第88話② どうやって倒したのか知りたいへの応援コメント
侍殺しだから何か特殊な能力があると思ったらスクナさんのこの出オチ感_(┐「ε:)_
咲月はもう既成事実を作って駆け落ちした方がいい気がしてきた(笑)_(┐「ε:)_
第88話② どうやって倒したのか知りたいへの応援コメント
咲月さんや、それは脳が焼かれる感覚です。
志野氏は焼かれ過ぎて脳がウェルダンになってるようだが(笑)
第18話② 何を目的にして何が大事とかへの応援コメント
もしも陽茉莉の心配通りに行ったら御家老はブルータスに対してのカエサルみたいな表情になっちゃう。
作者からの返信
慎之介に似合う曲は、「裏切り者の名を受けて全てを捨てて戦う男~」
第88話① 戦闘前のリラックスのためへの応援コメント
「私をお揉みになりますか」志野さんレッドゾーン越えてませんか?
博士の名前が不穏すぎる。
作者からの返信
咲月の判定はアウト! 他部署へ強制出向~。
博士は生真面目かつ厳格で研究一筋な方に違いない
第87話② シンノ、シンノ、シンノ、シンノへの応援コメント
ごめん、包利さん、シンノに向けた熱情より、巻き藁についての色んな知識の方が気になっちゃって。御前試合でシンノと書いた半紙を付けた巻き藁が台車に乗って出てきたらさあ大変。
作者からの返信
藁を交互に重ねて一本の棒にするわけですが、その断面は親指と人差し指で輪っかにした一束を六つ合わせたもの。まあ流派などにより違うのでしょうけど。
第87話② シンノ、シンノ、シンノ、シンノへの応援コメント
包利が女性キャラじゃなくて良かったと思ったわ、間違いなく厄介キャラだからなあ(笑)_(┐「ε:)_
そして叩きのめした老人の正体は・・正体はーーー_(┐「ε:)_
作者からの返信
もう重くなっている包利さん
なぞの老人w
第83話① 死を感じた、冗談抜きでだへの応援コメント
親父の実家が餅屋だったので餡を炊く時の砂糖の量がリアルに想像できて汁粉のくだりで爆笑してしまった
醤油飲むよりヤバいからそら死を感じますわ
作者からの返信
家で炊かれたデストラップ。
熱いので、そって舐めましたが。それでも本能が全力拒否するという状態を体感しました……。
第87話① でも、それこそが問題への応援コメント
ドキドキの稽古、いいところでまた来週。
これで、慎之介がアイーンとか言いそうな変顔してたら「何の稽古やねん‼」と突っ込めるのですが。
作者からの返信
慎之介白塗り丁髷姿だったら、、、
第87話① でも、それこそが問題への応援コメント
そういえば咲月と静奈って絡んでなかったんだなあ、案外平和で仲良くなりそうな感じだ(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
咲月「ほら、怖くない。怖くない」
静奈「ふ、ふしゃー」
咲月「ほら、怖くない」
静奈「……」
第1話① 幻獣と戦い皆の平和を守る英雄への応援コメント
侍にはなれない…あれ?刀帯びてませんでした?
警察でもなさそうだしこれは気になって夜しか眠れません🤣
作者からの返信
侍と士分の帯刀は別という扱いと言うことで
第86話① それは、けなるいへの応援コメント
包利さん、全く知らないところで命救われた恩返し(の一部)ができちゃってますけど。
竹腰派「ぐぐぐ、おのれ柳生め」
作者からの返信
柳生の恩返し
助けた柳生がやってきて「決してこの戸を開けてはなりません」と言い、素直に従う慎之介であったが「なんで、開けないんや!」と逆ギレして戸を開け出てくる柳生の姿が!
第85話② どもならんと言いますかへの応援コメント
女三人寄れば…とは言うけど、一人静奈だと姦しいというのはちょっと違いますね。残りの二人で十分とも言えるが、とりあえずハビハビ娘として、文化祭か何かでデビューしては?
作者からの返信
三人そろって、かしまし娘…真ん中に静奈を置いて両側から陽茉莉と蓮里で。最前列で声援を送る父兄の姿が!
第85話① うんずらめんずらへの応援コメント
ドジでのろまなカメって、ドラマの頃から思ってたんですが、有能で素早いカメがいたとしたら、それは既にカメではないのでは?
静奈は師匠に一撃入れるのにちゃんと役に立ったじゃないか(棒)。
作者からの返信
計算高いハイスピードタートル!
