応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ラプロス様がシオンさんに贈った物は、多分、グリッチさんが魔改造された、日焼け止めクリームですよね。
    そして、魔族の支配階級で初めて忠誠心のある方を見た様な気がします。
    非常に好印象なので、今後の活躍を期待しております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 反乱を起こしておきながら、自分達は同じ魔族なので助けて貰えると思っていた方々は、自分達がラプロス様の立場ならどうするのかという視点が抜けていましたね。
    そして、そんな元部下にも、しっかりと粛正(処刑)を下す、ラプロス様は流石だと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  •  取り敢えずは、烏合の衆のお相手を務める先鋒のピオーネさん。
    相手が銃を知らない方々だった為、一発で討ち取られた隊長のバルラさん。
     多分、個人的にピオーネさんを欲しがっていたのでしょうけど、当てが外れて残念でしたね。
     そして、途中で途切れた奇妙な引きから、次回こそラプロス様無双となるのでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第50話ピコビッチ侯爵。への応援コメント

    哀れなピコビッチ侯爵、彼も所詮は、魔族の中でラプロス様を追い出すまでの役割の旗頭で、それが終われば、内輪揉めと…。
     そんなこんなで敵である筈の人族を利用して動き出したグルル侯爵とゲンガー辺境伯。
    これは、ラプロス様からすると、一旦、元の世界は置き捨てて、地球で拠点を築きつつ、様子見で、面倒事全て共倒れする、その後、折を見て帰還し、再び、王に返り咲くが最適解の様な気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  •  今回は、人質救出がメインで、ピコビッチ侯爵本人とは、ニアミスかなと思っていましたので、こういう流れになるとはと少し驚いています。
     そして、策が無ければこうなると分かっていた筈なのに、あっさりとやられているピコビッチ侯爵、これが、演技なのかなと疑いつつ、更新をお待ちしております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。


  • 編集済

     改めて、新年明けましておめでとう御座います。
    今年も宜しくお願い致します。
     何とか、人質となっていた方々を救う手立ても出来て、いよいよ、ピコビッチ侯爵派との静かな開戦。
    ここは、このまま、ひっそりと作戦が達成出来ると良いですね。
     それから、少し気になっていたのですが、前回の話の最後や(続きなので同じ場面かも知れませんが)今回の話の始まりに、一部、ピオーネさんの口調がラプロス様と同じ「のじゃ系」になっているところが誤植なのか、それとも時折、そういう口調になるのかが分からないところですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ピオーネの言葉使いですが、元々似たような話し方をします。ただ、ラプロスが【わらわ】と自分を表現するところをピオーネは、【あたし】という様にしています。また、初対面の人や、体裁を取り繕う場合などは、ラプロスと似たような話し方をします。

  • 第47話里帰り②への応援コメント

    やはり、正当性の無い理由で国家を簒奪しようとする輩は、総じて、外道であり、また、内乱が起こっているあたり、国家を統治する力にも乏しい。
    このまま、何もしなければ、何れ、魔王国(仮)の存在すら危うくなる事でしょう。
    きっと、この有り様には、今、単独で動いたピオーネさんだけでは無く、ラプロス様も同じく怒りを覚えている事でしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第46話里帰り①への応援コメント

