第34話 勇者SIDE 敗北と色仕掛けへの応援コメント
他の冒険者や騎士や聖職者を仲間に入れる事も考えたが、話をしただけでも、リヒトの「変わり」は勤まらないのが解った。
変わり→代わりです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘ありがとうございます。
早速、訂正させて頂きました。
ありがとうございました。
第39話 ヘルムVSリメル 本当の勝者は......への応援コメント
今まで竿役は主人公だけでしたから…珍しいパターンですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっと他に無いパターンを考えてみました。
ありがとうございました。
第40話 ラウムVSリリア 子供の様な......への応援コメント
お見合い?
うまいことマッチングしましたねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かにマッチしましたね......
ありがとうございました。
第14話 勇者SIDE 戻るわけないへの応援コメント
>どう考えても『俺が作ったハーレムパーティ』にリヒトが加わる訳ねーよな。
そこは理解できるだけの頭があるのに、なぜやったって感じですよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当にそうですね。
ありがとうございました。
編集済
第47話 イシュちゃんへの応援コメント
イシュタルがエルダさんにすがってるwwww
魔族滅ぼしたこと有るんだ・・・・
イシュタルが敗けを認めたし、これだやっと穏やかに暮らせるかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、もう安心ですね......
ありがとうございました。
第45話 ラウムとリリア ずうっと一緒にいようねへの応援コメント
誰からも愛されないのは心には強く影を落としてそうですね。
若い娘がもてはやされてる筈なのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本来は賢者だからそこそこモテそうなのにライトのせいで自信が無いのかも知れません。
ありがとうございました。
第49話 あとがきへの応援コメント
連載おつかれさま&面白い物語をありがとうございました!
思えば、性悪勇者のハーレムメンバー全員が、主人公一人に寝取られるというのは、過去にもありましたが、メンバー全員が1対1で恋人を見つけるというのは、初パターンでは!?
もし、余裕と都合がつけば、「逃げた勇者のその後」も知りたいですね。
次回作も楽しみにしています!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すこしつつ新しい要素を入れ込んでいっています。
確かに『初』ですね。
勇者についてはコンテストが終わったら書くかも知れません。
次回作は書き始めたのですが......ちょっと作風が違います。
ありがとうございました。
第43話 フレイアの憂鬱(次の話の繋ぎなので短いです)への応援コメント
堕天使チームに対し、上司から与えられた仕事と言う点では「任務達成」だと思います。
ですが、「リーダー格」なのに「自分一人だけが失敗」・・・・私でも、勇者を墜とすまでは報告しないでおくかも。(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分だけ『功績』が無いと言いづらいですよね......
ありがとうございました。
第48話 何時までも続く楽しい日々への応援コメント
別作品の勇者ライトは人の恋人を寝取ってましたが、この作品のライトは幼馴染ハーレムを寝取られたんですね…(笑)
結果的には勇者パーティーも魔王軍も生存してるし、平和なエンドで終わって良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は、実験的に、彼方をハードモード こちらをイージーモードで幸せエンドと決めて書いていました。
ありがとうございました。
第49話 あとがきへの応援コメント
完結お疲れさまです
作者さんの作品って新たな視点のストーリー展開ばかりで驚愕しております
懐が深いと言うかテクニシャンと言うか
作者さんは落とし所が決まったら一気に書き進まれることが多いのでそろそろ完結かな?と思っていたらコンテストの関係だったんですね
朗報をお祈りいたします
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後まで応援して頂き有難うございます。
確かに通常はその通りだったのですが、今回はコンテストの締め切りにあわせて急いで描き上げました。
実は、私は賞らしい賞はとった事が無いので今もせこせこ頑張っています。
中間突破や 最終選考までいって落ちるが多くて.....
これからも宜しくお願い致します。
ありがとうございました。
第48話 何時までも続く楽しい日々への応援コメント
リリアが子供のように抱えられてご飯を食べている姿は容易に想像出来て草
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リリアは私の他作品のメルに似ていますから......そうぞうつきますね。
ありがとうございました。
第47話 イシュちゃんへの応援コメント
切り札だと思ったら中立だったエルダ
しかし人間の国を滅ぼしたり魔王討伐したりってエルダの強さよ
ってか女神をイシュちゃん呼びもスゴいですよね
ってリヒト以外は○○ちゃん呼びですっけ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エルダさんに言ったら怒りそうですが、殆どの存在が年下ですから『ちゃん』がスタンダートですね。
そう考えたらイシュタルは流石に年上ですが、案外、歳が近いのかも。
旦那さんのリヒトだけが『くん』ですかね。
過去は謎ですが。
ありがとうございました。
第44話 ヘルムとリメル 僕って凄く幸せだよねへの応援コメント
良くも悪くも剣聖
ひとつ受け入れてしまったら全てを受け入れる器の大きさ
ってなぜヘルムは全てをバラす?