そして静奈は最強(最恐)の存在であった…
第84話② ずくが出んで、おいたへの応援コメント
師匠には一口目をガッツリ逝ってもらわないとな
作者からの返信
塩と砂糖を間違えたお汁粉、あれは本能が拒絶する。味とか刺激とかを感じるものではなく、瞬間的に本能が全身全霊で拒否してくる……。
第84話② ずくが出んで、おいたへの応援コメント
静奈は鍋を自分で持ってきたのでしょうか? 重くない? まあ実際は誰かに運んでもらったのかも知れないけど。帰りは洗った鍋を被って鉢かつぎ姫を気取ったり。
作者からの返信
鍋を抱えて持ってきて、帰りは鍋を被って帰って行くかな
編集済
第84話② ずくが出んで、おいたへの応援コメント
鍋の蓋とか箸で回避シーンが・・まあ古典芸能かそれは笑_(┐「ε:)_
それにしても師匠の方言はどこの方言だろう?_(┐「ε:)_
作者からの返信
鍋のふたで防御、どこぞの剣聖。
これは美濃弁と郡上弁に東濃弁が若干混じった感じですねw
第67話 サプライズって大事よねへの応援コメント
未だに苦労の多い家計の状態をある程度知ってる中でこういう高級とか鰻とか要求する周囲は心にくるものがありますね。
作者からの返信
慎之介のへそくり具合まで見通して容赦ない要求かー。
第84話① 師匠の名前への応援コメント
ゴロさだけ聞いてたら、ああ名乗りの通りのお調子者か、で済んでたのに、侍ぺディア咲月のお陰で、剣聖にも色々いるなあ、と勉強になりましたよ(白目)。
作者からの返信
全体がそうなのか、それとも特異なのかw
編集済
編集済
第70話② もうっ、何言ってるのかしらへの応援コメント
お伊勢さん内宮の川沿い駐車場の描写とか、川沿いから料理屋さん、名前は失念しましたがその脇道から参道というかお祓い通り(お祓い町?)に抜けていくという描写がなんかもうわかりみがありすぎて泣きそうになりました。焼き伊勢うどんてぇのもまた情景が見えてきそう。
お伊勢さんの内宮周り、子供の頃、大して賑わってなかったけども、今じゃ一大観光地と言ってもいいエリアに成長させて、まあ平日参拝客で混み合う場所になりました。外宮さん周りも見違えましたよ。
作者からの返信
だいたい合っていれば良かった、記憶を辿って書きました。
内宮も橋を渡ってから右方向に進み、傍らに酒樽が一杯縦に並んでいた覚えとか、手水舎辺りで川に行けたような。後はお詣りする場所が複数あって記憶がゴッチャ。むしろ近くの猿田彦さんの方が覚えているかな。
今は大混雑ですか。そうなると駐車場や、さらに高速道路も酷いことになっていそうですね。
第83話② なるうなっとらせんかへの応援コメント
「む、修行が必要な臭いとコーヒーと豆の匂いがする」と嗅ぎ付けたのか、師匠。慎之介の師匠らしくていい感じ。
作者からの返信
ラブコメ撲滅委員会所属かもしれない
第83話② なるうなっとらせんかへの応援コメント
良い雰囲気のところで空気を読まない師匠が現れてしまったか・・パワーアップイベントのせいで咲月が血の涙を流しそうだ笑_(┐「ε:)_
そして気付いたら読書データで5億文字を越えていた_(┐「ε:)_
作者からの返信
咲月が膝を突いて黄昏れそうなことにw
5億文字!!! 凄い! そして記録樹立、お目出度うございます!
