第73話② もうっ、ひどーいへの応援コメント
身分違いって出たからちゃんと気持ちには気付いているんだわなあ、そこで手柄を立てて身分を釣り合うように!ってならないのがまあ・・(笑)_(┐「ε:)_
第73話② もうっ、ひどーいへの応援コメント
咲月さんのアピールに気づいてないフリなのか、気づいてないのか。
この微妙な距離感がもどかしくて、面白いです。
第25話① この尾張を守って姿を消したへの応援コメント
敵対からの共闘
実にアツい
作者からの返信
逆襲してきた赤いMSと白いMSが戦い、最後は一緒に巨大隕石を押し返したら、きっと凄く熱い展開だったと思う時が…。
第21話① にぶちんの、分からんちん!への応援コメント
兄妹二人が言及しているようにアラサーと十代の少女ですからね
よもやそんな浮いた話になるとは思わないのでしょう
鈍いだなんだと言われるけれど大人としての分別が付いているとも言えます
作者からの返信
割と真面目に。二十台後半ぐらいの男性で、女子高生と付き合おうなどと思う人間は居ないですよね。
第60話① うひぃぁっ……きゅうへの応援コメント
自分だけならいいけど友達、預かってるご家老の娘さんも危険に晒すの理解してる?
ここの行動は保護者として単純に肯じないな。
作者からの返信
理解しているようで理解しておらず、自分の腕に自信を持ちすぎといったところかな
第73話① もうっ、そんな遠慮いらないわよへの応援コメント
朝起きたら隣の寝室から鹿がひょっこり出てくるホテルです、というキャッチフレーズでどうかな? ←いや何が?
作者からの返信
鹿が意外に凶暴というのを最近ニュースでみたから怖い…。
それはそれとして山道での鹿の飛び出しも怖い。道端にキランと輝く眼、動かないから大丈夫かと思うと、近づいたところで急に飛びだすという予測不能な動きだそうで。知り合いはそれで車一台オシャカにしてますし。
第73話① もうっ、そんな遠慮いらないわよへの応援コメント
羨ましいなぁ。
妻をこういうところに連れていきたい。
でもきっと化け物出るんだろうな。
私は刀持ち歩けないしな。持ってても弱いし。
作者からの返信
帯刀して出歩ける時代が来ないかな…などと考えてしまいます。
そうすると、よく物騒とは言われますが。どうでしょうかね、今よりむしろ安全になるのではと思ったりも。
第73話① もうっ、そんな遠慮いらないわよへの応援コメント
飛鳥鍋のような物を出すとは作者殿も通だな_(┐「ε:)_
これは本命は咲月なのか?だが進展する気がしないのは何故だ?(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
知り合いが美味しかったと語っていたので、いずれ本場で食べたいと思って憧れているところです^^
第72話② もうっ、御家老のこと笑えないわよへの応援コメント
何も理由が無いけどケーキセットを御馳走したそうだ。
作者からの返信
突然ケーキセットを食べさせたくなる心理状態に。
そして遠慮無くお代わりもする者たち。
第72話② もうっ、御家老のこと笑えないわよへの応援コメント
せめて無音モードに…あ、野生動物の慎之介さんには難しかったですね。
作者からの返信
先に咲月に頼んでやって貰えばよかった。でも、そもそも音を消せるという方向に考えが向かないですね。
編集済
第72話② もうっ、御家老のこと笑えないわよへの応援コメント
野生の兄のスマホの液晶はきっとヒビだらけになって・・_(┐「ε:)_
キャンプファイヤーって井の字に木を組んでやるのしか見た事ないけど、今はそんなのなんだなあ・・、そういや灯油ぶっかけすぎて着火の時火柱あがってた記憶が薄っすらと・・_(┐「ε:)_
作者からの返信
職場の先輩の子供さんのキャンプファイヤー、一斗缶の中で木を焼いていただけだったそうで。でも、生で火を見たことのない子もいたとか。
灯油で火柱なんて見たら、どうなることやら。
第72話② もうっ、御家老のこと笑えないわよへの応援コメント
これは喫茶店で奢らねばですね!