それは偽りのない真実の愛ってことてすかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
恐らくオルトの話を聞いて、正体知っているのにつき合っているのが羨ましかったのかも.......
まさにその通り真実の愛が原因ですね。
ありがとうございました。
第43話 フレイアの憂鬱(次の話の繋ぎなので短いです)への応援コメント
3人が大成功しただけで勇者を戦線離脱させたのなら成功だと思うんですが
早○田大に行って落ちこぼれと言われるラ・○ール石井みたいな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
出会えなかったのだから仕方ないし、居なくなったのだから成功かも......
ただ、手柄にはならない。
そう言う感じですかね。
ありがとうございました。
第42話 逃亡勇者と女神の憂鬱への応援コメント
自分が有利な時はテキトーに流してマズくなると上位の神に泣きついて自滅
この女神が言う最強の切り札とか爆弾としか思えないんですが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最強の切り札は......すぐに出てきますが、使えませんでした。
ありがとうございました。
第48話 何時までも続く楽しい日々への応援コメント
この輪の中に入れなかった彼はどうなるのやら。生活能力皆無で、人々に頼れない状態だと身分を隠して生きていくしか無いのかな
ある意味女神の犠牲者でもある(苦笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ライトのみが入れなかったですね......
また、勇者として再び立ち上がるのか、それとも、そのまま立ち上がらないのか......
もし続きを書くとしたらその辺りからスタートになるかも.....
ありがとうございました。
第47話 イシュちゃんへの応援コメント
女神様さぁ、友達のエルダさんが奴隷堕ちして、女性としての尊厳とか、色々ボロボロにされてたのに、何もしなかったわけ?
もし、「女神だから干渉出来なかった」なら、今回も干渉するな。
自分の都合の良い時だけ利用しようとする、最低なヤツにしか見えない…(怒)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに自己中ですね.....
ありがとうございました。
第48話 何時までも続く楽しい日々への応援コメント
魔王軍と三職が楽しそうに宴会をしているのはカオスでもあり平和の象徴でもあると思います
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにカオスで平和ですね。
ありがとうございました。
第47話 イシュちゃんへの応援コメント
女神の切り札はエルダだったんですね
上位神に怒られるような切り札じゃなくて良かった
女神とエルダの話し
利害が絡む当事者の話と一歩引いたところから全体を見ている者で見えることが違うんだと思わされました
今の世界の紛争もだし個人間のトラブルもだし
深い話ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々考えてエルダさんにしてみました。
ありがとうございました。
第47話 イシュちゃんへの応援コメント
女神イシュタスが生まれた動機自体は名もなき民たちの純粋な求めだったんでしょうが、そこに権威やら権力が絡んでいった結果、ポンコツで、自業自得のやらかしが多発したってことでしょう。
結局は生み出した人間が原因で、自業自得だってことですかね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにそう言う感じで変化してそうですね。
ありがとうございました。
第47話 イシュちゃんへの応援コメント
>「それでね、イシュちゃん、今ね私恋しているの?」
いるの!、いるの…疑問形はおかしいかと思われます
>「うん、だから、イシュちゃん……残りの寿命【100年出来たら】私を自由にさせてくれないかな?
100年、出来たら…とか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
早速、訂正させて頂きました。
ありがとうございました。
第45話 ラウムとリリア ずうっと一緒にいようねへの応援コメント
騙されたけど愛し愛される相手を手に入れた三職と女神の横槍で逃げられたライト。幸せなのはどっちなんだろうなぁ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに三人の方が幸せそうですね。
ありがとうございました。
第44話 ヘルムとリメル 僕って凄く幸せだよねへの応援コメント
熱海に行ったら…もとい、タミアに行ったら衝撃の再会が!?