第83話① 死を感じた、冗談抜きでだへの応援コメント
咲月ちゃんのために超頑張らせて下さい。
作者からの返信
慎之介「咲月のために頑張ろう」
咲月「私のために……」
とても機嫌のよい四課課長が観覧席から応援してくれる
編集済
第83話① 死を感じた、冗談抜きでだへの応援コメント
これは御前試合でマスクを着けたままは無理な気がするけど・・どうする気なんだ?笑_(┐「ε:)_
そして謎の静奈の江戸に行きたいというワードも気になる笑_(┐「ε:)_
作者からの返信
審判「マスクの着用は認めない」
シンノ「異議あり! 古来より武士は面頬を使用し戦いに臨んでます」
審判「むうう……」
シンノ「赤影も月光も、ライダーも戦隊ヒーローも仮面です」
審判「よし!」
第83話① 死を感じた、冗談抜きでだへの応援コメント
ご家老、予想外に早く本題に入ったと思ったら、インタールード挟んでの前後編、しかも後編が圧倒的に長い、という構成だったんですね。奥さんと娘さんに、話の組み立て方を教えてもらっ…あ、スルーされて、また慎之介に愚痴る展開しか見えない。あれ、シンノの活躍に期待的なこと書こうと思ってたのにご家老につい突っ込んじゃいました。
作者からの返信
前置きがあって本題があって続きがあると思いきや、本題があって偽本題があって本題があるという
第82話② 喧嘩にもなりませんよへの応援コメント
上社君いい感じの生け贄になってくれちゃって。
ご家老、呼び出しといて、試合の話よりも先に静奈の話をしそう。
作者からの返信
上社君は、ひたすら面倒でやり甲斐のない仕事に泣くことに
第82話② 喧嘩にもなりませんよへの応援コメント
謎のマスクドサムライは一体誰なんだ!?ってなるほどまだ目立ってないけど、御前試合でまさかの大舞台にか?_(┐「ε:)_
作者からの返信
御前試合では御家老も同僚も見ているので、些細な動きや仕草で気付かれる恐れも…。目立つと危険性が増していく
第82話① たーべーるーよっ! への応援コメント
舞茸のリゾット旨そう。
自爆御家老。でも、立場のある人って得てしてこういう反応ですよね。
作者からの返信
近くのお店で出た舞茸リゾットが美味しいので、自分でも再現しようと頑張ってみましたが…別方向で美味しくできました。
上の人って満足せず常に課題をだして改善改善ですねー
第82話① たーべーるーよっ! への応援コメント
咲月がおふくろの味を継承してるから静奈は不利ですな_(┐「ε:)_
作者からの返信
最強の武器を持つ咲月、ここからの挽回のため新たな料理の開発に取りかかる静奈。究極の味のため両者の料理バトルが始まる!!
第81話② 今度はちゃーんと覚えてたんだへの応援コメント
へんば餅は赤福より好きだな_(┐「ε:)_
今は咲月のターンか、果たして静奈のターンは来るのだろうか笑_(┐「ε:)_
作者からの返信
へんば餅、いいよね!
静奈がアウアウ言っている…
第81話① 設楽さんの知らない世界への応援コメント
ちょっと日が射したあとどんよりと黒い雲が垂れ下がり、このまま雨かなあというところで、咲月という光が雲を突き破って来て心もちょっと晴れた…感じ?
作者からの返信
太陽神咲月…いや太陽神は苦労するタイプだから…。
第81話① 設楽さんの知らない世界への応援コメント
なんかこう、今回の話の組織内の派閥話は作者殿の闇の部分が滲み出てる気が・・いやいや気のせいだなきっと笑_(┐「ε:)_
作者からの返信
頑張って形になりかけたものがポシャった案件とか
そういうのが、どうこうではなくってよξ( * `꒳´*)ξ オホホホ
第80話② うるっさいの、検閲よ検閲への応援コメント
現状で成瀬家と双璧をなしているということは、決闘状はお蔵入りのまま、雌雄を決したりしなかったってことでしょうかね。名探偵静奈の頭脳が冴え渡り、助手の陽茉莉が事態を混乱させ、最後はドタバタ活劇をシンノが出てきて一件落着させるのか?
作者からの返信
闇討ち、暗闘、勢力争いの戦いが行われていたり。
静奈ホームズ、陽茉莉ワトソン…これはワトソンの方が強そうw
編集済
第80話② うるっさいの、検閲よ検閲への応援コメント
果たし状で思い出したけど、シグルイの仇討ち免状の文章だったかな、候だらけでびっくりして調べたら、候ってですますとして使われてたという話だったなあ、この決闘状は候だらけなんだろうか笑_(┐「ε:)_
作者からの返信
それは見てなかったー。でも古文書などは候が多すぎるせいか、いつしかNみたいな字で省略されているのを考えると多用されてたのでしょうな。
第80話① 一枚、二枚、三枚への応援コメント
権力闘争でも始まるのかな?しかしこの世界観の権力闘争だと隠密が頑張るのかな?_(┐「ε:)_
作者からの返信
いつの世も、どんな場所でも権力闘争みたいなものが大なり小なりありますね。
柳生がいるから隠密と戦いが起きそう
第80話① 一枚、二枚、三枚への応援コメント
「いざらかす」=物を動かす時にたまに使われる名古屋弁。
文面的にそういう意味だろうなぁ、とは読んでたけど、調べてみると名古屋弁も奥深いですね。
作者からの返信
なかなか独特ですよね、「いざらかす」、「いざって」とか。
でも最近気付きましたが、どうも私が聞いていたのは、名古屋弁とがまじった人の言葉だったかも。
第79話② もお、なにさへの応援コメント
お財布チャレンジかいな。野嶽さんこっそり払っておいてくれないかな。でもそれでは慎之介が(こっそり)お礼したことにならないし。
作者からの返信
財布の中身が減るほどに汗が増えていく。
一度で良いから、お店の支払時に「既に頂いております」と言われてみたい!
