肆 白玉 その二への応援コメント
人間関係は、記憶に左右される…
当たり前ですけど、
それって真理なんですよね。
家族に認知症を患った人がいるので、
よ~くわかります。
ただ、
この物語のような忘却は、
あまりにも恐ろしい…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
完全に存在を忘れられるというのは、本人にとっては例えようのないくらい怖いことだと思います。
そして最後になりますが、素敵なレビューコメントありがとうございます。
重ねて感謝申し上げます。
結への応援コメント
>万一の場合を懸念せざるを得ないのでございます。
こんな台詞を聞いた後では、封印を施していると言われてもねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この執事はカクヨム界の一部で有名な癖強執事なのです。
肆 白玉 その二への応援コメント
怖い。これはとても怖いです。
いきなり忘れ去られるのではなく、徐々にというのがまた怖い。
いやあ、それにしてもよくこんな設定を思いつきましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最近自分の存在を忘れられることが多いので、その辺りが発想の原点かも知れませんww
そしてまたもや素敵なレビューありがとうございました。
参 碧珠 その二への応援コメント
実際に海を眺めていると、あまりの広大さに圧倒され、私たちがまだ知らない未知の存在が潜んでいてもおかしくないなあという気持ちになります。
今回のお話も、そういうこともあるかもしれないなあという感覚ですっと胸の内に入ってきました。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
何となクトゥルフ神話的な感覚で書いてみました。
カクヨム見ていると、クトゥルフファンの方多いですね。
弐 黒玉 その二への応援コメント
よくよく考えてみると、この町の人たちは特に悪いことをしたわけじゃないですよね。
こういう防ぎようのない怪異(くねくねみたいなタイプ)は、不慮の事故のようなもので、実に傍迷惑な話です。そして予防策がないだけに怖いです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
災害に近い怪異はどうしようもないですが、もし巻き込まれたら原因を究明して、冷静に対処するしかないですね。
壱 紅玉 その四への応援コメント
人が少しずつおかしくなっていくのは、幽霊などの怪異とはまた違った生々しい怖さがあります。
紅玉が嵌め込まれたような右目というビジュアルは、怖いと同時に妖しく美しいですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そうですね。
特に紅い玉という設定がビジュアル的にきれいに映るのかも知れません。
参 碧珠 その二への応援コメント
怪奇現象と同様に人の欲も恐ろしいですね。
作者からの返信
雨替流様、
沢山読んで頂いた上に、コメントまでありがとうございます。
最後は欲を捨てた方が、災厄を免れました。
あまり欲かいてはいけませんね。
肆 白玉 その二への応援コメント
え、この話、めちゃくちゃ面白い!!
いや、他も面白いですけど、これ、いいっすね(●´ω`●)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そしてレビューコメントもいただき、感謝申し上げます。
はい、この話、書いてて結構気に入ってました。
参 碧珠 その二への応援コメント
サカタはアホやなぁ~(●´ω`●)
大入道か海座頭の金〇??('Д')👻
作者からの返信
サカタ、欲かきすぎましたね。
今のところダゴン説が有力です。小野塚様、船越様界隈でwww
結への応援コメント
どの玉のお話も面白かったです!豊かなアイデアと構成力が素晴らしいですね。ラストの余韻が強烈でした。
このシリーズのファンです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
面白いと言っていただけるのが、大変励みになります。
最近違う方に眼が行って、このシリーズ書けていないのですが、ぼちぼち次の四話の構想を練っていこうと思っています。
壱 紅玉 その四への応援コメント
研究室事情がリアルで興味深く読ませていただきました。玉シリーズ、最初から面白いです。シリーズをまとめた書籍が欲しいくらいです。
作者からの返信
神崎様、コメントありがとうございます。
研究室については、ずいぶん昔の経験を思い出しながら書いていました。
懐かしかったです。
結への応援コメント
今回もどれもこれも秀逸なお話で、本当に素晴らしかったです!一日一つの話ずつと決めていたのに、一気読みをしてしまう程でした!(通知がうるさくなったかと思います、大変申し訳ないです)
色に因んだストーリーだからこそ、その玉に秘められた恐怖が巻き起こす展開にハラハラ・ゾクゾクとしました。
次のシリーズを読むのが、今からとても楽しみです!😊
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