    成程、ヘンデルバーグさんが帰還するのでは無く、最悪、荒事になっても力押しが出来る、ラプロス様と撹乱役のピオーネさんが行くのですね。
    そして、帰還先の魔王城の下っ端兵士すらも、ラプロス様と敵対する方を選ぶとは、ピコビッチさん達をはじめとする反ラプロス様連合が完全に魔界を乗っ取っている形ですね。
    そして、ヘンデルバーグさんの屋敷での拉致事件。
     ここは、新しく獲得したインビジブルの魔法を駆使して、相手方に気付かれない様に上手く事を運び、ヘンデルバーグさんの家族の救出と少しでも情報を持ち帰る事や組織の力を削げると良いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • もしかしたら、ここまでの行動全てがラプロス様を単騎で魔界に誘き寄せるヘンデルバーグさんの作戦なら大したものですし、そうではなくとも、今回のラプロス様の行動は、向こう側の反ラプロス様の派閥にとって、良い意味でも悪い意味でも転換期になりそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 取り敢えずは、境遇に納得したヘンデルバーグさんとその一派ですが、本当に心からその境遇を受け入れるには、まだまだ時間がかかりそうですね。
    ですが、ラプロス様の見立て(ヘンデルバーグさんは内政向き)が多分正しいと思うので、これから頑張って欲しいと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • まずは、魔界にいる不心得者に対する為、手駒を増やすおつもりの様で、その意味では、穏健派のヘンデルバーグさんは組みしやすい存在だったと言う事ですね。
    そして今は、役に立たずとも、何れ、魔界にて、政府を立て直す時にこそ、彼らは輝くといったところですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 成程、ラプロス様は、ヘンデルバーグさんに役割を与える前に、心を折り、上下関係を再度、叩き込むつもりみたいですね。
    確かに、こんな異世界に来て負けておきながらも、まだ、貴族特有の特権階級の感覚が抜けない様なら、また、いつ裏切るか分かったもんじゃないですからね。
    時間はかかりますが、信頼出来る多くの人手を得る為とすれば、これが正解でしょうね。
    誤字報告です。
    休止の男が去った後、ヘンデルバーグは、再び考え始めた。
    → 給仕の男が去った後、ヘンデルバーグは、再び考え始めた。
    となると思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    誤字報告ありがとうございます。

  • 成程、ヘンデルバーグさん含め、戦いに疲弊した全員に平穏の有り難みを刷り込んだ上で(王命という強制では無くあくまでも当人達の思いを引き出し)利用する算段ですか。
    流石は、ラプロス様、魔王の称号は伊達では無いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • ヘンデルバーグさんが思っていたより名君であった事は、辺境伯という貴族としての身分は低くとも地形的に要所を任される事もあるらしいので納得です。
    後は、何故、ラプロス様に反旗を翻したのかも、おそらく、今回の描写から高位の魔族から、領民を人質にとられたのでしょうね。
    それが、要所の防衛を任された者として恥ずべき事の為、だんまりを決め込んだといった形かと思います。
    であるならば、彼を慕う領民の為にも、良き選択肢をと願うばかりです。
    誤字報告です。
    彼らは口々に、ヘンデルバーグ名を叫んでいる。
    →彼らは口々に、ヘンデルバーグ"の"名を叫んでいる。
    となると思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    誤字報告、ありがとうございます。


  • 編集済

    魔界の知らない地球文明(科学)の恐ろしさ。
    故に
    ヘンデルバーグさんもそうですが、地球を力のオーブの生産牧場としてしか見ていなかったのが致命傷だった様ですね。
    そして、只一柱生き残ったヘンデルバーグさんのその末路とは殺されなければ、スパイとして飼い殺しといったところですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。


  • 編集済

    第38話捕縛される領民たちへの応援コメント

    やはり、少々頭がきれても、所詮は欲に目が眩んでラプロス様を安易に殺そうとした方々ですね。
    頭目であるヘンデルバーグさんですら、簡単にピオーネさんに釣られるとは、思っていなかったです。
    そして、次回が断罪フェイズですね。
    その光景を楽しみにしております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 対魔族用のテーザー銃の配備。
    確かに、日本では落合警視監の様に躊躇するところでしょうけど、そこは流石のラプロス様のこういった武器が無ければ、犠牲が増えるという、落合警視監達自身が感じた実感(魔族の脅威)をもって説得。上手く行って良かったです。
    そして、以前から思ってはいましたが意外にも外見に似合わず、グリッチさんは、研究者もいける(但し、魔法はちと苦手)マルチな才能の持ち主なのですね。

    誤字報告です。
    ① こうして、グリッチ監修のてーざー銃が、全職員に配られ
    現場に赴いているのだ。
    → こうして、グリッチ監修の”テーザー銃"が、全職員に配られ
    現場に赴いているのだ。
    となると思います。
    ② デストさんの名前が、グリッチさんとの会話以降、デスラと表記されています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正致します。コメントありがとうございます。

    編集済

  • 編集済

    第36話異世界の者たちへの応援コメント

    ヘンデルバーグ伯爵は少し知恵者の様でしたが、衣装の件は、しょうがないとしても、既に、ラプロス様達が包囲網を敷いている場所を転移箇所に選んだのが失敗でしたね。
    せめて、外国は無理でも、日本の別の都市に転移出来る様に、魔族連合を組んでいた時にやっていればと思うと哀れですね。