第79話② もお、なにさへの応援コメント
綱渡状態は続くのか(笑)_(┐「ε:)_
昔マ・メゾンというお店があってデミグラスソースが売りだったんだが、テレビに出たせいで客が押し寄せて、結局真面目に仕込んでたデミグラスソースは、ハインツの既製品をアレンジした物になってしまったという話はあるなあ、今ではマ・メゾンは店舗増えたから商売は上手だったんだろうけど(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
マメゾンという認識でしたが「・」があったの…。しかし、そんな経緯があったのですね。名古屋栄だったかで、一度だけ行ってパンのお代わりが自由だった覚えが。
第79話① もうっ、そんなこと忘れてへの応援コメント
枕元で元気が出る歌がなんだったのか気になります。現実と同じ歌があるとは限らないけど、おかあさんといっしょ的番組とかでやってたりする歌なんでしょうか? 森のくまさんとかだったら、なんかシュール。
作者からの返信
明るく元気な歌とか、かな。
あとは縫いぐるみを枕元に置いたり、絵を描いてあげたりしたりとか。
編集済
第79話① もうっ、そんなこと忘れてへの応援コメント
咲月のおてんばエピソードが満載ですな、そしてバスジャック犯がこっそり助かったか(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
幼少期を教えてくれる、親戚のおばちゃんのようなことに。
バスジャック犯は羅刹の一員として鍛えられ、やっぱり泣き言を言うことになりそうw
第78話② もう少し、自分を労るべきねへの応援コメント
思わぬところで三人目のヒロイン⁉ 「呼んだ?」by シシガミ←いや、あんたじゃない。
作者からの返信
シシガミ子ちゃんと、戦いの中で通じ合う心。ラショウキとの戦いの中に割って入り慎之介の一撃を受け命を落とすが、その刹那に両者は刻の流れを見てしまう。
第78話② もう少し、自分を労るべきねへの応援コメント
咲月に回復シーンは・・流石に見られてないか、見られるとまた拗ねそうだ(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
拗ねて指で強めに脇腹をツンツンしてきそうな恐れがw
第78話① もうお終いだぁ!への応援コメント
超緊迫した状況なのに、赤シャツと青シャツのせいでドタバタ喜劇に。
こいつらに乗っかってトラウマをスルーできればなあ。どさくさ紛れに、陽茉莉に近づいた奴や話しかけた奴や触った奴に慎之介パニッシュとして中指の出たグーでゴッツンしまくるくらいの余裕があれば…。
作者からの返信
余裕があれば陽茉莉に近づいた連中を懲らしめられたのに。
第78話① もうお終いだぁ!への応援コメント
慎之介サンの陽茉莉を色々誤魔化そうとする行動が
「いつもこうだ! 何やっても駄目だし! 何か上手くいっても、結局最後は全部駄目になる! そういう運命なんだ!」
と完全に被るなぁ
作者からの返信
つまり最後はバレてしまうという運命に……なんとか誤魔化しきって逃げねば
第77話② もう嫌だ! 何でこうなるへの応援コメント
「こっちは運転免許を持ってるぞ」新しいタイプの恫喝ですね。「こっちなんかポイントカードを持ってるぞ」と言い返すくらいの気概があれば…あったら、バスジャックからのスローライフなんか構想しないか。
作者からの返信
ポイントカードの残高バトルになったら負けそう
もう田舎に帰る! と逃げだしたいけれど逃げられない
第77話② もう嫌だ! 何でこうなるへの応援コメント
罪一等減じても切腹なのか!(笑)
そしてバスジャックさんはこれは、陰謀絡んでなさそうな感じか?でもお先は真っ暗だ(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
一応は名誉ある死…なのかもしれない
バスジャックの末路w
第77話① もう止めて下さいよへの応援コメント
何で百鬼夜行の先触れみたいになっとんかな。まあ、仮面の正義?の味方たちが待機してるんで安心ですが。
作者からの返信
金鯱が引き連れるイヌカミ軍団VS仮面集団
次は忍者軍団が出ないと
第77話① もう止めて下さいよへの応援コメント
これは一番の被害者がバスジャックさんになる可能性が・・(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
バスに襲い来る謎の仮面集団! 果たしてバスジャック犯の運命は! 生き延びることができるのか!
