑
御者のおじさんの門衛さんへの説明、一言も二言も多いですね(*´艸`)
作者からの返信
正確な報告は王都出入者の義務なのでしょう(適当)
第4話 僕と君との極限サバイバルへの応援コメント
人間とスライムが相互に食い合いをするシーンは生まれて初めて読みました。
シリアスなシーンのはずだけれども、思わず笑ってしまいました。
頑張れ! 登りきれ!
また時間があったら訪ねます!
作者からの返信
フィルもスライムも割と深く考えずその場のノリで突っ走る気質です。
果たして2人は登り切れるのか!
現在書き溜め期間中につきあまり他の方の作品を積極的には見に行けてない状態ですが、私も余裕が出来たらまたそちらへ作品を見に訪ねて行きたいと考えております!
それでは!
編集済
第3話 僕と君との異種族コミュニケーションへの応援コメント
コメント失礼します。
スライムとの会話!?
まるで新しい知的生命と会話を試みているかのようなSF的要素がここで入ってくるとは思いませんでした笑
作者からの返信
再びのコメント、ありがとうございます。
スライムならではのボディランゲージですね。
ここの描写は自分も書いてて楽しかったです。
第4話 僕と君との極限サバイバルへの応援コメント
二人とも優しいですね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
一人と一匹でしたね、失礼。
スライムの少年へのアンパンマン的な優しさにまた涙。
作者からの返信
2人(1人と1匹)は色々な面で似た者同士のようです。
第3話 僕と君との異種族コミュニケーションへの応援コメント
人ご善で魔物が全て悪とか限らない。
大切なのは種族が何かではなくて、どう生きるか。
そのようなメッセージが感じられる素敵な世界観なんですね(*´꒳`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
果たして彼らがこれからどう生きていくのか。
よろしければ是非ご覧になってください。
第1話 僕と勇者と始まりの日への応援コメント
ブルブルとか、ガタガタっていう擬音は、情景を想像しやすくていいですね~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
基本この作品は分かりやすく情景描写する為に擬音を多用します。
第2話 僕と君との出会いへの応援コメント
コメント失礼します。自主企画から来ました。
フィルとスライムの戦い、微笑ましいですね。それとは対照的に強大な魔物と対峙する(というよりほぼ一方的にやられている)討伐隊一向の叫び声がいいコントラストを生んでいて読みやすかったです。
そしてタイトルから察するに、おそらくこのスライムが魔王に?
これからどうなっていくのか楽しみです。
また機会があれば読みに来ます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今後の物語にご期待いただけたなら作者冥利に尽きます。
またよろしくお願いします。
第7話 僕と貴女との譲れない信念への応援コメント
勇者学園に集まる人々が個性豊かすぎて、もう冒険の前から一大スペクタクル!特にアリスリーチェさんの「500」に思わず吹き出しましたが、彼女の誇りと信念の強さにこれからの成長が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
是非彼女の活躍にご期待ください。
第3話 僕と君との異種族コミュニケーションへの応援コメント
初めまして! 自主企画にご参加いただきありがとうございます!
可愛いやり取りですね。
周りは大戦闘ですが……。
これから二人がどうなるか、楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
よろしくお願いします。
第5話 僕と君との脱出への応援コメント
揃って10日以上に渡り梯子をスルーして互いを食い続けていた事実
うーん、やばいヤツらだわ
しかし、スライムの味の変化はあれかな
フルーツゼリーからコーヒーゼリーに変化したのかな
作者からの返信
フィルもスライムも何かに熱中すると周りが見えなくなるタイプです。
スライムの味はサイダー味が基本だそうな。
あとがき② 各章の振り返りへの応援コメント
ああー、終わってしまった(>_<)
でも、これ以上にないくらい爽やかでハッピーな結末でした(;∀;)
キュルルのいう『魔王』こそがタイトルの魔王なんですね。
二人の友情があればフィルもきっとみんなに勇気を与えられる勇者になりますね。
完結お疲れ様でした(*´∀`)
作者からの返信
勇者と魔王の物語、最後までご覧いただき誠にありがとうございました!