第10話への応援コメント
どうもどうも、10話まで読んだ感想を箇条書きで失礼します!
・情景が頭に浮かびやすい
・思春期特有のフレッシュな好奇心と微細な感覚まで拾い上げようとする興味・思考の再現がすごい
・学生特有の未成年らしさと俯瞰視点から達観した斬り方をする態度のバランス、世界に対して投げやりにならず、ともかく解釈しようとする姿勢を思い出して楽しめた
・ともかく情景が頭に浮かびやすい
・それだけにどうやって冒頭の偽神展開に繋がっていくのかと関心をそそられた
・さらっと他クラスへの勧誘営業が効果ゼロで笑う
・進藤くん会話のシミュレーションしてなくて笑う
・滑走するようなリズムの中でヌッと差し込まれた『不細工な笑顔』でコーヒーふいた
読み始めてみたらスルスル読めて楽しめました!
個人的ニヤけたポイントが後半に固まっていますが、現時点での前半・中盤のほうも学生時代の再体験をしているような心境にさせられました! 以上、長文失礼しました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。あなたのその言葉1つ1つが私の原動力と変わっていくのが感じられます。
この物語は高校生の時に予め構成を決めてそのまま放置していたもので、4部構成となっています。今は1部で、1番平和な時を真は過ごしていますね。
第16話への応援コメント
目安箱の裏にこんなにも熱いドラマが…!仲間との絆、理想の実現、でも雨がふと差し込む記憶の扉。胸の奥がじんわりする、切なさと希望の余韻が残りました。支援部、本当の始まりに立ち会えた気がして、感無量です。