作者からの返信
そして、もれなく付いてくる二人にも奢らねばならず。なおかつ理由に四苦八苦するという未来が見える。
第72話① もうっ、そういうこと急に言うんだからへの応援コメント
とても面白いです。書籍も2巻Kindleで購入しました。
ふわっとした刀剣メモから入りました。そちらも書籍になるとうれしいのですが。
私は刀は振る方ですが、帝国ホテルの刀屋さんで古備前を見せていただいたことがあり、地金の美しさに驚きました。北東北の地元の刀剣鑑賞会で目にしたものよりずっと美しく。あれはすごいものだったのだろうな。
自分の振っている昭和刀は、研ぎが悪いのもあるのでしょうが、地金はほぼ一様にしか見えないのは少し残念です。戦地に行く方のためにきちんと鍛えた刀なので、私にはもったいないのですが。元重ね7.6ミリあります。折り重ね鍛えた回数が多ければ地肌の模様は見にくくなるでしょうし。美術的に優れた刀と、頑丈で、折れ、曲がりにくい刀とは同じではないでしょうし。
美術刀剣にも手は出ないですが興味はあります。素晴らしいものと思います。
今後の展開も楽しみにしています。
刀剣男子はもてないはずなのにこの小説は不思議だな。こんなにもてるのは作者様の若い頃の、今もお若いのかもしれませんが、現実なのでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます。
帝国のところ、良い品を扱われるお店の一つですね。あそこの品なら間違いないかと。でも刀の本質は美術ではなく振るうためで、その中で美を取り沙汰しているだけなので、本当は戦える刀が一番なんでしょうね…。
リアルで言えば刀剣趣味はモテないw
第71話① もうっ、仕方ないんだからへの応援コメント
石黒さん凄い!
ご家老に報告してもらった方が2人のためにもお嬢様の為にもなるんだけどな。
作者からの返信
御家老に話が行っても、ニヤッと笑うにとどめてくれそう
第49話② これが大人力なのかへの応援コメント
初対面の人と対するのにクラシックな装いでないというのは私としては信じられない。周りがなんと言おうとラフな格好は断るべし。
紋付に仙台平か、鉄紺のストライプのスーツ、サスペンダー、白かブルーの無地のシャツ。紺無地ネクタイ。これに限る。
作者からの返信
大人力の高い格好!
第48話② 若い二人が行くような、気の利いた場所とかかなへの応援コメント
命をかけて戦う刀、この作品内のように刀の性能が戦闘力に直結するならできうる限りのものを即日買うべきですよね。帰りに強い敵がでたらどうするんだろう。正規に戦闘部隊に配属されて、腕も公表して、最高の刀で戦う日が来るのが楽しみです。でもそうなるとお話がすぐ終わってしまいそうで悲しいかも。私も刀が好きですが、振る方なのもあり、武山義尚刀匠の昭和刀を持っています。美術主体の方には昭和刀は評判悪いかもしれませんが、個人的には日本刀の歴史の中で、今の海外の特殊鋼製のもの以外では最も頑丈なのではと信じています。押し付けるつもりはもちろんありません。それしか買えないというのもあるのですが、日々鍛錬のために振るのに古名刀とはいきませんし。どこかできちんと刀匠さんの鍛えた昭和刀も出てくるとうれしいな。少し屋外実戦には短めですが。
作者からの返信
昭和の刀は本当に様々な方向性が模索され、特に実戦に向けた様々な試みがされてますし、武用には一番良いと思ってます。特に義尚刀匠はかなり工夫された方と聞いてますので良いですよね。
第72話① もうっ、そういうこと急に言うんだからへの応援コメント
>茶畑に管理者が訝しむ違いない。