なんか気まずそうw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
衝撃の再会......ありました。
ありがとうございました。
第44話 ヘルムとリメル 僕って凄く幸せだよねへの応援コメント
エッチを覚えたばかりのお猿さんですしお寿司
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね......仕方ないですね。
ありがとうございました。
第45話 ラウムとリリア ずうっと一緒にいようねへの応援コメント
魅了掛けられて一番愛してると言われて辛い魔王討伐の旅から解放してくれる
これをリリアが振り払える訳ないかと
てかそんなリリアに惹かれていくラウムってどれだけ優しいのよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
元天使の庇護欲が発揮されたのかも
ありがとうございました。
第43話 フレイアの憂鬱(次の話の繋ぎなので短いです)への応援コメント
逃げたんだから悪いようにはならない気がするけど、どうだろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りですね。
ありがとうございました。
編集済
第45話 ラウムとリリア ずうっと一緒にいようねへの応援コメント
こいつ等リヒトを雑に切り捨ててライトライト言ってた癖に生活がままならない事が判明した途端にリヒトリヒト言い出して理想の男が出来たら簡単に使命捨てるクズばっかりだな
まだちゃんと使命を全うする気のライトのがまともだわ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにそう考えるとそうですね。
ありがとうございました。
第44話 ヘルムとリメル 僕って凄く幸せだよねへの応援コメント
魅了の重ね掛けされてるとは言え一途過ぎるリメルの想いにほだされちゃったヘルム
と思っていたらヘルムも完堕ですやん
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに完璧にリメルの好みですね。
ありがとうございました。
第43話 フレイアの憂鬱(次の話の繋ぎなので短いです)への応援コメント
三職を堕せたことが大成功過ぎるだけで勇者に敵前逃亡させたらならフレイアも失敗とは言えないのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに失敗とは言えないですね。
ありがとうございました。
第42話 逃亡勇者と女神の憂鬱への応援コメント
ライトも女神も短絡的過ぎてあきれる
最強の切り札?
女神の豪快な空振りに期待しています
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに.....最強の切り札は.......こんな感じでした。
ありがとうございました。
編集済
第42話 逃亡勇者と女神の憂鬱への応援コメント
>『良いですか……【対勇者様】に作られたサキュバスは見た目は天使の様に美しいですが、それは偽りの姿です。
対勇者用
>仕方ない、【こちら側もそれなら】、最強の切り札を使わせて貰うわ。
それならこちら側も…とか?
…………結局のところただのクソ女神だったという事か。己の欲望のためにしか行動せず、他人が行った行為には騒ぎ立てる害悪やんけ
最近やたらと取り沙汰されているクリーンテロリスト、清浄なる世界の為にと幟を掲げながらテロ活動をする連中と同類やなぁ
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
早速、訂正させて頂きました。
確かに女神は......問題がありそうですね。
ありがとうございました。
第43話 フレイアの憂鬱(次の話の繋ぎなので短いです)への応援コメント
これは不可抗力と弁解して許される(゚д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
出会えなかったのだから、うん許されるべきですね
ありがとうございました。
第42話 逃亡勇者と女神の憂鬱への応援コメント
「ネ申の座を尻で磨くだけの女で終われるものですか!」言いそう(こなみ
末路? ご想像の通りでしょう(゚д゚)
編集済
第42話 逃亡勇者と女神の憂鬱への応援コメント
クズ女神が自業自得によって自身に損害を与えてますね…
今のこの状態の女神イシュタスをこの世界のリヒト君が見ても
「なんか大変な事になってるみたいだけどどうでも良いや」
で終わるんでしょうけど、もしも『とある別作品』のリヒト君が見たら
「俺の世界のイシュタスじゃないけど、女神ざまあみろwww」
となるんでしょうねぇ〜(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに他の世界のリヒトならそう言いそうですね。
ありがとうございました。
第42話 逃亡勇者と女神の憂鬱への応援コメント
イシュタスが悪の女神過ぎて笑える
反戦平和テロリストみたいだな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに善とは言い切れなそうな気がしますね。
ありがとうございました。
編集済
第42話 逃亡勇者と女神の憂鬱への応援コメント
因果応報とはまさにこれですね~
しかし、女神は想像以上のクズでしたね!勇者に他責思考で目先のことしか見えない人物が選ばれやすいのも納得です!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに因果応報ですね......