    誤字報告です。
    「落合さん、諦めましょう。

     納得できな部分もあると思いますが、彼らの力が無ければ
     今回の出来事は、解決しなかったことですし・・・」
    → 「落合さん、諦めましょう。

     納得"できない"部分もあると思いますが、彼らの力が無ければ
     今回の出来事は、解決しなかったことですし・・・」
    となると思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。誤字報告ありがとうございます。


  • 編集済

    デルモント公爵の勝手な行動により、ラプロス様の復讐対象の上位魔族が軒並み烏合の衆と化しましたね。
    これは、人間界にとっては、ある意味厄介ですが、面倒事がまとめて片付ける事も出来るとすれば双方にとっても実は渡りに船ですね。
    但し、山田さんや上村署長、落合警視監等が大変な事になりますけれども…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第34話激闘⑥への応援コメント

    デルモント公爵の敗因はでは、魔王を冠する者とその他の魔族との格の違いを認識しておらず、外付けの力で壁を超えられると思っていた事ですかね。
    そして、貴族の中でも王族に次ぐ公爵の認識でこれなら、まだまだ付け入る隙はありそうで何よりです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第33話激闘⑤への応援コメント

    見事なグリッチさんとピオーネさんの連携により、化学の力でジャイアントキリング達成ですね。
    まだ戦いは、終わりではありませんが一先ずお疲れ様でした。
    次回も応援しております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第32話激闘④への応援コメント

    今回は、デルモント公爵はまず放置で、取り巻きから倒すのですね。
    そして、おそらくピオーネさんの新能力は、吸血した相手の能力を奪い取る"吸血姫"。
    グリッチさんの新能力は身体能力の超絶強化"狂戦士"といったところですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第31話激闘③への応援コメント

    まずは、前哨戦。
    ピオーネさんとグリッチさんの活躍シーン。
    そして、やはり、驕り故に、地球の技術で、デルモント公爵側が押される事に。
    この結果は、地球の価値を勇者の力を運んで来る異世界としか見ていなかった為ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第30話激闘②への応援コメント

     どうやらデルモント公爵の狙いは、抜け駆けしてラプロス様を討ち新たな魔王となるつもりの様ですが、今回の話で出てきた魔王の条件からすると、先天的でなければどんなに下々の者が望んでも(後天的な努力や様々な手段を用いても)決してなれない超越者という事ですね。
     それが分かっていながら、混血だからという事でラプロス様を排除しようとした時点で彼ら(反逆者)の末路は決まっているのかなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第29話激闘への応援コメント

    デスラさんとの単純な戦闘は、終わって人質も無事解放。
    ですが、ラプロス様はデルモント公爵との政治的な戦いの結果次第では、今後のこちら側の立ち位置や動き方に大きな軌道修正が必要になりますね。
    是非とも、穏便に済むことを祈っております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。


  • 編集済

    第28話デスラへの応援コメント

    成程、デスラさんは地球人を魔界に送る時にピオーネさん達から奪う予定の帰還の魔法陣(おそらく、もう魔界側では使われていない穴場になっていると見越して)を指定し、自分も一緒に飛んで、ピコビッチ侯爵が把握する前に勇者の力を奪うを繰り返すつもりですね。
    確かに、これまでの刺客よりは賢明な行動ですが、(相手が複数になってしまった以上)、戦場の属性は有利でも、弱点が知られている以上、そう上手く行きますかね。



    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第27話ラプロスとの出会いへの応援コメント

    落合警視監も賢明な方で無用な諍いが起きず良かったです。
    ただ後は、結構、時間を浪費したので間に合うか否かですね。
    そして、事件は解決するのでしょうが、その為の費用が毎度とんでも無い事に。
    この部分をどう誤魔化すかが、上村署長の腕の見せ所となるのかなと考えております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 小金さん、人のまま敵に回るかと、思いましたが、あっさり殺されましたね。
    まぁ、小悪党気質の末路は、こんな感じが丁度良いのかも知れませんね。
    そして、今回のシャドウ族のデスラさんは(山田さん達がラプロス様を呼べない状況を偶然作っている事も踏まえて)きっちり仕事をしていますね。
    このまま事態が膠着するかと思いきや、まさかの落合警視監の一言から、事態は一気に動き出す。
    次回のラプロス様の活躍を楽しみにしております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • やっぱりという展開でスカッとしましたね。
    そして、この話で安易に勇者の力があればラプロス様にも、そこそこの位の魔族なら勝てると思い込んでいる事が分かりました。
    なので、敵側がこの油断している内に、少しでも優位な状況が作れるかが、やはり今後の課題ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 魔族側も勘付いた様ですが、またしても、迂闊な存在を送り込む辺り、組織力に難がありますね。
    逆にラプロス様は、アルバイトで居場所を手に入れ迎え撃つ準備は、バッチリ。
    また、活躍を期待しております。