第76話② もうっ、本当に……への応援コメント
ここで正体をばらす…と見せかけて金シャチのお面とか被ってたら、シンノ災害により紀州全壊⁉
作者からの返信
金鯱マスクがあったら面白いなーと思って調べたら、既に仮面ライダーに登場してました!! もちろん名古屋という…。
編集済
第76話② もうっ、本当に……への応援コメント
ジジイにもモテモテの慎之介だなあ(笑)_(┐「ε:)_
あと、愛知の人が金が好き説って自分の周りの人も金が特段好きでは無いので疑問ではあった(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
年寄りに好かれるタイプ。
愛知の知り合いも金色は特段好きではなく、むしろ駅前に金色の信長像を置いた岐阜の方が金色好きでは?とのことでしたw
第76話① もうっ、またそういう殺し文句をへの応援コメント
いけいけ慎之介! 集団成瀬バスを掬う、もとい救うんだ‼
…紀州藩の皆さんも貴重な体験をしたと割りきるしかないですね。
作者からの返信
紀州藩のお役所仕事…こういうの、いろいろありそうで。
第76話① もうっ、またそういう殺し文句をへの応援コメント
これは後から御家老激怒案件なんじゃ・・、黒幕が誰かわからないけどさ_(┐「ε:)_
作者からの返信
御家老が貧乏旗本の三男坊を名乗り、白馬にまたがり凸してきそうな…。
第75話② もうね、まな板の上の鯉への応援コメント
ドキッ! 成瀬だらけのバスジャック‼ こんなんじゃ視聴率は取れん❗
救出されたあと成瀬ごっこ流行りそう。
作者からの返信
教室で成瀬ごっこしているところに御家老が直々に礼を述べにきたら…
第75話② もうね、まな板の上の鯉への応援コメント
>あまつさえ男子生徒
その場のノリの行動かもしれませんが、きちんともののふの子ですね!
志士達には苛烈な報復は当然するでしょうが、無事解決した後に、この話を聞けば家老様もにっこりかな?
作者からの返信
男子も含めて名乗りをあげ、その中で頭を抱え悶絶する静奈の姿が…w
第75話① もうっ、そういうこと言うんだからへの応援コメント
慎之介一人だったら、下手したら紀州藩壊滅まであったかも。ナイス咲月。
作者からの返信
パトカーを引き連れ奈良の街を爆走、襲い来る鹿軍団!
決戦兵器大仏との激闘!!
第75話① もうっ、そういうこと言うんだからへの応援コメント
修学旅行でバスジャックとは、厨二病御用達のシチュエーションじゃないか!(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
修学旅行中に一度は想像するシチュ。
バスごと異世界行き、暗殺集団の襲撃、特殊任務を旅行中に命じられる。
_(´ཀ`」 ∠)_オオウ…
第75話① もうっ、そういうこと言うんだからへの応援コメント
この現場の責任逃れたい!って気持ちがうまく表現されていて面白いです。
作者からの返信
現場の責任や対応って、最初に話を持ち込まれた人に押し付けられる(T-T)
第74話② もうっ、心配しすぎへの応援コメント
大仏「対抗して、ヒップホップファッションに身を包み、yo yo yo とか言ってやろうじゃないか」大惨事。
作者からの返信
歌って踊る僧侶は京都でしたっけ…。
そのうち、仏像も飾り付けしそう
第63話① 私の想いをお伝えしていただけですよへの応援コメント
四課不在時の留守番は良いとしてシンノとしての出動があった場合モヌケの殻になるわけですが…連絡が取れないのは大丈夫なのかな?
