第四十三話 決まり事への応援コメント
人形には魂が入りやすいと言いますね。
この恐ろしくも魅力的な桃山怪談も、あと
一話を残すのみとなってしまいました。
惜しまれつつも、語り終えたら一体何が
起きるのか…。そう思うと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
明日17:00をどうぞお楽しみに……
第四十二話 お招きいただきへの応援コメント
怖い……!!今回もゾッとして鳥肌か立った
話でした。招く、というのは良かれ悪かれ
怖いキーワードな気がしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
怪談テンプレ単語みたいな感じになっている気がします。^^;
第四十一話 ユーレイババアへの応援コメント
柳に幽霊、とても佳い構図ですよね。夏!
怪談会!!!西瓜蚊取線香人魂お寺玉蜀黍!
夏はこれから…でも、あと少しで終わって
しまうのは…悲しいです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここだけの話、了巷説(とついでに自分の新刊)の発売時期と被るようにアップしていたので、やむを得ないのです。^^;
第四十話 人狼ゲームへの応援コメント
…怖い!!今回の話も、今!鳥肌が…!!
ゾッとしました!実際にありそうな…!
怖い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
単にバグった人かもしれないですが、どっちにしてもインターネットは魔境だと思います。
第三十九話 黄色い人への応援コメント
……迷惑な怪異。しかも病院に出る、って
処が、更に。しかも黄色いトレーナーの
上下っていうのも…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
病院でもらっちゃった場合は、こういう怪人の仕業ということで一つ……。
第三十八話 搬送先での出来事への応援コメント
怖い…謎も謎なところが怖い…!
絶対にツツガムシに噛まれたんじゃ
なさ気ですよね…!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
呪術的な対処の必要なローカルな病虫というイメージで、いろいろと思わせぶりになるようにまとめてみました。
第三十七話 負うてくれたへの応援コメント
山という場所は、まだまだ人にとっては
魔所ですね…。どんな譚を書かれても、
淡々と底知れぬ 怖さ があります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見通しが利かず、人はまともに住めず、常に命の危険がある――。山は怪談の舞台として、とても魅力的だと思っています。
第三十六話 数えるものへの応援コメント
静けさの中にゾッとさせられました。
ま、まさか…次回で…?!いや、そんな。
これは四十四あると、書いてある…し。
一里塚が来ると寂しくなります。次の話が
気にはなるけど…でも!という。
(一生続くといいのに)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
数字と話数が思わせぶりなのはわざとですが、特に何事もなくまだ続きます。^^;
ご安心くださいませー。
第三十五話 暗闇にいたものへの応援コメント
「おいで」と言って雷獣がタッタッタと
走ってきたら…静電気をバチバチ言わせて
向かって来たら…そう思うと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たぶんピカチュウみたいなものなので楽しいと思います。
第二十九話 そっくりへの応援コメント
…この話も怖い!!因果応報、というには
余りにも歪な。死因を聞かなくて良かった、
という感想までもが怖いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
死因、いったい何だったんでしょうねぇ……
第二十六話 張りつくへの応援コメント
凄い!『貼り付く』からの『遺言幽霊』!
想像が付きませんでした…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
幽霊系はただ登場するだけで現代怪談っぽい話になるので、逆に印象が薄くなってしまいがちなんです(個人の意見です)。なので、シチュエーションで一工夫するようにしています。
編集済
第四十四話 ともえさんのくびへの応援コメント
遂に、完結してしまいました…。
お疲れ様でした!本当に怖く、何とも
心に残る物語の数々…。もし叶うなら
又、妖怪たちが現代にいるのだという事を
思い起こさせられる、ゾッとする怪談を
お書き下さい。
いつになっても構いません。待っています。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
『桃山怪談』はこれにて完結ですが、またこういうコンセプトの作品が書けたらと思っています。
今後ともよろしくお願いいたします。