ありがとうございました。
第41話 マリアンヌVSオルト 狂信者への応援コメント
世間一般の認識では、四職の中で個人的欲望というものから最も縁遠そうなのが聖女様。
ところが、実際は、一番自分の欲望に忠実だった・・・!(笑)
いや、「一番」は、まだわからない。勇者の欲望は、彼女のそれを上回るかも・・・・!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
案外、同じ聖なる存在だからこそ、惹かれてしまったのかも知れません。
ありがとうございました。
第41話 マリアンヌVSオルト 狂信者への応援コメント
3人は幼過ぎたのでしょう。
自分達の欲に対して正直過ぎて、散々世話になった人に対して感謝する事さえ知らなかったのですから。
スキルの力で戦闘だけ出来ても何れ限界が来たことでしょう。
此の娘達を選んだ女神が、ポンコツなだけですな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに幼いからこそ搦手に弱かったまさにそんな感じですね。
ありがとうございました。
第41話 マリアンヌVSオルト 狂信者への応援コメント
結局みんなチョロかったな・・・・
ライトもこんな感じか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ライトの話を更新してみました。
ライトだけ少し変えてみました。
ありがとうございました。
第41話 マリアンヌVSオルト 狂信者への応援コメント
美しい天使の姿と憧れの銀嶺な勇者トリスタンの姿の2バージョンに愛してもらえるって
ひと粒で2度美味しい状態
しかしこの聖女の場合はマリアンヌの資質がマズかったのか?聖なるもの美しいと感じさせた女神がマズかったのか?
どちらもマズかったのかも知れませんが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
完全にWで不味い事になっていますね。
ありがとうございました。
第41話 マリアンヌVSオルト 狂信者への応援コメント
女神せっかく啓示送ったのに無駄になりましたね…(笑)
三人娘の中で聖女がある意味一番チョロかった…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
同じ聖属性だからですかね......
ありがとうございました。
第41話 マリアンヌVSオルト 狂信者への応援コメント
三職を選ぶのは女神様なのかな?だとしたら女神様の目は節穴も節穴、残念すぎる・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに残念ですね.....
ありがとうございました。
編集済
第41話 マリアンヌVSオルト 狂信者への応援コメント
目に見えない女神より目の前の堕天使に魅せられてしまったんですかね?
てか作者さんのお話ではこのくらい狂信的な法皇が良く登場するので狂信的な聖女がいてもおかしくないかも?
とは言え「聖なるものは美しい」って理論なら夜な夜な聖なる武器を跨いでるんじゃないか?と思ったりします
作者からの返信
コメントありがとうございます。
恐らく、聖属性だからこそ、惹かれてしまった可能性が高いのかも知れません。
私は男ですが女だとして......
神に言われて、悪魔祓いをした筈なのに、出てきたのがミカエルだったら......
そんな出来事ですから。
狂信者は結構好んで描いています。
この聖女も.....いつも書く教皇に近い資質がありそうですね。
ありがとうございました。
第41話 マリアンヌVSオルト 狂信者への応援コメント
これは予想GUY(゚д゚)
しかし直接コンタクトできるんならもうちょいマシなの選べよ駄女神
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにマリアンヌ以外なら、違った結末があったのかも知れません。
聖女だからこそのじたいですね......
ありがとうございました。
第41話 マリアンヌVSオルト 狂信者への応援コメント
えーっと
どっから突っ込めばいいんだろ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、突っ込みどころが多いかも......
ありがとうございました。
第41話 マリアンヌVSオルト 狂信者への応援コメント
……まぁ女神の人を見る目がなかった。ただそれだけと思えば納得するんだけど……コイツは結構な性女やなぁ(‐д`‐ll)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、同じ聖属性の上位交換だから、惹かれてしまったのかも......
ありがとうございました。
第40話 ラウムVSリリア 子供の様な......への応援コメント
I always wanted to ask the author why the Goddess doesn't send other angels to help humans when she knows that the other side has them and can use holy powers too?
It would've been too easy to send one of the Valkyries to the Vatican and pretend to be a messenger of the Goddess even before Light, Licht and the others...
作者からの返信
コメントありがとうございます。
訳:ずっと作者に聞きたかったのですが、女神は向こう側に天使がいて、聖なる力も使えることを知っているのに、なぜ人間を助けるために他の天使を送らないのでしょうか?
ライトやリヒトや他の天使よりも先に、ワルキューレの一人をバチカンに送り、女神の使者のふりをするのは簡単すぎたでしょう...
答え
これは良く他の方の小説にもあるのですが、天界の住民は直接人間側の戦いに参加できない。
そんな感じに考えています。
ただ、まだ決定ではないですが......