訝しむに違いない。ですよね。
ツチグモ退治はついでで、その間に画像共有のやり方をAIに訊いてたんですかね。
作者からの返信
脱字ですね、に、入れました。有り難うございます。
ツチグモより画像共有に苦戦したぐらいかな。
編集済
第72話① もうっ、そういうこと急に言うんだからへの応援コメント
女性関係のスペックも規格外ですがな(笑)_(┐「ε:)_
作者殿よ・・伊勢が呼んでいるぞお?_(┐「ε:)_
作者からの返信
女性方向のスペックがナメクジ並で生まれ変わってカタツムリ並みになったり。
伊勢、かつて見たのは川で丸太かなにかを運んでた光景なので式年遷宮の時だったのかな。
第72話① もうっ、そういうこと急に言うんだからへの応援コメント
品質が良すぎる物もエラーとして弾かれるものです。
作者からの返信
確かに規格外品に対して降臨者は隕石を落としてたし…。
やはり品質は揃えないと。
第71話② もうっ、そんな顔しないでへの応援コメント
重臣専門の屋台…恰幅のいいおっさんとか、高級な服を着てる厚化粧のおばさんしか歩き回ってない祭りを想像してしまいました。
慎之介のラヴメーターが0.01上がった⁉
作者からの返信
逆に重臣達が童心に返っていたら――酷いことになりそうで。
第71話② もうっ、そんな顔しないでへの応援コメント
慎之介が少しだけ進化したか・・?咲月のアタックは無駄ではなかったか!(笑)_(┐「ε:)_
伊賀か・・何かありそうで忍者屋敷しか無かったような場所だったなあ_(┐「ε:)_
作者からの返信
すっかり伊賀が有名になって、甲賀があんまりPRされてない気が…。
やっぱり、どんぐり眼のくるくるほっぺ忍者のせいでしょうかね。
第71話① もうっ、仕方ないんだからへの応援コメント
現在のナビは酷道だろうと農道だろうとお構いなしだもんなあ・・、かつて深夜に徳島南部を走った時に地獄を見たぜ・・なんだよヤレヤレ峠って_(┐「ε:)_
作者からの返信
うちの近くの歩道専用もナビが案内するため、年に数回ほど車が進入。車止めがあるのに、それでも頑張って隙間から進入。突き進んだ先は出られず、必死にバックで戻って……入った隙間からはバックで出るのは至難というトラップ。
第70話② もうっ、何言ってるのかしらへの応援コメント
虫除け(思春期男子に特効)静奈人形を売り出したい。御家老にばれたら、貼り付け獄門?
作者からの返信
耐久性の低そうな人形になりそう。
ここは慎之介人形でも。
第70話② もうっ、何言ってるのかしらへの応援コメント
おかげ横丁だと川沿いの豆腐料理屋がおすすめ、伊勢うどんは讃岐うどんと並ぶくらい好きだなあ_(┐「ε:)_
今年はもう伊勢詣は行ったけど、内宮境内の五十鈴川の所に小銭を投げ入れるのが前より減ったけど、いまだに無くならないんだよなあアレ_(┐「ε:)_
作者からの返信
伊勢の赤福で朔日餅を買ってきてくれた人の思い出が。伊勢詣では、伊勢神宮と近くの猿田彦神社に行った覚えが。
五十鈴川に小銭を投げ入れる!? そんなことする人たちがいるんですね。
第28話② 誇りとはなんぞやへの応援コメント
これだけモリモリ合併しているのに『ただし大垣、テメェは別だ』されているのか……
作者からの返信
大垣も岐阜県で二番目の都市になるポテンシャルなので尾張藩に吸収されているか、もしくは分割されて尾張・紀州に分けられているか…。
第70話① もうっ、馬鹿なこと言わないでへの応援コメント
関所で通行手形w
どういう世界線なんだろ?
御三家がそのまま残ってそれぞれの地方ブロック毎に治めてる?