  • 第23話解決 vsデビンへの応援コメント

    一先ずは、四大貴族の姑息な性格により、正式にピオーネさんとグリッチさんが仲間になって良かったです。
    後は、改めての拠点作りと、上村署長と山田さんの話し合い次第ですね。
    是非とも、人間側とラプロス様達双方にとって良い感じにまとまって欲しいものです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  •  取り敢えず、思ったよりも強かったデビンさんですが、王を冠たる者を舐め過ぎていた感がありますね。
    このあたりが、ピコビッチ侯爵達の純血主義による洗脳という事ですかね。
     一先ず、今回は、見事に事件解決と共に人間界における色々な意味での拠点を作れたラプロス様。
    敵側の目的の一部も分かった事ですし、次回からはより強固な組織作りといっても、実質、戦力となりそうなのは、味方の魔族は2人だけ、他に補充も出来ない現状。また事件が起きるのを待って魔界からの存在を寝返らせるしかないのですが、例の純血主義のせいで魔王の威光は通用しなさそうですし、仮に、こちら側につく様に説得なり懐柔しても、(今、こちら側にいる2人も含めて)いつ裏切るか分からないと手詰まりなのが痛いですね。
     今後は、その辺りを如何にして解消して行くのかが物語の鍵になって来そうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  •  ファミレスでの食べ放題で事件解決が早まるなら、お供2人分は計算外でも、元は取れると思いますし、やりようによっては外部委託か若しくは張り込みの際の捜査員の食事代(長期間による拘束の為の福利厚生の意味での慰労)等で行けるかも知れませんね。
    そして、ピオーネさんが今回も、良い仕事をされてますね。
     やはり、サキュバスたる者として、人間社会や心理への理解の深さや、(人間に対する)多少の協力に関しては、最終的に、契約で吸精を行う魔族としては当たり前の技能なのですね。
    この辺は、ラプロス様にもグリッチさんにも無い部分なので、最初に人間界に溶け込みやすい彼女を送り込んだピコビッチ侯爵を含めた反ラプロス様陣営の唯一の英断であり、今後は、最大の失敗となって行くのでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第20話魔王様登場への応援コメント

     まずは、上村署長の驚きから入る今回の話。
    しかしながら、流石は署長になった人物、ラプロス様の魔法を見て、捜査協力という的確な判断を即座に下したと言う事は、山田さんの恩師であるという経歴と、これまでのプライベートでは、仕事の上下関係を持ち込まない性格も含めると叩き上げの苦労人と見ました。
     こうした、良い味を出す人物は、これからも長く出番があれば良いなと思っております。
     そして、犯人の正体と対処法も用意出来そうですし、後は囮を使ったデビンさんの誘き出し作戦の実行かなと思っております。

    誤字報告です。
    「何を、驚いておる。

     貴様が言った通り、ヴァンパイアが班員で間違いないぞ」

    →「 何を、驚いておる。

     貴様が言った通り、ヴァンパイアが"犯人”で間違いないぞ」
    となると思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。修正致します。


  • 編集済

    第19話四大貴族からの刺客への応援コメント

    ピコビッチ侯爵殿。
     まずは、自身の失態から、生贄が送られなく理由(ラプロス様の干渉)に気が付かないのかなというツッコミと、斥候に送る存在として、闇に紛れる事が可能なヴァンパイアなのは、問題ないのですが、いきなり情報よりも先に安易に食事を優先させ、一応、その過程で眷属を作ったものの、肝心の眷属が情報を集めるどころか、騒動を起こしている有様で、しかもラプロス様に真相がバレているとは、一体何をやっているのやらですね。
    部下が、皆こんな本能に身を任せる連中しかいないなら、魔王時代のラプロス様は大変だっただろうなと思いました。
     そして、またしても事態解決に動くラプロス様。
    しかし、見た目少女の無関係な存在が警察署の霊安室にフリーパスで入れる訳もなく、ここは山田さんの活躍の場。
    新しい登場人物の上村署長は、果たして、山田さんの現状を信じてくれるのか。
    次回も楽しみにしております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第18話連続強盗事件⑤への応援コメント

