応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第16話への応援コメント

    目安箱の裏にこんなにも熱いドラマが…!仲間との絆、理想の実現、でも雨がふと差し込む記憶の扉。胸の奥がじんわりする、切なさと希望の余韻が残りました。支援部、本当の始まりに立ち会えた気がして、感無量です。

  • 第18話への応援コメント

    第一話の冒頭で叫んでいた少女でしょうか・・・?(^^
    一体何が起こるのか、気になります!

  • 第18話への応援コメント

    コメント失礼します!

    めっちゃ気になる引き!
    上手い!

  • 第6話への応援コメント

    >「俺たちで部活を作るのだぁ!!!!!」

    ( ´艸`)名案ですね。


  • 編集済

    第3話への応援コメント

    コメント失礼します。

    なりたての高校生、初めての校舎、新鮮だけど不安なドキドキを思い出しました。人の姿をしてカバのようないびきをかくキメラ……すごいワードです! ドヴォルザークも好き……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。あなたの好きがわたしの心に幸せを吹き込んでいきます。愛は愛によって育まれ、意思を生み出す。


  • 編集済

    第16話への応援コメント

    『真 -進化-』
    この作品が、表現したかったのは文体そのものなのでしょうか?
    書家が力強く筆を振るう、筆圧のような感覚が印象的でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。鋭い指摘ですね。
    あなたのコメントで気づいたのですが、どうもわたしは一撃必殺のような文体を目指しているようです。この気づきは宝です。ありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    企画から参りました。
    最初から不穏な空気ですね……。続きが気になる。引き続き読ませていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。今見ると確かに不穏ですね。旧エヴァみたいな展開にしてみましょうか。

  • 第2話への応援コメント

    素敵な挨拶(*^ω^*)

    作者からの返信

    素敵な言葉(୨୧ ❛ᴗ❛)✧

  • 第14話への応援コメント

    すごい。読み手を引きつける、暴力的な重力を感じます。
    冒頭のシーンも、時空を曲げる様な論里で回収されるのか、それとも妄想なのか、皆目見当がつきません。なんとなく後者の気がしてきました。
    レビュー書きたいのですが、まとまりません。しばらく考えます。引き続きよろしくお願いします。(^^

    作者からの返信

    ありがとうございます。レビューをいただける可能性があるとは、嬉しいです。催促ではありません。あなたの恣に。

    熟と霊的な存在が在ことを露わにしていっているのですが、そうですね。どう繋げましょうかね。未来は楽しいですね。

  • 第6話への応援コメント

    こんにちは。
    恐るべき疾走感と文字密度重力に引かれて、読み進めてます。
    毎話、楽しいです。
    進藤くんの方が上官で、しかも士官なんですね。

    作者からの返信

    こんばんは。コメントありがとうございます。楽しいという言葉は、初めていただきました。その言葉が血管を走るのを感じます。
    進藤は真と接する時、何も考えていないことが多いので、それも理由は特にないそうですね。

  • 第12話への応援コメント

    こんにちは。
    読み返しに来ました。

    テンポが良くて読みやすかったです。
    文章もうまくて内容が良く伝わって来て良かったです。
    それにしても、これから先話がどうなるのか気になります。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    ありがとうございます。これから先どうなるんでしょうね、私もどうなるかわかっていません。書いているのは私ですが、日によって構想が全く異なるので、なるべく一貫していきたいです。


  • 編集済

    第2話への応援コメント

    ……ドヴォルザーク!?
    突然の横文字、俺には教養がない
    逃げろコイツ頭良いぞ!

    作者からの返信

    私も日本語が大好きなのでなるべく漢字を使いたい気持ちはあるのですが、横文字を使わざるを得ない場面はあるので、そういう時にはなるべく小洒落た表現をします。


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    あらすじ読んだ反応
    一部「ほんほん」
    二部「ありがちだね」
    三部「……ほん?」
    四部「???」

    構成はもう立ててあるのかな
    頑張って続けてください

    あと名古屋がしんでて草

    作者からの返信

    あらすじだからといって抽象的すぎましたね、結局は神とはなにかを啓蒙するための物語ということですね。上からの物言いですみません。

  • 第2話への応援コメント

    「よろしくね。ドヴォルザーク」

    いい返しですね。
    こういうの、好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。新世界よりは色褪せない名曲ですよね。

    新世界よりと言えば過去にSF大賞を受賞した小説原作のアニメガありますが、それも傑作でした。

  • 第3話への応援コメント

    進藤佐一の登場で一気にカオスに転じる展開は、シュールな笑いと意表を突く描写が印象的でした。

    作者からの返信

    自分の感情や過去の性格をそのままキャラクターとして書いていますが、進藤佐一が1番私に似ているキャラクターです。

  • 第1話への応援コメント

    作品フォローさせていただきました!