ありがとうございました。
第40話 ラウムVSリリア 子供の様な......への応援コメント
お前もかブルータスw
まあ賢者を堕とせたからいいかw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、これでいいのだ。
ですかね。
ありがとうございました。
第40話 ラウムVSリリア 子供の様な......への応援コメント
勇者達四職は、人類を守るという大義のため、無茶苦茶ハードな運命に立ち向かう人達という認識でしたが、この程度の誘惑で篭絡されるようでは、頼りなさすぎる・・・・。
神の人選が甘かったのか、国や教会の支援・育成方法に問題があったのかは分かりませんが、神・国・教会は、本気で人類守る気あるのかと疑うレベルですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
恐らく、堕【天使】なので同じ聖属性だから、誘惑されてしまったのか
どちらにしても、問題がありすぎた人選ですね
ありがとうございました。
第40話 ラウムVSリリア 子供の様な......への応援コメント
ふと思ったんですが、そもそもこのワルキューレ達は何故堕天使になったんでしょうね…?
神に仕えてた筈なのに今は魔王軍で働いてるって事は、神側は超絶ブラックとか?(笑)
別作品の女神は物凄いクズ神でしたが…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
きっと神とのなにか確執があったのかも知れません。
多分、まだ先ですが書くかも知れません。
ありがとうございました。
第40話 ラウムVSリリア 子供の様な......への応援コメント
こんな状態になるまで放っといた癖して義務だけ強要する人類上層部が真に邪悪だってはっきりわかんだよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう少し人類側がもう少し配慮があれば何か変わったかも......
ありがとうございました。
第40話 ラウムVSリリア 子供の様な......への応援コメント
本来なら過酷なサバイバル生活を耐え抜き、そこからさまざまな技術や知識を学び、その学びからまた戦いの力を磨いて行く。そうしたサイクルと共に精神的にも成長するはずだったのが、戦闘だけに集中ができ、贅沢が出来るくらいの余力があったからこその今なんだろうな
そう考えたらリヒトは上手く勇者パーティを堕落させていたんだなw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、リヒトが甘やかしたから堕落した。
その通りかも知れません......
ありがとうございました。
第35話 エルダさんと一緒なら......への応援コメント
茶坊主さんのコメントは、
タミア→熱海
コハネ→箱根
と来たので
ラウゴ→強羅
強羅は同じ箱根の観光地です。
大涌谷の黒たまご…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分で名前をつけていたのにルールを忘れていました。
黒たまご食べた事あるのに.....
ありがとうございました。
第40話 ラウムVSリリア 子供の様な......への応援コメント
マリアンヌやリメルよりライトに愛されてないのを含め三職の中で一番弱ってるだろうリリアなら魅了も゙薬も゙なくても堕ちそうなのにこの相手は堕ちちゃいますよね
しかし堕天使ラウムの優しさに包まれてリリアも゙幸せを゙掴めそう
第40話 ラウムVSリリア 子供の様な......への応援コメント
豆腐メンタルすぎんか?
第40話 ラウムVSリリア 子供の様な......への応援コメント
勇者より堕天使の方が人間性的にはマトモだな
第40話 ラウムVSリリア 子供の様な......への応援コメント
元々リヒト以外の勇者パーティーのメンバーって、精神的に未熟過ぎるんだよねぇ。
リヒトが甘やかし過ぎなのもあるけど。
だからこそ、精神的に追い込まれているのを差っ引いてもこういう搦め手には弱い。
こんな未熟な連中に人類の運命をかけるなんて、正気の沙汰とは思えんな。
第40話 ラウムVSリリア 子供の様な......への応援コメント
「ハァハァ、ライト、私の事愛しているんだよね?」←ここは、レオですね。
第40話 ラウムVSリリア 子供の様な......への応援コメント
「ハァハァ、ライト、私の事〜」←レオでは?
しかしヘルムとラウムがスゴいのか?リメルやリリアがチョロいのか?
とは言え自分勝手なライトより魅了して堕として姿を消すはずが寿命まで面倒をみるとか堕天使軍団優しすぎでしょ
第39話 ヘルムVSリメル 本当の勝者は......への応援コメント
完全にジゴロ・・・!
同様のパターンで残る3人も堕とせば、何だかんだで、「5人」全員幸せになれそう?