     ゴリゴリの力押しでは、ありますが、無事に事件解決。
     ラプロス様も少しだけ山田さんに恩返しも出来ましたし、山田さんも署内での点数稼ぎも出来てwin-win(事の真相を誤魔化す必要がある為、手放しでそうなってはいませんが)の関係を築けて何よりです。
     さて、ここから魔界サイドの話が描かれるまでは、人間界の常識を(時折、コメディチックに)学びながら、裏側では、この街近辺のダークヒーローとして動くラプロス様と(表の立役者として評価の上がっていく山田刑事)のバディもので進むと思いますので、その展開を楽しみたいと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第17話連続強盗事件④への応援コメント

    新しく情報屋を絡め取ったラプロス様と、あまり会いたくないピオーネさんとグリッチさんへのメッセンジャーを頼まれたカザリさんとの一幕から始まる今回の話。
    そして、一人で宵闇の中、不穏な空気をかんじとったラプロス様と遭遇する強盗グループ破邪のメンバー、当然ながら、彼らをあっさりと撃退したラプロス様と合流したピオーネさんとグリッチさんと共に、次回、破邪の本拠地へと。
    明日の結末(かな?)がとても楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第16話連続強盗事件③への応援コメント

     普通の人間であるカザリさんにとっては、あまり深い裏に関わると死が待っているかも知れませんし、相手が強情なら(人目につかない)口を割らせる手段にも乏しいとなりますが、魔法が使えるラプロス様なら関係無しという事ですね。
     そして、最後に文字の読めないラプロス様の為に恐怖に震える情報屋の前で渡された資料を読むカザリさんの情景を想像すると、少しおかしな空間だなと思い、クスリとしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第15話連続強盗事件②への応援コメント

    取り敢えず、ヒロキさんのお祖父さんが助かって良かったという事と、これで、カザリさんとヒロキさん二人の協力者を得た事になりますね。
    そして、ここから、おそらくラプロス様は、ダークヒーローか或いはカザリさんの組織の陰のボス的な立ち位置で街を牛耳る形になって行くのかな?
    そうすると、山田(巡査か巡査長)さんとの関係もどうなるのか、今後も楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。


  • 編集済

    第14話連続強盗事件①への応援コメント

    ピオーネさん達に叩きのめされて、魔王様の世話係となったカザリさん。
    また、半グレの中にあっても、仲間のピンチには危険を顧みる事無く強盗犯に怒りを覚え立ち向かおうとする様は、彼本来の人柄と、古い任侠道を感じると共に、タイトルの正義とは、こちらの意味なのだと理解出来ました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第13話山田との生活への応援コメント

     この話は、魔王様(ラプロス様)が少しずつ変わって行く転換点の話なのでしょうか。
     そして、山田さんは、身寄りの無い少女を保護している気の良いおじさんポジションというかんじではありますが、その立ち位置だと、魔界からの刺客に狙われる危険性が…。
     まぁ、山田さんも警察官なので、そこは想定内かも知れませんが、人間の身ではどうしようも出来ないですよね。
     しかしながら、今後はその点を如何にして二人で乗り越えていくかが話の肝になるのなら、ハラハラドキドキの展開になりそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第12話不幸な男への応援コメント

    一先ず、魔王様にしてみれば、(ピオーネさんとグリッチさんが今後も信用出来るかは、さておき)地球で生きる土台は出来た感じですね。
    そして、今回の話の通り、不幸ではありますが、生命を繋ぐ事は出来たカザリさん。
    この三つ巴の様な絶妙なバランスが何処まで続くかは分からないのが、今後の話の面白いところですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第11話異世界での始まりへの応援コメント

    何とか、山田さんと魔王様が上手く関係を築く事が出来てほっとしておりますが、まだ独り歩きは早かった様ですね。
    結果、九死に一生を得た筈のカザリさんが(反省していなかった様なので当然ですが)とんでもない事に。
    そして、魔王様と何れ相見えるであろうピオーネさんとグリッチさんがどんな選択をするのか。
    次回が非常に楽しみです。

