推挙するわが文をみてひと読まばひとつぶで二度おいしからずやへの応援コメント
何の話かと思ったらカクヨムの話だったw
作者からの返信
返信遅れてすみません。
メタなことを言うのが知性的だと思い込んでいた節があります。
くらがりにゐたりし吾の背に触りしwaterに似るものさらになしへの応援コメント
水に名を記されし者ここに眠る、だったかな、キーツの墓標を思い出した。
作者からの返信
キーツなる人物を知りませんでした。
「水に名を記されし者」とは、何を言わんとしているのだろうと思いました。
むらぎもの心くるしも滾るべき思ひはあれど言にならねばへの応援コメント
言葉の広がりは無限に思えますね。捕まえるのも大変ですよね。
作者からの返信
この頃は100%近く逃げられています。まるで自分が、嘘をつく機械になってしまったように感じます。
大人とはいやなるものか本心をとかく隠してこの世にをればへの応援コメント
これは実感しますね。
大人になったら子供の良さ、子供には大人の良さを。真ん中がちょうどいいのかも(笑)
作者からの返信
おっしゃるとおりです。
ハーフ&ハーフが出来れば良いのに。
【26文字】温めてもらつたコンビニ弁当のおのづとさめて物を思へりへの応援コメント
ごく普通の日常を切り取った三十一文字。
独特の味わいのある「印象に残る歌」だと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういうのが印象に残るのだ、と参考になりました。
物書きの歴ながくして生き恥をさらすにもやや慣れにけるかもへの応援コメント
度々のコメント、失礼します。
物を書くということは自己の真情をさらすということですから、考えてみればこれ程に恥ずかしいことは無い訳で……
最近は忘れていましたが、この回を読んで思い出しました。
そうすると私は、カクヨム上で週に1回は恥をさらしてるなあ (^^;)
作者からの返信
いい汗とわるい汗があるように、いい恥とわるい恥があるのかなと思いました。
恥をさらすのに慣れすぎて恥知らずにならないよう、自戒したいです。
詩人なら言葉のひとつ生まずやといふ声をきくごとき心地すへの応援コメント
詩人ならそうなんでしょうね。
特に英語では「多くの単語や表現は詩人か、それに類する人々によって生み出された」っていうのが通説になっています。
いっぽう散文では、例えば谷崎潤一郎氏は自身の著書「文章讀本」で、良い文章の条件のひとつとして「新語や造語を用いぬこと」を挙げています。
どうなんでしょう?
谷崎氏の意見には確かに一理あるけれど、完全には同意しかねるところもあって…… う~ん、難しい問題です。
まあ、「むやみに使うな」っていう意味なら、それはそうでしょうね。
作者からの返信
散文の作家も多くの言葉を生み出してきた気がするのですが、思いついたのは「藪の中」くらいでした。
推挙するわが文をみてひと読まばひとつぶで二度おいしからずやへの応援コメント
そうそう、「1粒で2度おいしい」はグリコのアーモンドキャラメルのキャッチコピーでしたね。
子供の頃、「ホントかな?」って思って食べてみたら、本当にそうでした!
最初に粒の周りを舐めてアーモンドの味、それから噛んでキャラメルの味。
「嘘じゃなかった」って感激して、しばらくファンになりました (^_^)
懐かしいなぁ。
最近はあんな風に出来が良くて、しかも本当のキャッチコピーって無いですよね。
どうでもいい内容だったり、「おっ」とか思うと誇大広告だったり…… 😞
作者からの返信
コメントありがとうございます。
わたしはグリコの商品だとポッキーが好きでした。
わたくしにただのひとつも才能のありとふことを知りたかりけりへの応援コメント
おはようございます。
まちがいなく言えることは、詩作をつづける才能を持っておられるということです。
多くの人はあきらめてやめてしまいます。
つづけられるのは才能です。
作者からの返信
おはようございます。
言われてみると、ちがいありません。なのですが、自分を鼓舞するには足りないと思ってしまいます。
体調に気をつけたり、人のちからを借りたりして、精神の安定を得るところから始めたいと思います。
本心を言はじとすなる人ばかり多からむ世にをりあぐねつつへの応援コメント
カクヨムで本当のことを応援コメントに書いてしまうと、規約違反になってしまいますからね。
作者からの返信
建前と本音を使い分けるのが大人の条件のようで、わたしは永久に半人前です。