たくさん読んでいただき恐縮です。
第八夜も妄想中ですが、あれこれ手を出し過ぎて…。
結への応援コメント
ええええ、こんなお土産いらないんですが。
封印がとける、なんてことはないでしょうね。
怖すぎますー。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
封印が解けることは、多分ないと、執事が申しておりました。
ご安心下さい。
肆 白玉 その二への応援コメント
この人、十年も人に忘れられ続けて生きてきたんですか。
気の毒に。
家に戻るの、怖いですよね。
みんな、思い出してくれればいいけど。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
10年経つと、記憶があっても返りづらいですよね。
肆 白玉 その一への応援コメント
みんなに忘れられる、これは怖いですね。
やはり白い玉と関係があるのでしょうね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そして素敵なレビューコメントもありがとうございました。
白い玉は、とてもやっかいです。
参 碧珠 その二への応援コメント
怖い出来事がたくさん起こるようになってから、碧珠をサカタさんが持っていってくれたことは、ある意味、ラッキーだったのですね。
お父さんがそのまま碧珠を持っていたら、海に沈んだのはお父さんかもしれなかったですからねぇ。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
はい、サカタに渡してしまってよかったです。
サカタも欲をかかずに、海に捨てていれば、死なずに済んだのかも知れません。
参 碧珠 その一への応援コメント
碧珠、ですか。
その珠を持ってから大漁になった。
けれどやがて、ひとつ目の不気味な現象を引き起こす魚が……
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そうですね。良いことばかりではありませんでした。
弐 黒玉 その二への応援コメント
サイトウさんも、黒い玉を飲み込んだのでしょうか。
そして、黒い玉は今どこに。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
サイトウは玉に魅入られ、呑み込んでしまいました。
そして玉の行方は…。
弐 黒玉 その一への応援コメント
お地蔵様の下にあった、黒い玉。
きっとお地蔵様がこれまで、その黒い玉を封印してくれていたんじゃないでしょうか。
お地蔵様を撤去したものだから、どんどん町に黒い雰囲気が。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
お察しの通り、お地蔵さんの封印が解けてしまいました。
玉の影響力大です。
壱 紅玉 その四への応援コメント
ええっ、あの玉を飲み込んだ!?
それは、すごいことしてますね。
それで、火を好み、火に執着するようになったんですね。
最後はもえてしまった、ヤマノさん。
玉はどこにいったのかしら。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
玉はやがて…。
壱 紅玉 その三への応援コメント
減っている純メタノール。
火事現場に居合わせる、ヤマノさん。
怪しいですよね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
純メタ、やばいです。
ヤマノさんもヤバいです。
壱 紅玉 その二への応援コメント
ヤマノさん、この玉のことを何か知っているんでしょうか。
それか、この玉に取り憑かれてしまったとか。
火を出すのは危ないですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
結構学生実習の発火事故はあるんです、これが。
私は学生時代、近くで発火したフラスコに向かって、「たまや」と言ったら、助手の先生にえらい怒られました(笑)。
編集済
壱 紅玉 その一への応援コメント
ひゃああ、その紅い玉って、例の禍玉、じゃないんですか。
ヤマノさん、そんなもの、もらったらダメなのに。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
昨日は大変でしたね。
貰ってしまいました。どうしても欲しかったようです。
序への応援コメント
たっ、楽しみにしている四物語。
でも、サーバーエラーに何度もひっかかって、全然入れなかったです。
これ、今日はずっとこういう感じかしら。
何かの呪いかも、あっ、あぁぁぁぁぁぁぁ……
作者からの返信
サーバーエラー回復したようです。
私は初めての経験でしたので、何かやらかしてアカウント削除されたか?と少し焦ってしまいました。
肆 白玉 その二への応援コメント
忘れちゃう玉か。
急に全部思い出して罪に問われちゃうってことは…
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
執事が回収しましたので、これから罪に問われるかも知れませんね。
なるほど。
結への応援コメント
ふふふ。
わたしにはどの玉をくれるんですか?