車での移動でも関所で一時停止必要とか新幹線難しそうな世界。
作者からの返信
御三家と御三卿ぐらいで東日本を治めているか…その他の親藩もいるかどうか。
やはり入出はデジタル化してないと大変そうですね。
第70話① もうっ、馬鹿なこと言わないでへの応援コメント
未来から見た故事成句「成瀬の薫陶」。
身内の女性に近づく男絶対殺すマンの素質を持っていること。
作者からの返信
竜攘虎搏の状況で漁夫の利を狙う者がでるか。
第70話① もうっ、馬鹿なこと言わないでへの応援コメント
↓ そしてそこから逃げ出そうとする慎之介とそれを阻止する陽茉莉の姿も見られそう。
作者からの返信
素早く逃げ去る慎之介であったが。
陽茉莉「うっ、持病の癪が……」
慎之介「なに!?」
慌てて戻って、あえなく御用となりオークションにかけられるのであった。
第70話① もうっ、馬鹿なこと言わないでへの応援コメント
弥富に関所があるのか・・関西と関東で分割されてる世界だけど境目はどこだろ?_(┐「ε:)_
いつか慎之介を巡って、札束で殴り合う咲月と静奈が見れるに違いない_(┐「ε:)_
作者からの返信
陽茉莉「オークション開始!」
咲月&静奈の前に積み上げられる札束…。
いやいや兄を売る妹はいないはず。
第69話② もうっ、これだから慎之介はへの応援コメント
包利さんには懐かれちゃったから仕方ないっすね。
咲月さん、車どころか慎之介の人生全体のナビまで狙っとりますな。
作者からの返信
このままナビされると幸せな未来が
第69話② もうっ、これだから慎之介はへの応援コメント
婚前旅行ですな_(┐「ε:)_
現実の方の紀勢自動車道は、かつて○階が和歌山に新幹線を通す!と言ってダメだったので、じゃあ有料道路通すわ!と言って作られる事になったのである_(┐「ε:)_
作者からの返信
そういうのありますね。新幹線の岐阜羽島駅も誰ぞかが誘致したせいで、岐阜が寂れたとか。岐阜の知り合いが愚痴ってました。
第69話① 儂はぶん殴られたぞへの応援コメント
紀州名物・・梅、醤油、海産物、柑橘類くらいがメジャーどころですな、あとはこっちの世界ではアドベンチャーワールドがどうなっているのか・・_(┐「ε:)_
作者からの返信
ラーメンと金山寺味噌が真っ先に頭に浮かんでしまう。パンダは…居ないかな。
編集済
第46話① でも、特別に許してあげますへの応援コメント
脱字報告です。
ところ、そっちには変異種は居なかったか?」
↓
ところで、そっちには変異種は居なかったか?」
あと、誤字報告です。
「違うの、そのじゃなくて。私、けっこう汗をかいたから」
↓
「違うの、そうじゃなくて。私、けっこう汗をかいたから」
作者からの返信
脱字と誤字、ありがとうございます。
「で」、「の」→「う」
修正しました!
第31話② ぐぬぬ。知らんし、覚えとらんしへの応援コメント
誤字報告です。
上手く変えたらしく嬉しそうだ。
↓
上手く買えたらしく嬉しそうだ。
レジ精算前なら(商品を)取れたですかねぇ?
作者からの返信
ありがとうございます。
変えた、物々交換のような雰囲気になってしまう。
レジ前ですし、「確保」にしときます!
第16話② ななつやつここのつとぉへの応援コメント
ご無沙汰です。
久しぶりに最初から読み返しております。
やっぱり面白いですね。
地元の地名や方言が出てるので、愛着が湧きます。
このままじゃ終わねぇっすよ!」
ですが、
終われねぇっすよ!
か
終わんねぇっすよ!
ですかね?
作者からの返信
ありがとうございます。真の尾張弁ではなく、ちょいと美濃弁が交じっているので、お恥ずかしく…。
「終われねぇっすよ」ですね、修正しました!
第68話② うひいいっ。ど、どうしてへの応援コメント
林間学校…飯盒炊爨だけが得意でなぜか他の班のもやらされた記憶しかないなあ。
陽茉莉たちは何事もなく仲間と一緒に山に行き過ごした記憶を得られればいいんですが。フラグ?
作者からの返信
林間学校。うーん、何してたかな。誰かが河原で貝の化石を見つけて羨ましかったことを覚えている程度w
第68話② うひいいっ。ど、どうしてへの応援コメント
慎之介が新宿駅から出れなくなるのをすぐ思い浮かべたわ、しかし江戸はいまだに住む都市では無いと思っている_(┐「ε:)_
作者からの返信
新宿はほんと迷う(迷った)し、あそこは恐ろしい。
年末に東京行きましたが、旅行で偶に行って、美味しいものを食べてくるだけで十分。人が多すぎる…。
第67話 サプライズって大事よねへの応援コメント
どんな性格でも子どもは子ども…。「東別院脱走の原因となった藩士」が責任取ったあと、風間君とか押し込めたら少しは性格マシになるでしょうかねえ。
静奈にとって札束は初期装備でしょうか、ぬののふくみたいな感じで。
作者からの返信
風間だと、上手いこと逃げそうw
もう静奈は札束装備で、むしろ慎之介の反応を楽しんでいる可能性もあるかな。
編集済
第65話② 予算がないと念仏のように唱えてなへの応援コメント
まっぺんやったる
↓
もっぺん
ですかね?
