六章 おれの部屋に住むだって⁉への応援コメント
自主企画への参加、ありがとうございます。
近未来を舞台としたラブコメと言う感じで、独特な雰囲気がありますね。
主人公をはじめとして、非常に尖ったキャラクターが多く、好き嫌いが別れるところでもあるかもしれませんが、そこを魅力に感じると味が出る作品であると感じました。
ちなみに「」の行頭まで一文字落ちになっているように見受けられますが、ミスでしょうか?
続きも執筆の合間にお邪魔させていただきたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます
「」の一文字落ちはずっとそうするものだと思っていました。確認したところなるほど、書籍では「」は一文字落ちしていないのですね。勘違いしておりました。
しかし、ずっとこのスタイルでやってきたので、いまさらかえられません。このままにしておきます。
自分では書籍の体裁に忠実だと思っていたので、条件違反に気がつかずに参加してしまいました。申し訳ありません。企画から外しておきます。
ご指摘、ありがとうございました。
五章 百合の園にはさまれてへの応援コメント
初心者のラブコメ企画に参加していただきありがとうございました!
とりあえず5話まで読ませていただきました。
美少女のアンドロイドとギャルの彼女に囲まれるのはとてもうらやましく見えました。
自分の好みの問題で、まだ複数対複数のラブコメしか書いたことがなく、1対複数の面白さと難しさを感じました。
また、時間があれば続きを読んでみたいと思います。ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作はラブコメと言うには内容が重いかと思います。
ですが、構成に関してはクリストファー・ボグラーの『ライターズ・ジャー二ー』に従っているので、通して読めば参考になると思います。
この『ライターズ・ジャー二ー』は、ハリウッドに世界制覇させた『ヒーローの旅』を元にしたものですから。
これがどういうものかは『母となった少女マルテ』の冒頭に記していますので、読んでみてください。
長編は、構成を身につけなくては完結させることはできませんから。
『大事なのは、とにかく完結させること』
出版業に携わるプロなら必ず言うことです。無事に完結されることをお祈りします。