応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • カクヨムで本当のことを応援コメントに書いてしまうと、規約違反になってしまいますからね。

    作者からの返信

    建前と本音を使い分けるのが大人の条件のようで、わたしは永久に半人前です。

  • 何の話かと思ったらカクヨムの話だったw

    作者からの返信

    返信遅れてすみません。
    メタなことを言うのが知性的だと思い込んでいた節があります。

  • 水に名を記されし者ここに眠る、だったかな、キーツの墓標を思い出した。

    作者からの返信

    キーツなる人物を知りませんでした。
    「水に名を記されし者」とは、何を言わんとしているのだろうと思いました。

  • ゴミが儲かる、となれば状況は一転いそうな気もします。

    作者からの返信

    都市鉱山と言うくらいで、ひとやま当てられないかしら。

  • 言葉の広がりは無限に思えますね。捕まえるのも大変ですよね。

    作者からの返信

    この頃は100%近く逃げられています。まるで自分が、嘘をつく機械になってしまったように感じます。

  • これは実感しますね。
    大人になったら子供の良さ、子供には大人の良さを。真ん中がちょうどいいのかも(笑)

    作者からの返信

    おっしゃるとおりです。
    ハーフ&ハーフが出来れば良いのに。

  • 酒は百薬の長ですからね!

    作者からの返信

    わたしにも、毎日のように酒を飲んでいる時期がありました。

  • ごく普通の日常を切り取った三十一文字。

    独特の味わいのある「印象に残る歌」だと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こういうのが印象に残るのだ、と参考になりました。

  • 度々のコメント、失礼します。
    物を書くということは自己の真情をさらすということですから、考えてみればこれ程に恥ずかしいことは無い訳で……
    最近は忘れていましたが、この回を読んで思い出しました。
    そうすると私は、カクヨム上で週に1回は恥をさらしてるなあ (^^;)

    作者からの返信

    いい汗とわるい汗があるように、いい恥とわるい恥があるのかなと思いました。
    恥をさらすのに慣れすぎて恥知らずにならないよう、自戒したいです。

  • 詩人ならそうなんでしょうね。
    特に英語では「多くの単語や表現は詩人か、それに類する人々によって生み出された」っていうのが通説になっています。
    いっぽう散文では、例えば谷崎潤一郎氏は自身の著書「文章讀本」で、良い文章の条件のひとつとして「新語や造語を用いぬこと」を挙げています。
    どうなんでしょう?
    谷崎氏の意見には確かに一理あるけれど、完全には同意しかねるところもあって…… う~ん、難しい問題です。
    まあ、「むやみに使うな」っていう意味なら、それはそうでしょうね。

    作者からの返信

    散文の作家も多くの言葉を生み出してきた気がするのですが、思いついたのは「藪の中」くらいでした。

  • そうそう、「1粒で2度おいしい」はグリコのアーモンドキャラメルのキャッチコピーでしたね。
    子供の頃、「ホントかな?」って思って食べてみたら、本当にそうでした!
    最初に粒の周りを舐めてアーモンドの味、それから噛んでキャラメルの味。
    「嘘じゃなかった」って感激して、しばらくファンになりました (^_^)
    懐かしいなぁ。
    最近はあんな風に出来が良くて、しかも本当のキャッチコピーって無いですよね。
    どうでもいい内容だったり、「おっ」とか思うと誇大広告だったり…… 😞

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    わたしはグリコの商品だとポッキーが好きでした。

  • おはようございます。
    まちがいなく言えることは、詩作をつづける才能を持っておられるということです。
    多くの人はあきらめてやめてしまいます。
    つづけられるのは才能です。

    作者からの返信

    おはようございます。

    言われてみると、ちがいありません。なのですが、自分を鼓舞するには足りないと思ってしまいます。

    体調に気をつけたり、人のちからを借りたりして、精神の安定を得るところから始めたいと思います。