追記:お恥ずかしい、そこまで読み取れませんでした…
作者からの返信
ありがとうございます。
尾張弁の微妙に美濃弁寄りということで、「まっぺん」にしました。
第67話 サプライズって大事よねへの応援コメント
咲月的にはあんなセリフを聞かされた後の食事、これは来るか!?と思っていたけど、実際は咲月に向かって言ったわけじゃないから慎之介はそこまでじゃなかったわけで・・(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
お食事会の期待が…。陽茉莉と一緒に特上鰻丼を美味しそうに食べる咲月と、食べきれずに残す静奈の姿。
第66話② 五、四、三、ニ、一、今っ!への応援コメント
包利後方親友面&咲月「これ私の」
オハドさん、綺麗な絵を描く人ですね、楽しみです。
作者からの返信
綺麗な絵ですよね。
24日から、と聞いてますので楽しみ。
第66話① 半分だけでいいのか?への応援コメント
あたらしいおともだちをたすけにいけるなんてかねとしくんはやればできるこだと、せんせいはずっとおもってました、と小一の時の担任に言われたりして。
作者からの返信
小1の時の先生は思い出せないけれど。小2と小5、6が思い出せるのは酷い先生だったから。そっち系の記憶はよく残るのですね…。
第66話② 五、四、三、ニ、一、今っ!への応援コメント
書籍版の流れがWEB版でいい感じにブラッシュアップされていておもしろいです。完結まで頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます。
書籍版の修正しながら2話でしたが、書きながらだと1話単位かな…。でも、完結目指しますかな。
第66話② 五、四、三、ニ、一、今っ!への応援コメント
これはどうなんだ?包利との会話を咲月に聞かれたのか!?それとも会話が録音か!?(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
ちゃんと聞かれて録音までされていそうな…。
第65話② 予算がないと念仏のように唱えてなへの応援コメント
お客様困ります、あーお客様困ります、と、そのうちAIが言い出すな。シンノがテクノロジーを望まずして進化させる。
作者からの返信
窓から出られないよう自動でドアをバタバタさせだすなどAIによる必死の抵抗が!
第65話② 予算がないと念仏のように唱えてなへの応援コメント
名駅前だからてっきりナナちゃん人形が御手杵あたりを片手に大暴れしていないかと思った_(┐「ε:)_
足立美術館は庭はほんと良かったぞ、紅葉という意味では少しだけ早かったけど、まあ人が多すぎてゆっくりとは見れない(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
なんとなくイメージは大名古屋ビルヂングから駅前に向かっての辺りかな。
足立美術館やはり一度は足を運ばねば、でも人が多すぎですか…美術館はシーンと静まった空間で一つずつ眺め、同じ展示物を見る人と阿吽の呼吸で場所を入れ替わる。そういうとこが好きなので多いとな…。
でも羨ましい。
第65話① そんなの気にするよりも、自分の怪我を気にしてよへの応援コメント
斬り込み跡って修繕出来るんだろうか、刀身全体が微妙に歪むよな_(┐「ε:)_
作者からの返信
斬り込み痕は修繕はできず残ってしまいますが、強烈な斬撃に耐えた証明として喜ばれますね。刀身が歪むかは、どうかな。
第64話② こいつ、凄いな!への応援コメント
なんか警策打ち据えてる超アクティブな禅僧みたい。
作者からの返信
警策も使い方があるそうで。
七日不眠の修業した方の話では、「最初は平の部分で打たれる。三日目ぐらいから平では効果なく、縦にして刀で斬るように叩かれる。六日目辺りになると、それよりも眠気が優るため、槍のように脇腹を突いてくる。流石にこれをやられると、どれだけ眠くても目が覚める」、のだとか。
第64話① その時は一緒に堕ちてあげるへの応援コメント
柳生、柳生、って十回言って? じゃあ、モーモー鳴く野生の動物は? 野牛。しまった、音一緒で区別つかん。などと考えてたりしたらシンノ余裕過ぎ←考えてないって‼
作者からの返信
柳生×十で、ボールを打って得点を争うスポーツは? 野球!