『勇者の俺が、ハーレムパーティー構築の邪魔になる仲間を追放したら、何故かメンバー全員に理想の恋人ができた上、魔王討伐任務からも解放されたのだが・・・』ですね(笑)!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
果たしてそうなるのか?
今後の物語にご期待ください......
ありがとうございました。
第39話 ヘルムVSリメル 本当の勝者は......への応援コメント
久しぶりのヤンデレ僕っ娘剣聖(笑)
これでリヒト&エルダ夫妻の新婚生活を脅かす奴が1人減りましたね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、この調子であとの二人も......
ありがとうございました。
第39話 ヘルムVSリメル 本当の勝者は......への応援コメント
試合に勝って勝負に負けた!
まあ、目的は達成したので良いのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさにその通りですね......目的はクリアしたから充分ですね。
ありがとうございました。
第39話 ヘルムVSリメル 本当の勝者は......への応援コメント
酷い事にならずに退場できるだけ幸運だね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに幸運ですね......
ありがとうございました。
第39話 ヘルムVSリメル 本当の勝者は......への応援コメント
色仕掛けとしては相討ちやな( ゚д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
個人的に引き分け......国的には魔族かな......
ありがとうございました。
編集済
第39話 ヘルムVSリメル 本当の勝者は......への応援コメント
これって実質的に魔王討伐後のご褒美ですかね?
ってもう魔王討伐には戻らないんでしょうが
堕天使的には僅かな時間かも知れませんがそれをリメルに捧げるのならどちらが勝ちなのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔族の四天王の下と考えたら、四天王が侯爵や公爵。
そう考えたら伯爵か子爵位の地位、そして美少年。
間違い無くリメルの理想の生活ですね。
この勝負......引き分けかも。
いや、ヘルムの為なら何でもしそうだからヘルムの勝ちか......
どうでしょう。
ありがとうございました。
第39話 ヘルムVSリメル 本当の勝者は......への応援コメント
うん。
これ勇者パーティー勝てないでしょwwww
他の二人も即堕ち2コマかって勢いで職務放棄しそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、勝てないですね......
元は天使ですから、恐らく全員が美形な筈ですから......
ありがとうございました。
第39話 ヘルムVSリメル 本当の勝者は......への応援コメント
自分の理想の彼にリヒト以上のお世話をしてもらい心も身体も色工口な意味で満たされて落ちちゃった剣聖
その剣聖の寿命の間は一緒にいてあげたいと思っちゃった堕天使
ってこれは勝ち目のない魔王討伐から逃れて女の幸せを掴むってリメルの圧勝ですよね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに勝ちかも、リメルは幸せになれそうですから。
ありがとうございました。
第38話 魔王軍SIDE ハニートラップへの応援コメント
4職に魅了が効くのかって言う根本的な疑問はあるけど………………なんか魅了が効こうが効くまいが成功する未来しか見えん(苦笑)
むしろ効かなかったりするとボロ雑巾にされるかウッカリ死ぬ未来しかないから素直に作戦成功された方が良いとは思うw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応、新しい話で何故魅了が聞くか書いてみました。
確かに魅了された方が幸せ。
そう考え、ちょっと物語の風向きを変えてみました。
ありがとうございました。
第37話 勇者SIDE この選択は譲れなかった。への応援コメント
……コイツら国や教会に頼る事なく旅が出来るのか?
司教の言葉に背いてリヒトの下に向かうって、コレまで受けられていた支援を打ち切られるって事だぞ?
旅を再開したらまた支援をしてもらえるかもしれないけど、そもそも支援無しでリヒトの下に辿り着く事自体が難しいと思うんだが?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、支援無くして生活は難しそうですね。
恐らく、謝れば許されるだろう。
そう考えていそうです。
ありがとうございました。
第36話 魔王軍SIDE アリア動くへの応援コメント
>【戦場で】たった4人で数千からなる【部隊を大昔に葬った】という【伝説も】ある、人類の天敵。
大昔の戦場で
部隊を葬った…とか?
実績も…何で伝説?人間相手なら伝説として伝わるかもですが、魔族の間なら事実として伝わるはず
>リヒトならエルダお婆ちゃんと結婚【したから】勇者パーティに居ないからね」
したんで…間違えでないですが音的にこんな感じかも?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
逸話に変更してみました。
セリフは軽い雰囲気の為に今回は敢えてそんな感じにしています。
ありがとうございました。
第3話 種族の違いへの応援コメント
パートナーと子供ができないor作らない設定は全作品共通なのかな