作者からの返信
お留守番が急に帰ってしまったときの大変さと驚きときたら…(遠い目)
第74話① もうっ、私を何だと思ってるのへの応援コメント
猫が捕ってきた獲物と同じ扱いですか、嬉しいけど始末に困るという…。
作者からの返信
猫のプレゼントが枕元に置いてあって…ほんと困る
しかも猫が見ているから、頭を撫でてやって褒めて別室でオヤツをあげて、それからお片付け。
第58話② 生っちょろいこと言っとらっせるへの応援コメント
包利の言葉は侍として生きて来た覚悟の表れでもありますね
慎之介は彼の言葉を聞いて何を思うか…
作者からの返信
包利の言葉の方が職務としては正しく、応援要員の慎之介には納得しがたいかな
第53話② さあ? どうしてかしらへの応援コメント
ちゃんと姪っ子として愛されていたことにホッとしています
大人達も欲に目が眩んでいたとはいえ残された幼子に家督の重責を背負わせまいとした思いもあったのかもしれませんね
作者からの返信
欲は人の目を眩ませますから、ほんとまあ
第53話① なんだか妙に手慣れてない?への応援コメント
鬼夜叉さんが理性的で良かったですね…咲月ちゃん反省しないダメよ?
第49話② これが大人力なのかへの応援コメント
自分達の時は大叔父という一族の大御所が後ろ盾になってくれたけれど今回は赤の他人が他族の家督問題に首を突っ込む形になるのは大丈夫なのだろうか
作者からの返信
些少なりとも後ろ盾になってあげようという感覚かなぁ
第48話② 若い二人が行くような、気の利いた場所とかかなへの応援コメント
迂闊に他者を信じるな
暗に自分のことも含めて話しているように聞こえますね
第38話② ええい、まどろっこしいへの応援コメント
自分の方が上だと思っている東別院くんに下手な逆恨みをされなければいいのですが…
第34話① あたしの心がけが良いからよねへの応援コメント
田舎の木っ端家系とはいえ両親が亡くなった時に親戚筋がこぞって家督を奪いに来たのが少々気になりますね
作者からの返信
うちの家系も明治手前頃にそれがあり、辛うじて死守したそうですが…それがあって、曾祖父辺りまで敏感になってしまい。それが遠因となって祖父が非常に苦労させられたとか…。
第73話② もうっ、ひどーいへの応援コメント
身分違いって出たからちゃんと気持ちには気付いているんだわなあ、そこで手柄を立てて身分を釣り合うように!ってならないのがまあ・・(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
仕事をバリバリやって出世か、幻獣を倒して出世か、静奈を利用して出世…だんだん邪悪な方向にw
第73話② もうっ、ひどーいへの応援コメント
咲月さんのアピールに気づいてないフリなのか、気づいてないのか。
この微妙な距離感がもどかしくて、面白いです。
作者からの返信
気付いている部分もありつつ、気付いてない部分もあるかな。
きっと2:8ぐらい。
第25話① この尾張を守って姿を消したへの応援コメント
敵対からの共闘
実にアツい
作者からの返信
逆襲してきた赤いMSと白いMSが戦い、最後は一緒に巨大隕石を押し返したら、きっと凄く熱い展開だったと思う時が…。
第21話① にぶちんの、分からんちん!への応援コメント
兄妹二人が言及しているようにアラサーと十代の少女ですからね
よもやそんな浮いた話になるとは思わないのでしょう
鈍いだなんだと言われるけれど大人としての分別が付いているとも言えます
作者からの返信
割と真面目に。二十台後半ぐらいの男性で、女子高生と付き合おうなどと思う人間は居ないですよね。
第60話① うひぃぁっ……きゅうへの応援コメント
自分だけならいいけど友達、預かってるご家老の娘さんも危険に晒すの理解してる?
ここの行動は保護者として単純に肯じないな。
作者からの返信
理解しているようで理解しておらず、自分の腕に自信を持ちすぎといったところかな
第73話① もうっ、そんな遠慮いらないわよへの応援コメント
朝起きたら隣の寝室から鹿がひょっこり出てくるホテルです、というキャッチフレーズでどうかな? ←いや何が?
作者からの返信
鹿が意外に凶暴というのを最近ニュースでみたから怖い…。
それはそれとして山道での鹿の飛び出しも怖い。道端にキランと輝く眼、動かないから大丈夫かと思うと、近づいたところで急に飛びだすという予測不能な動きだそうで。知り合いはそれで車一台オシャカにしてますし。
第88話② どうやって倒したのか知りたいへの応援コメント
スクナ「こいつ侍じゃない!ちょー侍や‼」スクナ君はもう少し表現を勉強しましょうね。