第64話② こいつ、凄いな!への応援コメント
棟受けか・・やはりシグルイの茎受けをだな・・アレは初めて読んだ時痺れたなー(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
茎受けのシーンは思わず震えてしまった。
棟の受けもなかなかキツイ。木刀でしたけど、ガッツーン! とくると、もう構えが甘いと止めきれない。脇を締めて半ばぶち当てるようにして対抗する感じ。
第64話① その時は一緒に堕ちてあげるへの応援コメント
劣等感を燃やすのです_(┐「ε:)_
作者からの返信
イケメン金持ちを前にするとパワーが漲ってくる、これが劣等感!
でも劣等感も悪い感情ではないですよね。それをどう受け止め使うかで。
第63話② なんだか私、大人になった気分への応援コメント
対人技術のある人間にヒダルが憑いたのか、東別院くんはへっぽこだったけど今回はどうなる!?_(┐「ε:)_
作者からの返信
包利>>>|超えられない壁|>>>東別院
こんな感じかな
第63話① 私の想いをお伝えしていただけですよへの応援コメント
ヒダルがインフルエンザみたいになってるなあ・・ヒダルワクチンの開発が急がれる_(┐「ε:)_
作者からの返信
感染力が強く高熱や関節痛、筋肉痛などの症状が現れ、重症化した場合は体内から……チェストバスター!
第63話① 私の想いをお伝えしていただけですよへの応援コメント
ヒダルはアレか。伝染病の酷いやつ扱いか。
柳生さん、何かつかれてる?
作者からの返信
ヒダル病と名付けられてしまう。
疲れて、憑かれて、突かれて…。
第62話① ややこしい事を、ややこしくする名人への応援コメント
狭いところで落ち着く静奈。「みぎゃあああっ!!」も含めて、しずにゃ、と化してる。
作者からの返信
静奈は猫ですな。陽茉莉は犬? 咲月は…なんだろう。
第62話② 何も隠してません、ほんとーでーすへの応援コメント
今回の2話でこうなんというか・・慎之介は爆発して果てるといいとは思った_(┐「ε:)_
夕日はいいよな、来週の中国地方ぐるり一周の旅で夕日を見れるといいが_(┐「ε:)_
作者からの返信
末永く爆発してしまう日が、いずれ。
中国地方なら、和鋼博物館と足立美術館に行きたいなぁ。天気も良かったので、綺麗な夕日が見られたはず! でも寒かったかな?
第61話① 返事が早いな、羨ましいぞ…への応援コメント
そのうち、予算の効率的使用法とか、幻獣災臨時情報の出し方とかを教示する幻獣コンサルとか始めるやついそう。
作者からの返信
幻獣対策と冠すれば、なんでも予算が付くのかもしれない。
第61話② そ、そう? 良かったへの応援コメント
おかしい・・咲月に妙に余裕がある、照れはどこに行ったのかね!照れは!(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
攻めに転じたか…。
でも一人になったら枕に顔を埋めてジタバタしているかも
第61話① 返事が早いな、羨ましいぞ…への応援コメント
捏造しないとほら・・予算がさ・・_(┐「ε:)_
作者からの返信
リアルでも「南海トラフ地震」と「南海トラフ巨大地震」をわざとか知らないけど、曖昧にして発表しているし…。
第60話② 伏してお詫び申し上げる次第でへの応援コメント
ラーメン屋と状況違うし、妹からの指令ということでここはどうかひとつ。
作者からの返信
陽茉莉長官の特命。
そういえば長官がヒーローより強く、ラスボスを倒すというパターンもあるそうで。
第60話② 伏してお詫び申し上げる次第でへの応援コメント
一瞬、シシガミが獅子神なのか猪子神なのか迷ったのは、もののけ姫のせいである_(┐「ε:)_
作者からの返信
もののけだと、ラスボス級になってしまうw
第59話② おかげで静かになったからいいけどへの応援コメント
唐揚げに箸を突き刺すの、普通の(ラーメン屋にあるような)割り箸だったら、結構難しそう。さすが陽茉莉様。
作者からの返信
突き刺したままむしゃむしゃワイルドに食べる陽茉莉。
そういえば意外と、ラーメンのセットで唐揚げを見かけますね。
第59話① うーん方向性はいいんじゃないかなへの応援コメント