    緊迫感と神秘性が融合した冒頭から引き込まれ、真の内面描写と霊的体験が織り成す独特な雰囲気に魅了されました。文章表現が深く、読者の心に残る鮮やかな描写と語り口が素敵です。続きを楽しみにしています!

    作者からの返信

    フォロー諸々ありがとうございます。

    嬉しい言葉をたくさんありがとうございます。私はまだまだ若輩者ですゆえ、精一杯書いて参ります。

  • 第1話への応援コメント

    導入から惹き込まれますね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第3話への応援コメント

    楽しく拝読させていただきました。

    とても瑞々しいですね。
    高校の始業式、あの独特の空気を感じることができました(*^^*)

    拙作に☆評価をいただき、ありがとうございましたm(_ _)m

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    皆様から好評いただいているあの始まりの空気感というのは、すずめの戸締りの主人公すずめが、「ドキドキする」と発した画と静けさとの印象を元に書きました。

  • 第1話への応援コメント

    初めまして、松本恵呼です。

    この度は拙作に、☆をありがとうございます。いきなりで少し驚いています。

    こちらの「真‐進化」は高校生の時の作品だそうで、それにしても、まぶしいくらいの感性ですね。続きが楽しみです。

    これからもよろしくお願いします。

    作者からの返信

    はじめまして。応援コメントありがとうございます。
    こちらこそ、「眠り姫は眠らない」勉強になりました。

    高校生の時と言っても、2年程度の差ですので、あの時の感性をも取り込んでみせます。

    よろしくお願いします。

  • 第1話への応援コメント

    もう一作、フロウスの作品の一章と、こちらを拝読いたしました。
    感受性に溢れ、象徴的な文体が特徴的だと感じました。
    秘められた想いをこうして面白く読ませていただきました、ありがとうございます。
    応援しております。

    作者からの返信

    頑固な私のこだわりを感じていただきありがとうございます。
    これからも秘められた想いを小出ししていきます。

  • 第1話への応援コメント

    あけおめ!
    初読みです。

    色々なジャンルが詰まった、第一話でした。

    幽霊のシーンでは、普通に怖いから!ってツッコんでました(笑)

    他の方のコメントから、高校時代の作品との事で、なにかエネルギーに満ち溢れている作品だと思いました。

    作者からの返信

    あけおめ!
    自分で読み返しても雑で必要な説明ができていないので理解できない設定が多い一話ですが、楽しんでいただけたようで、過去の私も喜んでいると思います。
    ありがとうございます。

  • 第11話への応援コメント

    日本名の登場人物の中にドヴォルザークという名前が出て来る度に、少し笑ってしまいました。1話あたりが短いので、一気に11話まで読んでしまいました。応援しています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。私は新しい小説の形を追求しているので、認めてくださる方がいて安心しています。

  • 第1話への応援コメント

    ご縁を作ってくださったみたいなので、読みにこさせていただきました。

    続きも楽しませていただきます。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。至極の思いです。高校時代の滅茶苦茶な文体を見られるのは恥ずかしいですが、直していきつつ、あなたが楽しんでいただけるように精進して参ります。

  • 第10話への応援コメント

    どうもどうも、10話まで読んだ感想を箇条書きで失礼します!

    ・情景が頭に浮かびやすい
    ・思春期特有のフレッシュな好奇心と微細な感覚まで拾い上げようとする興味・思考の再現がすごい
    ・学生特有の未成年らしさと俯瞰視点から達観した斬り方をする態度のバランス、世界に対して投げやりにならず、ともかく解釈しようとする姿勢を思い出して楽しめた
    ・ともかく情景が頭に浮かびやすい
    ・それだけにどうやって冒頭の偽神展開に繋がっていくのかと関心をそそられた

    ・さらっと他クラスへの勧誘営業が効果ゼロで笑う
    ・進藤くん会話のシミュレーションしてなくて笑う
    ・滑走するようなリズムの中でヌッと差し込まれた『不細工な笑顔』でコーヒーふいた

    読み始めてみたらスルスル読めて楽しめました!
    個人的ニヤけたポイントが後半に固まっていますが、現時点での前半・中盤のほうも学生時代の再体験をしているような心境にさせられました! 以上、長文失礼しました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。あなたのその言葉1つ1つが私の原動力と変わっていくのが感じられます。
    この物語は高校生の時に予め構成を決めてそのまま放置していたもので、4部構成となっています。今は1部で、1番平和な時を真は過ごしていますね。