執事さんお願い、4個全部ください。
欲張りかしら……。
ふふふ。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そうですか。
4つとも引き取って頂けるのでしたら、是非。
ただし、くれぐれも悪用はしないで下さいね。
結への応援コメント
ひぃっ助かったかと思いきや…なぜ玉を集めてきてしまったんですか…!
封印されていても、どれも受けとりたくないですね💦
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そう仰らず、どれか一ついかがですか?
肆 白玉 その二への応援コメント
誰からも忘れられてしまうのは怖いし、同じくらい辛いです😢
ミユキさんを助けてくれた執事さん、前から思っていましたが、やっぱり只者じゃありませんね…!
作者からの返信
おはようございます。
そして、いつもコメントありがとうございます。
はい、只物ではありません。
既にお読みいただいておりますが、「結」でそれが明らかになっております。
結への応援コメント
執事さん、本当に封印しましたか?
次回の開催を楽しみにしています。
作者からの返信
おはようございます。
そして、いつもコメントありがとうございます。
ご心配なく。きっちりと封印した…はずです。
結への応援コメント
うわぁ…お土産に配っちゃった。
四物語ー址ーでお会いしましょう。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
お土産???意味分かりました。鈍くてすみません。
址は打ち止めのいみですよね。ホッ
肆 白玉 その一への応援コメント
もう、不条理ブッ飛ばし過ぎる
この『玉』たち…。最後の白玉は
甘味処の話だと思っていたのに…!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
読みが『甘かった』ですね。ふふふ
参 碧珠 その二への応援コメント
山育ちなので、海の怪異は、より不気味に感じます…。
読み終わったあと、バミューダトライアングルと同じように、日本にもドラゴントライアングルなるヤバイ海域があるという噂を思い出しました。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ドラゴントライアングル、初めて聞きましたが、調べて見ると実在するんですね。
世の中には謎が多いです。
参 碧珠 その二への応援コメント
自分もダ◯ン神とかその眷属を
思い浮かべてしまいました。
ともあれ、この海域はヤバすぎ!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この海域、日本のどこと書いていないのが、フフフ…。
参 碧珠 その二への応援コメント
ひえー😱
化け物の正体は邪神クトゥルーかダゴンか……。
わたし碧玉は拾ってませんから(ホントです)。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そうです。そして化け物たちは、ダゴン暗黒教団の使徒たちなのです。
お気をつけ下さい。
弐 黒玉 その二への応援コメント
目に見えない何かに、じわじわと侵食されていくような恐ろしさがあります😨
あの玉は地獄の何かだったのかもしれません…。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
影響範囲を考えると、かなりやばい玉です。確かに地獄からの贈物かも知れませんね。
弐 黒玉 その二への応援コメント
ひえー😱
実はその黒玉もわたしが拾って(ウソです)……。
今のところ『ヴーン』と音はしてません。
どうしよう……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
今黒玉は、多分他の方ところにお邪魔していると思います。
是非次の碧玉か白玉をお試し下さい。
弐 黒玉 その二への応援コメント
どっかで『ヴーン』とか聞こえて来たら
凄く嫌だ…!!室外機にはまり込んで
いたりしたらもうッ!!!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
今背後から音してませんか?
壱 紅玉 その四への応援コメント
放火も怖いけど、右目の変貌も恐ろしいです😱
そういえば、前回登場した玉も火事を招いていましたっけ。玉繋がりで、何か縁があるのでしょうか…!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
今回のシリーズでは、色々な玉が登場する予定です。
ご期待下さい。
壱 紅玉 その二への応援コメント
ヤマノさんにどんどん異変が起こっていますね…😨
あの玉に取り憑かれているのでしょうか?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そうですね。「主」として認められ、取り憑かれてしまったようです。
壱 紅玉 その四への応援コメント
ふふふ
せっかくわたしが拾って届けたのに……。
実は焼け跡からまた拾ったんですけど(ウソです)。
どうしよう……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そうですか。拾っていただきましたか。
では(ふふふ)。
編集済
結への応援コメント
えっ?
観客に配るんですか?
私、名前に「碧」がついているんですが…
いらない!
いらないですよ!
作者からの返信
ご遠慮なさらずに。
白玉などいかがでしょうwww