極めて依存性が高い料理を明日の昼にもいただく予定です。酒やカレーなどと同様、ラーメンも好みを語りだすと百家争鳴状態になりますな。陽茉莉様相手の慎之介さんみたいにぐっと堪える気持ちで色々認め合えればいいんですが。ついでにフラグも立てちゃう、人はほぼいないでしょうが。
作者からの返信
ラーメンについては余計なこと言えない。それから政治と宗教、あとは野球もかな…いろいろありますよね。
第59話① うーん方向性はいいんじゃないかなへの応援コメント
幻獣災害が地震みたいな扱いになってる世界なんだな、そして静奈の本気度がMAXになった予感_(┐「ε:)_
作者からの返信
地震のように身近で恐れられる存在がいるのも怖い…と思ったら、最近は熊もそんな感じですね
第59話② おかげで静かになったからいいけどへの応援コメント
お嬢様、札束で解決しようとするのは辞めようぜ......。と言うか絡め取ろうとしてるのかなw
作者からの返信
駄目男に貢いでしまう、典型的なお嬢様ですな。
第58話② 生っちょろいこと言っとらっせるへの応援コメント
東別院の最期、やっぱ悲しいです。あれだけ憎まれっ子だったけど。
作者からの返信
憎まれっ子世にはばか…らなかった。
上手くやれていたら良かったのですがね…。
第58話② 生っちょろいこと言っとらっせるへの応援コメント
東別院くんが最近リニューアルしたあのスイート一泊数百万のホテルを爆散させるかと思ったら、急にシリアスさんがやってきた_(┐「ε:)_
作者からの返信
あの城と見紛うようなアレ。どーして城の側で、城をモチーフにするのか。前の普通の建物で良かったと思うのに。
第58① ありがと、待ってるへの応援コメント
書籍版にリンクしてきたんですか? この頃バタバタしてて記憶混濁。も一回書籍読み返します😓
シンノの次の別名は「ミナラウ」?
作者からの返信
ここからリンクしてみます。そこから先は調整中!
シンノを見習わねばですからねw
第58① ありがと、待ってるへの応援コメント
名古屋弁というか、三河弁の古語みたいな会話であるな、まるで河村た○しが二人いるかのような・・(笑)_(┐「ε:)_
逆襲の東別院くん?_(┐「ε:)_
作者からの返信
あと美濃弁も強いかも。
元市長、今なお元気でパワフルですなw
第57話② そ、そういうの……ほんとに腹が立つからへの応援コメント
いたいけな女子を騙す輩を成敗する必殺仕掛人も兼業か⁉
シンノとの差別化のため、オカメのお面被ってノスケと名乗ったり。
作者からの返信
ンノスケだと言いにくいし、ケスノンだと悪役っぽい。ノスケだと妙に人が良さそうな雰囲気だから良いかな。
第57話② そ、そういうの……ほんとに腹が立つからへの応援コメント
有名になると変なのも寄って来るからネ。
作者からの返信
知り合いが地元で少し有名になったら、すぐ変な投資とかの話が来たと行ってましたし。芸能人などが、いろいろ逮捕される案件も、変なのが寄ってきての結果ですかね…。
第57話② そ、そういうの……ほんとに腹が立つからへの応援コメント
アナログな慎之介が詐欺案件に気付くとは・・成長したのね、まあ現地に行ったら会社無いとか、電話したらカタコトの人が出るとかあるあるだよね_(┐「ε:)_
作者からの返信
でも最近は0800の電話が、ほんっとーに迷惑。電話番号を調べると電力詐欺、不要品回収詐欺みたいなのばっかり。出たら、カタコトの人が喋るのかな…。
第57話① お客さん、どちらまで?への応援コメント
調律か。楽器みたいに、研ぎかたのちょっとの差で大岐な違いが出るんでしょうね。士魂に合わせて自ら調整してくれるインテリジェントウェポンみたいになってれば楽なのかも知れませんが、それこそ自動運転の車みたいに融通利かないかも知れないし。
作者からの返信
実際の研ぎも、研ぐ人のセンスで全く違う。肌をだすか刃をだすか、それをどうバランスを取るか。刃についても刃取りの形状をどうするかで見た目が全く違ってくるわけで。自分の好みに合う研ぎ師さんを探すのも大事なんですよね。
第73話② もうっ、ひどーいへの応援コメント
昨夜はお…休みでしたね。カックン。
これからまた一波乱?