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  • 第1話への応援コメント

    こんばんは

    妹をこう形作ったのは、両親なので、しょうがないですね┐(´д`)┌ヤレヤレ
    姉も、両親には身体的暴力を振るわれてはいないにせよ、愛されてはないので、かわいそうと言えばかわいそうなんですが、これだけ成長するまで何もしなかった、できなかったのは、弱さ、ズルさと妹に断罪されても仕方がないのかなぁ

    家族全員、人の形をとるだけで、心のないお人形さんでしたね
    人形の家

    ありがとうございました

    作者からの返信

     こんばんは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございますー!!

     「家族全員、人の形をとるだけで、心のないお人形さん」 ……なんて的確な表現……!

     この両親に関しては、自業自得以外の何物でもないですよねえ
     姉も日頃「おにんぎょうさん」をどう扱っていたのか、ちょっと疑っちゃうところです

     おにんぎょうさんに逆襲された人形の家は、今は静けさの中に、ですよ……!(怖)

     改めまして、最後までお読みくださり、ありがとうございます!!

  • 第1話への応援コメント

    拝読しました。

    人形蘊蓄がおもしろくてスルスルと読んでいたら、うわぁな展開でぞくりとしました。

    人間の身代わりとしての人形ではなくて、身代わりとしての人間を人形としていたのですね。これは業が深い。

    お父さんとお母さんだった「もの」がどういう状態になっているか知りたいような知りたくないような……。

    作者からの返信

     こんばんは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございますー!

     あばばばば、古い話までお読みいただけて、恥ずかしいけど嬉しいですー! ありがとうございます!
     お父さんとお母さんだった「もの」は、もう、モザイクなしには表現できない状態に……おにんぎょうさん、やる時はやる存在です(怖)

  • 第1話への応援コメント

    遠部右喬さま

    こんにちは。
    「おにんぎょうさん」の父母にとって二人の娘は厄介者。姉娘は両親からの虐待を避けるために、妹におまえは私の苦割で人形なのだと教え込み、洗脳しようとしていたのでしょうか。それを受け入れるしかなかった妹。でも「おにんぎょうさん」が真実に気づいたとき、彼女の復讐が始まってしまったと。父母と姉には自分たちが行ってきた報いがもたらされました。でも、遠部右喬さまの作品ですもの、人形であることに甘んじていた「おにんぎょうさん」にも、この先天誅が下る、のでしょうね。こわ。

    作者からの返信

     佐藤様、こんばんは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます!!

     個人的には、この家族は「おにんぎょうさん」を含む誰も、罪の意識とか感じて無いんだろうなーと……何だか歪な人ばっかりで、ちょっとイヤですよねえ(ちょっとどころではないかも……)
     本当に、おにんぎょうさんはこの後、どうなってしまうのでしょう。いい未来はまるで想像つかずですよー……

  • 第1話への応援コメント

    お父さんお母さんだったもの!
    ということは!

    怖かったです。

    作者からの返信

     こんにちは。わああ、結構前の話を……! お読みいただけて本当に嬉しいです!

     結構前と言いつつ、よくよく考えたらこの頃からあんまり芸風が変わってないですね、私……七月様の書かれるお話のように、何度も読みたくなるお話を書けるよう精進します!!

     改めまして……お読みくださり、ありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    これは怖い……。

    作者からの返信

     こんにちは。拙作をお読みくださり、コメントを下さって、いつも本当にありがとうございます。とても嬉しいです!

     ふう、怖かったと思って頂けたのなら、良かったです(←コラコラ!)

  • 第1話への応援コメント

    思えば、遠部様を知ったのはホラー作品からでした。
    そして、今一度思います。

    これが、遠部右喬の実力か……。

    どこまでも、私の心を折りに来られる(笑)

    お人形さんが本来のお役目通りに壊されるお話かと思ったら、人が死んでおり疑惑。
    ご主人様を守るために殺したのかと思ったら、お人形じゃない発言と紐掛けで転換。
    妹(弟?)が姉とお人形さんの役割を交代したというのなら、本来のお役目に帰結。

    見事です。
    心の折れた私は旅に出ます。

    作者からの返信

     こんばんは。お読みくださり、コメントまで頂けて本当に嬉しいです! いつも、ありがとうございます!!

     怖がっていただけたんでしょうか……良かったです(←おい)
     いや本当はですね、私も成野様のように端正なストーリーとかを紡いでみたいのです。でも、何故かこういう話を書いてしまう……我ながら不思議です。前世の因縁でしょうか……

     ああっ、旅立たないで⁉ 成野様、帰って来て下さーい!!

    編集済
  • 第1話への応援コメント

     コメント、お邪魔します。
     ついに反逆した人形。
     読んでいくうちに、どんどん怖くなるお話ですね。
     ひょっとして、双子の姉妹だったのでしょうか。

    作者からの返信

     いつもお読みいただき、コメントまで……心から感謝いたします。本当に嬉しいです。ありがとうございます!

     この話は、二人は双子(もしくは歳の近いきょうだい)、妹は怪異として生み出された存在、どちらでもいいかなと思って、あんな感じになりました。またもや、お読みいただいた方頼みという話なのです。

  • 第1話への応援コメント

    うふふ…まるで本物の人間みたいなお人形さんだこと…
    あぁ、なんて可愛いく、恐ろしいのかしら…

    ===
    ……怖かったです!!(;・∀・)喋り口調のホラー、味があっていいですね♪

    作者からの返信

     お読みいただき、コメントまで頂戴出来て恐縮です。ありがとうございます!

     褒めてくれてありがとう、うふふ……あたし、怖かったかしら?

  • 第1話への応援コメント

    怪異と思わせながら、最後はヒトコワ。
    この妹の立ち位置は、家族の中で何だったんだろうという謎も含んでいます。
    面白い展開ですね。

    作者からの返信

     こんばんは。
     お読みいただきコメントまで下さって、ありがとうございます。

     「面白い展開」と仰っていただけて嬉しいです。お読みいただいた方に謎を丸投げスタイルです!

  • 第1話への応援コメント

    徐々に輪郭をあらわにしてくる恐怖と怨念に震えながら「今時、女だ男だって拘るのは、良くないわね~」のあたりから、どちらかは女装男子だったりして、とか無駄に倒錯したことを考えたりしていました……。

    作者からの返信

     お読みいただいた上、応援、素敵なレビューコメントまでいただけて、恐縮です。ありがとうございます!


     色々想像していただけて、とても嬉しいです……なにせ、「従順なお人形さん」ですから、ふふふ……

  • 第1話への応援コメント

    これは冒頭の雰囲気からは想像できなかった怖さがありました。いや、いいですね。こういうの好物であります。

    作者からの返信

     こんばんは。
     お読みいただいた上にコメントまで……本当にありがとうございます!

     「好物」といって頂けた嬉しさに、ひとりもじもじしております。

     私も、卯月さんの書かれる可愛くて真の強い女性達、大好物です(変態っぽくてすいません)

  • 第1話への応援コメント

    ひえー😱

    超怖かったです。

    作者からの返信

     お読み頂き、コメントまで頂けて恐縮です。ありがとうございます!


     怖がっていただけたなら、とても嬉しいです……何だか変態さんみたいな言い回しになってしまいました(笑)
     

  • 第1話への応援コメント

    怖いです((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

     時輪さん、こんにちは。
     お読みいただいた上にコメントまで頂けて、とても嬉しいです。本当にありがとうございます。

     ……少しでも怖がっていただけたら、しめしめです。ふふ。