    誤字報告です。
    山田が、出勤した後、山田もマンションを出る。
    → 山田が、出勤した後、"ラプロス"もマンションを出る。
    となると思います。

    作者からの返信

    誤字報告、ありがとうございます。修正致します。
    また、コメントありがとうございます。

  • 前回の迂闊な発言による(ある意味理不尽な報復を受けた)棚橋さんを救う為、勇気を見せた山田さんと魔王様の一時の団欒(?)。
    まさかの彼がこのまま、保護者枠になるという流れに驚きを感じつつ、是非とも、山田さんには、地球での常識を(不要なトラブルを起こさない為にも)早いところ魔王様に教えていただきたいものですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。


  • 編集済

    第9話異世界転移への応援コメント

    地球で親切な人(警察官の速水さんと山田さん)に保護されたものの、警察の概念が理解出来ていない魔王様には、(留置所に案内した山田さんのロリコン扱いされた事への意趣返しであろうぶっきらぼうな物言いと引き継いだ同僚さんの迂闊な発言もあり)その幸運が逆に騒動を生む結果になりそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 一番の忠臣キャラが残っていると思っていましたが、まさかの裏切り者パターンとは、しかし、この自爆特攻の様な能力は、きっと、ピコビッチ侯爵がウーディガンさんが万が一にでも埋伏の毒である場合や心変わりの可能性を考慮して、敢えてリスクの高い能力を与えていたとすると、かなりの切れ者ですね。
    しかしながら、自身を含め、転移者から奪った能力以外の自力が魔王様の本気より低かったのが、互いの運命を分ける結果となりそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第7話異世界での出来事への応援コメント

    遂に、動き出したピコビッチ侯爵を頭とした反乱軍の大進撃。
    おそらく、次回が四天王最強で一番の忠臣さんが戦うかと思いますが、せめて、魔王様に何かを残せる最期であって欲しいと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第6話半グレと悪魔への応援コメント

    やはり、魔族のお二人にとっては、人間のカザリさん達等、鴨葱状態。
    今は(仲間を見捨てて)一人、逃げ切れたと思っているカザリさんですが、多分、次回でお終いなのでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第5話最初の供物への応援コメント

    ここは、人間界の常識をまだ知らない
    ピオーネさんの失敗なのでしょうが、おそらく、結果的に魔界に大量の人間を送り込む事になるので彼女的には棚ボタですし、読者視点でも、因果応報なので瑞樹さんの時みたいに心が痛まないので、まぁ良いかなと。
    後、緑のジャージを渡されたグリッチさん、辛いでしょうけど、耐えて下さいね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。


  • 編集済

     成程、チャームを利用して、瑞樹さんの居場所を乗っ取り、そして、転移者から反乱軍の力を神の祝福のコアを奪い、魔王様を殺す力を…。という訳ですね。
    見事に魔族らしいやり方は、流石ですね。

    誤字報告です。
    驚く瑞樹だっただ、それ以上の言葉を、放つことが出来なかった。

    → 驚く瑞樹だった"が"、それ以上の言葉を、放つことが出来なかった。
    となると思います。

    作者からの返信

    誤字報告、ありがとうございます。
    修正致します。

  • 第3話悪だくみへの応援コメント

    成程、裏切りの理由は、シンプルかつ真っ当なものですね。
    そして、少なくとも、今回、送られている2人の意思でも無い。
    更なる上の思惑だと。
    そして、その上の思惑も一枚岩では無い、結果、あらすじの様に不意を突いたであろう謀叛が失敗する布石となるわけですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 魔王らしく悪辣に賢く立ち回り(勇者を覚醒させずに)おそらく神々の祝福の核となるものを手に入れた魔王様。
    この段階では、まだ謀叛はなさそうですが、ここから臣下がどう変わりゆくのか。
    非常に楽しみですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • まずは、あらすじまでの勇者サイドのお話ですね。
    そして、この状況は、おそらくファンタジーの世界で、賢い魔王様がいたら勇者とどう向き合うのかという話なので、レベリング完了前に四天王で潰しに来たと。
    ここから、どう魔王様が勝利を収め、あらすじの様に権力欲等から魔族がとち狂って行き、因果応報を迎えるのか、非常に楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。