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  • 編集済

    遂に、完結してしまいました…。
    お疲れ様でした!本当に怖く、何とも
    心に残る物語の数々…。もし叶うなら
    又、妖怪たちが現代にいるのだという事を
    思い起こさせられる、ゾッとする怪談を
    お書き下さい。
    いつになっても構いません。待っています。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    『桃山怪談』はこれにて完結ですが、またこういうコンセプトの作品が書けたらと思っています。
    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第四十三話 決まり事への応援コメント

    人形には魂が入りやすいと言いますね。
    この恐ろしくも魅力的な桃山怪談も、あと
    一話を残すのみとなってしまいました。
    惜しまれつつも、語り終えたら一体何が
    起きるのか…。そう思うと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    明日17:00をどうぞお楽しみに……

  • 怖い……!!今回もゾッとして鳥肌か立った
    話でした。招く、というのは良かれ悪かれ
    怖いキーワードな気がしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    怪談テンプレ単語みたいな感じになっている気がします。^^;

  • 柳に幽霊、とても佳い構図ですよね。夏!
    怪談会!!!西瓜蚊取線香人魂お寺玉蜀黍!
    夏はこれから…でも、あと少しで終わって
    しまうのは…悲しいです!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ここだけの話、了巷説(とついでに自分の新刊)の発売時期と被るようにアップしていたので、やむを得ないのです。^^;

  • 第四十話 人狼ゲームへの応援コメント

    …怖い!!今回の話も、今!鳥肌が…!!
    ゾッとしました!実際にありそうな…!
    怖い。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    単にバグった人かもしれないですが、どっちにしてもインターネットは魔境だと思います。

  • 第三十九話 黄色い人への応援コメント

    ……迷惑な怪異。しかも病院に出る、って
    処が、更に。しかも黄色いトレーナーの
    上下っていうのも…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    病院でもらっちゃった場合は、こういう怪人の仕業ということで一つ……。

  • 怖い…謎も謎なところが怖い…!
    絶対にツツガムシに噛まれたんじゃ
    なさ気ですよね…!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    呪術的な対処の必要なローカルな病虫というイメージで、いろいろと思わせぶりになるようにまとめてみました。

  • 第三十七話 負うてくれたへの応援コメント

    山という場所は、まだまだ人にとっては
    魔所ですね…。どんな譚を書かれても、
    淡々と底知れぬ 怖さ があります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    見通しが利かず、人はまともに住めず、常に命の危険がある――。山は怪談の舞台として、とても魅力的だと思っています。

  • 第三十六話 数えるものへの応援コメント

    静けさの中にゾッとさせられました。
    ま、まさか…次回で…?!いや、そんな。
    これは四十四あると、書いてある…し。
    一里塚が来ると寂しくなります。次の話が
    気にはなるけど…でも!という。
    (一生続くといいのに)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    数字と話数が思わせぶりなのはわざとですが、特に何事もなくまだ続きます。^^;
    ご安心くださいませー。

  • 「おいで」と言って雷獣がタッタッタと
    走ってきたら…静電気をバチバチ言わせて
    向かって来たら…そう思うと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    たぶんピカチュウみたいなものなので楽しいと思います。

  • 第三十三話 消えるへの応援コメント

    …なんと、野狐が…蝋燭を!
    (ツッコミ癖すみません)
    現代にも妖怪はいるのでしょう、
    そう思うとワクワクします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    食べるそうですよ、蝋燭。なかなかの悪食。

  • 第三十二話 吸い殻への応援コメント

    陰火なんですかね。でも、指付きだったので
    直前まで誰かが煙草を吸っている、と。
    …怖い。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    落ちてくる範囲が徐々に拡大しているので、そのうち腕ごと落ちてきたりします。

  • 第三十一話 うたれたへの応援コメント

    まさかの、死因=『蝙蝠』で死にたくなかっただろうな、と。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まああくまで「コウモリのようなもの」ですので……^^;

  • 第三十話 虫への応援コメント

    うわあぁぁ…もう、怖いッ(涙!!!
    色んな意味で怖い。池の側に虫、って
    所で「多分『お菊虫』かな」と
    予想していましたが、まさか!ここまで
    怖くするとは…!流石を通り越して
    もう!鳥肌が…!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    たぶんこの池に女の人が沈んでるんだろうなーと思いながら書きました。^_^
    怖がっていただけて嬉しいです。

  • 第二十九話 そっくりへの応援コメント

    …この話も怖い!!因果応報、というには
    余りにも歪な。死因を聞かなくて良かった、
    という感想までもが怖いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    死因、いったい何だったんでしょうねぇ……

  • 怖い!鳥肌が立ちました!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。怖がっていただけて嬉しいです。

  • 第二十六話 張りつくへの応援コメント

    凄い!『貼り付く』からの『遺言幽霊』!
    想像が付きませんでした…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    幽霊系はただ登場するだけで現代怪談っぽい話になるので、逆に印象が薄くなってしまいがちなんです(個人の意見です)。なので、シチュエーションで一工夫するようにしています。

  • 第八話 何を食べたへの応援コメント

    えええぇぇ……。
    母性に溢れたいい幽霊だなぁと一瞬思いましたが、肉塊のようにされるなんて実害出まくりですね。でも栄養価が高そうでちょっといいなぁと……いや、やっぱり味わいたくはないですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    僕は、幽霊の乳はあまり飲みたくないです。^^;
    いや、生きてりゃいいのかというと、そういう問題ではない気もしますが……。

  • 第七話 花の名残りへの応援コメント

    美しき花の名残りの譚。
    一つ前の死神の話、『怖い仕掛』だと
    思ってつい、ツッコんで…しまい…
    …スミマセン(汗!

    作者からの返信

    いえいえ、おかげでミスに気づけたので助かりました。
    ありがとうございます。(^^

  • 第六話 心中トンネルへの応援コメント

    昭和…7?……え…怖。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    謎の年代になってますね^^;
    直しておきます。


  • 編集済

    第一話 森のお堂への応援コメント

    …やったーッ!!
    待っていました嬉しいッ!!!
    又、御本✨も出たら買い求めます!
    絶対に!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    どうぞお楽しみくださいませ。

    本は……出たらラッキーぐらいの感じで。^_^;